・個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

私は、この動画を見つけてしまったことを後悔していました。妻は、あまりにもどぎついことをしている……。これは、間違いなく犯罪と言ってもいいくらいの行為です。

画面の中では、悠斗君が直樹君にキスをしながら腰を振り続けています。妻は、それを眺めながらバイブでオナニーを続けていました。男の子達に、違う世界の扉まで開けさせてしまった妻……。本当に、どうやって責任を取るつもりなのだろうか?

「ダメぇ、悠斗、イッちゃうっ! 僕、もう出ちゃうっ!」
直樹君は、まるっきり女の子のような声で叫びました。すると、悠斗君は身体を起こした状態で猛然と腰を振ります。
彼の腰の動きにあわせて、直樹君のペニスがブンブンと揺れています。妻は、直樹君の乳首を触って愛撫し始めました。

「イクっ! 悠斗イッちゃうっ 好きぃっ!」
直樹君は、牝の顔で叫ぶと、ペニスから精液をまき散らし始めました。直樹君のペニスは、なにも刺激を受けていません。しごいているわけでもないし、妻が舐めているわけでもありません。
それなのに、直樹君はイッてしまいました。自分のお腹や胸までも精液でドロドロにしながら、はにかんだような顔をしている直樹君。まるで、女の子になってしまったようです。
「なお、俺も出して良い?」
悠斗君は、切なげな声で言います。直樹君の呼び方も、直樹からなおに変わりました。すると、直樹君は、
「良いよ。出して、出して欲しいっ」
と、言います。熱っぽい顔で悠斗君を見つめながら、牝の顔で叫ぶ直樹君。妻は、そんな二人を見ながらバイブを激しく動かしてオナニーを続けていました。

そして、悠斗君は直樹君のアナルの中に射精を始めました。直樹君は、
「ドクンドクンってしてるのわかる」
と、嬉しそうに言います。

『ふふ。すっかりと目覚めちゃったわね。でも、ダメよ。先生とも遊んでくれないと』
そう言って、妻は悠斗君にキスをしました。すると、直樹君もそのキスに絡んできて、3人で舌を絡めてキスを始めました……。
『じゃあ、お風呂入ったらまた遊ぼっか』
妻はそう言って、カメラの方に近づいてきます。
『でも、大浴場でエッチなことしちゃダメよ。バレたら大変だからね』
妻はそう言って、ビデオを止めました。

その後は、動画はありませんでした。どんなプレイをしたのだろう? 3人は、もっと異常な行為をしたのではないか? そんな想像で、胸がモヤモヤしてしまいます。

次の日の朝、股間の辺りに違和感を感じて目が覚めました。股間の方を見ると、妻がフェラチオをしている最中でした。ビックリする私に、
『あなた、子作り始めましょ』
と、はにかみながら言う妻。私は、動画の中の痴女のような彼女とのギャップに、妙に興奮してしまいました。そして、私が愛撫しようとすると、
『すぐ、来て。お口でしてて、欲しくなっちゃったの……。もう、準備出来てます』
と、恥ずかしそうに言います。私は、寝起きなのもありましたが、そのまま妻に覆いかぶさって挿入しました。
『あっんっ、あなた、入ってきた』
嬉しそうに言う妻。でも、どうしても比べてしまいます。彼らとしている時の妻は、もっと気持ち良さそうでした。あんな子供達に負けている……。その事実が、私を落ち込ませます。

そして、私は腰を動かし始めました。妻は、気持ちよさそうな声をあげて私に抱きついてきます。妻のもう一つの顔さえ知らなければ、きっと私は満足していたと思います。

腰を振っていると、精液独特の臭いが漂ってくるのに気がついてしまいました。結合部から響く水音も、いつもより激しいです。私は、まだ膣中に残っていたんだなと気がつきました。
それが私の嫉妬心を煽り、一気に射精感が高まります。でも、妻がその臭いと音に、一瞬動揺したのがわかりました。それでも、妻は取り乱すことなくあえぎ続けています。しかし、明らかに膣の締まりがきつくなったのがわかります。
私は、強烈に締めつけてくる膣に、搾り取られるように射精をしてしまいました。妻は、私に膣内射精をされて、どこかホッとしたような顔になった気がしました……。

『赤ちゃん、出来ると良いね』
妻は、そんな事を言って私に抱きついてきました。私は、このセックスがアリバイづくりだったのではないかと心配になっていました。

そして、妻は本当に妊娠してしまいました。子作りを始めようと言い出してすぐの妊娠でしたが、とても嬉しい物でした。私も妻も子供が好きなので、本当に楽しみで仕方ありません。
そして、妻の異常な行動も、子供が出来たことでなくなるのではないか? そんな期待もしていました。でも、それはすぐに甘い期待だったなと思い知ることになりました。

妻は、妊娠がわかった後も、普通に仕事をしていました。そして、カメラで確認すると、相変わらず身体を張って生徒にアメを与えていました。

おっぱいを見せるだけだったり、スカートをめくらせるだけのパターンもあれば、おっぱいを舐めさせたり、揉ませたりする事もあります。
ただ、手や口でする事はあっても、最後までしてしまうのは、あの二人だけでした。彼女なりの線引きというか、少しは考えているのかな? と、思いました。

そして、あの二人とは、旅行をきっかけに3Pが当たり前になってしまいました。
かなり早い時間に二人は塾にやって来て、妻と行為を始めます。ただ、以前は彼らが奪いあうように妻の身体を求めていましたが、今はパターンがまるで変わっていました。

机にもたれるようになっている二人。二人とも、ズボンとパンツを降ろしています。とても子供とは思えないほどの、立派なペニスが天井を向いてそそり立っています。
妻は、しゃがんで二人のペニスを口と手で責めています。
「先生、気持ち良いです。もう入れたいよ」
悠斗君が、焦れたように言います。でも、直樹君はそんな悠斗君を少しすねたような顔で見つめています。直樹君は、少し髪を伸ばしたこともあり、より中性的なルックスになりました。女の子によくモテるようです。でも、直樹君はすっかりと悠斗君にハマってしまい、女の子への興味は無くなってしまったようです。

『そんな事言ったら、なおちゃんが焼きもち焼いちゃうわよ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。
「ご、ごめん。なお、ごめんな」
悠斗君は、慌てて謝ります。すると、直樹君は、
「じゃあ、キスして」
と、可愛らしく言います。私は、自分に男色の毛はないと思っていましたが、正直興奮していました。直樹君が、ペニスを勃起させながら牝の顔をする……。その異常なシチュエーションに、今まで感じたことのない興奮を感じてしまいます。

悠斗君は、なんの躊躇もなくキスをしました。直樹君は、嬉しそうに彼に抱きつき、舌を絡めるようなキスを始めました。
『フフ。すっかりと恋人同士になったのね。先生、焼きもち焼いちゃうわ』
妻は、二人のペニスを弄びながら言います。私は、ロリコンやショタコンという性癖を、理解出来ない気持ちが大きいです。まさか、妻にそんな性癖があるとは思ってもいませんでした。
でも、私にも、妻が他の男性とセックスをするのを見て、興奮する性癖が隠れていました。お互い様なのかもしれません。

「悠斗、もう我慢出来ないよ。先生、先に入れてもらってもいいですか?」
直樹君は、焦れきったような顔で言います。本当に、顔だけ見ると女の子そのものです。悠斗君と一線を越えて以来、雰囲気がどんどん女性化している気がします。ホルモンのバランスとかが狂ってしまったのでしょうか?

『あら、良いわよ。うんと愛してもらいなさい』
妻は、興奮した顔でそう言いました。すると、悠斗君が直樹君に、机に両手をつかせて立ちバックの格好をさせます。でも、直樹君はモジモジした感じで、
「座ってしたい。これだと、悠斗の顔が見えないもん」
と、言いました。もう、心まで女の子になってしまったみたいです。
悠斗君は、照れ臭そうに、
「わかったよ。いっぱいキスしてやるからな」
と、言いました。直樹君は、嬉しそうにうんと言うと、彼にまたがっていきます。

対面座位で繋がる二人。ローションを塗った気配はありません。多分、あらかじめ仕込んであったのだと思います。そんな事も、妻が教えたのだと思います。

「うぅあぁ、悠斗の入ってきたぁ」
直樹君は、嬉しそうに言います。
「スゲぇ。メッチャ締まる」
悠斗君は、気持ち良さそうに言います。
「先生より気持ち良い?」
直樹君は、そんな事を質問します。嫉妬しているような感じです。
「う、うん。なおが一番だよ」
悠斗君は、少し口ごもりながら言います。
『あら、そうなの。じゃあ、もう先生とはしなくても良いのかしら?』
妻は、少し冷たく言います。
「そ、そんなことないです! 先生ともしたいよ!」
慌てて言う悠斗君。直樹君は、悲しそうな顔になりました。すると、妻が悠斗君にキスを始めました。舌を差し込んで、彼の口の中をかき混ぜているようです。とても、子供相手にするキスではないと思います。
すると、直樹君が嫉妬に燃えたように、腰を振り始めました。がむしゃらに腰を振る直樹君……。男の子には見えないような感じです。彼が腰を振る度に、彼の大きなペニスが揺れるのがわかります。

「あっ、あっ、気持ち良い。悠斗のおちんちん、気持ち良いところに当ってるよぉ」
直樹君はすっかりと牝の顔であえぎます。
『あらあら、すっかりと目覚めちゃったのね。可愛いわ』
妻は、そう言って直樹君にもキスをしました。しばらく濃厚なキスを続けていると、悠斗君もキスに割り込んできました。3人の舌が、代わる代わる絡み合い、言いようがないほど卑猥な光景になっています。

「なお、出ちゃうよ。気持ち良いっ」
悠斗君は、余裕のない声をあげます。すると、直樹君が嬉しそうな顔で、
「イッてっ! 悠斗のせーし、いっぱい僕の中に出してっ!」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに叫びました。そして、悠斗君は直樹君にキスをしながら射精を開始しました。
「悠斗、出てるよ、ドクドクしてる。好きだよ」
直樹君は、幸せそうに言います。悠斗君も、照れ臭そうに好きだよと言いました。

『ほら、イチャつくのは二人の時にしなさい。ほら、おいで。次はなおちゃんの番だよ』
妻は、スカートをまくり上げてお尻を剥き出しにしています。その格好で、机に手をついて立ちバックの体勢になりました。すでにショーツは脱いでいて、準備は出来ているようです。
「でも、赤ちゃん平気ですか?」
心配そうに聞く直樹君。妻は、
『大丈夫よ。でも、あんまり奥まで入れないでね』
と、うわずった声で言います。直樹君は、興奮した様子で妻の後ろに立ちます。そして、その太いペニスを妻の膣中に挿入しました。
『うぅっ! あぁ、ふぅ、太いわ。なおちゃんのおチンポ、本当に太くて気持ち良いわ』
妻は、うわずった声で言います。直樹君は、そのまま腰を振り始めました。私は、心配になってしまいます。妊娠初期に、こんな風にセックスをして大丈夫なのだろうか? でも、妻は本当に気持ち良さそうにあえぎ続けています。

『どう? 入れるのも気持ちいいでしょ?』
妻は、興奮した口調で聞きます。直樹君は、気持ち良いとうめくように言いながら腰を振り続けています。
「俺とするのとどっちが気持ち良い?」
悠斗君は、嫉妬したような感じで質問しました。この3人の関係も、三角関係というのでしょうか? 私は、あまりに異常なプレイを見ながら、堪えきれずにオナニーを開始しました。

「そ、それは……。どっちも……」
直樹君は、答えづらそうに言います。
『あらあら、なおちゃんは欲張りねぇ。じゃあ、入れながら入れてもらえば? それが一番じゃない?』
妻は、そんな事を提案しました。すると、悠斗君がそれいいね! と、言いながら直樹君の後ろに回り込み、挿入してしまいました。

「うぅ~ッ! ダメぇ、コレすごすぎるよぉ」
直樹君は、あまりの快感にビックリしているようです。
『あら、なおちゃんのおチンポ、もっと固くなったわよ。あぁ、気持ち良い。ほら、動いてごらん。ちゃんと息合わせて上手く動くのよ』
妻は、とろけた声で指示をしました。すると、悠斗君が腰を動かし始めます。
「うぅっ! うぅあっ! 悠斗、気持ち良いっ! 僕、おかしくなっちゃうよぉ」
直樹君は、本当に気持ち良さそうに声をあげます。
『ほらほら、なおちゃんも動いて。私の事も気持良くしないとダメよ』
妻は、そんな指示まで始めます。すると、ぎこちなく腰を動かす直樹君。でも、悠斗君の動きが邪魔をして上手くいきません。
『ほらほら、ちゃんとタイミング合わせないと。イチニ、イチニ』
妻は、そんな事を言って二人のタイミングをあわせようとします。その甲斐あってか、二人の動きはシンクロして上手くいくようになりました。
『そうよ、上手。あぁ、気持ち良いわ』
とろけた声をあげる妻。でも、それ以上にとろけた声をあげているのは直樹君でした。

「もうダメぇ、イッちゃうっ、出ちゃうぅっ!」
女の子の声で叫ぶ直樹君。妻も、興奮しきった声で、
『いいわよ、中に出してっ! もう、妊娠しないから大丈夫よっ!』
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・個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

妻は、教室の中でバックで責められ続けています。床に四つん這いになり、着衣のままスカートをまくり上げた状態で……。
悠斗君は、必死で腰を振っています。テクニックなど何もない、がむしゃらに腰を振るという感じです。一回目の時は、もっと複雑な腰の動きをしていた彼ですが、今はとにかく目一杯腰を振っています。

教室に、肉がぶつかる鈍い音が響き、妻のとろけた声が響き続けます。もし、他の生徒が早めに来てしまったらどうするつもりなのだろう? 私は、不安を感じます。でも、私はそんな不安を感じながらも、いきり立ったペニスを狂ったようにしごき続けていました。

『気持ち良いわ。奥が本当に気持ち良いの。悠斗君のおチンポ、本当に素敵よ』
「塾長よりも? 僕が一番?」
悠斗君は、またそんな質問をしました。私に対して対抗心を持っているようです。でも、はっきりと言って私は負けてしまっています。ペニスの大きさも負けていますし、妻の感じ方も、どう見ても彼としている時の方が激しいです。

『一番よ。悠斗君の方がずっと気持ち良いわ。あぁ、先生もうイッちゃう。イクわ、うぅっ、イクっ! うぅ~っ!』
のけ反りながら果てる妻。こんな風にイク姿は、見たことがありません。でも、悠斗君はさらに腰を振り続けます。

すると、ドアがいきなり開きました。カギをかけていなかったのか、他の生徒が入ってきてしまいました。私は、かなり動揺しました。でも、
「先生、僕もっ! 前川君ばっかりズルいよ!」
と、入ってきた男の子が言ったので、少しだけ安心しました。この状況で安心するというのも変ですが、こんな事が世間にバレてしまったら、社会的におしまいです。

『あら、直樹君まで。先生、気持良すぎて死んじゃうかも』
妻は、嬉しそうに言います。そして、入ってきた彼に、ドアにカギをかけるように指示をしました。直樹君は悠斗君と同じ6年で、彼よりは年齢相応と言うか、幼い印象です。でも、とても整った可愛らしい顔をしています。悠斗君がイケメンという感じなのに対し、直樹君は可愛いという印象です。

直樹君は、ズボンとパンツを脱ぐと、いきり立ったおちんちん……と言うよりも、ペニスと言って良いくらいに大人な肉棒です。悠斗君よりも短い印象ですが、とにかく太いと言う感じです。

「なんで来るんだよ。先生は、俺としたいんだって!」
悠斗君が、不満そうに言います。明らかに独占欲が働いているようです。
「そんなことないって。先生、僕のおちんちんが好きって言ってるもん。太くて最高だって!」
直樹君も、ムキになって言います。そんな二人を、妖艶とも言える笑みを浮かべながら見つめる妻。どうやら、妻はお気に入りの男の子達とハーレムを築いているようです。

私は、あの真面目な妻がそんな事をしているのが信じられませんでした。でも、考えてみれば、最近私のセックスはやんわりと断ることが多いですし、服装がミニスカートばかりになっていました。真面目な女性ほど、一度ハマると抜け出せなくなる……と言う事なんでしょうか?

『じゃあ、比べてみないとね。どっちが沢山、イカせてくれるのかな』
妻は、誘うような声で言います。すると、直樹君が妻の後ろに回り込み、
「代わってよ!」
と、言いながら悠斗君を押しのけるように移動させました。悠斗君は、不満そうながらも素直にどき、入れ替わるように直樹君が妻の膣中に挿入してしまいました。
彼も、当然のように生挿入です。コンドームなど、つけるつもりもないみたいです。おそらく、彼らに性病の心配は無いと思います。でも、精通はしていると思うので、妊娠してしまう可能性はあると思います。
私は、妻が男の子達に妊娠させられてしまう可能性を考えた時、今までの人生で一番と言っても良いくらいの興奮を覚えました。そして、暴発するように射精をしてしまいました。

うめきそうになるのを必死で堪えながら精液をまき散らすと、ほぼ同時に妻も、
『うぅっ、太いぃ、イッちゃうっ、イクっ! イクゥッ!!』
と、果ててしまいました。少年らしからぬ太いペニスを入れられただけで、あっけなく果てた妻……。
「どう? 僕の方が気持ち良い?」
直樹君は、必死に質問します。でも、悠斗君も、
「そんなことないよね? 俺の方が気持ち良いでしょ?」
と、ムキになったように聞きます。

『う~ん。同じくらいかなぁ? もっと比べないとわからないわ』
妻は、とろけた声で言います。すると、直樹君は腰を振り始めました。かなり勢いよく、パンッパンッと、お尻を叩くような音が響きました。

『あっ、あぐっ、うぅっ、うぐぅ、太すぎるぅ、このおチンポ、太すぎてゴリゴリこすれてるわ』
妻は、本当に気持ちよさそうな声で言います。直樹君は、嬉しそうに腰を振り、
「もっと感じてよ! 僕のが一番になってよ!」
と、声をかけながら妻の胸まで揉みし抱き始めました。服の上からでもわかる大きな胸が、グニュグニュと形を変えているのがわかります。

「先生、俺の口でしてよ!」
悠斗君は、堪えきれなくなったように言います。そして、バックで犯されている妻の口に、ペニスを突き立てました。妻は、少年達に挟まれながら、上下の口を犯されています。

口を塞がれた妻からは、うめき声のようなものが漏れ続けていました。私は、まさかの3Pに、本当に驚いていました。3Pなんて、普通は絶対にしないことです。人生で、一度も経験せずに終わるもののはずです。

妻は、上下の口を塞がれながら、幸せそうに感じています。私は、一体何人と関係を持っているのだろう? と、不安になりました。当事者が多ければ多いほど、話が漏れる可能性は高まるはずです。

二人は、もう5分以上は妻を責めています。口に入れている悠斗君も、腰を振っています。まるで、妻の口が固定型の大型オナホにでもなったような扱いです。

すると、まだ射精していない直樹君が限界のようで、
「先生、もう出ちゃう。出して良い? 中に全部出して良いですか?」
と、叫ぶように言いました。
『イッてっ! 良いわ、中に出してっ! 先生のオマンコにいっぱい出してぇっ!』
妻は、はしたない言葉を叫びながらのけ反り、身体を震わせ続けます。もう、何回イッているのでしょうか?
直樹君は、うめき声をあげると、妻の膣中に射精を開始しました。その瞬間、妻は大きくのけ反り、天井を仰ぎ見るような格好で痙攣しました。

「先生、どうだった? 僕の方が良いでしょ?」
直樹君は、すかさず質問します。すると、悠斗君が、
「そんなことないよね? 僕の方が良いでしょ? 一番なんでしょ?」
と、嫉妬したように言います。
『う~ん。比べられないなぁ。どっちも素敵よ』
妻は、そんな事を言います。すると、悠斗君が直樹君を引き剥がすようにどかせ、妻に正常位で挿入しました。そのまま、妻にキスをしながら腰を振る彼。妻は、イヤらしく舌を絡めながら彼に抱きついています。

彼は、歳のわりには身長が高いと思いますが、それでも妻よりは低いです。どう見ても、子供としているような感じになっています。妻が、なぜこんな少年達とセックスをするようになったのかはわかりませんが、彼らも妻も、とても楽しそうで気持ち良さそうです。
でも、いくら合意の上で被害者といえる人間がいないとしても、犯罪行為には違いないと思います。私は、妻の心理状態が理解出来ませんでした。

イヤらしくキスをしながらセックスをする妻に、蚊帳の外になってしまった直樹君が、
「先生、どっちが気持ち良いですか?」
と、真剣な貴重で聞きます。
『どっちも気持ち良いわ。二人とも、同じくらい気持ち良いわ。ねぇ、直樹君も先生のこと、気持良くして。二人で先生のこと、メチャクチャにして』
妻は、興奮しすぎて裏返りそうな声で言います。すると、直樹君は”はい”と返事をして妻の胸を舐め始めました。それだけではなく、妻のクリトリスあたりもまさぐる彼。

『すごいわっ、気持ち良いっ。もっと強く触って、あぁ、本当に気持ち良いわ。悠斗君も、もっと激しくして』
妻は、二人の少年に指示をしながら登りつめていきます。私は、妻の浮気相手が彼らで、ホッとしている気持ちもあります。どんなにペニスが大きくても、しょせん子供です。これが、普通の大人が相手の不倫だったら、私はもっとショックを受けていたと思います。

『イクっ、イクっ、先生イッちゃうっ! イクゥッ!!』
妻は、ひときわ大きく声を上げました。そして、少しすると悠斗君も妻の中に射精をしました。直樹君がすぐに挿入をしようとしましたが、
『ダメよ。もう、そろそろみんな来ちゃうわよ』
妻は、乱れた衣服を整えながら言います。そして、
『もう、出し過ぎよ。あふれて来ちゃったわ。ナプキン当てとかないと』
と、言いながらショーツにナプキンを装着しました。そして、それを穿くと、二人に大人のキスをした後、机に座らせました。

二人は、さっきまで妻を巡って争っていたとは思えないくらいに仲良くおしゃべりをしています。妻は、授業の用意をしながら、ドアのカギを開けました。そして、しばらくすると他の生徒達や講師達もやって来て、いつもの見慣れた光景になりました。

私は、時折早送りをしながら動画を見続けました。すると、妻はやっぱり脚を組み直したり、胸チラを強調させるような姿勢を取りながら授業を続けていきます。

私は、どうしたものかと思いました。こんな事は、塾の存続のことも考えたら、即時にやめさせるべきです。でも、私は強い興奮と快感を感じてしまいました……。

次の日から、私は夜中に動画を確認するのが日課になりました。妻が、ご褒美で手コキをしたりおっぱいを見せたりする姿を見ながら、オナニーをする……。それは、私を夢中にさせました。

そして、直樹君と悠斗君とは、週に1回から2回程度あんな風にセックスをしているのがわかりました。だいたい、途中で3Pになっているようです。ちなみに、二人とも成績はトップクラスで、合格はほぼ間違いないと判定されています。

きっと、アメとムチが上手くいっているのだと思います。でも、動画を見る限り、常にアメしか与えていない気もします。

そんな生活を続けながらも、妻とセックスをすることもありました。基本的に断られがちですが、5回に1回はセックスをさせてくれます。私は、妻の裸を見て、本当に若々しいなと思いました。もうすぐ30歳ですが、無駄な肉も少なく、肌も張りがあるように見えます。
これは、きっと若いエキスを吸い続けているせいなんだろうなと思いました。私は、嫉妬のような感情を爆発させながら、必死で腰を振ります。
『んっ、あっ、あぁんっ、あなた、今日は激しいのね。気持ち良いわ。もっとしてぇ』
妻は、甘えたような声で言ってきます。でも、言うほど気持ちよさそうには見えません。お義理でしてくれている……。そんな風に見えてしまいます。

私は、少年達としている時の妻との違いに切なくなりながら、それでも嫉妬で激しく腰を振り続けました。でも、あの動画を思い出すだけで、異常なほど高ぶってしまい、あっけなく射精してしまいました。と言っても、私の場合は、コンドームの中への射精です……。

『あなた、気持良かったです。最近、激しいね。本当に気持良かった』
妻は、甘えた口調で言います。私は、不思議な気持ちでした。妻は、私のことはどう思っているのだろう? 妻は、まず間違いなくショタコンという性癖だと思います。だとすると、年上の私はどういう位置づけになるのでしょうか?

妻は、急に話を変えました。直樹君と悠斗君がUSJに行きたいというので、成績優秀なご褒美に塾からご招待したいと言います。一泊でつれていくと言っています。両親の了解も取れているそうで、両親共に喜んでいるそうです。私は、あの動画さえ見ていなければ、なにも疑わなかったと思います。塾としても、合格間違いなしの二人は、宣伝効果も高いです。
多少の費用は、塾として出しても当然と受け止めたと思います。でも、私は乱れた宴を知っているだけに、一瞬言葉に詰まりました。
でも、すぐに良いねと答えました。

『じゃあ、土日大変だけど、よろしくお願いしますね』
妻は、少しウキウキしたような口ぶりでした。私は、3人の旅行を想像すると、嫉妬心と焦燥感が大きくなります。でも、それ以上に股間が大きくなってしまいました……。

そして、当日が来ました。妻はかなり早く家を出ました。車で行くので、3時間程度はかかると思います。でも、私はそもそも本当にUSJに行くのかな? と、疑っていました。どこかで、2日間セックスをし倒すのではないか? そんな疑念を持ってしまいました。

でも、次の日の夜に帰ってきた妻は、沢山お土産を買っていました。写真も見せてもらいました。
『疲れちゃった。でも、楽しかった。私達も、そろそろ子供欲しいね』
妻は、はにかむように言いました。そして、その日の夜はすぐに妻は寝てしまいました。

私は、ドキドキしながら、洗濯かごや洗濯機の中を確認しました。すると、見たこともないような卑猥なランジェリーが隠されていました。それは、ブラのカップの部分やショーツのフロント部分にスリットがあるタイプの、下着としての意味が無いようなイヤらしいものでした。
それ以外にも、股下0cmのミニスカートや、スクール水着まで隠されていて、どれも精液でカピカピになっていました。

私は、思わずそれでオナニーをしてしまいました。うめきながら、スクール水着に射精をする私……。そこはかとない敗北感を感じます。
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個人経営の塾で、妻が身体をご褒美にして生徒の成績を上げていました(ブロマガ転載禁止)

私は、自営業で塾を経営しています。あまり詳しくは書けませんが、中学受験に特化したタイプの塾で、それなりに評判も良く、個人経営の塾としては上手くいっている方だと思います。

私は経営や経理などを担当していて、実際に子供達に教えることはありません。その代わりというか、妻が教えています。私が38歳で、妻はまだ29歳。かなり歳の差があります。そして、まだ子供はいません。
他には数人講師がいて、大学生のバイトなんかも使っています。

最近、妻の様子が変なことに気がつきました。よくある話かもしれませんが、下着が派手になったりとか、夜のお誘いを断ってきたりするという変化です。最初は、講師の大学生と出来てしまったのかな? と、疑いましたが、相手は大学生ではなく教え子でした。
教え子なんて、まだ毛も生えそろっていないような子供です。私も、まさかと思いました。でも、隠し撮りしたカメラには、その様子がハッキリと映っていました。

私がおかしいなと思い始めたのは、下着よりも先にスカートでした。もともと脚が長い妻は、普通のスカートを穿いてもミニスカートみたいになってしまいがちでしたが、それにしても短いなと思ったのが最初でした。
でも、その時は疑いの気持ちはもちませんでした。単に、買ったスカートがそうだったんだろうなという程度の認識でした。
でも、その日の夜、ミニスカート姿に興奮した私が妻を抱こうとすると、
『ごめんなさい、ちょっと疲れてるから……。また今度ね』
と、断られてしまいました。フルタイムで働いているので、疲れてるんだなと思いましたが、少し違和感を感じました。そして、やはりムラムラしてしまっていたので、久しぶりにオナニーをしようと思いました。
普通なら、動画かなにかを見てするのですが、その日はミニスカートに欲情してしまっていたので、つい、洗濯かごの中の妻のスカートを使おうとしてしまいました。その時、見たことのない派手なショーツを見つけました。
それは、お尻はTバックになっていて、フロントもレースのスケスケな感じの卑猥なものでした。私は、イヤな予感がしました。そして、その日から妻の様子を探るような感じになりました。

そして、授業中の様子を盗み見ると、ミニスカートで前屈みになることや、椅子に座って脚を組んだりする動きが多いことに気がつきました。特定の生徒に教える時に、やたらと胸の谷間を見せつけているような体勢を取ることにも気がつきました。

ウチの塾は、ある男子校への受験対策が評判なので、教え子は全員男の子です。そして、教え子の中には、妻のスカートの中を覗いたり、胸元を凝視している子がいることにも気がつきました。

私は、まったく無警戒だったので、そんな妻の行為に驚きました。ただ、教え子達はかなり成績が良く、おそらく問題なく合格するレベルです。もともと、それほど成績の良くない教え子も、妻が教えると不思議と成績が上がるので、教え方が上手いのだなと思っていました。

私は、動揺しました。お色気で、成績を上げる……。まぁ、ある話かな? とは思います。でも、それを自分の妻がしているとなると、話は別です。ただ、あの程度のチラ見せだけで、あんなに成績が優秀になるというのも違和感があります。
もしかして、もっと違う形でのご褒美をあげているのではないか? そんな心配をしてしまいました。私は、常に塾内にいるわけではありません。宣伝や営業、銀行周り、そして、講師の確保等々、日中はほとんど外にいます。

不安になった私は、隠しカメラを設置することにしました。それは、コンセントプレート型や、火災報知器型のタイプで、ぱっと見では本当にわからない感じです。
そんなもので監視するのも人権無視だなと思いましたが、もしも、教え子相手に何かしていたら、それこそ大変です。年齢的にも逮捕事案ですし、今のご時世、そんな事が表に出たらネットで袋だたきです。

そして、カメラの監視を始めた初日に、とんでもないものを見てしまいました。妻が寝た後、カメラにアクセスして内部ストレージの動画を確認すると、時間よりもかなり早く来た男の子と妻が映っていました。
「先生! 100点だったよ!」
ドヤ顔で答案を見せる彼は、まだ4年です。背も低めで、顔も可愛らしい感じなので幼い印象です。
『あら、すごいわね。じゃあ、ご褒美あげないとね。ジュンくんは、なにが良いのかな?』
妻は、そんな事を話しながら、教室のドアのカギをかけました。男の子は、
「おっぱいが良い!」
と、元気いっぱいにそう言いました。すると、妻は、
『あらあら、本当におっぱいが好きなのねぇ~』
と、優しく言いながらブラウスを脱ぎ始めました。あっという間に、ブラジャー姿になった妻。それは、あの時洗濯かごで見たセクシーなランジェリーでした。
カップの部分が小さく、乳房がかなりはみ出ています。乳輪のところがギリギリで隠れる程度の布の大きさです。でも、結局スケスケのレース素材なので、乳輪も乳首も丸見えになっています。嫁のFカップの胸が、よりイヤらしく感じられます……。
もう、この時点でアウトです。こんな事までしていたなんて、とても信じられません。妻は、国立の大学を出ています。成績も優秀で、いわゆる才女と言われているようなタイプでした。見た目も、胸が大きい以外は地味な印象で、眼鏡をかけていることもあって、文学少女みたいに見えるタイプです。
それが、男の子相手にこんな事をしている……。私は、我が目を疑いました。

「すっげぇ~。エロエロのブラジャーだ!」
男の子は、興奮した口調です。自分の時はどうだったか覚えていませんが、これくらいの年頃でも、女性に目覚めているものなんでしょうか?

『フフ。どう? 興奮しちゃう?』
妻は、イヤらしい口調で聞きます。まるっきり、痴女のようです。
「うん! おちんちん、大っきくなっちゃったよ!」
そう言って、股間をアピールする彼。確かに、半ズボンの股間は、盛り上がっているように見えます。

『あら、それじゃ、集中して勉強出来ないわね。じゃあ、スッキリさせてあげようかしら?』
妻は、そんな事を言いました。声がうわずっているようにも感じます。もしかして、妻も興奮している? 私は、理解が追いつきません。
「良いの!? 先生、お願いします!」
男の子は、元気いっぱいにお願いします。すると、妻は男の子のズボンのボタンを外し始めました。そして、ファスナーも降ろし、キャラクターの絵が描いてあるパンツも降ろすと、毛の生えていないおちんちんが姿を見せました。でも、可愛らしいおちんちんに見えますが、すっかりと勃起しているようです。

まだ子供なので、皮も被っています。でも、身体に対して、意外に大きく見えます。長さも長いし、太さも細いという感じはしません。今時の若い男の子は、巨根が多いと聞きます。眉唾の話かな? と思っていましたが、これを見ると本当なのかな? と、思ってしまいました。

『フフ。可愛い』
妻は、嬉しそうに男の子のおちんちんを握ります。そして、優しくしごき始めました。男の子は、嬉しそうにしています。
『痛くない?』
妻は、優しい口調で聞きます。男の子は、うんと答えました。妻は、そのまましごき続けます。妻の細い指が、男の子のおちんちんを優しく刺激している……。信じられない気持ちです。
『じゃあ、剥いちゃうよ~』
妻は、嬉しそうに言うと、男の子のおちんちんの包皮を剥いてしまいました。真っ白でツルツルのおちんちんの包皮が剥かれると、赤くて柔らかそうな亀頭が剥き出しになります。まだ、痛々しい感じです。

『大丈夫? 痛くない?』
妻はそんな風に聞きながらも、ゆっくりと手でしごいています。
「は、はい。痛くないです。くすぐったい」
モジモジしながら言う男の子。
『手だと、ちょっと刺激が強すぎるかな? じゃあ、もっとソフトなのでするね』
妻はそんな風に言うと、彼のおちんちんをくわえてしまいました。
「うぅ、先生、気持ちいいです」
男の子は、ビックリしながらそんな事を言います。妻は、そのまま頭を軽く振りながらフェラチオを続けていき、男の子は気持ち良さそうに声をあげています。でも、あまりに幼い声です。

私は、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。妻がしていることは、完全に犯罪行為です。でも、こんな事を言っては怒られてしまうかもしれませんが、被害者はいないと思います。男の子はメチャクチャ喜んでいるし、妻も楽しそうです。
法律は法律だと思いますが、ことさら事を荒立てる必要も無い気がします。でも、こんな事を放置するわけにもいかない……。
「先生! 出ちゃう。白いの出ちゃう!」
男の子は、慌てた口調で言いました。すると、妻はさらに頭の振り方を速くします。男の子は、我慢出来ずにうめきながら射精をしてしまいました……。
『ん~っ』
口の中に出された妻は、うめき声をあげます。でも、そのまま喉を鳴らして飲み干しているようです。
『いっぱい出たねぇ。気持良かった?』
妻は、優しい顔で聞きました。
「気持良かったよ! 先生、また100点取ったらお願いします!」
『良いわよ。次は、もっと気持ちいいことしてあげるからね』
妻は、笑顔でそう言った……。

そして、男の子はズボンを直すと、普通に予習を始めました。少しすると、他の生徒達もやって来て、いつもの授業前の感じになっていきます。私は、どの程度の生徒が妻と関係を持っているのだろう? と、考えてしまいました。

結局、私は何も出来ないまま時間だけが過ぎていきました。
『今日も、お疲れ様。お腹すいたでしょ~』
妻は、片付けを終えた私にそんな言葉をかけてきます。でも、妻の方がよほど疲れていると思います。授業をして資料を整え、家事までこなしている……。そして、男の子にプライベートレッスンまでしているのですから、クタクタのはずです。
妻は、食事をしながらも、教え子のことを話したりします。本当に真剣に彼らのことを考えているなと思いますが、今の私は、別の意図があるのではないかと思ってしまいます。

そして、妻は疲れのせいだと思いますが、風呂から出るとすぐに寝てしまいました。私は、そっとベッドを抜け出し、動画の確認に入ります。
すると、昨日と同じようなシチュエーションが始まりました。でも、今回のターゲットの男の子は、6年の悠斗君です。一番大人びていて、背も高い男の子です。どこか醒めた印象のある男の子で、私は少し苦手なタイプです。でも、妻はそう思っていないようでした。なぜなら、カギを締めるとすぐに抱きついてキスをし始めたからです。
昨日のように、ご褒美をあげるという感じではなく、恋人同士がするように抱き合いながらキスをする二人……。私は、ドキッとしてしまいました。正直、まったく想定していない事態です。
「先生、俺もう我慢出来ないよ。すぐ入れていい?」
彼は、いつもの醒めた感じではなく、焦ったような顔になっています。そして、必死な感じにも見えます。彼も、こんな表情をするのだなとビックリしてしまいました。

『ダメよ。ちゃんと教えたとおりにしないと、入れさせてあげないんだからね』
妻は、おどけたように言います。
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