☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、ほとんど着衣のまま中出しされた里恵を見て、激しい興奮を感じながらペニスをまさぐり始めてしまった。
今までの動画では、御主人様と呼ばれる男は一度も里恵とセックスをしていなかった。里恵は、御主人様の異形のペニスで完全にとろけてしまっている。
『うぅあぁ、御主人様のザーメン、オマンコから溢れちゃいそうです』
里恵は、本当に幸せそうな声で言う。
「家族が待ってるのに、本当に淫乱だな」
御主人様は、あきれたように言う。

『ごめんなさい。里恵は淫乱な牝犬です。オマンコに御主人様のザーメン入れたまま、家族の元に戻ります』
里恵は、震える声で言う。本当に興奮しきっているような感じだ。そして、里恵は指示もされていないのにお掃除フェラを始めた。
丁寧に、心を込めて舌と口で清めていく里恵。大きな音を立てて竿の中のザーメンまですすり取っていく。
「口の中、見せてみなさい」
そう言われて、大きく口を開ける里恵。口の中には、結構な量のザーメンが入っている。ペニスが大きい分、竿の中に残ったザーメンも多いのだろうか?
「それを口に入れたまま戻りなさい。そして、家族の前で飲み干しなさい」
彼は、そんな命令をする。里恵は、一瞬驚いたように目を見開いたが、すぐにとろけたような顔になりうなずいた。僕は、そのやりとりを見ながら、射精を始めてしまった。ズボンの上からしごいていたのに、あっけなくイッてしまった僕……。まさか、あの時里恵が僕の目の前で、御主人様のザーメンを飲み干していたなんて、ほんの欠片も想像出来なかった。
「よし、じゃあ、これで押さえて帰りなさい」
御主人様は、里恵にナプキンを渡しながら言う。そして動画は、里恵がナプキンをアソコに当て、車から出て行くのを映している。
僕は、このあと僕達に合流し、楽しく過ごしたんだなと思うと、本当に怖いなと思ってしまう。とくに怪しいところはなかったし、僕もまさかこんな事になっていたなんて、少しも想像出来なかった。

僕は、複雑な心境のままトイレに行き、パンツの中のザーメンを処理した。寝室に戻ると、息子も里恵も規則正しい寝息を立ている。僕は、この瞬間だけを捉えると、幸せそのものなのになと思った……。

ベッドに入り、目を閉じて眠ろうとする。でも、どうしても考えてしまう。どうしたら里恵を取り戻せるのだろう? そんな事を色々と考えるが、どうしても取り戻せるイメージが湧かない。
それどころか、僕が捨てられるイメージの方が大きい。そして、そもそも息子は、本当に僕の子なのだろうか? こんな事は、考えてはいけないことだと思う。でも、あんな動画を見た後では、僕の種で妊娠したと思う方が間違っている気がする。

こんな風に、奇妙な生活は続く。僕は、里恵が浮気していることを知っていながら、なにもアクションを起こさない。それどころか、日々増えていく里恵の調教動画を日課のように見ている。……オナニーまでしてしまっている。
僕は、里恵が酷いことをされればされるほど、酷く興奮してしまう自分に情けない気持ちでいっぱいだった。

そんなある日、隆から連絡が来た。里恵の浮気相手の事がしっかりと調査出来たという事だった。あれ以来、彼とは会っていなかったが、会うとすごく僕のことを心配してくれていた。
里恵の浮気相手は、TVでCMもしている有名美容整形外科の2代目……そこまでは最初の報告でわかっていた。追加の報告は、彼が45歳の独身、一度離婚している。子供はいなくて、資産はおそらく数十億というレベルだと思うとのことだった。
僕が気になったのは、彼が本気か遊びかと言うことだ。隆の報告では、里恵以外に女性関係はなさそうだと言うことだ。彼が本気なのかどうかは不明だが、あんな風に里恵の調教日記を公開していることから、本気ではないと思う。本当に里恵のことが好きならば、あんな風に他人にさらすことはしないはずだ。

「どうする? これだけの資産があれば、慰謝料で数千万レベルが狙えると思うぜ」
彼は、そんな提案をしてくる。そして、彼の提案は、当然のことながら離婚が前提だ。僕は、離婚する気持ちがないことを告げた。彼は、さすがに驚いている。
「いや、あの動画見たんだろ? 仮に浮気が止ったとしても、許せるのか? 忘れられるのか?」
隆は、そんな事を聞いてくる。もっともな話だと思う。僕は、里恵と別れる気がないことを再度告げた。
「……コイツはどうするんだ? ほっとくわけにも行かないだろ?」
そんな風に聞いてくる彼に、僕は決着はつけると告げた。
「俺に出来ることは、何でも言ってくれよ。一人で戦う必要なんて無いんだからな」
彼は、そんな風に言ってくれた。大学卒業後、疎遠になっていたとは思えないくらい熱っぽく言ってくれる彼に、僕は心強いなと思っていた。

そして、僕は里恵との関係をやめさせるため、整形外科の彼の元を尋ねた。彼、大川は、いわゆる有名人だ。創業者のカリスマと呼ばれる父親に比べるとと、個性がないような感じはする。でも、誠実そうでさわやかな印象だ。

受付で彼に取り次いでもらおうとしたが、当然のことなが門前払いされそうになった。僕は、受付の女性にメモを渡してくるように頼み、ロビーで待たせてもらった。すると、10分もしないうちに応接室に通された。

僕は、緊張しながらも、隆のくれた書類を握り締め、負けていられないと思っていた。
「こんにちは。初めまして。今日は、どういうご用件ですか?」
人なつっこいような笑みを浮かべながら、大川が挨拶をしてくる。とても45歳には見えないくらいに若々しい彼は、30代前半と言っても通用すると思う。これも、整形手術のせいなのかな? と、思いながらも、里恵との関係をやめるようにと話を始めた。

「そうですか。やめてくれと言いますか。でも、本当にそう思っていますか? これを見る限り、御主人も喜んでいると思っていましたが」
そう言って、彼がテーブルの上に置いた写真には、里恵の調教動画を見てオナニーをしている僕が写っていた……。そして、サイトの会員登録をしているデータもプリントアウトしてあった。
「な、なんで……どうやってこんな」
僕は、さっきまでの闘争心が一気に消えて、どうしていいのかわからない気持ちになっていた。
「えぇ、御主人が会員登録したのがわかったものですから、揉めるかな? と、覚悟してました。でも、何もリアクションがなかったので、調べさせてもらいました。御主人が、こんなに喜んでいたので、安心してたんですよ。まさか、こんな風に乗り込んでくるとは思っていませんでしたよ」
彼は、さわやかな笑みを浮かべたまま言う。僕は、何も言えなくなってしまった。

「この事、里恵さんが知ったら軽蔑するでしょうね」
大川は、そんな事を言う。僕は、脅すつもりなのかと聞いた。
「いえいえ、事実を言ったまでです。それよりも、どうでしょう? このまま気がつかなかったことにしませんか? 私も、あなたの家庭を壊すつもりもありませんし、里恵さんがイヤがることは一切しないつもりです」
そんな事を言う彼。僕は、あの酷い動画達の事を聞いた。どれも、里恵が無理矢理されているとしか思えないものばかりだった。
「全て、里恵さんの望みですよ。プレイの内容の提案も、彼女がしたものばかりですし」
そんな事を言う彼。僕は、思わずウソだ! と、叫んだ。
「公開してないですけど、彼女がこんな事をしたいとか提案している動画もありますよ。見てみますか?」
彼は、落ち着いた口調で言う。僕は、その言葉にウソがないと直感した。

「どうですか? 納得頂けるなら、あなたにとても良い提案も出来ますが」
彼は、穏やかに言う。僕は、その話術に引き込まれてしまったように、どんな提案なのかと質問した。もう、彼を攻撃しようという気持ちは、完全に萎えてしまった。
彼の提案は、私を彼の別会社で雇うということで、給料は月額300万円で出勤は自由だそうだ。ろくに働かずにそれだけの収入を得ることが出来るなんて、普通はあり得ないと思う。でも、彼の資産から考えると、はした金なのかもしれない。
「そして、これがメインの条件ですが、あなたにはこの部屋を自由に使って頂いて構いません」
そう言って、彼が案内してくれたのは、6畳くらいの事務室だった。ごく普通の部屋という感じだが、奥の壁面が全部鏡になっていた。不思議に思う私……。すると、彼が壁際のスイッチを押した。すると、鏡だった壁面が、一瞬で透明になる。
すると、その向こうに大きな部屋が見えた。大きなベッドが置いてあり、床がビニールというか、ゴムというか、特殊な素材で出来ているような感じだ。

そして、その床の上には、里恵がいた。里恵は、顔の半分が隠れるようなマスクをしていて、穴あきの卑猥なランジェリーを身にまとっている。それだけではなく、男性2人のペニスを口と手で奉仕していた。

「この部屋で、自由に里恵さんの調教現場を見て下さい。このスイッチを押せば、音声も聞こえますから」
そう言って、スイッチを押す彼。すると、床のスピーカーから、里恵の声が響いてきた。
『あぁ、どっちもぶっとくて素敵です。おチンポ、早く入れて下さい。もう、我慢出来ないです』
里恵は、うわずった声で言う。かなり焦っているというか、焦れているようにも聞こえる。
「どっちに入れて欲しいんだ?」
フェラチオされている方の男性が質問する。男性2人は、顔に仮面舞踏会のような仮面をしているのでハッキリとはわからないが、おそらく30代から40代前半くらいだと思う。
比較的ガッシリした体格で、2人とも全裸だ。異様にも思えるほどの巨根をしている。

「2人とも、私が長茎術と特殊なある方法で太くしました。御主人も、どうですか? 小ぶりなものをお持ちのようですが、かなり大きく出来ますよ。もちろん、無料でけっこうです」
彼は、そんな事まで言ってくる。僕は、小馬鹿にされたというか、相手にもされていないような気持ちになってしまった。

『両方に下さい。ケツマンコも綺麗にしてありますから』
そんな風に言う里恵。もう、どんなことをしてでも男達の歓心を買いたいようだ。
「本当か? 見せてみろ」
そんな指示をする男性。すると、里恵は四つん這いになり、自分でアナルを拡げ始めた。僕の角度からでは見えないが、思い切り広げているような感じだ。
「もっと、拡げて見ろ。ちゃんと見えないぞ」
そんな事を言う男。里恵は、言われるままにさらに拡げるような動きをする。

「どうですか? 向こうからは見えないですし、特等席ですよ。じゃあ、私はあっちに行きますので、さっきの件、後で返事下さい」
彼はそう言って、部屋を出ていった。僕は、大川を責めて慰謝料を取るつもりだった。もちろん、里恵との関係も終わらせるつもりだった。それが、こんな状況になってしまった……。

マジックミラーの向こうでは、里恵があられもない格好をしている。そして、大川が部屋に入ってきた。でも、彼はなにも言わずにソファに座ってコーヒーを飲んだりしている。

「これじゃダメだな。もっと綺麗にしてやるよ」
男はそんな風に言う。
『イヤッ、もう何もないです! 浣腸は許してぇ』
里恵は、ほとんど泣いているような声で言う。男性達は、2人で手際よく用意をしていく。と言っても、備え付けのシャワーのヘッドを外し、ホース部分を里恵のアナルにねじこんだだけだ。
『イヤァ、お願いします、許して下さいぃ』
里恵は、本当にイヤがっているような感じだ。でも、男性はシャワーのレバーを持ち上げていく。あれでは、シャワーのお湯が里恵のお腹の中に注がれてしまうと思う。
『うぅあぁ、ダメぇ、もう苦しい……あぁ、止めてぇ』
里恵は、泣きそうな苦しげな声で言う。
「まだダメだ。ほら、しっかり締めとけよ」
男性はそんな風にいいながらシャワーのレバーをさらに持ち上げる。
『だっ、だめっ! も、漏れちゃうっ! 出ちゃうぅっ!』
里恵は、切羽詰まった声をあげる。でも、男性は止めない。
「はは。妊婦みたいになってきたな」
男性は、楽しそうに言う。里恵のお腹は見てわかるほど膨らんできている。あんなにお湯を入れてしまって、大丈夫なのだろうか? 僕は、心配してしまった。でも、男性はそのまま続ける。
『ダメッ! ダメぇ~っ! もうダメッ! イヤぁっ!!』
里恵は、絶叫し始めた。すると、男性はレバーを戻してお湯を止めた。そして、一気にシャワーノズルを引き抜くと、少しの我慢も出来ない状態だったらしく、噴水のようにお湯が噴き出した。
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ブロマガって何?


☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

画面の中で、里恵は腰を振り続ける。立ったまま、ラテンダンスのように腰を振っている里恵は、とろけきった声をあげ続けている。清楚なワンピースを着たままスカートをまくり上げているので、お尻の尻尾が丸見えだ。
アナルに挿入されているその尻尾には、根元に鈴がついている。里恵は、腰を振って鈴を鳴らし続けている。

『あぁ、イッちゃう、御主人様、イッちゃいます、イッても良いですか?』
里恵は、堪えきれないという感じで男性に質問する。

「良いぞ。はしたなくイクところを見てもらいなさい」
モザイクの男性は、そんな風に言う。すると、里恵はさらに腰を早く振りながら、
『イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
と、叫ぶような声で叫びながら果てた。
「ホント、ド淫乱だね。これでイケるなら、セックスしなくても平気じゃん」
インタビューしている男性が、あきれたように言う。
『そんなことないです。おチンポ入れてもらえたら、もっと深くイッちゃいます』
里恵は、とろけた声で答えた。1本目の動画は、これで終わりだった。でも、十分すぎるほど衝撃的な内容だった。鈴の音でイッてしまう……。正直、意味がわからないような話だった。でも、こうやって動画で見ると、その意味がよくわかった。ただ、意味はわかったが信じられないという気持ちは残っている。

僕は、この状況なのに、自分が興奮してしまっていることに戸惑っていた。どう考えても、興奮するような状況ではない。でも、見たこともない彼女の姿を見て、今まで感じたことがないような強い興奮を感じてしまっている。

この動画は、いつ撮られたのだろう? 動画の説明文などにも、特に日付は書かれていない。でも、髪型から考えると、かなり昔のものだと思う。もしかしたら、結婚前から? 隆の報告書には、おそらく5年くらい前からだと書かれている。それが確かなら、結婚直後くらいからと言うことになる。

僕は、まったく気がつくことができなかった。里恵には、少しも怪しいところはなかった。少なくても、僕にはそう感じられた。

僕は、動画を続けて見た。適当に、真ん中あたりの動画を選んだ。その動画は、いきなり全裸の里恵が映っていた。顔の上半分が隠れるようなマスクのような目隠しをした里恵が、床に固定されたディルドの上で腰を振っていた。鳴り響く鈴の音と、信じられないほどとろけたあえぎ声……。
僕は、固まってしまったように身動きが取れなくなっていた。里恵が出し入れしているディルドは、かなりの大きさだ。多分、500mlのペットボトルとか、缶コーヒーのロング缶くらいのサイズ感がある。
そんなに太くて長いものを、根元まで楽々とくわえ込んでいる……。僕は、あの里恵がこんな事をしているのが、どうしても信じられないでいた。里恵は、清楚な雰囲気の女性だ。実際に、内面もウブで控えめな女性だ。少なくても、僕の前での彼女はそうだった。

『イクっ! オマンコイクっ! ぶっといオモチャでイッちゃうっ! 御主人様、良いですか!? オモチャでイッても良いですかっ!?』
里恵は、ほとんど絶叫しながら質問した。
「まだダメだ。今日は、回してもらうんだろ? そんなオモチャでイッたらもったいないだろ」
モザイクの男性が言う。今回は、インタビューの男性はいないようだ。
『で、でも、もうイッちゃうっ、イクっ! ダメぇ』
里恵は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、すぐに腰の動きを止めた。御主人様と呼ばれる男性の命令は、絶対のようだ。
「よし、良い子だ。じゃあ、始めようか」
御主人様が、優しく言う。
『はい。里恵が回されるところ、見ていて下さい』
里恵は、うわずった声で言う。期待と興奮でそうなっているようだ。

そして、動画は画面が切り替わる。すると、ベッドの上で、2人の男性のペニスを口と手で奉仕する里恵が映った。里恵は、穴の開いたブラとショーツを身につけ、娼婦のようにフェラチオをしている。
里恵は口にペニスをくわえたまま、もう一本のペニスを手でしごいているが、普通に握るのではなく逆手のような持ち方で持ち、亀頭部分を手の平全体で刺激するように握っている。すごく手慣れたしごき方に見える。交際当初、ウブで可愛らしかった里恵……。処女だったので、フェラチオはもちろん、ペニスを生で見たことすらなかったくらいだ。それが、動画の中では当たり前のように2本のペニスを同時に刺激している。

普通は、3Pなどと言うものは経験しないはずだ。AVなんかでは当たり前のように行われる行為だが、実際に自分の妻が3Pを経験済みという率は、相当低いはずだ。それに、自分の妻が過去に3Pをしていたなんてことがわかったら、下手したら離婚につながるのではないかと思う。
僕も、まさか里恵が……と言う心境だ。

「どうだ? 2人のチンポは大きいだろ」
御主人様の声が響く。
『はい。とっても大きいです。大きなおチンポで、お口いっぱいになってます』
うわずった声で言う里恵。この卑猥すぎるランジェリー姿の痴女が、恥ずかしがりの里恵だとはどうしても信じられない。でも、顔の上半分は目隠しで隠れているが、口元は里恵そのものだ。声も、身体の特徴も合致している。信じたくなくても、里恵で間違いないと思う。

『おチンポ入れて下さい。もう、欲しくて我慢出来ません』
2本のペニスを刺激しながら、とろけた声でおねだりを始めた里恵。すると、御主人様が里恵の首に首輪をつけた。犬につけるような首輪には、大きな鈴がついている。
「よし、上になってご奉仕しなさい」
御主人様が命令すると、里恵は手探りで男性のペニスを探り当て、騎乗位で挿入してしまった。目が見えていない状況で、手探りでペニスを探す姿は、本当にはしたなくて卑猥な姿だった。
『おチンポ頂きましたぁ』
里恵は、そんな事を言いながら腰を上下に動かし始めた。さっきのディルドでしている時よりも、激しく腰を上下に動かす里恵……。モザイクがかかっているので結合部はハッキリとわからないが、多分コンドームなんてつけていないと思う。僕は、怖くなってしまった。この動画は、いつ撮ったものだろう? 2年前に妊娠した時、こんな事をしていたのだろうか?

動画では、卑猥なランジェリー姿の里恵が、鈴の音を響かせながら腰を振り続けている。僕自身も、鈴の音を聞くと興奮してしまうような心理状態になってしまった。

『おチンポ気持ちいい。子宮に当ってます。御主人様、気持良くなってごめんなさい。御主人様のおチンポじゃないのに、気持良くなってごめんなさい』
里恵は、そんな風に謝りながら腰を振る。すると、もう一人の男性が、里恵を前に押し倒すようにした。下側の男性に抱きつくような格好になった里恵。押し倒した男性が、里恵のアナルにペニスを押し当てる。
『早く入れて。ケツマンコ、ぶっといおチンポで壊してくださいぃ』
里恵は、そんな事を言う。すると、男性はそのままペニスを押し込んでいく。缶コーヒーのロング缶みたいな太いペニスが、あっけなく入ってしまった……。
『ンギィッ! うぅあぁ、ケツマンコ壊れるぅ』
里恵は、悲鳴のような声をあげる。でも、痛そうな感じはまったくしない。小柄な里恵が、太いペニスに二穴同時に挿入されている……。男性達は、さっきから一言も口をきかない。

「里恵はサンドイッチが大好きだな。よし、両方に注いでもらいなさい」
御主人様がそんな事を言う。彼は、どういうつもりなのだろう? 自分の恋人を他人に抱かせるなんて、あまりにも狂っているように感じる。不倫というシチュエーションなので、より強い刺激が必要と言うことなのだろうか?

『わかりました。いっぱいザーメン出してもらいます』
里恵はそう言って、腰を動かし始めた。でも、両穴を塞がれ、上手く動くことが出来ない。それでも、必死で腰を振りあえぎ続ける里恵は、セックスに狂った痴女のように見える。

『気持ちいいっ、オマンコもケツマンコも気持ちいいっ。御主人様、イッても良いですか? もうダメッ、イクっイクっ! おかしくなっちゃうっ! うぅう゛う゛う゛ぅっ!!』
里恵は、すでに言葉になっていないような感じだ。気持良すぎてこんなになってしまうなんて、見ても信じられない。すると、アナルに挿入している方の男性が、
「出そう」
と、うめくように言った。
『出してっ! ケツマンコにいっぱい出して下さいっ! ザーメン欲しいのっ! いっぱい欲しいのっ!』
里恵は、興奮しきった声で叫ぶ。そして、男性は腰を振り始めた。あんなに太いペニスで、アナルを狂ったように突きまくると、
『イグゥッ! イギィッ! ギィイッ!』
と、断末魔の悲鳴のような声をあげ始める里恵。下側の男性にしがみつくようになっている。
「イク」
小さな声で男性は言いながら、思い切り腰を押し込むようにして射精を始めた。
『うぅうあっ! ザーメン出てるぅ。ケツマンコ、いっぱいになっちゃうぅ』
里恵は、これ以上無いくらいに幸せそうな感じで言う。そして、男性はペニスを抜いた。カメラはすぐにそこをアップに擦る。すると、膣口周りにはモザイクがかかっているが、アナルは丸見えになっている。確か、肛門周りは性器ではないので、モザイクが不要と聞いたことがある。
パックリと大きな穴が開いたようになっているアナルからは、真っ白なザーメンが流れ出ている。僕は、こんなに拡がってしまって、元に戻るのだろうか? と、心配してしまった。

男性は、里恵のアナルに入っていたペニスを、彼女の顔に押しつける。頬にギュッと押しつけられた里恵は、そのままそれを口に含んでしまった。そして、下品な音を立てながらそれを清めていく。
アナルに入っていたものを、そのままくわえる? 私は、本当に驚いてしまった。すると、今度は下の男性が突き上げ始めた。
『うぅっ! あっ、あっ、子宮に当ってるっ! 子宮、潰れてるのぉ、もっと潰して、壊してっ! オマンコメチャクチャにしてっ!』
里恵は、泣き叫ぶようにあえぎ始めた。ほとんど身体が浮いてしまうくらいの勢いで下から突き上げられ、里恵は絶叫しながらのけ反り、身体を震わせ続ける。そして、最後にはハメ潮まで吹き散らかしながら絶叫していた。

「イキます」
男性が弱々しく言うと、
『出してっ! ザーメン子宮にぶっかけてっ! 孕ませて欲しいのっ!』
と、里恵は絶叫した。僕は、里恵のはしたない絶叫を聞きながら、どうしようもないほど興奮してしまっていた。

僕は、理解した。里恵が黒だったと。しかも、真っ黒だ。もしかしたら、息子も僕の種ではないかもしれない。でも、僕の中では離婚するという選択肢は浮かんできていない。まずは、動画を全部確認しようと思った。もっと何かわかるかもしれないと思ったからだ。

そして、動画は全てえげつないものばかりだった。全裸で公園を歩くものや、ファミレスで露出プレイをするもの、5人に立て続けに回されて中に注ぎ込まれるもの、5人のザーメンをかけられたケーキを食べているもの、縛られて柱から吊されているものなどがある。どれも、過激なものばかりだ。
でも、無理矢理やらされているという感じはなく、里恵が自ら喜んでしているように見えた。

ただ、御主人様との直接の絡みは一切無く、そこが不思議と言えば不思議だった。

僕は、途方に暮れた。どうしたらいいのかまったくイメージが湧かない。離婚? 裁判? 弁護士? 僕は、どうしたらいいのかわからないまま、帰宅した。

『お帰りなさ~い』
笑顔で出迎えてくれる里恵。とても不倫をしているとは思えない笑顔だ。僕は、食事中にそれとなく日中のことを聞いた。でも、ほとんど家にいると答えるし、買い物に行った程度の話しか聞けない。僕は、問い詰めようかと迷いながらも、結局何も言えなかった。

その夜、ベッドに潜り込んでくる里恵。何も言わずに僕のパジャマのズボンとパンツを降ろしにかかる。驚く僕に、
『ダメ? して欲しいの……』
と、恥ずかしがりながら言う里恵。
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ブロマガって何?


☆恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました(ブロマガ転載禁止)

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、嚙んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、悪いけど、それはアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度にその鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。
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