気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました その後(ブロマガ転載禁止)

優美と僕との関係は、完全に変化してしまいました。僕が尻に敷かれ気味ながらも、仲の良い夫婦だと思っていましたが、今ではサドとマゾのような関係になってしまいました。

ただ、こんなことを言うのはおかしいと思われそうですが、関係は変化しても、優美が僕を愛してくれる気持ちは変わっていないと感じています。そして、僕の優美への気持ちも、変わっていないと思います。あくまで、形を変えただけ……そうだと思っています。

『ほら、しっかり動かしてくれないと、全然気持ち良くないってば』

優美は、正常位の下側で、僕のことを冷たい目で見ながら言います。僕は、必死で腰を振り続けます。でも、僕は優美と正常位で繋がっているのに、少しも気持ち良くありません。
僕の粗末なペニスには、かぶせるタイプのペニスバンドが装着されています。ものすごく大きなペニスバンドなので、僕に石田以上のペニスが生えているような感じになっています。

『そう、そうよ、もっと奥まで……うぅっ、気持ち良いわ、あなた、もっと強くしてね』
優美は本当に気持ちよさそうな声をあげながら、僕に指示を飛ばしてきます。僕は、夢中で腰を振り続けます。でも、まったく感触がないのでどこまで入っているかもわかりづらいですし、僕のペニスが細すぎるのか、すぐに抜けてしまいそうになり安定感が悪いです。そんな状況でも、僕は必死で腰を振ります。

『大きいだけじゃ、ダメなのね。動かし方も大切なのねぇ』
優美は、気持ちよさそうではありますが、そんな事を言う余裕があるみたいです。僕は、石田の動きを思い出しながら、なるべく優美の膣奥を責めるように腰を振り続けます。優美は、気持ちよさそうにあえいではいますが、やっぱり石田や部長としているときとはリアクションが違いすぎます。

『やっぱりダメね。良いわ、代わってあげる』
優美はそう言うと、繋がったまま体勢を入れ替え、騎乗位になっていきます。僕の生身のペニスでは、繋がったまま入れ替わるなんて不可能です。僕は、一瞬だけ巨根の気持ちになりましたが、すぐに悲しくなってしまいました。

優美は僕の上になると、慣れた動きで腰を振ります。少し身体を持ち上げて、一気に脱力して体重をかけてくる感じです。多分、自分でコントロールする以上に、より奥へと強制的に入っていくのだと思います。
『うぅっ、あっ、串刺しになっちゃうっ、気持ち良いっ! あぁ、ホントにすごい……あっ、あっ、気持ち良いっ! おチンポ当たってるっ! 奥の気持ち良いところに、ディープキスしてるぅっ!』
優美は、すっかりと淫語が板についてしまいました。卑猥なことを口走りながら、ガンガン腰を振る優美。でも、僕は一切気持ち良くありません。多分、もう少し僕のペニスが太ければ、多少なりとも快感を感じることが出来たと思うのですが、僕の細いペニスでは、ペニスバンドの中に挿入しても隙間を感じてしまう有様です。

『あぁ、気持ち良いっ、あなた、クリ触って。それくらい、出来るでしょ?』
優美は、冷たい口調で言います。吐き捨てるような言い方……とも言える感じです。
僕は、慌てて優美のクリトリスをまさぐり始めました。石田達とのアブノーマルなプレイのせいか、優美のクリトリスはすっかりと肥大してしまっています。僕は、すでに包皮から完全に顔を出している優美のクリトリスを触り始めました。
『うぅグゥ、そう、もっとっ! つまんでッ! そう、ううぁうあっ! 良いから、もっと強くてっ! ちぎってぇっ! クリトリスひきちぎってぇっ!』
優美は、とんでもないことを口走りながら、腰をガンガン振ります。僕は、まったく膣とこすれる感触がないながらも、異常に興奮して射精したくなるような感覚がわき上がってきました。

『うぅっ、イクッ! おチンポイクッ! ぶっといのでイッちゃうっ! あなた、このペニバン、凄く気持ち良いっ! あなたのなんか、比べものにならないっ! うぅあぁっ! イクッ! イックゥッ!!』
優美は、僕のことを蔑みながらも、全身をガクガクッと震わせました。僕は、まるで自分が優美をイカせたような気持ちになり、嬉しいと思っていました。

『ほら、次はこっちでしょ? 早く突っ込んでよ』
優美は四つん這いになると、お尻を僕の方に向けて言います。優美は、両手でしっかりとアナルを左右に拡げています。
まるで、裂こうとしているように強く拡げる優美。でも、その顔はすでにトロンとしています。
優美が、僕と知り合う前に、アナルでの経験があったのは間違いないと思います。でも、優美はなにも教えてくれません。

僕は、
「う、うん。でも、いきなりで大丈夫なの?」
と、気弱に聞きました。
『そんなの聞かないの。どうしていきなりねじ込んでくれないの?』
優美は、あきれたような口ぶりで言います。僕は、怒られて慌ててペニスを……ペニスバンドを優美のアナルにあてがいました。

あてがうために握ったペニスバンドは、本当に太くて長いものです。でも、本来の目的からか、少し柔らかめなのかな? と、感じます。僕は、そのまま腰を押し込みました。
『ンぎぃっ! ひぃあぁ、ケツマンコ裂けちゃうぅ』
優美は、悲鳴のような声をあげながらそんな言葉を漏らします。僕は、慌ててペニスバンドを引き抜きました。
『ギィッんっ! うぅあぁ、どうして抜くの?』
抜いた瞬間、のけ反るようになった優美。そして、不満そうに言います。僕が、裂けちゃうって言ったからだと説明すると、
『そんなの気にせずに、激しくしてよ。気にしすぎなんだって。もっと石田さんみたいに、モノみたいに扱って』
と、言われてしまいました。石田のようにやれと言われ、僕は泣きそうな気持ちになりました。あんなやり方を望んでいる……そして、比較されている……。僕は、割り切れない気持ちのままもう一度挿入し、腰を振り始めました。

『そう、そうよっ! もっと、もっと強くっ! 壊れちゃっても良いからっ! ケツマンコ裂けちゃっても良いからっ! ううぅあっ! あっ、あっ、気持ち良いっ! ぶっといおチンポ凄いのぉっ!』
優美はベッドに胸をくっつけ、腕を伸ばしてシーツを掴んでいます。時折ガクガクッと痙攣気味に身体を震わせますし、つま先がピンと伸びたり、ギュッと内側に曲げられたりしていきます。
僕とのセックスで、こんな風に感じてくれたことはありません。ペニスバンドを装着しなければ、優美はこの半分も感じてくれないと思います。

僕は、必死で腰を振り続けます。普通にセックスをしていてこんなに腰を振ったら、とっくに射精してしまっているはずです。でも、ペニスバンドのせいでまったく感触が伝わってこないので、射精する気配もありません。

僕は、優美の激しい感じ方を見ながら、嬉しいという気持ちもありました。でも、やっぱり複雑な気持ちです。
『イクッ! ケツマンコイクッ! うぅああっ! イクぅっ!』
優美は、のけ反りながら叫びます。僕は、優美がイッたと思い、動きを止めました。体力のない僕にとっても限界でした。

『なんでやめちゃうの? もっと、狂わせてよ。なんのためのペニバンなの?』
優美は、少し不機嫌そうに言います。僕は、慌てて動きを再開しますが、
『もういいわ。もうすぐ石田さんくるから』
と言って、優美はペニスバンドを抜いてしまいました。
「えっ? 今日も来るの?」
僕は、聞かされていなかったのでビックリしながら聞きます。
『あれ? 言ってなかったっけ? だからあなたにほぐしてもらったんじゃん』
優美はそんな説明をします。そして、ベッドから降りると、クローゼットを開けます。そして、穴の空いたイヤらしいショーツや、カップ部分の抜けているブラジャー、そしてガーターベルトを身につけ始めます。
優美は、石田とのセックスの時は、こんなコスプレのようなことまでするようになっていました。もう、僕の出世のことなんか関係なく、無理矢理抱かれていると言うよりは、積極的に楽しむようになってしまいました。

そして優美は、最後の仕上げにセーラー服を身につけました。ミニスカートなので、ガーターベルトが丸見えです。こんな女子校生はいるわけがないと思います。でも、本当にイヤらしい姿です。僕は、興奮のあまり優美に抱きつきました。
『興奮しちゃった? あなたも男なのね』
優美はそう言うと、床に立ったままベッドに両手をつき、お尻を突き出してきました。そして、スカートをまくり上げると、穴あきショーツがバッチリ見えます。

『良いわよ。好きな方に入れてみて』
優美は、そんな風に言います。僕は、イヤらしく縦に割れたようなアナルに挿入しました。優美のアナルは、なにもしていなくても普通の形ではない感じです。キュッと締まった感じはなく、縦長の女性器のような形になってしまっています。もしかしたら、もともとこんな形をしていたのかもしれませんが、少なからず石田の激しいプレイで変形したのだと思います。

自分の嫁のアナルを、会社の同僚の男に変形するまで使われる……。それは、あり得ない状況だと思います。それなのに、僕はその事にも興奮してしまっています……。

太いペニスバンドが、あっけなく根元まで入ってしまうと、
『うぅあぁ、あなたも、ケツマンコが好きになったの? ヘンタイ』
優美は、快感に声を震わせながら言います。僕は、泣きそうな気持ちをこらえながら、腰を振り始めました。すると、いきなり寝室のドアが開き、
「おっ、やってるな。優美、とりあえずしゃぶれよ」
と、当たり前のように石田が入ってきました。石田はそう言うと、すぐに全裸になり、筋肉過剰の裸体をさらします。そして、その凶暴なペニスは、すでに天井を向くほどいきり立っています。

作り物ではなく、生身であんなに大きいのは、日本人ではかなりまれだと思います。でも、単純な太さや長さだけなら、僕がしているペニスバンドの方が若干太くて長いと思います。優美はすぐに、
『はぁい。今日も、狂わせて下さいね』
と、甘く媚びた声で言いながら、僕の元から離れていきました。

そして、石田は当たり前のように僕ら夫婦のベッドに腰を降ろし、優美にフェラチオをさせます。優美はイヤらしい姿のまま、丁寧に熱心にフェラチオを続けます。
『あぁ、やっぱり固い。それに、ここが全然違う。これで、ゴリゴリえぐって欲しい』
優美は、異常に張りだした石田のカリ首を舐めながら言います。本当に、夢中になって舐めているというのが伝わってきます。優美は、石田の長いペニスをほとんど全部口の中に収めました。一気に顔が赤くなっていき、苦しげなうめき声も漏れてきます。

「スゲぇな。本当にド淫乱なんだな」
石田は、楽しそうな顔で言います。優美は、そのまま喉奥まで使ったフェラチオを続けていき、
『あぁ、欲しい。このおチンポ、早くねじこんで欲しい』
と、うっとりした顔で言います。自分の嫁が、他の男にこんな顔でおねだりをするのを見て、僕は興奮しすぎて立ちくらみがしそうです。もう、僕も完全におかしくなってしまったみたいです。

「良いぜ。好きにしな。十分ほぐれてるんだろ? 好きな方に入れてみろよ」
石田はそんな指示をします。優美とセックスをし始めた頃は、石田も夢中で優美に覆いかぶさり挿入していました。でも、最近ではこんな風に優美に任せるようになっています。単に、飽きてしまったのかも知れません。優美は、石田のそんな変化に気がつき、イヤらしいコスプレをするようになったのだと思います。
飽きられて、抱かれなくなる……。それは、優美にとっても僕にとっても、望みだったはずです。でも、優美はそれがイヤだと思っているようですし、僕もそうなのかもしれません……。

優美は、躊躇なく膣に入れました。コンドームも何もなく、生のペニスを膣に入れてしまった優美……。ピルを飲んでいるとは言え、やっぱりショックです。あんなに薄いコンドームでも、あれがあるだけで僕の気持ちは全然違います。自分の嫁が避妊具無しでのセックスをするのは、やっぱりショックが大きいです。

『うぅあぁ、おチンポ来たぁ。全然違う。やっぱり、これが良いっ。固いし、ゴリゴリ来てるのぉ』
優美は、石田と対面座位で繋がりながら、とろけきった声をあげます。本当に気持ちよさそうです。ペニスバンドを入れているときよりも、ずっと気持ちよさそうです。僕は、負けた気持ちになってしまいました。と言っても、もともとペニスバンドは僕の身体ではないので、負けたも何もないのですが、それでも落胆してしまいました。

「おぉ、スゲぇな。子宮降りきってるじゃねーかよ。そんなに欲しかったのか?」
石田は、ニヤけた顔でチラチラ僕を見ながら言います。
『欲しかった。だって、三日も来てくれなかったでしょ? 寂しかったんだから』
優美は、甘えた声で媚びます。たった3日間空いただけで、こんなことを言う優美。毎日でも抱かれたいと思っているみたいです。
「マジでエロい女だな。アイツにはもったいないな」
石田はそんな事を言いながら、優美にキスをしました。セーラー服姿の優美が、対面座位で繋がりながらキスをしている……。僕は、興奮しすぎて呼吸が荒くなります。すると、
『あなた、そんなオモチャ外して、オナニーして良いわよ』
と、優美が優しく言ってくれました。それは、バカにしている感じもなく、本当に親切で言ってくれているような口ぶりです。でも、それが僕には余計に堪えました。

僕は泣きそうな気持ちのまま、ペニスバンドを外してオナニーを開始しました。さっき、優美とセックスをしたときには少しも気持ち良くなれませんでした。ペニスバンドをつけていたので当然かもしれませんが、僕のペニスが細すぎることも原因だったと思います。
僕は、軽くしごいただけで、
「うぅっ!」
と、うめきながら射精してしまいました。僕自身がビックリするような射精をしてしまい、呆然としていると、
『相変わらず早いのね。ホント、情けないわ』
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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました完(ブロマガ転載禁止)

僕は、優美の排泄物を片付けると、嬌声が響き続ける寝室を目指しました。優美は、声を抑える努力も放棄して、大きなあえぎ声を出し続けています。

寝室のドアを開けて中に入ると、部長の上に優美が乗っていて、さらに石田が優美のアナルに極太を挿入していました。二本差しのセックスなんて、アダルトビデオの中だけの話だと思っていた僕は、言葉もなく固まっていました。

「おっ、来たか。こんな時は仕事早えーんだな」
石田は、優美のアナルをガンガン突きながらそんな事を言います。

「井上、嫁さんすっかり二本差しが気に入ったようだぞ。オマエはそこでセンズリしてろ」
部長は、冷たい目で僕を見ながら言います。優美をオモチャにされ、僕は小馬鹿にされているのに何も出来ません。もう、包丁で刺してやるという気持ちも消えてしまいました。僕は、すっかりと洗脳されてしまったみたいです。
そして、僕は3人に見られながら、ズボンとパンツを降ろしてペニスを取り出します。部長や石田のペニスに比べると、情けないほど小さく、皮まで被っています……。

『あなた、凄く気持ち良いの。アナルもおまんこも、ギチギチになってるの。ちゃんと見てて。私がイキまくるところ、オナニーしながら見てて』
優美は、そんな事を言いながら部長にキスをしました。部長の太い舌が、優美の口の中に差し込まれていきます。優美はそれを夢中で吸って、自分の舌を絡みつかせています。
嫌々するキス……には、とても見えません。

「井上、嫁のアナル、マジでスゲぇぞ。俺の動きにあわせて、締めつけてくるぜ。全部搾り取られそうだぞ」
石田はそんな感想を伝えてきます。僕も、あの時優美のアナルに入れることが出来ました。でも、石田が言うような締めつけは感じられませんでした。僕の細いペニスでは、それを感じることが出来なかったのだと思います。そして、それは膣でも同じです。最近では、嫁の膣に入れてもほとんど感触がない感じです。早漏の僕でも、なかなかイク事がない程です。

『あぁっ、イクッ! ケツマンコイクッ! ううぅぅう゛っ!』
優美は、部長とのキスをやめて叫びました。
「ハハ。夫婦そろって早漏だなぁ」
部長は、小馬鹿にしたように言います。でも、優美は気にする様子もなく、
『今度は部長さんが動いて下さいね。おまんこでもイカせて下さい』
優美は、とろけきった顔で言います。もう、僕の出世のためとか関係なく、二人の巨根に夢中になっているように見えます。

「仕方のない奥さんだなぁ。よし、イカせてやるぞ」
部長はそう言うと、腰を突き上げ始めました。逆に石田は動きを止め、ニヤけた顔で僕を見てきます。僕は、そんな状況なのにオナニーの手を止めることが出来ません。
『うぅあっ、部長さん凄いです。うぅあっ、あっ、気持ち良いっ! おまんこ気持ち良いっ! 子宮潰れてるのっ、もっとっ! もっと強くぅ』
優美は、のけ反り気味の格好で叫びました。アナルと膣の両方を貫かれ、快感に顔をとろけさせている優美……。僕は、その姿をとても美しいと思ってしまいました。

「しっかし、淫乱だな。こんな良い女がド淫乱で、オマエも嬉しいだろ」
石田は、僕のことを見ながら言います。不思議とバカにしたような感じはなく、初めて見るような優しげな顔です。僕は、どうしてそんな顔で僕のことを見るのだろう? と、不思議に思いながらもオナニーを続けていました。

『イクッ! イックッ! おまんこイクッ! うぅあああぁあ゛あ゛っっ!!』
優美は、背中を反らせるようにしながら叫んでいます。天井を見上げ、白目でもむきそうな表情のまま身体をガクガクッと震わせる優美……。僕では、絶対にそこまで連れて行ってあげることは出来ません。

「ほら、石田も動け。狂い死にさせてやるぞ」
部長は、石田に指示をします。すると、石田はニヤッと笑い、黙って腰を動かし始めました。
部長の腰の動きを妨げず、タイミング良く腰を振る石田。この二人は、いつもこんなことをしているんだなと思いました。

『イグぅっ! ンオオォオおぉっ! 気持ちいいぃっ! こんなのダメぇっ! 死んじゃうッ! おまんこもケツマンコも良すぎるのぉっ! イグッ! イッグッ! イギぃっンッ!!』
優美は、とてもセックスしているような声ではなくなってきました。快感のあえぎ声というよりは、断末魔の悲鳴……。そんな感じです。

「おらっ、もっとイケっ! 狂え!」
石田は、優美の胸を鷲づかみにしても見ながら言います。優美は、もう言葉にもなっていないような声をあげながら、ガクガクッと身体を震わせ続けています。

部長と石田は息の合った動きを続け、ついには優美は潮吹きを始めました。二人の動きにあわせて、ビチャビチャッと水音が響き続けます。あっという間にベッドは水浸しになりますが、吸水シートを敷いてあるので大丈夫です。
しばらくすると、今度はアンモニア臭も広がり始めます。
『んぐぅああぁあああ゛あ゛っ、死んじゃうぅっ! イッてるっ! イッてるのっ! もうダメッ!』
優美は、おしっこを漏らしながらあえぎ続けます。女性をこんなになるまで追い込む2人に、僕は羨ましいという気持ちも持ってしまいました。僕では、絶対に出来ないことです……。

「よし、イクぞっ、たっぷり子宮で飲めよっ!」
部長は気持ちよさそうに叫びます。そして、優美の膣奥深くに射精を始めました。
『ギィッンッ、う、うぅ……あぁ、熱いのわかるぅ……ドクンドクンしてるよぉ』
優美は、夢見心地な感じで声を漏らします。すると、部長はさっと優美の下からどいてしまいました。射精したら、もう用はない……そんな意思表示のようです。

「よし、ケツをもっと開発してやるよ」
石田はそんな事を言うと、ペニスを抜きました。
『ひぃぐぅ……』
ビクビクッと身体を震わせている優美。石田は抱え上げて四つん這いにしました。ちょうど僕の目の前に優美のアソコとアナルが見えています。アソコからはダラダラと部長のザーメンが流れ出ています。そして、優美のアナルはポッカリと穴が空いたように開いていて、中のピンクの肉が見えているような感じです。

石田は、ベッド脇にあったボトルのローションを手に取ると、自分の指や手の甲にたっぷりと塗っていきます。そして、空手の貫手のような状態にして、指をアナルに入れていきます。
『うぅあっ、む、無理、そんな……ひぃぎぃ……』
優美は、苦しげな声をあげます。すでに、石田の指は4本も挿入されていて、さらに押し込まれていきます。拳頭の部分が引っかかり、それ以上入るのは無理という感じです。でも、石田は無表情で押し込んでいきます。

「おら、力抜けって。括約筋切れたら、一生オムツだぞ」
石田は怖いことを言います。
『うぅあぁ、わ、わかりました……うぅう゛っ』
優美は、苦しげな声をあげっぱなしです。でも、上手く脱力が出来てきたのか、石田のゴツい拳頭部が、徐々に優美のアナルに入っていきます。僕は、自分の嫁をこんな風にオモチャにされているのにオナニーを続けていて、もう限界が来ていました。

『ダ、ダメぇ、裂けちゃうぅ、こんな、あぁっ、壊れちゃうっ! ケツマンコ裂けちゃうぅっ!』
優美は、泣きながら叫んでいます。顔をブンブンと激しく左右に振りながら、泣き叫んでいます。

すると、急にドアが開いたような感じで、一気に石田の拳が優美のアナルに消えました。もう、手の甲もほとんど見えていません……。
『ギャァッッ!!』
優美は、殺される人のような感じで絶叫しました。僕は、優美の切迫した叫び声を聞きながら、射精をしていました……。

「凄いな。フィストが出来るなんて、やっぱり昔、相当調教されてただろ」
部長が、あきれたように言います。でも、煙草を吸いながら携帯をいじっていて、さして興味がないようにも見えます。

「さすがにこれが限界か。切れたらめんどくせーしな。よし、抜くぞ」
石田はあっさりとしたものです。拳を入れたことで満足してしまったようみも見えます。

『ダッ、ダメっ! 抜いちゃダメッ! 今抜いたら——』
必死の顔で叫ぶ優美。でも、石田は優美の言葉の途中で、一気に拳を引き抜きました。優美はビンッと、身体を硬直させ、
『ンギィッ!』
と、断末魔のような声をあげ、さっきの浣腸では出し切れなかった分を噴出し始めました。勢いよく飛び散る排泄物、優美は言葉も出せずにガクガク痙攣しています。さっき、あれだけ出したにもかかわらず、勢いよく出続けます。まるで、本当に栓が壊れてしまったようです……。

「あーあ、なにやってんだよ」
部長は、顔をしかめて吐き捨てると、寝室を出ていきました。でも、石田はウキウキした顔で、
「奥に溜まってたヤツまで噴き出してるな。可愛い顔して、どんだけ出すんだよ。ヤベぇな、たまんねーぞ」
と、嬉しそうに言います。本当に目を輝かせ、子供のように無邪気な笑顔を浮かべています。石田のことをサイコパス的な男と思っていましたが、ある意味で純粋な男なのかもしれないと思い始めていました。

優美は、うめくような声をあげるだけで、気を失っているのに近い感じです。
「よし、ちょっと綺麗にするか。来いよ」
石田は、優美の髪の毛を鷲掴みにすると、寝室の外まで引っ張っていきます。ドアから出る間際、
「片付けとけよ」
と、僕に無表情で命令しました……。

僕は、我に返ったような気持ちになりました。ベッドは優美の排泄物でグチョグチョで、僕はオナニーでイッてしまい、やっぱりグチョグチョになっています。

何をしているのだろう? そんな気持ちになりながら、惨状とも言える寝室を片付け始めました。でも、こんな屈辱的なことをさせられているのに、僕のペニスは信じられない程の固さになっています。

寝室に戻ると、部長が優美にペニスをくわえさせている最中でした。それは、普通に考えればとんでもない場面なのですが、僕はもうなにも感じませんでした。すっかりと慣れてしまいました。
でも、部長はフェラチオさせているのではありませんでした。
「よし、出すぞ。全部飲めよ、こぼすなよ」
部長はそう言うと、優美にペニスをくわえさせたままブルブルッと体を震わせました。
「よし、そうだ、全部だぞ」
部長は、楽しそうに言います。どうやら、優美の喉奥に放尿しているようです。優美は必死で飲み干していき、喉が何度も鳴っています。すると、優美いきなりむせ始めました。ゴホゴホッと何度も咳き込む優美。でも、すでに全部飲み干したようで、一滴もこぼすことはなかったようです。

「スゲぇな。マジで便器かよ」
石田が大げさに驚いたような感じで言いました。
「よし、じゃあこれで興奮させてもらうかな。ほら、始めなさい」
部長は、石田のものよりもさらに大きなディルドを優美に渡しながら言いました。
『そんな……。本物が良いです。部長さんのおチンポが良いです』
優美は、甘えたような声で言います。もう、すっかりと部長にもなついてしまっているように見えます。僕は、優美がどんどん変えられていくようで今さら焦りを感じますが、何も出来ません。

「興奮させてくれないと、勃たないしな。ほら、早くやりなさい」
部長は興奮している感じがあまりしません。もう、優美に対して飽きてきているのかも知れません……。
「ほら、コイツも期待しているぞ。興奮させてやれよ」
石田が、僕のことを見ながら言います。優美は僕の方を見ると、
『まだ見るの? さっきイッたんでしょ?』
と、冷たい口調で言いました。僕を見る目も、いつも以上に冷たい感じがします。

優美はそれだけ言うと、その大きすぎるディルドを舐め始めました。まるで、フェラチオでもするように丁寧に舐めていき、人間ではあり得ないくらいに張り出したカリ首を、興奮した顔で舐めていきます。
『凄く大きい……。それに、本当に固い……』
優美は、完全にスイッチが入ったような顔になっています。そして、そのディルドを吸盤で床に固定すると、それに向かって腰を降ろしていきました。
床から不自然に生えたディルド……。僕の粗末なペニスと比べると、子供と大人以上の差があります。あんなに大きな石田のペニスよりも、さらに一回り大きいサイズです。多分、日本人ではあり得ないサイズなのだと思います。色も黒いので、黒人なんかをモデルにしているのかも知れません。

『うぅあぁ、ダメぇ、大きすぎる、ひぃあぁ……こんなの無理……うぅ』
優美はそんな事を言いながらも、どんどん腰を降ろしていきます。あんなに大きなディルドが、結局スムーズに入ってしまいました。
『うぅ……こんなの無理……大きすぎるから』
優美は、少し怯えたような顔で言います。
「早く動けって。ケツにはもっとゴツいの入れただろ?」
石田は、自分の握り拳をアピールしながら言います。確かに、石田の握り拳はこのディルドよりは太かったと思います。
『うぅ、わかりました……』
優美は、怯えたような声で言うと、腰を上下に動かし始めました。
『うぅっ、ひぃ……ンッ、うぅっ、ダメぇ、太すぎて……うぅっ!』
優美は、感じているという雰囲気ではありません。でも、部長と石田の目の前で、卑猥なスクワットを繰り返していきます。
「ほら、もっと早く動かせよ」
「奥まで入れないと感じないだろ? 奥さんは奥が好きなんだから」
部長も石田も、好きなことを言います。優美は、言われるままに腰の動きを早くしていきました。

『ううあっ! あっ、あっ、こすれるぅ、ひぃっ、あんっ、うぅっ!』
優美は、徐々に感じ始めたようです。長さの半分程度までしか入れていなかったのが、さらに奥まで入っていき、3分の2くらいは優美の膣中に収まってしまっています。
「スゲぇな。ケツも膣もガバガバじゃねーかよ。これじゃ、井上の粗チンじゃ入れてもわかんねーだろ」
石田は、無邪気な顔で言いました。
『あっ、アァンッ、大っきいのが良いのっ、奥まで届くのが良いのっ! い、石田さん、おチンポ下さい。くわえさせて下さいっ』
腰を上下動させながら、優美が石田に哀願しました。石田は、僕の方を見てニヤッと笑うと、勃起したペニスを握ってジョイスティックのように動かしながら誇示します。そして、優美の横に立つと、
『これが欲しいのか?』
と言って、ペニスを頬に擦り付けていきます。すると、優美は顔を横に向けながら舌を伸ばしていきます。でも、石田はペニスを動かして舌に触れさせないようにします。優美は、逃げるペニスを追うような動きをしてなんとか舐めようとあがきます。
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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました4(ブロマガ転載禁止)

優美が部長達に犯されて以来、僕たちの生活はすっかりと変わってしまいました。と言っても、表面上は僕が尻に敷かれた感じの仲の良い夫婦に変わりはないのですが、優美が回されている状況で、僕がオナニーをしてしまったことが2人の関係を変えてしまったのだと思います。普通にすごしていても、時折、優美に冷たい目で見られているような気がします。

そして、頻繁に部長達が遊びに来るようになってしまいました。もちろん、優美のことが目当てです。今日も電話がかかってきて、もうすぐそこまで来ていると言われてしまいました。

「ごめんね、また来るって……。もうそこまで来てるって」
夕食の途中、僕は泣きそうな気持ちになりながら言いました。
『あら、じゃあ、つまみでも作るね』
優美は、毎回セクハラと言うにはハードすぎることをされるのに、笑顔でつまみの準備を始めます。最近では、僕が飲まないウィスキーやワインを常備していて、つまみの材料も冷蔵庫に常にあるような状態です。これだけ見ると、嫁は楽しんでいるように見えてしまいます。でも、いつも彼らが帰った後、嫁は泣いています……。

「ごめんね、今日はひどいことさせないように頑張るから」
僕は、毎回のようにそんな事を言います。でも、いつもビビってしまい、とめることが出来ないのが現実です。

『私は平気だから。下手に抵抗したら、なにされちゃうかわからないでしょ? ちゃんとピルも飲み始めたから、安心してね』
優美は、健気にそんな事を言ってくれます。僕は、彼女を抱きしめて何度も謝りました。でも、急に優美が僕の股間を触ってきました。
『ふふ。やっぱり固くなっちゃうんだね。言ってることと身体が正反対だよ。身体は正直だねぇ』
優美は、明るい口調で言います。でも、無理をしているような感じがして切なくなります。それにしても、僕はどうかしてしまったようです。これから何が起きるかわかっているのに、勃起してしまう……。毎回、優美がひどい目に会っているのに、僕は興奮を隠せないどころか、オナニーまでしてしまいます……。

「こんばんは〜。お邪魔しま〜す」
石田の妙にデカい声が響きます。最近では、彼の声を聞いただけで萎縮してしまうようになりました。そして、部長の声も聞こえて来ます。今日は、大橋さんはいないようです。

まるで自分の家のようにリビングに上がり込み、ソファにドカッと座る2人。
「水割りでよろしく」
「私はまずはビールかな」
2人は、そんな事を言います。もう、これが当たり前のようになってしまいました。

『はぁい。今お持ちしますね〜』
優美は、明るく振る舞います。そして、酒を用意すると、つまみと一緒にリビングに持って行きました。僕は、リビングに行くことも出来ず、食卓に座ったままその様子を見ていました。

すると、石田はすでにペニスを剥き出しにしていました。極太がそそり立ち、時折ビクンと揺れています。優美は、酒をテーブルに置きながら、
『あらあら、若いのねぇ』
と、ほがらかな感じで言います。でも、表情は微妙にひきつっているように見えます。
「じゃあ、とりあえず乾杯しようか。ほら、優美はミルクだろ」
石田がそんな事を言って、自分のペニスを握って回すように動かします。ジョイスティックで遊ぶ子供のように、無邪気な行動です。でも、そんな事をしながらも、石田のガラス玉のような目は冷たく光っているような感じで、一切の感情が読み取れません。

『わかりました。じゃあ、先に飲んでて下さいね。石田さん、なかなかミルク出してくれないから』
そう言って、石田の前にひざまずき、その大きすぎるペニスをくわえてフェラチオを始めてしまいました。結局僕は、今日も彼女を守れませんでした……。

優美は、最初からかなり激しく頭を振っています。少しでも早くイカせるための動きに見えます。
『そんなにがっつくなって。そんなに早く飲みたいのかよ?』
石田が、水割りを飲みながらそんな事を言います。人の嫁にこんなことをさせているのに、平気で酒を飲む石田に、怒りの感情がわき上がります。でも、それ以上に興奮してしまっている自分をとめられません。

優美は、石田にそんな事を言われても、必死でフェラチオを続けていきます。
「本当に良いくわえっぷりだなぁ。井上、嫁がエロいと幸せだな」
部長は、ワインを飲みながら僕に言ってきます。僕は、石田がいないと何も出来ないくせに調子に乗ってと思いながらも、何も言えません。

「どうせ勃起してるんだろ? いいぞ、嫁が俺の巨根に夢中になってるのを見ながら、オナニーしろよ。いつものことだろ」
石田は、見下すような言い方をします。実際、僕は見下されて当然だと思います。なぜなら、石田に言われてすぐにオナニーを始めてしまったからです。

「マジでするから凄いよな。仕事もそれくらい積極的にしろよ」
部長は、オナニーを始めた僕を見ながら、楽しそうに言います。

優美は、石田の極太をフェラチオしながら、スカートの中に手を差し込みました。そして、モゾモゾと動かし始めています。
「またオナってるのかよ。どんだけ欲求不満なんだよ。井上! ちゃんとセックスしてるのか?」
石田が、水割りを飲みながら僕に声をかけてきます。でも、すぐに、
「してるわけねーか。オマエはセンズリ専門だもんな」
と言って、笑いました。

しばらくそんな状況が続きましたが、優美のセクシーな声がどんどん大きくなっていきます。優美は、そうやって石田を興奮させた方が早く終わるので、演技でそうしていると言っていますが、それが本当なのかどうなのか、僕にはわからなくなってしまいました。

『ご、ごめんなさい、もう、イッちゃいます、イッてもいいですか?』
優美は、うわずった声で言いながら石田に許可を求めます。すると、石田は立ち上がり、優美の口の中にペニスを突っ込むと、腰を振り始めました。

「はえーよ。夫婦そろって早漏かよ。ほら、大好きなイラマしてやるよ」
石田は冷たい口調で言います。

『ンンッ! ん゛っ! んおぉえっ!』
優美は、えづいて吐きそうな声をあげています。石田は、まったく気にせずに腰をガンガン振り続けています。イラマチオをされた最初の頃は、半分も入らなかった石田の巨根も、何度も繰り返しされたことで、今ではほとんど根元まで入るようになりました。完全に喉にまで入っている状態だと思いますが、優美は吐くこともなくオナニーホールのようになっています。

「よし、出すぞ、一滴もこぼすなよ!」
石田はそんな事を言いながら、さらに優美の喉奥にペニスを押し込んだ状態で射精を開始しました。
『んん゛ん゛っ〜っ!!』
優美は、吐くんじゃないかと思うような声を上げながら、それでも石田のザーメンを一滴もこぼしませんでした。

「飲むなよ。溜めとけよ」
石田はそんな事を言いながらも、空のワイングラスを手に取ります。そして、そこにザーメンを吐き出させていきます。空のワイングラスに、みるみるたまっていく石田のザーメン。相変わらずの凄い量です。
石田はそこにワインを注ぎ始めました。

「ほら、大好きなミルクワインだぞ。残さずに飲めよ」
石田がかき混ぜながらそんな事を言い、ワイングラスを優美に渡します。優美は、それを受け取るとすぐに飲み始めました。喉を鳴らしながらグラスを空けていく優美。すると、優美はビクンと体を小さく跳ねさせました。

「またイッただろ。マジでザーメン好きだな。好きすぎだろ」
石田はあざけるように言います。
『ご、ごめんなさい。凄い量だったから……。ごちそうさまでした』
優美は、トロンとしたような顔のままそう言いました。

「よし、次は私だな。お尻は綺麗にしてあるのか?」
部長は、ズボンを降ろしながらそんな事を聞きます。優美は、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『ご、ごめんなさい。急だったからまだです』
と、言いました。

「じゃあ、俺が綺麗にしてやるよ。ケツこっちに向けてみろ」
石田は、そんな命令をします。
『えっ!? ここでですか?』
優美は、真っ赤な顔で言います。
「どこでも一緒だろ? 早くしろよ」
石田が、イラッとするでもなく、落ち着いた冷たい口調で言います。下手に言葉を荒らげるよりも、底知れぬ怖さがあります。気にくわないことをしたら、無表情で殴ってきそうな石田に、優美も怯えたような顔になっています。

そして、スッと立ち上がると、スカートまくり上げた状態で石田に向かってお尻を突き出しました。黒のレースのショーツは、セクシーで布が小さいタイプです。最近の優美は、こんなセクシーな下着を身につけるようになっていました。
『だって、興奮させた方が、早く終わるでしょ?』
優美は僕にそんな説明をしましたが、どうしてもそう思えません。


「エロいパンツだな。そんなに期待してるのかよ。マジで淫乱だな」
石田はニヤけながら言います。
『そ、そんなことないです』
優美は、耳まで赤くしながら言いますが、お尻はイヤらしく突き出したままです。

「よし、いま綺麗にしてやるからな」
石田はそう言って、優美のショーツを乱暴に引きずり下ろしました。
『ひぃっ、うぅ』
優美は怯えたような声を上げますが、姿勢は崩しません。

「はっ、なんだこれ? 溢れてるじゃねーかよ。クソビッチだな」
石田は、あらわになった優美のアソコを見て、あざけるように言いました。
『いやぁ……。い、言わないで下さい……』
恥ずかしそうに言う優美。でも、石田はその声が聞こえない感じで、
「こんなド淫乱じゃ、井上の手には負えないわな」
と、僕を見て言いました。僕は、オナニーをしている最中に声をかけられ、言葉が出てきません。
「しっかし、スゲぇ夫婦だな。嫁が他の男にケツ突き出してるのに、旦那はオナニーとか」
石田は、心底あきれたように言います。

そして、石田はそのゴツい指を無造作に2本束ねて優美のアソコに滑り込ませました。
『んっぐぅっ! あぁっ! ダメぇ』
優美は、悲鳴に近い声を上げます。でも、痛そうな感じはまったくありません。
「あっさり飲み込んだな。だいぶ緩くなってきてるじゃねーかよ。これじゃ、井上のじゃ入ってるかどうかもわかんねーだろ」
石田は楽しそうに言いながら、指を動かし始めました。腕ごと大きく動かす石田。優美は、
『うぅあっ! あぁっんっ、くぅ、ふぅっ! ダメぇ、こんな、あぁっ! あっ、あっ、あぁっ♡』
と、一気にとろけた声を上げ始めました。

「おーお。子宮降りまくってるじゃねーかよ。オラ、ド淫乱! イケっ!」
石田はそう言いながら激しく腕を動かします。グチョグチョという水音がどんどん大きくなり、優美のあえぎもそれにあわせるように大きくなっていきます。

着衣のまま、ショーツだけ脱いで指で犯される優美……。もう、無理矢理犯されているという感じはありません。普通に感じてあえいでしまっているように見えます。
『だめぇ、もう、あぁっ、イッちゃうっ、ごめんなさいっ、イクッ! んおおおぉおぉおっんっ!』
優美は立ちバックのような格好で背中をのけ反らせ、あっけなくイカされてしまいました。

石田は、優美の膣中をすっかりと把握してしまっていて、どこが気持ち良いのか全部わかっているような感じです。

「はえーな。夫婦そろって早漏だな」
石田はそんな事を言いながら、腕の動きを止めません。
『うぅあっあっっ! ひぃ、もう止めてっ! ダメぇっ! いやぁっっ!』
優美はそんな風に叫ぶと、派手に潮吹きを始めてしまいました。僕は、ゴツい指で犯されながら、潮吹きまで始めた優美を見て、あっけなく射精してしまいました。

「井上、早すぎるぞ。仕事もそれくらい早いといいんだけどな」
部長は、うめきながら射精をしている僕に、そんな言葉をかけてきます。

そんな様子を薄ら笑いで見ていた石田は、やっと優美の膣から指を抜きました。そして、ドロドロになった指を優美の口の中にねじこんでいきます。すると、優美はすぐにその指を舐め始めました。丁寧に、フェラチオでもするような感じで石田の指や腕を舐める優美。息遣いがどんどん荒くなっていきます。

『お、お願いします……。もう……』
優美は、石田に切なげな声で言います。
「はぁ? ケツ綺麗にするのが先だろ?」
石田は、イジワルな言い方をしました。すると、優美はさらにお尻を突き出すようにして石田に向けます。
『す、少しだけ……。お願いします』
優美は焦れきった声で言うと、自分のアソコを左右に拡げ始めました。陰唇が左右に拡がり、膣中のピンクの秘肉がヒクヒクと動いているのが見えます。
『お願いします。この大きなおチンポ、入れて下さい』
優美は、演技とは思えない顔で言いました。
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ブロマガって何?


気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました3(ブロマガ転載禁止)

目の前で、優美が大橋さんに中出しされたのを見た瞬間、僕はパンツの中に射精していました。ほとんど前触れもなく、いきなり射精してしまったことで、僕はこらえきれずにうめき声のようなものをあげてしまいました。
「あれ? お前、もしかしてイッたのか?」
石田が、驚いた顔で言ってきました。僕は、恥ずかしさと動揺で口をパクパクさせるだけでした。

「金魚かよ。しっかし、お前って軟弱なだけじゃなくて、ド変態なんだな」
石田は、汚物を見るような目で言ってきます。

「へぇ。そういう事なら、遠慮なく奥さんを抱けるな。今日は長い夜になりそうだ」
部長もそんな事を言ってきます。僕は、恥ずかしさと絶望感で穴があったら入りたい気分でした。

『そんな……。どうして?』
優美が、対面座位で大橋さんと繋がったまま、悲しそうな顔で言いました。
「まぁまぁ、よくある話だよ。井上くんは、寝取られ性癖というヤツだよ。でも、手も触れずに射精するなんて、寝取られ性癖の中でも、寝取られマゾという重症だな」
大橋さんはそんな解説をします。僕は、何も言い返せませんでした。でも、自分が寝取られ性癖だなんて思ってはいませんでした。

優美が他の男に抱かれるなんて、想像しただけで吐いてしまいそうなほどの嫌悪感があります。でも、実際に僕は手も触れずに射精したのは確かです。

『……そうなんですね……』
大橋さんの説明に、優美は理解出来ないという顔のままそう言いました。

「奥さん、パンツの中気持ち悪そうだから、綺麗にしてやれよ。愛する旦那さんだろ?」
石田が、優美にそんな事を言いました。僕は、優美に見られて本当に逃げ出したい気持ちでした。

戸惑い、どうしたらいいのかわからないような優美に、石田が脅すような声で、
「早くしろよ。旦那に怪我させたくねーだろ?」
と、言いました。すると、優美は怯えた顔になり、慌てて立ち上がりました。すぐに僕のところに来ると、僕のズボンに手をかけます。

僕はやめさせようとしましたが、石田がにらみつけてきたので何も言えませんでした。
すぐにズボンを降ろされ、パンツ姿になってしまいました。ザーメンの匂いと、パンツに浮き出たシミで、僕は恥ずかしくて耳まで真っ赤にしていました。

『脱がせるね』
優美は、緊張した声で言うと、僕のパンツを降ろしました。ザーメンまみれのペニスは、この状況でもまだ勃起しています。
『こんなに出したんだ……』
優美は、驚いたと言うよりは、あきれたような感じで言いました。

「しっかし、スゲぇな。手も触れずにイクなんて、能力者かよ」
石田は、あきれた声で言います。

「ほら、早く旦那のチンポ、綺麗にしてあげなさい」
部長が調子に乗って言いました。優美は、僕のペニスを舌で舐め始めました。ザーメンを舐め取っていき、そのまま飲み込んでくれる優美。必死でしているという感じです。

僕は、こんな状況で舐められているのに、身体は素直に反応してしまい、気持ち良くなってきました。優美は、丁寧に僕の竿や付け根の方まで舐めていき、ザーメンを綺麗にしていきます。でも、僕はそれだけの事でイキそうになってきました。

「あれ? お前イキそうになってねーか? どんだけ早いんだよ」
石田がバカにした顔で言います。でも、自分でも驚くほど早いなと思ってしまいます。
『イ、イッちゃうの? こんな状況なのに?』
優美も、驚いた顔で言います。

「ほら、イカせてやれよ。中でイカせてやれって。一人だけ中出し出来ないなんて可愛そうだろ」
石田が半笑いで言います。僕は、悔しくて情けない気持ちでいっぱいでした。でも、ガラス玉のような感情の見えない目と、異常なほど発達した筋肉の石田を見ると、怖くて何も言えません。石田は、暴力のオーラが強すぎるのだと思います。

優美は、戸惑った顔のまま僕にまたがってきました。そして、躊躇なく僕のペニスを挿入しました。でも、挿入する瞬間、優美のアソコから流れ出るザーメンを見てしまいました。

そのせいもあるのかわかりませんが、入れた瞬間に僕は射精してしまいました。優美にしがみつきながら、うめく僕。
『えっ? 出たの?』
優美は、目を丸くして言います。本当にビックリしている感じです。

「三こすり半も持たないのか。井上くんは情けないな」
大橋さんは、バカにした顔で言います。部長も石田も笑っています。でも、一番ショックだったのは、優美も少し頬が緩んでいた事です。

「奥さん、おいで。そんなんじゃ、物足りないだろ? 口直ししてやるよ」
石田が優美のことを呼びます。すると、優美は僕の方を見て、
『ごめんね。すぐ終わるから……』
と言いました。そして、すぐに立ち上がると、石田の元に移動しました。

「ほら、ケツに入れて汚れてるから、綺麗にしろよ」
石田は、勃起した丸太のような感じのペニスを誇示します。別に、アナルに入れていたからといって、汚れている感じはありません。でも、生理的に嫌悪感を感じます。

『わかりました』
優美は素直にそう言うと、石田のペニスをくわえ始めました。僕のモノとは違い、優美の口にはほとんど余裕がない感じです。ギチギチという感じです。

優美は、石田のペニスを丁寧に舐めていき、綺麗に清めていきます。
「ほら、玉も舐めろって」
石田に指示をされ、優美は石田の睾丸まで舐めて口に含んでいきます。
「おぉ、上手いな。よくやってたんだろ」
石田はそんな事を言います。僕は、激しく嫉妬しました。僕は、睾丸舐めなんてしてもらった事がないからです。元カレにそんな事をしていたんだなと思うと、負けた気持ちにもなります。

「よし、くわえろ」
石田が命令すると、優美は目一杯口を開け、極太をくわえ込んでいきます。すると、石田は腰を動かし始めました。まるで、セックスでもするように腰を振る石田。優美の口が、オナニーホールのように扱われてしまっています。

『ンッ、うぅえっ、おえぇっ!』
喉奥まで極太を差し込まれ、えづき続ける優美。一気に涙目になっています。
「オラ、吐くなよ。もっと舌絡めてこいって」
石田は、優美の喉奥を犯しながら楽しそうに言います。

「石田、壊すなよ」
部長はそんな事を言います。でも参加してくる気配はありません。大橋さんも部長も、性欲は強いにしても、やっぱり歳なのだと思います。

「了解っす」
と言いながらも、石田はガンガン腰を振っていました。
『うぅっ! うぅ〜っ! ンオェッ!』
涙を流しながら喉奥を犯され続ける優美。しばらくそんな状況が続きましたが、石田がペニスを抜きました。

石田のペニスは、優美の唾液でドロドロでした。でも、唾液と言うには粘度が高い粘膜のようなモノも付着していました。

「きたねーな。よし、じゃあ、今度はツボ洗いしてくれよ」
そう言って、ベッドにドカッと座る石田。まるで、この寝室の主のようです。優美は、涙目で口の周りはドロドロですが、手の甲で口の周りを拭くと、ベッドに上がりました。そして、対面座位で石田にまたがろうとします。

「後ろ向きで入れろよ。天国見せてやるよ」
石田がそんな指示をします。すると、優美は後ろを向き、そのまま腰を降ろしていきました。
『うぅっ、ぅ、あぁ、こんな……ひぃあぁ』
優美はうめくような声をあげながら、どんどん腰を降ろしていきます。石田の太くて長いペニスが、どんどん飲み込まれていきます。そして、根本まで入ると、優美は身体をブルッと震わせました。

「あれれ? いまイッただろ? 夫婦そろって早漏だな」
石田が心から楽しそうに言います。
『ち、違う! イッてなんかない……』
優美がそんな風に否定すると、石田は平手で優美のお尻を叩きました。パシンッと、肉を打つ音が響き、
『ヒィッぐぅ、うぅあぁ……』
と、優美は悩ましい声をあげます。
「これが好きなのか? ドMかよ」
石田は楽しそうに言うと、何度も優美のお尻を叩き続けます。あっと言う間に優美のお尻は赤く染まっていき、
『うぅあぁっ、いやぁ、ダメぇ』
と、優美の声もどんどんとろけたものに変わっていきました。

「すげぇうねってるぞ。おまんこが、子種が欲しいってねだってるぞ」
石田は、優美のお尻を叩き続けながらそんな言葉での調教もしています。

「ほら、早くケツ振れよ。子種欲しいんだろ? 旦那の前で種付けしてやるよ」
石田はそんな命令をします。こういった行為に、とても慣れているみたいです。

優美は、とろけた顔のまま腰を動かし始めました。それは、今までに見たこともないような体位でした。あぐらをかいて座っている石田に、後ろ向きで繋がっている優美。バックとも違う体位です。その状態で、腰だけ上下に動かす優美。浅ましく快感を求めているような感じに見えます。

『うぅっ、うっ、うっ、んふぅ、あぁっ! こんな、あぁっ、ダメぇ、ヒィ、ヒイッ、ぐぅぅ』
優美は、言葉にならないあえぎ声を漏らしながら、腰を動かし続けます。石田の太くて長いペニスが、プチョン、ヌチョンと、音を立てて出入りしています。

「エロい嫁さんだなぁ。でも、もう井上のじゃ満足できなくなったんじゃないか?」
部長は、僕を小馬鹿にしたような感じで言いました。でも、もう悔しいという気持ちもわいてきません。こんなにも、圧倒的な雄としての差を見せつけられてしまったら、ただうなだれることしかできません。

「スゲぇ気持ちいいぞ。ホントに名器だな。こいつにはもったいないな」
石田は、勝ち誇ったような顔で僕を見ています。
『も、もうダメ、ダメなの……うぅっ、あっ、アッ、くぅ』
優美は弱々しく言うと、腰の動きを緩めました。すると、
「勝手にやめんなよ。旦那、ぶん殴るぞ」
石田は、そんな事を言います。
『ごめんなさい! それだけは……』
優美は泣きそうな顔で言うと、腰の動きを再開しました。さっきよりも、強く動かす優美。もう、必死という感じです。

「井上くん、キミもオナニーしたらどうかね? また勃起させてるみたいだけど」
大橋さんが、僕のペニスを見つめて言います。僕は、この期に及んでまた勃起したことに、自分でも驚き、嫌悪感を抱きました。

「ほら、大橋さんがおっしゃってるんだ、早くセンズリしなさい」
部長はそんな命令をしてきました。僕は、屈辱的な命令ですが、それでも指示に従い、オナニーを始めました。

「井上、悪いな、嫁さん借りてるぞ。せいぜいオナニーで気持ち良くなってくれよ」
石田は、見下すような顔で言うと、優美の胸を鷲掴みにしました。小ぶりで形の良い優美のおっぱいが、ぐにゃりと形を変えています。
『うぅあぁ、ダメぇ』
優美は、切なげな声をあげながら、必死で腰を振り続けます。
「おっ、またイクのか? スゲぇ締まってきたぞ」
石田が笑いながら言います。
『ち、違うの! あなた、違うのっ、うぅあぁ、見ないで、お願いぃ、見ちゃダメェ』
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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、キッチンの包丁で二人を刺す事しか考えていませんでした。そして、立ち上がってキッチンに行こうとすると、
『あぁっ、ダメぇっ、コ、コンドーム、つけて下さいっ! ダメっ、ぬ、抜いてっ、あぁっ、うぅあっ!』
と、寝室から優美の叫び声が聞こえて来ました。僕は、あまりの事に腰が抜けたようになってしまい、へたり込んでしまいました。

「大丈夫だ。大橋さんはパイプカットしてるから、妊娠は心配ないぞ」
部長がそんな事を言います。僕は、殺意がわいているのに動く事も出来ませんでした。情けない限りです。

『うぅっ、うっ、あっ、ダメぇ、ひぃっ、ヒィあっ! あっ、あっ、あっ、ダメぇっ!』
優美の声がどんどん大きくなっていきます。その声は、痛みを感じているというよりは、快感を感じてしまっているように聞こえます……。部長の規格外のペニスを入れられ、気持ちとは無関係に感じさせられてしまっているのでしょうか?

僕は、耳を塞ぎたい気持ちでした。すると、玄関の方で物音がして、ビックリしている僕の前に、岩のようにゴツい男が現れました。同期の石田でした。学生時代にアメフトをやっていた彼は、とにかく体つきが普通ではありません。髪を短く刈り上げていて、その独特の白目がちな目が異様な迫力を醸し出しています。僕は、とにかく彼が苦手で、正直すごく怖いです。

「おっ、もう始めてるっすね」
僕の事などいないかのように、部長に話しかける彼。ワイシャツが筋肉ではち切れそうです。たぶん、僕なんか3秒で殺されるんだろうなと思ってしまいます。そして、彼は僕の横にドカッと座りました。
「大橋さんの突っ込まれたら、もう普通じゃ満足出来なくなるぞ。まぁ、出世のためにあきらめろ」
石田は、僕の肩を2回叩きながら言いました。彼にとっては、ポンポンという軽い感じの叩き方なんでしょうが、僕は肩が脱臼するかと思いました。

『あっ、あ〜っ! ダメっ! とめて下さいっ! も、もう無理、うぅあっ! あぁ〜っ!』
寝室の方から、悲鳴に似た声が漏れてきます。僕は、勇気を振り絞って立ち上がりました。大橋さんを止めようと思ったからです。すると、
「座っとけ」
と言って、石田に肩を押さえつけられました。その圧倒的な筋力に抵抗などまったく出来ず、僕はソファに埋もれるように座りました。

「それにしても、嫁さんいい女だな。お前にはもったいないぞ」
部長は、ワインを飲みながら上機嫌で言います。僕は、この状況がとても現実とは思えませんでした。

『ダメっ! 中は、ダメですっ! お、お願いしますっ、外にっ! うぅあっ! あぁ〜っ!!』
優美の叫び声が聞こえて、急に静かになりました。
「おっ、終わった。部長、先良いっすか?」
石田は、当たり前のようにそんな事を言います。
「バカ。お前のあとじゃ、使い物にならんだろ。まぁイイや、一緒に行くぞ」
そう言って、部長と石田は立ち上がりました。僕も立ち上がろうとしましたが、
「座っとけって言っただろ?」
と、石田に無表情に言われ、ビビりながら座ってしまいました。優美がひどい目にあっているのに、何も出来ない僕。情けなくて涙が出そうです。しばらくすると、大橋さんが戻ってきました。
「井上くん、奥さん良い女だな。素晴らしかったぞ」
ソファに座ると、タバコを吸い始める大橋さん。この家で煙草を吸われるのは初めてです。僕は、その臭いに気持ち悪くなりそうでしたが、大橋さんは悠然と紫煙をくゆらせます。

大橋さんは、パンツにTシャツというラフすぎる格好で、いかにもセックスをしてきましたという感じです。僕は、優美を汚されてしまったという気持ちで、あらためて殺意がわいてきます。でも、石田にビビってしまった僕は、大橋さんの鋭い目つきにもビビってしまい、何も出来そうにありません。

『イヤァ! やめてっ! やめて下さいっ、もう無理、うぅあっ、ぬ、抜いてっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ!』
優美の悲鳴が聞こえてきます。
「はは。相変わらず激しいな。妊娠したら、どちらの子供かわからなくなりそうだな」
大橋さんは、タバコを吸いながらそんな事を言います。僕は、ビビりながらも立ち上がりました。
「石田くんを怒らせたら、奥さんもただじゃすまないぞ」
大橋さんは、僕の心を見透かしたように言います。実際、その言葉で僕の勇気は消し飛びました。

『んぐっ、ぐぅっ! ンッ! ンンッ! ん〜っ!』
優美のくぐもったうめき声が響いてきます。僕の頭の中には、バックで犯されながら、口にもペニスを突っ込まれている優美がイメージされていました。
ついさっきまで、幸せな家庭でした……。優美と二人で、子供を作ろうと思っている矢先でした……。全てが音を立てて崩れていくような感覚です。

「そんなに気になるなら、覗いてきたらいい」
大橋さんは、無関心な顔で言います。大橋さんは、性欲は強くても、射精すると満足してしまうタイプなのかも知れません。

僕は、大橋さんの言いなりになるような感じで、寝室の前まで移動しました。ドアのすぐ前まで行くと、優美の声もさらに細かく聞こえて来ますし、石田と部長の声も聞こえて来ます。そして、ベッドが激しくきしむ音も聞こえてきて、僕は足がすくんでしまいました。

「こんなに締めつけて、イヤらしい女だな」
部長のまとわりつくような声が聞こえて来ます。
「早くイッて下さいよ。歯が当たって痛いっす」
石田の楽しそうな声が響きます。無理矢理犯しているという感覚がないみたいです。もともと石田は、人の気持ちとかを考えるタイプではなく、空気が読めないというか、凄く個人主義で冷たい男です。もしかしたら、サイコパスとか言われるタイプなのかも知れないです。

「焦るなよ。でも、もう出そうだ。本当に具合の良いおまんこだな」
部長は、少し余裕のない声で言います。僕は、どうしても扉を開ける勇気がわきませんでした。

「あぁ、出る。中にたっぷり注いでやるからな」
部長が、興奮を抑えきれないという口調で言います。
『ダメっ! お願い、外に出して下さいっ! 今日は危ない日なのっ! お願いしますっ!!』
優美が泣き叫ぶような声で言います。
「ちゃんとしゃぶれって」
石田がイラッとした口調で言います。すると、また優美のくぐもったうめき声が響き出しました。

「イクぞ、子宮に飲ませてやるぞっ!」
部長はそう叫んだあと、うめきました。優美は、膣中に出されてしまったみたいです。僕ですら、まだ数回程度しかした事がないのにと思うと、悔しくて怒りを感じます。でも、やっぱり足がすくんで何も出来ない僕がいます。

「交代っすね」
石田が焦れたように言います。
「壊すなよ」
部長は、満足げに言いました。

『イヤ……もうやめて……本当に出来ちゃう……妊娠しちゃう……』
優美は、ほとんど泣き声です。すると、
「安心しろって。妊娠とか関係ねーから」
と、石田が言いました。そしてすぐに、
『イヤッ!! ち、違うっ、そこは、あぁっ、ダメっ! い、痛いっ! うぅっ! む、無理です、あぁっ! あぁ〜〜っ!!』
と、優美の悲鳴が響きました。
「おぉ、入った。奥さん、経験あるんじゃん。簡単に入ったし」
石田は、おちょくるような口調です。僕は、まさかアナルに入れられてしまったのでは? と、不安で吐きそうになりました。

『……もう、抜いて……痛い……痛いの……』
優美は、石田の言葉に反論する事もなく、消えそうな声で言いました。僕は、本当に優美がアナルの経験があるのかな? と、気になって仕方ありませんでした。

「抜くわけないじゃん。射精したら抜いてやるよ」
石田がそう言いうと、ピシッと肉を叩くような音が響きました。
『あぁっ、ひぃ……』
優美も、悲鳴のような声をあげました。どこかを叩かれたのでしょうか? 

「おぉ、スゲぇ締まる」
石田が満足げに言います。
「いきなりケツかよ。本当にお前はド変態だな」
部長があきれたように言います。
「ホントは、裂けて血が出た方が燃えるんすけどね」
石田はそんな事を言いながら、また優美のどこかを叩いたようです。
『ひぃっ、うぅ、抜いてぇ……お願い、痛い……の……』
優美が小さな声で言います。もう、本当にダメという感じがします。
「ウソつけよ。気持ち良いんだろ?」
『うぅあっ、動かさないで、ひぃっ、ひッ、イヤァ〜っ!』
「ほらほら、こっちにも突っ込んでやるからよ」
『ングゥッ、うぅっ、抜いてっ、指ダメぇ、あっ、あっ、あぁんっ! ダメぇっ!』
「うわっ、なに潮吹いてんだよ。マジでド淫乱だな」
『イヤぁぁ、動かさないで、うぅあっ、止らないっ、こんなの、あぁっ、ダメぇっ! ダメっ! アァァンッ!!』
寝室の中で、何が起きているのかはわかりません。でも、石田にオモチャにされているのは伝わってきます。でも、優美の声は痛いという感じではなくなってきているようで、それが余計に僕を苦しめます。

ひどいことをされているのに、感じてしまっている? 僕は、そんな事を思ってしまいました。ひどいことをされないために、演技をしている……。きっとそうだと思います。それでも、優美のあえぎ声はどんどん大きくなっていきます。

「スゲぇな。ローション無しでよくくわえ込めるよな。部長、何かローションないですか?」
「まったくお前は……。こんなことに俺を使うなよ」
「すんません。でも、部長も試したらどうですか? この女のケツ、スゲぇ具合良いっすよ」
石田は、そんなひどいことを言いました。でも、言っている間も、時折パンと肉を打つ音が響きます。どんなセックスをしているのだろう? 僕は、見たくて仕方ない気持ちです。でも、どうしても怖くて出来ません。

「きたねーだろ。浣腸してないんだろ?」
部長はそんな事を言います。
「へーきっすよ。ちょうど空みたいっす。俺は、こんな可愛い女がぶちまけるのが見たかったんすけどね」
「ド変態だな。ほら、この乳液でどうだ?」
「おっ、良いっすね。サンキューッす」
優美を犯しながら、そんな会話をする二人。とても慣れた感じがします。いつもこんなことをしているのでしょうか?

『うぅあぁ、ぁぁ、やめて、もう入れないで……お願い……』
「あらら。少し切れちゃったな。いま乳液塗ってやるよ。これで気持ち良くなれるだろ」
『いやぁ……やめて、うぅっ! うっあぁっ! あっ! あっ! ダメっ! 激しすぎる、うぅっ! あっ! あっ! あんっ! あんっ!』
パンパンと小刻みに肉を打つ音と、優美のあえぎ声がシンクロしています。もう、痛そうという感じはありません。

「スゲぇな。こんなにあっさり気持ち良くなっちゃうんだ。ホントはケツの方が好きなんだろ? アイツは知ってるのか?」
石田が、興奮した声で言います。
『違うっ! き、気持ち良くなんてないっ! 違うのっ! うぅっ! あぁっ! あぁ〜っ! イヤぁぁーっ!』
「なにが違うんだよ。もう、イキそうじゃん」
石田は本当に楽しそうに言う。
『イヤぁっ! あっ! あっ! こんなの、あっ! ンッ! んあっ! んおっぉおおっ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
優美のあえぎ声が変わりました。甲高い声から、雄叫びのような低い声です。
「なにが気持ち良くないだよ。マジイキしてんじゃん。おらっ! もっとイケって! ケツでイク淫乱女が!」
石田がそう言うと、さらに肉を打つ音が早くなりました。
『んおぉっ、おぉおっ、んおぉお゛お゛お゛ぉっ! ンぎぃっ!!』
優美は、あえぎ声と言うよりは、断末魔の悲鳴のようになってきました。

「よ〜し、出すぞ。ケツで孕ませてやるよ! うぅっ!」
石田は、優美のアナルに射精を始めたようです……。
『イギィンッ!! うぅあああぁ……あぁ、ヒイぃうぅ……』
優美は短く鋭く叫ぶと、そんな声を漏らして静かになってしまいました。

「やりすぎだろ。また失神させて……。ほら、奥さんが回復するまで飲むぞ」
部長がそう言った次の瞬間、寝室のドアが開きました。
「あれ? なにやってんの? 盗み聞きかよ。お前もヘンタイなんだな」
石田は、全裸で出てきました。筋肉の塊……そんな圧倒的な迫力です。そして、だらんと垂れ下がったペニスは、大橋さんのペニスと遜色ないほど大きいです。石田は、バカにしたように僕に言うと、リビングに歩いて行きました。すぐに部長も出てきましたが、さすがにパンツとシャツは着ています。

「おっ、ちょうど良い。シーツ濡れちゃってるから、換えといてくれる? また後でやりにくるからよろしくな」
部長は、は虫類のような目で僕に言うと、やっぱりリビングに行ってしまいました。

僕は、すぐに寝室に入りました。うつ伏せで寝転がっている優美。片足にショーツが巻き付いている以外は全裸です。だらしなく広がった脚、アナルもアソコも丸見えです。優美のアナルは、少し開いている感じです。太いモノを突っ込まれて、拡がってしまった……そんな感じです。
そして、優美のアナルからは、少しだけ血の混じった白いモノが流れ出ていました。
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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(ブロマガ転載禁止)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。

嫁の優美は、見た目は癒やし系というか、菩薩みたいなイメージで、優しい印象です。スケートの真央ちゃんとか、芸能人の優香さんが近いイメージです。でも、中身は完全に姉さん女房で、ほとんど全ての事は彼女が決定します。

『ほら、早くしないと遅刻しちゃうよ。もう、いい大人なんだから、しっかりしないと!』
朝、まだ寝ぼけている僕に、優美が言いました。朝に弱い僕を起こしてくれるのは、毎朝の事です。寝ぼけながらおはようという僕に、
『朝ご飯、出来てるよ。ほら、今日も忙しいんでしょ? いっぱい食べて、元気つけないと!』
と、母親のように言ってきます。僕は寝ぐせ頭のままベッドを抜け出し、優美が作ってくれた和朝食を食べ始めました。

『美味しい?』
僕が食べるところをニコニコと見ながら、声をかけてくる優美。僕みたいな陰キャラに、こんなに良い嫁が出来るなんて、人生わからないものだなと思います。僕は、美味しいと答えながら、どうして僕と結婚したのか聞きたくなりました。
『はぁ? まだ寝ぼけてるの?』
優美は少しあきれたような顔で言います。そして、思わずごめんと言った僕に、
『別に謝ることないけど。弘之だからだよ。結婚したのは、アンタだからだよ』
と、少し頬を赤くしながら言ってくれました。僕は、幸せな気持ちでありがとうと言いました。

『今日は早く帰ってこられる?』
優美に聞かれて、多分大丈夫と答えると、
『じゃあ、今日も子作りしようね』
と、優美ははにかみながら言います。僕は、楽しみだなと思いながら、うんと答えました。

そして会社に行き、いつものように忙しく働いていると、上司の石原部長に声をかけられました。
「井上! 今日、大橋さんと会合な」
僕の予定など聞く事もなく、当たり前のように言ってくる彼。でも、僕は逆らう事も出来ず、わかりましたと答えます。
大橋さんは僕のクライアントですが、石原部長と気が合うようで、今は僕を通さずに連絡を取り合っているようです。僕は、大橋さんの馴れ馴れしい態度や、黙っていても普通の人じゃないオーラが出ている雰囲気が怖くて、あまり好きではありません。でも、僕の営業成績のほとんどを大橋さんの会社から得ているので、逃げようもありません。

僕は、優美にメールをして遅くなる事を伝え、重い気持ちで仕事を続けました。

そして夜になり、
「井上、行くぞ」
と、石原さんに言われ、僕は重い足取りで会社を出ました。石原部長は、大橋さんと飲むときに僕を呼びます。でも、僕なんかがいても盛り上がる事もないですし、つまらないだけだと思います。でも、必ず声がかかります。
僕をからかったりして優越感に浸りたいだけだと思います。

そして、まずは焼き肉店に入りました。大橋さんはすでに店に来ていて、ビールを飲んでいました。
「おっ、来たな。お疲れさん」
そんな風に、にこやかに声をかけてきますが、相変わらず目が笑っていなくて萎縮してしまいます。
そして、食事が始まります。高い肉やビールを次々に平らげながら、相変わらずの下ネタのような話が始まります。僕は、なんとか白けさせないように相づちを打ったり話をしたりしながら、心の中では優美のことを考えていました。家に帰って子作りしたかったなと思いながら、脂ぎった高い肉を食べていると、
「そう言えば、井上くんは子供はまだなのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、まだですと答えながら、嫌な話が始まったなと思っていました。
「あんな美人な嫁がいるのに、何で作らないんだよ?」
石原部長が、下品な笑みを浮かべて聞いてきます。僕は、そろそろ作ろうと思っていると話しました。
「そうか、だったら、子供が出来たらお祝いしないとな」
大橋さんがそんな事を言ってきました。僕は、恐縮して遠慮しましたが、頑張れよと言われて酒を注がれました。

それから、子作りの秘訣などと言う、下品なセックスの話を聞かされた後、
「写真はないのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、スマホの中の優美の写真を見せました。
「おっ、これはなかなか……。井上くん、たいしたもんだな。よく落とせたな」
と、少し血走ったような目で言われました。僕は、謙遜しながら、尻に敷かれっぱなしですなどと話をすると、
「情けない。女なんて、しっかりイカせれば言いなりだぞ。ちゃんとセックス狂いにしないとダメだぞ」
と、大橋さんは持論を展開しました。石原部長もそれに乗っかり、しばらく女の落とし方をテーマにした話が続きました。僕は、正直気持ち悪いなと思いながらも、愛想笑いするしか出来ませんでした。

「大橋さん、つぎ行きましょう!」
石原部長がほろ酔いで言うと、
「そうだな。そうだ、井上くんの家で飲もう」
と、大橋さんが言い出しました。僕は、家は狭いだとか、色々と回避しようと意見を言いましたが、結局ノリノリになった部長と大橋さんに押し切られて家に行く事になりました。

僕は、慌てて優美に電話しました。優美は一瞬慌てた感じはありましたが、意外にあっさりとしていました。そして、つまみ用意しておくねと言ってくれました。

電話を終えると、大橋さんはすでにタクシーを止めていました。タクシーに乗り込み、家に酒が少ない事を話すと、大橋さんは紙袋の中を見せてきました。さっきの焼き肉店で無理矢理用意させたようで、焼酎やワインなんかが入っていました。僕は、絶望的な気持ちになりながら、それでも愛想笑いは続けました。

「家にあんな美人な嫁がいたら、そりゃ早く帰りたくなるよな」
部長にそんな事を言われ、僕は曖昧に返事をします。
「あんな美人だと、毎日してるんだろ?」
大橋さんもこんな近い距離で、デカい声で言います。僕は、せいぜい週1ですというと、
「情けない。そんなだから尻に敷かれるんだぞ」
と、大橋さんに馬鹿にされました。僕は、情けない気持ちになりながら、頑張りますなどと言ってしました。

そして、家に着くと、にこやかに優美が出迎えてくれました。僕は、申し訳ない気持ちのまま部長達を家に上げます。
「奥さん、ごめんね、急にお邪魔しちゃって」
部長がさっきまでの下品な顔を隠して言います。大橋さんも、紳士的な口調で挨拶し、
「いや、噂に違わぬ美人さんだね」
と、優美を褒めます。
『そ、そんな事ないです。何もないですけど、どうぞゆっくりして下さい』
優美は、少し恥ずかしそうに言いました。いつも自宅だと、姉さん女房という感じの優美が照れている姿を見ると、妙に可愛らしいなと思ってしまいます。

そしてリビングで飲み始めました。当然のように、優美がお酌をする展開になります。
「奥さんも飲んだら? 強そうだよね」
大橋さんがそう言って、優美にワインを飲ませ始めました。優美は、少し戸惑いながらも、場を白けさせないようにか、
『頂きます。……美味しい』
と言って、ワインを結構なペースで飲んでいきます。僕よりははるかに酒に強い優美ですが、酒豪というわけでありません。

「おっ、いいねぇ。いい飲みっぷりじゃない」
部長も乗せるような事を言いながら、優美に焼酎を飲ませていきます。ちゃんぽんは悪酔いすると言いますが、今のところ優美は平気そうです。

「まだ子供は作らないの?」
大橋さんは、もろにセクハラな発言をしますが、優美は顔色を変える事なく、
『今、頑張ってます。ねっ、あなた』
と、私に振ってきました。二人きりの時には、僕の事をアンタとか呼ぶのに、今日はあなたと言ってくれます。僕は、少し嬉しいなと思いながらも、そろそろお開きにならないかな……と、思っていました。

「奥さん、おっぱいもいっぱい出そうだしね。きっと、良いお母さんになるよ」
大橋さんは、舐め回すような目で優美の胸を見ながら言います。優美は、どちらかというと痩せ型になると思いますが、胸は結構なボリュームがあります。
くびれたウェストとの対比で、余計にそう見えるだけかも知れませんが、カバンのストラップをたすき掛けにしていたりすると、胸が強調されて凄い事になります。パイスラッシュとか言うらしいですが、優美のそれはハンパないと思います。

『やだぁ、セクハラですよ』
優美は少し恥ずかしそうに言いながら、大橋さんにお酌を続けます。
「ちょっと見せてみなさい」
大橋さんはそう言って、優美のシャツをまくり上げようとしました。おへそが丸見えになり、ブラもチラッと見えました。
『ちょっ、ダメですよ。酔いすぎなんじゃないですか』
優美は、少し慌てながらも、冷静に対応しています。最近まで、優美も大手不動産会社の営業でしたので、こういったあしらいは上手なのかも知れません。

「良いじゃないか、見せるくらい。大橋さんはウチの最高のお客さんなんだぞ。担当外されたら、旦那も困るぞ。なぁ」
部長が僕に振ってきます。僕は、想像を超えた状況にオロオロしてしまいました。
『見るだけですよ。約束して下さいね』
優美は、そんな事を言いました。僕は、慌てて止めようとしますが、
『大丈夫。あなた、心配しないで』
と、優美はそんな事を言います。
「約束するよ。ほら、早く見せてごらん」
大橋さんは、興奮して血走った目で言います。僕は、彼がこんな目になったら、見るだけで終わるはずがないなと思っていました。そして、イヤな予感で胸が潰れそうな僕の目の前で、優美が着ているシャツをまくり上げ始めました。
あっという間にピンクのブラジャーがあらわになります。色気も何もない、ごく普通の使用感のあるブラです。でも、相変わらず胸の谷間が強調されていて、えげつないなと思う程です。

「凄いね。ウェストがくびれてるのに、こんなに大きいとはね。井上くんが羨ましいよ」
大橋さんは目を血走らせながら言います。部長も、
「凄いな。これはヤバいよ。井上、ズルいぞ」
と、上機嫌で言います。一気に場の空気がエロティックなものに変わった気がします。

『恥ずかしいです。もっと、良いブラジャーしとけば良かった』
優美は、おどけたように言います。でも、微妙に震えているのがわかりますし、声が緊張しているのもわかります。僕は、彼女に無理をさせてしまっている事を感じ、罪悪感でいっぱいでした。さっき、大橋さんがウチに来ると言い出したとき、とっさに、優美は実家に帰っていていないとか言えば良かったのになと後悔しました。

「よし、じゃあブラジャーも外そうか。見るだけって約束だったしな」
大橋さんは、本性剥き出しという感じです。
『えっ!? ブ、ブラジャーもですか?』
優美は、さすがに絶句しました。
「当たり前だろ? 旦那の出世に関わる話なんだから」
部長も、血走った目で言います。2人とも、性欲が刺激されているのが丸わかりです。

『……わかりました。見るだけですよ……』
覚悟を決めたように言う優美。
「優美っ! ダ、ダメだよ!」
僕は、慌てて叫びます。でも、
『大丈夫だから。いつもあなたが頑張ってくれてるんだから、これくらい平気』
と、優美が気丈に言います。でも、完全に声が震えていますし、表情もこわばっています。

「出来た奥さんだねぇ。井上くん、君とは長い付き合いになりそうだ」
大橋さんが、は虫類のような目で言います。僕は、はっきり言って怯えていました。こういう顔をになった大橋さんは、筋モノのような怖い雰囲気になります。優美の大ピンチなのに、足がすくんで何も言えません。

優美は、黙ってブラジャーを外し始めます。あっという間におっぱいがあらわになり、白い肌にピンクの乳首がまぶしく映えています。
「おぉっ、凄いな! こんなにエロいパイオツ、見た事ないぞ」
時代を感じさせる言い方をする大橋さん。
「ホントですね。ほら、ちゃんと見せてみなさい」
部長は、優美に指示をします。優美は、恥ずかしそうにうつむいたまま身体を2人に向けます。

「いいな、たまらんぞ。酒のつまみに最高だな」
大橋さんはそう言いながら酒を飲み始めます。そして、嫁はトップレスのままお酌をする流れになってしまいました。
「これなら、オッパブに行く必要ないな」
部長も上機嫌です。僕は、このあまりに非現実的な光景に、悪い夢でも見ているのかな? と言う気持ちでした。

「いや、本当にたまらんな。見てみろ、こんなになってしまったよ」
大橋さんはそう言って、股間を指さします。大橋さんの股間は、ギョッとするほどもっこりと盛り上がっていて、勃起しているのが丸わかりです。

『ヤ、ヤダ、大橋さんったら、若い男の子みたいですね』
優美は、恥ずかしそうに言います。

「なに恥ずかしがってるんだ? 奥さん、けっこう経験豊富だろ? 井上くんの他に、何人経験あるんだ?」
目の据わった大橋さんが、優美にそんな質問します。僕は、ドキッとしました。一体、何人なんだろう? 僕と初めて結ばれたとき、処女ではなかったので、僕だけという事は絶対にありません。僕は、凄く興味を引かれてしまいました。

『そ、そんな……恥ずかしいです』
顔を真っ赤にしている優美。
「少女じゃないんだから、恥ずかしがらないで言いなさい」
大橋さんが、少し怖い感じで聞きます。
『そ、その……2人です。彼以外には2人です』
優美は、僕の事を気にしながら答えます。僕は、ショックは受けましたが、意外に少ない人数にホッとしてもいました。

「それだけか! もったいない。そんなにエロい身体してるなら、もっとやりまくらないと。宝の持ち腐れだぞ」
大橋さんは、優美にそんな事を言います。僕は、言葉の使いどころが違う気がしましたが、ドキドキしっぱなしでした。

「それでこんなにピンクなのか」
大橋さんはそんな事を言いながら、いきなり優美の乳首をつまみました。
『イヤぁっ、ダ、ダメです! 見るだけって約束でしょ!』
思わず声を荒げる優美。
「なんだその口のきき方は! 大橋さんに失礼だろう!」
部長が鋭い言葉で言いました。どう考えても大橋さんがおかしな事をしているにもかかわらず、部長が叫んだ事で僕も優美も怯んでしまいました。
『ご、ごめんなさい』
慌てて謝る優美。
「小娘じゃないんだから、それくらいなんでもないだろ? いいのか、大橋さん次第で、旦那の首なんてどうとでもなるんだぞ!」
部長は、追い詰めるような口調で言います。
『そ、そんな……。それだけは……』
優美は、切羽詰まった顔で言います。僕も、血の気が引く思いでした。でも、何も言えない情けない状態でした。

「まあまあ、石原くん、そんなに脅さなくても。私は別に気にしてないよ」
大橋さんはそんな事を言いながら、優美の胸を揉み始めました。ねちっこく、こね回すように優美の胸を揉み続ける大橋さん。優美は、青白い顔で歯を食いしばっています。
「いや、素晴らしい胸だね。それに、出来た奥さんだ。これこそ内助の功だな」
大橋さんは、そんな事を言いながら執拗に優美の胸を揉み続けます。

「ほら、大橋さんのグラス空だぞ」
部長は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、優美が屈辱的な事をされているのに、大橋さんにワインを注いでしまいました。
「おっ、すまないね。そうだ、あの広告枠の件、期間を倍にしよう」
大橋さんは、そんな事を言います。軽く言われた話ですが、ざっと3千万円くらいの大きな話です。

「井上、良かったな。嫁さんに何か買ってやれよ」
部長は、ニヤけた顔で言います。すると、大橋さんが優美の胸を揉みながら、
「さすがにちょっと窮屈になってきたな。奥さん、ちょっと解放してくれないかな?」
と、もっこりと盛り上がった股間を指差しながら言います。
『……はい、わかりました。失礼します』
優美は、感情のなくなったような声で言うと、震える指で大橋さんのファスナーに指をかけました。そして、ファスナーを降ろしていくと、年甲斐もなくビキニパンツがあらわれました。いい歳してこんなパンツをはいている大橋さん……。どんな性生活をしているのか透けて見えるようです。

そして、すっかりと盛り上がったペニスは、先っぽがビキニパンツからはみ出てしまっていました。
「おぉ、これは失礼。人妻にこんなもの見せてはセクハラだな」
大橋さんはそう言って豪快に笑います。
「ほら、解放して差し上げろ」
部長が優美に指示をします。すると、優美はビキニパンツに手をかけ、降ろしていきました。当然、指先がペニスに触れてしまっています。

愛する妻が、他の男に胸を揉まれた状態でペニスに触れている……。僕は、叫び出したい気持ちでした。でも、
『大丈夫。大丈夫だから』
と、優美に言われてしまいました。

「どうだ? デカいだろう」
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