息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました完【転載禁止】

私は、セーラー服姿の夕子さんと夢中でキスを続けました。私の耳には、夕子さんの名前をうめくように呼ぶ旦那さんの声が聞こえています。チラッと旦那さんの方を見ると、彼はオナニーを開始していました。

夕子さんが元カレとエッチする姿を見たい……。それは、いわゆる寝取られ性癖というヤツだと思います。私は、40過ぎの夕子さんのセーラー服姿に、もの凄く興奮しながらも、いいのかな? と思っていました。

『なお君、いつもみたいにおっぱい舐めて欲しいな』
夕子さんは、元カレの名前で私を呼びながら、甘えた声でおねだりをします。私は、彼女のセーラー服の上着をまくり上げ、ピンク色の可愛らしいブラジャーを下に引き下ろしました。ブラをしたままおっぱいが丸見えになる夕子さん。

張りがあって大きなおっぱいですが、多少垂れていますし、乳首も大きめで色素沈着もあります。女子校生のおっぱい……と言うには無理があります。でも、私はそのギャップがたまらなくイヤらしいと感じます。

『なお君、恥ずかしいよ、そんなに見ないで』
可愛らしく胸を腕で隠す夕子さん。昨日は淫乱な痴女というような感じだったのに、今はまるで恥じらう少女のような仕草だ。役に入り込む役者さんみたいだ。

「綺麗だよ。夕子、愛してる」
そう言って、私は彼女の腕を外し、乳首に舌を這わせました。すでにカチカチになっている乳首に舌が触れると、夕子さんは身体をビクッと震わせます。
『なお君、気持ち良い。もっとして、愛してる。ずっと一緒にいようね』
夕子さんは、そんな事を言ってきます。夕子さんが愛しているとい言うと、旦那さんはうめき声をあげます。旦那さんに見られながら、その奥さんの乳首を舐めるのは、ものすごく背徳感があります。いいのかな? と、思いながらも、異常なシチュエーションに興奮がどんどん大きくなります。

私は、指でも夕子さんの乳首を責めていき、ギュッとつまんだり、歯でも噛んだりします。
『うぅあっ、気持ち良いっ。なお君すごく気持ち良いっ! なお君、愛してる。大好きだよ』
夕子さんは、演技というよりは、昔に戻ってしまったような感じです。私は、乳首を責めながら、彼女のスカートの中に手を滑り込ませてました。そして、ショーツの上からアソコを触り始めると、すでにグチョグチョに濡れてしまっています。
「夕子はワルい子だね。こんなに濡らしちゃって、エッチな子だ」
私は、夕子さんの彼氏というノリで責め続けていきます。
『ごめんなさい。だって、なお君に触られるだけで気持ち良いから……。エッチな夕子に、お仕置きして下さい』
夕子さんは、興奮した顔でそんな事を言いました。私は、一気に彼女のショーツを引き下げ、ツルツルのパイパンをあらわにしました。

これだけ明るい照明の下で見ると、陰唇も多少肥大していて、色素も沈着しています。でも、私はむしゃぶりつくように舐め始めました。大ぶりなクリトリスはすでに包皮が剥けて剥き出しです。私の舌が触れると、
『っぁっ、気持ち良いっ、もっと、もっと舐めてっ。なお君、気持ち良いっ』
と、夕子さんはとろけた声を上げ続けます。すると、旦那さんが強めにうめき声をあげました。チラッと彼を見ると、彼は射精をしていました。自分の奥さんが他の男にクンニされているのを見て、こんなに早く果ててしまう彼……。でも、そのままオナニーを継続しているようです。どれだけ興奮しているんだろう? と、驚いてしまいます。

すると、夕子さんがググッと体勢を変えながら私の股間をまさぐってきました。
『なお君の、大っきくなってる。今度は私がするね』
夕子さんは可愛らしく言うと、私のペニスを剥き出しにしていきます。
『ふふ。なお君のおちんちん、やっぱり大きいね。大っきいおちんちん、大好きだよ。今日も、いっぱい奥までイジメてね』
夕子さんは、大きいという言葉を強調しながら言います。すると、旦那さんのうめき声が大きくなりました。
「夕子……。あぁ、そんなに大きいのがいいのか……」
悲しそうな声で言う旦那さん。確かに、旦那さんのペニスは見てわかるほど短小です。私のペニスが標準より大きめなのに対して、明らかに平均値以下に見えます。

夕子さんは、私のペニスをくわえてフェラチオを開始しました。
『やっぱり大きい。ごめんね、歯が当たっちゃうね』
そんな事を言いながら、フェラチオを続ける彼女。私は、優越感を感じながらも、やり過ぎなんじゃないかな? と、心配も大きくなります。

『あぁ、素敵。本当に固くて大きい……。男らしくて逞しいよ。愛してる。なお君も、なお君のおちんちんも大好きだよ』
夕子さんは、さらに旦那さんを煽るような事を言い続けます。夕子さんは、言っている内容とは違い、下手くそではなく巧みなフェラを続けます。カリ首を夕子さんの舌が這い回るたび、射精感がどんどん高まっていきます。私は、彼女のアソコに手を伸ばしていきます。そして、指を彼女の膣中に挿入して、Gスポットを意識しながらこすり始めると、
『ンッ! ン〜っ! ンッふぅ』
と、フェラチオしながらあえぎ続ける夕子さん。膣が強烈に締まってきて、指が痛いくらいです。そして、降りてきている子宮に指が触れる度、夕子さんは身体をビクンと跳ねさせます。

『なお君、もう我慢出来ないよ。入れて。この大っきなおちんちん、エッチな夕子に入れて下さい』
夕子さんは切なげな声を上げます。私は、すぐに彼女に覆いかぶさっていきます。セーラー服姿の彼女を押し倒すと、一瞬、いけないことをしている感覚になります。そして、ペニスを彼女の膣口に押し当てていき、
「コンドームはしなくてもいいんだよね?」
と、あえて聞きました。もう、何度も中に出していますし、彼女が避妊手術をしているのも聞いています。それでも、旦那さんが望んでいるんだろうなと思い、あえて聞いてみました。


『うん。安全日だから大丈夫だよ。なお君の、直接感じたいの』
夕子さんは、そんな事を言いました。私は、旦那さんの視線を痛いほど感じながら、生のペニスを夕子さんの膣中に押し込んでいきました。絡みついてくる膣肉の感触と、経産婦なのに痛いくらい締めてくる圧力に、私は軽くうめき声を漏らします。
『あぁ、なお君の入ってきたぁ。愛してる。ずっと一緒にいようね』
夕子さんは、目を潤ませながら言います。もしかして、本当に当時のことを思い出しているのかな? と、感じてしまいました。

そして、私は腰を動かし始めました。さすがに昨日から射精し続けているので、私にもまだ余裕があります。私は、イッてしまうのを心配せずに腰を動かし続けます。

『あっ、あっ、気持ち良いっ、奥まで当たってるよ、なお君のおちんちん、夕子の一番奥に届いてるっ』
夕子さんは、気持ちよさそうに声を出します。その言葉を聞き、旦那さんはうめきっぱなしです。チラッと見ると、彼はすごい勢いでオナニーをしていました。私には理解出来ないなと思いながらも、夕子さんが旦那さんを煽るような言葉を言って興奮させているのを見て、これも一つの愛の形なのかな? と、思うようになっていました。

「夕子、愛してる。すごく子宮が降りてきてるよ。そんなに気持ち良いの? そんなに妊娠したいの?」
私も、旦那さんが興奮するだろうなと思うワードを口にしました。
『気持ち良いっ! なお君の赤ちゃん、欲しいっ! 妊娠したいのっ! なお君、愛してるっ! 妊娠させてぇ』
夕子さんは、うわずった声で言います。芝居じみたことばかり言っていますが、本当に感じているようです。

「夕子、自分でクリトリス触ってごらん」
私は、夕子さんにそんな指示をしました。すると、夕子さんは一瞬ニヤッとした顔になり、すぐにクリトリスをまさぐり始めました。正常位で責められながら、自らクリトリスをまさぐる夕子さん……。卑猥の一言です。

『気持ち良いっ! なお君ダメぇ、イッちゃうっ、夕子イッちゃうよ。いい? イッてもいい?』
すごい勢いでクリトリスをまさぐりながら、夕子さんはそんな許可を求めています。顔が快感に歪み、初々しい女子校生という感じは消えてなくなりました。私は、夕子さんのイヤらしい姿に興奮し、さらに腰を強く振っていきます。
「まだダメだよ。イク時は一緒だから。いっぱい中に出すからね!」
私は、そんな事を口走りながら腰の動きを早めていきました。すると、夕子さんが私の乳首を舐めてきます。身体を折り曲げ、私の乳首に吸い付くようにしながら舐める彼女。でも、クリトリスはまさぐり続けたままです。

私は一気に射精感が大きくなり、限界が来てしまいました。
「夕子、ダメだ、もうイクッ、一緒にっ!」
私がうめくように言うと、
『イッてっ! 中に欲しいっ! 愛してるっ! うぅああぁっ、イッくっ! イクッ! イッグゥッ!!』
と、脚をピンと伸ばしながらのけ反りました。私は、思い切り彼女の膣奥に射精しながら、彼女にキスをしていました。快感と背徳感でゾクゾクッとしている私の耳に、旦那さんのうめき声が聞こえて来ました。見なくても、射精しているんだろうなとわかります。

『ふふ。いっぱい出したね。気持ち良かった?』
夕子さんは、女子校生モードをやめて、妖艶な笑みを浮かべながら言います。私は、気持ち良すぎて言葉もなく、ただうなずきました。

『あなた、興奮してくれましたか?』
私と繋がったまま、そんな質問をする夕子さん。旦那さんも、言葉もなくうなずくだけです。

『あなた、もっと近くに来て下さいね』
そう言って、旦那さんを招き寄せる夕子さん。旦那さんは、言われるままに夕子さんのすぐ近くまで移動しました。旦那さんの息遣いは荒く、まだ興奮状態なのがわかります。すると、
『見てて下さいね。今、この大っきなおちんちん抜きますから』
と、私に目配せをしながら言う夕子さん。私は、すぐにペニスを抜きました。すると、穴が空いたようになっている膣口から、私のザーメンが流れ出ていきます。何度も射精した割にかなりの量が出たようで、自分でも驚くほどザーメンが流れてきます。

「あぁ、夕子……すごい……」
旦那さんは、自分の奥さんの膣から流れ出る他人のザーメンを見て、興奮の極地にいるような顔になっています。寝取られ性癖も、ここまで極まってしまうと怖いなと思ってしまいます。

『あなた、こんなに濃いの出されちゃったら、妊娠しちゃうわ。お願いしますね』
夕子さんはそんな事を言います。すると、旦那さんは快感に震えるような顔で、夕子さんのアソコに顔を近づけていきました。私は、えっ!? と、声が出てしまいました。でも、旦那さんはかまわずに彼女のアソコに口をつけ、私のザーメンを吸い取り始めました。

『そう……もっと吸わないと……。また妊娠しちゃうわ』
夕子さんは、そんな事を言います。避妊手術をしたというのは、ウソだったのだろうか? 私は、そんな不安に襲われ始めました。旦那さんは、音を立てながら私のザーメンを吸い取り続けます。私は、優しげな顔金持ちの男性だと持っていた彼が、こんな寝取られマゾだと知って、本当に驚いていました。

『そうよ、もっと……すって……』
夕子さんは、興奮しきった顔でそんな事を言います。

『ザーメン、飲ませて……。若返るから』
すると、旦那さんが夕子さんにキスをして、口の中の私のザーメンを移動させていきます。夕子さんは、それをゴクゴクと飲み干しながら、旦那さんのペニスを指でもてあそび始めました。

『ふふ。ごちそうさま。あなた、もう固くなってますね。あんなに出したのに、まだ足りませんか?』
妖艶としか言えない顔で言う夕子さん。旦那さんは、興奮しきった顔で何度もうなずきました。夕子さんは、私の目の前で旦那さんにフェラチオし始めました。

『ふふ。こんなに固くなったの、いつ以来かしら?』
夕子さんは嬉しそうに言いながら、旦那さんのペニスをフェラチオし続けます。近くでみると、旦那さんのペニスは小さくて細く、そして包茎でした。これでは、エッチな夕子さんは満足出来ないだろうな……そんなことを考えながら、目の前の夕子さんのお尻を眺めていました。
スカートがまくれ上がり、白いお尻が丸見えです。アソコと同じで、お尻の周辺にもまったくへアがありません。手入れが行き届いているのか、それとも、もともと生えてこないのかわかりませんが、毛がないだけですごく幼く見えますし、キレイだなと思います。

でも、よく見ると夕子さんのアナルは、キュッと引き締まった感じではなく、若干開き気味見えました。私は、夢中でフェラチオを続ける夕子さんに無断で、アナルに指を這わせてみました。

『あぁっ、ダメぇっ、お尻はダメっ』
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息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました3【転載禁止】

私は、夕子さんが騎乗位で驚くほど激しく腰を振っているのを見ながら、旦那さんの股間が勃起して盛り上がっている事にも気がついてしまいました。
男性は、それこそ朝なんかには寝ていても勃起しているものですが、この状況で勃起しているのを見て、旦那さんは起きているのではないか? そんな疑念を持ちました。

『ふぅ、本当に凄いのね。こんなの味わっちゃったら、もう忘れられないわ』
夕子さんは、腰の動きを止めてそんな事を言いました。私は、旦那さんが起きているのでは? と、思いながらも、
「ご主人とじゃ、満足してなかったんですか?」
と、聞いてみました。

『そうね。してなかったわ。持病もあるから激しいことは出来ないし、サイズもこんなに立派じゃないしね』
夕子さんは、少し寂しそうに言いました。
「良いんですか? こんなことして、平気なんですか?」
『平気よ。絶対に起きないわ』
夕子さんは、私の質問をはぐらかすように答えます。
「いや、そう言うことじゃなくて、その……」
『平気よ。彼、私に他の男とセックスして欲しいって言ってるもの』
夕子さんはそんな事を言います。
「えっ? どういうことですか?」
私は、聞き間違いかな? と、思って質問しました。
『彼、私を満足させられないのが申し訳ないんですって。そんなの気にしなくても良いのにね』
夕子さんはそんな風に言います。
「他の人としたりしてるんですか?」
私が気になったことを聞くと、
『ううん。そんなチャンスもなかったしね。だから、あなたが初めてよ』
と、妖艶な笑みを浮かべて言いました。
「そうなんですか? 僕なんかで良かったんですか?」
私は、てっきりこんなことを良くしているんだろうなと思っていました。
『そうよ。してみろって言われても、なかなか浮気なんて出来ないわ。それに、あなただからしてみようかな? って、思ったのよ』
夕子さんはそんな事を言ってくれます。
「どうしてですか?」
『優しそうなパパさんだなぁって思ったからよ。それに、こんなに立派なモノ持ってるし』
そう言って、笑う夕子さん。私は、チラチラと旦那さんの方を見ていましたが、時折勃起したペニスのあたりが、ビクンと脈打つように動いているのがわかります。私は、旦那さんは起きていて、寝たフリをしているんだろうなと思いました。

「どうしますか? よかったら代わりますけど」
私がそう言うと、
『じゃあ、代わってもらおうかしら? 両脚抱えて突き上げてくれる?』
と言って、仰向けで寝転がった夕子さん。脚をM字にしていて、アソコがはっきりと見えてしまっています。
まったく毛のないアソコ。そこだけ見ると、まるで少女のようです。こんな妙齢の女性がパイパンだと、とても卑猥でエロティックに感じます。

私は、そのまますぐにペニスを挿入しました。そして、言われるままに彼女の脚を抱え上げ、肩に担ぐような体位になりました。これだと、彼女の膣壁の上側を、強烈にこすり上げるような感じになります。
『あぁ、凄いわ。気持ち良いところに凄くこすれてるわ』
夕子さんは、顔をすっかりととろけさせてしまっています。私は、そんな夕子さんが可愛らしいなと思いながら、腰を動かし始めました。この体位だと、亀頭が強く膣壁にこすりつけられ、私の快感もとても強いものになります。

「すごく気持ち良いです。夕子さんの中、本当にすごく気持ち良いです」
私は、絡みついてくるような感触にそんな声を漏らしました。
『本当に? 嬉しいわ。私も、入れられただけでもうダメよ。イッちゃったわ』
夕子さんは、満足げな顔で言いました。私がチラッと旦那さんの方を見ると、旦那さんの股間は、ピクピクと動いているのがわかりました。夕子さんが浮気していることで、興奮しているようです。最近流行っているらしい、寝取られ性癖というヤツなのでしょうか? 私は、さっきまでのビクビクした気持ちが薄くなり、思い切って腰を動かし始めました。

『うぅああっ、あっ、凄いわ、本当に凄いの、こすれて……うぅあっ、あっ、こんなの初めてよ、もっとっ! もっと早くしてっ!』
夕子さんは、とろけた顔で貪欲に指示をしてきます。私は、言われるままに腰の動きを早めていきました。夕子さんの膣中は、強烈に締まったり、うねるように絡みついてきたりします。こんな動きは経験したことがないです。

妻と比べてはいけないなと思いながらも、ついつい比べてしまいます。今まで浮気の一つもしたことがなかったのに、まさか息子とのスキー旅行でこんなことになるなんて、今でも信じられない気持ちです。

私は、夕子さんのリクエスト通り、腰の動きを加速しました。
『あっぁ〜っ! こんな、うぅあぁ〜っ! ダメぇ、イクッ! イクッ! こんなの初めてっ! 今までで一番気持ち良いっ!』
夕子さんは、そんな言葉を漏らしています。私は、旦那さんが寝たフリしているのに気がついてしまったばっかりに、夕子さんがそんな言葉を言った事を心配してしまいます。

夫婦の仲に亀裂が入らないだろうか? そんな心配です。でも、旦那さんの股間は、相変わらず脈打つように動いている感じです。私は、きっと旦那さんは興奮しているのだろうと判断し、さらに腰の動きを早く強くしました。

『ンッグゥ、うぅあぁっ! ダメぇ、もうイッてる、イッてるのっ、おかしくなっちゃうっ、身体全部おまんこになっちゃうっ!』
夕子さんは、我を忘れたような顔であえぎ、はしたない言葉も漏らします。私は、夕子さんの口からそんな言葉が出たことに興奮してしまいました。

「だ、旦那さんより、気持ち良いですか?」
私は、そんな事を聞くつもりなんてなかったのに、気がついたらそんな事を言っていました。
『き、気持ち良いっ! このおチンポの方がずっと気持ち良いのっ! 全然違うわ、もう、狂っちゃうっ! このおチンポ、本当に凄いのっ! 私のおまんこ、このおチンポの形になっちゃうのぉっ!』
夕子さんは、たぶん自分でもなにを言っているのかわかっていないような感じです。それくらい、強烈に感じてしまっているようです。
「もっと感じて下さいっ! 僕も、すごく気持ち良いっ!」
私は、夕子さんに夢中でした。上品な美人顔の夕子さん……なにより、胸のボリュームが凄いです。私の腰の動きにあわせて、柔らかいスライムのような胸が波を打つように揺れています。

でも、一番私を興奮させるのは、夕子さんのあえぎ声です。少し鼻にかかったような特徴的な声、そして、上品な顔からは想像もつかないような卑猥な言葉……。私は、もう限界が近くなっていました。

「も、もう出そうです……」
うめくように言う私に、
『こ、今度はお顔にっ! 顔にかけてぇっ! ザーメンでドロドロにして欲しいのっ!』
と、夕子さんは叫びました。顔面シャワーなんて、AVだけの話だと思っていました。男性の、歪んだ自己満足だと思っていました。まさか、女性の方からそれを望むことがあるなんて、夢にも思っていませんでした。

私は、この上品な顔にぶっかけて汚してやる……そんな、支配欲というか、サディスティックな気持ちがわいていました。私は、夕子さんのセクシーな太ももを抱えたままスパートをかけます。さっきから、ペニスの先っぽに、コリッとしたモノがガンガン当たり続けています。私は、こんなに子宮が降りてきてしまっていては、中にペニスが入ってしまうのではないか? と、心配になってしまいました。

『んうぅっ! んおっぉお゛お゛お゛ぉっ! おチンポすごいぃっ! イグッ! イグッ! イグゥ〜ッ! おまんこ壊れるぅっ!』
夕子さんは、快感に顔が歪んでしまっています。美しい顔が快感に歪むのを見るのは、男としては凄く達成感を感じます。でも、もう限界でした。
「イ、イクッ」
絞り出すようにそう言うと、私は慌ててペニスを抜き、しごきながら彼女の顔の方に移動させます。夕子さんは、恍惚とした顔で目をつぶり、顔面シャワーを待ちます。私は、その顔に向かって、思いきり射精を開始しました。

さっき射精したばかりなのに、驚くほどの勢いと量で飛び出すザーメン。彼女の美しい顔にかかっていきます。彼女の頬、そして鼻のあたりに勢いよくぶつかり、まぶたや唇にもかかっていきます。それだけではなく、彼女の髪にもかかってしまいました。

あっという間にザーメンまみれの顔になる夕子さん。今まで特に興味もなかった顔面シャワーでしたが、実際にやってみると、凄く支配欲を刺激されて興奮してしまいました。

『うぅっ! うぅっ! 熱いのかかってるぅ』
夕子さんはそんな事を言いながら、のけ反って身体をガクガクッと震わせました。顔面にザーメンを浴びたことで、またオルガズムに達してしまったようです。私は、少しサディスティックな気持ちで、射精を終えたペニスを彼女の唇に押し当てていきました。すると、すぐに彼女の舌が巻き付いてきて、私のペニスを舐め始めます。ペニスについていたザーメンをすすり取り、飲み干す彼女。それだけではなく、ペニスをくわえて吸い取り始めました。ストローのように、竿の中に残ったザーメンを吸い取っていく夕子さん。まるで、サキュバスとか淫魔とか呼ばれる存在みたいです。

「ご、ごめんなさい。凄くいっぱいかけちゃいました」
私が謝ると、
『謝らなくていいわ。本当にたくさんかけてくれたのね。ゾクゾクッてしちゃったわ』
夕子さんは、片目を開けてイタズラっぽく言います。そして、まぶたや頬、鼻筋にかかったザーメンを指で集めて口に運びます。
『本当に濃くて美味しいわ。きっと、お肌プルプルになるわね』
夕子さんは、本当に美味しそうに飲んでくれます。私は、嫁にも飲んでもらうことはないので、妙に嬉しくなってしまいました。ザーメンを飲んでもらう……。それだけのことなのに、自分のことを全肯定してもらったような幸せな気持ちになりました。

「ご主人のは飲んだりしないんですか?」
私が質問すると、夕子さんは笑顔で顔を振りました。
『だって、お口に出してもらうところまで行かないもの』
少し寂しそうに言う夕子さん。私は、まだ勃起している旦那さんを見て、もう潮時かな? と、思いました。邪魔しちゃ悪いという気持ちで、
「そろそろ帰りますね。息子のことも気になるし」
と、言いました。
『そうね。ありがとう。とても気持ち良かったわ。また抱いてもらえる?』
夕子さんは、熱っぽい目で私を見ながら言います。そんな顔で見られると、すぐにでもセックスしたくなってしまいそうです。
私は、こちらこそよろしくお願いしますと言って、部屋に戻りました。息子は起きる気配もなくスヤスヤと寝ていて、無邪気な寝顔を見て少し胸が痛みました。

そして私も、スキーとセックスで疲れ切っていたのかほとんど記憶もないままに寝てしまっていました。朝になり目が覚めると、外はヤバいくらいの積雪量でした。それでも、起きて今日のスキーの準備をしようと思い、まずは息子に声をかけました。でも、よほど疲れているのか、珍しく起きてきません。私は、もう少し寝かせてあげようと思いながら、自分は大浴場に向かいました。ひげ剃りや歯磨きも一緒にしたいので、大浴場の方が寒くなくて良いからです。

そして、無人の大浴場に入り、身体を洗って歯を磨き、ヒゲを剃りました。それがおわると、全裸のまま露天風呂に出ました。当然、誰もいないと思ったからです。

『あらあら。朝からそんな立派なものを見せられたら、うずいちゃうわ』
夕子さんの声にビックリして、慌てて股間を隠す私。露天風呂には、同じく全裸の夕子さんがいました。肩まで湯船につかり、髪をアップにしている彼女。うなじがとてもセクシーです。

私は、おはようございますと言い、旦那さんは? と、聞きました。
『まだ寝てるわ。昨日、あれから久しぶりにセックスしたから、疲れちゃったみたい』
夕子さんは、少し残念そうに言います。私は、久しぶりにセックス出来て良かったですねと言いました。
『そうね。あの人、起きてたみたい……。私があなたに抱かれるの、止めずに見てたみたいなの。それで、すっかり興奮しちゃって、久しぶりに求めてきたわ』
嬉しそうに言う彼女。私は、少し複雑な気持ちでした。嫉妬……とまではいきませんが、なんとなくイヤな気持ちになってしまいました。

『でも、あなたのあとだから、入ってるのかどうかもわからなかったわ』
夕子さんは、冗談っぽくですがそう言いました。私は、優越感を感じながら、そんな事言っちゃダメですよと言いました。
『本当だから、しかたないわ』
夕子さんは、ニヤニヤしながら言います。私は、とりあえず湯船につかりました。
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息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました2【転載禁止】

前回の話

風呂から出て、息子と卓球をしていると、ついさっきの事を考えてしまいます。これまで、息子と何度も二人で温泉旅館に泊まりましたが、あんな経験は初めてでした。
あの人妻さんは、とても40歳過ぎには見えない身体をしていました。薄手の混浴用タオルに張り付いた胸、はみ出る肉感的な太もも……。なぜかアソコはパイパンでした。

私は、息子と卓球をしながらも、ムスコが勃起してしまいそうになるのを必死で堪えていました。

すると、私達の横を、ご夫婦が通り過ぎていきます。一人はさっきの人妻さんでした。そして隣には、かなり年上に見える男性がいました。若く見える彼女と並ぶと、夫婦というよりは親子に見えてしまいます。

「あっ、こんにちは! おばちゃん、一緒に卓球する!?」
元気いっぱいに声をかける息子。私は慌てて、おばちゃんじゃないよ、お姉さんだよと、小さな声で言いました。

『いいんですよ。もう、おばちゃんですもの』
彼女はそんなことを言ってきます。そして、旦那さんにお風呂で一緒になった事を説明していました。私は、ドキンとして背筋が伸びました。彼女には、あんな事をしてもらっています。たっぷりと、飲ませてしまってもいます。

でも、旦那さんは、
「そうですか。お世話になりました。夕子、卓球したらどうだい?」
と、優しそうな顔で言いました。本当に、枯れた感じの男性です。とても、あんなエッチな彼女の旦那さんとは思えないような、草食系(枯れた)に見えます。

『そうですね。じゃあ、勝負しちゃおっかな?』
と言って、ラケットを手にする彼女。旦那さんは、夕食の時間になったら起こしてくれと言ってその場を立ち去りました。

夕子さんは、意外なほどアグレッシブで、息子とけっこう本気で卓球をしています。私と息子だと、私の方が上手すぎてしまいますが、夕子さんと息子だと良い勝負です。息子も、本当に楽しそうに彼女と真剣勝負をしています。

私は、審判をしながら、どうしても彼女の体ばかり見てしまいました。浴衣でハードに動くので、胸が揺れっぱなしです。まるで、3D格闘技のゲームキャラのような、大きな胸の揺れ方をしています。太ももがチラチラと見え隠れし、ボールを拾うためにしゃがむと、奥の方まで見えてしまっています。暗くて見えませんが、たぶんパンツもはいていないようです。

「おばちゃん、強いね! 負けないぞ〜」
息子は、楽しそうに卓球を続けます。私は、息子の前でこんなイヤらしい気持ちになっている事を恥じましたが、夕子さんはどう見ても私を挑発するようにしゃがんだりしている感じです。

そして、けっこう長い時間卓球をした後、お開きになりました。
「おばちゃん、またね〜」
息子は、満足げです。まだ、あんなにイヤらしい身体の女性を見ても、なんとも思わないようです。

『またね〜。汗かいちゃったわ。お夕食の後で、またお風呂頂こうかしら』
別れた後、夕子さんは、たぶんですが私に聞こえるようにそう言いました。

そして夕食の時間になりました。夕食は、部屋食ではなく洒落た感じのレストランでした。と言っても、座敷の和の雰囲気のレストランです。

私達以外には、夕子さん夫婦しかいませんでした。結局、他の方々は雪が凄すぎてたどり着けなかったようです。こういう時のキャンセル料って、どうなるのかな? と、余計な事を考えながら席に着きました。

そして、夕食が始まります。夕子さんは、甲斐甲斐しく旦那さんにビールを注いだり、色々と取り分けたりしています。外に停まっているゲレンデバーゲンは旦那さんのだろうなと思いました。何をしている方なのかわかりませんが、お金持ちなんだと思います。ゲレンデバーゲンも、AMGのヤツでした。お金持ちだと、年下の若い美人な奥さんをもらえるんだなと思い、少し羨ましく感じました。

「パパ、これ食べて!」
山菜や、川魚を押しつけてくる息子。代わりに、私の肉や卵焼きをあげたりします。まだ息子には、温泉旅館の食事は早いんだなと思いながらも、私は大満足でした。

たまに夕子さんと目が合い、なんとなく照れ臭くなります。食事も終盤、目が会った時、夕子さんが浴衣をガバッと拡げ、おっぱいを見せてきました。旦那さんは箸を使いながら下を向いていますが、大胆すぎる彼女の行動に、私は時が止ったように固まりました。

でも、本当に綺麗なおっぱいでした。真っ白で凄く大きい割に、それほど垂れ下がった感じのないおっぱいでした。さっきは、タオル越しにしか見ていなかったので、感動してしまいました。

旦那さんが顔を上げようとすると、慌てておっぱいを隠す夕子さん。なんとなく、上気したような顔になっています。私は、彼女の淫乱な部分を見てしまった気がして、ドキドキしました。

そして食事が終わり、
「どうする? もう一回お風呂入るか?」
と言う私の質問に、息子はもう寝る〜と言って布団に潜り込みました。そして、1分もしないうちに電池が切れたように眠り始めました。
歯磨きしないとな……と思いながらも、朝しっかりやればいいかと、少し手抜きな考えを持ちます。

そして、私はどのタイミングでお風呂に行こうか迷っていました。入れ違いになったら寂しいので、お風呂に続く渡り廊下の途中にある、いろりのある休憩所に行きました。ウォーターサーバーがあり、紙コップがあります。

私は、水を飲みながら脚を伸ばして座りました。外を見ると、真っ暗でちょっと怖い感じです。そして、雪がハンパなく、車にもすでに30cm以上は積もっていました。まだ雪は降っているので、明日帰れるかな? と、不安になるほどです。

すると、足音がしました。慌てて顔を向けると、夕子さんでした。廊下を歩いてくる彼女。私と目が合うと、ニコッと笑いました。後ろに旦那さんがついてきている様子もなく、一人のようです。

『こんばんは。お風呂上がりですか?』
夕子さんは、頬を赤くしながら聞いてきます。私が、これからですと答えると、彼女もコップに水を入れ、私の横に座りました。

『お疲れ様。今日は、疲れちゃったでしょ?』
そんな事を言ってくる彼女。でも、目が妖しい感じで、絡みついてくるように感じます。
「ご主人と一緒じゃないんですか?」
『ええ。主人は、心臓に持病がありますから。お部屋のお風呂に入るだけです』
そんな事を言う彼女。
『今は、もうぐっすりです』
そう言って、軽く上唇を舐めました。私は、その妙にエロい仕草にドキドキしっぱなしです。彼女の唇はプルプルでセクシーの一言です。私は、思わず見とれてコップを落としてしまいました。

太ももから股間にかけて濡らしてしまった私。彼女は、
『あら、大変』
と言いながら、私の浴衣の裾を拡げました。パンツまで濡れている事を確認すると、パンツまで脱がせてきます。私は、慌てて逃れようと思いましたが、下心がパンパンになり、そのまま無抵抗に脱がされました。
『こっちのムスコさんは、まだ元気なのね』
笑いながら私のペニスに指を這わせる彼女。ソフトな触り方なのに、気持ちいいところを的確に刺激してきます。
「ダ、ダメです。こんな場所じゃ……」
私は、さすがに慌てました。他にお客さんはいないにしろ、宿の人が通りかかるかも知れません。

『ダメなのかしら? あまり抵抗しなかったみたいだったけど』
夕子さんはそんな事を言いながら、優しく亀頭周りを触ってきます。あまりに気持ち良い触り方に、ダメだと思いながらも抵抗出来ません。すると、
『熱くなっちゃったわね。冷ましてあげる』
と夕子さんは言いながら、コップの中の水を口に含み、そのまま私のペニスをくわえてきました。彼女の口の中は冷たくてビクッとしてしまいましたが、全くの新感覚で、初めての快感でした。

そのまま、冷たいフェラチオが続きます。夕子さんの浴衣の胸元がはだけて、豊かな谷間が見えています。裾も少し乱れ、悩ましい太もももあらわになっていて、私はこんな状況なのに早くも射精感が盛り上がってきてしまいました。

『ふふ。冷えたかしら? お風呂、一緒に入りましょうか?』
夕子さんはそう言って、お風呂の方に歩き始めました。私は、慌てて浴衣を直し、彼女の後をついていきます。浴衣姿の夕子さんの後ろ姿はやたらとセクシーで、お尻ばかり見てしまいました。

そして、彼女は女湯の方に入っていきます。
『露天風呂で会いましょ』
妖艶な笑みを浮かべて、彼女は脱衣場に消えました。私も、すぐに男湯の脱衣場に入り、浴衣を脱いで浴室に入りました。当然のように、私しかいない屋内風呂。なんとなく、怖いなと思ってしまいます。ホラー映画なんかだと、確実に襲われる感じの雰囲気です。

私は、ビクビクしながら身体を洗い、ドキドキしながら露天風呂に向かいます。例の薄いタオルを腰に巻きますが、すでに勃起した私のペニスは、はっきり形がわかるくらいに浮き出てしまっています。
私は、この薄いタオルに意味があるのだろうか? と、疑問に思い始めました。

『あら、早かったのね』
露天風呂の奥の方から、声がかかりました。湯気でよく見えませんが、夕子さんはもういるようです。ゆっくりと近づいていくと、彼女の姿が湯煙の中から現われます。
彼女はタオルをつけていませんでした。お湯の中で、揺れるバストが見えています。それほど明るいわけではないので、ディテールまでは見えませんが、柔らかそうに揺れているのはわかります。
「遅くなってごめんなさい」
私は、なんと言っていいのかわからなかったので、とりあえず謝って風呂に入りました。
『タオル、外したらいかが? もう、今さらでしょ』
夕子さんは、笑いながら言います。私も、確かにそうだよなと思いながらタオルを外しました。
『本当に、立派なムスコさんね。奥様も、喜んでるんじゃないですか?』
夕子さんは、そんな事を言ってきます。私は、二人目を産んで以来、すっかりと母親になってしまってセックスレスになった嫁の事を考えたましたが、
「全然です。二人目産んでから、ずっとレスです」
と、正直に答えました。
『あら、もったいない。こんなに立派なのに使わないなんて、本当にもったいないわ』
「夕子さんは、どうなんですか?」
『ウチもよ。あの人、心臓が悪いでしょ、もう5年はしてないわ』
「そうなんですか! でも、欲求不満になりませんか?」
『なるわよ。だから、こうやってチャンスは逃さないようにしてるの』
そう言って、彼女はキスをしてきました。唇を強く押しつけられ、私のドキドキは最高潮です。そのまま、彼女は舌を差し込んできました。少し肉厚な彼女の舌が、私の口内をかき混ぜていきます。一気に興奮が増し、私は彼女の胸に手を伸ばしました。柔らかくて大きな胸を揉むと、彼女はさらに激しく舌を絡めてきます。

ふと目を外に向けると、真っ暗な林のような場所が見えます。何か潜んでいそうでちょっと怖くなりますが、いつの間にか雪もやみ、驚くほどたくさんの星が見えています。こんなロマンチックな状況で、初めて会った人妻さんとキスをしている……。私は、ラッキーだなと思いながらも、少し申し訳ない気持ちになっていました。

でも、彼女の手が私のペニスに伸びてきて、そんな気持ちも消えました。ただ触っているだけなのに、どうしてこんなに気持ち良いのだろう? そんな風に思う程、彼女の指使いは巧みでした。

『ちょっと貸してもらえるかしら? 奥様に悪い?』
そんな事を言ってくる夕子さん。私は、
「そんな事ないです。どうぞ使って下さい!」
と、情けない声で言いました。
『ふふ。ありがとう。じゃあ、そこに座ってくれるかしら』
夕子さんにそう言われ、私は風呂の縁に座りました。さすがに寒いと思いましたが、それ以上に興奮していました。
彼女はスッと立ち上がると、私に背を向けました。そして、そのまま私の太ももの上に腰掛けるような感じで腰を降ろしてきて、そのまま挿入してしまいました。

熱くて絡みついてくる肉に包み込まれ、私はうめきました。そして、コンドームなしで挿入してしまっていることに慌てました。
「ひ、避妊してないです!」
慌てて言う私に、
『ふふ。平気よ。赤ちゃん出来ない身体なの』
夕子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言います。私は、事情はわかりませんが、同情してしまいました。
『そんな顔しなくていいのよ。避妊手術しただけだから』
私は、少しホッとしました。それに、さっき夕子さんは大学生の息子がいるという話もしていた事を思い出しました。

彼女は、上下に腰を動かし始めました。
『あぁ、本当に素敵ね。奥まで届いて、グイグイ押してくるわ』
夕子さんは、そんな事を言いながら腰を押しつけてきます。2人の子持ちで、40歳を超えているとは思えないほど、強烈な締めつけです。彼女は、体も引き締まっているので、なにか運動をしてるんだろうなと思いました。

『んっ、んっ、凄いわ。こんなの初めてよ。本当に素敵。奥様が羨ましい』
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☆息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました【転載禁止】

去年の暮れ、息子と二人でスキーに行ったときの話です。
まだ4年生で、今のところまだスキーについてきてくれる息子と、冬休みということもあって少し遠くのスキー場に行きました。遠いので一泊することにして、山奥の温泉宿を予約しました。
いつもは嫁と妹もいますが、こんな風に息子と二人で行く旅も楽しいものです。

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