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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた3【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は失神から目覚めると、
『あなた……ごめんなさい』
と、罪悪感にまみれた顔で言ってきた。私は、布団から顔だけ出している嫁に、
「どうしたの? 寝てたからよくわからないよ」
と、あくまで寝たフリをしていたことを貫いた。

『……マッサージで、気持ち良くなっちゃったの……』
嫁は、モジモジした様子で言う。
「そう、良かったね。リラックス出来たの?」
私は、なるべく優しい口調で言った。
『……違うの。その……エッチな気持ちになって、先生にイカせてもらっちゃったの……。ごめんなさい』
嫁は、正直にそんな事を言う。隠すつもりがないのが、正直な彼女らしいと思う。

「どんな風にされたの?」
私は、少し動揺したフリをしながら聞く。
『……アソコを触られたり、指を入れられたり……』
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん。あんなの初めてだった……』
「そんなに良かったんだ……。だったら、また呼ぼうよ。千里も、またして欲しいでしょ?」
『えっ? いいの? 他の人に気持ち良くさせられても……』
「うん。今度は見せて欲しいな」
『もう……ヘンタイなんだから』
はにかんだように言う嫁。でも、さすがにセックスまでしてしまったことは言いづらいようだ。

『あなた、来て……』
嫁は、発情したような顔で私を誘う。私は、すぐに布団の中に滑り込んだ。私に抱きついてきて、熱烈に舌を絡めてくる嫁。それだけではなく、私の上にまたがってきた。全裸の嫁は恥ずかしがる様子もなく、私の浴衣を脱がせ始める。

そして脱がせるとするに、私の乳首を舐めてきた。息遣いも荒く、興奮しているのが伝わってくる。
「そんなに興奮して、どうしたの? そんなにマッサージ気持ち良かったの?」
私が声をかけると、
『うん。お腹を軽く叩かれただけで、イッちゃったの……。あんなの、初めて』
と、うわずった声で言いながら私の乳首を甘噛みしてくる。
「何回もイッたの?」
『うん。もう、イキすぎて死んじゃうかと思った』
どんどん息遣いが荒くなる嫁。本当に興奮しきっているのがわかる。
「僕とするよりも気持ち良かった?」
『……ごめんなさい』
嫁は、答えずに謝ってきた。嘘のつけない彼女らしいリアクションだ。
私は、見ていてそれは充分すぎるほどわかっていたが、それでも嫁の言葉に嫉妬が燃え上がる。そして、体勢を入れ替えて嫁に覆いかぶさっていった。私は、犯すように彼女の中に挿入した。こんなに荒々しくするのは初めてかも知れない。

私は、入れた途端にびっくりした。嫁の膣中は、いつもとまったく違う感じだった。緩いとかそういうことではなく、別の女性としているようなまったく違う感覚だった。

私は、これが寝取られると言うことなのかとショックを受けた。他の男に、嫁の中を変えられてしまった……。そう思うと、嫉妬が嵐のようになる。そして私は、狂ったように腰を振り始めた。
『あっ、あなた、激しいっ。気持ち良いです、もっとしてくださいぃ』
嫁は、少し背中をのけ反らせるようにしてあえぐ。私は、感触の違う嫁の膣に焦燥感を感じながら腰を振り続けた。

『あなた、いつもより固くなってる。興奮してる? あなたも興奮してるの? 私が他の人にイカされたのに、興奮してるの?』
嫁は、うわずった声でそんな事を言う。でも、どことなく私を挑発するような感じに聞こえる。
「してる。興奮してる! そんなに良かったの? そんなに気持ち良かったの? 僕とするより良かったの!?」
ついつい声が大きくなってしまう私。
『良かったの! あなたとするより気持ち良かったのっ! あぁっ! イッちゃうっ! あなた、イクッ!』
嫁は、そんな事を言いながら身体を震わせる。私は、激しい嫉妬と焦燥感を感じながら、あっけなく射精してしまった。

私は、こんなに気持ち良い射精は初めてだった。そして、どちらからともなくキスをしてしばらく抱き合っていた。

『あなた、怒ってる?』
心配そうな口調で聞く嫁。
「怒ってないよ。ごめんね。本当は、寝たフリしてたんだ」
私も正直に話した。
『……知ってたよ。だって、途中で目隠しズレたから……』
嫁は、そんな告白をしてきた。私は、ウソがばれてバツが悪いなと思いながらも、告白してきた嫁は覚悟を決めたんだなと思った。

「先生の、大きかったみたいだね」
『うん。奥の突き当たりまで届いたの。奥を突かれると、頭が真っ白になっちゃうんだね。女に生まれて良かったって思うくらい気持ち良かった……』
嫁は、申し訳なさそうな感じはもうない。私の事を挑発しているような感じで言う。
「僕のじゃ、届かないの?」
自分のことなので、聞くまでもないのに聞いてしまう私。
『知ってるでしょ? あなたが一番わかってるでしょ?』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言った……。

この時の経験がきっかけで、私と嫁のセックスライフは、倦怠気味だったのがウソのように燃え上がるようになった。ほとんど毎日のようにセックスをするようになり、嫁はわざと先生のマッサージのことを言って私を嫉妬で燃え上がらせるようになった。

そして、それまでもやっていたバイブを使っての疑似寝取られプレイもさらに過激になっていった。今日は、2人で少し郊外の書店型のアダルトグッズ店に行った。
「どう? これくらいだったんじゃない?」
私は、リアルタイプのディルドを手に取り、嫁に渡した。嫁は、
恥ずかしそうに頬を赤くしながら、そのディルドを握った。
『う〜ん。もっと太かったかな?』
嫁はそんな事を言う。でも、いま握っているディルドも、かなりのサイズだ。パッケージを見ると、Lサイズと書いてある。

嫁はLサイズのディルドを棚に戻すと、隣のLLサイズを手に取った。それは、日本人ではあり得ないんじゃないかな? と思うくらいのサイズだ。外人さんだと、これくらいあるのかな? と思うサイズで、私のものと比べると、一回りも二回りも大きな感じだった。

『これだ! 太さはこれくらいだよ。でも、こんなに長くはないね』
慣れてきたのか、楽しそうに笑いながら言う嫁。まさか、こんな風に2人でアダルトグッズを選ぶ日が来るなんて思ってもいなかった。

「こんなに? ホントに? だって、こんなの、外人さんみたいだよ」
『うん。でも、たぶんこんな感じだったよ』
嫁は、少し上気したような顔になっている。先生とのプレイを思い出して興奮しているのだろうか? そう思うと、胸がドキドキしてくる。

「じゃあ、これ買おうか」
『うん。早く帰ろう』
嫁は、うわずった声で言う。もう、入れて欲しくなってしまったのだと思う。

そしてそれを購入すると、私達はすぐに帰宅した。すると、まだ玄関なのに、嫁が抱きついてキスをしてきた。荒々しく舌が突っ込まれてきて、私の舌をむさぼる。
『あなた、もう我慢出来ない。入れて欲しい』
荒い息遣いで嫁が言う。こんな嫁は初めて見た。
「どっちを? 僕の? それとも、先生のサイズのこれ?」
私が興奮しながら聞くと、嫁はあっけなく、
『これ! この大きいのが欲しい!』
と、うわずった声で言った。私は、わかっていた事ながらショックを受けてしまった。そして、嫉妬しながらも激しく興奮してしまった。

そして、嫁と一緒に寝室に移動し、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んだ。
しばらくキスをした後、私は袋からさっき購入したディルドを取り出す。シュリンクを破りディルドを取り出すと、少し臭いがした。私は、いったん洗ってくると言って寝室を出た。

私は、洗面所でハンドソープを使ってディルドを洗い始めた。それは、不思議な気持ちだった。その硬さに驚き、太さと造形にもっと驚いてしまった。人体ではあり得ない硬さ。でも、ただカチカチなだけではなく、弾力もちゃんとある。
そして、その太さは私の手でやっと指が回るほどの太さがあった。

握り慣れた自分のペニスと比べて、笑ってしまうほどの差がある。そして、その造形はカリ首が威圧するように張り出していて、まがまがしさを感じてしまうほどだ。

私は、本当にこんなに太かったのかな? と、疑問を持ってしまった。あの時、乱れに乱れた嫁に注視しすぎて先生のペニスはさほど見る余裕がなかった。確かに、大きいとは思った記憶はあるが、ここまでだったかな? とも思う。
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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「わかりました。それでは、準備しますね」
マッサージ師の彼は、そんな風に言うとカバンから何かを取り出して準備を始めた。寝ているフリをしている私には、何を取り出しているかまではよく見えない。
『それって、なんですか?』
嫁がそんな質問をする。でも、うっとりとしたような、何とも言えない牝を感じさせる口調だ。こんな風に、自分の嫁が他の男に媚びた口調で話をするのは、かなりの衝撃がある。

「低周波治療器ですよ。手では出来ないほぐし方をします」
そう言って、彼はなぜか嫁にアイマスクをつけ始めた。嫁は、とくに抵抗することもなくアイマスクで目隠しをされている。
「リラックスして下さいね。アイマスクしましたから、寝てしまっても構いません」
彼はそんな風に言いながら、私の方を見てアイコンタクトをする。私は、ゆっくりと音を立てないように身体を起こした。彼が、私の為にアイマスクをしてくれたことを理解した。

身体を起こして見る嫁は、浴衣が乱れに乱れてとても卑猥な格好になっていた。胸元は完全にはだけてしまい、タオルもズレているので片方の胸が丸見えになっている。嫁の乳首は、見ただけでもビンビンに勃起しているのがわかるほどになっているし、裾ははだけてショーツが丸見えだ。そしてそれは、吹いてしまった潮で大きくシミが出来ている。

「奥様、濡れてしまいましたから脱がせますね」
そう言って、サッと嫁のショーツを脱がせ始める彼。
『えっ? あ、はい……ごめんなさい』
と、少し慌てた感じで言う嫁。多分、潮を吹いて濡らしてしまったことを謝ったのだと思う。嫁は、ショーツを脱がされながら、腰をグッと持ち上げて脱がせやすくする。自分の嫁が、他の男に下着を脱がされるだけでも衝撃的なのに、脱がせやすいようにアシストまでしている姿は、血圧が上がりそうなほどの衝撃を受ける。

丸見えのヘア、そして、アソコも濡れすぎなほど濡れてヌラヌラとイヤらしく光っている。こんな姿を他人に見られてしまうなんて、私は自分で企画したことにもかかわらず、怒りのような感情を感じてしまった。

すると、彼はバスタオルを嫁の身体にかぶせた。その上で、浴衣も全部脱がせてしまった。全裸の上にタオルがのっているだけの状態になり、嫁が少し身体を固くしたのがわかる。

「それでは、治療器をつけていきますね。少しひんやりするかも知れません」
そう言って、低周波治療器の器具を貼り付けていく彼。でも、装着している場所が、普通のマッサージとはまったく違うようだ。さっきのそけい部と、体外ポルチオ責めでポンポンと叩くようにしていたヘソの下あたりに貼り付けていく。

そして、スイッチを入れる彼。低くうなるような音が響くと、
『あっ、うぅ……け、けっこう、強いんですね、うぅ』
嫁が、少し驚いたような声で言う。
「徐々に強くしますからね。痛いようでしたら言って下さい」
そう言って、ダイヤルで強さを調整する彼。うなり音も強くなっていく。

『うぅ、うぅ、うっ、あ、あぁ、あっ、ふぅ』
嫁は、すぐに気持ちよさそうなうめき声に変っていった。でも、必死で声を抑えようとしているのがわかる。

目隠しをされたままの嫁は、不思議なほど卑猥に見えた。時折口がだらしなく開き、甘い声が漏れるのを見ると、ゾクゾクするほどイヤらしい。目隠ししただけでこんなにも卑猥な感じになるなんて、不思議な感じがする。

『うぅっ、あっ、あっ、せ、先生、ダメ! これ、うぅあっ! 強い、うぅあっ!』
嫁は、低周波治療器で感じ始めてしまった。多分、本当に普通の治療器だと思うが、つける場所やシチュエーションで、まるで大人のおもちゃみたいになってしまうのだなと思った。

すると、彼は嫁の胸をタオルの上から触り始めた。両手で両胸を鷲づかみにし、もみほぐすように揉む。それだけではなく、乳首をつまんだりする。
『うぅっあっ、ダ、ダメっ! ひぃあぁっ! イヤぁっ!』
嫁は、のけ反るような感じになりながら、悲鳴っぽいあえぎ声を漏らす。でも、彼は淡々と嫁の乳首を責め続け、低周波治療器の強さをさらに強くする。

嫁は、腰を浮かせて太もものあたりをガクガクッと震わせる。そして、
『イッちゃうっ! イッちゃいますっ! 止めてっ! 止めて下さいぃっ! イクぅ〜っ!』
と、大きな声で叫びながら果ててしまった。

そこで、彼は低周波治療器のスイッチを切った。嫁は、目隠しされたまま荒い呼吸を続ける。
「いかがですか? 治療器は気持ち良かったですか?」
彼は、淡々と聞く。これだけの状況なのに、彼は興奮していないのだろうか? 私は、少し悔しいと思ってしまった。でも、彼の股間を見て少しホッとした。彼の股間はもっこりと盛り上がっていて、かなり強く勃起しているのがわかったからだ。

『は、はい。私、こんなに……。はしたない姿見せて、ごめんなさい』
嫁は、もしかしてまだ普通のマッサージだと思っているのだろうか? イッてしまったことを謝っている。

「大丈夫ですよ。リラックス出来てる証拠です。他の方も、イッてしまう人は多いですよ」
彼がそんな説明をすると、
『そうなんですか……。でも、あんなの初めてです』
嫁は、まだうっとりしている感じだ。
「では、内部からほぐしていきます」
彼は嫁に質問するのではなく通告するように言うと、手を嫁の股間に持っていった。タオルをぺらっとめくると、剥き出しになったアソコに指を差し込む。
『あぁっ! は、入ってます! 入っちゃってる!』
驚く嫁。確かに、彼の指は人差し指と中指が膣中に差し込まれてしまっている。
「大丈夫ですよ。指ですから。中からほぐしていきますね。女性ホルモンの分泌を促すツボがありますから」
冷静な声で言う彼。さすがに、嫁ももう普通のマッサージではない事に気がついたと思う。
『そ、そうなんですね。よろしく……おねがいしま、すぅ』
嫁は、モジモジと腰のあたりを動かしながら言う。まるで、まだマッサージだと思っているような受け答えに、私は驚いてしまった。

「はい、じゃあリラックスして下さいね。声も出していいですから」
そう言って、彼は指を動かし始める。ただ、腕の位置はほとんど変らず、膣中の指だけを動かしているような感じだ。

『うぅっ、う、あっ、あっ、あっ、あぁっんっ! こ、こんなの、ひぃああぁっ! ダメぇっ! ダメぇっ!!』
嫁は、のけ反ってあえぎ続ける。激しく動くので、タオルも完全に外れてしまった。まるっきり全裸になった嫁。上気しているせいか、全身が紅潮したように赤くなっている。

すると、彼は膣中の指を動かしながら、さっきみたいに嫁のヘソの下あたりを揺さぶり始めた。
『あぁっ!! ダメぇっ! それダメっ! すごいのっ! こんなのダメっ! 凄いの来るっ! うぁうあっ! イクッイクッ! イッグゥゥッ!!』
嫁は、すぐにイッてしまった。でも、彼は動作を止めない。嫁は、のけ反って身をよじって逃れようとする。でも、彼はしっかりと嫁をホールドして離さない。

『出ちゃうっ! 出るっ! うぅあぁっ! ごめんなさいぃっ!!』
嫁は謝りながら潮吹きを始めた。彼は少しタオルの位置を変えたが、上手く嫁のしぶきを受け止めた。布団は汚さず、タオルに受け止める彼を見て、本当に手慣れているのだなと思った。

「気持ち良かったですか?」
彼が聞く。すると、嫁は恥ずかしそうに、
『はい……。また……出ちゃいました……』
嫁は、本当に恥ずかしくて仕方ないという感じだ。
「いいですよ。ちゃんとタオルで受け止めましたから」
彼は優しい顔で言う。
『ありがとうございます……。も、もう終わりですか?』
嫁は、まだ続けて欲しいという感じではなく、もう終わって欲しいというニュアンスで言う。
「次で最後です。今度は、これを握っていて下さいね。力が入らないように、ソフトに握っていて下さい」
そう言って、彼は嫁の手を自分の股間に持っていった。ズボンの上から、彼のペニスを握る嫁。一瞬、ビクッと驚いた感じはあったが、とくに抵抗はしない。

『……主人は、ちゃんと寝てますか?』
不安そうに聞く嫁。さすがに、いけないことをしている自覚を持ったようだ。
「はい。ぐっすりと寝てらっしゃいますよ」
私とバッチリ目が合っているのに、そんな説明をする彼。私は、この後の展開にドキドキしてしまった。

嫁に股間を握らせながら彼が何をするのか見守っていると、彼は嫁のクリトリスをまさぐり始めた。右手でクリトリスの皮をめくり、左手の指でクリトリスをこすり始める彼。動きはゆっくりしたもので、イカせようという感じの動きではない感じがした。

嫁は、さっきのような激しいあえぎ方ではなく、吐息に近いような声を出す。そして、ついつい彼の股間を握る力が強くなってしまうようだ。すると、嫁が手を伸ばしていき、彼のズボンのファスナーに指をかけた。目隠しされているのでもたつきながら、それでも上手に彼のペニスを剥き出しにしてしまった。

彼は脱がされているのにまったく動じず、冷静に嫁のクリトリスを触り続けている。彼のペニスは、逞しい感じだった。長いという感じではなく、太くてゴツいというフォルムで、雄のオーラが漂っているような感じだ。

そして嫁は、直接彼のペニスを握ってしまった。
『……固い……。こんなに太いんですね……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうな素振りを見せながらも、彼のペニスをしごき始めてしまった。嫁が、どんな気持ちでそんなことを始めたのかわからない。でも、嫁は力強く手コキを続ける。

「ありがとうございます。では、くわえていただけますか? その方が、女性ホルモンが一気に分泌されるそうです」
そう言って、目隠しされた嫁の顔の近くにペニスを近づける彼。嫁は、何も言わない。ただただ戸惑っているような雰囲気だ。でも、彼が強引に嫁の頬にペニスを押し当てると、つられるように口を開けてしまった。すかさず、ペニスを嫁の口の中に滑り込ませる彼。嫁は、舌を突き出してペニスを確認するような動きをした後、それをくわえてしまった。

私は、雷に打たれたようなショックを受けた。バイブを使って擬似的な寝取られプレイは、すでに嫁と何度も経験していた。でも、実際に嫁が他人棒をくわえている姿は、悪夢のようだった。
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ブロマガって何?

嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた【ブロマガ】

嫁の千里と結婚して16年、ほとんど喧嘩もする事なく今日まで来た。子供は息子が一人いて、今年から寮のある高校に入ったので、久しぶりに妻と二人の生活に戻った。

息子が中学に入ってからは、ほとんどセックスをしていなかった反動か、週に二回三回とセックスをするようになっていて、嫁もこの歳になってセックスに目覚めてしまったのか、前とは比較にならないくらいに淫乱な女に変った。
とは言っても長年連れ添った相手なので、どうしても刺激が足りないなと思ってしまう事もある。そんな事もあり、最近の二人のセックスは、オモチャを使ったりコスプレをしたりというスパイスをきかせるようになっていた。

嫁に目隠しをして、軽く腕を縛る。これだけの事で、嫁がよりいっそう淫靡な感じに見える。目隠しをした女性は、どうしてこんなにイヤらしく見えるのだろう? と思いながら、嫁の少し垂れ気味の巨乳に舌を這わせる。
『ンッ、なんか、見えないとドキドキしちゃうね』
嫁も、まんざらではないようだ。私は、嫁の乳首を舐め始めた。いつも以上に固くなっている感じがして、私も興奮してしまった。
『あっ、ンッ、うぅ……気持ち良い。見えないと、余計に気持ち良くなるんだね』
嫁は、気持ちよさそうに言う。私は、嫁の口元を見てより興奮していた。目隠しした状態であえいでいる女性の口元は、本当にイヤらしいと思う。

「他の人にされてるみたい?」
私がそんな事を言うと、
『そ、そんなわけないでしょ? バカな事言わないの』
と、嫁は口ごもる。私は、無言で嫁の乳首を責め続けた。ビクッ、ビクンッと、身体を震わせながらあえぎ声を漏らす嫁。いつもよりも感じている様子だ。私は、嫁のそんなリアクションに、絶対に他の男に舐められてるのを想像しているなと思った。

そして私は、嫁のアソコに指を伸ばした。それは、触った瞬間にクチュッと音を立てるほど濡れていた。私は、興奮して夢中でクリトリスを責め続けた。
『あっ、あぁっっ、気持ち良いっ、あなた、凄いっ、うぁうっ!』
嫁は、やっぱりいつも以上に感じている。私は、バイブを取り出して彼女にくわえさせた。嫁は、興奮しているからか、バイブをフェラチオするように舐め始めた。
「違う人のくわえてるみたいでしょ」
私がそんな事を言うと、嫁はバイブをくわえたままビクッと身体を震わせた。私は、嫁が他人のペニスをくわえるところを想像してしまい、自分でも驚くほど興奮してしまった。最近、バイブを使うようになって以来だが、嫁を他人に抱かせてみたいという気持ちが芽生えてしまった。

私は、目隠しされたままの嫁のアソコにバイブを挿入していった。
『うぅ、あぁっ、イヤァ……。あなたのが欲しい……』
バイブを入れられて、ビクッと身体を震わせ軽くのけ反るような姿勢になりながら、そんな事を言う嫁。私は、かまわずにバイブを根元まで入れた。
『うぅっ、くふぅ……』
嫁は、声を我慢するような仕草を見せる。
「こんな風に、違う人の入れてみたい?」
私はバイブを回すように動かしながら、そんな質問をする。
『イヤァ、変なこと言わないで……』
嫁は上ずった声で言う。でも、息づかいは荒くなり、体も紅潮してきている。
私は、バイブを動かしながら言葉を続けた。
「僕のより大きなペニス、入れてみたいんでしょ?」
『そんなこと、うぅあぁっ、な、ない……』
嫁は、うわずりすぎて震える声で言う。私は、嫁が他の男とセックスしている想像をしたと思った。そして、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。完全に自作自演的な嫉妬なのに、それでも激しく嫉妬してしまう。

「こんな風にされたいんだろ! こんな太いのでやられたいんだろ!」
私は、自分でも興奮しすぎているなと思うくらいに興奮しながらそう言った。
『ち、違うっ! そんなこと、うぅあっ! ダメぇ、止めてっ! あなたダメっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、私はその言葉にすら興奮してバイブをでたらめに動かし続けた。
『あなたっ! ダメぇ、もうイッちゃうっ! イッちゃいますっ!』
嫁は、普通のセックスでは見せた事のない顔で叫び、身体を震わせた。
私は、そこでようやくバイブを抜いて自分のペニスを挿入した。子供を作る事もなくなったので、ピルを飲み始めるかパイプカットをするか迷ったが、結局ピルの副作用が怖くて私の方がパイプカットする事にした。そのおかげで、嫁とはいつもコンドーム無しでセックスが出来るし、中に出す事も出来る。

『あなた、やっぱりあなたのがいい……』
嫁は、私が挿入すると泣きそうな顔でそう言った。私は、幸せな気持ちで胸を熱くしながら、彼女にキスをした。


そしてセックスが終わると、嫁はやたらと甘えてきた。40歳近い嫁だけど、私の中では出会った頃のままのイメージだ。本当に可愛いと思う。イチャイチャしすぎて息子にもキモいと言われるほどだ。

『あなた、ごめんなさい。あんなに乱れちゃって、はしたないよね……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「変な事想像しちゃった?」
『え? ……はい。ごめんなさい』
モジモジと言う嫁。
「したいって思った?」
『えっ? 何をですか?』
「その……。他の男性と、セックスを……」
『そんなわけないですよ! あなたで満足です』
嫁はそんな風に言ってくれる。

「もし、私がして欲しいって言ったらどうする?」
『そんなの絶対に無理です。そんな事言われたら、離婚しちゃいますよ』
嫁はおどけた口調で言う。でも、嫌がっている様子も、怒っている様子もない。
「本当に? 少しも思わなかった?」
『もう……バカ……。シャワー浴びてきますね』
そう言って、寝室を出ていった嫁。私は、さっき抜いたバイブを見た。すると、バイブにはいわゆる本気汁がいっぱいついていて、嫁の興奮が伝わってくるようだった。

そして、この日以後もそんな疑似寝取られプレイを繰り返したが、やっぱり嫁の貞操観念は強いようで、リアルに他の男性とセックスをするのは無理みたいだった。そこで私は考えていた計画を、ものは試しにと実行に移してみた。

1泊で温泉旅行に行き、そこでマッサージを受けさせるという計画だ。もちろん、マッサージはいわゆる性感マッサージで、あらかじめネットで探した。性感マッサージのサイトがビックリするほど多いのに驚きながらも、誠実そうなまだ若い男性の施術師のところにした。

嫁は、久しぶりの温泉旅行に嬉しそうだ。
『本当に久しぶりですね。二人きりで温泉なんて、15年ぶり? もっとかな?』
と、ニコニコとしながら言う嫁。私は、すでに出発のこの時点で興奮してしまっていた。そして、やたらと嫁の事がセクシーに見えていた。他の男性に身体をマッサージされる……。上手く行けば、感じさせられてしまう……。そう思うと、身を焦がすような嫉妬を覚える。

そして、車を走らせると、嫁はご機嫌のまま鼻歌を歌ったり、やたらと話しかけてきたりする。本当に、可愛いなと思う。途中で道の駅に寄り、そばを食べた。
『10割そばって、そういう意味だったんだね。美味しい』
そんな事を言う嫁。なにが10割だと思っていたのかな? と思いながら、私も相づちを打つ。
普通に食事をしながらも、性感マッサージの事ばかり考えてしまう。性感マッサージのサイトには、色々と施術の事が書いてあった。クリトリスや乳首を触らなくても、オルガズムに達する事が可能だと書いてあった。私は、本当だろうか? と思いながらも、目の前で嫁が他人にイカされてしまったら、私はどうなるのだろう? と思っていた。興奮出来るのだろうか? それとも、嫉妬のあまり止めてくれと言ってしまうのだろうか? 自分でもわからなかった。

そして、食事を終え、観光名所の滝を見た後、宿にチェックインした。こういう温泉宿で、外部からマッサージの人間が来るのはなかなか難しいそうだが、ここは提携しているらしい。と言う事は、その筋では有名な温泉宿なんだろうか? そう思うと、他のお客の女性も、性感マッサージを受けるのかな? と、ついついイヤらしい目で見てしまう。

チェックインすると、そのまま部屋に案内された。窓からの眺めがなかなか良い部屋だった。遠くに浅間山が見えて、川のせせらぎも聞こえる。こんな雄大な眺めの部屋で、バカな事をしようとしている自分が少し恥ずかしくなってしまった。

「じゃあ、温泉入ろうか?」
『はい。一緒に入れれば良いのにね』
「じゃあ、男湯に入っちゃう?」
『バカ……』
そんな会話をした後、それぞれに風呂に向かった。そして、私が先に出て、部屋で待っている間に、マッサージの彼に電話をした。すでに駐車場でスタンバイしているようで、いつでも呼んでくださいと言われた。私は、興奮してしまっていても立ってもいられなくなってきた。

すると、嫁が戻ってきた。
『気持ち良かったね。外から丸見えみたいだったけど』
少し恥ずかしそうに笑う嫁。確かに雄大な眺めだったけど、遠くから覗こうと思えば覗けそうだなと思ってしまった。

嫁は、濡れた髪に浴衣姿でとても色っぽく、見ているだけでドキドキしてしまった。少し垂れてきたとはいえ大きな胸は形も良く、浴衣をこんもりと盛り上げている。
「まだ食事まで時間あるね。どうする?」
『ゆっくりしてればいいんじゃないですか? 夕焼けがキレイだと思いますよ』
そう言って、お茶を入れてくれる嫁。私は、
「マッサージしてもらえば? 肩こってるでしょ?」
『えっ? そんなのいいですよ。二人でゆっくりしましょうよ』
そんな事を言う嫁。私は怯んでしまったが、今さら止める事も出来ない。私は、強引に話を進めた。嫁は、何となく私の意図を察したのかも知れないが、結局折れてくれた。

『マッサージなんて、初めてだわ。あなたはしてもらわないの?』
「そうだね。千里が終わったらしてもらおうかな?」
『そうですね。じゃあ、髪乾かしてきますね』
そう言って、部屋のお風呂の脱衣場に行く。そして、ドライヤーで頭を乾かし始めると、私はマッサージ師に電話をした。

嫁が頭を乾かし終わる頃、ドアがノックされた。私がドアのところに行き、ドアを開けて招き入れる。マッサージの彼は、健康的に日焼けした若い男性だった。白衣の腕のところがはち切れそうになっていて、逞しい腕だなと思う。顔はイケメンというよりは真面目そうな印象で、私は少し安心した。
「お邪魔します。今日はよろしくお願いします」
丁寧に挨拶をして部屋に入ってきた彼。嫁もこんにちはと挨拶をした。でも、はっきりとわかるくらいに緊張しているのがわかる。

考えてみれば、嫁は日頃男性と接する機会がほとんどないと思う。
『まだお若いんですね。なんか、もっとお年の方が来るかと思ってました』
嫁は、やっぱり緊張気味に言う。
「いえ、無理して若作りしてるだけですよ。奥様こそ、若々しくてビックリです。いつも、もっとお年を召した方が多いですから」
彼はそう言いながら布団にタオルを敷いたりして準備を始める。

「奥様は、どこがこってますか?」
『そうねぇ、やっぱり肩かしら?』
「そうですか。腰はどうですか? 太ももなんかはいかがですか?」
彼が質問する。
『あっ、腰はたまに痛いときあります。太ももは、この裏っ側が疲れやすいです』
嫁は、少し緊張が解けた様子だ。
「では、まずはうつぶせでお願いします」
『はい……。お願いします』
緊張気味の嫁。でも、言われるままにうつぶせに寝転がった。少し浴衣の裾がはだけ、太ももの結構上の方まで見えてしまう。私は、ドキッとしながらも何も言えない。

すると、彼がタオルを嫁の身体にかぶせていく。際どいところまで見えていた浴衣の裾も見えなくなり、私は少しホッとした。そして、施術が始まった。まずは、肩甲骨のあたりからさするような、押すような動きをする。嫁は押されると、
『んっ、んっ』
と、軽い吐息を漏らす。私は、それだけの事なのにドキドキしてしまった。

そして、そのままマッサージが続く。それは、本当にごく普通のマッサージで、嫁も気持ちよさそうだ。まだ、性的な気配はない。

肩を揉んだり、腕を揉んだりさすったりする彼。嫁は気持ちよさそうにしている。すると、彼が私の事をチラッと見た。私は、思わずうなずいてしまった。それがきっかけのように、彼は嫁のお尻の際どいところまでマッサージし始めた。

タオルの上からとはいえ、お尻のすぐ付け根の部分を揉まれている嫁。私は、急に部屋の空気がセクシャルなものに変ってしまった気がした。
『ん……んっ……ふぅ……』
嫁は、吐息を漏らす。まだ気持ちよさそうと言う感じではない。

「痛くないですか?」
『は、はい。平気です』
すると、彼は嫁の身体に掛かっているタオルを、ふくらはぎの部分だけめくった。そして、オイルような物を手に取り、ふくらはぎに塗り広げていく。
「くすぐったくないですか」
『は、はい。平気です。なんか、ポカポカしますね』
嫁は、少し戸惑った声で言う。そのオイルには、媚薬的な効果がある成分が入っているそうだ。媚薬なんて、本当にあるのかな? と思うけど、血行を良くして快感が増すという事なのかもしれないなと思った。

彼は、念入りにふくらはぎあたりを揉んでいく。嫁は吐息を漏らし続ける。気のせいか、少し吐息が色っぽくなってきた気がする。彼はもう少しタオルをめくり、膝のあたりまでオイルを塗って揉んでいく。私は、ドキドキしすぎて、いても立ってもいられないような気持ちになっていった。

嫁は、うつぶせになっているので表情は見えない。でも、漏れてくる吐息はさっきよりも色っぽくなっている。嫌がっているのなら、そんな風にはならないと思う。私は、彼のマッサージの巧みさに感心しながらも、いよいよ核心部分だなと思って見ていた。

彼の手は、タオルの中に入っていく。タオルをめくりあげる事なく、スッと中に入れてしまった。そして、嫁の内ももを揉み始める。嫁は、一瞬身を固くしたが、すぐに脱力したような感じに戻った。

私は、ここで打ち合わせを思い出し、慌てて寝たフリを始めた。
「ご主人様、お疲れのようですね。寝てしまいましたね」
彼の声が響く。私は、座椅子を枕に寝たフリを続ける。
『そ、そうですね。じゃあ、マッサージも終わりでいいです……』
「いえ、まだお時間きてませんので」
『あっ、ンッ、ん……』
そして、しばらく嫁の吐息だけが響き続ける。私は、そっと薄目を開けて様子をうかがう。すると、彼の手は、完全のタオルの中に差し込まれていて、ほとんどお尻のあたりをマッサージしているのがわかる。嫁は、内股になったり、モゾモゾしてりしてそれを受け続けている。私は、強い興奮を感じた。

『あっ、うぅ……ンッ、ンッ、くふぅ……』
嫁の吐息は、軽いあえぎ声のようになっている。
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