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仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって3【ブロマガ】

前回の話

優香は、おもちゃでもいじるように隆文のペニスを触っている。
『男の人でも、こんなに違うんだね。なんか、不思議な感じがする』
優香は、隆文のペニスをまじまじと見つめて言う。俺は、比べられているようで居心地が悪くなる。

『設楽君のは、大きいけど真っ直ぐだね。でも、こんなに太いと凄そう♡』
真奈実ちゃんは、手についた俺のザーメンを指でもてあそぶようにしながらそんな事を言う。俺のザーメンは飛び散りすぎて、床やテーブル、真奈実ちゃんの手まで汚してしまったみたいだ。

『それに、凄く濃いんだね。隆文のはもっと水っぽいかな?』
真奈実ちゃんは、上気した顔でそんな事を言う。隆文は、優香にペニスを握られたまま、悲しそうな顔で、
「真奈美……。比べちゃダメだよ……」
と言う。ボディビルダーみたいなゴツい身体なのに、妙に弱々しい。

真奈実ちゃんは弱々しく言う隆文に、イタズラっぽく笑いながら、
『だって、全然違うんだもん。設楽君の、なんかプルプルで美味しそうだし』
と言った。その言葉にショックを受けたような顔になる隆文。すると、真奈実ちゃんはさらに悪ノリして、手の甲に付着している俺のザーメンをペロッと舐めてしまった。
「ダッ、ダメだってっ! なにしてんの!!」
ビックリして大きな声をあげる隆文。でも、真奈実ちゃんはやめるどころか、手の甲に口をくっつけて、ズズッと音を立てながらザーメンを吸い込んでしまった。
「あっ! 真奈美っ!」
絶句する隆文。チラッと見ると、優香は怒ったような顔になっていた。

真奈実ちゃんは、隆文の視線を受け止めながらゴクンと飲み込む。
『やっぱりプルプルだよ♡ お肌綺麗になるかも』
真奈実ちゃんは、おどけたような顔で言う。
「ダ、ダメだって……飲んじゃダメだよ」
隆文は、泣きそうな顔になっている。

『隆くん、私にも飲ませてね』
優香はそんな事を言うと、隆文のペニスをくわえてしまった。今度は、俺が慌てて、
「優香ダメだよ! やりすぎだって!」
と叫んだ。いくらノリでエッチなことを始めてしまったとしても、フェラチオはやりすぎだ。
でも、優香は俺の言葉なんて聞こえないような顔で、隆文のいきり立ったペニスをくわえて責めている。
「あぁ、優香ちゃんヤバいよ、気持ち良すぎ……」
思わず声を漏らす隆文。確かに、優香のフェラチオはかなり気持ち良いと思う。でも、フェラが上手い=経験が豊富、と言うことなので、彼氏としてはいつも複雑な気持ちになる。過去に嫉妬してもしかたないと思うけど、もっと早く優香と出会い、処女の彼女と付き合いたかった……。

『優香ちゃん、ヤバいね。あんなことまでしちゃってる……』
真奈実ちゃんはうわずった声で言いながら、2人を見つめている。そして、唐突にキャミソールとスカートを脱ぎ始めた。それだけではなくショーツまで脱ぐと、全裸になってしまった。色は薄いけど、大きめな乳輪。お餅のように柔らかそうな乳房は、EとかFカップくらいありそうに見える。でも、驚いたのはアソコだった。優香もかなり薄目のヘアだけど、真奈実ちゃんは全くの無毛だった。

剃り跡も見えないような感じで、もしかしたら生えないのかな? と思うくらいに綺麗なアソコをしている。
『ほら、設楽君も脱ぎなよ。優香ちゃんだって脱いでるんだから、不公平だよ!』
真奈実ちゃんはそんな事を言う。俺は、言われるままに慌てて全裸になった。

けして広いとは言えない部屋に、二組のカップルが裸でいる……。異常事態だと思う。俺は、真奈実ちゃんの向こうに見えている優香の濃厚なフェラチオを見て、嫉妬が激しく燃え上がり、真奈実ちゃんを押し倒すようにした。そして、そのツルツルの綺麗なアソコに顔を近づけ、舐め始めた。

『アンッ♡ ダメぇ、シャワー浴びてないよぉ』
甘えた声で言う真奈実ちゃん。でも、俺を押しのけようという感じはない。俺は、熱くて少ししょっぱい真奈実ちゃんのアソコを夢中で舐め続けた。ビラビラが小さく、色も薄い真奈実ちゃんのアソコ。見た目のロリっぽさに似合った感じだ。でも、濡れ方が尋常ではなく、舐めても舐めてもあふれてくる。

隆文は、なにも言わずに真奈実ちゃんを見ている。泣きそうな、それでいて凄く興奮したような顔だ。

『隆君のカチカチになったよ。真奈実ちゃんがクンニされてるの見て、興奮したの? 隆くんも寝取られ好きなの?』
優香が、隆文のペニスを口と指で責めながら質問する。でも、隆文はうめくだけで答えることが出来ない。

俺はそれをチラチラ見ながら、真奈実ちゃんのアソコを舐め続けた。
『あっ、あっ、くぅ……気持ちいいっ♡ 設楽君、舐めるの上手だね』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうな声をあげながら言う。俺は、優香と比べると大ぶりなクリトリスに舌を這わせた。
『うぅあっ、クリダメぇ、ひぃあぁ、隆文、気持ち良いよぉ♡ 設楽君、すっごく上手なのぉ』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうな声で言う。隆文は、うめき声を漏らした。

『あれれ? イキそうなの? 隆くんイッちゃう?』
優香が、やたらと色っぽい声で言った。隆文はうめくだけでなにも言わない。さっきからずっと真奈実ちゃんのことを見ているようだ。

俺も、真奈実ちゃんをクンニしながら、隆文のペニスをフェラチオする優香を見ていた。性格的に、浮気なんてしなさそうな優香。他の男にフェラチオするなんて、想像もしたことがなかった。それを目の当たりにした俺は、嫉妬とか怒り、絶望みたいな感情を感じていたが、なぜかペニスだけは驚くほど固くなってしまう。それは、隆文も同じみたいだ。


『隆文、気持ち良いよっ! 設楽君、隆文より上手だよ。あぁっ、うぅあぁ、イカされちゃう……ごめんね、イカされちゃうよぉっ』
真奈実ちゃんは大きなクリトリスを舐められ、気持ちよさそうにあえぎながらも、隆文に言葉をかけ続けている。挑発? 嫉妬させたい乙女心? 俺にはよくわからないが、優香が必死でフェラチオを続けている姿をチラチラと見ながら、俺はクンニを続けた。

すると、
「ぅぅっ、で、出るっ」
と、隆文がうめいた。俺は、慌てて顔を上げ、優香の方を見た。すると、隆文は優香の頭を抱えるようにして口内射精を始めていた。
『んっ〜っ』
うめき声をあげる優香。俺は、優香が口の中に出されてしまったことに激しすぎるショックを受けてしまった。

『あ〜あ、直接注がれちゃったね。優香ちゃん、飲んじゃうんじゃないの?』
真奈実ちゃんが、小悪魔的な顔で俺に言う。俺は、言葉も出せずにドキドキしてしまった。

「ご、ごめん、出しちゃった! ティッシュ取るね!」
隆文が、慌てて優香に言う。すると、優香は隆文の腕を握り、動きを制した。優香は、急に俺の方を見て口を開けた。口の中には、当然のことながら隆文のザーメンが池を作っている。俺は、アウアウ言うだけで吐き出せとも何も言えなかった。
優香は、そのまま口を閉じる。そして、俺に向かって目で笑った後、喉を鳴らして飲み干してしまった。

『あ〜あ、飲んじゃったね』
真奈実ちゃんが、からかうように言う。俺は、他人のザーメンを飲み干した優香を見て、何か世界が急に開けたような感じがした。

『ホントだ。ちょっと水っぽい。おさむの方が濃いね』
優香は、そんな説明をする。
『優香ちゃんはどっちが好き? 私は設楽君の方が好きかな?』
真奈実ちゃんが優香に質問する。
『私は隆文君の方が好き。喉に絡みつく感じがしないから、飲みやすいしね』
優香は、そんな事を言った。俺は、そんな事でも敗北感を感じてしまった。すると、唐突に真奈実ちゃんが優香にキスをした。軽いヤツではなく、ガッツリ舌を突っ込んでかき混ぜ始めた。二人の吐息が漏れ続けるが、俺も隆文もフリーズしたようにそれを見ているだけだ。

『ねぇ、舐めっこしようよ』
真奈実ちゃんが興奮した声で言う。優香は、うんと答えた。そして、二人は69の格好になった。
『本当にツルツルなんだね。なんか、可愛い』
優香はそんな事を言って真奈実ちゃんのアソコに顔を近づける。そして、抵抗感もなく舐め始めた。
『あっ、うぅ、フゥあぁぁ、気持ち良い♡ 優香ちゃんやっぱり上手だね』
真奈実ちゃんは、気持ちよさそうに声をあげる。
『クリ大きいね。結構経験豊富なんだね』
優香が真奈実ちゃんに向かって言う。
『そんな事ないよ。隆文しか知らないし……。クリが大きいのは、自分でしすぎだからかも……』
真奈実ちゃんは、そんなカミングアウトをする。エッチな女の子だとは思っていたが、クリが肥大するほどオナニーをしているとは思わなかった。

真奈実ちゃんも、目の前の優香のクリトリスを舐め始めた。
『んっ、ん〜っ』
『んふっ、んぅ〜っ』
二人は吐息を漏らしながら夢中で舐め続ける。本当に、ヤバい状況だと思う。俺も隆文も、射精した事などなかったように、ギンギンに勃起したままだ。

ホモのセックスは想像するだけでもイヤだけど、レズのセックスは見ていてエロいと思うし、美しいとも思う。

『ンッ、ンッ! イクッ! うぅぁっ!』
『イクイクッ、くぅあぁっ!』
そして二人は、示し合わせたように同時にイッてしまった。すると、しばらく肩で息をしていた二人は、目を見合わせてイタズラっぽく笑い合うと、俺と隆文の方に近づいてきた。

でも、優香が隆文に、真奈実ちゃんが俺の方に近づいてくる。そして、それぞれに抱きついてきて、キスをしてきた。

俺は、真奈実ちゃんに舌を差し込まれながら、優香が同じように隆文にキスをする姿を見てしまった。優香が隆文にフェラチオしたりザーメンを飲んでしまったことよりも、キスしているということの方が衝撃的だった。

優香は、俺に見せつけるようにキスをしている。隆文とキスしているのに、隆文のことを見てもいない。俺に視線を向けたまま、濃厚すぎるキスを続けている。ハッと思って真奈実ちゃんを見ると、彼女も隆文を見ながら俺に舌を突っ込んでかき混ぜていた。二人は、とくに打ち合わせとかはしていないはずなのに、気のあったコンビのようだ。

『隆文君、どうしたい? 私はもう入れて欲しいな……』
優香は、今度は隆文のことを見つめながら言う。俺は、ドキンとしてしまった。自分で鼓動が聞こえてしまうほど、心臓がドキドキしていた。
「い、いいの? あいつ見てるでしょ?」
隆文は、申し訳なさそうな感じで言う。
『イヤなの? 私とじゃ、その気になれない?』
優香がそんな事を言って誘惑している。

すると、いきなり真奈実ちゃんが俺に乗っかってしまった。対面座位の格好で俺にまたがると、なんの予告もなく俺のペニスを入れてしまった。ビックリするくらいに熱くてキツい膣。男のペニスのように、膣の作りも個人差が凄いと感じた。

『うぅあっ、もう入れちゃったよ♡ 隆文がグズグズしてるから、お先に入れちゃった♡ すっごく太いよ、隆文のより太くて長いよ』
真奈実ちゃんは、隆文をからかうように言う。でも、俺は結構パニックだった。友達の彼女に入れてしまった……。しかも、優香の目の前で。でも、なによりもヤバいと思ったのは、生で入れてしまっていることだ。コンドーム無しで入れるのは実は初めてなので、余計にビビってしまう。そして同時に、コンドーム無しだとこんなにも気持ちよさが増すんだなと、驚いてもいた。

『あ〜あ、入れられちゃったね。しかも、コンドームつけてないみたいだよ〜』
優香が、隆文を挑発するように言う。すると、泣きそうな顔になっていた隆文が、優香を押し倒した。
『キャッ、犯されちゃう〜』
優香は、俺の方を見ながらおどけたように言う。俺は、真奈実ちゃんの生膣の快感にあえぎながらも、優香から目が離せないでいた。

隆文は、自分のペニスを握っている。そして、押し倒した優香のアソコにあてがおうとしている。
『良いの? 優香ちゃん、やられちゃうよ』
真奈実ちゃんが、俺と繋がりながらささやく。俺は何か言おうとするけど、言葉が出てこない。

『おさむ、入れられちゃうよ。隆君の入れられちゃうよ……』
優香は、戸惑いと興奮が入り混じった顔で俺を見る。すると、躊躇なく隆文がペニスを押し込んでしまった。コンドームなどつけていない、生のペニス……。それが、優香の膣中に入る瞬間を見てしまった。

『うぅああっ、こ、こすれるっ! なにこれ? うぅあぁぁっ♡』
優香は、驚いたような声をあげる。俺が入れたときとは、違うリアクションだ。自分の彼女が、他の男にやられて違うリアクションをする姿は、俺の心を大きく波立たせた。


『あれぇ? ビクンってなったよ』
真奈実ちゃんが、俺の耳元でささやく。さらに真奈実ちゃんは、
『隆文の凄く反ってるから、Gスポットにメチャ当るんだよ』
と煽るような事を言う。

優香は、俺のことを見ながら上気したような熱っぽい顔になっている。すると、真奈実ちゃんが、
『見すぎだよ。いまは私としてるんだから』
と言って、俺にキスをしてきた。それだけではなく、キスをしながら腰をくねらせるように動かし始めた。一気に快感が高まっていく。生の膣が絡みついてしごくような感覚。コンドーム付きのセックスしかしたことのない俺には、未知の領域だ。俺は、思わず真奈実ちゃんにしがみついた。すると、彼女の背中越しに隆文が腰を振っているのが見える。

優香は熱っぽい目で隆文のことを見つめ、自分からキスをした。
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仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって2【ブロマガ】

前回の話

『真奈実ちゃん、すごく濡れてるよ。やっぱりエッチだね』
優香は、真奈実ちゃんの股間をまさぐりながらそんな事を言う。
『イヤァ……。エッチじゃないもん』
真奈実ちゃんは、おっぱいを剥き出しにして、スカートも完全にまくれ上がった状態でそんな事を言う。
『だって、パンツまで濡れてるよ。もっと触って欲しいんでしょ?』
優香は、そんな事を言いながら真奈美ちゃんの股間の手を動かし続ける。息を飲んで見続ける俺に、かすかにクチョクチョという湿った音まで聞こえてきた。

『恥ずかしよぉ……。設楽君も見てるのに……』
真奈実ちゃんは、熱っぽい顔で俺を見ながら言う。俺は、いつものほがらかな笑顔ではなく、発情したメスのような顔の真奈実ちゃんに見つめられて、言葉を失ってしまった。
『見られてる方が、興奮するくせに。真奈実ちゃんエッチだもんね』
そう言って、優香は真奈実ちゃんの乳首を舐め始めた。真奈実ちゃんは、アソコと乳首を同時に責められて、のけ反るような格好になる。
『うぅあっ♡ 優香ちゃん、気持ち良いっ。どうしよう、こんなの恥ずかしいのに……あっ、あぁっ、フゥ♡』
真奈実ちゃんは、凄く気持ちよさそうだ。そして、優香も目の色が変わってしまっている感じだ。おっとりした天然キャラの優香が、まるで別人のように真奈実ちゃんを責め立てている。

『いいよ、もうイッちゃうまで感じちゃいなよ。真奈実ちゃん、本当に可愛いよ』
優香は、もう途中で止めるつもりはなさそうだ。俺は、恐る恐る横の隆文を見た。すると、興奮に目を血走らせながら二人のレズプレイを凝視していた。彼も、止める気がないようだ。嫉妬深くて一途な隆文。でも、相手が女の子であれば、寝取られてしまっても構わないのだろうか?


『優香ちゃん、もう一回キス……して……』
真奈実ちゃんは、顔を真っ赤にしながらキスをおねだりする。すると、優香がすぐにキスをせず、真奈実ちゃんの口に指を二本突っ込んだ。そして、指で真奈実ちゃんの舌をもてあそぶようにし始めた。
『うぅあぁ、優香ちゃん、早くぅ』
優香の舌をイヤらしい舌づかいで舐めながら、真奈実ちゃんがおねだりをする。すると、優香がサディスティックな感じで、
『エッチな子だね。ダメだよ、キスして欲しいなら、私のことも気持ち良くして♡』
優香がそんな事を言いながら、シャツを一気に脱いでしまった。セクシーな真奈実ちゃんのブラとは違い、どちらかというと可愛らしいピンクのブラが姿を現わす。
『優香ちゃん、可愛いのしてるんだね』
真奈実ちゃんが、少しからかうようなニュアンスで言う。
『だって、おっぱい小さいから、真奈実ちゃんみたいなの似合わないし……』
少し悲しげに言う優香。すると、真奈美ちゃんがサッと優香のブラを外してしまった。さすがに女の子なので、一瞬でブラのホックを外せるんだなと、変なことに感心してしまった。

小ぶりだけど形が良く、乳輪も乳首も小さい優香の胸が剥き出しになる。
『優香ちゃんのおっぱい、凄く綺麗じゃん。乳輪も小さいし、羨ましいよ』
真奈美ちゃんが、優香の胸を見てそんな言葉を漏らす。俺は、真奈美ちゃんは良いとしても、隆文に見られてしまったことに衝撃を受けていた。さっきまでは、逆に俺が真奈美ちゃんの胸を見てしまっていた。良いのかな? と思いながらも、ラッキーだと思っていた。でも、逆に優香の胸を他の男に見られていると思うと、激しい嫉妬と独占欲が俺を支配する。

『そんな事ないよぉ〜。おっぱいが小さいからだよ』
優香はのんきにそんな事を言っている。俺は、気になって隆文の方を見た。すると、血走ったような興奮した目で優香の胸を凝視していた。俺は、止めてくれ、見るな、そんな事を思いながらも、妙にドキドキしていた。嫌なのに、興奮しているような変な感覚……。俺は、それを振り払うように優香と真奈美ちゃんのレズプレイを凝視した。

『今度は私が舐めるね♡』
真奈美ちゃんはそう言うと、優香の胸にむしゃぶりついた。優香の胸が俺以外の舌で舐められている……。それは、今まで感じたこともないようなショックがあった。まだ、舐めているのが真奈美ちゃんなのでセーフというか見ていられるが、この後、優香の感じている顔や声を隆文に見られたり聞かれたりするのはなんとか避けたいと思う。でも、真奈美ちゃんに舐められて、
『あっ、うぅ、真奈美ちゃん、気持ちいい♡ 女の子の舌って、柔らかいんだね』
と、優香が甘い声をあげたのを聞き、もっと先まで見たいと思ってしまった。
『優香ちゃんのカチカチになってるよ。優香ちゃんだってエッチだね』
真奈実ちゃんは、さっき言われたことを言い返すようにしながら責め続ける。優香は、真奈実ちゃんに胸を舐められながら真奈実ちゃんのスカートの中に手を差し込んだ。真奈実ちゃんのスカートは、完全にまくれ上がってしまっていて、シミの出来たショーツは丸見えだ。
『真奈実ちゃん、もっと濡れてるよ。エッチだね♡』
優香は真奈実ちゃんのアソコを触りながらそんな事を言う。真奈実ちゃんは、優香の乳首を舐め続けて何も言わない。

荒い息遣いで優香の乳首を舐め続ける真奈実ちゃん。優香は、
『あっ、うぅ、気持ち良い♡ 真奈実ちゃん、気持ち良いよぉ』
と、甘い声を漏らし続ける。こんな風に、感じてしまっている声を隆文に聞かれるのは、彼氏としては辛いものがある。でも、隆文に見られたり聞かれたりしていると思うと、不思議と興奮してしまう自分もいる。

すると、真奈実ちゃんが優香のショートパンツのウェストの部分から手を突っ込み、まさぐり始めた。

『あぁっ、ダ、ダメっ! 中に入れちゃ、うぁっ! ダメぇっ!』
優香は、ショートパンツの中に手を突っ込まれ、慌てた顔で叫ぶ。
『優香ちゃんだって、グチョグチョじゃん』
『ち、違う、そんな事ない!』
慌てる優香。真奈実ちゃんは、ショートパンツの中の手を激しく動かす。
『うぅあっ、ダメぇ、そんなとこ触っちゃ、あぁっ! イヤぁぁ』
優香はさっきまでの余裕のある態度から一転して、泣きそうな顔になっている。
『優香ちゃんのクリ、大っきくなってるよ』
真奈実ちゃんは、さっきと立場が逆転したように、イジワルっぽく言う。
真奈実ちゃんは体勢を変えながら、優香のショートパンツの中の手をまさぐる。
『ダメぇ、あっ、あっ、あぁっ、イヤぁぁ』
優香はダメと言いながら、顔が感じている顔に変わってきている。

『すごい……。もっと感じて良いよ。優香ちゃん、凄く綺麗だよ』
真奈実ちゃんは興奮した顔でそんな事を言いながら、顔を優香の顔に近づける。すごく至近距離で優香のことを見つめながら、ショートパンツの中の手を動かし続ける。優香のことを見つめる顔が、やたらと熱っぽく見える。
『うぅ、ダメ、恥ずかしいよぉ。隆文くん見てるのに……』
優香が、泣きそうな顔で言う。でも、真奈実ちゃんはさらに激しく手を動かし続ける。

『ほら、もっと感じちゃいなよ。隆文に見られながらイッちゃいなよ』
真奈実ちゃんがうわずった声で言いながらさらに手の動きを早くする。
『うぅああっ! ダメぇっ! イ、イッちゃうっ! おさむ、ゴメンね、イッちゃうのっ!』
優香が俺を方を見ながら叫ぶ。すると、真奈実ちゃんが優香にキスをした。優香は、真奈実ちゃんにキスをされながら身体を震わせた。

俺は、喉がカラカラに渇きすぎて声も出せなかった。

『優香ちゃん、可愛い♡ 見られながらイッちゃったね』
真奈実ちゃんが、いじわるっぽく笑いながら言う。
『……もう……』
優香は、恥ずかしそうな顔で言う。真奈実ちゃんは優香のショートパンツから手を引き抜き、優香の顔の前に持っていく。
『こんなになってるよ。ちょっと、濡れすぎじゃない』
笑いながら言う真奈実ちゃん。
『バカ……』
優香は、うっとりした顔のまま言う。真奈実ちゃんは、濡れて光っている指を、そのまま優香の口に突っ込んだ。すると、優香は真奈実ちゃんの指を舐め始めた。まるっきり、フェラチオでもしているような舐め方で……。

しばらくそんな卑猥な光景が続いたが、真奈実ちゃんが優香のショートパンツを脱がせにかかる。俺は、もう終わったと思っていただけに、ビクッとしてしまった。そして、止めなければ! と思ったが、言葉が出てこなかった。

優香は、腰を浮かせて脱がせやすくする。すると、あっという間にショートパンツが脱がされ、可愛らしいショーツが姿を現わす。
『ねぇ、設楽君が見てるから興奮しちゃったんでしょ? 私じゃなくて隆文にされちゃった方が、興奮するんじゃないの?』
真奈実ちゃんがそんな事を言い始める。俺は、一瞬、真奈実ちゃんの言葉の意味が理解出来なかった。

『そんなのダメだよ! ダメに決まってるよ!』
優香は、ビックリしたような顔で言う。
『どうして? 設楽君も見たいって顔してるよ』
急に話を振られて、俺はフリーズしてしまった。

『……そうなの?』
優香は、ビックリした顔で俺に質問した。俺は、言葉に詰まって何も言えなかった。
『ほらぁ。設楽君は寝取られ好きなんだよ! ほら、隆文、交代して!』
真奈実ちゃんは、うわずって震えたような声で言う。すごく興奮しているのが伝わってくる。
「えっ? こ、交代って?」
隆文は驚いた顔で言う。
『私とするみたいにすれば良いだけだよ〜』
真奈実ちゃんはイタズラっぽく言うと、優香の横から移動した。そして、呆然としている俺の横に座った。ブラが下にずれておっぱいが丸見えの真奈実ちゃん。それがすぐ横に来たことで、どうしても目が行ってしまう。

「……いいの?」
隆文は、恐る恐る優香に聞く。優香は、助けを求めるように俺の方を見た。俺は、優香の困った顔を見ながら、何も言えないでいた。すると、真奈実ちゃんが俺の手を握り、強引に自分のおっぱいに持っていく。俺の手の平が、真奈実ちゃんのおっぱいに直に触れてしまう。
『ほらぁ、私、もう触られちゃってるよぉ〜』
真奈実ちゃんが挑発的に言う。すると、隆文はガバッと優香に覆いかぶさり、その乳首を吸い始めた。
『あぁっ! ダ、ダメぇ、隆くん乳首吸っちゃダメぇ』
優香が、ビックリした顔で言う。でも、隆文は優香の乳首を吸い続ける。

『イヤ、あっ、ダ、ダメぇ、うぅっ、あっ、あっ、ふぅ♡』
優香は、驚いた顔のまま吐息を漏らし始める。俺は、どうしていいのかわからないまま、優香が乳首を舐められている姿を見つめていた。
さっき、真奈実ちゃんが俺のことを寝取られ好きだと言ったが、そんな事はない。想像したことすらない。でも、今の俺は自分でも驚くほど勃起している。興奮している……のかもしれない。

『優香ちゃん、気持ちよさそうだね。でも、設楽君も興奮してるね』
真奈実ちゃんはそう言うと、俺のズボンのもっこりを握ってきた。思わずうめき声を漏らす俺。すると、隆文と優香がこっちを見た。
「ダ、ダメだって! なに触ってるの!」
隆文は俺の股間を握る真奈実ちゃんにそんな事を言う。

『ねぇ、いいから続けよ? 隆くんのだって、こんなじゃん』
優香がそんな事を言った後、隆文の股間を握った。ズボンの上からだけど、優香が他の男の股間を握っていると思うと、嫉妬や焦りが渦巻く。俺は、優香がそんな事を言ったのを聞き、
「あぁ、優香……」
と、うめくように言った。

『ふふ。もっと固くなったよ。やっぱり寝取られ好きなんだね』
真奈実ちゃんは、嬉しそうに言いながら、俺のペニスをしごき始めた。ズボンの上からでも、やたらと気持ち良くてうめいてしまった。

『隆くん、し、下も触ってよ!』
優香が、イラッとしたような口調で言う。慌てて優香の顔を見ると、すねているような、怒っているような感じの顔だ。

「いいの!?」
隆文は驚いたような顔で言うが、優香がうなずくのを見て、すぐに手を優香の股間に持っていった。
『あっ、うぅ……あぁ……』
優香は、隆文に股間をまさぐられて吐息のようなものを漏らし始めてしまった。

『あ〜あ、可愛い声出しちゃってるね』
真奈実ちゃんが、俺のペニスを握ったままからかうように言う。俺は、止めなきゃと思いながらも、真奈実ちゃんの手が気持ち良くて何も言えない。

隆文は、夢中で優香の股間をショーツの上から触っている。
「すごく濡れてるよ。パンツ、ビチャビチャになってるよ」
隆文は、うわずった声で言いながら、優香のアソコを触り続ける。
『だ、だってぇ、気持ち良いんだもん。ウッ、あっ、あ、あぁん♡』
優香の甘い声が、どんどん大きくなっていく。自分の彼女が、目の前で他の男に感じさせられているのに、俺は止めようともせずに興奮してしまっている。
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仲良しカップル同士で宅飲みしてたらレズプレイが始まって【ブロマガ】

俺と彼女と仲の良い友達カップルで、俺の家で4人で飲んでた時の話です。

俺は大学2年で、背は低めだけどイケメンと言われることが多い。俺の彼女の優香は、ぱっちり二重の美人タイプだけど、ド天然と言われる。俺は、そんな彼女をすごく可愛いと思うし不満はないけど、もう少し胸が大きいと嬉しいかな? と思う。優香も俺と同じ大学2年だ。

友達カップルの男、隆文はどちらかというとブサイクな顔だけど、やたらと体格がよくてボディビルダーみたいな体つきをしている。気は優しくて力持ちを画に描いたような男だ。
その彼女の真奈美ちゃんは、すごくエロい体をした童顔のロリキャラだ。胸がとにかく大きくて、なおかつ、いつも露出の高めの服を着ているので、ついつい見すぎてしまう。二人とも、俺らと同じ2年生だ。

『また真奈美ちゃんのおっぱい見てたでしょ〜。ゴメンね、貧乳で』
いきなり優香に指摘され、俺は慌てて視線をそらした。ご指摘通り、チラチラと真奈実ちゃんの胸の谷間をのぞき見していた。真奈実ちゃんは、今日は胸元がざっくり開いたニットを着ているので、ブラチラしまくっていた。

「み、見てねーし」
慌てて言い訳をする俺。
『別にいいのに、見せるためにこんな服着てるんだよ』
真奈実ちゃんは、からかうように言う。
「ダ、ダメだって、見せるなよ」
隆文は、不満そうに言う。こんな露出過多の彼女を持っているのに、嫉妬深いところは変わらないようだ。

『良いなぁ。私も、もうちょっとおっぱい欲しいなぁ。牛乳飲むと良いのかな?』
優香は、羨ましそうに言う。
『でも、肩こるし、男の人にガン見されるしで良いことないよ〜』
真奈実ちゃんは下から胸を持ち上げて、重さをアピールする。でも、その動きがエロすぎて、俺は軽く勃起してしまった。
『それって、自慢だよぉ』
優香は羨ましそうに言う。
『でも、優香ちゃん美人で羨ましいよ。私なんて、胸しか取り柄ないし』
真奈実ちゃんが悲しそうに言う。
「そんな事ないって、真奈美は可愛いよ!」
すかさず隆文が力んで言う。本当に、真奈実ちゃんにベタ惚れのようだ。

『隆くん、ホントに真奈実ちゃんのこと大好きなんだね。ラブラブじゃん』
優香が優しい笑みを浮かべて言う。
俺は、優香のことを見ながら、
「俺だって、優香のこと大好きだぜ。優香は本当に美人だと思うよ」
と言った。
『ふふ。ありがとう〜。でも、真奈実ちゃんのおっぱいは大好きでしょ?』
イタズラっぽく笑いながら言う優香。俺は、苦笑いしてうなずいた。

「でも、本当に大きいよね。やっぱり肩こるんだね」
俺は、真奈実ちゃんにそんな事を言った。多少酔っているのもあって、つい言ってしまったのだと思う。
『うん。持ってみてよ。ホント重いんだから!』
そう言って、自分でおっぱいを持ち上げる真奈実ちゃん。俺は、
「どれどれ」
と言いながら、真奈実ちゃんの手からおっぱいを受け取るようにして支えた。
『ちょっと! ダメだよ!』
「な、なにしてんの! ダメだって!」
優香と隆文が声を揃えて叫ぶ。俺は、慌てて手を離した。でも、すごく柔らかくて最高の感触だった。そして、真奈実ちゃんが言う通りメチャクチャ重かった。
「ホントに重いね。これが2つもくっついてるんなら、肩こるはずだよ」
俺は、ごまかすようにそう言った。

『でしょ〜』
真奈実ちゃんは笑顔で言う。
「でしょ〜じゃないって! なに触らせてるんだよ!」
隆文は少し怒っている感じだ。

『そんなに重いの?』
優香は、不思議そうにそう言うと、真奈実ちゃんのおっぱいを下から持ち上げるようにした。
『ホントだ! スイカみたいに重いね!』
優香は、天然ぶりを発揮して、そんなズレたことを言う。黙っていれば、芸能人クラスと思うほど美人なのに、中身はド天然で少しおバカな感じだ。でも、それが本当に可愛いと思う。

「ちょっとぉ、ダメだって」
隆文は、優香には脱力したように言う。
『え? 女の子でもダメなの?』
真奈実ちゃんが、優香に胸を持ち上げられたまま言う。
「いや、別に……ダメじゃないけど」
隆文は、もごもごと言う。
『じゃあ、揉んじゃお〜』
そう言って、優香が持ち上げるだけではなく、真奈美ちゃんのおっぱいを揉み始めた。

『優香ちゃん、エッチだね』
胸を揉まれながら、楽しそうに言う真奈実ちゃん。俺は、揉まれるたびにグニョグニョと形を変える柔らかそうな真奈実ちゃんのおっぱいを見て、ほぼフル勃起になってしまった。

優香は、
『本当に柔らか〜い。隆文くん良いね、こんなおっぱいいつも揉めるなんて!』
と、本当に羨ましそうに言う。
「えっ、あ、うん。でも、優香ちゃんだって、本当に綺麗だと思うよ」
隆文はそんな事を言う。

『ゴメンね、美人じゃなくて』
真奈実ちゃんが少しすねたように言う。
「ち、違うって! そんな事言ってないって! 真奈実は本当に可愛いよ!」
隆文は慌てて言う。本当に、ラブラブで微笑ましいと思う。でも、優香はそんな二人のやりとりは関係なく、真奈実ちゃんの胸を揉み続けている。
『ねぇ、気持ち良い?』
優香は、そんな質問をする。空気を読む気などないようだ。
『エッ? う、うん。優香ちゃんの手、柔らかくて気持ち良いよ』
真奈実ちゃんは、戸惑いながらも答える。
『じゃあ、もっと気持ち良くさせちゃうね♡』
優香はそう言うと、いきなり真奈美ちゃんのキャミソールの中に手を突っ込んだ。
『ちょっ、何してるの!?』
慌てる真奈実ちゃん。俺は、もっと見たいと思ったので、とっさにフォローした。
「女の子同士だから、良いんでしょ?」
『え? う、うん。あっ、ダ、ダメだって、ブラの中は、うぅッ』
真奈実ちゃんは、戸惑いながらも甘い声を漏らした。
「ま、真奈美……」
隆文は、なにか言いかけて黙った。多分、俺と同じ気持ちになったのだと思う。”もっと見てみたい”と……。

『真奈実ちゃん、おっぱいはぷにゅぷにゅだけど、乳首はカチカチなんだね』
優香はそう言って、真奈実ちゃんのキャミソールの中で手を動かし続ける。
『そ、そんなこと……うぅ、ダメ……。優香ちゃん、つまんじゃ、あぁっ、くぅ……』
真奈実ちゃんは、もう感じ始めているようなリアクションだ。俺は、優香にレズっ気があるなんて知らなかった。でも、おっとりで天然の優香が、こんな風に責めているのはギャップがあって妙にエロい。

『可愛い声。真奈実ちゃん、敏感さんだね』
優香はそう言って、さらにもう片方の手を突っ込んでダブルで揉み始めた。
『アン、もう……エッチ……』
真奈実ちゃんは、もう抵抗は諦めた感じだ。
『ホント柔らかいぃ〜。良いなぁ、大っきいなぁ』
優香は羨ましそうだ。俺は、レズっぽい二人の行動を凝視していたが、ふと隣の隆文を見た。すると、隆文も股間をもっこりさせながら二人のレズっぽい行動を凝視していた。

俺は、二人を止めようかと思っていたが、隆文もそんな感じだったので黙って見続けた。
『ンッ、フゥ……。優香ちゃん、上手……あっ、それダメぇ……うぅぁっ』
真奈実ちゃんは、酔いのせいもあるのか甘い声が漏れている。
『真奈実ちゃんの乳首、石みたいに固くなっちゃってるよ』
優香は、少しうわずった声で言う。やっぱり、レズっ気があるのだろうか? 優香と付き合い始めて1年経つが、まったく知らなかった。

『だってぇ、優香ちゃん上手すぎるよぉ』
甘えた声で言う真奈実ちゃん。本当に気持ち良くてしかたないみたいだ。

さっきまで、1LDKの俺の部屋で、普通にこたつを囲んで宅飲みしていた。いつものことだ。ピザやコンビニで買った総菜を食べながら、ワイワイとビールやワインを飲む感じだ。本当に仲の良い4人なので、結構頻繁にこうやってあつまっているけど、こんな風にエッチな展開になったのは初めてだ。

俺は、ドキドキしながら、股間をもっこりさせていた。すると、いきなり優香が真奈実ちゃんのキャミソールをまくり上げた。真奈実ちゃんのブラは、赤色のセクシーなもので、胸の大きさに対してカップが小さい気がする。胸の谷間はさっきからチラチラ見えていたが、こうやって真正面から見ると、乳輪とかがはみ出るんじゃないかな? と思うようなきわどさだ。

『きゃっ』
真奈実ちゃんは、慌ててキャミソールを戻した。
『どうして隠すの? もっと気持ち良くなりたいでしょ?』
優香は、いつものおっとりした感じがウソのように、痴女っぽい雰囲気だ。いつもよりも酔っ払っていることが影響しているのかも知れない。

『えぇ〜? それは……。隆文、どうすればいい?』
真奈実ちゃんは、困ったように隆文に助けを求める。
「べ、別に良いんじゃない? 女の子同士だし、優香ちゃんだし」
隆文は、嫉妬や独占欲よりも、単純にエロい気持ちが勝ったようだ。

『ほらぁ〜。隆くんもOKって言ってるじゃん。行くよっ!』
優香はそんな風に言うと、さっきよりも勢いよく真奈実ちゃんのキャミソールをまくり上げた。
『もう……。知らないからね。設楽君も見てるのに』
俺のことを言われて、ドキッとしてしまった。隆文は、一瞬俺を見たが、結局何も言わずに視線を戻した。俺に真奈実ちゃんのブラ姿を見られてしまうジェラシーよりも、優香とのレズプレイをもっと見たいという気持ちが勝ったようだ。俺は、ラッキーだなと思った。二人のレズプレイを見られるし、真奈実ちゃんのブラ姿を見ることが出来る。最高に嬉しかった。

『失礼しま〜す』
優香はそんな事を言うと、真奈実ちゃんのブラのカップに手を突っ込んだ。
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