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天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません2【ブロマガ】

前回の話

玲奈が子宮のうずきを振り払いながら夕食の準備をしていると、
『ただいま〜。お腹ペコペコ!』
と、無邪気に言いながら入ってきた真梨恵。髪が少し茶色で、メイクも濃いめ、とても中3には見えない大人びたルックスだ。
その、整いすぎなほど整った美しい顔が、より彼女を大人に見せているようだ。
ただ、Fカップある母と違い、胸はほぼぺったんこだ。まだ成長途中なのか、巨乳遺伝子が遺伝しなかったのかはわからないが、本人はそれをとても気にしている。毎朝牛乳を飲んでいるのも、そんな切ない乙女心だ。

『アキラ、どうした? 元気ないぞ。また、いじめられた? 姉ちゃんがシメてやろうか?』
バクバクと男勝りに夕食を食べながら、姉がアキラに声をかける。どちらかというと気弱なアキラは、実際過去に何度かいじめっ子を姉にシメてもらって助けられたことがある。アキラは”大丈夫”と答え、”眠いだけだよ”と言った。

『ふ〜ん。毎晩変なことばっかりしてるからだろw』
姉は、からかうように言う。おっとりとして天然な母とは違い、彼女はアキラが毎夜のようにオナニーしていることに気がついているようだ。
アキラは、耳まで赤くしながら、
「なんだよそれ、変なこと言わないでよ!」
とムキになって言った。

『あらあら、相変わらず、仲が良いのね。ママ、嬉しいわ』
どこをどう見てそう思ったのかは謎だが、母が満面の笑みで言う。真梨恵は、ハァ? と言ったが、まんざらでもない表情だ。実際、真梨恵はアキラを溺愛している。アキラが中学生になった今でも、可愛くて仕方ないと思っている。でも、気恥ずかしくて、そんな素振りはなるべく見せないようにしている。

そして、3人での楽しい夕食の時間は終わった。それぞれ風呂に入り、それぞれの部屋にこもる。姉は勉強やスマホでlineをし、アキラはさっきの母とのことを思い出しオナニーを始める。そして玲奈は、10年以上ぶりにオナニーを始めていた。

玲奈は、パジャマを着たまま、パンツの中に手を差し入れる。そして、アソコに触れて驚く。
(こんなに濡れて……。私、どうしちゃったんだろう?)
そんな事を思いながらも、クリトリスをまさぐり始めた。忘れていた性的快感に、玲奈は声を漏らしそうになる。
玲奈は、夫のことを思い出しながら夢中でクリトリスをまさぐった。夫にキスをされ、胸を揉まれ、そしてアソコを舐められている自分を思い出しながら、切ない思いでまさぐり続けた。

もともと、夫とのセックスが好きだった彼女だが、夫が死んだことでセックスもオナニーもしなくなった。そんな気持ちになれなかったこともあるし、子育てが大変だったこともある。それが、さっきの息子とのことで、眠っていた感覚がよみがえってしまったようだ。

玲奈は、夫のことを思いながらオナニーを続けるが、もう10年以上も経っているので記憶は薄くなってしまっている。それよりも、さっきの生々しい息子のペニスの固さを思い出してしまった。
(ダメ、そんなこと考えちゃ……。ダメ、あぁ、あなた、ごめんなさい)
玲奈は、息子のザーメンの味のことまで考えてしまった。そして、それを考えた途端、一気に快感が増すのを感じ、戸惑ってしまっていた。

(ダメ、ダメぇ、そんなのダメっ)
玲奈はそんな事を思いながらも、クリトリスをまさぐる手の動きを強くした。
『んっ、うぅっ』
玲奈は短くうめくと、オルガズムに達した。玲奈は、10年以上ぶりの強い快感に、身体をガクガクッと震わせていた。

次の朝、いつものように息子を起しに部屋に入った玲奈。アキラは、まだ完全に熟睡状態だ。はだけた布団、そして、アキラの股間は盛り上がっていた。朝立ち状態のペニスが、パジャマのズボンを突き破りそうなほど盛り上げている。
玲奈は、思わずそれに見入ってしまった。そして、昨日の夜からおかしな気分だった玲奈は、気がつくとパジャマの上から触ってしまっていた。
(すごく固くなってる……。それに、やっぱり大きい)
玲奈は、瞬間的に火がついてしまった。寝ている息子のパジャマとパンツをずらし、ペニスを剥き出しにすると吸い寄せられるようにくわえてしまった。そして、夫にしてあげていたような感じでフェラチオを始める。
(あぁ、これ……この感じ……。懐かしい……)
玲奈はそんな事を思いながら、舌を使い、唇に引っかけるような感じでカリ首を責め立てる。

アキラは股間の異変に気がつき、一気に覚醒していた。でも、薄目で確認すると、股間部分に母の顔が見え、慌てて目を閉じた。昨日の手コキよりも、さらに大きな快感。気持ち良すぎて声が漏れてしまいそうだ。でも、母は夢中でフェラチオを続ける。荒い息遣いや吐息のようなものを漏らしながら、舌や唇が襲ってくる。

経験のないアキラは、一気に限界が来てしまった。もう、イク寸前という感じだ。

(あぁ、ダメ、こんなのダメなのに……。でも、固くなってきた。イクの? あぁ、出してぇ、お口にいっぱい出してぇっ!)
玲奈はそんな事を思いながら、スパートをかけるように頭を振った。すると、すぐに爆発的な射精が喉に突き刺さってきた。熱いものが、何度も何度も喉の奥にぶつかってくる感覚。玲奈はその刺激に、強い性的快感を感じていた。
(うぅッ、ダメぇ、イ、イクっ! うぅッ!)
玲奈は息子に口内射精をされて、あっけなくオルガズムに達していた……。

玲奈は口いっぱいのザーメンを飲み干し、また軽いオルガズムを感じた。そして、慌ててアキラのペニスをティッシュでぬぐい、パンツとパジャマを元に戻す。

そして、優しくアキラの肩を揺さぶり、
『アキラくん、朝よ、起きて!』
と、いつものように起し始めた。アキラは、すっかりと目覚めていたが、いつものようにムニャムニャと言いながら、なかなか起きないフリをした。そして三回ほど起こされた後、寝ぼけたフリをしながら玲奈に挨拶をした。

『アキラくんは、いつまでたってもお寝坊さんね』
玲奈は優しい笑みを浮かべながら言う。ついさっき、息子にとんでもないことをしてしまったのをごまかすように、玲奈はいつも以上に優しい口調だった。

そして、いつも通りの朝食が始まる。父親のいない3人での朝食だが、玲奈はもう慣れてしまった。アキラはそもそもほとんど父の記憶はないし、真梨恵もかすかに覚えている程度だ。
『アキラ、モタモタするなよ。早く食べて行くぞ!』
真梨恵はアキラをせかすように言う。
「いいよ、先行っててよ」
アキラは、自分がモタモタと食べている事が申し訳なくて、そんな事を言った。
『そんなのいいから、早く食べろよな』
真梨恵は取り合わない。アキラとしては、姉と一緒に学校に行くのは、もう気恥ずかしいという気持ちが強い。でも、真梨恵は乱暴な言葉づかいで言っているが、アキラと一緒に学校に行きたいと思っている。ほとんど、恋人のようにアキラのことを思っているようだ。

真梨恵は、持ち前の美しさで、当然のように異性に人気がある。一部同性にも人気のようだ。でも、真梨恵はそういった恋愛ごとにはまるで興味がない。アキラがいれば良いと思っているフシさえある。

『そんなにせかさないの。喉につかえちゃうわよ』
玲奈は、にこやかに笑いながら言う。父親がいなくても、二人はとても良い子に育ってくれているなと感じていた。それなのに、自分はとんでもないことをしてしまった……。玲奈は激しく後悔していた。
(私、なんてバカなことをしちゃったんだろう……。もう、絶対にダメ……)
玲奈はそんな事を思いながら、二人を送り出した。そして、いつも通りに掃除や洗濯をする玲奈。一段落つくと、またムラムラと性的なうずきを感じ始めてしまう。玲奈は、寝室に入ると再びオナニーを始めてしまった。そして、亡くなった夫のことを思いながらクリトリスをまさぐり続け、イク瞬間にアキラのペニスをくわえてしまったことを思い出してしまった。

(私ったら……。こんなのダメ……。もう、思い出しちゃダメ)
玲奈はそんな事を思いながら、寝室を出た。


夕方、まずはアキラが帰ってきた。アキラは”ただいま”と言って家に入ると、真梨恵が今日は友達と遊んで帰るからご飯はいらないと言っていたことを伝えた。
直接言うと小言を言われてしまうので、こういう時にアキラはメッセンジャーにされることが多い。
『もう……仕方ないわねぇ』
玲奈は少し怒ったような感じで言うが、よくあることなので半ば諦めてもいる。真梨恵は、見た目は結構ギャルっぽいが、意外に真面目だ。こんな風に友達と遊んで帰るというときでも、22:00を過ぎることはない。

母親としては注意をしなければいけないと思いながらも、ある程度は彼女の自主性に任せようと思っているようだ。

そして、二人での夕食が始まる。玲奈は何となく意識してしまい、ぎこちなくなってしまいがちだった。あんなことをしてしまった後なので、無理もないかも知れない。それに引き換え、アキラはいつも通りの態度だった。
でも、実際は朝のことを思い出して意識しまくっていたのだが、ある決意を胸に秘めていたので、意識していつも通りを演じていた。


そんな事も知らず、玲奈は食事を終えた。
『お風呂入っちゃいなさい』
玲奈はそんな指示をする。すると、
「宿題やっちゃうから、ママが先に入って!」
とアキラは言った。
玲奈は、そんなアキラを偉いなと思いながら、先に風呂に入った。身体を洗い、湯船に浸かると、1日の疲れが溶けていく。すると、ドアの外に人の気配がしたと同時に、いきなりドアが開いた。ビックリして声も出ない玲奈。すぐにアキラが入ってきた。
「ママ、一緒に入ろうよ!」
アキラはすでに全裸だ。
『ア、アキラくん、ビックリしたわ』
玲奈は、思わず腕で胸を隠しながらそんな事を言った。今までは、アキラに全裸を見られても気にも留めなかった玲奈が、とっさにそんな行動を取ってしまったのは、息子のことを異性として意識してしまっている証のようだ。

アキラは、何も言わずに頭を洗い始め、手早く身体も洗った。玲奈は、そんな風に身体を洗うアキラを見ながらも、チラチラと彼の股間を覗き見ていた。
(あんなに大きくなってる……。私の裸で興奮してるの?)
玲奈は、天井を向くほど勃起したアキラのペニスを見て、そんな事を考えていた。すると、身体を流し終わったアキラが、
「一緒に入ろうよ!」
と言って、湯船に割り込んできた。慌てる玲奈の後ろに回り込み、密着するようにくっついてきたアキラ。玲奈は、背中に固いモノが当るのを感じながらも、
『あらあら、子供に戻っちゃったみたいね』
と、母の顔で取り繕った。
「久しぶりだよね。なんか、湯船が小さくなったみたい」
アキラはそんな事を言う。確かに、広めの湯船だが、二人が入るとそれほど余裕はない。
『アキラくんが大きくなったからよ』
玲奈は、目を細めるようにしてそう言う。母親の彼女からしてみれば、ついこの間までおっぱいをあげていたような感覚だ。それがすっかりと大人びた体つきになってきて、なおかつ亡くなった父譲りの大きなペニスを背中に押し当ててきている。その事の是非はともかく、成長を喜ぶ自分がいる。

すると、いきなりアキラが後ろから玲奈の胸を掴んで持ち上げるような動きをした。ビックリして声も出ない玲奈。
「ママだって、大きくなったじゃん。僕がおっぱい飲まなくなったから、大きくなっちゃったの?」
アキラは、無邪気とも言える質問をする。
『そ、そうね。それに、少し太っちゃったかしら?』
玲奈は、胸を持ち上げられたままなのに、それを止めることもなく答えた。判断がつかなかったからだ。アキラが性的な意味で胸を揉んでいるのか、それとも、本当に好奇心でそんな事をしているのか……。

アキラは、玲奈の胸をユサユサと揺さぶり始めた。Fカップの彼女の胸は、お湯に浮いているような感じになっている。大きさから、多少垂れ気味の彼女の胸も、お湯の中では重力から解放されたように美しい形を保っている。

子供二人を産んで、母乳で育てたのがウソのように、薄いピンク色の乳首と乳輪。でも、授乳の影響か、乳首のサイズは大きめに見える。アキラは、後ろからそんな絶景を覗き見ながら、無邪気に胸を揺さぶっていた。

玲奈は、笑いながらもうずき始めていた。長い間他人に触れられたことのなかった乳房を鷲づかみにされ、上下に揺さぶられている……。すでに彼女は、ハッキリとした性的快感を感じ始めていた。そして同時に、焦れていた。もっと気持ち良いところを触って欲しいと……。

「おっぱいって、重いんだね。こんなの、肩こるでしょ?」
無邪気な質問をするアキラ。
『そ、そうね。ちょっと大きすぎるかもね』
「ねーちゃんに分けてあげなよ」
アキラは、貧乳すぎる姉のことを言った。でも、まだ彼女も成長段階だ。

『そんな事言っちゃダメよ。私だって、高校に入るまではまな板だったのよ』
玲奈は昔を懐かしむように言う。実際、彼女は貧乳だった。それが、セックスを経験したのがきっかけになったように、ロストバージン後一気に成長した。

「そうなんだ! ねぇ、軽くしてあげるよ!」
アキラはそう言うと、身体を折り曲げるような無理な体勢になり、いきなり玲奈の乳首を口に含んでしまった。
『あっ、ダ、ダメよ!』
とっさにそんな事を言う玲奈。でも、アキラはすでに乳首を吸い始めていた。玲奈は、乳首から電流でも流れたようにビクンと体を跳ねさせた。
(あぁ、ダメ、こんな……気持ちいい……)
玲奈は、久しぶりの快感に、腰が抜けそうになっていた。それでも、
『アキラくん、もう出ないわよ。ダメよ、こんなことしたら』
と言って、アキラの行為を止めようとする。すると、アキラは吸うのを止めて舌を使い始めた。
『ンッ、フゥ、コ、コラ! 何してるの! ダメよ、うぅ』
玲奈はあまりの快感の強さに、つい甘い声も漏らしてしまう。
「ママの乳首、どんどん固くなってる。おちんちんと一緒だね」
アキラは無邪気な顔で言いながら、玲奈の固く勃起した乳首を舐め続ける。
『ダメ、うぅ、あっ、ダメよ、こんな……うぅあぁ、あっ、ふぅ』
玲奈は、乳首を中心に、多幸感に包まれていく自分に戸惑っていた。そして、背中に当る固いモノが、何度も何度もビクンビクンと跳ねるように動くのを感じていた。

玲奈は、後ろでに手を回し、それをギュッと掴んだ。
『アキラくんだって、固くなってるわよ。モヤモヤしてるのね。だから、こんなエッチなイタズラしちゃうんでしょ』
「うぅ、ママ、こすって」
アキラは、柔らかい母の手に包まれ、快感のあまり動きを止めた。
『ふふ。すっかり男になっちゃったわね。いいわよ、ここに座ってごらん』
玲奈は、アキラを湯船の縁に座らせる。すると、ちょうど目の高さに勃起したペニスが来た。まだ色が白くて綺麗なペニスだが、大きさや形状は大人顔負けだ。巨根だった夫のものよりも、少し大きいみたいだ。
(やっぱり大きい……。あなた、アキラくんは立派に成長してます)
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天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません【ブロマガ】

アキラは、母の下着を顔に押し当て、匂いを嗅ぐようにしながらオナニーをしていた。もう、何度繰り返してきたのかわからないくらい、沢山してきた行為だ。
中学に上がり、友人からオナニーの仕方を教わって以来、アキラの性欲は爆発してしまった。もともとそれほど女の子に興味のなかったアキラ。幼い頃に父を事故で失い、姉と母との三人暮らしで、良くも悪くも女性の日常を知り、幻想を持てなくなったことが理由だ。

それが、オナニーを知って以来、主にネットでオナニーのおかずを得ていたアキラだったが、ある日風呂に入ったとき、洗濯かごに無造作に突っ込まれていた下着に過剰に反応してしまった。初めは、その場で手に取って眺めたり、匂いを嗅いでいただけだったが、ついにはこっそりと部屋に持ち込んでオナニーのおかずにした。

アキラは、母の下着を顔に押し当て、ペニスをしごき続ける。歳のわりにはかなり大きいペニス……。それは、死んだ父の遺伝的素養だ。ただ、大きいのにまだ真っ白で、皮も被り気味なところが、年齢相応なのかも知れない。

アキラは、母の裸をイメージしていた。最近はなかなか見る機会がないが、時折、わざと母が風呂上がりのタイミングで洗面所に入り込み、偶然を装ってそのまぶしい裸体をまぶたに焼き付ける。
母は全裸のまま、どこも隠すことなく”あら? どうしたの?”と、優しい顔で聞いたりする。おっとりしていて、天然だと言われることが多い彼女は、息子に裸を見られることに少しの羞恥心も湧かないようだ。

アキラは、ペニスをしごきながら、母の大きな胸をイメージしていた。彼にとっては、動画で見かけるどんなAV女優さんよりも綺麗で大きな胸だ。子供を二人産んだとはいえ、まだ30代前半の玲奈の身体は、さほど弛んだり緩んだりしていない。それは、中学生のアキラにとって、あまりにも刺激的だ。

最近、アキラはどんなAVを見ても、女優さんと母を重ね合わせてしまう。アキラは、顔に押しつけていた母の下着を自分のペニスに巻付け、さらにしごく。一気に快感が増し、彼は射精寸前になった。そして、慌てて母の下着をペニスから外し、汚さないように気をつけながら射精をした……。

痺れるほどの快感を感じながら、アキラは床にザーメンをぶちまけた。その瞬間、ドアがノックされた。アキラは大慌てで母の下着をポケットに突っ込み、
「は、は〜い」
と返事をした。
『アキラくん、ちょっと良いかしら?』
それは、母の声だった。
「ちょ、ちょっと待って!」
アキラは大慌てでパンツとパジャマを戻し、床を拭こうとした。でも、ガチャッとドアが開いてしまった。

すると、いつもの部屋着姿の母が入ってきた。デニムの短パンに、すぐにヘソが見えてしまいそうになる短めのTシャツ姿の母。なんと言うことのない普段の姿だが、オナニーを知ったアキラには刺激の強い格好だ。

「ちょっ、勝手に入ってこないでよ!」
アキラは、顔を真っ赤にして言う。アキラは、すっかりと油断していた。まだ、母も姉も帰ってきていないと思っていた。いつの間に? そんな事を思ったが、もう手遅れだ。

『ねぇ、アキラくん、ママのパンツ知らなぁい? 洗濯しようと思ったのに、なくなっちゃったんだ』
と、脳天気に言ってくる母。
「えっ? さ、さぁ? しらないよ」
アキラは、キョドりながら答えた。
『そうだよねぇ〜。どこ行っちゃたんだろう? あっ、もうすぐご飯だからねぇ〜』
と、母は部屋を出ていった。床に飛び散っているザーメンにも、部屋中に充満している匂いにも気がつかなかったようで、本当にいつも通りの感じだった。

アキラは、ホッと胸をなで下ろしながら、慌ててザーメンを拭き始めた。そして、拭きながらも興奮がどんどん増していくのを感じていた。ついさっき見た母の太もも……。そして、いつものようにノーブラでTシャツを着ているので、かすかに乳首も浮いていた。

アキラは、思い詰めた顔で部屋を出た。そして、洗濯機の前でパンツを探している玲奈に対して声をかけた。
「ママ、ゴメンなさい。パンツ、ここです」
アキラはそう言いながら、ポケットの中からパンツを取り出した。そして、それを玲奈に差し出す。
『えっ? どうしたの、これ? どこにあったの?』
玲奈は、キョトンとした顔で聞く。息子が、どこかに落ちていたのを拾ってくれたのだと思ったようだ。
「僕が、使った……」
アキラは、覚悟を決めてそう言った。
『使った?』
玲奈は、さらにキョトンとした。
「うん。その……オナニーに」
アキラは、正直に言った。でも、それは清い心で正直に言ったわけではなく、エロ漫画的な展開に持ち込もうと思っての行動だった。もう、妄想だけでは我慢出来ない……。そんな思いが暴走してしまっていた。

『えっ!? オ、オナニー? アキラくん、もうしてるの?』
玲奈は、心底驚いた顔になっている。アキラは、逆に驚いていた。ほとんど毎日オナニーしている彼。オナニー後のティッシュも、何重にもして丸めてこそいるが、そのままゴミ箱に入れている。きっと、気がついているだろうなと思っていた。

「う、うん。でも、やり方がよくわからなくて……。友達に聞いた通りやっても、上手く出来ないんだ……」
と、思い詰めた顔で言うアキラ。でも、それは演技だ。必要以上に困った顔をすれば、世話焼きの母が手伝ってくれるのではないか? そんな気持ちだった。

『そうなの? でも、まだ早いんじゃないのかな?』
玲奈は、顔を赤くしてそんな事を言う。彼女の中では、まだアキラは子供だ。ついこの間までランドセルをしょっていたし、おっぱいを飲んでいたのもついこの間のような感覚だ。
そのアキラが、オナニーをしている……。それは、想像もしていなかったことだ。でも、戸惑いながらも、成長を嬉しいと思う自分もいた。

「そんな事ないよ。みんなやってるし……。でも、僕は上手く出来ないから、ダメな男だよ……」
わざと落ち込んだ顔で言うアキラ。何度も妄想してきたようなことなので、滑らかに演技が出来ている。
『そんな事ないわよ! アキラくんはダメなんかじゃないわ!』
玲奈は、少しムキになったように言う。必死とも言えると思う。

「でも……」
アキラは、わざと弱々しいフリを続ける。
『ねぇ、見せてみて。ちゃんと出来てるか、見てあげるから!』
玲奈は、真剣な顔でそう言った。性的な興奮や好奇心は、まったく感じていない様子だ。

「う、うん。じゃあ、部屋に来て」
そう言って、アキラは歩き始める。
『えっ? ココじゃダメなの?』
玲奈も、意表を突かれた感じだ。
「うん。だって、恥ずかしいし、真梨恵ねーちゃん帰ってきたら、怖いし」
アキラは、そんな説明をした。でも、この説明も、沢山シミュレーションした中の一つのパターンだ。
『そんなに怖がらなくても良いのに。真梨恵ちゃん、ちょっと口が悪いだけよ』
玲奈はそんな事を言う。娘の真梨恵は、見た目は少しヤンキーっぽい。髪も少し茶色にしているし、メイクも少しキツい。でも、勉強は出来るし、誰かをいじめたり酒やタバコをやったりするようなことはない。単に、美的なセンスが少しヤンキー寄りだと言うだけだ。

でも、アキラは姉のことを結構畏れている。早くに父親が亡くなってしまったので、怒ることが苦手な玲奈に変わって、アキラにきびしく接することがあったからだ。
でも、アキラは畏れてはいるが、姉のことは大好きだ。きびしい時よりも、優しい時の方がはるかに多いからだ。

そして、アキラの部屋に入った二人。アキラは、心臓の音が聞かれてしまわないかと不安になるほど心臓がドキドキしていた。
『じゃあ、見せてごらん。そんなに詳しくないけど、教えるから』
玲奈は、勉強でも教えるようなニュアンスでそう言った。
「う、うん。じゃあ、するよ」
アキラはそう言って、ズボンとパンツを一気に脱いだ。すると、すでに7割方固くなっていたアキラのペニスが、ブルンと縦に揺れるようにしながら姿を現わす。
『まぁ、もう大きくなっちゃったのね』
玲奈は、目を丸くして言う。最近、一緒にお風呂に入っていなかったので、息子のそれが、こんなにも成長していたなんて知りもしなかった。
(パパに似たのね。大人みたいな大きさだわ)
玲奈は、少し頬を赤くしてそんな事を思っていた。同時に、夫が死去して10年、一度も勃起したペニスを見たことがなかったことを思い出していた。そして、かすかに性的な興奮のようなものを感じてしまい、慌ててそれを頭から追い払おうとした。

「ごめんなさい。すぐ大きくなっちゃうんだ……。上手く出せないからかな?」
アキラは悲しそうな顔で聞く。
『若いんだから、しかたないわよ。パパもそうだったって言ってたわ』
そんな説明をする玲奈。
「そうなんだ……。でも、ちゃんと出せれば、少しは落ち着くのかな?」
アキラは、そんな風に玲奈を誘導をしていく。
『そうね。ぴゅーっと出しちゃえば、スッキリするんじゃない? ほら、ママに見せてごらん』
玲奈は、義務感でそう言っていた。父親がいないので、性教育も自分がしなければならない……。そんな、義務感からだ。しつけだとか、道徳的なことの教育は、かなり姉に助けてもらった。でも、こればかりは姉に頼ることは出来ない。かといって、オナニーを教えられるほど、オナニーのことを知っているわけではないので、彼女に自信はなかった。

「じゃあ、するね」
アキラはそう言って、オナニーを始めた。と言っても、教わる必要もないくらいに毎日しているので、アキラはわざと下手くそなフリをした。竿の部分を握り、細かく動かす。それでは亀頭部分が一切刺激されないので、射精に至ることは難しいはずだ。それでも、アキラのペニスはどんどん大きさと固さを増していく。目の前に、大好きな母の肉感的でセクシーな太ももがあり、なおかつTシャツにかすかに浮かぶ乳首まで見える。

『えっ、まだ大きくなるの?』
玲奈は、目を丸くしてそう言った。もう、完全に大きくなっているとばかり思ったペニスが、さらに大きく太くなっていく。まるっきり、死んだ夫のものと変わらないサイズに見える。まだ13歳なのに、普通の大人よりも大きなペニスを持つ息子に、戸惑い照れてしまった玲奈は、無意識に生唾を飲み込んでいた。

「うん。これで100%だよ。僕の、どこかおかしい? 変かな?」
アキラは、玲奈のリアクションを見て不安になった。アキラは、他人の勃起したペニスを見たことがないので、玲奈の驚いた様子を見て、自分のペニスがどこかおかしいのかと不安に思っていた。

『そんな事ないわよ! ただ、その……。ちょっと大きいから、驚いちゃっただけよ。こんなところまで、パパに似るのね』
玲奈はそう言いながらも、頬に熱を帯びるのを感じた。まさか、自分の息子のそれを見て、こんなにも動揺してしまうとは思っていなかった。
(パパより、大きいくらいだわ……。子供なのにこんなに大きくて、大丈夫なのかしら?)
玲奈は、そんな心配をしていた。そんな心配をしてしまうほど、大きいペニスだった。

「良かった。ママ、ビックリしてたから、どこか変なのかなって思ったよ」
アキラも、安堵していた。そして、下手くそな振りのオナニーを続ける。
「これでいいのかな?」
アキラは、不安そうな顔を作って質問をする。
『そ、そうね。もう少し、先の方を刺激した方がいいのかしら?』
玲奈も、不安そうに言う。アキラは、そんな顔の母も可愛いなと思っていた。黒髪をショートにして、一見ボーイッシュな感じの玲奈。でも、ぱっちりとした二重まぶたに、柔らかそうな白い頬。顔の輪郭は丸っこくて、童顔な印象だ。そして、とくに意識せずに、自然とアヒル口っぽくなる唇は、よく姉にからかわれている。
それに対して姉は、大人びた美人顔だ。黙っていると、怖さを感じるくらいに綺麗だ。そんな、可愛くて美しい母と姉に囲まれているアキラは、クラスの女子にはどうしても興味を持てない。レベルが違いすぎるからだ。恵まれた環境だが、不幸と言えば不幸な話だ。

アキラは、玲奈の言う通り亀頭部分もこするようにした。
「うぅ、くすぐったいよぉ」
アキラは、大げさにそう言う。でも、実際はすごく気持ち良い。いつもしている動きに近い。

『くすぐったいの? 大丈夫よ、慣れるから。そしたら気持ち良くなるはずよ』
玲奈は、応援でもするような感じでアキラに言葉をかける。こんな異常な状況なのに、玲奈はいたって真面目だ。しっかりとした性教育をしなければ、死んだ夫に面目が立たないと思っているようだ。

「で、でも、上手く出来ないよ。これでいい?」
アキラは、わざとキテレツな動きをする。普通、そんな風にしないだろ? と突っ込まれそうな、おかしな動きをする。
『ち、違うわよ。もっと、握るみたいにしてごらん』
母は、大まじめで指示をする。でも、アキラはさらに脱線した動きをしていく。

「出来ないよぉ。どうしたらいい?」
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