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天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません完【ブロマガ】

前回の話

「ごめんなさい。すぐ大きくなっちゃうんだ……」
アキラは激しく動揺しながらも、そう言って謝った。
『ふ〜ん。毎晩オナってるのに、そんなに元気なんだ』
真梨恵がからかうように言う。そんな風に軽口を叩いている真梨恵だが、内心はドキドキしていて、手が微妙に震えていた。初めて触る勃起したペニス……。あまりの固さに、これが本当に生身の身体なのだろうか? と、驚いていた。

「ね、ねーちゃんだって、さっきしてたじゃん!」
アキラは、思わず言い返した。
『バ、バカッ、声デカいって』
真梨恵はそんな風にアキラを叱りながらも、耳まで真っ赤にしていた。やっぱり見られていた……そう思うと、すぐにこの場から立ち去りたくなる。

「ごめん……。ねぇ、もう離してよ」
アキラは、消えそうな声で言う。でも、真梨恵の柔らかい手で握られていると思うと、ペニスの固さは増すばかりだ。
『ねぇ、見せてよ。アキラが自分でするところ、ねーちゃんに見せてよ』
真梨恵は、微妙に震える声で言う。そんな事は、さっきまでは考えてもいなかった真梨恵だが、アキラにオナニーを見られてしまったことがわかり、ある意味吹っ切れたようだ。

「えぇっ!? む、無理だよ、そんなの無理に決まってるよ!」
アキラは、半分パニック状態で答えた。
『なんで? 私のは見たんだろ? 不公平じゃん』
真梨恵はいったん口に出した以上、引き下がれない気持ちになっていた。
「そ、それは……」
『見せないと、ママに言っちゃうぞ〜。アキラが毎晩変なことしてますって』
笑いながら言う真梨恵。
「うぅ、ねーちゃんひどいよ……。わかった……」
アキラは、迷いながらもそう答えた。母親に対しては、アキラはウブでなにも知らないフリをしている。真梨恵に変なことを言われてしまっては、矛盾がでてしまう。アキラは、覚悟を決めた。

『じゃあ、ちょっと電気付けるよ〜』
真梨恵はそう言って、リモコンをいじった。すると、常夜灯の薄暗い明かりがともる。それでも、お互いの姿がはっきりと見えるようになった。

「どうすればいいの?」
アキラは戸惑いながら聞く。
『え? いつもと同じでいいよ』
真梨恵は、いまいち”どうすれば”の意味がピンと来ていない感じだ。ただ、しごくだけなのではないか? そんな疑問だ。
「うん……。じゃあ、するね」
アキラは最初はすごく恥ずかしくてイヤだと思っていたが、憧れの姉の前でオナニーをするというシチュエーションに、ドキドキして興奮し始めていた。

アキラはパジャマのズボンを膝まで降ろし、パンツも同じように降ろした。すると、すでに勃起して大きくなっているペニスが姿を現わした。年齢から考えると、異形と言ってもいいくらいの大きさ。それが、破裂しそうなほど張り詰めてそそり立っている。
『うわぁ、ビンビンじゃん』
真梨恵は、初めて見る戦闘状態のペニスに怯んでいた。勃起していない時のペニスはまだ可愛げがあった。でも、そそり立って包皮も完全に剥けている状態のペニスは、怖いと思うほどだ。

「う、うん。じゃあ、するね……」
そう言って、アキラはスマホにイヤホンを刺し、イヤらしい動画を見ながらペニスをしごき始めた。
『へぇ、動画見ながらなんだ』
真梨恵は少し驚いた顔で言う。真梨恵は、いつもイメージだけでオナニーをする。動画やマンガなどのオカズを使うことはない。それは、男と女の違いだと思う。

「うん。ねーちゃんは見ないの?」
『み、見ないよ、そんなもん』
真梨恵は、恥ずかしくて口ごもる。
「想像だけでするの?」
アキラは、オカズもなしでオナニーをすることにビックリしていた。
『うん、そうだよ』
「どんな想像するの?」
『う、うるさいよ、いいから早くしなって!』
真梨恵は、顔を真っ赤にしながら言う。アキラのことを想像しながらオナニーをしているなんて、言えるはずがない。

「ご、ごめん」
アキラは、慌ててオナニーを始めた。スマホで、ネットの動画を見ながらオナニーをするアキラ。真梨恵に見られていると思うと、やっぱり恥ずかしくてやりづらい。それでも、なぜかいつもよりも気持ち良くて夢中でしごき続ける。
真梨恵は、小さな画面を見ながらオナニーをするアキラを見て、ドキドキして呼吸まで荒くなってきた。あんなに小さかったアキラが、こんなに立派になってオナニーまでしている。成長を喜ぶのと同時に、少し寂しいなと思ってもいる。

『どんな動画見てるの?』
真梨恵は、ふと気になって画面をのぞき込んだ。すると、そこには可愛らしい若い女の子が、女子校生の制服を着てオナニーをしている姿が映っていた。
『こういうのが好きなんだ』
真梨恵はそんな事を言う。アキラは、黙ってうなずいた。でも、いつもは人妻ものや母子相姦もののAVを見てオナニーをしている。そんな異常なAVを見ていることを真梨恵に知られたくないアキラは、たまに見る程度の元アイドルだった女優のAVを見ていた。その女優は、真梨恵に少し似ている。アキラは、それが理由でたまにこの動画を見ていた。

『可愛い子だね。こういう子が好きなの?』
真梨恵は、少しジェラシーを感じながらそう言った。アキラが、他の女の子に興味を持っている……。許せないとすら思ってしまう真梨恵は、やはり重度のブラコンのようだ。

「う、うん。元AKBだし……」
『そうなの!? ふ〜ん、確かに可愛いね』
真梨恵は少し苛立った口調で言う。
「ねーちゃんの方が可愛いけどね」
アキラがそんな事を言った。すると、真梨恵は一気に笑顔になる。
『じゃあ、ねーちゃんが見せてあげよっか?』
真梨恵は、上機嫌でそう言った。
「えっ? 見せるって?」
『それは……この動画みたいなヤツだよ』
「ホントに!? 見せてくれるの!?」
アキラは、ついつい声が大きくなってしまう。
『どうせ、さっき見たでしょ? 今さらじゃん』
そう言って真梨恵はアキラのベッドに寝転がると、パジャマの上から乳首を触り始めた。指が乳首に触れると、真梨恵は驚くほどの快感を感じてしまい慌ててしまった。いつもよりも、気持ち良い……。それは、アキラが見ているからなのだろうか?

『んっ、んっ、フゥ……ぅ、うぅ……』
真梨恵は、吐息を漏らしながら乳首をまさぐる。アキラは、その様子を興奮しきった顔で見ていた。母とは違い、ほとんどぺったんこの胸。でも、日頃畏れながらも憧れている姉が、可愛らしい吐息を漏らしながらオナニーをしている姿は、あまりにも現実離れしていてドキドキしてしまう。

「ねーちゃん、パジャマ脱いで……」
アキラは、そんな注文をした。すると、真梨恵はなにも言わずにパジャマのボタンを外し始めた。真梨恵も、このシチュエーションに興奮してしまっていて、かなり大胆になっているようだ。

そして、パジャマの上着を脱ぎ去った真梨恵。淡い膨らみと、小さな可愛らしい乳首が姿を現わす。アキラは、ドキドキがどんどん加速していく。真梨恵は両方の手で両方の乳首を触りながら、可愛らしい吐息を漏らし続ける。
『ん、んふぅ……あ、あぁ、んっ、んっ、ふぅあぁ、んっ』
真梨恵は、いつも以上の快感に声がどうしても大きくなってしまう。

そして真梨恵は、我慢しきれないようにパジャマのズボンとショーツを膝まで降ろした。すると、淡いヘアと、少女特有の膨らみ方をした柔らかい恥丘が姿を現わす。アキラは、初めて見る女性器にひどく興奮していた。まだ、母の秘部はしっかりと見たことがない。お風呂でチラッとヘアのあたりが見えた程度だ。
真梨恵の秘部は、無修正の動画で見るものとは違っていた。ビラビラ自体が小さいし、色も黒っぽくない。凄く綺麗だなと思いながら、アキラはそこを凝視していた。

真梨恵は、自分の人差し指と中指をペロッと舐めて濡らすと、そのまま秘部に指を持っていった。そして、クリトリスの辺りを押さえるようにしてこすり始め、甘い吐息をさらに大きいものにしていった。

『ンフゥ、フゥ、ふ、あっ、んっ♡ くぅ、あぁっ、はぁん♡』
真梨恵は、吐息から軽いあえぎ声に変化していった。アキラは、母に聞かれてしまうのではないかと思いながらも、我慢しきれずにオナニーを再開した。一気に高まる快感に、アキラまで吐息を漏らす。

『み、見てる? 私が気持ち良くなってる顔、見てる?』
真梨恵は、うわずった声で言いながら夢中で指を動かし続ける。軽くクチョクチョという音が響き、一気に部屋の中の空気が変わってしまったように感じる。

『ンッ、ンッ、フゥ、んん〜ッ、ンあぁ、ダ、ダメぇ、イクッ、イッちゃう』
真梨恵は控えめな声でそんな事を言うと、腰を軽く持ち上げるような格好になり、身体をビクンと震わせた。
「イッたの?」
アキラは、震える声で聞く。
『うん。ねぇ、してあげるね』
真梨恵は上気した顔でそう言うと、アキラをベッドに仰向けで寝かせた。真梨恵は、不思議な気持ちだった。以前は、たまに一緒に寝ていたベッド。真梨恵が怖い話をして、アキラがトイレに行けなくなるのが定番だった。そんなベッドの上で、姉弟そろって卑猥な格好をしている……。真梨恵は、とんでもないことをしてしまったな、やっぱりやめようかな? そんな事が頭をよぎる。

でも、ペニスをビンビンに勃起させたまま期待のこもった顔で見つめるアキラに、やっぱりやめようとは言えず、アキラのペニスを指で握った。

真梨恵は、アキラのペニスが濡れていることに驚いた。女性と一緒で、濡れるんだ……。そんな事も知らなかった真梨恵が、ぎこちない手つきでアキラのペニスをしごき始めた。思わずうめくアキラ。
『痛かった?』
慌てて手を離しながら言う真梨恵。アキラは、すぐに平気だと答える。真梨恵は、ホッとした顔で再びアキラのペニスをしごき始める。なんとか指は回っているが、本当に太い。経験のない真梨恵は、比較の対象はないのだが、これは大きいのだろうなということは想像出来る。

真梨恵は、黙ってしごき続ける。でも、真梨恵自身も高ぶった気持ちになっていて、自分のクリトリスも触りたいと思っていた。そんな気持ちを隠しながら、ひたすらしごき続ける真梨恵。アキラは、さっき風呂場で母に抜かれていなければすぐにでも射精してしまったかも知れない。それくらい、姉にペニスをしごかれるのは快感だった。

ただ、真梨恵は慣れない動きを続けて、疲労を感じていた。右手から左手に持ち替えてみるが、上手く動かせない。

「ねーちゃん、口でして……」
アキラは、絞り出すようにそう言った。
『えっ? う、うん。やってみる』
真梨恵は、フェラチオというものがあることは知っていた。でも、自分とは縁のないものだと思っていた。男のペニスを口にくわえるなんて、気持ち悪い……。そんな風に思っていた真梨恵だが、アキラのペニスにはなんの抵抗も感じず口にくわえてしまった。

ただくわえるだけの真梨恵。それでも、口の中いっぱいに拡がるペニスの感触に、嫌悪感ではなく興奮を感じていた。胸がドキドキして下腹部がうずくような感覚に、真梨恵は戸惑っていた。

アキラは、ただくわえられているだけなのに、あの美しい姉がくわえてくれていると言うだけで、激しい興奮と快感を感じていた。
「そこの段になってるところ、舌で舐めたり唇でこすってみて」
アキラは、そんな指示をする。そして、そんな指示をしながらも、母のフェラチオを思い出していた。母とも姉ともこんなことをしてしまった……。アキラは、強い背徳感を感じている。でも、今さらもうやめることも出来ない程、射精のことで頭がいっぱいだった。

真梨恵は、アキラに指示された通りに舌でカリ首を舐め、唇をすぼめてカリ首をこするように頭を前後に動かした。ぎこちなくて下手くそなフェラチオだったが、もともと頭の回転の速い真梨恵なので、アキラのリアクションを見て、どうすればもっと気持ち良くなるのか学習していった。

アキラは、あっという間に母と同じ……どころか、母よりも上手になった真梨恵に驚いていた。
「ねーちゃん、すごく気持ち良いよ。あぁ、ヤバい……」
思わず声をあげるアキラ。真梨恵は、その切羽詰まったような声にゾクゾクしていた。大好きな弟にこんなことをしている……。それだけでも興奮してしまっていたが、アキラの可愛らしいリアクションに母性が刺激されたのか、もっと興奮してしまった。

真梨恵は唇をすぼめ、軽くバキュームすらしながら頭を前後に振る。本当に、セックスのセンスが高いようだ。そして、アキラの大きなペニスを喉奥まで飲み込み、窒息しそうになると、頭がボーッとするほどの快感を感じることにも気がついた。

「ねーちゃん、ダメ、出ちゃうよ」
切羽詰まった声で言うアキラ。もう、気を抜いたらいつでも射精が始まってしまいそうだ。
真梨恵は、アキラのものをくわえたままさらに頭を早く動かす。すると、アキラのペニスがさらに固さと大きさを増すのがわかった。真梨恵は、そんなペニスの変化に、達成感と愛おしさを感じていた。

「うぅっ、ウッ!」
アキラは、うめきながら真梨恵の口内に射精をした。圧倒的な快感に、腰が抜けそうになるアキラ。真梨恵は、喉の奥にまで突き刺さるように飛んできたザーメンの熱さと感触に、軽くオルガズムに至っていた。

真梨恵は、口の中いっぱいにあふれそうなザーメンをそのまま飲み干した。喉に絡みつきながら食道を落ちていき、胃に流れ込むのがわかるような気がする。それは、真梨恵にとっては幸せな感覚だった。

『いっぱい出たね。気持ち良かった?』
真梨恵は、うわずった声で聞く。イッたアキラが多少冷静になったのと違い、真梨恵の性的な興奮は今がピークだった。
「すごかった……。ねーちゃん、ごめんね、まずいでしょ?」
申し訳ない気持ちで言うアキラ。でも、姉がザーメンを飲み干してくれたことは、自分でも不思議なほど嬉しいと思っていた。
『え? まずくないよ。なんか、美味しかった』
真梨恵は、少し照れ臭そうに言う。
 
「ねーちゃん、ありがとう……」
アキラは、戸惑った顔でお礼を言った。正直、どんな風に話をしたらいいのかわからなくなっていた。
『ねぇ、今度はアキラがしてくれる?』
真梨恵はそう言いながら、膝でとどまっているパジャマとショーツを脱いだ。完全に全裸になった真梨恵。アキラは、ドキドキしながらそれを見ていた。
「するって? 何をしたらいいの?」
アキラは姉がなにを求めているのかわからず、質問をした。
『……舐めて……』
真梨恵は、顔を真っ赤にしてうつむく。そして、アキラに目を合わせずに寝転がり、ゆっくりと脚を広げていった。アキラは、吸い寄せられるように真梨恵の秘部に顔を近づける。そして、間近で秘部を見た。

やっぱり、アップで見てもグロくはない。そして、中からあふれるように透明の液体があふれていて、それがアナルの方まで流れているのが見える。アキラは、むしゃぶりつくように真梨恵の秘部に口を付けた。
舌が陰唇や膣口に触れると、驚くほど熱くて濡れている。アキラは、その液体を舌ですくい取るような勢いで舐めていく。初めて口にした真梨恵の秘蜜は、ほとんど味も臭いも感じなかった。
『うぅっ、あぁ、ダメぇ、飲んじゃだめだよぉ』
真梨恵は、恥ずかしそうに言う。でも、アキラを押しのけようとはしていない。アキラは、必死で舐めて吸って味わった。舌がプクッとした突起に触れると、
『うぅあっ、ヒィウゥ……そこダメぇ』
と、真梨恵が声を漏らす。アキラは、そこがクリトリスだと理解した。そして、舌でそれを弾いたり押したり、ペロンと舐めたりしながら責め続けると、真梨恵の身体がのけ反ってきた。声が漏れそうになるのを、自分の指を噛むことで押さえ込もうとする真梨恵。アキラはそれを見て猛烈に興奮していた。

真梨恵も、アキラの舌がもたらす快感に驚いていた。指で触るのよりも、圧倒的な気持ちよさ。声を我慢していても、漏れてしまうほどの快感。真梨恵は、今までのオナニーで、女の快感を知ったつもりになっていた。でも、まったく比べものにならないほど気持ち良い……。真梨恵は、オナニーでいつもイッていると思っていた。でも、それは本当のオルガズムではなかったことを知った。アキラの舌が機械的にクリトリスをペロペロと舐めていくと、いつもオルガズムと思っていた快感に、まだ先があることがわかった。

頭が白くなっていき、足や腰が自分の意思とは関係なく跳ねたり痙攣する感覚。オルガズムは小さな死だと言うが、真梨恵はまさに死の恐怖すら感じるほどの快感を味わっていた。

『ダメぇ、怖いっ! 声出ちゃうっ! 死んじゃうっ! イヤぁぁっ』
真梨恵は、頭を左右にブンブン振りながらそんな言葉を漏らす。アキラは、母に聞かれてしまう! と思いながらも、姉をもっと狂わせたいという想いが勝り、さらに強くクリトリスを舐めた。
『うぅうっ! うぅ〜っ! うぅう゛っ!!』
真梨恵は、言葉にすらならない声をあげて果てた。アキラは、グッタリと脚を広げて横たわる真梨恵を見て、理性が飛んでしまった。そのまま覆いかぶさり、真梨恵の濡れそぼった秘部にペニスを突き立てようとする。真梨恵は、熱っぽい目でアキラの行動を見つめている。そのまま、一つになりたい……そんな想いでアキラを見つめていた。


『ダメよ。ちゃんと避妊しないと。お姉ちゃんはもう妊娠出来ちゃうんだから、ダメよ』
急に入り口の方から母の声が響く。アキラも真梨恵も、ビックリして声も出せずにいる。そのまま、つかつかと二人に近づいてくる玲奈。アキラも真梨恵も固まったように、近づいてくる母を見ていた。

『いつからなの? 仲良いなぁって思ってたけど』
玲奈は二人を叱責するわけでもなく、にこやかな笑みさえ浮かべている。そして、そのままアキラにキスをした。ビックリするアキラと真梨恵に構わず、舌まで差し込んで濃厚なキスを始める玲奈。真梨恵は、母と弟の濃厚すぎるキスを見て、興奮してしまっていた。

アキラは、初めてのディープキスに天にも昇りそうな気持ちだった。舌が絡み合うのが、こんなにも気持ち良いなんて想像も出来なかった。そして、アキラも夢中で舌を使ってみた。母と舌を絡ませながらキスをしている……。そう思うだけで、アキラは激しく勃起してしまった。

『お姉ちゃん、そんな顔で見ないの。ほら、してごらんなさい』
そう言って、アキラとのキスを促す玲奈。真梨恵は、玲奈のその言葉に驚いた顔をしたが、すぐにアキラにキスを始めた。アキラは、夢のような気持ちだった。大好きな母と姉の両方とキスをする事が出来た。

アキラは、夢中で舌を絡めていく。真梨恵も初めてのキスということもあり、ぎこちなくしかキスが出来ない。すると、そこに割って入るようにレナがキスをしてきた。3人で窮屈ながらもキスをし、舌を絡め始めた。三人とも舌を出し、舌を絡め合っていく。
玲奈は、
(こんなのダメ……でも、もう止められない。あなた、ごめんなさい)
と、心の中で思っていた。

『アキラくん、どっちとする? 初めてでしょ? 大事な記念なんだから、どちらとするか決めて』
玲奈は、真剣な顔で言う。真梨恵は、
『ママ、ダメだよ! 今、私としてたんだから! アキラの初めては、私がもらうんだからね!』
と、だだをこねるような言い方をする。
『でも、真梨恵ちゃんも初めてなんでしょ? 初めてでこんなに大きなおちんちんじゃ、壊れちゃうわよ』
玲奈は、アキラのペニスを握って言う。
『へーきだもん! ママでしょ? 娘に譲ってよ!』
真梨恵はそんな風に言う。
『しかたないわねぇ。真梨恵ちゃんのブラコンにも困ったものね。じゃあ、まずは二人でしちゃおっか』
そう言って、玲奈はアキラのペニスをくわえた。
『あっ、ズルいっ!』
真梨恵は慌ててアキラのペニスに舌を這わせる。アキラの大きなペニスをくわえる母と、竿の部分を舐める姉。禁断の果実を口にしてしまったように、二人は夢中でアキラのペニスを責め続ける。
アキラは、あまりの快感と視覚的な淫靡さに、すでに頭の中は射精のことでいっぱいだった。

娘と奪い合うように息子のペニスをフェラチオしている玲奈は、
(あぁ、大きい……。もう、ダメ……我慢なんて出来ない!)
と、息子のペニスを欲しがっていた。そして、息子のペニスを口でしながら、器用にパジャマを脱いでいく。そして、あっという間に全裸になってしまった。

玲奈は、そのまま無言で身体を起こすと、滑らかな動きでアキラにまたがった。真梨恵が、
『あぁっ! ダメぇっ!』
と叫ぶのと同時に、愛する息子のペニスを膣奥まで一気に挿入してしまった。
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ブロマガって何?

天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません2【ブロマガ】

前回の話

玲奈が子宮のうずきを振り払いながら夕食の準備をしていると、
『ただいま〜。お腹ペコペコ!』
と、無邪気に言いながら入ってきた真梨恵。髪が少し茶色で、メイクも濃いめ、とても中3には見えない大人びたルックスだ。
その、整いすぎなほど整った美しい顔が、より彼女を大人に見せているようだ。
ただ、Fカップある母と違い、胸はほぼぺったんこだ。まだ成長途中なのか、巨乳遺伝子が遺伝しなかったのかはわからないが、本人はそれをとても気にしている。毎朝牛乳を飲んでいるのも、そんな切ない乙女心だ。

『アキラ、どうした? 元気ないぞ。また、いじめられた? 姉ちゃんがシメてやろうか?』
バクバクと男勝りに夕食を食べながら、姉がアキラに声をかける。どちらかというと気弱なアキラは、実際過去に何度かいじめっ子を姉にシメてもらって助けられたことがある。アキラは”大丈夫”と答え、”眠いだけだよ”と言った。

『ふ〜ん。毎晩変なことばっかりしてるからだろw』
姉は、からかうように言う。おっとりとして天然な母とは違い、彼女はアキラが毎夜のようにオナニーしていることに気がついているようだ。
アキラは、耳まで赤くしながら、
「なんだよそれ、変なこと言わないでよ!」
とムキになって言った。

『あらあら、相変わらず、仲が良いのね。ママ、嬉しいわ』
どこをどう見てそう思ったのかは謎だが、母が満面の笑みで言う。真梨恵は、ハァ? と言ったが、まんざらでもない表情だ。実際、真梨恵はアキラを溺愛している。アキラが中学生になった今でも、可愛くて仕方ないと思っている。でも、気恥ずかしくて、そんな素振りはなるべく見せないようにしている。

そして、3人での楽しい夕食の時間は終わった。それぞれ風呂に入り、それぞれの部屋にこもる。姉は勉強やスマホでlineをし、アキラはさっきの母とのことを思い出しオナニーを始める。そして玲奈は、10年以上ぶりにオナニーを始めていた。

玲奈は、パジャマを着たまま、パンツの中に手を差し入れる。そして、アソコに触れて驚く。
(こんなに濡れて……。私、どうしちゃったんだろう?)
そんな事を思いながらも、クリトリスをまさぐり始めた。忘れていた性的快感に、玲奈は声を漏らしそうになる。
玲奈は、夫のことを思い出しながら夢中でクリトリスをまさぐった。夫にキスをされ、胸を揉まれ、そしてアソコを舐められている自分を思い出しながら、切ない思いでまさぐり続けた。

もともと、夫とのセックスが好きだった彼女だが、夫が死んだことでセックスもオナニーもしなくなった。そんな気持ちになれなかったこともあるし、子育てが大変だったこともある。それが、さっきの息子とのことで、眠っていた感覚がよみがえってしまったようだ。

玲奈は、夫のことを思いながらオナニーを続けるが、もう10年以上も経っているので記憶は薄くなってしまっている。それよりも、さっきの生々しい息子のペニスの固さを思い出してしまった。
(ダメ、そんなこと考えちゃ……。ダメ、あぁ、あなた、ごめんなさい)
玲奈は、息子のザーメンの味のことまで考えてしまった。そして、それを考えた途端、一気に快感が増すのを感じ、戸惑ってしまっていた。

(ダメ、ダメぇ、そんなのダメっ)
玲奈はそんな事を思いながらも、クリトリスをまさぐる手の動きを強くした。
『んっ、うぅっ』
玲奈は短くうめくと、オルガズムに達した。玲奈は、10年以上ぶりの強い快感に、身体をガクガクッと震わせていた。

次の朝、いつものように息子を起しに部屋に入った玲奈。アキラは、まだ完全に熟睡状態だ。はだけた布団、そして、アキラの股間は盛り上がっていた。朝立ち状態のペニスが、パジャマのズボンを突き破りそうなほど盛り上げている。
玲奈は、思わずそれに見入ってしまった。そして、昨日の夜からおかしな気分だった玲奈は、気がつくとパジャマの上から触ってしまっていた。
(すごく固くなってる……。それに、やっぱり大きい)
玲奈は、瞬間的に火がついてしまった。寝ている息子のパジャマとパンツをずらし、ペニスを剥き出しにすると吸い寄せられるようにくわえてしまった。そして、夫にしてあげていたような感じでフェラチオを始める。
(あぁ、これ……この感じ……。懐かしい……)
玲奈はそんな事を思いながら、舌を使い、唇に引っかけるような感じでカリ首を責め立てる。

アキラは股間の異変に気がつき、一気に覚醒していた。でも、薄目で確認すると、股間部分に母の顔が見え、慌てて目を閉じた。昨日の手コキよりも、さらに大きな快感。気持ち良すぎて声が漏れてしまいそうだ。でも、母は夢中でフェラチオを続ける。荒い息遣いや吐息のようなものを漏らしながら、舌や唇が襲ってくる。

経験のないアキラは、一気に限界が来てしまった。もう、イク寸前という感じだ。

(あぁ、ダメ、こんなのダメなのに……。でも、固くなってきた。イクの? あぁ、出してぇ、お口にいっぱい出してぇっ!)
玲奈はそんな事を思いながら、スパートをかけるように頭を振った。すると、すぐに爆発的な射精が喉に突き刺さってきた。熱いものが、何度も何度も喉の奥にぶつかってくる感覚。玲奈はその刺激に、強い性的快感を感じていた。
(うぅッ、ダメぇ、イ、イクっ! うぅッ!)
玲奈は息子に口内射精をされて、あっけなくオルガズムに達していた……。

玲奈は口いっぱいのザーメンを飲み干し、また軽いオルガズムを感じた。そして、慌ててアキラのペニスをティッシュでぬぐい、パンツとパジャマを元に戻す。

そして、優しくアキラの肩を揺さぶり、
『アキラくん、朝よ、起きて!』
と、いつものように起し始めた。アキラは、すっかりと目覚めていたが、いつものようにムニャムニャと言いながら、なかなか起きないフリをした。そして三回ほど起こされた後、寝ぼけたフリをしながら玲奈に挨拶をした。

『アキラくんは、いつまでたってもお寝坊さんね』
玲奈は優しい笑みを浮かべながら言う。ついさっき、息子にとんでもないことをしてしまったのをごまかすように、玲奈はいつも以上に優しい口調だった。

そして、いつも通りの朝食が始まる。父親のいない3人での朝食だが、玲奈はもう慣れてしまった。アキラはそもそもほとんど父の記憶はないし、真梨恵もかすかに覚えている程度だ。
『アキラ、モタモタするなよ。早く食べて行くぞ!』
真梨恵はアキラをせかすように言う。
「いいよ、先行っててよ」
アキラは、自分がモタモタと食べている事が申し訳なくて、そんな事を言った。
『そんなのいいから、早く食べろよな』
真梨恵は取り合わない。アキラとしては、姉と一緒に学校に行くのは、もう気恥ずかしいという気持ちが強い。でも、真梨恵は乱暴な言葉づかいで言っているが、アキラと一緒に学校に行きたいと思っている。ほとんど、恋人のようにアキラのことを思っているようだ。

真梨恵は、持ち前の美しさで、当然のように異性に人気がある。一部同性にも人気のようだ。でも、真梨恵はそういった恋愛ごとにはまるで興味がない。アキラがいれば良いと思っているフシさえある。

『そんなにせかさないの。喉につかえちゃうわよ』
玲奈は、にこやかに笑いながら言う。父親がいなくても、二人はとても良い子に育ってくれているなと感じていた。それなのに、自分はとんでもないことをしてしまった……。玲奈は激しく後悔していた。
(私、なんてバカなことをしちゃったんだろう……。もう、絶対にダメ……)
玲奈はそんな事を思いながら、二人を送り出した。そして、いつも通りに掃除や洗濯をする玲奈。一段落つくと、またムラムラと性的なうずきを感じ始めてしまう。玲奈は、寝室に入ると再びオナニーを始めてしまった。そして、亡くなった夫のことを思いながらクリトリスをまさぐり続け、イク瞬間にアキラのペニスをくわえてしまったことを思い出してしまった。

(私ったら……。こんなのダメ……。もう、思い出しちゃダメ)
玲奈はそんな事を思いながら、寝室を出た。


夕方、まずはアキラが帰ってきた。アキラは”ただいま”と言って家に入ると、真梨恵が今日は友達と遊んで帰るからご飯はいらないと言っていたことを伝えた。
直接言うと小言を言われてしまうので、こういう時にアキラはメッセンジャーにされることが多い。
『もう……仕方ないわねぇ』
玲奈は少し怒ったような感じで言うが、よくあることなので半ば諦めてもいる。真梨恵は、見た目は結構ギャルっぽいが、意外に真面目だ。こんな風に友達と遊んで帰るというときでも、22:00を過ぎることはない。

母親としては注意をしなければいけないと思いながらも、ある程度は彼女の自主性に任せようと思っているようだ。

そして、二人での夕食が始まる。玲奈は何となく意識してしまい、ぎこちなくなってしまいがちだった。あんなことをしてしまった後なので、無理もないかも知れない。それに引き換え、アキラはいつも通りの態度だった。
でも、実際は朝のことを思い出して意識しまくっていたのだが、ある決意を胸に秘めていたので、意識していつも通りを演じていた。


そんな事も知らず、玲奈は食事を終えた。
『お風呂入っちゃいなさい』
玲奈はそんな指示をする。すると、
「宿題やっちゃうから、ママが先に入って!」
とアキラは言った。
玲奈は、そんなアキラを偉いなと思いながら、先に風呂に入った。身体を洗い、湯船に浸かると、1日の疲れが溶けていく。すると、ドアの外に人の気配がしたと同時に、いきなりドアが開いた。ビックリして声も出ない玲奈。すぐにアキラが入ってきた。
「ママ、一緒に入ろうよ!」
アキラはすでに全裸だ。
『ア、アキラくん、ビックリしたわ』
玲奈は、思わず腕で胸を隠しながらそんな事を言った。今までは、アキラに全裸を見られても気にも留めなかった玲奈が、とっさにそんな行動を取ってしまったのは、息子のことを異性として意識してしまっている証のようだ。

アキラは、何も言わずに頭を洗い始め、手早く身体も洗った。玲奈は、そんな風に身体を洗うアキラを見ながらも、チラチラと彼の股間を覗き見ていた。
(あんなに大きくなってる……。私の裸で興奮してるの?)
玲奈は、天井を向くほど勃起したアキラのペニスを見て、そんな事を考えていた。すると、身体を流し終わったアキラが、
「一緒に入ろうよ!」
と言って、湯船に割り込んできた。慌てる玲奈の後ろに回り込み、密着するようにくっついてきたアキラ。玲奈は、背中に固いモノが当るのを感じながらも、
『あらあら、子供に戻っちゃったみたいね』
と、母の顔で取り繕った。
「久しぶりだよね。なんか、湯船が小さくなったみたい」
アキラはそんな事を言う。確かに、広めの湯船だが、二人が入るとそれほど余裕はない。
『アキラくんが大きくなったからよ』
玲奈は、目を細めるようにしてそう言う。母親の彼女からしてみれば、ついこの間までおっぱいをあげていたような感覚だ。それがすっかりと大人びた体つきになってきて、なおかつ亡くなった父譲りの大きなペニスを背中に押し当ててきている。その事の是非はともかく、成長を喜ぶ自分がいる。

すると、いきなりアキラが後ろから玲奈の胸を掴んで持ち上げるような動きをした。ビックリして声も出ない玲奈。
「ママだって、大きくなったじゃん。僕がおっぱい飲まなくなったから、大きくなっちゃったの?」
アキラは、無邪気とも言える質問をする。
『そ、そうね。それに、少し太っちゃったかしら?』
玲奈は、胸を持ち上げられたままなのに、それを止めることもなく答えた。判断がつかなかったからだ。アキラが性的な意味で胸を揉んでいるのか、それとも、本当に好奇心でそんな事をしているのか……。

アキラは、玲奈の胸をユサユサと揺さぶり始めた。Fカップの彼女の胸は、お湯に浮いているような感じになっている。大きさから、多少垂れ気味の彼女の胸も、お湯の中では重力から解放されたように美しい形を保っている。

子供二人を産んで、母乳で育てたのがウソのように、薄いピンク色の乳首と乳輪。でも、授乳の影響か、乳首のサイズは大きめに見える。アキラは、後ろからそんな絶景を覗き見ながら、無邪気に胸を揺さぶっていた。

玲奈は、笑いながらもうずき始めていた。長い間他人に触れられたことのなかった乳房を鷲づかみにされ、上下に揺さぶられている……。すでに彼女は、ハッキリとした性的快感を感じ始めていた。そして同時に、焦れていた。もっと気持ち良いところを触って欲しいと……。

「おっぱいって、重いんだね。こんなの、肩こるでしょ?」
無邪気な質問をするアキラ。
『そ、そうね。ちょっと大きすぎるかもね』
「ねーちゃんに分けてあげなよ」
アキラは、貧乳すぎる姉のことを言った。でも、まだ彼女も成長段階だ。

『そんな事言っちゃダメよ。私だって、高校に入るまではまな板だったのよ』
玲奈は昔を懐かしむように言う。実際、彼女は貧乳だった。それが、セックスを経験したのがきっかけになったように、ロストバージン後一気に成長した。

「そうなんだ! ねぇ、軽くしてあげるよ!」
アキラはそう言うと、身体を折り曲げるような無理な体勢になり、いきなり玲奈の乳首を口に含んでしまった。
『あっ、ダ、ダメよ!』
とっさにそんな事を言う玲奈。でも、アキラはすでに乳首を吸い始めていた。玲奈は、乳首から電流でも流れたようにビクンと体を跳ねさせた。
(あぁ、ダメ、こんな……気持ちいい……)
玲奈は、久しぶりの快感に、腰が抜けそうになっていた。それでも、
『アキラくん、もう出ないわよ。ダメよ、こんなことしたら』
と言って、アキラの行為を止めようとする。すると、アキラは吸うのを止めて舌を使い始めた。
『ンッ、フゥ、コ、コラ! 何してるの! ダメよ、うぅ』
玲奈はあまりの快感の強さに、つい甘い声も漏らしてしまう。
「ママの乳首、どんどん固くなってる。おちんちんと一緒だね」
アキラは無邪気な顔で言いながら、玲奈の固く勃起した乳首を舐め続ける。
『ダメ、うぅ、あっ、ダメよ、こんな……うぅあぁ、あっ、ふぅ』
玲奈は、乳首を中心に、多幸感に包まれていく自分に戸惑っていた。そして、背中に当る固いモノが、何度も何度もビクンビクンと跳ねるように動くのを感じていた。

玲奈は、後ろでに手を回し、それをギュッと掴んだ。
『アキラくんだって、固くなってるわよ。モヤモヤしてるのね。だから、こんなエッチなイタズラしちゃうんでしょ』
「うぅ、ママ、こすって」
アキラは、柔らかい母の手に包まれ、快感のあまり動きを止めた。
『ふふ。すっかり男になっちゃったわね。いいわよ、ここに座ってごらん』
玲奈は、アキラを湯船の縁に座らせる。すると、ちょうど目の高さに勃起したペニスが来た。まだ色が白くて綺麗なペニスだが、大きさや形状は大人顔負けだ。巨根だった夫のものよりも、少し大きいみたいだ。
(やっぱり大きい……。あなた、アキラくんは立派に成長してます)
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ブロマガって何?

天然で可愛い母と怖いけど美人な姉との生活は身体がもちません【ブロマガ】

アキラは、母の下着を顔に押し当て、匂いを嗅ぐようにしながらオナニーをしていた。もう、何度繰り返してきたのかわからないくらい、沢山してきた行為だ。
中学に上がり、友人からオナニーの仕方を教わって以来、アキラの性欲は爆発してしまった。もともとそれほど女の子に興味のなかったアキラ。幼い頃に父を事故で失い、姉と母との三人暮らしで、良くも悪くも女性の日常を知り、幻想を持てなくなったことが理由だ。

それが、オナニーを知って以来、主にネットでオナニーのおかずを得ていたアキラだったが、ある日風呂に入ったとき、洗濯かごに無造作に突っ込まれていた下着に過剰に反応してしまった。初めは、その場で手に取って眺めたり、匂いを嗅いでいただけだったが、ついにはこっそりと部屋に持ち込んでオナニーのおかずにした。

アキラは、母の下着を顔に押し当て、ペニスをしごき続ける。歳のわりにはかなり大きいペニス……。それは、死んだ父の遺伝的素養だ。ただ、大きいのにまだ真っ白で、皮も被り気味なところが、年齢相応なのかも知れない。

アキラは、母の裸をイメージしていた。最近はなかなか見る機会がないが、時折、わざと母が風呂上がりのタイミングで洗面所に入り込み、偶然を装ってそのまぶしい裸体をまぶたに焼き付ける。
母は全裸のまま、どこも隠すことなく”あら? どうしたの?”と、優しい顔で聞いたりする。おっとりしていて、天然だと言われることが多い彼女は、息子に裸を見られることに少しの羞恥心も湧かないようだ。

アキラは、ペニスをしごきながら、母の大きな胸をイメージしていた。彼にとっては、動画で見かけるどんなAV女優さんよりも綺麗で大きな胸だ。子供を二人産んだとはいえ、まだ30代前半の玲奈の身体は、さほど弛んだり緩んだりしていない。それは、中学生のアキラにとって、あまりにも刺激的だ。

最近、アキラはどんなAVを見ても、女優さんと母を重ね合わせてしまう。アキラは、顔に押しつけていた母の下着を自分のペニスに巻付け、さらにしごく。一気に快感が増し、彼は射精寸前になった。そして、慌てて母の下着をペニスから外し、汚さないように気をつけながら射精をした……。

痺れるほどの快感を感じながら、アキラは床にザーメンをぶちまけた。その瞬間、ドアがノックされた。アキラは大慌てで母の下着をポケットに突っ込み、
「は、は〜い」
と返事をした。
『アキラくん、ちょっと良いかしら?』
それは、母の声だった。
「ちょ、ちょっと待って!」
アキラは大慌てでパンツとパジャマを戻し、床を拭こうとした。でも、ガチャッとドアが開いてしまった。

すると、いつもの部屋着姿の母が入ってきた。デニムの短パンに、すぐにヘソが見えてしまいそうになる短めのTシャツ姿の母。なんと言うことのない普段の姿だが、オナニーを知ったアキラには刺激の強い格好だ。

「ちょっ、勝手に入ってこないでよ!」
アキラは、顔を真っ赤にして言う。アキラは、すっかりと油断していた。まだ、母も姉も帰ってきていないと思っていた。いつの間に? そんな事を思ったが、もう手遅れだ。

『ねぇ、アキラくん、ママのパンツ知らなぁい? 洗濯しようと思ったのに、なくなっちゃったんだ』
と、脳天気に言ってくる母。
「えっ? さ、さぁ? しらないよ」
アキラは、キョドりながら答えた。
『そうだよねぇ〜。どこ行っちゃたんだろう? あっ、もうすぐご飯だからねぇ〜』
と、母は部屋を出ていった。床に飛び散っているザーメンにも、部屋中に充満している匂いにも気がつかなかったようで、本当にいつも通りの感じだった。

アキラは、ホッと胸をなで下ろしながら、慌ててザーメンを拭き始めた。そして、拭きながらも興奮がどんどん増していくのを感じていた。ついさっき見た母の太もも……。そして、いつものようにノーブラでTシャツを着ているので、かすかに乳首も浮いていた。

アキラは、思い詰めた顔で部屋を出た。そして、洗濯機の前でパンツを探している玲奈に対して声をかけた。
「ママ、ゴメンなさい。パンツ、ここです」
アキラはそう言いながら、ポケットの中からパンツを取り出した。そして、それを玲奈に差し出す。
『えっ? どうしたの、これ? どこにあったの?』
玲奈は、キョトンとした顔で聞く。息子が、どこかに落ちていたのを拾ってくれたのだと思ったようだ。
「僕が、使った……」
アキラは、覚悟を決めてそう言った。
『使った?』
玲奈は、さらにキョトンとした。
「うん。その……オナニーに」
アキラは、正直に言った。でも、それは清い心で正直に言ったわけではなく、エロ漫画的な展開に持ち込もうと思っての行動だった。もう、妄想だけでは我慢出来ない……。そんな思いが暴走してしまっていた。

『えっ!? オ、オナニー? アキラくん、もうしてるの?』
玲奈は、心底驚いた顔になっている。アキラは、逆に驚いていた。ほとんど毎日オナニーしている彼。オナニー後のティッシュも、何重にもして丸めてこそいるが、そのままゴミ箱に入れている。きっと、気がついているだろうなと思っていた。

「う、うん。でも、やり方がよくわからなくて……。友達に聞いた通りやっても、上手く出来ないんだ……」
と、思い詰めた顔で言うアキラ。でも、それは演技だ。必要以上に困った顔をすれば、世話焼きの母が手伝ってくれるのではないか? そんな気持ちだった。

『そうなの? でも、まだ早いんじゃないのかな?』
玲奈は、顔を赤くしてそんな事を言う。彼女の中では、まだアキラは子供だ。ついこの間までランドセルをしょっていたし、おっぱいを飲んでいたのもついこの間のような感覚だ。
そのアキラが、オナニーをしている……。それは、想像もしていなかったことだ。でも、戸惑いながらも、成長を嬉しいと思う自分もいた。

「そんな事ないよ。みんなやってるし……。でも、僕は上手く出来ないから、ダメな男だよ……」
わざと落ち込んだ顔で言うアキラ。何度も妄想してきたようなことなので、滑らかに演技が出来ている。
『そんな事ないわよ! アキラくんはダメなんかじゃないわ!』
玲奈は、少しムキになったように言う。必死とも言えると思う。

「でも……」
アキラは、わざと弱々しいフリを続ける。
『ねぇ、見せてみて。ちゃんと出来てるか、見てあげるから!』
玲奈は、真剣な顔でそう言った。性的な興奮や好奇心は、まったく感じていない様子だ。

「う、うん。じゃあ、部屋に来て」
そう言って、アキラは歩き始める。
『えっ? ココじゃダメなの?』
玲奈も、意表を突かれた感じだ。
「うん。だって、恥ずかしいし、真梨恵ねーちゃん帰ってきたら、怖いし」
アキラは、そんな説明をした。でも、この説明も、沢山シミュレーションした中の一つのパターンだ。
『そんなに怖がらなくても良いのに。真梨恵ちゃん、ちょっと口が悪いだけよ』
玲奈はそんな事を言う。娘の真梨恵は、見た目は少しヤンキーっぽい。髪も少し茶色にしているし、メイクも少しキツい。でも、勉強は出来るし、誰かをいじめたり酒やタバコをやったりするようなことはない。単に、美的なセンスが少しヤンキー寄りだと言うだけだ。

でも、アキラは姉のことを結構畏れている。早くに父親が亡くなってしまったので、怒ることが苦手な玲奈に変わって、アキラにきびしく接することがあったからだ。
でも、アキラは畏れてはいるが、姉のことは大好きだ。きびしい時よりも、優しい時の方がはるかに多いからだ。

そして、アキラの部屋に入った二人。アキラは、心臓の音が聞かれてしまわないかと不安になるほど心臓がドキドキしていた。
『じゃあ、見せてごらん。そんなに詳しくないけど、教えるから』
玲奈は、勉強でも教えるようなニュアンスでそう言った。
「う、うん。じゃあ、するよ」
アキラはそう言って、ズボンとパンツを一気に脱いだ。すると、すでに7割方固くなっていたアキラのペニスが、ブルンと縦に揺れるようにしながら姿を現わす。
『まぁ、もう大きくなっちゃったのね』
玲奈は、目を丸くして言う。最近、一緒にお風呂に入っていなかったので、息子のそれが、こんなにも成長していたなんて知りもしなかった。
(パパに似たのね。大人みたいな大きさだわ)
玲奈は、少し頬を赤くしてそんな事を思っていた。同時に、夫が死去して10年、一度も勃起したペニスを見たことがなかったことを思い出していた。そして、かすかに性的な興奮のようなものを感じてしまい、慌ててそれを頭から追い払おうとした。

「ごめんなさい。すぐ大きくなっちゃうんだ……。上手く出せないからかな?」
アキラは悲しそうな顔で聞く。
『若いんだから、しかたないわよ。パパもそうだったって言ってたわ』
そんな説明をする玲奈。
「そうなんだ……。でも、ちゃんと出せれば、少しは落ち着くのかな?」
アキラは、そんな風に玲奈を誘導をしていく。
『そうね。ぴゅーっと出しちゃえば、スッキリするんじゃない? ほら、ママに見せてごらん』
玲奈は、義務感でそう言っていた。父親がいないので、性教育も自分がしなければならない……。そんな、義務感からだ。しつけだとか、道徳的なことの教育は、かなり姉に助けてもらった。でも、こればかりは姉に頼ることは出来ない。かといって、オナニーを教えられるほど、オナニーのことを知っているわけではないので、彼女に自信はなかった。

「じゃあ、するね」
アキラはそう言って、オナニーを始めた。と言っても、教わる必要もないくらいに毎日しているので、アキラはわざと下手くそなフリをした。竿の部分を握り、細かく動かす。それでは亀頭部分が一切刺激されないので、射精に至ることは難しいはずだ。それでも、アキラのペニスはどんどん大きさと固さを増していく。目の前に、大好きな母の肉感的でセクシーな太ももがあり、なおかつTシャツにかすかに浮かぶ乳首まで見える。

『えっ、まだ大きくなるの?』
玲奈は、目を丸くしてそう言った。もう、完全に大きくなっているとばかり思ったペニスが、さらに大きく太くなっていく。まるっきり、死んだ夫のものと変わらないサイズに見える。まだ13歳なのに、普通の大人よりも大きなペニスを持つ息子に、戸惑い照れてしまった玲奈は、無意識に生唾を飲み込んでいた。

「うん。これで100%だよ。僕の、どこかおかしい? 変かな?」
アキラは、玲奈のリアクションを見て不安になった。アキラは、他人の勃起したペニスを見たことがないので、玲奈の驚いた様子を見て、自分のペニスがどこかおかしいのかと不安に思っていた。

『そんな事ないわよ! ただ、その……。ちょっと大きいから、驚いちゃっただけよ。こんなところまで、パパに似るのね』
玲奈はそう言いながらも、頬に熱を帯びるのを感じた。まさか、自分の息子のそれを見て、こんなにも動揺してしまうとは思っていなかった。
(パパより、大きいくらいだわ……。子供なのにこんなに大きくて、大丈夫なのかしら?)
玲奈は、そんな心配をしていた。そんな心配をしてしまうほど、大きいペニスだった。

「良かった。ママ、ビックリしてたから、どこか変なのかなって思ったよ」
アキラも、安堵していた。そして、下手くそな振りのオナニーを続ける。
「これでいいのかな?」
アキラは、不安そうな顔を作って質問をする。
『そ、そうね。もう少し、先の方を刺激した方がいいのかしら?』
玲奈も、不安そうに言う。アキラは、そんな顔の母も可愛いなと思っていた。黒髪をショートにして、一見ボーイッシュな感じの玲奈。でも、ぱっちりとした二重まぶたに、柔らかそうな白い頬。顔の輪郭は丸っこくて、童顔な印象だ。そして、とくに意識せずに、自然とアヒル口っぽくなる唇は、よく姉にからかわれている。
それに対して姉は、大人びた美人顔だ。黙っていると、怖さを感じるくらいに綺麗だ。そんな、可愛くて美しい母と姉に囲まれているアキラは、クラスの女子にはどうしても興味を持てない。レベルが違いすぎるからだ。恵まれた環境だが、不幸と言えば不幸な話だ。

アキラは、玲奈の言う通り亀頭部分もこするようにした。
「うぅ、くすぐったいよぉ」
アキラは、大げさにそう言う。でも、実際はすごく気持ち良い。いつもしている動きに近い。

『くすぐったいの? 大丈夫よ、慣れるから。そしたら気持ち良くなるはずよ』
玲奈は、応援でもするような感じでアキラに言葉をかける。こんな異常な状況なのに、玲奈はいたって真面目だ。しっかりとした性教育をしなければ、死んだ夫に面目が立たないと思っているようだ。

「で、でも、上手く出来ないよ。これでいい?」
アキラは、わざとキテレツな動きをする。普通、そんな風にしないだろ? と突っ込まれそうな、おかしな動きをする。
『ち、違うわよ。もっと、握るみたいにしてごらん』
母は、大まじめで指示をする。でも、アキラはさらに脱線した動きをしていく。

「出来ないよぉ。どうしたらいい?」
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