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やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕 完【ブロマガ】

前回の話

僕は、すずの”飲んじゃった”という声に、自分でも驚くほど足が震えてしまった。クローゼットの内側の扉は、僕の精液でドロドロだし、臭いも充満してしまっていて、雅俊にバレやしないかと不安になる。

「の、飲んだの? ゴメン、マズいでしょ?」
雅俊が慌てた顔で言う。
『平気だよ。でも、美味しくはないんだね』
すずは、苦笑いみたいな感じで言う。

「ゴメンね! 水持ってくるよ!」
雅俊は、本当に申し訳なさそうに言う。
『大丈夫。マサくんのなら、全然イヤじゃないもん』
すずは、優しい口調で言う。僕を嫉妬させようとして言っているのではなく、本心でそう言った感じがした。

「本当にありがとう。ねぇ、続けても良い?」
雅俊が遠慮がちに言う。
『え? うん……でも、あっ、もう大きくなってるの!?』
すずが驚いたような声をあげた。確かに、雅俊のペニスはすでに勃起して大きくなっているような感じだ。
ずんぐりとしたフォルムで、ビックリするような大きさのペニスが、時折ビクンと脈打つように動いている。

「うん。イッても、全然柔らかくなってないよ。すずちゃんがそんな格好してたら、柔らかくなんてなるわけないよ」
雅俊は、真面目な顔で言う。僕は、雅俊はかなり本気ですずのことを好きなんだなと感じていた。そして、今さら焦りを感じてしまった。もしかして、すずの処女を奪われるだけではなく、すずのことを丸ごと奪われてしまうのではないか? そんな不安が大きくなる。

『……すごいね。でも、嬉しい』
すずも、本当に嬉しそうだ。そして、すずはまたベッドに寝転がった。雅俊は、買ってきたコンドームのパッケージを開けて中身を取り出した。そして、それを装着しようとしたが、
『着けなくて良いよ……。初めてだから、直接感じたいの』
と、すずが言った。すずはそう言った後、僕の方を見た。すずの顔は、ほとんど無表情だった。怒っている感じでも、罪悪感を感じている様子でもなく、感情が読み取れない顔だった。クローゼット越しに、射すくめられたような気持ちになる僕。

「えっ? そんなの、マズいんじゃないの?」
さすがに驚く雅俊。
『良いの……。初めては、一生の記念だから。そのまま来て……』
すずは、僕の方を見るのをやめて、真っ直ぐに雅俊を見ながら言う。
「……うん」
雅俊はそう言って、ベッドに上がった。そしてそのまま、すずに覆いかぶさっていく。自分でペニスを掴み、すずのアソコに押し当てていく。アイツの太いペニスが、すずのアソコに入ってしまう……。コンドーム無しで、生で入ってしまう……。
僕は、クローゼットを飛びだして止めるべきだと思った。でも、自分の精液の臭いでいっぱいのクローゼットから、どうしても出ることが出来ない。それどころか、僕のペニスは射精したばかりなのに、ガチガチにいきり立ってしまっていた。

「行くね」
雅俊はそう言ってゆっくりと腰を突き出すように動かす。
『ぅ……うっ、うぅあぁっ!!』
すずが痛そうに叫ぶ。僕は、とうとうすずの初めてを奪われてしまったなと思った。

「大丈夫!?」
雅俊は動きを止めて心配そうに聞く。
『う、うん。平気。もう、入った?』
すずは、顔をしかめながら聞く。すると、雅俊は結合部を確認するように見て、
「先っぽだけ……。亀頭の部分だけしか入ってないよ」
と答えた。僕は、”亀頭だけ”という言葉に激しく反応してしまった。”だけ”と言うが、僕にとっては、亀頭が入ってしまった!!! と、激しくショックを受けるような状況だ。

『ま、まだそれだけなの? 身体、真っ二つになっちゃいそう……』
すずは、恐怖を感じているような口調で言う。
「そんなに痛いの? もうやめる? 処女膜は破れたでしょ? だったら、もういいんじゃないの?」
雅俊は、本当に心配そうに言う。僕は、耳を疑った。この状況で、やめる? 正気とは思えない。

『大丈夫……。ゆっくり入れて。ちゃんと最後まで経験させて』
すずは、きっぱりとそう言った。僕は、願望だった”他人の手ですずの処女を散らされる”瞬間を目の当たりにした。正直、強い後悔はある。でも、僕は今までの人生で一番の興奮を感じていて、イッたばかりのペニスが破裂しそうなほど勃起していた。

「うん。じゃあ、入れるよ」
雅俊はそう言って、ゆっくりと腰を突き入れていった。
『うぅ……。い、痛い……』
すずは、我慢してもしきれないくらい痛いようで、声が漏れる。すずは、歯を食いしばっているが、涙もこぼれている。雅俊は、それでもかまわずに腰を突き入れていき、そして二人の下腹部がほとんど密着した状態になった。

「入ったよ。奥に突き当たってるよ」
雅俊が妙に自信にあふれた口調で言った。
『う、うん。当ってるのわかるよ……。処女、もらってくれてありがとう』
すずは、少し痛そうな顔でそう言った。
「僕こそ、本当にありがとう。……どうすれば良い?」
雅俊はこの期に及んでも、まだすずに気を使う。
『マサくんって、本当に優しいね。す、好きにしていいよ』
すずは、熱っぽい目で雅俊を見つめながら言う。まるで、恋人を見るような目だ。僕は、胸がザワザワしてしまった。

雅俊は、ゆっくりと腰を動かし始めた。ぎこちなく、おっかなびっくりという感じで腰を動かす雅俊。
「あぁ、すごい……」
思わず声まで漏れてしまうほど気持ちいいようだ。すずは、歯を食いしばるような表情でひと言も口をきかない。痛みに耐えているという感じだ。

雅俊は、時折うめき声をあげながら、気持ちよさそうに腰を振る。動きも、徐々にスムーズになってきている。
『お、奥に押し当てて動かして……』
すずは、何かを堪えるような口調で言う。
「わ、わかった!」
雅俊は、言われるままに腰を押し込み、奥に押し込んだまま小刻みに腰を動かす。さっきまでがピストンという感じの動きだったけど、今は杭打ち機で押し込むような感じになっている。

『うぅ……それ……。き、気持ち良い……かも……』
すずは、自信なさげに言う。
「えっ? 本当に? 痛くないの?」
雅俊は、気持ちいいという言葉に驚いたみたいだ。僕も、ビックリしている。処女を失ったばかりで気持ちいいなんてあるのだろうか? エロマンガじゃあるまいし、痛いだけに決まってる……。僕は、現実逃避するようにそう思った。

『うん。痛いけど、奥をグッと押されると、ビリビリってくるの……』
すずも、戸惑っている感じだ。
「こう?」
雅俊はグッと腰を押し込むようにして聞いた。
『ウゥッ、あぁっ、そ、そう……。もっとしてみて』
すずは、歯を食いしばるのをやめた感じだ。雅俊は、言われるままに腰を押し込むように動かす。グッグッグッと、リズミカルに押し込むようにする。

『ウゥッ、うっ、あぁ、アッ、アッ、それ、うぅっ、気持ちいい……』
すずの吐息が、どんどん甘い感じになっていく。僕は、すずが本当に感じてしまっているんだなと理解した。処女を失ったばかりなのに……僕が相手ではないのに……。そんな言葉が頭の中をグルグル回る。でも、考えてみたら、すずは乳首だけでもイッてしまうほど敏感の女の子だ。しかも、僕が覗いているという異常な状況だ。それが、すずの性感を高めてしまっているのかも知れない……。

「気持ちいい? もっと感じて欲しい。すずちゃん、もっと感じて!」
雅俊は、すずが感じているのがわかり、嬉しそうだ。そして、必死で奥に押し込むような動きを続ける。あの小刻みな動かし方では、雅俊の方はそれほど気持ち良くない気がする。それでも雅俊は、本当に嬉しそうだ。自分のことよりも、すずのことの方が大事みたいだ。

『んっ、うっ、あぁ、あっ、あっ、気持ちいいっ! 初めてなのに……気持ちいいのぉっ! すごいっ! もっとしてっ! もっと! マサくん気持ちいいっ!』
すずはそう言って、雅俊にしがみつくように抱きついた。僕は、すずが必死で雅俊にしがみつく姿を見て、嫉妬がますます強くなっていく。
「すずちゃん、僕もすごく気持ち良いよ。すずちゃん、好きだっ!」
雅俊が、興奮しきった顔で言う。すずは、雅俊に好きだと言われ、驚いた顔になった。そして、僕のいるクローゼットの方に視線を向けてきた。すずの表情は、泣きそうな感じだった。雅俊は、さらに腰を動かす。
『うっ! ウゥッ! アッ! あんっ♡ あっ、あぁっんっ♡ 気持ちいい……気持ちいいよぉ……』
すずは、僕の方を見たまま泣きそうな声で言う。僕は、すずが泣きそうな顔で僕を見ながらあえいでいる姿を見て、我慢できなくなってしまった。破裂しそうなほど勃起したペニスを握り、しごき始めた僕。あまりの快感に、うめいてしまいそうだ。

「もう痛くない?」
雅俊が心配そうに聞く。すずは、すぐに雅俊に視線を向けて、
『平気。痛いけど、気持ちいい方が大きいから……。あ、くぅ……ヒィ、あぁっ、アッ♡』
と、あえぎ始めた。雅俊は、すずの顔を真っ直ぐに見つめながら腰を動かす。視線と視線が絡み合い、火花でも出そうな感じだ。すると、雅俊が徐々に顔を近づけていく。すずは、雅俊のことを見つめながらあえぎ続ける。

さらに近づいていく二人の距離。もう、鼻と鼻がぶつかりそうな距離だ。すると、すずがスッと目を閉じた。僕は、思わず”やめてくれ!”と叫ぶ寸前だった。でも、雅俊はそのまますずの唇に唇を重ねてしまった。

すずは、抵抗することなく目を閉じたままだ。雅俊は、唇を重ねたまま腰を振る。キスをしたままセックスをする二人を見て、僕は泣きそうだった。でも、嫉妬や絶望を感じながらも、オナニーをする手を止めることが出来なかった。僕は、もうイキそうだ。自分でも、異常すぎると思う。でも、興奮を抑えることが出来ない。

雅俊は、唇を押し当てたまま腰を動かし続ける。唇と唇が触れるだけのキスだ。それでも、僕は足が震えて仕方ない。やめて欲しい……と思いながら、オナニーを続けていると、すずが目を開けて、目だけで僕の方を見てきた。僕は、息が止るかと思った。他の男と唇を重ねながら僕を見つめるすず。しばらくそんな状態が続いた後、すずはスッと視線を雅俊に戻した。
僕は、なぜかホッとした。でも、次の瞬間、すずは雅俊に舌を使い始めてしまった。すずの方から、雅俊の口の中に舌を差し込んでいくと、雅俊は大きくうめいた。

すずはかまわずに、雅俊の口の中をかき混ぜるような動きをしている。雅俊は、しばらくなすがままだったが、すぐに自分からも舌を絡めていくような動きをした。濃厚なキスをする二人。雅俊は、それに興奮したのか腰の動きを速くした。奥に押し込む動きだったのが、ピストンするような動きに変わる。たぶん、自分がイクための動きに切り替えたのだと思う。

抱きしめ合いながら、濃厚なキスを続ける二人。チラチラと舌が絡み合うのが見える。まるで、恋人同士だ。僕としたどんなキスよりも、気持ちがこもっているように見えてしまう。僕は、そんな二人を見ながら、もうイク寸前だった。

すると、雅俊がキスを振りほどき、苦しげに言う。
「出ちゃいそう……。イッちゃいそうだよ……」
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ブロマガって何?

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕3【ブロマガ】

前回の話

僕は、慌ててズボンを見た。すると、薄暗くてあまりわからないけど、少しだけシミが出来ている感じだった。まさか、少しとはいえ手も触れていないのに漏れ出てしまうなんて、僕は自分がどれだけ興奮しているのだろう? と、驚いてしまった。

隙間から覗くと、すずは真っ赤な顔のままベッドに座っていた。ブラはカップが下に引き下げられ、胸が丸見えになっている。ただでさえ大きな胸が、より大きく見える。ブラに下から支えられて寄せられている感じなので、胸の谷間が凄く強調されていて、グラビアアイドルなんかみたいだ。

『次は、マサ君の番だね。ほら、全部脱いじゃいなよ! それとも、脱がせようか?』
すずは、楽しそうにそんな事を言う。でも、緊張している感じも伝わってくる。
「だ、大丈夫だよ! 自分で脱ぐから!」
そう言って、雅俊は自分で服を脱ぎ始めた。あっという間にパンツ一枚になった雅俊。股間の部分が凄くもっこりしている。すずも、雅俊が脱ぐのにあわせて、中途半端に着たままだったブラウスとブラを外し、全裸になった。
『もう、大きくなってるね』
すずは笑いながらそう言うと、人差し指でそれをつついた。僕は、すずのその行動に、心拍数が一気に上がるのを感じた。すずが触られるよりも、すずが自分から触る方がショックが遥かに大きかった。

「ゴメン……でも、すずちゃんのそんな格好見たら、死にかけのおじいさんでも勃起しちゃうよ」
雅俊の言葉に、すずは爆笑しながら、
『なにそれ。面白い』
と言った。本当に楽しそうに笑うすず。僕は、胸がざわざわしてしまった。すずは、普通に楽しそうだ。僕の狂った性癖のために、イヤイヤしてくれている……はずなのに、爆笑レベルで笑っている。

『じゃあ、最後は私が脱がせるね』
そう言って、すずは雅俊のパンツを脱がせた。元気よく飛び出てくる雅俊のペニス。確かに、つちのこみたいな感じだった。普通は、亀頭部分が一番太いと思うけど、雅俊のペニスは竿の中央部分も太くて、言い方は悪いかも知れないが、ずんぐりとした感じだ。確かに、すずが言っていた通り太くて大きいペニスだった。
『やっぱり、太いよね。なんか、マサ君草食系なのに、ここは結構肉食系なんだね』
「そうかな? 普通だと思うけど……」
『普通じゃないよ。絶対に大きいと思うよ』
「あ、ありがとう」

『じゃあ、どうしようか? どうしたい?』
すずは、これから処女を失おうとしているのに、緊張している感じはない。それどころか、雅俊をリードしている感じがする。

「う、うん……。キスしても良い?」
雅俊が、ガチガチに緊張しながら言う。
『えっ? そ、それは……。キスはゴメン……。でも、それ以外だったらなんでもいいよ!』
すずは、申し訳なさそうに言う。僕は、ホッとしながらも、少し残念に思ってしまった。

「じゃあ、寝てもらっていい?」
『うん』
そう言って、ベッドに寝転がったすず。大きな胸は、仰向きで寝てもそれほど潰れた感じにはならない。張りのある若々しい胸だ。まだ19歳なので当然なのかも知れないが、本当に綺麗で大きな胸だと思う。

雅俊は、ベッドに寝たすずに覆いかぶさるような感じになる。そして、そのまま乳首を舐め始めた。
『あぁ、気持ち良い……。マサ君、上手だね』
すずは、本当に気持ちよさそうな声で言う。雅俊は、すずの声が聞こえないみたいな感じで、夢中で乳首を舐め続ける。赤ちゃんが夢中でおっぱいを吸っているような感じがする。

『ンッ、フゥ、あっ、あっ♡ 気持ちいい、乳首凄く気持ち良いよぉ』
すずは、さっきイカされたばかりだからか、敏感になっているみたいで、とろけきったような声をあげている。
雅俊は、さっきすずに指示された通り、もう片方の乳首を指で触ったりする。
『ねぇ、乳首両方舐めて』
すずはそう言って、自分で胸を左右から挟むようにしてくっつけた。すると、左右の乳首がくっつきそうになり、いっぺんに舐めることが出来る状態になる。
雅俊は、そのまま両乳首をいっぺんに舐め始めた。
『うぅあぁっ、気持ちいいぃっ! これ、すごいぃっ! ンッ、あっ、あぁぁん♡ マサ君、すごく気持ち良いよぉ』
すずも夢中になってしまった感じだ。

『マサ君、ダメぇ、またイッちゃうよぉ。ねぇ、いい? イッてもいい?』
すずは、雅俊に言っているみたいに言うけど、クローゼットの僕の方を見ている。まるで、僕に許可を求めているみたいな感じで、ドキッとしてしまった。
「ダ、ダメだよ。次は、下も舐めるから……」
雅俊は、乳首を舐めるのを止めて、緊張気味の声で言う。
『えっ? 下も舐めるの? それは……恥ずかしいよ……』
うわずった声のまま、恥ずかしがるすず。
「でも、キス以外はなんでも良いんでしょ?」
と、雅俊は揚げ足を取るようなことを言う。

『そ、それはそうだけど……。わかった……。脱ぐね……』
「ダメだよ。最後は僕が脱がせるから」
そう言って、雅俊がすずのショーツに指をかけた。そして、恥ずかしがるすずから、ショーツをはぎ取ろうとする。でも、
「凄く濡れてるんだね……。女の子って、こんな風になるんだ……」
雅俊は、すずのショーツを見てそんな事を言った。
『恥ずかしいよぉ……。そんなに見ないでよぉ!』
すずは、甘えた感じの声で言う。乳首でイカされたことで、一気に雅俊との距離が縮んだ気がする。

「だって、染み出てるよ。ほら、太ももまで濡れてるよ」
そう言って、雅俊はすずの太ももを指で拭った。そして、その濡れた指をすずの目の前に持っていく。慌ててその指を握るすず。
『もう! ばかっ!』
すずは、本当に恥ずかしそうに叫んだ。

雅俊は、ゆっくりとすずのショーツを脱がせていく。Tバックで布の小さなショーツは、あっさりと脱がされてしまった。僕の位置からでも、すずのヘアが丸見えになっている。薄くて少ないヘア……。童顔で可愛らしい顔のすずによく似合っていると思った。

「少し拡げるよ」
雅俊は、震える声で言う。
『う、うん。恥ずかしい……』
すずは、恥ずかしがりながらも、そっと足を拡げた。すずのアソコは、薄暗い中でも濡れて光っているのがわかる。なんか、生き物みたいで妙になまめかしい。

雅俊は、そのまま焦ったようにすずのアソコにむしゃぶりついた。
『イヤぁぁっ! 恥ずかしいっ! うぅあぁ、ダ、ダメぇ、ンッ、ンフゥ』
すずは、恥ずかしそうに叫びながらも、押しのけようとしたりはしない。僕は、すずのアソコを舐められてしまったことに、激しく嫉妬してショックを受けていた。
すずが雅俊とセックスをする……。それは僕が望んだことだし、何度も何度も妄想した。でも、すずがクンニをされる姿は、想像していなかった。そこまでイメージが出来なかったというのが実際のところだけど、こうやってすずが他の男にアソコを舐められている姿は、僕を信じられない程の興奮に包んだ。

『ンッ、フゥ、あっ、あぁっ! ダメぇ、そこ、ウゥあっ! あっ、あぁんっ♡』
「ここ? これが気持ちいいの?」
雅俊は、すずのリアクションを見てそんな事を聞く。
『そ、そう、そこ! そこが気持ちいいのぉ』
すずは、あっさりと感じ始めてしまった。恥ずかしい……そんな気持ちは、消えてなくなったように見える。

「凄い、カチカチになってきた。これがクリトリスだよね? 気持ちいいの?」
『そう! そこがクリだよ! 気持ちいいのっ! 自分で触るより、全然気持ち良いのぉ♡』
すずは、とろけた声であえぎ始めてしまった。考えてみれば、処女でも感じるしイク事もあると思う。オナニーだって、してるみたいだ。
僕は、勝手に処女に幻想を持ち、イメージを持ちすぎていたんだなと思った。
目の前で、処女のすずが他の男のクンニでとろけきった声をあげるている……。見たかったけど、見たくない姿だ。自分でも勝手だなと思うが、他の男とエッチしても、感じて欲しくなかった……そんな風に思っていた。

『ダメぇ、もうダメッ! マサ君、イクっ! すずイッちゃうっ! こんなの初めてっ! こんな気持ちいいの初めて! ダメぇぇーっ!』
すずは、寝たままのけ反ったような感じになる。雅俊は、すずの股間に顔をうずめたまま舐め続ける。身体が動いてしまうすずの太ももをホールドするようにしながら、クリトリスの辺りを重点的に舐め続ける。

『ヒィ、あぁ、もうダメ、ストップして、イッちゃってるのぉ、イッてるから、ダメっ! 怖いっ! もうダメぇっ!!』
すずは、少し怯えたような声で叫ぶ。もう、イキすぎて怖いということなのだと思う。初めてのクンニでイキまくるすず……。敏感な身体なんだなと思う。でも、それは僕だけが知る秘密に出来たはずだ。今さら後悔しても遅いが、正直に言うと後悔している。

「イッたの? そんなに感じてくれたの?」
雅俊が、舐めるのを止めてそんな事を聞いた。
『……めだよ……』
「え? なんて言ったの?」
『止めちゃダメだよ。女の子がダメって言うときは、もっとって事なんだから……』
すずが、少しだけ不満そうに言う。
「そ、そうなんだ、ゴメンね! もっと舐める!」
そう言って、慌ててすずのアソコを舐め始めた雅俊。僕は、すずがそんな事を言うなんて、信じられない気持ちだった。もっと舐めろというリクエスト……。すずが、遠くに行ってしまったような気持ちになった。

『ンッ、うぅ、あっ、そう、そこだよ、うぅあぁっ♡ マサ君、上手だよ、本当に気持ち良いよ♡ ク、クリの皮、めくってみて』
すずは、恥ずかしそうに言う。すると、雅俊はすぐに指ですずのクリトリスの皮をめくり始めた。
「こんな風になってるんだ……。痛くない?」
心配そうに聞く雅俊。
『うん。平気だよ。そんなに見ないで……』
すずは、恥ずかしいというよりは、興奮でうわずった感じの声で言う。
「あっ、ゴメン。じゃあ、続けるね」
そう言って、雅俊はすずのアソコを舐め始めた。指でクリトリスの皮をめくったまま、すずのクリトリスを舐める雅俊。すずはすぐに大きく反応した。

『うぅぅあっ、すごいぃっ! 気持ちいいっ! コレすごいっ! マサ君、ヤバいよこれっ!』
叫ぶすず。僕は、我慢できなくなってしまい、ズボンの上からペニスをまさぐり始めてしまった。ズボンの上からでも、声が出てしまいそうなほど気持ち良く、僕はすずのあられもない姿を見ながらオナニーを始めてしまった。

『マサ君、またイッちゃう! もうダメだよ、おかしくなっちゃうよぉっ!』
すずは、雅俊の頭を掴んでグチャグチャにしている。もう、気持ち良すぎて我を忘れている感じだ。
『イクっ! イクっ! イクぅっ!!』
すずは、一際大きく叫ぶと、身体を横にひねるようにして雅俊のクンニから逃れた。
「だ、大丈夫?」
雅俊は、ハァハァと荒い呼吸をするすずに、不安そうに聞く。
『うん。大丈夫じゃない……。気持ち良すぎて怖かったよ……』
すずは、荒い呼吸のまま、おどけたように言う。すずの雅俊を見る目が、変わってしまったように見えた。距離が近くなったというか、付き合ってる二人のように見えてしまう。

「……どうする? もう、ここで止める?」
雅俊は、この状況で信じられないことを言い出した。男が、この状況で止めようか? と言うなんて、あり得ない気がする。

『止めないよ。約束でしょ? 私の初めてもらってくれるって……』
「本気なんだね。でも、僕なんかでいいの?」
『うん。マサ君がいいの。だって、初めての人のことは一生忘れないから、マサ君がいいの』
すずが、意図がいまいち汲み取れないことを言う。
「え? どういう意味?」
『マサ君となら、後悔しないって思えるから』
「あ、ありがとう……」
そんな会話をする二人。僕は、すずは僕に言っているんだなと思った。僕に、”後悔させちゃうからね”と言ったすず。確かに、僕は後悔していた。でも、僕は後悔しながらも股間をまさぐり続けていた。

「じゃあ、コンドームつけるね」
『え? 持って来てくれたの?』
「あ、うん。一応……」
『なんだ、やる気満々だったんじゃん!』
すずは、笑いながら言う。
「う、うん。だって、こんなチャンス二度とないなって思ったから……」
『そんな事ないよ! マサ君なら、きっと良い出会いがあるよ!』
「そうかな……。でも、すずちゃんみたいな可愛い子、滅多にいないと思うけど」
『私レベルなんて、そこら中にいるって』
「いや、いないって。ホント、あいつが羨ましいよ」
『そんな風に思ってくれてたんだね……。私の事なんて、眼中にないかと思ってたよ』
「そんなわけないじゃん。あきらめてただけだよ」
『そ、そんな……』
「ゴメンね。なんか、こんな状況でこんなこと言うなんて、ダメだよね……」
『……ううん。嬉しいよ……ありがとう』
こんな会話をした二人。僕は、かなり驚いてしまった。すずと同じで、僕も雅俊はすずに興味がないと思っていた。

「じゃあ、コンドームつけるね」
そう言って、雅俊は脱いだズボンを手に取り、ポケットからコンドームを取り出した。
『……見てていい?』
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ブロマガって何?

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕2【ブロマガ】

前回の話

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい……。そんな、異常すぎるお願いを、すずは意外にあっさりと了承してくれた。同人誌とかオタク系と言われる趣味がある彼女にとっては、ボーイズラブとか男の娘が一般的には異常性癖でも、オタ的にはノーマルという感じで、寝取られ性癖もその同一線上にあったのかも知れない。

すずは、僕が打ち明けたときはさすがにショックを受けたようだったけど、あれからまだ3日も経っていないのに、もう楽しんでいるように見える。
『シュン君、どこまですれば良いのかな? キスは?』

すずは、ベッドの中で僕に抱きつきながらそんな事を聞いてくる。今日は、明日のXデーに供えて、すずの部屋に泊まることになった。明日は昼の11:00に雅俊がやってくることになっているので、その方が良いという話になった。

一緒にお風呂に入って、お互いに身体を洗いあったりした後、二人でベッドに潜り込んだ。そんな甘い雰囲気の中で、すずがいじめっ子みたいな顔で聞いてきた。
「キ、キスは……止めて欲しい」
僕は、本当はすずが雅俊とキスをしている姿も妄想していて、それが一番興奮すると思っているけど、実際にすずが他の男とキスをするのは耐えられないなと思っていた。

すると、すずが僕のパジャマのズボンの上からペニスを握ってきた。
『こんなになってるよ? 本当は、キスして欲しいんじゃないの?』
すずは、軽くからかうような感じだ。楽しくて仕方ないみたいに見える。
「うぅ……。それは……。やっぱりダメだよ」
僕は、さんざん迷って、結局そう言った。
『じゃあ、お口でするのは? まだ、シュン君にもしたことないけど、どうすればいい?』
すずは、さらに言葉を続ける。僕は、すずの可愛らしいお口に、雅俊のペニスが突き刺さっている姿を想像してしまった。

『アン。いま、ビクンってなったよ。興奮してるんだね』
すずは、パジャマ越しに僕のペニスを握ったまま言う。
「……ゴメン。お口は……してほしい」
僕は、キスはイヤだけど、フェラチオする姿は絶対に見たいと思ってそう言った。

『そう言うと思った。でも、本当に良いの? シュン君、今お口でしようか?』
すずは、可愛らしい顔で僕を上目づかいで見ながら聞く。やっぱり、眼鏡を外していると凄く可愛らしく見える。どうしても、眼鏡越しだと瞳が小さく見えてしまうけど、今はぱっちりとしたつぶらな瞳だ。

そして、大きな胸が僕の身体に押しつけられて、形をグニャッと変えている。パジャマの下はノーブラのようで、微妙に乳首の形もわかる。僕は、思わず揉んでみたくなるが、なんとかこらえた。

「う、うん。いいよ……。明日終わったら、してもらいたい……」
僕は、正直に性癖通りの希望を言った。
『シュン君って、筋金入なんだね。ガチ勢だ』
すずは、笑顔でそんな事を言った。僕は、明日のことが楽しみで、もうドキドキしていた。でも、不安な気持ちもある。もしかして、雅俊に奪われてしまうのではないか? 雅俊に処女を奪われて、後で後悔しないだろうか? そんな気持ちで、自分でもわけがわからなくなっていた。

『じゃあ、手でしてあげるね』
すずは、そんな事を言う。
「い、いや、いいよ……」
僕は、とっさにそう言った。

『どうして? だって、手でするのはもうマサ君にしちゃったよ。2番目なら良いんでしょ?』
すずは、そんな事を言う。僕は、ドキンとしながら、激しい興奮にクラクラしていた。
手でしごかれるだけなら、僕もこの前してもらった。でも、雅俊は手で射精までさせてもらった……。確かに、すずの手コキの処女は雅俊に奪われたようなものだと思う。

『ほらほら、脱がせるよ〜』
そう言って、すずは僕のパジャマのズボンを降ろし始めた。僕は、抵抗するでもなく、すずに脱がされるに任せていた。すると、そのままトランクスまで脱がされ、勃起したペニスをさらす状態になった。
『なんか、濡れてる』
すずは、僕のペニスを見て微笑みながら言う。

そしてすずは、僕のペニスを握ってきた。
『すごく固くなってるね。興奮しすぎだよぉ〜』
おどけたような口調で言うすず。でも、顔が上気している。
「ど、どこでしたの? 雅俊とは……」
僕は、すずの部屋に雅俊が入って、手コキで射精までしたと聞かされて以来、ずっとその妄想に囚われていた。

『えっとね、ここだよ。ここに寝転がってだよ』
すずは、ベッドの横のフローリングを指さして言う。ベッドの上ではなかった……。それだけでホッとしてしまう僕がいる。
「……あいつ、すぐにイッた?」
『えっ? う、うん。私が下手くそだから、30分くらいかかっちゃったよ』
すずは、動揺して言いよどんだ感じになっている。30分も手コキをした? 僕は、嫉妬で胸が張り裂けそうだった。でも、いくら下手くそとは言え、すずに手コキをされて30分も保つのだろうか? 彼氏のひいき目だと思うけど、すずは可愛いし、なによりも巨乳だ。
こんな子に手コキをされたら、童貞男子なら5分も保たないと思う。

「そんなにかかったの? 焦らしたりしたの?」
僕は、疑念を抱きながら聞いた。
『そんな事してないよ。ただ、握りづらかったから……』
すずは、本当に言いにくそうだ。
「え? どうして? 恥ずかしかったから?」
『ううん……。その……。太かったの……』
すずは、顔を真っ赤にして言う。

「太いって、おちんちんが?」
『うん……。なんか、つちのこみたいだったよ』
すずは、わかりづらい例えで言う。でも、握りづらいほど太かったということみたいだ。僕は、急に劣等感を刺激され、いたたまれない気持ちになった。

NTR使える寝取られサイトとか、そういったたぐいの寝取られ系のテキストサイトでは、巨根に寝取られるシチュエーションが圧倒的に多い。でも、まだ童貞の僕には、いまいち理解しづらい部分があった。それが今、すずの身にそれが起きそうだと思った途端、一気に理解できた。

肉体的に勝った相手に寝取られる……。しかもそれは、努力とかでは埋めることの出来ない差だ。巨根が気持ちいいとは限らないと思うけど、そんな事を思うこと自体が、劣等感の裏返しのように感じてしまう。

「そんなに太かったの?」
『うん。だって、指をギュッと締めないと届かなかったもん』
そう言って、僕のペニスをギュッと握ったすず。少し痛いくらいだ。
『これくらい握らないと、人差し指と親指がくっつかないの』
と、すずが無邪気な顔で言う。

僕のペニスは、握れば届くどころか人差し指の第一関節くらいまで楽勝に届いてしまう。僕は、自分のペニスが凄く細いんだなと自覚した。今まで、比較したことがなかったので意識しなかったが、僕のは粗チンなのかも知れない……。そう思うと、僕はやっぱり止めた方が良いのかな? と、ネガティブな気持ちになってしまった。

『で、でもね、シュン君の方が固いよ。シュン君の方がカチカチ』
すずは、慌ててそんなフォローを入れてくる。たぶん、僕が落ち込んだのを見て、自分の失言に気がついたみたいだ。

『じゃあ、するね』
すずは、少し暗くなった空気を振り払うようにそう言った。そして、手を上下に動かし始める。それは、ぎこちなくて遠慮しすぎな動きだった。そんなにソフトに握っていては、確かにイクのに時間がかかると思う。でも、すずがしてくれているというだけで、僕は幸せだった。

『痛くない?』
すずは、心配そうに聞く。
「全然。もっと強く握らないと、なかなかイケないかも」
『そ、そうなんだ。ゴメンね。だからマサ君時間かかったのか……』
「あいつ、もっと強くとか言わなかったの?」
『なにも言わなかったよ。凄く恥ずかしそうにうつむいてたから……』
あいつらしいなと思った。でも、こんな風に手コキをしたことを聞かされているだけで、嫉妬と後悔で凄くモヤモヤするのに、処女まで奪われてしまって大丈夫だろうか? と、今さらそんな事を強く思った。

「これだけソフトだと、あいつももっと強くって言いたかっただろうね」
『そっか……。悪い事しちゃったね……』
「でも、そのおかげで30分も楽しめたんでしょ? 良かったんじゃないかな?」
『う、うん……。これくらい?』
すずは、僕のペニスを握る力を強めた。でも、まだ全然ソフトだ。
「もっと強くて良いよ」
『えっ? こんなに? 痛くないの?』
「ううん。気持ちいいよ。これならすぐイッちゃうよ」
僕は、一気に快感が増して射精感が強まった。

『こんなに強くて良いんだね。なかなかイカないから、おっぱい見せたりしたんだよ。ゴメンね』
すずは、そんな事をカミングアウトしてきた。僕は、そんなの聞いてない! と、一瞬怒りを感じたが、
『あれ? なんか、白いの漏れてきたよ。少しイッちゃったの? ふふ。やっぱりヘンタイさんだ』
と、すずに言われてしまった。僕は、自分のペニスから、我慢汁ではない白い液体が漏れているのを見て、自分が少し射精してしまったことを知った。イッた感覚もなく精液が出るなんて、自分でも信じられない。でも、さっきからイッたのと同じくらいの快感を味わい続けているので、気がつかなかったのかも知れない……。

『どうすればいい? このまま続けてもいいの?』
すずは、漏れ出した僕の精液を見て戸惑っているみたいだ。僕は、そのまま続けてと言った。
『うん。シュン君のおちんちんの方が、楽でいいね。マサ君のは疲れちゃうもん』
すずが、フォローなのかイジメなのかわからないような発言をする。でも、僕はその言葉に激しく反応した。比較されて小さいと言われたようなものなのに、僕はその言葉をきっかけに、信じられないほどの快感を伴って射精をした。
『わっ! 凄いっ! マサ君のより飛んだよ!』
すずは、さらに追い打ちをかけるように言う。すずがこんな風に雅俊のことも射精させたんだなと思っただけで、僕は泣きそうだった。

『気持ち良かったみたいだね。良かった……。ねぇ、明日、本当にやるの?』
すずは、手の甲や床に落ちた精液をティッシュで拭いながら聞いてくる。どことなく、不安そうな顔になっている。
「すずちゃんさえ嫌じゃなかったら……」
『なんか、ズルい言い方。でも、シュン君に早く抱いてもらいたいから、明日、予定通りするね……。マサ君としないと、抱いてくれないんでしょ?』
すずは、ちょっとだけ悲しそうな顔になった。
「うぅ……。ゴメン……」
『……今、抱いて欲しい……』
すずは、そう言って僕に抱きついてきた。僕は、激しく迷っていた。このまま抱きたい。そんな気持ちが優勢になっていく。

「……」
『……変態……。いいよ、後悔させちゃうからね』
すずは笑いながらそんな風に言った。心情が読み取れなくて、ドキドキしてしまったが、すぐにキスをしてくれたので、心底ホッとした。
『絶対に嫌いなっちゃダメだからね……』
すずは、僕のことを見つめながら熱っぽく言った。

そして、そのまま抱き合うようにして寝た。覚えていないけど、凄く嫌な夢を見た気がして目が覚めた。すると、すずはもう起きていた。シャワーを浴びているようだ。少しすると、すずが戻ってきた。すずは、凄くセクシーなランジェリーを身につけていた。
「ど、どうしたの? それ……」
『勝負下着だよ。女の子の大切な日だからね。一生忘れない日だから、気合い入れちゃった』
イタズラっぽく笑うすず。大きな胸に、肉感的な太もも……。それが大人びたセクシーなランジェリーにとても似合っていると思った。
ブラは黒のレースがベースで、所々真っ赤な縁取りというか模様が入っている。布が小さめなので、胸の谷間がえげつないくらいに強調されている。

そして、ショーツはTバックでお尻は丸見えだ。フロント部分も布が小さく、微妙にヘアがはみ出てしまっている。外国の下着のカタログとかに出てきそうな感じだ。

『変かな? なんか、お尻が落ち着かない……』
初めて穿くTバックに、落ち着かない様子のすず。僕は、凄く似合ってるよと答えた。
『ありがとう。じゃあ、服着るね』
そう言って、すずは服を着始めた。上は普段から着ている清楚な感じの白のブラウスだ。でも、ランジェリーが黒なので、少し透けて見えてしまっている。
そして、スカートは今まで見たことのないミニスカートだった。太ももの半分程度までしか丈がないので、少し背伸びしたり、ちょっと座っただけで丸見えになってしまいそうだ。

『ちょっと短すぎたかな……。通販だと、よくわかんないね』
すずは、スカートの裾を下に引っ張って伸ばそうとしながら言う。でも、引っ張ったところで布が伸びるわけでもなく、短いままだ。

『あっ、時間だよ。ほら、隠れないと!』
すずは、壁の時計を見て叫ぶ。確かに、もう10分前だ。僕は、慌ててすずのクローゼットに身を潜めた。昨日から準備して椅子を置いてあるので、とりあえずそれに座ってみた。
折れ戸の隙間から、すずがベッドに座っているのが見える。隙間が3つあるので、ほとんど部屋中を見ることが出来る感じだ。
僕は、ドキドキしながらも、すでに勃起していた。すずのミニスカート姿が、あまりにもエロいからだ。ムチムチの太ももにミニスカート……。スト2の春麗がリアルに目の前にいるみたいだ。

すると、インターホンが鳴った。僕は、ビクッと身体を震わせた。でも、それはすずも一緒だった。そして、慌ててインターホンのところに行って応答するすず。かすかに、雅俊の声が聞こえてくる。

『いま開けるね! そのまま入ってきて』
すずはそんな指示をする。そして、オートロックを解除した。僕は、とうとうその時が来てしまったなと思っていた。そして同時に、興奮と期待と不安で、吐きそうになってしまった。

「おじゃまします」
緊張でガチガチの雅俊の声。
『どうぞ。あれ? どうしたの? それなに?』
「う、うん。なんか手土産って思って。ケーキとジュース買ってきたよ」
『ありがとう! わっ、○○○のじゃん! わざわざ買ってきてくれたの? ねぇ、食べようよ!』
「う、うん。じゃあ、箱から出すね」
そう言って、二人は部屋に入ってきた。雅俊はケーキの箱をテーブルの上に置く。そして、すずはキッチンに行く。雅俊は床に腰掛けると、箱からケーキを出そうとした。でも、キッチンのすずの方を見て、固まってしまった。

すずは、キッチンの上の棚から皿とかを出そうとしていた。背伸びした感じになっているので、スカートがずり上がり、お尻が丸見えになっていた。Tバックのヒモまではっきりと見えてしまっている。僕は、すずのお尻が他の男に見られてしまっているという状況に、異常なほどの興奮を感じてしまった。

『あれ? こっちか』
そう言って、今度は下の方の棚を開け始めるすず。今度は、しゃがんだのでスカートの中が丸見えで、フロント部分がはっきりと見えてしまっている。すずは、誘惑するつもりなんてないと思う。普段、着ることのないミニスカートなので、見えてしまうことなんかに気が回らないのだと思う。

『あった! マサ君、ゴメンね。いまお皿持ってくから』
そう言って、お皿とコップなんかを持って来たすず。そのまま、ベッドに座った。床に座っている雅俊の目の高さに、すずの腰がある。たぶん、スカートの中が丸見えになっていると思う。

「ど、どっちがいい?」
雅俊は、声を震わせながら聞く。たぶん、色々と見てしまって、興奮しているのだと思う。無理もないと思う。

『じゃあ、こっち!』
すずは、丸見えなのにまったく気がついていないようで、無邪気にケーキを選んだ。そして、準備をして食べ始める二人。
『美味しいね〜。なんか、嬉しいな』
すずは、上機嫌だ。でも、ここだけ見ていると、とてもこれからセックスをするようには見えない。

「ホントだ。凄く並んでたから、時間間に合わないかと思ったよ」
『そうだよね。人気だもんね。ありがとう』
「いや、そんな……。僕こそありがとう」
『え? なにが?』
幸せそうな顔でケーキを食べながらすずが言う。
「え? そ、その……。エッチさせてくれて……」
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ブロマガって何?

やっと出来た彼女の処女を、他の男に奪ってもらいたい僕【ブロマガ】

細かい内容は覚えていないけど、ヒロインがヒーローのライバルと結ばれてしまうRPGゲームをして、その時にやたらと興奮したのが僕の寝取られ性癖の始まりだったと思う。それ以来、ジャンルを問わず、寝取られものをおかずにしてきた。最近では、”NTR使える寝取られサイト”や”凄く抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談”と言った、寝取られ体験談系のサイトをよく見るようになっていた。AVやエロマンガもよく見るし、寝取られ系のゲームもするが、テキストだけの方が想像が広がるからだ。

そんな僕にも、やっと恋人が出来た。大学3年になるまで、一度も女性と交際したことがなかった僕だけど、やっと出来た恋人のすずは、僕にはもったいないような可愛らしい女の子だった。

すずは、一つ年下の19歳で、2年生だ。サークルで知り合い、徐々に仲良くなっていった。僕とすずの入っているサークルは、秘境の駅や廃村、ダムなんかを見に行くような地味なサークルで、メンバーも少なかったこともあり、ライバルも不在だった。

パッとしない僕に対して、眼鏡と髪型をちゃんとすればかなり可愛くなるすずが、僕と付き合うまで、男性と付き合うことも告白されることもなく来たのは、僕にとってとてもラッキーだったと思う。もっとも、すずは極度の人見知りで、恥ずかしがり屋と言うことも影響していたのだと思う。

初めてすずと出会ったとき、あまりにも僕の理想通りの女の子だったので、僕は凝視してしまった。小柄で少しむっちりしていて、おっぱいは大きい。そして、ミニスカートから突き出た足は、ガリガリに細いのではなく、どちらかというと太めでムチムチしていた。昔から、スト2の春麗が好きな僕には、最高の太ももだった。

そして、眼鏡をかけていて、寝癖でハネているような髪型も僕にとってはツボだった。最初から好意を持った僕に対して、すずは人見知りなので壁を作っていた。でも、僕とすずの他に2人くらいしか旅行に参加しないこともあり、急速に仲良くなっていった。僕以外の2人も、すずのことを狙っていたのかも知れないが、すずはなぜか僕を選んでくれた。


『ダメだよ、じっとしてないと、耳まで切っちゃうよ』
すずは、僕の髪をはさみで切りながらそんな事を言った。僕は、すずの顔が見たくて、つい顔を動かしてしまった。手先の器用なすずは、僕の髪を切ってくれたりする。床屋さんや美容室が何となく苦手な僕は、すずが髪を切ってくれるのが、本当にありがたいと思っていた。

ちなみに、人見知りのすずも美容室が苦手で、自分で切ってしまったりする。寝癖っぽい髪型も、そのせいなんだなと思った。やっぱり、人の髪を切るよりも、自分の髪を切る方が難しいみたいだ。

「ごめんね、すずちゃんのこと見たいなぁって思ったから」
僕は、少し照れながらそう言った。
『ふふ。あとでゆっくり見てね♡』
すずは嬉しそうにそう言った。そして、僕の髪を切り始める。すずは、おとなしい見た目に反して、いつも意外なほど大胆に髪を切っていく。ジョキジョキと独特の音をさせながら、はさみが僕の髪の毛を短くしていく。

最近は、こんな風に僕の部屋で過ごすことが多くなった。一緒にDVDを見たり、お互いに本を読んだりして過ごす感じだ。でも、僕の頭の中はエロいことでいっぱいだった。キスはすませたが、まだセックスはしていない。でも、そろそろ行けるかな? と言う雰囲気はある。

それなのに、僕の頭の中にはとんでもない考えが浮かんでしまっている。すずの処女を、他の男に奪われたい……。そんな、とんでもない考えだ。
すずのことは大好きで、すずさえ許してくれるなら、結婚したいと思っているくらいだ。でも、すずが僕の目の前で、他の男に処女を散らされる姿を見てみたい……。そんな妄想が日に日に強くなっていた。

『はい! 出来上がり〜。どうかな? 気になるところある?』
すずが、少し不安そうな顔で僕に聞く。僕は、おかしな妄想をしていたので、慌ててしまった。
「だ、大丈夫。ありがとう! じゃあ、ちょっと流してくるね」
僕はそう言って、風呂に行った。そして、服を脱いでシャワーを浴び始める。すると、いきなり浴室の扉が開き、すずが入ってきた。
『あ、頭も洗ってあげるね』
すずは、全裸で顔を真っ赤にしながら言う。恥ずかしがり屋の癖に、タオルで隠すこともなく、大胆に裸体をさらしながら狭い浴室に入ってきた。

僕は、慌てふためいてしまった。
「い、いや、いいって! 自分で出来るよ!」
すずに背を向け、すず以上に恥ずかしがってしまった僕。でも、すずはかまわずに入ってくる。そして、後ろから僕に身体を押し当ててきた。背中に、大きくて柔らかいモノが押し当てられ、僕は目茶苦茶ドキドキしてしまった。人間の身体の中に、こんなにも柔らかい部分があるなんて、想像もしていなかった。

『あ、洗うね。座ってくれる?』
すずは、緊張した声で僕に言う。僕は、おっぱいの柔らかさで理性をなくしていたので、そのまま言うとおりにした。
すると、すずが僕の頭にシャンプーを垂らし、洗い始めてくれた。すずは、最初は優しく、徐々に力強く洗ってくれる。
『痛くない? 痒いところはない?』
すずは、優しく僕に聞きながら、丁寧に洗ってくれる。そして、すすいでさっぱりすると、
「ありがとう。さっぱりしたよ!」
と、照れ隠しでちょっと大きな声で言う僕。でも、すずは浴室から出ずに、僕の背中にボディーソープを手で塗りつけてきた。
『つ、ついでに、身体も洗うね』
そう言うと、手の平で僕の背中を洗い始めた。僕は、恥ずかしくて動揺しながらも、理性が飛んでしまっていた。
「う、うん。ありがとう」
そう言って、僕はすずに身を任せた。しばらく無言で僕の背中を手の平で洗い続けるすず。すると、いきなり柔らかいモノが背中に押し当てられてきた。
「えっ!?」
ビックリして慌てる僕に、
『サービスしちゃうね』
と、恥ずかしそうに言うすず。僕は、すずがなかなか手を出さない僕に焦れて、強硬手段に出たのだなと理解した。

すずは、ぎこちなく身体を左右や上下に動かしながら、僕の身体をボディ洗いしてくれる。手の平と違った感触に、僕は限界まで勃起してしまっていた。でも、それを太ももに挟むようにして、すずに見つからないようにした。

すると、すずの手が僕の胸の辺りに伸びてくる。そして、さっきと同じように、手の平で洗い始めてくれる。背中をおっぱいで洗いながら、胸の辺りを手の平で洗ってくれるすず。

すると、柔らかい手の平が、僕の乳首に触れる。僕は、快感が走ってビックリした。男が乳首を触られて気持ちいいという発想がなかったので、本当に驚いた。そして、思わずうめき声をあげてしまうと、
『気持ちいい?』
と、すずが嬉しそうに聞いてくる。僕は、凄く気持ち良いと答えた。

すると、いきなり股間に手を突っ込まれた。そして、太ももに挟んでいたペニスを握られてしまった。
『すっご〜い! こんなにカチカチなの?』
すずは、凄く驚いたような声をあげる。
「ちょ、ダメだって! 恥ずかしいよ!」
大慌ての僕に、
『ちゃんと洗わないとダメでしょ?』
と、意味ありげな言い方をするすず。僕は、すずは覚悟を決めているんだなと思った。そして、女の子の方にこんなことをさせてしまった自分を、情けないと思った。

すずは、そのまま僕の勃起したペニスを洗い続ける。と言っても、竿を上下にしごくように洗うだけで、おっかなびっくりという感じだ。でも、僕は初めて人にしごかれて、声が漏れるほどの快感を味わっていた。

そのまま少し竿洗いが続くと、
『わ、私も……洗ってもらっても良いかな?』
恥ずかしそうに言うすず。本当に恥ずかしそうだ。僕は、力強くうんというと、すずと場所を入れ替えた。チラッと見えたすずの胸は、大きくて真っ白だった。あんなに柔らかい感触だったのに、ダラッと垂れているわけではなく、透明の糸で吊っているような感じで持ち上がっていて、ツンと上を向いていた。

色白のすずは、乳首も乳輪も薄いピンク色で、今まで見たどんなAV女優さんの裸よりも綺麗だと思った。

すずは椅子に座ると、
『じゃあ、お願い』
と、照れ臭そうに言った。僕は、さっきのすずと同じで、まずは手の平ですずの背中を洗い始めた。人の身体を洗うなんて初めてのことで、勝手がわからないが、痛くないように優しく洗った。

そして、しばらく背中を洗ったあと、両手をすずの胸の方に持っていった。両手に感じるすずの胸の感触。背中で感じたよりも柔らかい。僕は、すずの胸を洗うと言うよりは、さすったり揉んだりする。
『ん……ふぅ……』
すずは、軽い吐息を漏らし始める。
「き、気持ちいいの?」
僕はドキドキしながら質問した。
『うん。もっと、洗って……』
すずは甘えた声で言う。僕は、ボディーソープでヌルヌルの手で、すずのおっぱいを触り続けた。

手の平に、乳首が当る。触り初めよりも、明らかに固くなってきている。僕は、思い切って乳首をつまむようにしてみた。
『ンンッ、ふぅ♡ そ、それ気持ちいいぃ』
すずは、気持ちよさそうに声をあげる。僕は、夢中乳首を触り続けた。

『ンッ、ンッ、ふぅ……あっ、アッ♡ 気持ちいい、シュン君、もっと強くしてぇ』
すずは、耳まで赤くしながらも、エッチなおねだりをしてくる。僕は、もっと強くすずの乳首を触り続けた。
『気持ちいい、あっ、あっ♡ シュン君、気持ちいいのぉ、乳首気持ち良いよぉ♡』
すずは、僕の方を振り返り、僕のことを熱っぽい目で見つめながらあえぎ続けた。

僕は、そのままキスをした。乳首をつまむように触りながら、唇を押し当てる僕。時折、重ねた唇の間から、すずのあえぎ声が漏れてくる。僕は、激しく興奮したまま、舌を差し込んだ。キスはすでに何度もしていたが、こんな風に舌を絡めるキスは、まだしたことがなかった。

舌を差し込み、勝手もわからないままにすずの口の中をかき混ぜると、すずの身体がビクンと跳ねた。そして、すずの舌が僕の舌に絡みついてきた。僕以上にぎこちなく舌を使うすず。でも、舌に舌が絡みついてきて、僕は信じられないくらいに気持ち良くなっていった。

『キスって、凄いんだね……。電気が流れたみたいだった……』
すずは、恥ずかしそうに言った。
「じゃあ、流して出ようか?」
『うん……』
すずは、緊張した顔で返事をした。

そして僕らは、シャワーでボディソープを流すと、一緒に風呂を出た。タオルで身体を洗うと、そのまま全裸で部屋に戻り、ベッドに潜り込んだ。電気を消すと、まだ日が高いのに暗くなる部屋。もともと、隣のビルとの間隔が狭く、日当たりが悪い。

そんな中で、すずが恥ずかしそうに僕を見つめている。
『シュン君、優しくしてね……』
そんな風に言ってくれたすずに、僕は激しく迷いながらも、自分の妄想を話し始めた。

『えっ!? な、なに言ってるの? 冗談……でしょ?』
すずは、不安と戸惑いが入り混じったような顔で言う。それは当然だと思う。恋人と初体験をする直前に、他の男とセックスをして処女を奪われてくれ……そんな事を言われたら、戸惑うどころか、正気を疑うようなシチュエーションだと思う。

でも、僕はすずを失うリスクを感じながらも、熱心に説明をした。

・処女をもらってしまうと、全てをもらった気持ちになり、大切にしないといけないという気持ちが、いつか薄くなってしまう。

・処女をもらえなかったことにより、それがずっと心残りになり、大切にしようという気持ちがずっと続く。

・すずをずっと大切にするために、挫折を味わった方が良い。

そんな屁理屈のような言葉を吐き続ける僕。すずは、取り乱すこともなく、僕の話を聞いている。怒りを見せることも、悲しみを見せることもなく、淡々と聞いている。

『……嫌いにならないって約束できる? 絶対に、私と結婚してくれるって、約束できる?』
すずは、聞き取れるかどうかという小さな声で言う。僕は、すずが言った言葉を、一瞬理解できなかった。まさか、今日同意してくれるなんて、少しも思っていなかった。この日から、長い時間をかけて説得をする日々が始まると思っていた。

僕は、力強く約束すると答えた。

『シュン君がヘンタイさんだなんて、本当に意外だよ……。でも、本当の気持ちを隠さないで話してくれて、嬉しい……かな?』
と、すずは健気に言ってくれた。僕は、とんでもないことを言ってしまったなと思いながらも、その場面を想像して、人生で一番の興奮を覚えていた。

『でも、誰に頼むの? アテはあるの?』
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