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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と完【オリジナル】

前回の話

私が必死で腰を振ると、春子ちゃんはとろけた顔で私を見ながら、
「叔父さんのおチンポ、僕の気持ちいいところゴリゴリしてるぅ♡」
と、可愛らしい声であえぐ。

『私の気持ちいいところには、かすりもしないのにw ふふ。キミのおチンポもっと大きくなってきたわよ♡』
嫁は、そんなことを言いながら、顔をとろけさせていく。私は、嫁の言葉に劣等感を刺激されながらも、興奮が青天井に大きくなっていった。

『ンッ、ふぅ♡ おチンポ当るぅ♡ 子宮に入ってるわ。本当に入っちゃってる♡』
嫁は、見たこともないようなエロい顔であえいでいる。子宮にペニスが入る事なんて、あるはずがないと思う。でも、嫁がそう錯覚するほどに強く押し当てられているのだと思う。私の粗チンでは、絶対に無理な芸当だ。でも、私が腰を振る事で、結果的に嫁がとろけてあえぐ姿は、まるで私が感じさせているようで嬉しかった。そんな、疑似セックスみたいな状況でも、私は幸せを感じながら腰を振った。

「叔父さんのおチンポ、小っちゃいのに本当に気持ち良いよ♡ ねぇ、もう一回種付けして♡ 中にせーし、びゅーって出してぇっ♡」
春子ちゃんは、嫁の膣中に極太ペニスを生で入れたままあえぎ続ける。私は、もう、彼が女なのか男なのかわからなくなってきた。でも、私も嫁にアナルを開発され尽くしているので、気持ちは良くわかる。正直に言うと、私も、春子ちゃんのアナルを犯しながらも、アナルを犯して欲しいと思ってしまっている。

『ふふ。なんか、アンタに犯されてるみたいじゃないw ホント、アンタもこんなおチンポだったら、こんなことしなくても良かったのにw』
妻は、とろけた顔のまま、私を小馬鹿にする。でも、その言葉の一つ一つが、私を奮い立たせ、興奮も加速していく。

「叔父さんのおチンポ、ガチガチになってきたよ♡ イッちゃうの? いっぱい出してぇっ! 私もイッちゃうっ♡ おチンポミルクいっぱい出ちゃうっ!」
春子ちゃんは、私に前立腺をゴリゴリと削り取るように犯されながら、イク寸前になっているようだ。

『ほら、早くトコロテンさせなって。アンタが出せば、春子も射精して妊娠できるから。それだったら、ちょっとはアンタも妊娠させたって思えるだろ?』
嫁が、うわずった声で言う。私と3Pをしながら、結局他人種で妊娠するという行為に、嫁はどうしようもないほど興奮しているみたいだ。

私は思いきり腰を振り、春子ちゃんの腸内に押し込みながら射精を開始した。それは、痺れてしまうほどの大きな快感だった。
それと同時に、
「うぅあアァッ!! 熱いの出てるぅっ! ダメぇっ! イクっ! イッちゃうぅ! うぅああアァッ!! おチンポミルク出てるのぉ!!」
と、春子ちゃんが叫ぶ。私の射精で刺激され、春子ちゃんも嫁の子宮内に射精を始めたようだ。嫁の子宮の隅々まで、若い精液が行き渡っていく……。そんな想像をしただけで、頭がどうかなりそうだった。

春子ちゃんは、腸内が信じられない程ギュンギュンとうごめきだした。まるで、搾り取るような動きをしながら、腸とアナルが痛いほど締め付けてくる。
『んおぉおおぉっ! ザーメン出てるぅ! 子宮の中に入って来るぅっ!!
嫁は、春子ちゃんにしがみつくようにして叫ぶ。両腕も、両脚すら絡めて抱きつく嫁。でも、視線は私を捕らえて放さない。ガクガクッと身体を震わせながらも、私を見つめ続ける嫁。すると、スッと目を閉じた。私は、吸い寄せられるようにキスをした。すぐに絡みついてくる舌。いつも以上に激しいキスをして来る嫁。

間に挟まれた春子ちゃんは、ペニスと前立腺のWの快感で、グッタリとしている。

『ふふ。なんか、あなたに出されたみたいだよ♡ 愛してる』
妻は、熱っぽい目で私を見ながらそう言ってくれた……。私は、異常なプレイが終わり、何とも言えないホッとした気持になった。

そして、連結されていた3人が離ればなれになって、ベッドに横たわった。すると、春子ちゃんが私に抱きつきキスをしてきた。
「叔父さんのおチンポ、だぁ〜い好きになっちゃいました♡」
恋する乙女の顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、思わず春子ちゃんを抱きしめ、キスをした。すると、大げさに咳払いをする嫁。慌てて彼女の顔を見ると、明らかにイラッとした顔になっていた。

『ホント、アンタはどうしようもないな。男の娘(オトコノコ)と浮気するようなド変態には、お仕置きが必要だねぇ』
と、ペニスバンドを装着しながら言う嫁。私は、すでにゾクゾクッと、背中に鳥肌が立つほど快感を感じていた。
「あれれ? 叔父さんのおチンポ、もうガチガチになってるよ。美和ちゃん、一緒にお仕置きしよ?」
一瞬で、春子ちゃんから雅春君に切り替わったような感じだ。雅春君は、私の口に強引にペニスを押し込んでくる。一気の喉奥まで犯され、えずきそうになる私。でも、嫁が私を強引に四つん這いにして、一気にペニスバンドを挿入してしまった。

雅春君のペニスよりも太くて大きな塊が、一気に私のS字結腸まで抜いていき、私は頭の中がスパークしたみたいになる。でも、上の口も下の口も極太に塞がれ、私は一気に牝になったような気持だった。

『あらあら。こんなによだれ垂らしちゃって、本当にアンタは、淫乱な牝豚だねw』
嫁はそう言いながら、私のペニスを握ってくる。確かに、ペニスバンドを入れられた瞬間、少し漏れ出てしまった感覚がある。私は、謝ろうと思ったが、雅春君の極太に口を塞がれて何も言えない。

『お仕置きしなくちゃねw』
嫁は楽しそうに言うと、私の腰を両手でガシッと固定して、ペニスバンドでのピストンを始めた。それは、腰を振るというレベルではなく、腰をぶつけて粉砕するような勢いだった。

極太が、腸壁や前立腺をゴリゴリと削りながら出入りすると、私は全力でうめいていた。気持ちよさを遙かに超えて、怖いと思うほどだった。すると、雅春君も腰を振ってきた。私の口と喉を犯すように、腰をガンガン振ってくる雅春君。私は一気に涙目になり、視界が歪んでいく。

『アンタはこんな子供に口マンコ犯されて、泣きながらあえぐのかいw ド変態! クズッ!』
嫁はそう言って、さらに腰をガンガンぶつけてくる。腸内に太い杭を打ち込まれ続けている感覚に、私は我慢しきれずに泣きながら射精を始めてしまった。
『なに勝手に出してるんだ! 牝豚!』
嫁はそう言って、私の睾丸を握ってくる。痛みと吐き気で言葉も出ない私。脂汗がにじみ出てくる。でも、嫁はまるで睾丸を握りつぶすような力加減で握ってくる。

それと同時に、
「イクっ! 僕のおチンポミルク飲んでぇ!」
と言いながら、雅春君が射精を始めた。喉の奥に、ミサイルのように突き刺さってくる精液。青臭い臭いと味が口いっぱいに広がる。私は、睾丸を握られた苦しみの中、それを一息に飲み干した。

すると、握られていた睾丸が解放され、私はグッタリとベッドに倒れ込んでしまった。
『ほら、そこに寝てごらん』
嫁は、私と雅春君に命令する。私と雅春君は、ベッドの上に並んで仰向けに寝転がった。さすがに、連続射精をしたので二人ともペニスの勃起は収まっている。

すると、嫁が雅春君の顔の上に腰を降ろしていく。顔面騎乗だ。雅春君は、一瞬驚いた顔をしたが、すぐにそれを受け入れて舐め始めた。すぐ横で、嫁が若い男の子に顔面騎乗をしている……。それを見て、夫の私は、驚くほど急速にペニスを固くしていった。

雅春君は、嫁のアソコに口をつけ、必死で舐めている。
『んふぅ♡ そう、クリトリス噛んで……うぅっ! そう、もっと強くっ! うぅあっ! 上手よ♡』
嫁は、気持ちよさそうに指示をする。すると、嫁の膣口から、ドロッとザーメンが流れ出てきた。雅春君は、それが自分のザーメンなのに、全然気にすることもなく舐めていく。そして、舐めながら勃起を始めた。それは、迫力のある光景だった。ムクムクと起き上がりながら体積を増していくペニス。まるで、丸太のようだ。

『ほら、全部飲みなさい。自分のおチンポミルク、責任もって処理しなさい』
雅春君は、言われたとおり嫁のアソコに口を密着させてすすり始めた。それをじっと見ている私に、
『アンタも飲みたいんだろ? おチンポミルクw』
と言ってくる嫁。私は、言葉に詰まってしまった。すると、立ち上がり、私の上に移動する嫁。そのまま腰を降ろしてきた。
私は、いつもの習性で、口を開けてそれを待ち受ける。嫁のアソコがグイグイと押しつけられると、私は全力で雅春君のおチンポミルクをすすり始めた。今さらだが、こうすれば妊娠を回避できるかも……そんな期待もあったかも知れない。でも、単に私は、雅春君のおチンポミルクの味に夢中になってしまったのかも知れない。


そして、私があらかた飲み干すと、
『ビンビンじゃんw ド変態!』
と言って、嫁が私のペニスを膣に入れた。私は、久しぶりの嫁の膣の感触に、嬉しくて泣きそうだった。でも、嫁は根元まで入れると、無表情のまま、
『入ってるかどうだか、全然わからないわね……』
と言って、すぐに抜いてしまった。そして、横にずれて雅春君のペニスを入れ始めた。
『ん、うぅあぁ、全然違う……このおチンポ、子宮をぶっつぶしてるわ♡』
嫁は、私のものを入れたときとはまったく違うリアクションをする。とろけた顔に、鳥肌が立っているような背中と首筋。頬や胸元も赤く染まってきている。本当に、気持ち良くて仕方ない感じだ。

でも、嫁はまたすぐに立ち上がってしまった。少し不満そうな顔で嫁を見つめる雅春君。嫁は、また私の所に戻ってきて、私のペニスを入れた。
『やっぱり、全然ダメだw もう、これじゃ、イクどころか感じることもなさそうねw』
嫁はそんな残酷な言葉を言いながら、腰を動かし始めた。うねるように絡みついてくる膣肉。でも、雅春君のアナルよりも相当に緩い感じだ。もう、私のサイズでは話にもならない……。そんな状態のようだ。

嫁は、腰を上下に振りながらも、一切声を出さない。息すら荒くなっていない。でも、私は久しぶりの嫁の膣の感触に、凄く気持ち良いと思っていた。でも、イケそうな気配はない。私の粗チンには、嫁の膣は緩すぎるのかも知れない……。

すると、嫁が笑い始めた。笑い方が徐々に大きくなり、高笑いのような笑い方に変わっていく。私も雅春君も、嫁はどうなってしまったのだろう? という感じで、心配そうに眺めている。

『本当に、まったく当らないのね。気持ちいいところをワザと避けてるみたいだわね。一ミリも当らないw 本当に、役立たずねw』
嫁は、私のペニスの感想をそう述べた。わかってはいたが、ここまではっきりと言われてしまうと、プライドが揺らぎ、劣等感が際限なく大きくなっていく。

嫁は、あきれたような顔で立ち上がると、再び雅春君にまたがった。
『んぅっ、太いぃ♡ やっぱりおチンポはこうじゃないとね。アンタはそこでオナニーでもしてなさいw』
そう言って、嫁は腰を振り始めた。私は、泣きそうな気持ちのまま、素直にオナニーを始めた……。

これが、私達の共同生活の始まりだった。2週間も過ぎると、すっかりと生活のスタイルが定まってきた。
今日は、早めに仕事を片付けて、嫁と二人仲良く家路につく。
『あなた、今日もお疲れ様でした。夕ご飯、どうしますか? 何か、作りましょうか?』
嫁は、上品で優しい口調で聞いてくる。私は、
「雅弘君は?」
と聞いた。
『少し遅くなるって言ってました。二人で外食しませんか? 二人きりなんて、久しぶりですよね』
と、嫁は恥ずかしそうに言う。確かに、彼がウチに来た日から、毎日3人での食事だった。私は、嫁がまだ二人きりでの食事を望んでくれることに、心底驚いていた。もう、私への気持なんて消えてなくなっているのではないかと思っていたからだ。

嫁は、照れた顔で私の手を握る。そして、手を繋いだまま歩き始めた。
『ふふ。こうやって歩いていると、昔に戻ったみたいですね』
嫁は、ニコニコと笑いながら言う。付き合い始めの頃、勇気を出して手を握ると、嫁は嬉しそうに握りかえしてくれた。でも、緊張で手に汗をいっぱいかいて、お互いにビチャビチャになったことを思い出す。

「あの時、どうして僕なんかとデートしてくれたの?」
『一目惚れだったからですよ。初めて会ったときから、好きでした』
私は、その言葉に胸がキュンとした。そして同時に、まさかと思った。あの頃の嫁は、モテすぎて色々な男からひっきりなしに誘われていたはずだ。
「どこが好きだったの?」
私は、信じられない思いで聞いた。
『ふふ。一目でわかりましたよ。あなたがドMだって♡』
おどけた顔で言う嫁。私はドキドキして緊張してきてしまった。
「そ、そうなんだ……」
『えぇ。それに、あなただったら、絶対に私を幸せにしてくれるって思えたから……』
照れくさそうに言う嫁。さっき一瞬見えた、サディスティックな顔はすっかりと消えていた。嫁は、プレイの時以外は、清楚でおしとやかな女性だ。一歩も二歩も下がって私を立ててくれるし、いつも優しい笑みをくれる。

「……いま、幸せ?」
私は、自信がないまま聞いた。たぶん、私はそれなりに頑張っている方だと思う。その自信はある。でも、ペニスの小ささと、セックスの性癖は最悪だと思う。嫁に幸せを与えている自信は、まったくない。
『幸せですよ。すっご〜く幸せです♡』
嫁は、真顔で言ってくれた。私は、ホッとしながら、嫁の手をしっかりと握った。

そして、二人きりで行きつけのスイス料理店に行く。本格的なラクレットに舌鼓を打ちながら、ワインを飲む。たっぷりのチーズと一緒に飲むワインは、心から幸せだと思える。でも、今日は嫁がワインを飲まないと言って飲まないでいる。不思議に思っていると、
『あなた、たぶん、赤ちゃん出来たみたい……』
と、嫁が恥じらいながら言う。私は、ドキンとした。子供が出来て嬉しいという気持が先に来たが、すぐに、どっちの種だろう? と、思ってしまった。
私も、この2週間で、2回だけ嫁の中に射精させてもらっている。雅春君の回復待ちで、暇つぶしのような感じでのセックスだったが、それでも確かに膣中に注ぎ込んだ。でも、雅春君の方は、最低でも15回は注ぎ込んだはずだ。アナルまで入れたら、20回を超えるほど中に出されたはずだ……。

回数と、鮮度……。それを考えると、私の種である確率は、消費税程度しかないはずだ。

「よ、良かったね! 名前考えないと!」
それでも、私は自分の種だと思い込もうとして、そう言った。
『あなた、まだ男の子か女の子かもわかりませんよ。気が早いです』
と、微笑みながら言う嫁。嫁の態度は、100%私の赤ちゃんだと思っている感じだ。私は、動揺しながらも、
「じゃあ、ワインは控えないとね」
と言った。
『はい。元気な赤ちゃん産むために、我慢します』
嫁は、微笑みながら言う。私は、激しく動揺しながらも食事を続けた。そして、食べ終えると店を出た。

自宅に戻ると、すでに雅春君が帰っていた。
『あら、早かったのね。いまご飯作るわね』
と言って、キッチンに向かおうとする嫁。
「大丈夫です。もう、食べました。デザート買ってきたんで、みんなで食べませんか?」
雅春君は、ニコニコしている。上機嫌だ。
『あら? 嬉しいわ。じゃあ、紅茶でも入れるわね』
そう言って、冷蔵庫からケーキを取り出す嫁。そして、紅茶の準備も始める。

すると、雅春君がキッチンに行き、嫁の後ろに立つ。
「美和ちゃん、したくなっちゃったw」
そう言って、雅春君はズボンとパンツを膝まで降ろした。
『あら? 昨日4回も出したのに、本当に元気ねぇ』
と、嫁は上品なしゃべり方のまま言う。でも、すでに顔がトロンとした熱っぽい表情に変わっていた。

そして、そのまましゃがみ込むと、雅春君のペニスを口にくわえた。まだ、帰宅して5分くらいしか経っていない。それなのに、当たり前のようにこんなことを始める二人。でも、これがいまの我が家のスタンダードだ。雅春君は、したくなったらどこでも始めてしまう。しかも、相手は嫁に限らない。私がターゲットになることもある。私の場合は、入れる方と入れられる方の両方だ。どちらでするのかは、雅春君の気が向くままだ。

私は、嫁がキッチンでフェラチオを始めたことよりも、私が選ばれなかったことに、少し落胆していた。

嫁は、夢中で巨根をフェラチオする。舌で舐め、唇で挟み、喉の奥までくわえ込んでいく。この歳でこのサイズと言うことは、成人になる頃にはどこまで大きくなっているのだろう? と、余計な想像してしまう。


『あぁ、おチンポ大っきい♡ もうダメ、すぐ入れてぇ、おチンポつっこんでぇっ!』
嫁は、そんな事を口走りながらも、必死でフェラチオを続ける。
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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と3【オリジナル】

前回の話

四つん這いになった私の後ろから、雅春君が一息にペニスを突き立ててきた。一気に腸内深く、S字結腸まで貫かれ、私は頭がショートでもしたように、意識を失いかけた。圧倒的な快感……。嫁のペニスバンドよりは小ぶりなのに、反り方や固さ、そして、カリ首の張り出し方が全然違い、信じられないほどの快感をもたらしてくれる。

私は、妻にペニスバンドで犯される度、密かに、本物に貫かれたらどんな感じなんだろう? と、大きな興味を持っていた。牝化してしまった私は、本物に貫かれたいという気持が、潜在的に凄く大きくなっていたのだと思う。いま、本物に貫かれて、私は気を失いそうなほどの快感を感じていた。

「叔父さんのケツマンコ、すごくキュンキュンと締まってます♡」
雅春君は嬉しそうに言うと、少しの遠慮もないような動きで、腰をガンガン振ってきた。前立腺とS字結腸がカリ首でゴリゴリ削られる度、私は雄叫びにも近いようなあえぎ声を漏らし続ける。

すぐそこに、嫁がアナルから精液を垂れ流して失神している姿を見ながら、同じように失神寸前まで責められている私。私は、これが私の望んでいた事なんだなと思った。
「美和ちゃんより、キツキツだよ。叔父さん、対面座位になろうよ」
雅春君は、そんなことを言うと、私を貫いたままソファに座る。私は、身体を回転させながら、なんとか雅春君と対面座位になった。すると、すぐ目の前に彼の顔があり、私は恥ずかしくてうつむいてしまった。こんな風に、嫁の甥っ子に犯されながら見つめられるのは、あまりにも恥ずかしいと感じだ

でも、体位が変わったことで、より彼のペニスが私の腸内深くに入り込んでいく。私の体重がプラスされて、なにもしなくても奥へ奥へと入っていくペニスに、私は動いて欲しくてたまらなくなってしまった。

「叔父さん、おチンポミルク漏れてきてるね♡ 動いて欲しいんでしょ? いいよ、自分で動いてみてよ!」
雅春君は、無邪気な笑みを浮かべて言う。その顔は、本当に可愛いと思う。まるっきり、女の子そのものの美しい顔だと思う。それが、イタズラっぽい笑みを浮かべて私を言葉で責める。

私は、嫁とのプレイの時のように、必死で腰を動かし始めた。
「あぁん♡ 凄く気持ち良い! ケツマンコ、キュンキュンしてる♡」
頬を赤くしながら、気持ちよさそうに声を上げる雅春君。そのとろけた表情は、雅春君から春子に戻ってしまったようだ。私は、こんなはしたなくて浅ましい姿を見られてしまって、羞恥で顔から火が出そうだ。でも、私は快感にすっかりと囚われてしまい、うめきながら腰を振り続ける。

すると、雅春君が私のペニスを握ってきた。
「かわいい〜♡」
そんなことを言いながら、手の平で亀頭をこすり始めた。嫁の手コキとは違い、たどたどしい手コキだ。でも、男だからなのか、気持ちいいところを的確にこすってくる。私は、アナルとペニスの快感で、頭が真っ白になっていく。

「ふふ。もうイッちゃいそうだね。ダメだよ。今度は僕の番だもん」
雅春君は、そんな風に言うと、私の下からすり抜けるようにして離れた。そして、ソファに座ると大きく足を開脚して、自らアナルを拡げて頬を赤くした。
「春子のケツマンコに、本物のおチンポミルク飲ませて下さい♡」
恥じらいながら言う雅春君は、もう完全に春子に変わっていた。私のアナルを犯していたときとは、目の感じが違って見える。私のアナルに入れていたときは、もっとつり目というか、シャープな目をしていた。それがいまは、垂れ目の甘い顔に変わっている。精神的なありようで、そこまで変わるなんて、私は信じられない思いだった。

私は、雅春君のモノと比べると、はるかに小さなペニスを突き立てていく。そもそも、嫁とのセックスでも、挿入すること自体がほとんどない私は、春子ちゃんのアナルに入れることに、すごきドキドキしてしまった。

そして、あっさりと根元まで入った私のペニス。さっきまで、嫁にさんざんペニスバンドでせめられていたのに、凄く締まってキツい感じだ。
「あれ? 入れました? 小っちゃいから、わかんなかったです」
春子ちゃんは、私のペニスを根元まで受け入れながら、そんなことを言う。からかうような顔で言う春子ちゃんだが、顔はトロンと牝の表情になっている。

私は、とにかく必死で腰を振った。私自身、前立腺の快感の虜なので、どこをこすったら気持ちいいのかよくわかる。私の短いペニスは、それでも、前立腺をせめるには充分な長さだ。
「んぅっ! うぅあっ! こすれてるぅ♡ おチンポこすれてるっ♡ これすごいぃっ! ホントに気持ちいいっ♡ もっと! もっとゴリゴリしてぇっ!」
春子ちゃんは、一気に顔をとろけさせたあえぎ始めた。あえぎ始めた春子ちゃんは、まるっきり女の子そのものだ。可愛らしい顔に、可愛らしいあえぎ声。そして、熱っぽい目で私を見つめる仕草まで、美少女そのものだ。でも、私が腰を振る度に、ブンブンと揺れる春子ちゃんの巨根が、私のお腹にペチペチと当っている。

それが、私の興奮を倍増させていく。私は、腰を振りながら春子ちゃんのペニスを握ってしごき始めた。すでに、先走り汁でドロドロになっている亀頭を、手の平でこするように刺激すると、
『んうぅああぁっ! それ気持ちいいぃっ! もっとおちんぽこすってぇっ!』
と、春子ちゃんはさらに顔をとろけさせて叫ぶ。私は、久々に雄の快感を感じていた。ここ何年も、妻にサディスティックに責められているので、すっかりと牝的な感覚が強くなってしまったが、久しぶりに挿入する側の喜びを思い出していた。

考えてみれば、最後に妻に挿入したのは、いつだっただろう? そんなこともわからないくらいに、逆転したセックスを続けていた。

「気持ちいいぃっ! ゴリゴリきてるぅっ! んおおぉっ! うぅおぉっ! おっ♡ オォオッ♡」
上気して、とろけた顔で私を見つめる春子ちゃん。私は、吸い寄せられるようにキスをしてしまった。すると、すぐに小ぶりな舌が絡みついてくる。同時に、ギュッと抱きついてくる春子ちゃん。私は、男同士でキスしている感覚などなく、夢中で舌を絡めた。すると、さらに痛いくらいに締まってくるアナルに、私は早くも限界を迎えてしまった。
そして私は、キスをしたまま射精を始めた。
「ううっ! んぅ〜っ♡」
春子ちゃんは、私とキスしたままうめいた。その途端、私のお腹に、熱いザーメンが突き刺さるようにかかった。
「イッちゃった♡ 本当に気持ち良かったよ♡ 小っちゃいおチンポでも、すごいんだね」
春子ちゃんは、ペニスを精液でドロドロにしたまま言う。私のお腹も、精液でドロドロだ。でも、まったくいやな気持ちにはならず、興奮がまったく冷めない。

『良かったわねぇw アンタの粗チンでも、役に立ったみたいねぇ』
嫁の声にビックリして横を見ると、失神から目覚めた嫁が、立って私を冷たい目で見つめていた。
「美和ちゃん、ゴメンね。叔父さん、借りちゃった♡」
春子ちゃんは、うっとりした顔のまま言う。
「そんな小っちゃいおチンポでも、トコロテンしちゃうんだねw」
妻は、私に向けるまなざしとは違い、優しい目で春子ちゃんに言う。
「へへ。おチンポミルク、中に出されちゃったら、すっごく熱くていっぱい出ちゃった♡」
春子ちゃんは照れた顔で可愛らしく言う。すっかりと、女の子らしい仕草が身についているようだ。

『おいで。まだ全然足りないわ。今度は、しっかりと子宮に注いでごらん。夫の前で、本気で妊娠させてごらん』
妻はそんなことを挑発的に言う。そして、慌てて立ち上がった春子ちゃんを連れて、寝室に移動を始めた。私も、慌てて二人のあとを追う。

寝室につくと、嫁がベッドに寝転がる。本当に、見惚れてしまうほど美しい裸体だ。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかる程引き締まっている。それなのに、ウエストがくびれているのに胸もけっこう大きいのでFカップ弱くらいある。
でも、それ以上に美しいと思うのは、その抜けるように真っ白な肌だ。白磁のように美しく、手触りも滑らかだ。でも、乳輪と乳首はやや色が濃くて、そこだけやたらと目立っている。

『ほら、早く入れなさい。時間がもったいないわよ』
嫁はクールに言う。でも、微妙に声が震えているし、顔も上気している。巨根のもたらす快感への期待が隠せないようだ。

私は、昨日からの怒濤の展開に、まだ追いつけていない部分がある。嫁が私のことをサディスティックに責めるのは、私への愛の現れだと思っていた。形はいびつでも、私への愛ゆえにだと理解している。

でも、私の目の前で、他の男とセックスをするのは、どういうつもりなのだろう? 嫁は、私が興奮すると思ったからそうしたと言っていた。確かに、私の興奮は尋常ではない。でも、興奮して快楽の虜になりながらも、浮気をした嫁への嫉妬や悲しみ、そしてほんの少しの怒りも感じてはいる。

そしていま、ベッドに仰向けで寝転がる嫁に、雅春君が覆いかぶさっていく。すっかりと表情も、春子ちゃんから雅春君に戻っていて、いやらしい目で嫁の裸体を見ているような感じだ。さっきまで、牝の顔で私とアナルセックスをしていたのに、切り替えの早さに驚く。

雅春君は、その長くて太いペニスを握ると、嫁のアソコに押しつける。
『早くぅ♡』
嫁は、焦れたような顔で可愛らしくおねだりをする。サディスティックな顔は、すっかりと影を潜めている。でも、雅春君はすぐにペニスを突き立てない。ペニスの先で、膣口をこするような動きを繰り返す。よく、AV男優がやるような、焦らしのプレイだ。

『早く入れなさい。焦らすなんて、100年早いわよ』
嫁は、腰をくねらせるようにして言う。焦れたような顔で言う嫁は、本当に入れて欲しくてたまらないという感じだ。
「叔父さんが見てるのに、いいんですか? 美和ちゃん、エッチだね」
雅春君は、そんな風に言ってさらに焦らす。さっきまでの、緊張していた姿はすっかりと消えてしまっている。きっと、元々はこういうキャラなんだと思う。童貞卒業の場面なので、緊張していたのだと思う。
『いいの! あんな短小粗チンじゃ、全然気持ち良くないんだから! 早くそのぶっといので狂わせて♡』
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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と2【オリジナル】

前回の話

『あなた、朝ですよ。おはようございます』
嫁の優しい声で目が覚めた。嫁は、エプロン姿で微笑んでいる。
『朝ご飯もできてますよ』
いつも通りの優しい微笑みだ。そして、縦リブのセーターの上に着けているヒヨコ柄のエプロンは、胸のところが大きく盛り上がっている。私は、
「ありがとう、いま行くよ」
と言って、ベッドから起き出した。身体を起こすと、節々の痛みに、昨日のプレイを思い出していた。私は、結局最後まで縛られたままだった。嫁が何度も男の子にイカされるのを見るだけしか出来なかった……。

私は、嫁が目の前で他の男に抱かれる姿を見て、結局興奮してしまった。縛られているのに、射精までしてしまった。でも、嫁は昨日の事なんてなかったように、温和な笑みを浮かべている。

私は、嫁のあとを追うように、リビングに向かった。
「おはようございます!」
元気いっぱいに挨拶をされて、私はたじろいでしまった。誰? と思ったが、それが昨日の男の子だと理解した。私は、戸惑いながらも挨拶をした。
「今日からお世話になります。よろしくお願いします!」
元気いっぱいにそんなことを言う男の子。私は、ビックリして嫁の方を見た。
『私の甥の、雅春君です。受験が近いから、しばらく面倒見ることになりました。あなた、よろしくお願いしますね』
笑顔で言う嫁。雅春君も嫁も、本当にごく普通の感じだ。昨日の事なんて、まるでなかったように普通に振る舞っている。

「叔父さん、東工大なんですよね? 僕も目指してるんです!」
と、尊敬するような顔で言ってくる雅春君。私は、昨日あんな姿を見られたのに、こんなことを言われて戸惑ってしまった。
「あ、あぁ、そうだよ。学部はどこ狙ってるの?」
「まだ絞り込んでないんです」
「何年生だっけ?」
「まだ1年です」
私は、彼の言葉に驚いてしまった。まだ、15〜16歳ということだ。そんな彼に、妻はあんなことをしてしまった。犯罪的な……いや、犯罪なのではないかと思う。

そして、色々と熱心に聞いてくる雅春君。私は、古い情報だよと言いながら、熱心に説明をした。

『あなた、冷めちゃいますよ。雅春君も、ちゃんと食べないと頭回転しないわよ』
嫁が、穏やかな口調で言う。私も雅春君も、食事を始めた。でも、こんなに素直でウブに見える雅春君が、あんなにも大きなペニスを持っていることが、どうしても信じられない。それ以上に、妻の昨日の行動も、いまだに信じられないでいる。確かに、普段から、夜は人が変わったようにサディスティックに責めてくる嫁。でも、それは私の性癖にあわせて頑張ってくれた結果だと思っている。それが、私の目の前で他の男とセックスをしたなんて、どうしても信じられない。

そんな私の動揺など関係なく、楽しい食事が続く。嫁は、昔話をしながら雅春君に話を振っていく。雅春君も、照れたような顔をしながら、嫁の昔の話をしてくれる。そんな会話を見ていると、2人が凄く仲が良いのがわかるし、雅春君が嫁に好意を持っているのも伝わってくる。

「雅春君は、彼女はいないのかい?」
私が質問すると、雅春君は顔を赤くして、
「い、いないです」
と答えた。
「モテそうなのにね。美和子もそう思うでしょ?」
『えぇ。でも、雅春君は照れ屋さんなのよね』
優しくフォローする嫁。
「叔父さんは、美和ちゃんとすごくラブラブですよね。羨ましいです」
雅春君は、嫁のことを美和ちゃんと呼んだ。私は、何となく心がざわつくのを感じた。
『そうよ。宏さんは、とっても優しいのよ。私は本当に幸せよ』
嫁は、穏やかな笑みを浮かべたまま言う。
「美和ちゃん、本当に幸せそうですもんね」
羨ましそうに言う雅春君。
本当に、綺麗で整った顔をしているなと思った。これでモテないはずがないと思うが、少し線が細すぎるのかも知れない。男らしさという言葉からは、対極にいるような雰囲気だ。

今日は休日なので、朝食を終えると、いつものようにそのままお茶の時間になった。嫁が、こだわりの紅茶を淹れてくれる。蒸らし方やお湯の注ぎ方一つで、匂いも味も大きく変わることに毎回驚かされる。

「美味しいです。美和ちゃん、相変わらず女子力高いですね」
雅春君が感心したように言う。
『ありがとう。雅春君だって、女子力高そうだわね』
「そ、そんなことないです」
顔を真っ赤にして照れる雅春君。そんな表情をすると、女子力が高いという言葉に納得してしまいそうになる。

そして、1時間ほどお茶をした後、
『じゃあ、そろそろ始める? 用意したら?』
と、嫁が雅春君に指示をする。私は、ドキンとしてしまった。休日に、お茶をした後に嫁がこのセリフを言うと、それはプレイ開始の合図だ。私は、まさかと思いながらも、反射的に勃起し始めていた。パブロフの犬状態だと思う。

「はい。じゃあ、準備してきますね」
と言って、雅春君はリビングを出て行った。私は、不安にまみれた顔で嫁を見た。
『ほら、アンタも準備なさい』
急に冷たい声になった嫁。でも、これはいつものことだ。私は、一切の口答えをせず、黙って服を脱ぎ始めた。そして、全裸になると、嫁の前で正座をした。すると、すぐに嫁が足でペニスを踏んでくる。足の指で掴むようにグリグリと踏んでくる嫁。
『もう固くしてるのか? 雅春がいるのに、どうしようもないド変態だね!』
と言う嫁。私は、その言葉とペニスを踏まれる感覚に、さらに勃起してしまった。そこに、雅春君が戻ってきた。雅春君は、いわゆる女装をしていた。メイドの女の子みたいな格好をしている雅春君。猫耳のカチューシャに、太ももが半分ほど見えているスカート。あまりにも似合っていて、言葉も出なかった。
もちろん、胸はぺったんこで洗濯板のようだが、股間はもっこりと盛り上がっている。女の子では、あり得ない状況だ。

『春子、スカートめくってごらん』
嫁が、雅春君に指示をする。雅春君は、春子と呼ばれてどこか嬉しそうだ。そして、ゆっくりとミニスカートを持ち上げていく。すると、ピンク色の可愛らしいパンティが姿を現わす。そして、彼の大きすぎるペニスが、小さなパンティからほとんど全部はみ出てしまっている。それは、私が初めて見る光景だった。女の子の股間から、ペニスが生えてしまっている。そんな風にしか見えない光景だ。

『はみ出してるじゃないの! はしたないわね!』
嫁が叱責する。すると、雅春君はビクンと体を震わせながら、
「ご、ごめんなさい……」
と謝った。そのペニスの感じが、あまりにも違和感が大きくて、私は夢でも見ているのかなと思ってしまう。

『女の子の格好で、おチンポ大きくして、春子はド変態だね!』
「ごめんなさい!」
泣きそうな顔で謝る春子ちゃん。そんな顔をすると、余計に女の子っぽくなる。

『ほら、アンタも物欲しそうな顔してないで、お口でご奉仕してごらん!』
嫁は、私にそんな指示をしてきた。私は、ドキッとしながらも、すぐに”はい”と返事をした。すると、春子ちゃんが少し不安そうな顔のまま、私の横に歩いてくる。
正座している私の目の前に、彼の怒張したペニスが揺れている。パンティからはみ出ている姿は、とてもイヤらしいと感じた。そして、私は正直に言って興奮していた。いつも、嫁のペニスバンドをフェラチオさせられるが、それは私にとって快感だった。喉の奥を犯される感じと、その後待っている、挿入される喜び……。

いま、目の前の巨根は、嫁のペニスバンドよりは小ぶりだと思う。でも、なんと言っても生身だ。おもちゃとはわけが違う。

『はやくしゃぶれって! アンタは本当にグズだな!』
吐き捨てるように言う嫁。まだ、可愛らしいヒヨコのエプロンすら着けたままだ。そんな嫁が、サディストの顔で命令してくる。この、日常と非日常が入り混じった感覚に、私は震えるほど興奮している。そして、私はほとんどためらうこともなく、春子ちゃんのペニスをくわえた。いつもくわえているペニスバンドよりも、少し小ぶりな春子ちゃんのペニス。でも、その熱さや、柔らかくて中が固い独特の感触に、妙にドキドキしてしまった。

「あぁ、恥ずかしいです……」
春子ちゃんが、可愛らしい声で言う。とても男の子とは思えないような、可愛らしい声だ。私は、当然だが、初めて本物をくわえた。でも、まったくイヤな気持ちはしなかった。普段のペニスバンドでのプレイで、慣れてしまっているのかも知れないし、春子ちゃんの可愛らしさも影響しているのかもしれないが、嫌悪感も吐き気もしなかった。

私は、自分がされて気持ちいいことをした。カリ首を強めに舐めてみたり、喉奥まで飲み込んで、さらにバキュームをかけてみたりした。
「気持ちいいぃ、気持いいです。春子のおチンポクリトリス、もっと舐めてください♡」
春子ちゃんは、気持ちよさそうな声でおねだりをしてくる。私は、夢中でフェラチオを続けた。
すると、嫁がまた私のペニスを踏んできた。容赦なく、潰されてしまうのではと不安になるくらい強く踏んできた嫁。

『ド変態! チンポくわえながら、なにおっ立ててるんだよ!』
嫁のサディスティックな言葉に、私は異様に興奮してしまった。
「うぅあぁ、出ちゃいそうです! 春子のおチンポミルク、飲んで下さいぃっ!」
春子ちゃんはそんな風にうめくと、思いきり射精を始めた。私は、喉の奥に鋭くザーメンが突き刺さり、一瞬吐きそうになってしまった。でも、必死で堪えて飲み干していく。嫁は、さらにペニスを強く踏みながら、
『ザーメン飲みながら、なにイキそうになってんだよ。ド変態。次は私の舐めな!』
と言って、下半身裸になった。私は、すぐに嫁のところに移動して、あそこに顔を押し当てた。嫁のあそこは、すでにグチョグチョに濡れていて、すっかりと興奮しているようだ。私は、嫁の大きくなったクリトリスを舌で舐め始めた。
『そう。上手よ。もっと強くしてごらん』
嫁は、私にそんな指示をする。私は、舌でクリトリスを削り取る勢いで強く舐めた。
『うっ、ふぅ……そう、良いわよ。上手……。ほら、ボーッと見てないで、こっちにおいで』
嫁は、春子ちゃんに指示をする。イッたばかりなのに、まだ勃起したままのペニスは、パンティから盛大にはみ出ている。卑猥で、そして可愛らしい姿だ。メイド服のスカートは、まくり上げたままウエストのエプロンのところに差し込んである。上半身だけ見ると、可愛らしいメイドさんという感じなのに、下を見るとびっくりするくらい大きなペニスがパンティからはみ出ているのは、エッチな漫画でしか見ないようなキャラだ。

嫁は春子ちゃんが横に来ると、春子ちゃんの頭をガシッとつかんで引き寄せ、荒々しくキスをする。まるで、イケメンがするようなキスだ。そのまま、嫁は春子ちゃんの口の中をかき混ぜている。

私は、嫁のあそこを舐めながら、見上げるような格好で2人のキスを見守った。昨日、あれだけ色々なプレイを見たのに、やっぱりショックが大きい。
激しく舌を絡める2人。私は、今さらながら、キスだけはやめて欲しかったと思っていた。でも、いまの状況だと、他の男にキスをしていると言う感じではなく、レズプレイをしているようなイメージだ。それがまだ救いかなとは思う。

私は、日々嫁のクリトリスを舐め続けているので、気持ちいいスポットは熟知しているつもりだ。そして、嫁はしばらくすると、太ももにピンと力が入り始め、
『うぅ、イクよ、口開けて』
と言って、自分でクリをまさぐり始めた。その直後、嫁は潮吹きを始めた。私は、一滴もこぼさないように口を大きく開けて、膣口に密着させた。味も臭いもしない熱い液体が、私の喉を直撃していく。私は、喜びを感じながらそれを飲み干した。

すると、嫁が私の方を見て、優しく微笑んだ。
『本当に上手になったわね。ご褒美あげる。そこで見ててごらん』
嫁はそう言うと、春子ちゃんのペニスを握って、向かい合った状態で立ったまま入れてしまった。当然のように生で入れてしまった嫁。私は、不安と嫉妬で胸が苦しくなる。
『やっぱり凄いわね。簡単に奥に届いちゃってるわよ。アンタの短小チンポとは大違いだわ』
嫁は、春子ちゃんと繋がったまま、私に声をかけてくる。顔がほころんだようになっていて、嫁が強い快感を感じているのがわかる。

「うぅ、凄く気持ち良いです。う、動いても良いですか?」
春子ちゃんは、我慢しきれない感じだ。すでに腰がモジモジと動いてしまっている。
『ダメ。私が動くから、キミはイカないように我慢してなさい』
そう言って、嫁が腰を動かし始めた。と言っても、立ったまま向かい合っての体位なので、嫁が前後に動かすような感じになる。動かしづらそうに見えるが、嫁はリズミカルに腰を振る。
『凄いわね。ゴリゴリ削ってくるわ。こんなの初めてよ』
嫁は、イヤらしい顔で痴女のように言う。私は、そのすぐ横で、正座したままそれを見つめていた。見た目からは想像もつかないほどの、春子ちゃんの大きなペニス。それが、嫁のアソコを出入りするのがはっきりと見えている。

見るからにキツキツな感じで、めくれ上がりそうになっている。私のペニスでは、絶対に無理な感じの動きだ。そもそも、私が同じ体位をしても、短くてすぐに抜けてしまいそうだ。
『アンタのとは全然違うよ。奥にも当るし、Gスポットもゴリゴリ削ってくるよ。ホント、こんなの経験したら、アンタの短小包茎じゃ何も感じなくなるわね』
嫁は、腰を振りながら私に辛らつな言葉を吐き捨てる。私は、正座したまま、破裂しそうなほど勃起させてその言葉を聞いていた。

「ダ、ダメです、もうイッちゃいそうです」
女の子の格好をした雅春君がうめく。もう、春子ちゃんになりきっている感じだ。
『また、夫の前で種付けするつもり? 妊娠したらどうするの?』
嫁が、そんな風に脅しながら腰を振る。春子ちゃんは、必死でイクのを我慢しているような感じだ。

『凄いわね。もっと固くなってきたわ。あのペニスバンドより固いかもね』
嫁は、私に向かってそんなことを言う。どういうつもりで言ったのかわからないが、私はその言葉で、春子ちゃんのペニスに貫かれる自分を想像してしまった。

嫁は、私を見たまま、春子ちゃんにキスをした。そして、私に見せつけるように腰を振る。私は、嫁が何を考えているのか、まったくわからなくなってしまった。嫁は、可愛らしいエプロンを着たまま、痴女のように腰を振り続ける。

「もうダメです! 出ちゃいます!」
苦しげに叫ぶ春子ちゃん。すると、嫁はスッと身体を引いて、春子ちゃんから離れてしまった。ペニス剥き出しで立っている春子ちゃん。そのペニスは、グチョグチョに濡れた上に、破裂しそうなほど固くなっている感じだ。

「イヤァ……。自分でしごいても良いですか?」
春子ちゃんは、イキそうなところで宙ぶらりんにされて、焦れたように言う。
『ダメに決まってるでしょ? ほら、アンタの番だよ。たっぷり種付けしてもらいな』
そう言って、嫁は私を足で押し、四つん這いの格好にコントロールした。私は、春子ちゃんの前でみじめな姿をさらしたことに、とても情けなくて恥ずかしい気持になった。でも、期待が大きく膨らんでいくのも確かだった。

「えっ? 入れるんですか?」
戸惑ったように言う春子ちゃん。
『早く入れてあげなさい。期待しすぎて、ダラダラ出てるからw』
嫁は、小馬鹿にしたように言う。でも、確かに四つん這いになった私のペニスからは、先走り汁があふれ出て、床まで垂れてしまっている。

「凄い……。じゃあ、入れます」
春子ちゃんは、興奮した声で言う。すると、嫁が春子ちゃんのペニスにローションを塗り拡げていく。
『これでよし……。一気に奥まで突っ込んでやりなw』
嫁は、心底楽しそうに言う。私は、情けない気持と、この後訪れる快感への期待で、心臓が凄い早さでドキドキしていた。すると、春子ちゃんのペニスが私のアナルに押し当てられた。私は、息を吐いて力を抜いた。その瞬間、一気に熱くて太いモノが私の中に入ってきた。
いつもなら、ほぐさずにこんな太いものを入れられたら、痛みで苦しむはずだ。でも、今はあっけないほど簡単に根元まで突っ込まれてしまった。そして、うめき声をあげながら、私は強い快感を感じていた。

昨日、あれだけガンガン突かれて拡げられたので、すでにほぐされた状態なのだと思う。初めて味わう本物のペニス……。それは、ペニスバンドよりもはるかに気持ち良かった。絶妙な固さと反り上がった角度……そして、熱さ。でも、精神的なモノが一番大きいと感じだ。本物に犯される快感。それが、私を支配していたのだと思う。

「凄くきついです」
春子ちゃんが、うめくように言う。
『私のが緩いみたいじゃない』
いじめるように言う嫁。
「ち、違います! そういう意味じゃないです!」
慌てる春子ちゃん。
『いいから動いてあげな。泣きそうな顔してるだろ?』
嫁は、うわずった声で言う。嫁も、このシチュエーションに興奮しているようだ。

「は、はい!」
そういって、遠慮なく腰を動かし始めた春子ちゃん。私は、叫んでいた。いきなり気持ち良くて、声が止らない。まだ、昨日のペニスバンドの快感の名残があったのか、私は強すぎる快感に戸惑っていた。

すると、嫁が私のペニスを握ってきた。
『カチカチじゃない。私の前で男の子に犯されて、なに興奮してるの? ホント、アンタはクズだねw』
そう言って、嫁は私の睾丸を握った。ギュッと握られて、私はギャッ! と叫んだ。痛みと不快感で、息が止りそうだった。
「あぁ、凄く締まります。気持いいぃ、美和さん、凄いですぅ」
腰を振りながら、春子ちゃんがうめくように言う。私は、痛みでそれどころではない。
でも、嫁は握った手を離してくれない。それどころか、ギュゥっと絞るような動きまでする。すると、私は痛みで脂汗が出てきてしまった。
『ほら、もっと締めてごらん。アンタのユルマンじゃ、可哀想だろ? ほら、もっと締めろって。握り潰しちゃうよw』
嫁は、サディスティックに私を責める。
「凄い……で、出ちゃいそう……。ダメ、締まりすぎてもう出ちゃうぅ」
春子ちゃんは、そんなことを言いながらも腰の動きをさらに加速する。イクためのスパートみたいなものだと思う。私は、痛みと快感で頭の中がスパークしたようになっている。そして、叫び続けていた。

『ほらほら、アンタのもイキそうじゃないw 男の子にケツマンコ犯されて、イッちゃうの? ド変態w』
嫁があざけるようにいうが、私はその言葉に余計に興奮が増していった。
「イッちゃうっ! もうダメぇ! イクっ!」
春子ちゃんは、そう叫ぶと私の一番奥まで押し込み、射精を開始した。その熱さと勢いに、私は快感が強すぎて絶叫していた。そして、同時に嫁が睾丸をリリースしてくれたので、私は一気に射精してしまった。結局、ペニスには手も触れていないのに、自分でも驚くほどの量のザーメンが飛び散っていった。
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おしとやかで上品だけど、夜はドSの嫁が若い男の子と【オリジナル】

『ゆっくりしていって下さいね』
嫁の美和子が、友人の健吾にお茶を出しながら言う。ニコニコと温和な笑みを浮かべながらお茶を置く嫁。前屈みになると、豊満な胸が盛大に胸チラしてしまっている。

健吾は、見ていないような感じを装いながら、チラチラと嫁の胸の谷間を楽しんでいた。
嫁が奥に下がると、
『ホント、美和ちゃんはいつ見ても上品で優しそうだな。ウチのと大違いだよ』
と、健吾が羨ましそうに言う。
健吾は、私と学生時代からの友人で、今年40歳になる。私も同じ40歳だが、健吾は歳よりも老けて見える。私は、別に自分が若々しいとは思っていないが、嫁が若いので、多分つられて若々しいのだと思う。美和子は、まだ29歳だ。一回り近く年下の嫁と、どこで知り合ったんだとよく聞かれるが、嫁が取引先の受付だったという、よくある出会い方だ。

健吾の奥さんは、確か一つ年下で39歳とかだったはずだ。うらやましがるのも無理はないのかも知れない。手前味噌だが、嫁の美和子は、若いだけではなく、本当に可愛いと思う。女優さん……とまでは行かなくても、地下アイドルの子達よりはよっぽど可愛いと思うし、ソフマップの例の場所で撮影しても、ノーチェンジと言われるくらいのクオリティがあると思う。
よく、柴咲コウを薄くした感じと言われる。

今は、私の自営業を手伝ってくれていて、常に事務所で一緒にいる感じだ。幸せな毎日だと思う。私の仕事は、特殊な工具の輸入代理店で、特殊すぎて競争相手もいない感じだ。なので、仕事自体は安定していて、大もうけは出来ないが、同年代のサラリーマンの平均以上は稼げていると思う。

健吾に、嫁のことを褒められていると、嫁がケーキをお盆に乗せてやって来た。
『健吾さん、甘いのお好きでしたよね? もらいモノで申し訳ないですけど……』
そう言って、ケーキを並べていく嫁。
「ありがとう! 美和子ちゃんは、本当に優しいね。癒やされるよ」
『あら、褒めても何も出ませんよ』
「いやいや、本当に、美和子ちゃんの顔が見たくて来てるようなものだから」
『ふふ。お上手ですね。でも、嬉しいです』
ニコニコと対応する嫁。人の良さがにじみ出ていると思う。実際、嫁は他人のことを悪く言うことはないし、素直で優しい女性だと思う。

「美和子ちゃんって、怒ったりしないでしょ」
『そんなことないですよ。でも、怒るようなことがあんまりないですから』
「こいつに怒ったりしないの?」
『ないですよ。主人は、本当に優しい人ですから』
優しい笑みを浮かべて俺を見ながら、そんなことを言ってくれる嫁。
「ホントにラブラブだなぁ。羨ましいわ」
『あら? 健吾さんのところも、仲良しって聞いてますよ。一緒に旅行に行かれたりするんでしょ?』
「まぁ、そうだね。でも、ラブラブって言うよりは、腐れ縁みたいな感じかな」
笑いながら言う健吾。嫁も笑っている。穏やかで優しい時間が流れていく。

「じゃあ、また来るわ。美和子ちゃん、ごちそうさま!」
満足げに健吾は事務所を出て行った。

『健吾さん、お上手ですね。褒められちゃった』
頬を赤くしてそんなことを言う嫁。照れている姿も可愛いと思う。そして、発注書を作ったり、現地の担当者とメールでやりとりをしたりして時間が過ぎていった。

「今日は、外で食べる?」
『いいですね。なににしますか?』
そんな丁寧な言葉を使わなくていいと常々言っているが、こういうしゃべり方が馴染んでしまっているようだ。他人行儀と思ったりもしたが、最近ではすっかりと慣れてしまった。

そして、回転しない寿司屋さんで食事をした後、家に帰った。
『あなた、美味しかったです。本当にありがとう。あなたと結婚できて、私は本当に幸せです』
嫁は、熱っぽい目で私を見ながら言ってくれた。心底そう思ってくれている感じだ。

そして、お互いに風呂に入り、寝室のベッドに潜り込む。すると、なにも言わずに妻が服を脱ぎ始める。私は、今日はする日なんだなと思い、少し緊張して身を固くする。でも、すぐにパジャマを脱ぎ始めて、全裸になった。

全裸になった嫁は、すごく美しかった。日々のジム通いのおかげで、引き締まった体をしている。ウェストもキュッっと締まっているし、腹筋もうっすらと形がわかるレベルだ。それなのに、胸は結構大きめで、ウエストが細いこともあってEカップ以上はありそうだ。

色白の嫁の胸は、抜けるように真っ白で、そのくせ乳輪と乳首はやや色が濃くてエロい感じだ。私は、いつもそのギャップがたまらないと思っている。

嫁は、無言で私の顔に騎乗してきた。そして、躊躇なく体重をかけてくる。私の唇の辺りに、あそこのビラビラが押しつけられてくる。私は、微妙に角度を調整して、クリトリスに上唇が当るようにする。すると、嫁が腰をこすりつけるように動かしてくる。

私は、なるべくしっかりと唇にクリトリスが当るように集中する。
『ほら、もっとしっかりと唇を突き出してごらん!』
嫁が短く命令して、さらにゴリゴリとあそこを押しつけてくる。もう、嫁のあそこはすっかりと濡れている。しばらく顔面騎乗をした後、嫁が騎乗したまま私の右乳首を強くつまんでくる。あまりの痛みにうめき声をあげる私。

『ほら! 誰が声出していいって言った!?』
そう言って、さらに強く乳首をつまむ嫁。もう、千切れてしまいそうな痛みだ。でも、必死で声を殺す私。私が声を出さなくなると、飽きてしまったのか乳首を離す嫁。
『よし、舐めてごらん』
嫁は、押しつけてくる力を弱め、そう命令する。私は、舌が自由に動かせるようになったので、必死で嫁のクリトリスを舐め始めた。どんどん溢れてくる蜜。それを、私は飲み干すように舐め続けた。

『ほら、もっと上手に舐めてごらん!』
そう言って、嫁が私のペニスをビンタする。ペチンという音と、鋭い痛みが私を襲う。思わずうめき声をあげると、
『誰がとめていいって言った!』
と、嫁がペニスビンタをする。私は、必死で痛みを堪えながら、嫁のクリトリスを舐め続けた。長い時間、私はバター犬のように必死で舐め続けた。

『あぁ、イク……ほら、口開けてごらん!』
嫁が、気持ちよさそうに命令する。私は、慌てて口を大きく開ける。すると、嫁は自分でクリトリスをまさぐり始める。強く早くこすりあげると、
『イクっイクっ!』
と、短くうめいて太もも辺りにギュッと力を入れた。すると、勢いよく透明の液体がほとばしる。私は、嫁が吹いた潮をなるべくこぼさないように必死で口に収めていく。そして、飲み干していく。ほとんど無味無臭だが、やたらと熱いそれを飲み干していく。

すると、ペニスをギュッと握られた。
『変態。飲まされて勃起するなんて、どんなドMなの? キモいよ』
嫁はそう言って、私のペニスを痛いくらい握り締める。

痛みに声が出る寸前、嫁が握るのを止めてくれた。そして、ベッドの上で足を投げ出すようにして座る嫁。片足を持ち上げて、私の顔の近くに持ってくる。私は、指示もないのに嫁の足の指を舐め始めた。
『ふふ。そう。気持いいわよ。もっとしっかり舐めなさい』
嫁が、夢中で足の指を舐める私に、優しい口調で言ってくる。私は、必死で嫁の足の指を舐め続けた。フェラチオでもしているように、親指を口に含み、舌を這わせる。嫁は、うっとりとした顔になっている。

すると、もう片方の足で私のペニスを踏むようにまさぐり始めた。
『カチカチじゃない。どうしようもない変態ね』
嫁は、小馬鹿にするような口調で言う。私は、指を舐めるのを止めて、言い訳をしようとした。でも、その瞬間、睾丸を足で踏みつけられた。痛みで息も出来なくなった私がうめいていると、
『誰が止めていいって言った? こうして欲しくてわざとやってるだろ?』
そう言って、追加で睾丸を踏みつけてくる嫁。私は、脂汗を流しながら、止めてくださいと言おうとした。でも、あまりの痛みでパクパク口を開くばかりで、声も出ない。

『金魚かよw』
私の間抜けな姿を見て、あざけるように言い、さらにもう一回踏みつける嫁。私は、失神寸前だった。

グッタリとする私。すると、嫁がフェラチオをしてくれる。
丁寧に、優しい顔でフェラチオをしてくれる嫁。さっきのサディストの顔は消えている。でも、私は余計に怖くなっていた。この後、何をされるのかよくわかっているからだ。

『ふふ。いい子ねぇ。カチカチになったじゃない』
そう言って、ペニスから口を離す嫁。そして、ベッドサイドのテーブルから、棒状の物を手に取る。嫁はそれにローションをまんべんなく塗り込むと、私の尿道に挿入してきた。慣れた手つきで、躊躇なく押し込んでいく嫁。私は、痛みは感じないが、恐怖と違和感で吐きそうだった。

そして、奥に奥に入っていく。すると、強烈な快感が私を襲う。
「うぅ、ダ、ダメ、イッちゃいそうです!」
私は、そんな風にうめきながら言う。
『本当にド変態ねぇw 入れられてすぐイッちゃうの? 女の子みたいねぇw』
嫁がそんな風に言いながら、私のペニスの根元にゴム状のリングを巻付けていく。すると、強烈に締め付けられて、イキそうだったのが紛れてしまった。
「うぅ……。は、外してください」
うめきながら言う私。
『ダメよ。もっと女の子にしてあげるからw』
嫁はそう言うと、私にM字開脚をさせる。そして、自分で太ももをかかえるように命令をしてくる。私は、言われるままに太ももをかかえて、M字開脚の体勢になる。

『あらあら。もうヒクヒクしてるじゃない。なに期待してるの?』
そう言って、お尻をピシッと叩く嫁。すると、その衝撃が尿道のプジーにも伝わってきて、強烈な快感を感じてしまう。

『ビクンってなったw ド変態w』
そう言って、テーブルの上からディルドを取り出す嫁。それにまんべんなくローションを塗り込むと、私のアナルに押し込んだ。なんの躊躇もなく、直径5cm近いディルドを突っ込む嫁。ほぐすこともしていないので、身体が真っ二つに引き裂かれるような痛みを感じた。でも、私は歯を食いしばってうめき声一つあげない。

『あら? よく我慢できたわねぇ。でも、我慢できたことがムカつくw』
そう言って、嫁がディルドを思いきり抜き差しし始めた。痛みに耐えている状態で、そんな風に乱暴にされて、私は我慢できずに叫んでしまった。
「止めて下さいッ! 痛い! 痛いです! あぁっ、裂ける! うぅああぁっ! とめてっ! お願いしますッ!』
女の子のように泣き叫ぶ私。でも、嫁は一切手を緩めない。叫び続ける私。でも、その叫びが、いつの間にか痛みではなく、大きすぎる快感のための叫びになっていく。

『あらあら。気持ちよさそうな顔しちゃってw ちょっと漏れてきてるわね』
嫁がそう言うと、私のペニスの先から少し漏れた白い液体を指で拭う。そしてそれをペロッと舐める。
『プジーがちゃんと入ってないのかしら?』
そう言って、さらにプジーを押し込む嫁。私は、あまりの快感に絶叫していた。もう、何度も射精した感覚がある。でも、根元をきつく縛られているので、射精できない……。

嫁は、さらに私の乳首を舐めてきた。ディルドを抜き差ししながら、私の乳首を舐める嫁。私は、快感が大きすぎて失神してしまった。でも、ほんの数分だと思う。私は、口の中に押し込まれた太いモノのせいで目が覚めた。

『ほら、しっかりと濡らしなさい。裂けるわよ』
そう言って、腰を振る嫁。私は、嫁にペニスバンドをくわえさせられている状態だった。嫁の股間には、さっき私に入れたディルドよりもさらに大きなペニスバンドが装着されている。しっかりと革のパンツに取り付けられたそれは、まがまがしいほど太くて長い。私は、必死でそれをフェラチオした。

『ホント、美味しそうに舐めるのねぇw 健吾さんに見せてあげたいわ。アンタのフェラ顔をw』
嫁が健吾の名前を出してあざける。私は、屈辱と羞恥を感じながらも、猛烈に興奮していた。この太いモノがもたらしてくれる快感を想像して、それだけでイキそうになっていた。

『よし、自分で拡げてごらん』
嫁に言われて、私は再び太ももを抱え込み、M字開脚をして嫁を待つ。すると、すぐに嫁が覆いかぶさってきた。さっきと同じで、躊躇なく極太を差し込む嫁。でも、もう痛みはない。強烈な快感に、私は絶叫していた。

『ほらほら、もっと良い声で鳴いてごらん!』
そう言って、腰を振り始める嫁。私は、射精している時と同じ快感を感じ続けていた。イキっぱなしで、頭が白くなってくる。

そして、長い時間ペニスバンドで突き続けられ、何度も気を失いながらもその度に起こされ、イキまくらされていた。
そして、嫁がプジーとゴムのバンドに手をかけた。私は、もう泣き叫んでいた。そして嫁は、一気に両方をリリースした。その瞬間、信じられない程の量の精液が射出され、天井にまで到達した。私は、天井に着いた精液を見つめながら、意識を失った……。

そして、しばらくして目が覚めると、私は椅子に縛り付けられていた。声を出そうとしても、口にも猿ぐつわがはまっている。目の前では、ベッドの上で嫁が若い男の子にクンニをされていた……。
『そう。上手よ。そこのプリッとしたところ、軽く噛んでみて』
嫁は、さっきの私へのプレイとはうって変わって、優しい口調だ。男の子は、言われたとおりに嫁のクリトリスを舐める。嫁のあそこを舐めているのは、まだ若い男の子だった。多分、まだ学生くらいに見える。

私は、パニックになってしまった。縛られていることもそうだが、嫁が他の男にクンニをさせているという状況に、大きくショックを受けていた。こんなことは、今までにない。私は、何が起きているのか理解が追いついていない。

『あ、起きた? アンタのチンポが小さいから、この子にしてもらうから。ほら、まだ10代なのに、アンタの倍くらいあるから。ホント、こうやって比べると、アンタのはミジンコみたいだなw』
嫁は、口汚い言葉を言う。いつもの嫁ならば、絶対に使わないような言葉づかいだ。私は、日々嫁にM男調教されているが、それは結婚後、長い時間をかけて開発された経緯がある。そして、私も元々そういう性質があったのだと思うが、それを楽しんでいるし、望んでいる。
でも、いま目の前で嫁がしていることは、私が望んだことではない。プレイの一貫としても、やりすぎだと思う。他の男とエッチをするなんて、許されるはずもないと思う。

私は、嫁がこんな状態なのに、椅子に縛り付けられている上に猿ぐつわもハメられているので、身動きも言葉も出せない。

『ほら、見せてあげて。キミのぶっといおチンポを』
嫁が男の子に指示をする。すると、男の子は少し恥ずかしそうな顔をしながらも、私の方を向いてペニスを誇示してきた。確かに、彼のペニスは私の粗末な10cmあるかどうかのペニスとは大違いだった。そして、若さからくる勃起角度の違いも鮮明だった。

ヘソまで届きそうなとか、天を向くほどいきり立ったとか、そんな言葉を聞くことがあるが、彼は2つともクリアしていた。実際にヘソに届いているし、天を向きすぎてヘソのところに亀頭がくっついてしまっている。

でも、私がなによりも畏れたのは、仮性包茎ではなくズル剥けになった亀頭部分だ。見事に傘が開いていて、鉛筆が隠れるのでは? と思うほどの段差だった。

『どう? これが本物のおチンポよ。アンタのは、ただの飾りだねw』
嫁があざけるように言う。でも、私はパニックも収まってきて、なおかつ興奮もし始めていた。

「大きくなってる」
男の子が、私のペニスを見てボソッと言った。
『やっぱりね。アンタは絶対に興奮すると思ってたよ。私が他の男とセックスするの、見たかったんでしょ?』
そう言って、私の方に近づいてくる嫁。私は、ドキドキしてしまった。何をされるのだろう? そんな不安と期待だ。

すると、嫁が私のペニスを足で踏んできた。
『カチカチじゃない。いつもより固くなるなんて、本当にド変態だねw』
私は、うめくだけでなにも言うことが出来ない。
『ほら、おいで』
嫁が男の子に声をかける。すると、男の子は子犬みたいに喜んで嫁のところに駆け寄る。
そして、嫁は私の顔のすぐ前で、男の子とキスを始めた。嫁が男の子の口の中に舌を差し込み、いやらしくかき混ぜていく。
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