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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『また出してる~。ほら、パンツ脱いで。気持ち悪いでしょ?』
まさみは、優しい顔で言いながら、私のズボンとパンツを脱がせてくる。あっという間にペニスをむき出しにされた私。射精してしまったので、精液でドロドロ状態だ。

私は、手の平にアキオの精液をいっぱいにしたまま、羞恥で顔を赤くしていた。射精しても、私のペニスはまだ大きいままだ。チラッと横を見ると、アキオのペニスが揺れるように動いている。その度に、ヘソのあたりにペタンとくっつくのがわかる。


私のものは10cmあるかどうかだと思うが、アキオのはあきらかに20cmを超えているよう見える。世の中、不公平だなと思う。

『フフ。パパもいっぱい出したけど、アキオさんもいっぱい出したんだね。今、片づけるね』
まさみはそんな風に言うと、私の手の平に口をくっつけ、アキオの精液をすすり始めた。ズズっと音を立てながら吸い込んでいくまさみ……。あれだけあった精液が、あっという間になくなる。まさみは、吸い取るそばから飲み込んでいるようだ。

『すっごく濃いね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私のペニスの周りにも口をくっつけ、私の精液をすすり取っていく。アキオのと同じように、すすり取るそばから飲み干していくまさみ。
『パパの方が、薄いんだね』
まさみは、そんな感想を漏らす。私は、さらに劣等感を刺激されながらも、興奮して息遣いが荒くなっていた。

『パパ、お水持ってきてくれる? 口の中がこんなんじゃ、キス出来ないから』
まさみは、そんな風に言う。私は、またアキオとキスをするんだなと思いながらも、言われた通りに水を取りに行った。冷蔵庫からペットボトルのミネラルウォーターを取り出し、コップと一緒に手に持つと、すぐにリビングに戻った。

すると、すでにまさみは対面座位でアキオの上にまたがっていて、キスまでしていた……。
『ゴメンね。もう始めちゃってるから。パパも、いつでもオナニーして良いからね』
まさみは、とろけた顔で言う。私は、持ってきた水を自分で飲みながら、弱々しく床に座った。ソファの上で、対面座位で繋がる二人。ピルを飲んでいるとは言え、当たり前のように生セックスをする二人を見ると、心配になってしまう。

まさみは、腰をこすりつけるような動きで動かしながら、アキオに腕を回して抱きつき、キスをしている。ただの風俗代わり……だったはずなのに、恋人や夫婦がするように、普通にセックスをしてしまっている。

『あぁ、気持ちいい。アキオさんの、子宮にずっとキスしてる』
まさみは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。なまめかしく、そして激しい動き。それは、私とのセックスでは一度もしたことのない動きだ。

「子宮に当たると、どんな感じなの?」
アキオは、不思議そうな顔で質問する。
『ジンジンしびれて、頭が真っ白になっていく感じだよ』
まさみは、とろけた声で答える。
「昔からそうなの?」
アキオが質問を続ける。
『違うよ。だって、アキオさんとするまで、こんな奥まで入れられたことないから』
まさみは、少し言いづらそうに答える。
「そっか、でも、まさみちゃんの奥って、すごく名器だよ。ザラザラしててすぐイッちゃいそうになる」
アキオは、そんなことを言う。
『奥まで入れないと、普通って事? パパ、ゴメンね。入り口も名器だったら良かったのに……』
まさみは、アキオと繋がったまま私に話しかけてくる。私は、下半身裸の情けない姿のまま、弱々しく頭を振った。

まさみは、徐々に顔つきが変わってくる。集中しているような顔だ。とろけたような顔と、真剣な顔が混じり合い、不思議な表情になっている。

『気持ちいいの。クリも擦れて、すぐイキそう』
まさみは、腰をグラインドさせるようにこすりつけながらあえぐ。すると、アキオがまさみの乳首をつまみ始めた。ギュッと形が変わるくらいに強くつまむ彼。
『ンヒィッ、うぅあぁ、乳首気持ちいぃ』
まさみは、さらに顔をとろけさせ、アヘ顔みたいな感じになってしまっている。
「まさみちゃんって、ちょっとM入ってるよね」
アキオは、さらに強く乳首をつまみながら言う。まさみは、あえぎ声に泣き声が混じったような声に変わってきている。
『もっと、もっと強くして。痛くして』
まさみは、うわずりすぎて震えているような声で言う。アキオは、見ていて心配になるほど強くまさみの乳首をつまみ始めた。

『うぅああっ、イクっ! イクっ! パパっ、イッちゃうっ! 見ないでっ、イクの見ないでっ!』
まさみは、私に向かって叫ぶように言いながら、さらに腰の動きを早める。アキオは、まさみの両乳首をつまんだまま、キスを始めた。すぐに絡みついていくまさみの舌。まさみの方が、積極的に舌を絡めているのがわかる。

私は、濃厚すぎるキスをしながら、対面座位で腰を振るまさみを見て、とうとう我慢出来ずにオナニーを始めた。いつも家族で過ごすリビング……。幸せそのものの毎日だった。でも、今は私は嫉妬で狂いそうになりながら、まさみの痴態を見てオナニーを続けている。

『イッちゃった。乳首、千切れちゃうかと思ったよ』
まさみは、少しボーッとしたような顔で言う。本当に、気持ち良くてたまらないという感じだったみたいだ。
「どうする? 次はどんな格好でする?」
アキオは、まさみに質問する。これまでは、基本的にはまさみが風俗嬢のようにアキオに奉仕をする感じだった。でも、今はすっかりとまさみも楽しんでいるような状況だ。

まさみは、ソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。そして、お尻を高く上げて誘うような仕草をする。
「バックが良いの?」
アキオが質問する。
『うん。激しくして欲しいな』
まさみは、期待に震えるような声でおねだりをする。そして、私にも、
『パパもこっち来て』
と、声をかけてきた。さっきは、イクところを見ないでと叫んでいた。でも、今は近くに来いという。私は、まさみの気持ちがよくわからなくなっていた。

私が近づくのと同時に、アキオがバックでハメてしまった。長いペニスが、一気にまさみの体内に消える。どうやったら、あんな長さのものが収まるのだろう? と、疑問に感じるほど、あっけなく入ってしまった。

『ううぅう゛っ! ヒィあぁ、子宮に当たってるぅ。パパ、見える? あんなに長いおちんちんが、ここまで入ってるんだよ』
まさみは、自分のおへそのあたりをさすりながら言う。私は、まさかそんなところまで? と、思いながらも、寸法的にはそうだなと思っていた。

「動くよ」
アキオは、そう言ってゆっくりとペニスを動かし始めた。引き抜かれていくとき、まさみはアゴを上げて口をだらしなく半開きにする。多幸感を感じているような顔だ。
そして、ズブズブと長いペニスが入っていくと、まさみは口を閉じて歯を食いしばるような顔になる。拳を握るようにしながら、強い快感に耐えているようだ。

『パパ、ここ触ってみて』
まさみは、あえぎながら私に話しかけてくる。そして、私が手を伸ばすと、手首を掴んできた。そのまま、自分のおへそのあたりに私の手を持って行くまさみ……。
すると、アキオのペニスの出入りで、ヘソの下あたりが動くのがわかった。
『すごいでしょ? こんなところまで責められちゃったら、もうダメだよ。抜け出せなくなっちゃう。この快感から、もう抜け出せないよ』
まさみは、潤んだような瞳で言う。私は、そんなに気持ちいいの? と、質問する。
『うん。気持ちいいの。もう、頭バカになってる。このおチンポのことしか考えられないよ』
まさみは、罪悪感と快感で見たこともないような表情をしている。私は、まさみの下腹部を手の平で触りながら、アキオのペニスの動きを体感していた。
雑誌などに、ペニスは大きければ良いというものではないとか、大きすぎると痛いだけ、等と書かれたりしている。でも、まさみのとろけきった顔を見ていると、そんなものは巨根じゃないライターのひがみでしかないとわかる。

『パ、パパ、そこもっと強く押してみて』
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた(マガブロ 転載禁止)

真央とは結婚してまだ1年だけど、18歳の時から付き合ってるせいか、若干倦怠期というか、セックスレスっぽくなってきている。それでも夫婦仲はすごく良くて、幸せな毎日だなと思っていた。

そんなある日、会社の後輩に、
「え? マジですか? それって、心配じゃないんですか?」
と、驚かれた。後輩が驚いたのは、俺たちの友人関係だ。
俺と真央には、大学からの共通の友人で正彦という男がいる。俺とも仲が良いが、真央ともすごく仲が良い。仲が良いと言っても、男女の感じは全くなく、仲の良い友人という感じしかしない。


後輩が驚いたのは、真央と正彦が二人で遊ぶことがあるという事にだった。俺が、なんで心配? と、質問すると、
「いや、だって、自分の嫁さんが他の男とデートしてるんですよね? 普通は心配っすよ」
と後輩は答えた。俺は、それを笑い飛ばしながら、そんなんじゃないからと言った。

帰宅してから嫁にそれを話すと、真央は笑いながら、
『正彦と男女の関係? 無理、キモい』
と、答えた。確かに、男女の間に友情は成立しないという意見もあると思う。俺も、どちらかというとその考えに近いかもしれない。
でも、真央と正彦に限っては、ないなと思っている。3人で遊びに行ったときとか、平気で正彦の前で着替え始める真央。正彦は、
「だから、俺がいるのに着替えるなって。犯すぞ」
と、真央を見もせずに言う。勃起している感じもないし、興奮している様子もない。
確かに、俺が真央と付き合い始める前も、正彦は真央のことを女性としてみていない感じが強かった。そもそも、正彦にはいつも彼女がいたし、今付き合ってる子とも、そろそろ結婚すると言っている。
そんなこともあるので、真央が正彦と二人で会ったりすることに、疑問を持ったことはなかった。ただ、後輩にそんなことを言われたことで、俺の中に少し雑念みたいな物が入ってしまったのも事実だ。

そして、その夜は久しぶりに真央とセックスをした。自分でも不思議なほど欲情してしまい、続けて二回するという、昔に戻ったような事をしてしまった。
『どうしたの? 珍しいね。もう、私のことなんて飽きちゃったと思ってたよ』
真央は、そんなことを言いながらも上機嫌だ。そして、俺の胸に頬を寄せてじゃれつくような仕草を始めた。こんな感じの真央は、久しぶりに見た気がする。そして、俺は真央の頭をなでながらも、真央が正彦とセックスをしている光景を想像してしまっていた。

その日から、俺は気にするようになってしまっていた。もしかしたら、後輩の言うように、こっそりとそういう関係になってしまっているのではないか? 俺のことを、裏切り続けているのではないか? そんなことばかりを考えてしまうようになった。

二人に限って、それはない……。そう思いながらも、一度よぎってしまった疑念は、消えることがなかった。

そんなある日、帰宅すると正彦がいた。
「おっ、お疲れ~。先に食べさせてもらってるぞ」
正彦は、鍋をつつきながら挨拶をしてきた。もう、少し酔っ払ったような感じだ。
『お疲れ様っ。ビール? コーラ?』
真央は、笑顔で言ってくる。俺は、それほど酒が強いわけではない。飲むと、すぐに頭が痛くなってしまう。なので、ビールと言うよりはコーラの方が好きなくらいだ。

俺は、コーラを飲みながら鍋を食べ始めた。正彦は、いろいろな事を話しながらバクバクと肉や野菜を食べ続ける。遠慮している様子もない。しょっちゅう一緒に夕ご飯を食べるので、家族みたいな物だとも言えるのかもしれない。
でも、俺はチラチラと二人の様子をうかがっていた。何か、不審な動きはないか? そんな気持ちで観察を続けるが、本当になにもない感じだ。

『はいはい。そんなことばっかり言ってるから、結婚出来ないんだよ』
真央は、あきれたような顔で言う。
「ありのままの俺を受け止めてくれる子を探すよ」
正彦は、そんな風に言い返す。
『まぁ、いないだろうね』
真央は、小馬鹿にしたように言う。
「いるし!」
正彦は、けっこう酔っ払った感じだ。でも、彼が酔い潰れたところは見たことがない。

俺は、怪しい雰囲気のない二人を見て、やっぱり考えすぎなんだろうなと思い始めていた。でも、後輩の言葉がどうしても頭から消えない。俺は、少し考えがあってビールを飲み始めてみた。

「おっ、珍しい。どうした?」
正彦は、ビールを飲む俺を見て驚いた顔をする。
『ホント、珍しいね。イヤなことでもあった?』
真央は、少し心配した顔で言う。本当に、優しい嫁だと思う。俺は、楽しいからそんな気分になっただけだと説明した。すると、真央は安心した顔でビールを注いできた。

少しすると、やっぱり頭が痛くなってしまう。俺は、結局酔い潰れそうになってしまった。酔い潰れて寝たフリをして、二人の様子をうかがうつもりだったのに、本当に潰れてしまいそうだ。自分の酒の弱さを忘れていた……。

そして、ふと気がつくと、俺は机に突っ伏して寝ていた。なんとなく床に突っ伏した記憶はあるが、知らぬ間に寝てしまったみたいだ。

『ちょっと、ダメだって、なにしてんの!』
真央のそんな声が聞こえてくる。リビングの方だ。俺は、まさか……と、思いながら静かに頭を動かし始めた。
「いや、ダメだって、抜けちゃうって! 動くなって!」
正彦の、焦った声がする。俺は、一気に冷や汗が噴き出すような感じになっていた。やっぱり二人は……。そう思いながらも、ゆっくりと顔をリビングにむける。

すると、二人は夢中でゲームをしていた……。画面に映る見慣れたゲーム画面。二人は、協力プレイで一緒に遊んでいた。俺は、ホッとしながらも、なぜか少し拍子抜けした気分になっていた。

その後も、二人を観察する俺。でも、二人はかなりマジな感じでゲームを続けるだけで、セックスどころか雑談すらほとんどしない感じだった……。

そのまま1時間以上観察した後、俺は今起きたという感じで身体を起こした。
『あっ、大丈夫? 水飲む?』
真央は、コントローラーを置いてこっちに来てくれる。
「弱いのに無理すんなって」
正彦は、慌ててゲームを一時中断しながら言う。俺は、ゴメンゴメンと謝りながらも、疑って悪かったなと反省していた。

次の日、会社で後輩と話をした。やっぱり、心配はなさそうだと。
「いや、だって、先輩寝てたんですよね? さすがにそんな状況でやらないですって。二人きりの時に、絶対やってますって!」
後輩は、断言する。俺は、そんなことはないと言いながらも、女性経験豊富な後輩の言葉に、多少なりとも動揺していた。

俺は、また疑念を持った日々を過ごし始めていた。そんなある日、会社で後輩がニヤニヤしながら近づいてきた。
「先輩、これ貸しますよ。これでハッキリするんじゃないですか?」
そう言って、彼は何か箱を渡してきた。中には、火災報知器が入っていた。なんだこれ? と、言うと、彼はそれが隠しカメラだと説明した。俺は、どう見てもカメラに見えないそれに驚きながら、これをどうするつもりなのかと尋ねた。
「いや、だから、これで隠し撮りすれば、ハッキリするんじゃないですか? 絶対にカメラってバレませんから、安心して使ってください」
後輩は、どこから楽しげに言う。私は、そんなことが出来るはずがないと言った。でも、彼は、
「使う使わないは任せますよ。それ、しばらく預けときます」
と、ニヤニヤしながら言って立ち去った。俺は、こんな物は不要だと思いながらも、結局、自宅に持ち帰ってしまった。

『なにそれ?』
真央は、めざとく俺が持ち帰った箱を見つけそんな質問をする。俺は、動揺しながらも、火災報知器だと告げた。
『そっか、つけないとダメなんだよね。どこにつけるの?』
真央は、疑う感じもなく聞いてくる。俺は、リビングにつけようと言ってみた。
『そうだね。そこならキッチンで火が出ても反応しそうだもんね』
俺は、疑うことのない真央に、申し訳ないなと思いながらもそれを設置した。

そして、次の日それとなくデータを確認した。でも、掃除や洗濯をする彼女が映るだけで、唯一秘密がわかったことは、こっそりプリンを食べていることくらいだった。
俺は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、安心していた。

それから3日後、また正彦が遊びに来た。と言うより、帰ったらいた。
「おっ、お疲れ! 先に食べてるぞ」
正彦は、そんな風に言いながら真央の手料理を食べている。いつもの光景だ。でも、俺は少しドキドキしていた。俺が帰る前、二人はどんな風だったのだろう? きっと、ゲームをしていたんだろうなと思いながらも、変な想像もしていた。二人がセックスをしている姿……。妙に生々しく思い浮かべてしまっていた。

次の日、俺はかなり早めに帰宅し、嫁がまだ帰っていないことを確認すると、撮影データをスマホに転送した。そして、いったん家を出た。
そのまま、歩いて5分程度のパチンコ屋の2階の漫画喫茶に行き、スマホにイヤホンを刺して動画を再生した。すると、正彦がかなり早い時間に家に来ていたのがわかる。でも、二人は普通にゲームを始めた。
『ちょっと! ズルいって!』
「いや、ルール内だろ」
そんなことを言いながら、夢中でゲームをする二人。正直、ガチでゲームをしすぎていて、少しあきれてしまった。

俺は、やっぱり取り越し苦労だったなと思い、再生をやめようとした。すると、いきなり正彦がズボンとパンツを降ろし始めた。彼の、勃起したペニスがむき出しになる。俺は、あまりの光景に、理解が追いつかなくなる。
「悪いね。じゃあ、抜いてくれる?」
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、ソファの上で四つん這いになっている。その顔には、アキオがぶっかけた精液が付着したままだ。顔面を、他人の精液でドロドロにしたまさみを見て、私は強い興奮を感じなて激しく勃起していた。

「本当に良いのか? 俺はもう満足してるぜ」
アキオは、ペニスをまさみの膣口にこすりつけながら質問してきた。私は、言葉が出てこない状況ながら、黙ってうなずいた。
すると、アキオは薄く笑った後、
「良いってさ。じゃあ、このまま入れてみなよ」
と、まさみに指示をする。まさみは、焦れたような顔で、
『イジワル。パパ、ゴメンね。アキオさんの大きいおちんちん、入れちゃうね』
と、言った。そして、私と目が合ったまま腰をアキオの身体にくっつけていくように動かす。

『うぅあぁ、太い……拡がっちゃう』
まさみは、私を見つめたまま言う。四つん這いのまま、腰を動かしてペニスを迎え入れていくまさみ……。私は、興奮と嫉妬でおかしくなりそうだった。

なにも言えずに黙って見ているだけの私の前で、まさみは根元までアキオのペニスを入れてしまった。そして、私を見つめたまま、腰を前後に動かし始めた。四つん這いの状態で、ぎこちなく腰を動かすまさみ。
『うぅっ、深いの、一番奥まで入ってるの』
まさみは、アキオのペニスの感想を報告してくる。私は、すぐ目の前でとろけた顔のまま腰を動かし続けるまさみを見て、ペニスが爆発しそうなほどの勃起を続けていた。

「まさみちゃん、エロいね。バックで自分から腰振るなんて、淫乱すぎるでしょ」
アキオは、からかうような口調で言いながら、まさみの胸を鷲づかみにする。そして、乳首を責め始めた。
『うぅっ、アッ、アンッ、気持ちいいっ、もっと強くッ、ううっ! パパ、気持ちいいの。ゴメンね、すごく感じてるのっ』
まさみは、罪悪感にまみれたような顔になっている。でも、そんな顔をしながらも、腰の動きはどんどん滑らかになっていく。

すると、まさみは私に、
『パパ、キスして。愛してる』
と、泣きそうな声で言ってきた。私は、まさみの気持ちがまったくわからない。私に愛の言葉をささやきながら、アキオのペニスを味わい続ける彼女……。でも、私は吸い寄せられるように彼女にキスをした。顔中に付着した精液が気になりながらも、興奮しすぎた私は夢中で舌を絡めていく。

アキオの精液が私の顔にも付着するのを感じながらも、猛烈に舌を絡め続けた。まさみも激しい興奮状態のようで、私の舌に自分の舌を強烈に絡めてくる。私は、顔がアキオの精液で汚れるのも構わず、夢中でキスを続けていた。

すると、まさみが私の顔を舐めるようなキスを始めた。ズルズルッと音を立てながら、私の顔に付着したアキオの精液を吸い取り始める彼女。
まさみは、私に見せつけるように口を開ける。すると、当然のことながら彼女の口の中はアキオの精液でいっぱいになっている。

まさみは、しばらく妖艶な笑みを浮かべながら口の中を見せつけ続ける。そして、興奮が異常なレベルになっている私の前で、黙って口を閉じて飲み干してしまった。
『飲んじゃった。パパ、ゴメンね。ここに、他の人の精液が入ってるよ』
そう言って、まさみは私の手を掴んで自分のお腹に当てた。私は、その言葉に激しく嫉妬してしまった。まさみの体内に、他人の精液がある……。それは、夫として許せる事ではない。でも、私はなにも言えずに荒い呼吸を続けるだけだった。

すると、まさみの手が私のペニスに伸びてくる。そして、亀頭のあたりを指でもてあそぶように触りながら、亀頭全体を手の平で覆うように握ってきた。
『カチカチだね。パパって、寝取られ好きなの?』
まさみは、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、そんな事はないと答えた。
『じゃあ、どうしてこんなになってるの? さっきも、射精してたよね?』
まさみは、いじめるようなトーンで言ってくる。私は、しどろもどろになってしまい、何も返事が出来ない。

『じゃあ、見てて。アキオのさんの大きなおちんちんで、いっぱい感じちゃうから。パパも、オナニーして良いからね』
まさみは、からかうような口調で言う。そして、動きを止めた。
『アキオさん、いっぱいして下さい。パパの前で、狂わせて』
そんな事を言うまさみ。すると、アキオはまさみの腰を掴むようにし、腰を振り始めた。
「見られながらいっぱいイケよ」
そんな事を言いながら、腰を振り続けるアキオ。サディスティックな面が出てきているようだ。
『うぁうっ、アッ、気持ちいいっ! 奥、うぅっ、奥に当たる。あぁっ、アンッ、パパ、すごいのっ! 気持ちいいのっ!』
まさみは、そんな言葉を口しながらあえぎ続ける。私は、他人にバックで犯されてあえぐまさみを見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。
もう、何度も射精した私のペニス……。でも、まるで10代に戻ったようにいきり立って固くなっている。

パンッ、パンッ、と、小気味良い音を立てながら腰を振り続けるアキオ。まさみは、私の事を見つめたまま、とろけた顔であえぎ続ける。少し罪悪感も感じているようなその表情は、今まで見た事もないようなイヤらしいものだった。
私は、激しくペニスをしごきながら、まさみの痴態を見続けていた。まさか、ここまでエスカレートするとは想像もしていなかった。風俗代わりに手で抜いてあげるだけ……。そんな話だったはずだ。アキオも、ヘルスの半額ですっきり出来て、まさみも小遣い稼ぎになる……。双方が得をする話だったはずだ。

まさみは、眉間にシワを寄せ、強い快感を感じているような顔になっている。アキオは、なるべく私の方を見ないようにしながら腰を振り続けている。それにしても、長いペニスだと思う。ストロークの長さが段違いだし、響いてくる水音も激しい。
バックでハメられながら乳首を責め続けられているまさみは、徐々にあえぎ声がむせび泣くような感じになってきている。
『もうダメっ、イクっ、イクっ! パパ、イッちゃうっ! キスっ、キスしてっ!』
まさみは、目を見開くようにして叫ぶ。私は、すぐに彼女にキスをした。精液の臭いが鼻をつくが、構わずにキスをする。まさみは、私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

すると、まさみと密着した事で、アキオの腰の動きがダイレクトに伝わってくる。私は、この状況でもオナニーを続けていた。そして、あっけなく射精してしまった……。

まさみは、私の射精にあわせるように、身体をガクガクッと震わせた。そして、まさみは私から離れ、私を見つめる。照れくさそうに笑うと、
『イッちゃった。でも、パパもだね。気持ち良かった?』
と、聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、次はアキオさんの番だね。私が上になるね』
まさみは、そんな事を言う。アキオは、もう満足したから大丈夫だというような事を言うが、
『ダメだよ。お客さんなんだから、遠慮しないで』
と、まさみは言う。でも、アキオはすでに射精もしている。私は、単にまさみがまだセックスをしたいだけなのではないか? と、疑念を感じていた。

アキオは、遠慮がちにソファに寝転がる。そして、
「いや、サービス良すぎだよ。こんなの、高級ソープみたいじゃん。良いの? 本当に?」
と、戸惑いながら質問する。
『良いの、良いの。だって、パパも新しい自分に気がつけたんだから、私も新しい扉を開かないとね』
まさみは楽しそうにそう言うと、アキオにまたがってしまった。

『じゃあ、お客さん、たっぷり楽しんで下さいね』
まさみは、おどけた口調で言うと、そのまま腰を下ろしてしまった。一気に根元まで入れてしまったまさみ……。のけぞって天井を仰ぎ見るような格好になっている。
『ヤバい。楽しませるつもりが、もうイッちゃいそう』
まさみは、一瞬でとろけきった声に変わった。それでも、まさみは腰を動かし始めた。ぎこちない感じで腰を上下に動かし続けるまさみ。普段から、騎乗位なんてめったにしない。

「あぁ、気持ちいい。さっきより締まってるじゃん」
アキオは、満足げに言う。私は、アキオのペニスが出入りするのを見ながら、どうしてこんなにサイズの違いがあるんだろう? と、不公平だなと感じていた。

『ホント? 気持ちいい? もっと気持ち良くなって』
まさみは、荒い呼吸を続けながら腰を動かし続ける。
「疲れるでしょ。こうやって動かすのもあるんだよ」
そう言って、まさみの腰を掴み、上下ではなく前後に動かし始める。揺さぶるように動かすと、まさみの声がより大きくなった。
『こっ、これ、あぁ、擦れて、うぅっ、気持ちいいっ。クリも擦れて、あぁっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
まさみは、とろけきった顔で叫ぶ。アキオは、そのまままさみの腰を持って揺さぶり続けていく。私は、何回も射精しているのに、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

アキオは、しばらくそのまま、まさみの腰を動かし続けていたが、急に手を離した。でも、まさみの腰はそのまま前後に動き続ける。もう、自分の意思で動かしているようだ。なまめかしく動く腰……。まるで、そこだけ別の生き物のようだ。

『あぁ、これ気持ちいい。すごいの。イッちゃう、もうイク、パパ、イクっ』
まさみは、私を見つめたまま余裕のない声をあげる。そのままさらに腰の動きを速くしていくまさみ……。すると、
「ヤバ、もう出そう」
と、アキオも余裕のない声をあげた。
『イッてっ。私もイクっ、一緒にっ!』
まさみも叫ぶ。そして、アキオはうめき声をあげてまさみの中に射精を始めてしまった。

「ゴ、ゴメン! 中に出しちゃった」
アキオが、慌てて謝る。かなり焦っている顔になっている。
『大丈夫。ピル飲んでるし』
まさみは、グッタリしたような感じで話をする。疲れているような雰囲気だ。
「そっか、そうだったね。ホント、ありがとう。最高だったよ」
アキオがお礼を言うと、まさみは彼の上からスッと移動した。そして、シャワーを浴びに行くと言って部屋を出て行った。アキオは、バツが悪そうな顔で服を着る。
「ありがとな。その……悪かったよ」
アキオは、申し訳なさそうに謝ると、そのまま帰って行った。私は、呆然としていた。まさかここまでするとは……。そんな驚きと焦りを感じていた。

すると、まさみが戻ってきた。身体にタオルを巻いただけの格好だ。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた完(転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしていた。自分の妻が、他の男の精液を飲み干している姿を見ながら射精するなんて、我ながらどうかしていると思う。

でも、異常な高ぶりは収まる気配もない。私たちの寝室で、AV男優とアナルセックスをしている里帆……。男優にコンタクトを取ったときは、こうなるなんて想像もしていなかった。今さら後悔しても遅すぎると思うが、私は強い後悔を感じていた。

里帆は、男優の精液を飲み干した後、すぐに彼のペニスをくわえ始めた。それは、綺麗にするためとかそういう感じではなく、無理矢理にでも勃起させようという感じだ。

「ちょ、ちょっと、吸い過ぎだって。そんなにすぐ立たないから」
男優は、慌てた感じで言う。
『時間ないんだから。ぶっといおチンポ、早く入れて欲しいな』
里帆は、甘えた声ではしたないリクエストをする。男優は、あきれたように笑っている。すると、カメラが里帆の顔をアップにし始めた。薄いモザイクがかかっているが、こんなにアップになると里帆だとわかってしまうと思う。

「子供や旦那に悪いって思わない?」
男優は、からかうような口調で質問する。
『それは……。思うよ。でも、我慢出来ないもん。ねぇ、早く入れて。もう、おっきくなったでしょ? 早くケツマンコ犯して』
里帆は、そんな風に言うと、男優に背を向けて四つん這いになった。そして、自分でアナルを大きく拡げ始める。さっき、あれだけ激しくアナルセックスをしたせいもあるのか、里帆のアナルは大きく穴が開いたように拡がっている。

男優は、手持ちのカメラで撮影を続けながら、ペニスを里帆のアナルにあてがっていく。モザイクがかかったペニスは、本当に大きい感じがする。あんなものが、小さなアナルに入るのが信じられない。

『うぅあぁ、太いの来たぁ』
里帆は、とろけきった声をあげる。
「旦那のより、どれくらい大きい?」
男優は、そんな質問をした。
『え? どれくらいって、どうだろう……。大人と子供くらいは違うかな?』
里帆は、そんな言い方をする。
「旦那、子供チンポなんだ。そりゃ、欲求不満になるよな」
男優は、吹き出しながら言う。私は、そんな風に馬鹿にされているのに、息が苦しくなるほどの興奮を感じている。そして、射精してさほどたっていないのに、またオナニーを始めてしまった。

『そんな事ないよ! 欲求不満なんて感じてないもん』
里帆は、すぐにそんな事を言った。
「へぇ。じゃあ、どうしてAVなんて出てるの?」
男優は、どこか楽しそうだ。
『だって、出ないと会ってくれないでしょ? もう、このおチンポ無しじゃダメになっちゃったんだもん』
里帆は、媚びたような口調で言う。私は、自分の妻が他の男にこんな態度を取っている事が、どうしても信じられないでいる。

AVとしての台本通りにしているのではないか? 思ってもいない事を言わされているだけなのではないか? そんな風に考えてしまう。
「そんなにこのチンポ好きなんだ」
『うん。大好き。だって、死んじゃうくらい気持ちいいんだもん。ねぇ、動くね。もう我慢出来ないから』
里帆はそんな風に言うと、腰を前後に動かし始めた。カメラは、里帆のお尻の動きを撮し続けている。後背位で繋がっているのに、必死で腰動かす里帆。動くたびに、アナルがめくれ上がるような感じになりながらも、滑らかに力強く腰を振っている。
『あっ、んっ、うぅあっ、めくれちゃうぅ、おチンポ太すぎるぅ』
里帆は、はしたない言葉を口にしながら、どんどん高まっていく。
「ホント、エロいわ。こんなに淫乱なのに、今までよく子供チンポで満足してたな」
からかうように言う男優。
『だって、知らなかったから。こんなに気持ちいい事があるなんて、知らなかった』
里帆は、うわずった声でそんな事を言いながら、さらに腰の動きを加速していく。

この前に見たDVDで、里帆は初めてアナルセックスをしたはずだ。その時は、まだ痛みを感じていた。それが今は、まったく痛みを感じていない様子だ。

男優とは、撮影以外でも会っているという事だろうか? 私は、里帆が浮気をしているという事実に、さらに後悔の気持ちが強くなる。

「よし、もっと狂わせてやるよ」
男優はそう言うと、カメラを置いて腰を振り始めた。両手で里帆の腰のあたりを掴み、思い切りピストンをすると、里帆はのけぞるような格好になりながら、
『あっ、あっ、アンッ、あぁ~っ! 気持ちいいっ! お尻壊れるっ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
と、野太い声であえぎ続ける。甲高い鳴き声と、低いうめき声のようなものが混じるあえぎ声は、本当に気持ちいいんだなと伝わってくる。

「スゲぇな。オラ、イケ! 夫婦の寝室で、ケツでイケっ!」
男優は、里帆のお尻を平手で叩く。その度に、里帆は身体を震わせて悲鳴のような声をあげる。
『イグっイグっ! んおぉお゛っ! おぉお゛っ! 死んじゃうっ!』
里帆は、泣いているような声を出す。気持ち良すぎて本当に泣いてしまっているような感じだ。

男優は、楽しそうにお尻を叩き続け、腰を突き動かし続ける。そして、ゆっくりとペニスを抜き始め、抜けそうになると一気に根元まで突き入れる。
『イッぎぃっ! うぅああ、イッちゃった、ケツマンコ気持ちいいのぉ』
里帆は、とろけきった声であえぐ。見慣れた寝室で、妻が他の男とアナルセックスをし続けている……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けた。

「よし、出すぞ。中に出すから」
男優は、そんな風に言う。
『ダ、ダメぇ、出すならオマンコにっ。子宮にかけて欲しいっ!!』
里帆は、信じられないような言葉を口にする。
「ケツの方が感じるんじゃなかったっけ?」
男優は、そんな風に聞く。
『だ、出されるのはオマンコが良いのっ! イケない事してるみたいで、感じちゃうのっ!』
里帆は、興奮しきったような声で叫ぶ。男優はあきれたような顔になると、里帆のアナルからペニスを抜き、そのまま膣に入れてしまった。そして、すぐに射精を始めると、里帆は身体をのけぞらせながら、
『うぅああぁ、妊娠しちゃうぅ』
と、とろけた声で言った。
「え? 危ない日なの?」
男優は、驚いた声で質問する。
『うん。少し……でも、きっと大丈夫』
里帆は、曖昧な言い方をする。そして、私は妊娠するかもしれない里帆を見ながら、また射精をしてしまった……。動画は、ここで唐突に終わってしまった。

私は、茫然自失の状態で身動きすら出来ないような状況だった。でも、なんとかそのDVDをコピーして個室ビデオ店を出た。

自宅で撮影をした上に、妊娠のリスクのある中出しまでされてしまう……。とても、まともな判断が出来ているとは思えないような気がする。でも、それを見ながらオナニーをする私が、一番まともではないのだと思う。

自宅に戻ると、子供達と里帆が出迎えてくれる。本当に幸せを感じる瞬間だ。でも、里帆はこの無邪気な笑顔の裏で、男優と乱れたセックスをしている……。そう思うと、たまらなく不安になってしまう。

その夜、
『パパ……。疲れてる?』
と、里帆はモジモジしながら聞いてくる。最近、頻度の増えたセックスのお誘いだ。私は、複雑な気持ちを感じながらも、疲れていないと答えて誘いを受けた。
ベッドの上での里帆は、いつもと変わらない彼女だった。恥じらい、控えめな声であえぐ姿は、AVの中の彼女とはまるで違う。恥ずかしがる彼女を四つん這いにし、バックから責めていると、彼女のアナルが見える。
元々の形を知らないのでなんとも言えないが、少し縦に伸びているように見える。アナルセックスを繰り返して、こんな形になってしまったのだろうか? 私は、アナルで狂う彼女を思い出し、あっけなく射精を開始してしまった。

『パパ、愛してる。いつも、ありがとう』
里帆は、照れくさそうに言ってくる。その言葉に嘘はなさそうだ。私は、彼女を抱きしめた。

結局、私は何も出来なかった。おそらく、里帆はあの男優と浮気を続けているはずだ。でも、私はそれを止める事もなく日々過ごしている。そして、ちょくちょく個室ビデオ店に行き、里帆の新作が出ていないかチェックしていた。

なかなか新作は出てこず、それにがっかりする私がいた。自分の妻がAVに出るのを心待ちにする日々……。我ながら、どうかしていると思う。でも、私の寝取られ性癖は完全に開花してしまったみたいだ。

そんなある日、里帆に夜のお誘いを受け、セックスをしようとしたとき、私は勃起する事が出来なかった。焦れば焦るほどどんどん柔らかくなり、私は動揺した。
里帆は、手や口を使ってなんとか勃起させようとしてくれる。でも、まるで勃起しない私がいる……。
『きっと、疲れてるんだね。ゴメンね、疲れてるときにおねだりしちゃって……』
里帆は、申し訳なさそうに謝ってくる。私は、動揺しながらもこちらこそゴメンねと謝った。

私は、隙を見てパソコンの中の里帆のAVを見た。他の男にアナルを貫かれ、信じられないほど感じている里帆……。私は、嫉妬と興奮を感じながらも、勃起しない事に驚いていた。

そして、EDになってしまった私は、焦燥感を感じる日々を過ごしていた。男として、大切な機能が欠落してしまった……。そんな気持ちで、気分は暗くなる一方だった。里帆も、何度か口や手を使って勃起させようと頑張ってくれたが、ピクリとも勃起出来なかった……。

そんな事も有り、しばらく個室ビデオ店に行っていなかったが、もしかしたらと思って立ち寄ってみた。すると、例のレーベルから新作が出ていた。パッケージの裏を見ると、パッと見てすぐに里帆とわかるような写真もあった。
以前のものは、顔全体にモザイクがかかっていた。でも、この作品は目のところしかモザイクが掛かっておらず、口元は丸見えだ。

私は、震える手でそれをかごに入れ、他の適当に選んだ5本と一緒にレジに向かった。

個室に入ってすぐに再生を始めると、セーラー服を着た里帆が出てきた。恥ずかしそうにモジモジしながら、
『こんなの無理があるよ~。もう、アラフォーなんだから』
里帆は、本当に恥ずかしそうに言う。その顔は、目のところに薄いモザイクがあるだけで、ほとんど顔が見えてしまっているような感じだ。たぶん、知り合いならこれが里帆だと気がついてしまうレベルだ。
「それが良いんじゃん。熟女がコスプレで恥じらう姿がエロいんだって」
男優は、手持ちカメラで撮影しながら楽しそうに言う。
『まだ熟女じゃないもん!』
里帆は、すねたように言う。
「はいはい。じゃあ、スカートまくってみてよ」
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、目の前で一つになっている二人を見て、信じられない気持ちになっていた。最初は、手で抜くだけと言う話だったはずだ。それが、なし崩し的に本番まで行ってしまっている……。

『ゴメンね、パパじゃないのにイッちゃった……』
まさみは、入れられただけなのにイッてしまったみたいだ。私は、気にしなくていいよと言った。その上、せっかくだから楽しんだら? と、心にもないことを口にしていた。
『う、うん。でも、恥ずかしいな……。パパ、見ないで欲しい……』
まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。アキオは、バツが悪そうにポリポリと頭を搔いている。

私は、黙ってうなずくと、リビング横の和室に移動した。正直、どうして私が移動しないといけないのだろう? と、思いながらも、射精でパンツの中がドロドロだったので、それを拭きたいと思っていたのも事実だ。

私は、パンツを膝まで下ろし、ティッシュで大量の精液を拭き始めた。ふすまの向こうからは、二人の会話が丸聞こえだ。
「やっぱり、本番はマズいんじゃないかな? アイツにも悪いし……」
アキオは、さっきまでの興奮した感じとはうって変わり、申し訳なさそうな声で言う。
『そんなことないよ。だって、パパ自分でしてたもん。さっきだって、パパ射精してたんだから』
まさみは、そんなことを言う。私は、全部見られていたんだなと気がつき、恥ずかしくて顔が熱を帯びてきた。
「マジで? 全然気がつかなかった。て言うか、アイツって寝取られ好きなの?」
アキオは、驚いている感じだ。
『う~ん。どうかな? でも、焼きもち焼きかも』
まさみは、そんな会話を続ける。こうやって聞いていると、ただ会話しているだけに聞こえる。でも、二人は避妊具無しで繋がった状態だ……。

「そうなんだ。じゃあ、お言葉に甘えて続けさせてもらうよ」
『うん。最初はゆっくりしてね。アキオさんの、大きすぎてちょっと怖いんだ』
まさみは、そんなことを言う。でも、入れられただけでイッてしまう位なので、怖いも何もない気がする。
「了解。じゃあ、ゆっくりね」
アキオは、嬉しそうに言う。私は、とめなくて良いのだろうか? と、葛藤していた。でも、
『うぅあぁあぁ、こ、こんなに、うぅ』
と、まさみのとろけた声が聞こえてると、葛藤も消えてしまった。私は、黙って様子をうかがい始めた。
「平気? 痛い?」
アキオは、心配そうな口調で質問する。
『平気。でも、内臓引きずり出されちゃうかと思ったよ』
まさみは、独特の表現をした。
「良かった。痛がる子多いから、安心したよ」
アキオは、そんな風に言う。巨根は巨根で悩みがあるようだ。
『そうなんだ。太すぎるもんね。子供産んでない子はキツいかも』
まさみは、そんな感想を言う。
「じゃあ、続けるね」
『うん』
私は、二人の会話を聞いて、不安な気持ちがどんどん大きくなっていた。まさみは、あんなに太くて長いペニスが入っても、痛くないみたいだ。それどころか、すごく気持ちいいようだ。あんなサイズに慣れてしまったら、もう私のものでは感じなくなってしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなる。

『うぅ、うぅっ、うぅあっ、あっ、ンッフゥ』
まさみは、うめくように声をあげる。どう聞いても、声を我慢している感じだ。私に遠慮しているのだろうか? 
「水着、外すよ」
『う、うん。ヒィうぅ、あっ、んあっ!』
まさみは、まったく余裕のない声になっている。自分の妻が、他の男に感じさせられている……。私は、この異常事態に激しく勃起している。そして、まさみの目がないのを良いことに、直接しごいてオナニーを始めてしまった。

「綺麗な胸だね。子持ちには見えないよ」
アキオは、そんな風に褒める。
『ありがとう。ねぇ、もっと強くして良いよ』
まさみは、トロンとした声で言う。
「強くして欲しいの?」
アキオは、少しからかうようなニュアンスで言う。
『……うん。強くして欲しい』
まさみは、恥ずかしそうにモジモジと答えた。
「了解」
短く答えるアキオ。
『うぅっ、うぅっ、うぅ~っ! あっ、んぁっ、あっ、アンッ、す、すごい、うぅっ! うぅあぁ~っ!』
まさみは、声を殺しきれなくなっていた。もう、普通にあえいでしまっている。と言うよりも、私としているとき以上にあえいでいる感じだ。

床がきしむ音、まさみのとろけたあえぎ声、そして、アキオの荒い息遣い。なまじ見えないだけに、余計に卑猥に感じてしまう。

「すごいね。まさみちゃんの、すごく気持ちいいよ。名器ってヤツだね」
アキオは、少し余裕のなくなった声で言う。私は、不思議な気持ちだった。確かに、まさみの膣は二人出産しているとは思えないほど締まりが良い。でも、名器という程かな? とも思う。

『ほ、本当に? そんなの、言われたことない』
まさみは、とろけた声で答える。私は、思いがけずまさみの過去の男性遍歴の一端を聞かされて、嫉妬心で苦しくなってしまう。でも、嫉妬心が快感に置き換わるような、不思議な感覚も感じていた。

「そっか、まさみちゃんの膣って、奥の方がざらざらしてるから、奥まで入れないと名器ってわからないかも」
アキオは、そんな説明をする。私は、劣等感を感じてしまった。アキオのペニスは、私が入ったことのない場所まで到達しているようだ。そして、そこが名器のようだ。私では、一生気がつかなかった事だと思う。

『そうなんだ。こんな奥まで、入れられたことないから……』
まさみは、そんな風に答えた。
「どう? 奥まで入れられた感想は」
アキオは、そんな質問をする。
『なんか、すごい』
まさみは、言葉が出てこないみたいだ。
「気持ちいい?」
『うん。今まで知らなかった感覚だよ。なんか、少し怖いかも』
まさみは、少し不安そうな声で言う。
「怖くなったら言って。ちょっと強くするからね」
『……うん』
まさみは、期待と不安が入り交じっているような感じだ。

『あっあ、あっ、うぅあっ、すごい、あっ、気持ちいい、奥に、うぅっ、当たってる、うぅっ!』
まさみは、さっきよりもあえぎ声が大きくなってきた。
「乳首もすごいね。めっちゃ勃起してる」
『ダメぇ、乳首、うぅあっ、気持ちいいっ、それダメぇ、気持ちいいのっ』
まさみは、声がワントーン高くなっている。私は、堪えきれずにふすまの隙間からリビングをのぞき始めた。

床に仰向けで寝ているまさみ。アキオは、片手を床につけて肘を伸ばした状態だ。そのまま腰を振っている。空いている方の手は、まさみの乳首をつまむように触っている。

そして、まさみの顔は、泣き顔か? と、思うほどにくしゃくしゃになっていた。気持ち良すぎてそうなっているのだと思うが、初めて見る表情だ。
『ダメだよ、イッちゃう、もうイッちゃう、ダメなのにイッちゃうぅ』
まさみは、泣きそうな顔で叫ぶ。
「ダメじゃないって。もっと楽しまないと」
アキオは、そんな風に言うと、両手をまさみの腰のあたりに回し、少し持ち上げてのけぞらせるような格好にした。そのまま腰を動かし続けると、
『ダメっ、これすごいのっ、こすれて、うぅっ、うぁうっ、あっ、アンッ! イッちゃうっ! イッちゃうっ! 気持ちいいっ、気持ち良すぎて怖いっ』
まさみは、髪を振り乱すようにしながら叫ぶ。アキオは、追い詰められたようなまさみに構わず、腰を振り続ける。一定のリズムで、杭を打ち込む機械のように腰を振る彼……。

気がつくと、まさみのあえぎ声に混じって、ピチャピチャというような湿った音が混じっていた。
「すっごい濡れてきた。ココが良いんだね」
アキオは、そんなことを言いながら、さらにまさみの身体を引きつけるようにする。より角度がつき、まさみの膣壁の上あたりを強烈にペニスがこすりあげているのがわかる。

『ダメっ、ダメぇっ! こんなの知らないっ、うぅあっ、イクっ! イクっ! すごいの来ちゃうっ! イヤァァっ!!』
まさみは、ほとんど泣き叫ぶようにして身体をガクガクッと震わせた。それにあわせて、結合部から透明のしぶきが飛び散り始めた。
『イヤァ、出ちゃう、とまらない、とまらないよぉ』
まさみは、泣き声で言う。本当に恥ずかしそうだ。でも、アキオは腰を振り続ける。その動きに合わせるように、しぶきが飛び散る。
「大丈夫だから。おしっこじゃないから」
アキオは、そんな風に言いながら腰を振り続ける。これが、潮吹きというヤツなのだろうか? AVでは当たり前のことかもしれないが、実際に見るの初めてだ。
私は、どんどんまさみの初めてを奪われてしまっていることに、不安を感じていた。

『で、でも、恥ずかしい、うぅっ、そこダメぇ、こすっちゃう、あぁっ、出るっ、出ちゃうっ、イヤァ』
まさみは、快感と恥ずかしさで訳がわからなくなっているような感じだ。
「すっごい出るじゃん。もっと吹いちゃいなよ」
アキオは、楽しそうに言います。
『イヤッ、ダメっ、こんなの恥ずかしいっ、うぅあぁっ、とまらないよぉ』
まさみは、ほとんど泣き声で言う。私は、ハメられながら潮を吹き散らすまさみを見て、いよいよヤバいのではないか? と、心配になっていた。

そして、少しするとアキオが動きを止めた。
「あ~あ、グチョグチョじゃん」
アキオは、笑顔で言う。
『もう……やめてって言ったのに』
まさみは、少しすねたような口調で言う。
「でも、気持ち良かったでしょ。まさみちゃんって、よく潮吹くの?」
アキオが軽いノリで質問する。
『まさか。初めてに決まってるでしょ』
まさみは、少し早口で言う。
「へぇ。意外だな。じゃあ、続けようか。まさみちゃんって、どんな体位が好きなの?」
アキオが、質問する。
『べ、別にそんなの良いよ。ただの風俗代わりなんだから、アキオさんの好きなので良いよ』
まさみは、慌てた感じで答える。
「だったら、おいで。こっち向いてまたがって」
アキオは、そんな指示をする。あぐらをかいた状態のアキオに、まさみがまたがっていく。私は、アキオに入れられているのではなく、まさみが自分から入れに行っている姿を見て、本当に強いショックを受けていた。

『こう? 座ったままなの?』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、子犬が鳴くようなうめき声を上げながら、アキオのペニスを舐め続けている。張り出した立派なカリ首を、教えられたように強めに舐めるまさみ。
アキオは、くっきりと水着に浮き出ている乳首を、執拗に指で触り続けている。
『もう~。エッチなんだから。ねぇ、どうしたらもっと気持ちよくなるの?』
まさみは、うわずり気味の声で質問した。まさみは、どう見ても感じてしまっているようだ。他の男の手で、感じてしまう妻……。俺は、こんな状況なのに興奮が大きくなっている。

アキオは、フェラチオのやり方を教えた。唇の使い方や、バキュームの仕方なんかも教えている。まさみは、まだ彼のペニスを舐めただけで、くわえることまではしていない。
でも、あっさりと大きく口を開け、その巨根をくわえてしまった……。
目一杯に近いくらいに大きく口を開けてくわえているまさみ……。アキオは、さらに細かく舌の使い方やバキュームの仕方をレクチャーしていく。
まさみは、嫌がるどころか、妙に楽しそうに言われたことを実行していく。
「スゲぇ気持ちいいよ。やっぱり、センスあるよ」
アキオは、まさみのフェラチオを褒める。でも、それは褒め言葉なのだろうか? と、複雑な気持ちで考えてしまった。

『固くなってきてるよ。もう出ちゃうの?』
まさみは、少し物足りないなと思っているような口調だ。アキオは、水着越しにまさみの乳首を触りながら、
「だって、こんなにサービスしてくれたら、そりゃ我慢出来ないよ」
と、言う。
『サービスになってる? 子持ちのおばちゃんのおっぱいなんて、罰ゲームじゃない?』
まさみは、そんなことを言う。
「そんなことないって。まさみちゃんならご褒美に決まってるじゃん!」
アキオは、調子よく言う。でも、実際にそう思っているのは間違いないと思う。夫のひいき目かもしれないが、まさみは本当に美しい女性だと思うし、30才で子供も二人産んでいるが、とてもそうは見えないほどに若々しい。

『ホント、口が上手いね。でも、嬉しいな。パパ最近褒めてくれないからね~』
と、私の方を見て言う彼女。私は、申し訳ないなと思いな柄、ゴメンと言った。まさみは、妖艶に微笑むと、アキオのペニスをくわえてフェラチオを続行する。手でするだけだったはずが、こんなことまでするようになっている……。私は、これ以上エスカレートしたらどうしよう? と、不安を感じていた。

アキオは、フェラチオするまさみの乳首を触り続ける。片方だけだったのが、いつの間にか両方の乳首を触っている。水着の上からでもクッキリと浮いていしまっている乳首は、見るからに固そうだ。そして、あんなに乳首が勃起していると言うことは、当然まさみが快感を感じていると言うことだと思う。

「ねぇ、挟んでもらっても良いかな?」
アキオは、突然そんなことを言い始めた。
『え? 挟むって?』
意味がわからないという顔になるまさみ。でも、私は意味が理解出来ている。アキオは、私が思った通りまさみにパイズリの説明を始めた。

『ふ~ん。そんなことしてもらいたいんだ。別に良いよ。お口でするのより楽そうだし』
まさみは、あっさりと承諾してしまった。そして、ビキニの水着を着けたまま、両手で胸を左右に広げて隙間を作る。そして、その隙間に彼のペニスを差し込んでいく。彼の長いペニスは、楽々とまさみの胸に挟まれ、先っぽがはみ出るほどだ。
まさみは、隙間に通したのを確認すると、手を離して胸で彼のペニスを挟んだ。
「おぉ、スゲぇ柔らかい。雪見だいふくみたいじゃん」
アキオは、そんな風に言う。わかりやすいたとえだなと思いながら、笑いそうになってしまった。
『なにそれ。アキオさんのもカッチカチだね。興奮しすぎだよ』
まさみは、アキオのペニスを胸に挟みながら楽しそうに言う。それにしても、すごい光景になった。ただでさえビキニの補正で胸の谷間が強調されていたのに、そこに太いペニスが挟まれたことによって、さらに胸の谷間が強調されている。
「じゃあ、動かしてみて」
アキオは、そんな風に指示をする。まさみは、うんと言って胸を動かし始めた。でも、上手く動かせないようで、手こずっている感じだ。すると、アキオが胸を両側から抑えるようにした。すると、スムーズに動かせるようになったみたいで、まさみはなめらかに胸を上下に動かし始めた。そして、自分で胸を両側から押さえ、挟み込むようにする。
「あぁ、気持ちいい。本当にしてるみたいだよ」
アキオは、気持ちよさげな声をあげる。
『本当にしてるって?』
まさみは、パイズリをしながら質問をする。
「イヤ、その、アソコに入れてるみたいだなって」
慌てるアキオ。まさみは、顔を真っ赤にし、耳まで赤くした。
『変なこと言わないでよ! 恥ずかしくなっちゃうじゃん!』
まさみは、本当に恥ずかしそうに言う。でも、今さらじゃないかな? と、思う。フェラチオやパイズリまでしておいて、今さら言葉で言われたくらいで恥ずかしがるのもおかしいと感じる。
「ゴメンゴメン。だって、本当に気持ちいいから。これなら、お店に行く必要もないよ」
アキオは、そんな風に褒める。パイズリを褒めても、それが褒め言葉になるのかどうか微妙だが、まさみは嬉しそうな顔になっている。

「じゃあ、先っぽ舐めてくれる?」
アキオは、そんなリクエストをする。まさみは、うんと言って舌を使い始めた。
パイズリしながら、舌で亀頭を舐めるまさみ……。風俗嬢代わりだったはずが、本当の風俗嬢になってしまったみたいだ。私は、自分の妻が風俗嬢のようになっているのに、突き抜けるほどの興奮を感じている。

『気持ちいい?』
まさみは、アキオに質問する。アキオは、
「すごくね。ホント気持ちよくて、すぐイッちゃいそうだよ」
と、答える。
『いつでもイッていいよ。全部出してすっきりしてね』
まさみは、優しい口調で言う。
「いやいや、もったいない。もっと楽しまないともったいないよ」
アキオは、そんな風に言う。
『ダメだよ。楽しませてあげない。搾り取っちゃうね』
まさみは、意地悪っぽく言うと、大きく口を開けて彼のペニスをくわえてしまった。そして、くわえたまま胸を上下に動かし続ける……。頬がすぼまり、バキュームのような事をしているのがわかる。私とのセックスでは、ほぼ口でしたことがなかったのに、すっかりと上手になってしまったようだ。

「あぁ、ヤバい。マジで絞られる」
アキオは、一気に余裕のない声になる。でも、まさみは動きを弱めるどころか、さらに激しく動かし始めた。水っぽい湿った音が響き、まさみの少し荒くなった息遣いが響く。感じていると言うよりは、激しく胸を上下に動かし、息が上がっているような感じだ。

「あぁ、ダメだ、出ちゃう。まさみちゃん、出ちゃうって、チンポ抜いてっ」
アキオは、慌てて言う。でも、まさみはそのまま動きを加速する。しばらくアキオは耐えていた感じだが、限界を超えてしまったようで射精を開始した。
『んっ~~っ!』
口の中に射精をされ、うめき声を上げるまさみ。私も、まさみが口内射精をされるのを見て、興奮のあまりうめき声を上げてしまった。

「あぁ、ヤバい……。ゴ、ゴメンね。出ちゃった。ティッシュ持ってくる」
慌てるアキオ。
『大丈夫だよ。飲んじゃったから。すごいね、喉に絡みつくんだね』
まさみは、苦いモノを飲んだ後の顔になっている。
「えっ!? マジで? ゴメンね、申し訳ない」
アキオは、焦って謝る。
『いいよ、別に。いっぱい出たから、飲まないとこぼれちゃいそうだったし。ソファ汚れたらイヤだもん』
まさみは、そんな説明をする。ソファを汚したくなかったから飲んだ……。まさみらしいと言えばらしいが、それでも他の男の精液を飲んでしまったことには変わらない……。私は、強いショックを受けていた。私ですら飲ませたことがない……と言うよりも、口内に射精したことすらない。
「そうなんだ。でも、嬉しいよ。ヘルスじゃ、飲んでくれないからさ」
アキオは、そんな風に言う。
『だったら、彼女作れば良いのに』
「イヤ、それは面倒くさいからいいや」
アキオは、そんな風に言う。
『変なの。じゃあ、ちょっとうがいしてくるね』
まさみは、そんな風に言うと立ち上がる。ビキニの水着姿でリビングを歩くまさみは、本当に違和感が大きい。

「悪かったな。まさか飲んでくれるって思わなかったからさ」
アキオは、服を着ながら私に言う。私は、もう満足なのか? と、質問した。
「え? まだ良いのか? て言うか、オマエも相当だな」
アキオは、苦笑いしながら言う。私は、なんとなく気恥ずかしくなって話をそらしてしまった。

少しすると、まさみが戻ってきた。まだ水着姿のままだ。
『気持ち良かった? すっきりできた?』
まさみは、優しい口調で質問する。アキオは、気持ち良くてすっきりできたと答えたが、股間を指さしながら、
「ゴメンね。まさみちゃんがセクシーすぎるから、また大きくなっちゃった」
と、言う。ズボン越しでもすっかりと勃起しているのがわかるし、時折、鼓動するように動くのもわかる。

『わっ、元気だね。パパは一回出したらショボーンなのに、アキオさんは若いんだねぇ』
まさみは、感心したように言う。私は、比較されて少し落ち込んだが、それでもやっぱり興奮してしまっている。この後、どんな展開になるのだろう? そんな期待で苦しいほど興奮している。

「相手によるって。まさみちゃんだからだよ」
『本当に口が上手いんだから。でも、悪い気はしないかな? じゃあ、するね』
まさみは、あっさりと2回戦を承諾してしまった。そして、ソファに座る彼のズボンのファスナーに指をかけ、脱がせ始めてしまった。
ぎこちないながらも、あっという間にペニスを取り出すまさみ。アキオのペニスは、いきり立つという言葉がピッタリなほど勃起している。まさみは、もう何の躊躇もなくペニスをくわえてしまった。

まさみは、イヤらしい水着姿のままフェラチオをする。いつも家族団らんしているリビングのソファで、他の男にフェラチオする妻……。私は、苦しくなるほどの嫉妬を感じながらも、堪えきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めた。

「あぁ、気持ちいい。ねぇ、横に来てよ。おっぱい触らせて」
アキオが指示をする。すると、まさみは床からソファの上に移動する。そして、横を向くような格好でアキオのペニスをくわえる。アキオは、すぐにまさみの胸を触り始めた。

可愛らしいうめき声を上げるまさみ。すぐに感じ始めてしまったようだ。そして、私は彼女の水着のショーツに、大きすぎるシミができていることに気がついてしまった。まるで、お漏らしでもしたような大きなシミ……。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた5(転載禁止)

前回の話

里帆は、泣き叫びながら抜いてくれと言っている。どう見ても、演技ではなくガチで泣き叫んでいるとしか思えない。私は、そんな里帆を見ながら射精をしてしまった。

画面の中では、男優が腰をリズミカルに動かしている。さっきの話だと、里帆は初めてのアナルセックスのはずだ。それなのに、男優はお構いなしに里帆のアナルを犯すように責めている。
『うぅっ、イヤァ、お願い、うぅっ、抜いて、痛いの、あぁ、うぅ』
里帆は、本当に痛そうに言う。
「ほら、力抜かないと。本当に裂けちゃうぞ」
男優は、お構いなしに腰を動かしながら言う。里帆は、やっぱり痛そうな顔で泣くばかりだ。いつの間にか、里帆の表情がわかるほどにモザイクが薄くなっている。知り合いなんかに見られたら、気がつかれてしまうと思うレベルだ。

「どうだ? 初めてのアナルセックスは」
男優は、そんな質問をしながら腰を動かし続ける。里帆は、やっぱり泣きながら、
『痛いです。身体、真っ二つになるくらい痛いです』
と、本当にツラそうに言う。
「そのうち気持ち良くなるよ」
男優は、冷たく言いながら腰を動かし続ける。時折、里帆のお尻を手のひらで叩いたりもしている。まだ、プレイとしてのレイプが続いているような感じだ。
でも、里帆は泣きながらもカットという言葉を言わない。本当にイヤならば、カットと言えばやめる約束のはずだ。この状況でも、里帆はまだ楽しんでいると言うことなのだろうか?

男優は、荒々しく腰を振り続ける。そして、腰を振りながら里帆の胸を鷲づかみにし、形がいびつに変形するほど強く揉んでいる。
『うぅっ、あっ、イヤァ、あっ、アンッ、ダメぇ、うぅあぁっ!』
里帆は、徐々に声に甘いものが混じり始めている感じだ。
「もう感じてるのかよ。ホント、どうしようもないド淫乱だな」
男優は、笑いながら言う。
『違う、感じて、ない……うぅっ、抜いて、あぁ、アンッ、アンッ、ヒィうぅ』
里帆は、言っている言葉とは裏腹に、あえぎ声が漏れ続けている。男優は、さらに激しく腰を振り始め、里帆はよりあえぎ声が大きくなっていく。

『あっ、あっ、イヤッ、うぅあっ、アンッ、アンッ、ヒィゥッ! うぅあぁっ、んっ、んおぉおぉっ!』
里帆は、聞いたことのないようなあえぎ声をあげながら、髪を振り乱して頭をイヤイヤするように左右に振ったりしている。もう、痛そうな感じは全くない。

「オラっ、イケっ! ケツでイケっ!」
男優は、冷たく言いながら何度も里帆のお尻を叩く。その度に、里帆は短く悲鳴をあげながら、のけぞったり身体を震わせたりする。
『んおぉおおおぉっ! イ、イクっ、イッちゃうっ! イヤァっ、イクうぅっ!』
里帆は、叫びながら果てた。すると、動画はここで終わった。すぐに場面が転換し、次の女性に切り替わってしまった……。

私は、ペニスを出したままのだらしない格好で、呆然と画面を見つめていた。私は、そのDVDのタイトルをスマホのメモに取る。そして、個室ビデオ店をあとにした……。

その足で、大人のDVDショップに訪れた。さっきのDVDを探してみたが、置いていない。そもそも、このDVDを発売しているメーカーの作品自体が置いてない。あまりにもマイナーと言うことなのだろうか?

私は、店を出るとスマホで検索した。でも、なぜか見つからない。私は、釈然としないまま帰宅した。
「パパお帰り~」
「お疲れ様」
「ご飯食べようよ!」
子供達と里帆が、笑顔で出迎えてくれる。私は、笑顔でただいまと言いながら、里帆を見た。里帆は、優しい笑みを浮かべている。色白で童顔の彼女は、とても子持ちの35才には見えない。そして、とてもドMの淫乱な女性にも見えない。どこから見ても、清楚で上品な感じの女性だと思う。

私は、いろいろな感情が入り交じり、自分でも感情の整理がつかないまま食事を始めた。今日の出来事を話す子供達、そして、それを楽しそうに聞いている里帆。私は、幸せな家族の姿だなと思った。そして、どうしてこんなに幸せなのに、私はバカなことをしてしまったのだろう? と、後悔していた。

その夜、里帆が抱きついてきながら、
『パパ、お疲れ?』
と、聞いてきた。セックスのお誘いだ。最近、頻度が増えてきた気がする。私は、複雑な気持ちを抱えながらも動画の里帆を思い出して興奮してしまい、彼女を抱きしめてキスをした。

そして、濃厚なキスをしながらお互いの服を脱がせていく。薄暗い中でも、大きな胸が揺れているのがわかる。私は、むしゃぶりつくように乳首を吸いながら、他の男にも吸われてしまったんだなと嫉妬心を強くした。

里帆は、声を抑えながらも気持ちよさそうにしてくれる。でも、私の頭の中は、男優の巨根に狂う彼女の姿で塗りつぶされている。

私は、コンドームを装着すると、普段あまりしない後背位で挿入した。彼女のアナルの様子を見てみたいと思ったからだ。そして、少しだけ男優のプレイを意識して、荒々しい動きで腰を振ってみた。
『んっ、んっ、アァンッ、パパ、すごいっ』
里帆は、声を抑えながらもいつもとは違うリアクションをする。やっぱり、マゾなのは間違いないみたいだ。そして、私は腰を動かしながら彼女のアナルを見た。
でも、考えてみれば以前の状態を知らない。比較する対象がないので、普通の状態に見える。私は、こんな小さな穴に、あんなに大きなペニスが入ったんだなと思った途端、堪えきれずに射精してしまった……。

『パパ、今日は激しかったね。ドキドキしちゃったよ』
甘えてくる里帆。私は、彼女を抱きしめながら、あの動画のことばかりを考えていた。

次のに、私は会社帰りにあの個室ビデオ店に寄った。今日は、ノートPCを持って来た。あのDVDをコピーしようと思ったからだ。そして、棚を見ると貸し出し中になっている。私は、誰かが妻のあの姿を見てオナニーをしているんだなと思ってしまった。嫉妬と興奮……私は、勃起しながらなんとなく棚を見つめていた。すると、同じメーカーからの新作DVDがある。それもオムニバス形式の作品だが、パッケージの裏側を見ると、顔にモザイクがかかった里帆がいた。特徴的な胸の形と全体的なスタイルで、それが里帆だとわかった。

そのDVDは、夫が留守の間に自宅でセックスをしてしまうと言うAVでは定番のシチュエーションものだ。そして、里帆が映っている写真の背景は、見慣れた自宅のものだった……。

私は、震える手でそれをかごに入れる。そして、適当に他の5本もかごに入れると、受付をした。個室に入ると、すぐにDVDを再生し始める。
最初の女性は里帆ではなかった。すぐにチャプタースキップをする。そして、3人目に里帆が現れた。玄関のドアを開ける里帆。顔には薄いモザイクがかかっているが、里帆を知っている人間なら彼女とわかってしまうレベルだ。

『本当に来たんだ。早く入って下さい。見られちゃう』
里帆は、慌てた様子だ。そして、玄関のドアが閉まる。男優は、軽いノリで挨拶をしながら、里帆を抱き寄せてキスをした。里帆は、特に抵抗することもなくキスを受け入れている。そして、里帆はキスをしながら玄関のカギをかけた。

私は、濃厚なキスをする二人を見ながら、こういったAVは、ヤラセじゃなかったんだなと驚いていた。まさか、本当に素人の人妻の自宅まで行って撮影しているなんて、まるっきり信じていなかった。

「時間、どれくらいあるの?」
男優は、少し心配そうに質問する。
『1時間ちょっとくらい』
里帆は、落ち着いた口調で説明する。
「それだけしかないんだ。じゃあ、早速」
そう言って、男優は片手でズボンを脱ぎ始める。すると、里帆がそれを手伝い始める。私は、里帆のやる気がある姿にショックを受けてしまった。

里帆は、手際よく彼のペニスをむき出しにする。
『わっ、やっぱり大きい』
里帆は、少し驚いた口調で言う。確かに、彼のペニスはすでに半分程度は勃起しているようで、モザイクがかかっていても規格外に大きいのがわかる。
「でしょ~。旦那さんのじゃ、物足りなくなっちゃったんじゃない?」
男優は、軽いノリで言う。
『ホントだよ。責任取って下さいね』
里帆は、あっさりと認めてしまった……。私は、思わず凹んでしまった。昨日も、里帆は激しく感じてくれていたと思う。でも、内心物足りないと思っていたのだろうか? 

「了解。今日は、いっぱい責任取るからさ」
男優は、軽いノリで答える。私は、このAVがヤラセでないこと、そして、出演者が妻だと言うことにただただ驚くばかりだ。

里帆は、いきなり彼のペニスをくわえてしまった。大きく口を開け、無理矢理太いペニスを口に含んでいる感じだ。そして、すぐにハードに頭を振り、はしたない音を立てながらフェラチオを始めた。
それは、愛撫と言うよりは、無理矢理勃起させようという感じに見える。
「おぉ、今日は激しいね。口でイッちゃうじゃん」
男優は、おどけて言う。すると、里帆は、
『だって、時間ないから。ねぇ、固くなったでしょ? 入れて』
里帆は、うわずった声で言うと、立ち上がって下駄箱に両手をついた。そして、スカートをまくり上げると、お尻を突き出すようにした。

「パンツ穿いてないじゃん」
からかうように言う男優。
『だって、どうせ脱ぐから……。早く入れて。もう、我慢出来ないよ』
里帆は、媚びるような声で言う。私は、二人のやりとりを見て、二人がこの前のDVDの時以来の再会ではないことに気がついた。
あれから、何回くらい会ったのだろう? 何回セックスをしたのだろう? 私は、足が震え始めるのを感じていた。

「ホント、淫乱すぎるでしょ。まだ、家に入って5分も経ってないじゃん」
男優は、あきれた口調で言う。
『もう5分も経っちゃったよ。早くして。イジワルしないで』
里帆はそう言って、さらにお尻を突き出すようにする。着衣のまま、スカートをまくり上げた状態で挿入をねだる里帆……。
私は、この目で見ているのにそれが信じられないと思っていた。
「そんなおねだりの仕方じゃ、ダメだって」
男優は、イジワルな口調で言う。
『イジワル』
里帆はすねたように言うと、さらに大きく脚を広げる。そして、自分の両手でアソコを拡げながら、
『淫乱な浮気主婦のオマンコに、ぶっといおチンポ生でハメて下さい』
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた4(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、里帆の膣中からあふれてくる白いモノに目を奪われていた。私は、さっきのセックスで、なんとか中に出さずに外に出したはずだ。でも、どう見ても彼女の膣からあふれている白いモノは、精液にしか見えない。

『もういいよ、シャワー浴びてくるね』
里帆は、慌てるように脚を閉じ、そんなことを言い始めた。私は、汚してしまってゴメンねと謝りながら、彼女が出て行くのを見守った。全裸のまま、パジャマを抱えて寝室を出て行く彼女……。真っ白なお尻が妙になまめかしい。

私は、疑念を持ってしまっていた。男優は、あの後どうしたのだろう? 私とのビデオ電話を終えた後、もしかしてさらに里帆のことを抱いたのではないか? もしかしたら、中に出してしまったのではないか? そんな疑念だ。

少しすると、里帆が戻ってきた。パジャマを着て、上機嫌で笑っている。そして、ベッドに潜り込んでくると、私に抱きついて甘えてくる。私は、浮気した直後の人間の行動だなと感じながらも、彼女を抱きしめた。
『パパ、愛してる』
甘えた声で言う彼女。私は、自分で仕組んだことなのに、里帆がAV男優とセックスをしてきたと思うだけで異常なほど興奮してしまっていた……。

次の日、私は元男優に連絡をした。でも、電源が入っていなくて連絡が取れない。何回かけても連絡はつかず、その後、何日経っても連絡はつかなかった。私は、紹介してくれた得先の社長に彼の事を聞いた。
「そうそう、連絡つかなくて困ってるんだよ」
彼は、困ったように言った。どうやら、結構な額のお金を貸しているようだ。私は、夜逃げのような感じなんだなと理解した。
そして、私はしばらくはなんとか彼を探して話を聞きたいと思っていたが、無理だとわかり諦めた。事故に遭ったようなものだと諦め、もうバカなことはしないと誓った。
でも、あの時のビデオ電話の動画を録画しておかなかったことを後悔していた。
ひどい間違いを犯してしまったが、里帆とのセックスはとても良くなった。している最中にあの時の光景を思い出すと、嫉妬と興奮で快感が増す。
妻が、元男優と濃厚なセックスをしていた光景……。それは、一生忘れることはないと思う。そんなある日、久しぶりに個室ビデオ店に訪れた。里帆とのセックスが増えて以来、オナニーをすることもなくなっていたが、オナニーをしたいという気持ちが消えたわけではなく、今日はそんな気分だった。

適当に6本選び、禁煙の個室を選んで入室した。選んだ6本は、全部寝取られものだ。里帆が昔に出演した例の作品も探したが、さすがに古すぎるのか置いてなかった。

個室でDVDを見ながらオナニーを始める私。どうしても、AV女優に里帆を重ねてしまう。いろいろなシチュエーションで寝取られる妻を演じる女優さん達。全部、里帆だったらなと思ってしまう。

そして、3枚目のDVDを見ながら射精を終えると、まだ時間がかなり余っていたのでちょっとボーッとしていた。少しすると、残りの3枚の内容も気になり、見てみようと思い始めた。

オムニバスのような作品の中、里帆がいた……。顔にモザイクがかかっているが、すぐにわかってしまった。なぜなら、あの時のビデオ電話の続きだったからだ。ぐったりとベッドに寝転がる里帆……。顔にモザイクがかかっていても、見覚えがありすぎる光景だ。

スマホで撮っているのかわからないが、里帆にカメラが近づいていく。
「どうだった? 気持ちよかった?」
そんな風に質問する元男優。でも、こんな形でDVDになっているので、もう元男優ではない。
『……すごかった。あんなの初めてだよ』
里帆は、少しけだるそうに答える。男優は、カメラを里帆に向けたまま話を続ける。
「でしょ~。一応、プロだからね。じゃあ、続ける?」
男優は、楽しそうに言う。
『……うん。でも続けて出来るんですか?』
里帆は、迷っている感じながらも、そんな風に言った。
「相手によるよ。里帆ちゃんだったら、5回は続けて出来るかな?」
ふざけているのか本気なのか、わからないような口調で言う男優。
『本当に? どうせ、適当でしょ』
里帆は、口調が元気になってきた。
「バレた? でも、2回くらいなら全然連続でイケるよ」
男優は、そう言ってペニスを誇示する。まだコンドームがついたままのそれは、確かにほとんど勃起状態に見える。
『ホントだ。すごいですね』
恥ずかしそうに言う里帆。
「じゃあ、もう少し大きくしてくれる?」
男優は、そんなことを言う。
『わかりました。大きくしますね』
里帆は照れくさそうにそう言って、彼のコンドームに指をかけた。そして、外し始める。
『こんなにたくさん出たんだ……。気持ちよかったですか?』
里帆は、コンドームの中の精液を見ながら、嬉しそうに言う。
「めっちゃ気持ちよかったよ。里帆ちゃん、子供産んだとは思えないくらい名器だよね~」
男優は、里帆の膣の具合を褒める。私は、自分の妻が膣を褒められて嬉しそうにしているのを見て、恐ろしいほどに興奮してしまい、完全に勃起してしまっている。でも、画面の中の男優のペニスと比べると、悲しいほど小さい。
男優のペニスは、モザイク越しでも大きいのが一発でわかるサイズ感だ。
『じゃあ、しますね。準備出来たら入れて下さい』
里帆は、恥ずかしそうにそう言うと、彼のペニスに顔を近づけ始めた。すると、薄く顔全体に掛かっていたモザイクが、目のあたりだけになる。鼻の口元も丸見え状態だ。ここまで映っていると、里帆だと丸わかりだと思う。
知り合いが見たら、里帆だと気がつかれてしまうかもしれない。私は、激しく動揺しながらも、大きく口を開けて彼のペニスをくわえ始めた里帆を見て、興奮がさらに増していた。

里帆は、大きく口を開けて彼のペニスをくわている。バキュームしたりする音が響く中、頭を前後に動かしたりしながら熱心にフェラチオする里帆……。こうやって見ていると、完全にAV女優だ。

『気持ちいいですか?』
里帆は、男優のカリ首あたりをチロチロと舐めながら質問する。
「気持ちいいよ。もっと奥までくわえられる?」
男優は、そんな質問をした。すると、
『奥ですか? やったことないけど、やってみますね』
と、里帆は好奇心いっぱいの感じで言う。そして、男優のペニスをくわえて奥へ奥へと飲み込んでいく。

でも、全部飲み込むには長すぎるのか、根元までは飲み込めない。すると、里帆はむせたように咳き込みながら彼のペニスを吐き出した。
『無理だよ~。ホント、すごく大きいね』
里帆は、ちょっと苦しそうに言う。でも、うっとりしているような感じにも聞こえる。彼の巨根で今まで知らなかった快感を体験し、すっかりと虜になってしまったのかもしれない。
私は、ふと考えてしまった。最近、里帆とセックスをする回数は増えている。でも、里帆は比べているのではないか? 男優とのセックスと比べて、物足りないと感じているのではないか? そんなことを考えてしまった。

「でしょ~。じゃあ、ちょっと押し込むよ。苦しくても我慢しなよ」
男優はそう言うと、まだ返事もしていない里帆の口にペニスを突き立てた。そして、彼女の頭を両手でホールドし、腰を押し込んでいく。みるみる顔を赤くする里帆。うめくような声も漏れている。どう見ても、苦しそうだ。

「おぉ、良いじゃん。もっと頑張って」
男優は、そんなことを言いながらさらに腰を押し込んでいく。すると、あきらかにさっきよりも喉奥にペニスが入っている。
「よしよし、もう少し。頑張れ~」
軽いノリで言いながら、男優はさらにペニスを押し込む。もう、ほとんど根元まで入っているように見える。すると、里帆が彼の太ももあたりを手のひらで何回も叩き始める。ギブアップという感じだ。

すると、男優はゆっくりとペニスを抜き始めた。でも、半分ほど抜いたところでまた押し込み、そのまま腰を前後に動かし始めてしまった。
両手で頭を固定されたまま、口を犯されている里帆……。
『うぅっ! うぅ~~っ! んぅうっ!!』
苦しそうにうめく彼女。時折、えずくような音も響いている。そして、彼女の口の周りは唾液でドロドロになり、粘度の高そうな液体が床に伝って液だまりも作っている。
AVではおなじみのイラマチオだ。当然、私はやったことがないし、そもそも私のものではこんなに喉奥深くまで挿入することが出来ないと思う。
里帆は、うめき続ける。かなり苦しそうだ。耳まで真っ赤になっているのがわかる。そして、モザイクで見えないが、里帆は涙目になっているはずだ。

男優は、調子に乗って腰を動かし続ける。動きもどんどん速くなっていく。そして、里帆は本当に限界なのか、両手で彼の太ももを何度も何度も叩き始めた。
すると、男優は思いきり腰を押し込んだ。完全に根元まで入っているペニス……。里帆は、大きくうめき声をあげている。男優は、腰を押し込んだまま体をブルッと震わせた。

里帆は、全力で彼を押しのける。そして、激しく咳き込み始めた。
「大丈夫? ゴメンね、気持ちよすぎて出ちゃった」
男優は、申し訳なさそうに謝る。でも、謝りながらもカメラを手に取り、再び里帆の顔をアップにし始めた。

『もう! いきなり出さないでよ! 鼻から出ちゃったよ』
里帆は、さすがに怒った感じだ。そして、鼻水のようなものが出ているのがわかる。どうやら、それは逆流した精液のようだ。
私は、鼻から他人の精液を逆流させている里帆を見て、我慢出来ずにオナニーを開始してしまった。ついさっき射精したばかりとは思えないほど、私のペニスは固くなっている。そして、快感もすごい。

里帆は、ティッシュで鼻をかみながら、
『臭い取れないよ。もう……』
と、男優を非難する。
「ゴメン。でも、里帆ちゃんもイッてたでしょ。喉奥にザーメン出した途端、完全にイッてたでしょ」
からかうように言う男優。
『そっ、それは、その……うん』
里帆は、慌てて否定しようとした。でも、結局認めてしまった。
「里帆ちゃん、やっぱりドMだよね~。じゃあ、ちょっとSMっぽいのやってみる? それとも、レイプっぽいのがいい?」
男優は、そんな風に言う。すると、里帆はすぐに、
『うん。してみたい。レイプっぽいのがいい。すごくハードにして欲しい……』
と、うわずった声で言った。私は、里帆がそんな願望を持っていたことに驚いてしまった。童顔で、少し子供っぽいところのある里帆……。優しくておっとりとしている女性だと思っていた。

「了解。じゃあ、本当にやめて欲しいときは、カットって言ってよ。言わない限り、本気で犯し続けるから」
男優は、そんなことを言う。こんなシチュエーションも、慣れたものみたいだ。
『うん。お願いします』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた2(オリジナル 転載禁止)

前回の話

まさみは、あっけないほど簡単にアキオのカリ首に舌を巻き付け始めてしまった。いつものリビングで、嫁が他の男のペニスを舐めている……。私は、この異常すぎる状況に現実感が希薄になっていくのを感じていた。
この目で見ているのに、現実とは思えない。それくらいに、まさみがアキオのペニスを舐めているのは衝撃的だ。

「あぁ、気持ちいい。まさみちゃん、メチャ上手じゃん」
アキオは、そんな風にまさみを褒める。まさか、友人に嫁のフェラチオを褒められる日が来るなんて、夢にも思っていなかった。

『本当に? 全然したことないんだよ』
まさみはそんなことを言いながら、彼のペニスを握ってアメでも舐めるようにペロペロと舐めている。確かに、私とのセックスではフェラチオなどはほとんどない。私が申し訳ない気持ちになることもあるが、そもそもお互いに性器を舐めようという発想自体が薄いのだと思う。

「いや、マジで気持ちいいよ。センスあるんじゃない?」
アキオは軽いノリで言う。
『センスって、風俗嬢の? それって、褒め言葉なの?』
まさみは、あきれたように言う。でも、楽しそうだ。

『どうしたら良い? ちゃんと教えて』
まさみは、そんなことを言い始めた。
「え? 十分気持ちいいよ。教える必要ないんじゃない?」
『だって、教えてもらったら、パパとするときに役に立つでしょ』
まさみは、そんなことを言う。私は、一瞬嬉しいと思ってしまったが、冷静に考えると、他の男に教えられたフェラテクニックで気持ちよくなりたいとは思えない。

「じゃあ、ここのところを強めに舐めてみて。舌で削るくらいの勢いで」
カリ首あたりを指さしながら指示をするアキオ。まさみは、素直にその通りに舌を使う。
「あぁ、ヤバい。メチャ気持ちいいよ」
アキオは、本当に気持ちよさそうだ。まさみは、アキオのリアクションを見ながら舌を使う。どう舐めれば気持ちいいのか、試しながら学習しているようだ。

アキオのペニスは、血管が浮き出てきた感じだ。ビキビキに勃起したペニスは、異様な迫力がある。
『すごいね。さっきよりも大きくなってない?』
まさみは、驚いたような口調で言う。そして、教えられたとおりにカリ首をこそげ落とすように強く舐め続けている。
「ヤバい。すぐイッちゃいそう。ねぇ、玉の方も触ってくれる?」
アキオは、さらにリクエストをする。
『え? 玉って、ここのこと?』
睾丸を指さすまさみ。アキオはそうだよとうなずく。
『こんなところも気持ちいいの?』
まさみは、驚いた顔で言う。睾丸が気持ちいいとは想像もしていなかったみたいだ。

「気持ちいいよ。だって、これって女性のビラビラみたいなもんだから。まさみちゃんも、ビラビラ触ると気持ちいいでしょ?」
アキオは、そんな質問をする。すると、一瞬で顔を真っ赤にしたまさみ。
『そ、そうなんだ。でも、形が全然違うよ?』
「そりゃ、クリトリスとチンポも全然違うけど同じでしょ?」
アキオは、そんな説明をした。まさみは、なんとなく納得したようで、彼の睾丸を触り始めた。

『痛くない?』
まさみは、心配そうだ。どうやら、睾丸が男の弱点と言うことはよくわかっているみたいだ。
「大丈夫。優しく握って」
アキオの指示通りに睾丸を握ったりするまさみ。おっかなびっくりという顔だ。
『気持ちいい? 平気?』
まさみは、やっぱり心配そうだ。
「じゃあ、舐めてくれる? その方が気持ちいいし」
アキオは、大胆なお願いをした。私は、さすがに無理だと思った。でも、まさみは返事もせず、私のことを見ることもなくアキオの睾丸を舐め始めてしまった。

「おぉ、気持ちいい。そう、底の付け根のところ。あぁ、ヤバい」
アキオは、本当に気持ちよさそうな声を上げる。まさみは、指で睾丸を持ち上げるようにしながら、付け根のところを舐めている。いくら何でも、やり過ぎ……。そんな風に思っていると、アキオがさらに、
「こっちもしごいて。しごきながら舐めてくれる?」
と、まさみの手を取って言い始めた。まさみは、素直にペニスをしごき始める。睾丸を舐めながら、ペニスをしごくまさみ……。まるっきり、風俗嬢になってしまったように見える。

「あぁ、ヤバい。出そう。出るよ」
うめくように言うアキオ。すると、まさみはしごく手の動きを早くした。すぐに射精が始まる。ほとんど真上に打ち出された精液は、やっぱりアキオの顔の高さくらいまで打ち上がり、睾丸を舐めていたまさみの頭や顔に降り注いでいく。
『キャッ、あぁ、すごい……』
髪や顔を精液でドロドロにしながら驚くまさみ。私は、精液まみれになっているまさみを見て、信じられないほど強く興奮してしまった。

「ごっ、ごめん。出すぎた。すぐ拭くから、ホントごめん」
アキオも、精液まみれのまさみを見て、大慌てでティッシュを取ろうとする。
『いいよ、シャワー浴びるから。それにしても、すごい量だね。ビックリしちゃった』
まさみは、立ち上がりながら言う。まさみは、服を着たままの普通の姿だ。でも、頭と顔はすごいことになっている。私は、やっぱり現実感がないなと思いながらも、勃起しているのを悟られないように足を組んで隠していた。

「いや、マジで気持ちよかった。こんなに早くイカされるなんて、驚いちゃったよ」
アキオは、ちょっと言い訳じみた感じで言う。あっけなくイカされてしまったことが、かなり悔しいみたいだ。
『フフ。喜んでくれて嬉しいな。じゃあ、シャワー浴びてくるね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私の方を見た。
『ごめんね。こんなんになっちゃった。すぐ流してくるね』
まさみは、私に謝る。でも、さほど罪悪感は感じていないようだ。そして、彼女はひどい姿のまま浴室に移動を始めた。

「悪かったな。あんなに出るって思ってなかったからさ」
アキオは、少しバツが悪そうだ。私は、気にしなくてもいいと言った。そして、アキオに満足出来てるのかと質問した。彼の話では、ヘルスでも最後までしているみたいな感じだった。
風俗に行けば普通にセックス出来るのに、まさみが相手だと中途半端なことしか出来ない状況だと思う。半額とはいえ、それでいいのかな? と、思ってしまった。

「いや、まさみちゃんみたいな美人にしてもらえるなら、最高だって。ホント、オマエが羨ましいよ」
アキオは、そんな風に言う。私は、少し誇らしい気持ちになっていた。

「オマエは、イヤじゃないの? なんか、悪い気がしてきたんだけど」
アキオは、今さらながらにそんなことを言い始めた。私は、イヤではないと答えた。そして、正直になぜか興奮してしまうこと、アキオが帰った後はまさみも自分も興奮状態で激しいセックスをすることを話した。

「へぇ~。そっか。それなら良かった。あんなことで夫婦仲が良くなるなら、もっと協力しないとな」
アキオは、本当にいい笑顔で言った。私は、もっと色々とリクエストしていいぞと提案してみた。
「オマエも、ヤバいヤツだな。了解。じゃあ、嫌われない程度にわがまま言わせてもらうよ」
ニヤけた顔で言うアキオ。すると、まさみが戻ってきた。あまりに早いので驚いたが、たぶん洗面で髪と顔を流した程度のようだ。

「早いね。シャワー浴びるんじゃなかったの?」
アキオが、そんな質問をする。
『うん。だって、後でどうせ浴びるから』
まさみは、何食わぬ顔で言う。
「え? どうして浴びるの? なんか、浴びるようなことするって事?」
アキオは、からかうように言う。まさみは、一瞬で顔を真っ赤にしながら、
『ち、違うよ! お風呂入るって事だよ』
と、言う。

「ホントに? なんか、汗かくようなことするんじゃないの?」
アキオは、さらにからかう口調で言う。
『そんなことないよ。変なこと言わないの!』
まさみは、顔を赤くしたまま言う。アキオは、
「じゃあ、仲良くね~。あんまり頑張りすぎて汗だくにならないようにね~」
と、からかうように言いながら帰って行った。二人きりになると、まさみが私の横に座ってきた。

『パパ、ごめんなさい。いっぱいかけられちゃった。怒ってる?』
まさみは、反省しているような顔で言う。私は、怒ってないと告げた。すると、まさみは安心したように私に抱きついてくる。私も強く彼女を抱きしめたが、精液独特の臭いが鼻をくすぐる。私は、他人の精液の臭いをさせるまさみに、激しく嫉妬してしまった。そして、荒々しく彼女をソファに押し倒し、キスをした。
すると、まさみが慌てて私のキスから逃れる。
『ダ、ダメ。うがいしてないから』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた(オリジナル 転載禁止)

今日も、中学の頃からの友人のアキオが遊びに来ていた。結婚して子供も居る俺とは違い、彼は気ままな独身だ。どちらかというと真面目な私とは正反対の彼は、昔から雲のように自由な男だった。

『どうして彼女作らないの?』
私の嫁のまさみが質問する。ルックスも良く性格も良いアキオが、結婚どころか彼女すらいないのに疑問を感じているようだ。

「別に、必要を感じてないし」
アキオは、醒めた感じで言う。昔から、アキオはとにかくモテていた。バレンタインも、箱が必要なほどチョコをもらっていた。でも、俺の記憶では、特定の彼女がいた事はないと思う。他校も含め、いろいろな女の子と遊びまくっていたのを覚えている。

『何で? 寂しくないの?』
まさみは、本当に不思議そうな顔で質問している。どちらかというと恋愛体質な彼女は、彼氏や彼女が必要ないという考え方が理解出来ないようだ。

まさみは、今年30歳になる2児の母親だ。3歳と5歳という手のかかる息子達を相手に、日々奮闘している。夫のひいき目かもしれないが、笑顔の似合うとても美しい女性だと思う。

「別に。ノリやまさみちゃんがいるしね」
そんな事を言う彼。確かに、最低でも週に1回はウチに夕ご飯を食べに来る彼は、家族同然と言っても良いかもしれない。

『ふ~ん。でも、あっちの方は? どうしてるの?』
まさみは、そんな事を質問する。私は、いきなり下ネタっぽくなった事に動揺しながらも、そういえばどうしているのだろう? と、不思議に思った。
「え、まぁ、適当にね」
口ごもる彼。まさみは、
『相手はいるって事? 恋人じゃなくて、セフレちゃんなの?』
と、少し恥ずかしそうに質問する。
「いや、そんなのいないよ」
アキオはそんな風に言う。どこか、話しづらそうな感じだ。私は、こんなにぼやかされると、俄然興味がわいてしまう。

『じゃあ、自分でしてるの?』
まさみは、そんな突っ込んだ事まで質問する。今日は、いつもよりも酔っ払っているのかもしれない。
「たまにはね」
『たまにはって、その他は?』
まさみは、食い付いて離さない。

「ほら、アレだよ、風俗」
アキオは、諦めたような顔でそんな事を言った。
『え~!? そうなの? どうして? アキオ君ならいくらでも相手いるでしょ?』
まさみは、本当に驚いている感じだ。
「いやね、エッチすると好きになられたりするからさ。プロなら後腐れないしさ」
『なんで!? 好きになってもらうなら、良いじゃん!』
「いや、面倒くさいっしょ」
アキオは、そんな風に言う。モテすぎた反動なのか、女性を煩わしいと思っているような口ぶりだ。

『そういうもんなんだ。でも、高いんでしょ? 月にどれくらい行ってるの?』
まさみは、興味津々という感じだ。アキオが風俗に行っているという事に、嫌悪感を感じていないようだ。
「う~ん、月に5回とか6回とかかな?」
素直に答える彼。私は、意外に多い事に驚いた。
『そんなに!? いくらくらい使ってるの?』
まさみは、酔っていることもあるのか、根掘り葉掘り質問する。
「大体、10万とか12万とかかな? 一回2万くらいだよ」
アキオは、そんな風に答える。私は、驚いてしまった。いくら何でも、使いすぎだと思う。まさみも、かなり驚いている顔だ。
『ホントに!? そんなに使うの!? もったいないよ!』
まさみは声が大きくなっている。でも、結構給料が良いアキオにとっては、たいしたことのない金額なのかもしれない。考えてみれば、彼女とかがいれば毎月それ以上使うのかもしれない。
誕生日やクリスマスなんかも含めると、逆にそっちの方がお金がかかると思う。

アキオは、私が思ったのと同じ事を話し始めた。
『そっか……。でも、もったいないよ。そうだ! 私がしてあげようか? お店の半額で良いよ』
まさみは、そんな事を言った。アキオは、思わず飲んでいたワインを吹き出した。私も、冗談がきついよとまさみをたしなめた。

『どうして? だって、もったいないじゃん。それに、毎月5万も貰えたら、ウチも助かるでしょ? それに、エッチするわけじゃないんでしょ? 手でするだけなんでしょ?』
まさみは、そんな事を言い始めた。どうやら、風俗店の事を根本的に誤解しているようだ。

アキオは、やれやれという顔で説明を始めた。
『そうなの!? そんな事までしちゃうの? 最後までしないだけで、その他の事は全部するってことなの?』
まさみは、顔を真っ赤にしながらそんな風に言った。アキオも私もそれを見て笑った。でも、私は少し想像してしまった。まさみがアキオのアレを手でしごいている姿を……。それは、身もだえしそうなほどの嫉妬を感じる想像だ。でも、なぜか妙にドキドキして興奮しているような感覚もある。

「別に、手だけでも良いよ。だって、半額で良いんでしょ? 俺は、全然OKだよ。射精出来れば同じことだしね」
アキオは、からかうような口調で言う。本気で言っているわけではないみたいだ。でも、まさみは、
『えっ!? 本当に? 手だけで良いの? だったら、する!』
と、躊躇なく即答した。私は、思わずダメだよ! と、まさみに言った。
『どうして? だって、月に5万だよ? 子供が大きくなったら、どんどんお金かかるんだよ?』
まさみは、そんな風に言う。どう見ても、真剣に言っている感じだ。確かに、まさみは日頃から将来への不安を口にしている。でも、けっして私も給料が安いわけではない。どちらかというと、高収入の部類に入るはずだ。

『手だけなら、浮気でも何でもないでしょ? ただのお手伝いだよ』
まさみは、完全に本気の顔だ。
「よし、決まり! じゃあ、はい、1万円!」
アキオは、すぐに財布から1万円を取り出した。そして、まさみの太ももの上にそれを置く。
『ありがとう~。じゃあ、出して。しごいてあげる』
まさみは、早速一万円を部屋着のポケットにしまい込み、好奇心に満ちた目でアキオを見つめる。私は、あまりの急展開にフリーズした状態だ。
「あっ、そうだ、ノリは良いの? お前の許可もらってなかったな」
アキオは、急に私に話を振ってきた。私は、思わずまさみを見た。
『良いでしょ? もう、受け取っちゃったし。ほら、ただのお手伝いだって』
まさみは、まったく引こうとしていない。私は、その勢いに押されるまま、黙ってうなずいてしまった。

「おっ、OKなんだ。じゃあ、よろしく」
アキオは、まったく躊躇なくズボンとパンツを膝まで下ろす。すると、ツチノコみたいなアレが姿を現した。
『なにこれ、ふと~い』
驚くまさみ。確かに、普通ではない太さだ。
「そうなんだよね。デカいからさ、やった女はみんな夢中になっちゃうんだよね。そういうの面倒だから、風俗に行ってるんだよ」
アキオは、自慢する感じでもなく言う。
『え? 大きいと夢中になるの? どうして?』
まさみは、本当に意味がわからないという顔だ。
「どうしてって、気持ちいいからでしょ? なんか、太いので中こすられると、頭真っ白になるらしいよ」
アキオは、淡々と説明をする。
『ふ~ん。なんか、痛そうだけどな~。私は無理だな』
まさみは、そんな風に言う。そして、いきなり彼のアレを握り始めた。まさみが、他の男のアレを握っている……。私は、鈍器で頭を殴られたような衝撃を受けていた。

『わっ、やっぱり太いよ。太すぎるよ~』
驚くまさみ。私も、まさみが握っているのを見て驚いた。まるで指が届いていない。缶コーヒーでも握っているように、指のわっかが繋がっていない状態だ。親指と人差し指が触れないレベルの太さ……。巨根にも程があると思う。

「指、柔らかいね。風俗嬢とは大違いだ」
アキオは、そんな風に言う。
『そうなの? 彼女たちは、どんな指なの?』
まさみは、キョトンとした顔で質問する。
「チンポしごきすぎて、木こりみたいな手になってるよ」
アキオは、ふざけた感じで言う。まさみは、その言い方がハマったのか、楽しそうに笑っている。

『じゃあ、動かすね。痛かったら言ってね』
まさみは、少し恥ずかしそうに言う。
「え? イキたかったらイッてね?」
ふざけるアキオ。まさみは、もう~と言いながらも楽しそうだ。

そして、ゆっくりと手を動かし始めるまさみ……。私は、この状況が現実とは思えないような気持ちだった。いつものリビングで、まさみが他の男のアレを握っている……。風俗嬢の代役として、アキオをイカせようとしている……。

「あぁ、気持ちいい。上手いじゃん。ホント、気持ちいいよ」
アキオは、気持ちよさそうな声で言う。
『すごいね。どんどん固くなるね。もっと太くなったよ』
まさみは、顔を赤くしながら言う。本当に驚いているようだ。

「あぁ、ヤバい。なんか、いつもより気持ちいいかも」
アキオは本当に気持ちよさそうだ。
「どうして欲しい? どうしたら、もっと気持ちよくなるの?」
まさみは、しごきながら質問する。
「えっと、じゃあ乳首も触ってくれる? シャツの上からで良いからさ」
アキオは、遠慮がちに言う。まさみは、うんと言って指でシャツの上から乳首を触り始めた。
「おぉ、気持ちいい。風俗嬢より上手いじゃん」
褒めるアキオ。
『それって、褒め言葉なのかな? でも、ちょっと嬉しいかな?』
まさみは、そんな風に言いながらアキオのペニスをしごきつつ、乳首も触り続ける。まるで、まさみが本当に風俗嬢になったような感じがしてきた。

『フフ。お汁いっぱい出てるね。気持ちいい? もっと気持ちよくなってね』
まさみは、そんな事を言いながら責め続ける。アキオは、乳首が気持ちいいとしきりに言う。すると、
『じゃあ、サービスしちゃうね』
と、まさみは言いながらアキオのシャツをまくり上げる。そして、むき出しになった乳首を舐め始めてしまった。さっき決めたルールを、早速破っている……。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた3(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、声が漏れそうになるのを必死で堪えながら射精を続けていた。今は、元男優が撮影しているふりをして私とテレビ電話をしている状況だ。下手に声を出してしまったら、里帆に聞かれてしまう……。私は、歯を食いしばりながらうめき声を堪えた。

元男優の精液を飲み干してしまった里帆は、笑顔でごちそうさまですと言った。美味しかったとまで言っていた。私は、里帆に飲んでもらったことなどないし、飲んでもらいたいと思ったこともない。でも、こうやって他人の精液を飲んでいる里帆を見てしまうと、嫉妬というか悔しいという気持ちが大きくなる。

「凄いね。美味しそうに飲むんだねぇ」
元男優は、嬉しそうな口調で言う。里帆は、少し照れたような顔で、
『そんなことないですよ』
と、答える。
「でも、美味しかったって言ったじゃん」
『それは……言葉のあやです』
「でも、飲むのイヤじゃないんだよね」
『はい。だって、喜んでもらえるし……』
モジモジと答える里帆。
「どんな味なの?」
『どんなって、エッチな味です』
「へぇ。飲むと、ムラムラしちゃうってこと?」
『そ、そうですね。エッチ気持ちにはなっちゃうかも』
里帆は、少し困ったような口調で言う。
「じゃあ、今は? エッチな気持ちになってるの?」
『……はい』
里帆は、顔を赤くしながら答えた。
「どうする? もう、やめる?」
元男優は、少しイジワルな感じで聞いた。
『……もう一回、良いですか?』
里帆は、そんな事を言い始めた。顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言ってはいるが、完全におねだりだ。私は、里帆のまさかの言葉に唖然としてしまった。

「いいよっ! じゃあ、一度全部脱ごうか、俺も脱ぐし」
元男優はそう言って、中途半端になっていた衣服を全て脱いだ。もう、結構な年齢だと思うが、引き締まった良い身体をしている。日に焼けているので、余計にそう感じるのかもしれない。そして、里帆も言われるままに衣服を全部脱いでしまった。

全裸になった里帆は、恥ずかしそうにアソコと胸を隠している。そして、元男優はスマホをどこかに置いたようで、固定アングルでの映像に切り替わった。

「さてと、どうする?」
元男優は、揉み手をしながら質問をした。
『どうするって?』
里帆は、まだ身体を腕で隠しながら質問する。
「どうやって欲しい? 好きな体位ってなんだっけ?」
『別に好きな体位なんて……。じゃあ、後ろからお願いします』
里帆は、結局リクエストをした。そして、ベッドの上で恥ずかしそうに四つん這いになると、不安そうな顔で彼のことを見た。
「荒々しくされたいって事?」
元男優は、ニヤけた顔で聞く。
『……うん』
里帆は、本当に恥ずかしそうだ。でも、素直にリクエストをするような感じになっている。
「へぇ、マゾなんだ。じゃあ、めっちゃ荒っぽくしようか?」
冷たい声で言う元男優。急に空気が変わったような気がする。
『うん。でも、痛いのはイヤだよ』
里帆は、そんな風に言った。しゃべり方がとても親しげになっているのが気になってしまったが、それ以上に里帆の秘めた欲望に驚いてしまった。荒っぽくされたい……。まさか、里帆がそんな願望を持っていたなんて知らなかった。

元男優は、返事もせずに里帆の後ろに移動して、コンドームを素早く装着すると、一気に後ろからねじ込んでしまった。
『うぅあっ、そんないきなり、うぅ』
驚いたような声を上げる里帆。すると、元男優は里帆の腕を後ろ手にねじり上げるように掴んだ。そして、里帆の上半身をベッドに押しつけるようにして後ろから腰を振る。
『うぅっ、ダメっ、あっ、こんなの、うぅあっ!』
里帆は、追い詰められたような声を上げ始めた。彼は、無言で腰を振る。腕をさらに高くねじり上げながら、ガンガン腰を振っている。まるで、犯しているようなシチュエーションだ。

里帆は、無理矢理犯されているような状況なのに、明らかにあえぎ声が大きくなっている。
「ほら、もっと良い声だせって。メチャクチャにしてやるよ」
元男優は、役に入り込んだように荒々しく言う。里帆は、ベッドに胸を突っ伏したまま、泣き顔みたいになりながらあえぎ続けている。里帆も、役に入り込んでいるような感じがする。

「ホントにマゾなんだな。キッツキツに締まってきてるぞ」
元男優は、そんなことを言いながら里帆のお尻を平手で叩いた。パチンと言う乾いた音が響き、
『うぅあああっ、ひぃぅ、ぁぁあぁ』
と、里帆の震えたような声が響く。元男優は、調子に乗ったように何度も里帆のお尻を叩き続ける。その度に、里帆は声を震わせ、のけぞるようになりながらあえぎ声を漏らし続けている。
里帆の真っ白なお尻が、花が咲いたように赤くなってしまっている。でも、同時にとろけきった顔になっているのもわかる。私は、里帆の秘めた性癖があらわになり、異常に興奮してしまった。私には見せたことのない顔……。それを、元AV男優の彼には見せている。そう思うと、悔しいと思ってしまう。

『ダ、ダメぇ、もう、うぅっ、イ、イッちゃうっ、ダメっ』
里帆は、泣きそうな声で言う。さっきのセックスでも、結局里帆はイカされた上にハメ潮まで吹かされてしまっていた。元AV男優のテクニックのせいだと思いたいが、里帆が淫乱だからなのかな? と、思ってしまう。
「ダメじゃん。ほら、旦那さんに謝らないと。ちゃんと許可もらわないと」
彼は、腰をイヤらしく動かしたままそんなことを言う。すると里帆は今度はほとんど抵抗もためらいもなく、
『パパっ、イッちゃうっ! イクっ! ごめんなさいっ! 気持ちいいのっ』
と、とろけた声で叫ぶ。すると、彼は腰の動きを焦らすように緩めながら、
「何が気持ちいいの? ちゃんと説明しないとわかんないって」
と、里帆に言う。
『お、おちんちんが気持ちいいのっ! このおちんちん、すごく大きくて固いからっ!』
里帆は、顔を真っ赤にしながら叫ぶ。私は、嫉妬や敗北感にまみれながら、我慢出来ずにペニスをしごき始めた。ファスナーを開け、さっき出た精液でドロドロのペニスをしごき始めると、今までしてきたどんなオナニー……と言うよりも、どんなセックスよりも気持ちいいと感じてしまう。

「旦那とどっちが大きい?」
彼は、わかりきった質問をする。
『そ、それは……』
口ごもる里帆。すると、彼は動きを止めながら、
「じゃあ、やめちゃおうかな?」
と、意地悪を言う。里帆は、すぐにすがりつくように、
『ダメっ、意地悪しないで、もう少しなの』
と、哀願する。
「じゃあ、どっちが大きいか教えてよ」
彼は、さらにいじめるような口調で聞く。
『こ、こっちっ! このおちんちんの方が、大きいっ』
里帆は、罪悪感にまみれたような顔で叫ぶ。
「じゃあ、どっちが気持ちいい?」
彼は、さらに言葉を続ける。私は、すでに感じている敗北感が、さらに大きくなっていくのを感じながらペニスをしごき続けた。

『い、言えない……』
泣きそうな声で口ごもる里帆。すると、彼はペニスを引き抜くような動きをしながら、
「じゃあ、抜いちゃおっと」
と、言う。
『ダメっ! こ、こっちですっ! このおちんちんが気持ちいいっ! パパのより気持ちいいっ!』
里帆は、泣きそうな顔ととろけきった顔が意地混じっている。私は、激しい焦燥感を感じながらも、狂ったようにペニスをしごき続けている。もう、射精寸前だ。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた2(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私のペニスは、完全に勃起してしまっていた。ズボンのうえからしごいているだけで、すぐに射精感が湧き上がってきてしまう。

「ダメじゃないでしょ? もっと触って欲しいんじゃないの?」
元男優の調子の良い声が響く。それにしても、どんなテクニックを使ったのだろう? こんなにあっけなく、里帆がナンパされてしまうなんて……。
『そんなことないです。は、早くイッて下さい。もう、怒られちゃう』
里帆は、困ったような声で言う。でも、その声はすでに甘いものが混じっていて、吐息と言うよりもあえぎ声に変わりつつある。

「俺さ、女の子が気持ちよくなってないとイケないんだよね。職業病ってやつかな?」
元男優は、調子の良い言葉を繰り返す。
『うぅ、気持ちいいです。感じちゃってますから……早くイッて下さい』
里帆は、うわずった声で言う。私は、これが里帆の本当の顔なのかな? と、ちょっと怖くなっていた。押しに弱くて流されやすい……それは知っている。でも、この状況はあまりにも流されすぎだと思う。

「ほらほら、ちゃんと舐めないと。気持ちよくなりすぎじゃない?」
元男優がからかうように言う。すると、里帆はハイと返事をする。そして、里帆の声が消えた。元男優の調子の良い声と、里帆の吐息のようなものだけが聞こえてくる。
私は、里帆が何をしているのか想像しながら、夢中でペニスをしごき続けた。妻が他の男にフェラチオをしている……。それは、非常事態だと思う。普通は、怒ったり焦ったりする場面だと思う。でも、私は突き抜けるような興奮を感じているし、快感も強烈だ。

こういうのを、寝取られ性癖というのだと思う。でも、自分がそうだとは思っていなかった。確かに、たまに行く個室ビデオ店では人妻系のビデオを見ることが多かった。でも、それは単に熟女系が好きなだけだと思っていた。

『んんっ~~っ!! だっ、だめっ! そこはダメです!』
里帆は、明らかに動揺して慌てた声で叫ぶ。こんなに焦った彼女の声を、今までに聞いた記憶がない。
「すっげぇ濡れてるじゃん。て言うか、漏らしちゃった?」
からかうように言う元男優。
『違います! そ、その……。お兄さんが上手だから……』
里帆は、渋々認めたような言い方をする。
「でしょ~。だって、俺プロだしね。もっと気持ちよくさせちゃおうか? せっかくだし、楽しまないと損だよ」
元男優は、本当に調子よく言う。話がなめらかで上手だと思う。

『そんなの無理です。だって、これ以上裏切れないです。パパにバレたら、離婚されちゃうよ』
里帆は、本当に心配そうに言う。その言い方が、まるでおびえた少女のようだ。とても二人の子供がいる人妻とは思えない可愛らしさだ。

「バレる? バレるわけないじゃん。だって、撮影してるわけでもないんだから。里帆ちゃんが黙ってれば、絶対にバレないよ」
『お兄さんは? バラさない?』
里帆は、そんな質問をする。
「まさか。バラしたって、何にも良いことないじゃん。それどころか、慰謝料請求されちゃうって」
元男優は、そんなことを言った。確かに、考えてみれば当たり前の話だ。

『そっか……そうですよね。でも……』
里帆は、迷い始めた。私は、妻があっけないほど簡単に堕ちそうなことに、ただショックを受けていた。
「じゃあ、決まりだ。脱がせるよ~」
元男優は、間髪入れずにそんなことを言う。
『きゃっ、じ、自分で脱ぎます。あっ、ダメ、恥ずかしいです、うぅ』
「うわ、やっぱりぐっちょぐちょじゃん。何これ。池にでも落ちた?」
元男優は楽しそうに言う。里帆は、恥ずかしくて何も言えないようだ。
「よし、装着完了。じゃあ、入れるよ」
元男優は、軽いノリで言う。
『本当にするんですか?』
「え? この状態で言う? もう、先っぽ入ってるけど」
元男優が、妙に楽しそうな声で言う。私は、もう先っぽが入ってしまっているという言葉に強いショックを受けた。確かに、元男優には、里帆と最後までしてもらってもかまわないと言った。でも、そうは言っても本当にそうなる可能性は低いと思っていた。

『……そうですよね。でも、早く終わって下さいね。あっ、キスもダメです』
里帆は、そんなことを言った。私は、里帆の態度にただただ戸惑っていた。受け入れているのか拒否しているのか、どちらか判断がつかない。

「キス、嫌いなの?」
『嫌いじゃないですけど……。パパ以外とは出来ないです』
里帆は、そんなことを言う。私は、彼女の貞操観念がわからなくなってしまう。
「え? チンポ入れても良いけど、キスはダメってこと?」
元男優も、里帆の独特すぎる考え方に戸惑っているようだ。
『だって、キスは本当に好きな人としかしないモノでしょ?』
里帆は、真剣な口調で言う。本心でそう思っているようだ。
「いやいや、セックスもそうでしょ」
思わず突っ込む元男優。
『そんなことないですよ。キスは特別です。それ以外はOKなんで、早く終わって下さいね』
里帆は、そんなことを言い始めてしまった。さっきまでは、セックスに同意していたわけではなかったはずだ。なし崩しにここまで来てしまったはずが、キス以外はOKになってしまっている。
私は、里帆の貞操観念が普通ではないことを、今さらながら知った気持ちだ。
「了解っ。じゃあ、奥までいくよっ、オラっ!」
とてもセックスをしているような感じではない軽いノリで話をする元男優。女性に対して、慣れすぎているんだと思う。
『あっぐっ、うぅあぁ、そんないきなり、うぅあぁ』
里帆は、とろけたような声で言う。
「気持ちいいでしょ? 俺の、大きさもそうだけど、反り方が評判良いんだよね~。反方良夫(ソリカタヨシオ)って呼んでよ」
元男優は、ノリノリで言う。
『ふざけすぎですよ。でも、本当にすごいかも……。こすれてる感じが……』
里帆は、あまり余裕のない感じで言う。私は、映像が見えないだけに、本当に奥まで入れられてしまったのだろうか? と、疑念を感じていた。そんなにあっさりと、他の男に体を許すだろうか? 私の知っている里帆は、そんなことをする女性とは思えない。でも、昔のあのAVを見て、里帆には私の知らない顔があることもなんとなくわかってきた。

「そうそう。Gスポ、メッチャこするからねっ」
元男優は、心の底から楽しんでいるような声で言う。すると、
『あぁっ、あっ、あんっ、こ、こんな、うぅっ、こすれて、ひぅっ』
里帆は、あっけなくあえぎ始めた。でも、あえぎながらも驚いているような感じが伝わってくる。そんなに、元男優のペニスはすごいのだろうか? モザイク越しでも大きいのはわかったが、反り方まではわからなかった。

「でしょ~。いつでもイッていいから」
元男優は、そんなことを言う。自分のセックステクニックに、絶対の自信を持っているような口調だ。そして、実際に里帆の声もどんどん大きくなっていく。

『あっ、あんっ、あぁんっ、あぁ~っ! す、すごい、こんなの、うぅあっ、ダメ、ひぃっ、うぅっ、き、気持ちいいっ、気持ちよくなっちゃうっ』
里帆は、罪悪感が入り交じったような声で言う。あっさりと感じてしまったことに、彼女自身戸惑っているのが伝わってくる。

「おぉ、締まってきた。二人産んでるんでしょ? それにしては強烈だね。めっちゃ名器じゃん」
元男優は、里帆を褒めている。こういうところも、テクニックなのかな? と、感心させられてしまう。私は、里帆のあえぎ声を聞きながら、驚くほど固くなったペニスをズボン越しにしごき続けている。
そして、それだけではなく、結局ズボンとパンツを膝まで下ろして直接しごき始めてしまった。いつもより固くなったペニス……。そのせいか、刺激もいつもよりも強く感じる。私は、普段から早漏気味だが、今日はいつも以上に早くイキそうになってしまっている。
自分の妻が、他の男のペニスであえぐのを聞きながら、ガチでオナニーをする……。そんな話は聞いたことがない。私は、自分の性癖がこんなにも狂っているとは自覚していなかった。

『うぅっ、あっ、あぁ~っ! ホ、ホントにダメぇ、早くイッてっ! もう、イッちゃうっ、ダメなのにイッちゃうぅっ、お願い、もうイッてっ!』
里帆は、罪悪感にまみれたような声で叫ぶ。私は、里帆が罪悪感を感じているのを意識すると、さらに興奮が増すことに気がついた。

「ほらほら、旦那に悪いって思わないの?」
言葉責めのような感じで里帆を責める彼。
『い、言わないでっ、ダメ、もうとめてっ、無理、うぅっ、イ、イッちゃうからっ! ダメなのっ、うぅ~っ』
里帆は、完全に何かを我慢しているような感じに変わっている。感じてはダメなのに、感じてしまう……。そんな雰囲気だ。
「旦那に謝らないと。他のチンポでイッちゃいますって」
元男優は、板についた言い方をする。AVの撮影で、こんな台詞は何度も言っていたのだと思う。
『うぅっ、イ、イヤ、イカさないで、もうとめて、ダメなの、お願いします、イキたくない、うぅあぁっ!』
切なげな声を上げる里帆。私は、里帆の中の線引きがよくわからなくなってしまった。あっけなくセックスを受け入れたかと思うと、イクのはダメだと言い始める。ペニスは入れても良いが、キスはダメだと言う。私は、里帆の中のラインがよくわからないなと思っていた。

「もう無理だって。ここでやめられないでしょ? 里帆ちゃんもイキたいんでしょ? ほら、旦那に謝れって。謝ればイッても許してもらえるから」
元男優は、言い慣れた感じで台詞を言う。
『ごっ、ごめんなさいっ! イ、イッちゃう! パパ、イッちゃうっ! パパじゃないのにイッちゃうっ! ごめんなさいっ!!』
里帆は、結局私に謝りながら絶叫した。私は、里帆の謝罪しながらオルガズムに、堪えきれずに射精をしてしまった……。

「あ~あ、イッちゃった。潮まで吹いてんじゃん。キスはダメでも、ハメ潮はOKなんだっけ?」
元男優は、楽しそうに言う。
『うぅ……ダメだよ……こんなの……。もう、終わりで良いですか?』
弱々しく言う里帆。でも、声がまだとろけているように感じる。私は、射精したことで少し気持ちは落ち着いていた。

「はぁ? 自分ばっかりズルくない? 俺もイカせてよ」
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた(ブロマガ 転載禁止)

自分の妻が昔アダルトビデオに出ていたことが発覚したという話は、テレビの中だけの話だと思っていた。まさか、自分の妻がそんな過去を持っていたなんて、発覚した今でも信じられない。

妻とは、結婚して10年経つ。子供も二人授かり、幸せそのものの人生だと思っていた。妻の里帆は今年で35歳になる。まだギリギリ30代だが、見た目は若々しい。子供が二人いると言うと、いつも驚かれる感じだ。多分、童顔で肌がきれいなのが彼女を若く見せているのだと思う。

普段から化粧水くらいしかつけないのに、どうしてそんなに肌に張りがあるか不思議に思うが、彼女の母親も未だにきれいな肌をしているので遺伝的な要素なのかもしれない。
里帆は、URのCMに出ている女優さんによく似ている雰囲気で、下の子供はCMを見るたびに、ママだと言うくらい似ている。
控えめでおとなしい性格で、押しに弱いところがある。なので、私なんかと結婚したのかもしれない。私は、38歳の自営業で、輸入雑貨の仕入れなんかをしている。それなりに上手く行っていて、収入は同世代のサラリーマンの倍は稼げていると思う。

そんなある日、たまの息抜きで立ち寄る個室ビデオ店で、妻が出ているビデオを見つけてしまった。素人ナンパものの中の一人が、妻だった。最初に見た時は、よく似てる子だなとしか思わなかった。でも、見れば見るほど妻そのもので、ヘソのほくろで彼女だと確信した。

動画は、男優が町を歩いている妻に声をかけるところから始まった。最初は無視していた女性が、強引に前に回り込まれて話しかけられ、押されるままにインタビューを受けるという流れだった。
そのやりとりが本当にリアルで、私はドキドキした。このときは、まだ妻によく似た女優さんだなとしか思っていなかったからだ。

そして、室内でのインタビューが始まる。といっても、すぐに下ネタ交じりになっていく、アダルトビデオ特有のノリだ。でも、女性の反応が生々しく、本当に素人をナンパしているのかな? と、思えるほどだった。

『え~。今はいないですよ。先月別れたばっかりです』
女性はそんな風に答える。まだ学生だと答えていたので、20歳前後なのだと思う。
「じゃあ、欲求不満がたまってるんじゃない?」
男優は、軽いノリで話を続ける。さすがに慣れているというか、会話が途切れることがない。どちらかというと口下手な私は、うらやましいと思った。
『そんなことないですよ~。だって、まだ1ヶ月も経ってないですから』
女性は、楽しそうな感じだ。私は、このあたりで似すぎてるなと思い始めていた。笑う時の感じや、髪をかき上げる仕草が、妻そのものだと思ってしまった。

男優は、いきなり女性の胸を触った。
『きゃっ、ダ、ダメですよ』
女性は、あまり強くは拒否をしない。
「でっかいね! そんなに大きいと、感度悪いの?」
男優は、女性の胸を揉むようにしながら、そんな質問をする。女性は少し戸惑った感じで、
『そんなことないですよ。ちゃんと、感じますよ』
と、答える。すると、男優はブラジャーを見せてくれと頼み始めた。
『そんなの無理です、話を聞くだけじゃないんですか?』
女性は、困ったような顔で言う。嫌がっていると言うよりは、戸惑っているような感じだ。曖昧な笑みを見せているところが、押しに弱い人間特有だなと感じる。

そして、男優は行けると確信しているのか、何度もお願いをする。その度に、困ったような笑みを浮かべて無理ですと言い続ける女性。すると、男優は強引に女性の上着をまくり上げてしまった。
『きゃっ、ダメですよ、恥ずかしいです。ブラ、古いやつだし』
女性は、そんな風に言う。ブラが新しければ、見せてもいいのかな? と、思ってしまった。そして、このときに私は気がついてしまった。女性のヘソの横に、特徴的な二つ並んだほくろがあることに……。

私は、思わず一時停止をした。そして、目をこらしてそのほくろを見た。どう見ても、妻と同じだ。私は、脚が震え始めていた。これは、里帆だ……。似ているとかじゃなく、彼女そのものだ……。そう思った私は、震える指で再生を再開した。

ブラジャー丸出しにされても、困ったような笑みを浮かべている女性……というより里帆。里帆は、何度か上着を戻そうとしたが、その度に男優に阻止され、諦めたようになる。

「谷間、すごいね。彼氏とか、絶対にパイズリさせるでしょ」
男優は、テンションが上がった感じだ。
『そ、そうですね。いつも言われるかな?』
里帆は、困ったように答える。私は、ドキッとしてしまった。私は、一度もパイズリなんてしてもらったことがないし、してくれと頼んだこともない。

「やっぱりね~。すげぇ柔らかそうだもん」
男優は、そう言って人差し指を胸の谷間に差し込んだ。里帆は、あまり抵抗せず、やっぱり曖昧な笑みを浮かべている。困ったような感じなのに、逃げようともしない。押しに弱い彼女の性格は、こんな状況でも同じなんだなと思った。
男優は、指を動かしてパイズリしているような感じにする。
「おぉ、メチャ柔らかいじゃん! すげぇ気持ちいい」
男優は、楽しそうに指を動かし続ける。里帆は困ったような感じながら、無抵抗になってしまった。男優は、軽快に話を続けながら指を動かし続ける。同時に、里帆のことは褒めっぱなしだ。

すると、男優はいきなりブラジャーのカップを下に引きずり下ろした。胸が露出し、乳首も乳輪も丸見えになる。ピンク色の綺麗な乳首が完全に露出している。
『ダッ、ダメっ!』
慌てて胸を隠そうとする里帆。でも、男優は器用に里帆の手をつかみ、隠すのを阻止する。
「綺麗な乳首じゃん! 何で隠そうとするの?」
男優は、本当に楽しそうにしている。
『は、恥ずかしいです。もう、帰ります』
里帆は、本当に困ったようになっている。男優は、最後にパイズリをしてくれと言い出した。里帆は、ビックリして無理だと即答する。でも、男優は必死で頼み込む。
「お願いっ! ホント最後だから! マジお願いっ!」
里帆は無理だと言い続ける。でも、男優は引き下がらない。最終的には、土下座までしてしまっている。
『わ、わかりましたから、頭上げて下さい!』
里帆は、土下座をする男優に根負けしたようで、そんな風に言ってしまった。

すると、すぐに男優はペニスを出してしまった。里帆は、キャッと言いながら顔を伏せる。耳まで真っ赤になっているのがわかる。私は、ここまで見て理解した。これは、本当にナンパものなのだと。里帆は、持って生まれた押しの弱さで、男優に強引に乗せられているのだと……。

「じゃあ、挟んで!」
男優は、ノリノリで言う。彼のペニスは、モザイク越しでも大きくいきり立っているのがわかるし、そのサイズも普通ではないくらいに大きいのもわかる。

『ハ、ハイ。じゃあ、ブラ外しますね』
里帆は、慌ててそんな風に言う。そして、ブラジャーを外してしまった。いくら何でも、押しに弱すぎると思う。ここまでするのは、押しに弱いとか言う次元の話ではない気がする。

男優は、さっとペニスを里帆の乳房に挟み込む。里帆も、慣れた動きで自分の胸を挟むように持ち、ペニスを包み込む。そのまま胸を上下に動かしてパイズリを始める里帆。私は、その慣れた動きを見て嫉妬のような感情を持ってしまった。
里帆はこれまで何人の男に、パイズリをしてきたのだろう? 私は、自分がしてもらったことがないので、余計に悔しいと思ってしまう。

「おぉっ! めちゃ上手じゃん。慣れてるねぇ』
男優は、嬉しそうに言う。
『そんなことないです。もう、これでいいですか? 服着ますね』
里帆は、パイズリを中断しようとする。すると男優は、
「え? まだイッてないし。イカないとやったことにならないでしょ。イカせないと意味ないよ」
と、ティッシュよりも軽いノリで言う。里帆は、結局押し切られてパイズリを継続した。過去の映像とはいえ、自分の妻が他の男のペニスをパイズリしているというのは、恐ろしいほどにショックだ。

里帆は、耳まで真っ赤にしたままパイズリを続ける。でも、恥ずかしがっているわりに、パイズリはなめらかで上手だ。
「ヤバ、うますぎるでしょ。出そうだわ」
男優は、少し悔しそうに言う。プロとして、早くイカされるのは不本意なんだろうか? 里帆は、男優の言葉に反応したように、胸の上下動を早くした。すると、男優はイクのを堪えているような仕草を見せたが、結局すぐに射精してしまった。

『わっ、出たっ』
里帆は、驚いたような声を上げる。勢いよく射出された精液は、里帆の頬や鼻筋にもかかってしまっている。里帆は、顔を精液まみれにしながらも、なぜか笑顔だ。
『いっぱい出ましたね』
里帆が笑顔でそういったところで、動画は次の女性に切り替わった。私は、強いショックを受けていた。まさか、自分の妻が……。こんなあり得ないような状況に、どうしていいのかわからない。
でも、結局里帆はセックスはしなかったし、キスもしていない。強引な男優にだまし討ちされたような感じだと思う。それならば、里帆も被害者と言えるかもしれない。

でも、それ以上に、里帆の昔の男性遍歴が垣間見えてしまったことにも動揺している。確かに、里帆は私が初めての男ではなかった。それなりに経験をしているんだろうなとは思っていた。でも、動画で見る限り、想像以上にいろいろな経験をしているように感じられた。
昔の男に嫉妬しても仕方ないのはわかっている。でも、私は悔しい気持ちでいっぱいだった。私は、息抜きのオナニーをする気持ちも消えて店を出ようかな? と、考えた。でも、私は自分の股間を見て驚いていた。勃起しすぎた股間は、ズボンまでシミが出来て濡れている。自分では、興奮している自覚も勃起している自覚もなかった。
私は、いろいろと感情が渋滞してしまい、どうしたらいいのかわからないまま店を出た。

帰宅すると、
『あっ、パパお帰りなさいっ! ご飯すぐ出来るよ~』
と、エプロン姿の里帆が出迎えてくれる。エプロンをしていても、大きな胸が揺れるのがわかる。私は、この胸でパイズリをしてきたんだなと思うと、切ないような気持ちになる。

子供達も出迎えてくれ、賑やかないつもの感じになる。私は、引っかかるモノは感じながらも、楽しく夕ご飯を食べた。幸せな時間だなと感じながらも、どうしてもあの動画が気になってしまう。
そして食事が終わり、子供達を風呂に入れて寝かしつけに入る。絵本を読んでいる途中で、あっという間に寝てしまう子供達。少しすると、里帆が入ってきた。
『寝ちゃった? パパ、いつもありがとう』
里帆は、本当に感謝しているという顔で言う。子供達を風呂に入れたり寝かしつけたりすることなんて、そのほかの家事や育児に比べたら全然大変ではないと思う。私は、里帆こそいつもありがとうと言った。嬉しそうに微笑む彼女。すると、私に抱きついてキスをしてきた。
『パパ、お疲れ?』
もじもじと、恥ずかしそうに言ってくる里帆。こんな仕草の時は、セックスをおねだりしてくるときだ。里帆は、恥ずかしがりで奥手なくせに、意外に性欲は強い。こんな風に、彼女からお誘いがかかることも多い。
私は、全然疲れていないと言った。すると、里帆は私にキスをしながら股間をまさぐってくる。私は、あの動画のイメージが残っているのか、すぐに興奮して完全に勃起してしまった。
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恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

里恵は、黒人に中出しをおねだりした。僕は、射精しながらそれを見ている。
「出すヨ。僕の赤ちゃん、孕んでネ」
黒人は、そう言って里恵の中に射精を始めた。里恵は、中に出されてのけ反るようになりながら、
『イクっ! イグぅっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ!』
と、叫んだ。黒人は、里恵の中に射精しながら、彼女にキスをしている。
里恵は、嬉しそうに舌を絡ませ、濃厚なキスが始まる。僕は、射精したばかりの自分のペニスに目を落とした。イッてもガチガチのままのペニス……。大川の手術のおかげで、大きさはかなりのものになった。でも、動画の黒人達と比べると、情けなくなるほど小さい。

画面の中では、里恵が黒人とキスを続けている。股下ゼロセンチのマイクロミニスカートを穿き、乳輪が隠れる程度の面積しかないブラジャー姿でそんなことをしていると、本当にAV女優か風俗嬢のように見えてしまう。

もう一人の黒人が、里恵の顔にペニスをこすりつけ始めた。すると、里恵はすぐにそのペニスに舌を這わせていく。こうやって、顔の横に並べると、本当に大きなペニスだと言うことがわかる。本当にうれしそうな顔で巨大なペニスを舐め始めた里恵……。僕に対しては、見せたことがないような顔だ。

『あぁ、ホントに大っきい。舐めてるだけでイッちゃいそうだよ』
里恵は、声を震わせながら言う。そして、長いペニスを半分ほども飲み込みながら、頭を振って激しいフェラチオを続ける。
「エッチなママさんネ」
あきれたように言う黒人。確かに、あまりにも淫乱すぎると思う。
里恵は、その上フェラチオしながらオナニーを始めた。包皮を切除されて剥き出しになっているクリトリスをこすり、気持ち良さそうなうめき声をあげる里恵……。僕は、奥手で恥ずかしがりだった彼女はもういないんだなと思った。

里恵は、クリトリスをまさぐるだけでは飽き足らず、さらにアソコに指を入れ始めた。人差し指と中指を、奥の方まで差し込んでいる。指まで入れたオナニーをしながらも、夢中でフェラチオは続けていた。すると、マジックミラーの向こうで物音がした。
僕は、慌てて動画の再生をとめ、マジックミラーのスイッチを押した。鏡が一瞬で透明になると、プレイルームには里恵がいた。

里恵は、透けたイヤらしいキャミソールみたいなランジェリーだけを身につけている。乳首も、剥き出しになったクリトリスも透けて見えているし、それぞれにつけられたピアスもハッキリとわかるような感じだ。それぞれに衝撃的だが、恥丘のバタフライのタトゥーが一番強烈に思える。

そして、さっきの動画の二人の黒人と、3人の日本人がいた。5人ともすでに全裸になっていて、勃起したペニスが誇らしげに揺れている。黒人二人のペニスは圧倒的だが、日本人3人のペニスも、標準よりはかなり大きい。そしてなによりも、日本人3人のペニスには、リングやシリコンボールが入っているのがハッキリとわかる。
たぶん、大川の手による作品なのだと思う。そんな5本のペニスに囲まれて、里恵は本当に楽しそうに笑っている。今朝も、笑顔で僕を送り出してくれた彼女。こんなにハードな浮気をしているのに、僕への愛情はなくなっていないみたいに思える。元に戻れないほどの肉体改造をしてしまっているのに、僕に嫌われることを恐れる彼女……。どんな心理状況なのか、まったく理解できない。

『あぁ、もう我慢できない。入れちゃうね。おチンポ欲しくてオマンコグチャグチャなの』
はしたないことを言いながら、黒人をベッドに座らせて対面座位で入れてしまう里恵。一気に根元まで挿入し、のけ反るような格好になる。
『おチンポすごいぃ。ぶっといの奥まで届いているよ。黒人チンポ好きぃ』
里恵は、一瞬で発情したような声に変わる。そして、そのまま激しく腰を振り始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ちいいっ! おチンポすごいのっ! 黒人チンポ気持ちいいのっ! も、もうイッちゃうっ! 気持良すぎるのぉっ!』
里恵は、ガンガン腰を振りながら叫ぶ。もう、夢中という感じだ。すると、他の4人が里恵の周りに立ち、胸を鷲づかみにしたり、ペニスを握らせたりする。
『あぁ、すごい。おチンポいっぱい。全部入れちゃうからね。いっぱいオマンコに出して』
里恵は、はしたない言葉を言い続ける。それにしても、疲れを知らないように腰を振り続けている。僕は、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。自分の妻が、まだ1歳の息子を預けてまでセックスに狂っている姿は、信じられないほどの興奮を与えてくる。

すると、日本人の一人が、里恵のアナルに浣腸器を差し込み始めた。一回で500cc程入りそうな大きな浣腸器で、一気に溶液を注入し始めた。

『うぅっ、入ってきたぁ』
里恵は、浣腸にすら快感を感じているようだ。最初に里恵が浣腸をされたのを見たとき、彼女は泣き叫んでいた。でも、今はもう一本追加の浣腸を、恍惚とした顔で受け入れている。

『ダメぇ、溢れちゃうぅ』
里恵は、うわずった声で言う。でも、この状況でも腰の動きを止めずにいる。
「スゴいね。もっと締まってきたヨ」
黒人は、満足げに言う。次第に里恵は動きが遅くなっていき、
『も、もうダメ、出ちゃう……。見ないで……』
苦しげな声を出す里恵。5人の男達は、口々にもっと我慢しろとか、大勢が見てる前で出すのか? などと、はやし立てている。

『イヤァ……。も、もうダメなの、本当に出ちゃう』
苦しげな里恵。動きはすっかりと止っている。すると、里恵に挿入している黒人が、猛烈な勢いで腰を突き上げ始めた。
『ダッ、ダメっ! 出ちゃうっ! ダメっ! ダメぇ~っ!』
里恵は、必死の顔で叫ぶ。でも、黒人はさらに速度を上げる。
「あ~あ、こんな所で出すのかよ」
「見られたいんだろ? ド変態」
口々に里恵に言葉をかける男達。5人の男達に見られながら、必死で排泄を堪える里恵……。僕は、耳まで真っ赤になっている彼女を見て、言いようのないほどの興奮を感じてしまっている。

『イヤァ~っ!』
里恵が叫ぶ。そして、透明の浣腸液がピピッと少量噴き出す。まだ、透明だ。
「なに漏らしてんだよ。赤ちゃんみたいだな!」
日本人の男性が叱責するように叫ぶ。日本人の男性は、3人とも30代後半くらいだと思う。良い体つきをしているので、なにかスポーツをしているのかもしれない。一体、どんな繋がりなのだろう? と、不思議に思ってしまう。この黒人達も、日本人達も、どんな繋がりなのだろう?

すると、里恵が限界が来たように、
『みっ、見ないでっ! お願いっ! イヤァ~っ!』
と、叫んだ。同時に、里恵のアナルから勢いよく浣腸液が飛び散り始める。最初は透明だった溶液は、すぐに濃い色に変わっていく。
「うわっ、出すぎだろ」
「くせ~」
「可愛い顔してどんだけ出すんだよ」
男達が、口々に言う。

『ダメぇ~っ! 見ないでっ、うぅっ! イヤァっ!』
泣き声で叫ぶ里恵。もう、溶液ではなく排泄物が飛び散っている。対面座位になった黒人にも塊が付着してしまっている。そして、ボトボトッと、音を立てて床に落ちている。

目を背けたくなるような、酷い状況だ。里恵は、泣きながら排泄を続ける。僕は、そんな里恵の姿を見ながら、早くも射精してしまった……。

『見ないで、イヤァ、止まらないの、うぅ、ダメぇ、お願い、見ないで』
泣き声で哀願する里恵。でも、男たちは口々に、里恵をからかうような言葉をかける。

すると、日本人の一人が、シャワーで排泄物を流し始めた。こういうプレイのためなのか、床はラバーのような素材で出来ていて、全てがスムーズに排水溝に流れていく。
水浸しになったキャミソールを脱がされる里恵。さすがに、放心状態というか、繋がったままの黒人に体を預けているような体勢だ。

「ママさん、イッたでしょ。みんなに見られながらぶちまけて、気持良かったみたいネ。ホント、ド変態ネ」
里恵と繋がっている黒人は、からかうように言う。里恵は、恥ずかしそうに、
『見られてると、気持良くなっちゃうの……。ねぇ、早く入れて。こっちも準備できたから』
と、言った。そして、アナルを両手の指で拡げる。僕は、また驚いてしまった。里恵のアナル周りには、花びらのもようのタトゥーがあった……。

里恵は、どこまでやるつもりなのだろう? もう、今ですら尋常ではないくらいに改造されてしまっている。両乳首のピアスに、クリトリスのピアス。クリトリスは、包皮を切除までされている。そして、乳房と恥丘のタトゥーと、今回のアナルのタトゥー。もう、元に戻ることは不可能だと思う。

「ホント、ヤバいな。これが子持ちのママさんだなんて、世も末だよな」
日本人の一人が、あきれたように言う。そして、ローションのボトルからローションを絞り出し、里恵のアナルに塗り込んでいく。
雑な感じで塗り込み、指でアナルの中にまで塗っていくと、
『うぅああぁ、ケツマンコ気持ちいぃ。もっと、もっと奥までぇ』
と、とろけた声をあげる里恵。本当に、気持良くて仕方ないという顔になっている。男性は、指を3本も突っ込み、腸の中までローションを塗り広げていく。無造作に指が動く度に、里恵は歓喜の声を上げながら体を震わせる。もう、彼女のアナルは完全に快感を感じる生殖器のようになってしまったみたいだ。

そして、たっぷりと腸内にローションを塗られると、その日本人が里恵のアナルに一息でペニスを入れてしまった。二重のリングをつけたペニス……。リングがなくてもかなりの巨根だ。それが、ほとんど抵抗無く入ってしまう。

『んぐぅっ、うぅあっ、ケツマンコ気持ちいいっ。両方スゴいよっ、気持ちいいのっ、動いてっ! メチャクチャにしてぇ』
里恵は、とろけきった顔で叫ぶ。すると、アナルに入れていた方の男性が、腰を振り始めた。里恵は、サンドイッチされた状態で淫らにあえぐ。痛みはまったく感じていないようで、快感にとろけきっているようだ。
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた完(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、梨乃からのキャンセルのメッセージに、脚が震えてしまいました。僕とのデートをキャンセルしたと言う事は、まだアキラくんと一緒にいると言うことだと思います。

僕は、すぐに梨乃に電話をしました。直接話をしたい気持ちでいっぱいでした。でも、電源が切れているか電波の届かない場所~という、例のメッセージが流れるだけで、連絡がつきませんでした。
僕は、梨乃のまさかの行動に、信じられない気持ちでいっぱいでした。そして、すぐにアキラくんの家を目指して引き返しました。行ってどうするのかも決められないまま、とにかく彼の家に急ぎました。すぐに彼の部屋に乗り込んで、奪い返す……。頭ではそう思っていても、実行できる自信がありません。

そして、到着すると、僕はすぐに隣の部屋に忍び込みました。不法に侵入している罪悪感を感じながらも、すぐにあの壁の穴の所に移動します。そして、覗き穴から中を覗くと、梨乃がアキラくんにフェラチオをしていました。
梨乃は、イヤらしい舌遣いで、彼のペニスを根元から舐めあげ、そしてカリ首のあたりを舌で巻き付けるようにして舐めています。それだけではなく、睾丸まで舐めたり口に含んだりしながら、夢中でフェラチオを続けています。
あれから、ずっとセックスをしていたのだろうか? 僕は、驚いてしまいました。
「ちょっと、休もうよ。さすがに、もう勃たないって」
アキラくんが、少し疲れたような声で言います。
『まだダメ。今日は、寝かせてくれないんでしょ? ほら、しないなら寝ちゃうよ~』
梨乃は、楽しそうにそんな事を言います。浮気をしている罪悪感や、僕とのデートをドタキャンした事は気にもしていないようです。

「梨乃さん、ちょっと食事しませんか? お腹すいたんじゃないですか?」
アキラくんが、そんな提案をしました。
『また敬語になってるよ。今は、恋人同士なんでしょ? ほら、梨乃って呼んで』
梨乃が、甘えたような、媚びるような口調で言います。
「は、はい。梨乃、なんか食べようよ」
アキラくんは、ぎこちなく梨乃を呼び捨てにしました。僕は、嫉妬でおかしくなりそうでした。
『うん。じゃあ、何か作るね』
梨乃は、そんな事を言います。ちょうど梨乃の顔がこちらを向いていますが、とても良い笑顔になっているのがわかります。家族や恋人にしか見せないような、輝くような笑顔です。

狭い1Kの部屋なので、二人の事はこの覗き穴からほぼ見えてしまっています。梨乃は、裸にエプロンを羽織り、キッチンで料理を始めました。まるで、学生の同棲生活を覗いているような気持ちです。
裸エプロンで鼻歌交じりに料理をする梨乃……。エッチな若妻のAVを見ているようです。
そして、梨乃はさっと夕ご飯を作ると、テーブルに運び始めました。
「美味しそう!」
アキラくんは、嬉しそうに言います。
『フフ。いっぱい食べてね』
梨乃は、幸せそうな顔で言いました。二人は、色々な話をしながら食事をしています。話の内容は、会社のことが多いみたいです。会社の人の話や、仕事の話など、会話が途切れることはありません。

バイトと社員とはいえ、同じ会社で働く二人なので、共通の話題には事欠かないのだと思います。僕は、疎外感を感じていました。

『まだ食べる? おかわりあるよ』
梨乃が質問する。すると、アキラくんは、
「もうお腹いっぱいだよ。ごちそうさま。メチャ美味しかった!」
と、満足そうに言いました。すると、梨乃は彼の横に座りながら、
『食欲の次は、性欲だね』
と、言い、彼にキスをし始めました。
まだテーブルの上には食器なんかが残ったままですが、二人は濃厚なキスを続けます。梨乃は、彼とキスをしながら彼のペニスを握ってしごき始めました。その状態で、しばらくキスを続ける二人。すると、
『もう、完全復活だね。本当に、カチカチで大きいよね』
と、梨乃は興奮した口調で言います。
「大きい方が気持ち良いんでしょ? 奥に当ると、おかしくなっちゃうんでしょ?」
アキラくんは、少し得意気に言います。梨乃は、
『うん。気持良すぎて、怖くなっちゃうくらいだよ。今まで、こんな気持ちいいことがあるなんて知らなかったから』
と、恥ずかしそうに言います。
「もう、僕のじゃなきゃダメでしょ?」
アキラくんは、少し落ち着きのない声で言いました。
『う、うん。そうかもね』
梨乃は、少しいいづらそうな感じで答えます。
「もう、彼氏さんのじゃ物足りないでしょ」
アキラくんは、少しムキになっている感じです。
『そんな事言わないで。そんな事言うなら、もう帰るよ』
梨乃は、罪悪感を感じているような口調です。すると、アキラくんが梨乃を押し倒すようにベッドに転がしました。
『キャッ、どうしたの?』
梨乃は、少し怯えたような声を出します。アキラくんは、梨乃に覆いかぶさりながら、
「もう、僕じゃなきゃダメにする! 彼のことなんか、忘れさせるから!」
アキラくんは、熱っぽくそう言うと、強引に梨乃に挿入しました。
『うぅあっ、ダメぇ、こんなの、うぅっ、イヤァ、あっ、あっ、あぁんっ!』
梨乃は、抵抗するよう言います。でも、アキラくんがかまわずに腰を振り始めると、すぐにあえぎ始めてしまいました。裸エプロンのイヤラシい格好のまま、あえぎっぱなしになる梨乃。
「ほら、もうこれじゃないとダメでしょ! 彼のじゃダメなんでしょ!」
アキラくんは、そんな事を言いながら腰を激しく振り続けます。もう、完全に本気になってしまったような感じです。
『うぅっ、あっぁっ、イヤッ、こんなのイヤ、アッ、うぅあっ!』
梨乃は、イヤと言いながらも声がとろけきっています。そして、彼を押しのけようともしていません。
「梨乃っ! 愛してるっ!」
アキラくんは、何度もそんな言葉を繰り返します。
『うあっ、あっ、あ、愛してるっ! アキラ、愛してるっ!』
梨乃は、とうとうそんな言葉を叫びました。すると、アキラくんはすぐに梨乃にキスをしました。梨乃もすぐに彼に抱きつき、積極的に舌を使い始めてしまいました。

イヤと言っていた梨乃が、情熱的にキスをしながら彼に抱きついています。僕は、嫉妬と絶望感で泣きそうになっていました。でも、信じられないほどの興奮も感じてしまっています。僕は、罪悪感を感じながらも、ズボンを降ろしてオナニーを始めてしまいました。
梨乃は、もうイヤと言わなくなっています。何度も愛していると繰り返し言っています。アキラくんは、かなり激しく腰を振りながら、何度も何度もキスを繰り返しています。

『イクっ! アキラ凄いのっ! 全然違うっ! 奥にっ、うぅっ! もっと、あぁっくぅ、当ててっ! そう! 気持ちいいっ! こんなの知らなかった! アキラっ! 愛してるっ!』
梨乃は、泣いているような声で叫びます。アキラくんも、夢中で腰を振りながら、
「もう、僕の女になれよっ! 彼と別れて、僕と一緒になれよっ!」
アキラくんは、そんな事を叫びました。
『ダ、ダメッ、別れられない。でも、もうアキラの女だよっ! アキラの方が気持ち良いのっ! 全然違うのっ! 愛してるっ! うぅあっ、イクっ! イクっ! イクゥゥッ!!』
梨乃は、そんな言葉を口にしながら叫びました。
「あぁ、出る。梨乃、イクよ、中に出すからっ!」
アキラくんは苦しげな声で言うと、スパートをかけるように腰を動かします。梨乃は、のけ反り、しがみつくようになりながら、
『イッて! 中にっ! アキラの欲しいっ! うぅあっ!』
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた3(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、自分でも驚く程大量に出続ける精液を見ながら、あまりの快感に驚いていました。自分には寝取られ性癖など無いと思っていたのに、どう考えても僕は、梨乃を寝取られて興奮しているような感じです。

壁の向こうからは、梨乃の泣き声のようなあえぎ声が響き続けています。
『気持ちいいっ! 全然違うのっ、奥に当たるとダメになっちゃうのっ!』
梨乃は、そんな言葉を口にしながら、あえぎ続けています。こんなに壁の薄いアパートなので、他の部屋にも聞こえてしまっているんじゃないかと心配する程です。

「ほら、ここでしょ? 梨乃さんはここが気持ちいいんでしょ?」
アキラくんの楽しそうな声がします。あんなに年下という感じでオドオドしていた彼が、すっかりと立場が逆転しているようです。
『ダメぇ、そこは、うぅっ、気持ちよすぎて、うぅあっ、あっ、あんっ! あぁ〜っ!』
梨乃は、僕が今まで聞いたことのない声であえぎます。気持ちよすぎて怖い……そんな感情が見えるようです。

「ほらほら、もっと感じてよ! もう、僕とじゃなきゃダメになってよっ!」
アキラくんは、そんなことを言っています。快感で、梨乃の心まで奪おうとしているようです。僕は、焦燥感を感じながら、どうすればいいのか迷い続けました。

『ダメっ、そんなの、うぅっ、ダメなのに、あぁっ、気持ちいいよ、こんなの知らないっ、知らなかったのっ!』
梨乃は、そんなことを言い始めました。梨乃は、多分僕しか知らないはずです。
処女で僕とセックスをして以来、ずっと僕としか付き合っていません。浮気もしていないはずです。
今まで、比較の対象がなかったと思います。でも、こんな風に比較の対象が出来てしまった今、梨乃の気持ちに変化が起きるのではないか? そんな恐怖を感じてしまいます。

「ほらっ、イッてっ! 何回でもイカせるから!」
アキラくんは、テンションが上がってきているようです。
『イッちゃうっ! イクっ! アキラ、気持ちいいのっ! こんなの初めてっ! イクっ! イクぅっ!』
梨乃は、そう叫びながら果ててしまったようです。もう、アキラくんのことも呼び捨てになっています。
でも、
『ま、待って、もう、うぅっ、ダメ、イッてる、イッてるから、うぅっ! ダメっ! あっ、あっ、おかしくなっちゃうっ、ダメになっちゃうっ!』
と、梨乃のあえぎ声は止まりません。アキラくんは、まだ腰を振っているのだと思います。

「あぁ、出そう。出すよ。出すからねっ!」
アキラくんは、余裕のない声で叫びます。
『イ、イッてっ! 私もイクっ! 一緒にっ!』
梨乃は、感極まったような声で叫びます。そして、アキラくんはうめきながら射精を始めたようです。
『うぅっ!!』
梨乃は、大きくうめきました。でも、すぐに声が聞こえなくなります。まったく声が聞こえてきません。僕は、中出ししながらキスをしている二人をイメージしていました……。

「ご、ごめんなさい! 中に……その……」
慌てて謝るアキラくん。僕も、ハッと思いました。彼は、コンドームをしていないはずです。
『ううん。私もイッてって言っちゃったし……。多分、平気だから』
梨乃は、怒ることも取り乱すこともなく言います。
「本当にごめんなさい。つい興奮しちゃって……。何回もすみません」
『ホントだよ。そのうち命中しちゃうよ。これからのこと考えたら、ちゃんとしようね』
梨乃はそんな風に言いました。僕は、脚がガクガク震え始めていました。一体、何回こんなことをしたのだろう? いつの間に、こんな関係になっていたのだろう? しかも、中に出されたのも初めてではないようです。
梨乃が、僕を裏切っている……。それは、実際にこの耳で聞いても信じられません。

『……まだ固いままだね。続けて出来る?』
恥ずかしそうに言う梨乃。僕は、こんな声まで鮮明に聞こえることに、違和感を感じました。いくら壁が薄くて有名なアパートでも、さすがにおかしいんじゃないのか? と、思いました。そして、よく壁を観察しました。所々にペンキを塗ったような跡や、補修用の壁紙が重ね張りしてあるのがわかります。
そして、柱のすぐ横に、粘土のようなものが詰められている場所に気がつきました。そして、声はそこから聞こえてくることもわかりました。

僕は、不思議に思って粘土のようなものを指でつつきました。すると、カピカピに乾いた粘土状のものが、ポロッと取れてしまいました。小指よりも細い穴に詰められていたようです。

そして、穴からは光が漏れています。僕は、まさか……と、思いながら、穴を覗きました。すると、梨乃がキスをしている姿が見えてしまいました……。梨乃は、ベッドの上でアキラくんに正常位で抱かれています。そして、二人は舌を絡めるイヤらしいキスをしています。
穴は、ちょうどベッドの上のあたりが見える感じで開いていて、少し頭を動かすと見えなくなるような小さな穴みたいです。

僕は、他人と濃厚なキスをする梨乃を見て心臓が止まる程驚きました。そして、こんな穴が開いていることにも驚きました。ここに住んでいた住人が、覗くために開けた? でも、隣はアキラくんの部屋なので、覗く意味もない気がします。

そして、そもそも壁に穴が開いて隣が見えると言うことがあるのだろうか? 壁と壁の間に、ブロックなんかはないんだろうか? そんな疑問も感じました。

僕は、いろいろな疑問を感じながらも、夢中で覗き続けます。アキラくんは、腰を動かしながらキスを続けています。その腰の動きは、僕とはまったく違います。ゆっくりと引き抜く動きをして、今度はゆっくりと焦らすように押し込んでいきます。
そのストロークの長さが、信じられない程長いです。
そして、梨乃は引き抜かれるたび、押し込まれるたび、ギュッとアキラくんに抱きついています。脚がピンと伸びるのもわかりますし、足の指がギュッと内側に曲げらられるのも見えてしまいます。

『アキラ、イクっ、イッちゃうっ、またイッちゃうっ』
梨乃が、切羽詰まったような声で言います。
「いいよ、何回でもイって。僕の形に変えちゃうからね」
『ダ、ダメ、変えちゃダメ……戻れなくなっちゃう』
梨乃は、泣きそうな声で言います。
「もう、戻れないでしょ? この快感、忘れられるの?」
アキラくんは、そんなことを言います。まるで、調教しているような口ぶりです。

『うぅ……ダメ……ダメなの、うぅっ、イ、イクっ、イクぅ〜っ』
梨乃は、そんな会話をしながらもイッてしまうようで、泣き声のようになってきています。
「気持ちいい?」
『気持ちいいっ。良すぎておかしくなる』
梨乃は、追い詰められたような声で言います。僕は、梨乃の乱れに乱れた姿を見て、敗北感を感じていました。そして、とめなきゃと思い、梨乃にメッセージを送りました。今日は、早く帰れるから会おうと入れてみました。実際は、まだ会社に戻る必要がありますが、直帰しようと思えば出来ます。

すると、着信音が響きました。動きが止まる二人。
『こうちゃんからだ』
バツが悪そうに言う梨乃。
「な、なんだろう?」
慌てるアキラくん。一気に弱気な感じに戻りました。梨乃は、アキラくんにカバンを取ってもらいます。そして、カバンの中からスマホを取り出すと、操作を始めました。

『今日、早く帰ってくるんだって。もう、帰らなきゃ』
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、本当にパニック状態でした。電気が消えて、すぐに梨乃が出てくるとばかり思っていたのに、彼女は出てくる気配もありません。
部屋の電気が消えた理由……。それは、二人が本格的にセックスを始めてしまったと言うことだと思います。僕は、どうしたら良いのかわからないまま、真っ暗な部屋を見つめ続けていました。

今頃、何をしているのだろう? 口でしてあげると言っていましたが、本当にそれだけで終わるのだろうか? 僕は、悪い想像で胸が潰れそうでした。

そして、しばらくそのまま部屋を見つめていましたが、我慢しきれずにまたアパートの階段を上がってしまいました。周りを気にしながら、そっと彼の部屋の前に移動し、さっきのようにドアに耳をくっつけると、何も聞こえませんでした。僕は、とりあえずホッとしましたが、何をしているのだろう? と、疑問を感じました。

ドアに耳をつけたまま様子をうかがう僕。すると、かすかに声が聞こえることに気がつきました。さっきまでは小さくて気がつきませんでしたが、
『んっ、ん、うぅ、んっ』
と、吐息のようなかすかな声が聞こえてくるようです。僕は、激しく動揺しました。どう聞いても、セックスをしているような感じです。

でも、声はそれ以上は大きくならず、まったく様子がわかりません。すると、
「イ、イキそうです、出ちゃいます」
と、男の子の切羽詰まったような声が聞こえました。
『いいよ、出して』
梨乃の声も聞こえてきました。すぐに、男の子のうめくような声が聞こえ、何も聞こえなくなりました。

少しすると、
『いっぱい出たね。ほら、終わりだよ。約束したでしょ?』
と、梨乃の声が聞こえてきます。
「は、はい。ありがとうございました」
男の子は、そんな風にお礼を言いました。すると、階段を上がってくる足音が聞こえてきました。僕は、慌ててドアから離れ、スマホをいじるふりをしながら階段に向かいました。

住人とすれ違うとき、心臓が破れそうな程ドキドキしましたが、何もなくすれ違いました。僕は、結局最後までしてしまったのだろうか? と、疑念を持ちました。でも、盗み聞きした範囲では、判断がつきませんでした。

僕は、とりあえず自宅に帰りました。すると、梨乃からメッセージが来ました。
”そろそろ帰ろうかな? それとも、泊まった方がいい?”
そんなメッセージでした。僕は、さすがにプライドも何もなく、帰ってきて欲しいとメッセージを送り返しました。
”は~い。すぐ帰るね”
梨乃は機嫌が直ったのか、絵文字だらけのメッセージを送り返してきました。僕は、とりあえずホッとしながら、梨乃の帰りを待ちました。

梨乃は、本当にすぐ帰ってきました。梨乃は、
『ただいま~。おなかすいてる?』
と、拍子抜けする程普通に帰ってきました。梨乃は、スーパーで買い物をしてきたようで、ビニール袋に食材や何かが入っているようです。僕は、お帰りの挨拶もそこそこに、今日はどうだったのかと質問しました。と言っても、ずっと見ていたのでほとんど把握はしています。

梨乃は、
『うん。楽しかったよ。手つないじゃった』
と、いたずらっぽく笑いながら言います。僕は、彼女を抱きしめて荒々しくキスをしました。舌を突っ込み、彼女の口の中をかき混ぜると、歯磨きの良い匂いと味がしました。
僕は、歯を磨かなくてはいけないようなことをしていたんだなと感じながら、激しく嫉妬しました。梨乃は、スーパーの袋を持ったままでしたが、僕が激しいキスをしているうちにそれを床に落としました。
そして、僕に抱きついてキスをしてきます。しばらく、今までにない感じでの激しいキスが続きました。

『こうちゃん、焼きもち焼いてる?』
梨乃は、少しうわずった声で聞いてきました。僕は、プライドも何もなく、素直にうなずきます。そして、どんなことをしてきたのかと聞きました。
『聞きたいの? そんなに気になっちゃう?』
梨乃は、ニヤニヤとした顔で言います。僕は、素直に聞きたいと言いました。

梨乃は、ソファに移動して話を始めました。梨乃は、少し恥ずかしそうに、でも、ちょっとだけ挑発するような感じで今日の出来事を話し続けます。

僕が、こっそりと尾行して盗み見ていたことと同じ内容です。正直に話す梨乃を見て、僕は不思議な気持ちになっていました。何でこんなことになっているのだろう? どうして僕は止めなかったのだろう? そんな気持ちです。

僕は、梨乃が少し言いづらそうに、彼とキスをした話を始めると、嫉妬で抑えが効かなくなったように彼女に覆い被さりました。そして、激しくキスをしながら彼女の胸をまさぐり、剥ぎ取るように彼女の服を脱がせていきます。
『こうちゃん、嫉妬してるの。アン、破れちゃうよ』
梨乃は、嬉しそうに言います。僕は、あの男の子とどこまでしただろう? 最後までしてしまったのだろうか? と、頭の中はそのことでいっぱいになっていました。

そして、ほとんど剥ぎ取るように彼女を全裸にすると、僕は彼女のアソコを舐め始めました。
『だっ、だめっ! 汚いよっ、シャワー浴びてないから!』
大慌てで僕の頭を押しのけようとする梨乃。僕は、押しのけられようとして、さらに嫉妬心が燃え上がっていました。

無理矢理彼女のアソコを舐め始めると、なぜか驚く程濡れています。そして、汚いという言葉とは裏腹に、ボディソープの良い匂いがします。洗いたて……そんな感じがするような匂いです。僕は、彼の部屋でシャワーを浴びて歯磨きまでしたんだなと思いました。
そして、歯磨きは彼のを使ったのだろうか? などなど、細かいことまで気になってしまいます。僕は、頭の中がグチャグチャになりながら、夢中で彼女のアソコを舐め続けます。
『あっ、ダメ、うぅ、こうちゃん、ダメ、ヒィうぅ』
梨乃は、ダメと言いながら声がうわずっていました。息づかいも荒く、いつも以上に興奮しているのが伝わってくるような声です。僕は、自分の服も剥ぎ取るように脱ぐと、彼女に覆い被さってそのまま挿入しました。

初めて生で挿入した梨乃の膣中……。絡みついてくる感じがいつもとはまったく違います。
『うぅあっ! こうちゃん、ダメぇっ、うぅっ、あっ、あっ、激しいよ、うぅあっ!』
梨乃も、今までで一番と言ってもいい位に感じている声です。僕は、嫉妬でおかしくなりそうな気持ちのまま、腰を動かし続けました。ただでさえ早漏気味の僕なので、あっという間に射精感が湧き上がってしまいます。
『こうちゃん、すごく固くなってるっ、気持ちいいっ、こうちゃんすごいのっ!』
梨乃は、僕にしがみつきながら叫びます。でも、僕は慌てて彼女の腕を振りほどき、身体を離しながらペニスを抜きました。そして、抜いたと同時に射精が始まり、彼女の身体に僕の精液が飛び散りました。
僕の精液は、自分でも驚く程大量に射出され、梨乃のおなかや胸、顔や髪の毛まで汚し、彼女の頭上のソファにまで到達してしまいました。
『すっごく飛んだね。フフ。ドロドロになっちゃった』
梨乃は、全身精液まみれにされながら、すごく嬉しそうでした。怒っている気配もなく、満足気にすら見えます。僕は、イッたことで冷静になり、慌ててティッシュで彼女にかかってしまった精液を拭き始めました。
『中に出してくれれば良かったのに……』
梨乃は、ボソッと言いました。僕は、今更反省しました。デートなんてさせるべきではなかった……。そんなことに今更気がつきました。そして、梨乃に謝ると、
『私こそ、ゴメンね。軽くデートするだけのつもりだったのに……。でも、キスっていっても、一瞬唇が当たっただけだよ。0.1秒以下だからね』
と、梨乃は言い訳がましく言います。僕は、彼の家に行ったことや、彼の部屋でしたキスのことは秘密にするつもりなんだなと思いました。
でも、そのことを知っているとも言えず、僕は黙って話を聞くことに回ります。
『もう、絶対にしないから。嫌いにならないで……本当にごめんなさい』
梨乃は、真剣に謝ります。でも、秘密が出来てしまった……。そして、秘密の内容はなんだろう? 結局、どこまでしてしまったのだろう? そんな疑問で押しつぶされそうでした。

この日を境に、僕と梨乃の関係は10年前に戻った感じでした。全てが新鮮というか、気持ちが昔に戻ったような気分でした。

そして、セックスも昔に戻り……と言うよりも、昔以上の頻度でするようになりました。梨乃は、
『興奮してるね。本当は、キス以上のこともして欲しかったんじゃない?』
と、セックスの最中に言ってきます。僕は、そんなことはないと言いますが、
『嘘ばっかり。だって、すごく固くなってるよ。爆発しちゃいそう。彼の部屋に行って、エッチした方が良かった?』
と、彼女に言われて言い返すことが出来ません。でも、嫉妬で興奮しすぎて、すぐに射精してしまいそうになりました。僕は、イクのを堪えるために動きを止めます。すると、梨乃が僕の下からスルリと抜けだし、僕を仰向けにして騎乗位になります。
以前は、騎乗位になることなんてなかった梨乃ですが、今は積極的に上になってきます。

『フフ。まだイッちゃダメだよ。もっと頑張ってくれないと、アキラくんとしちゃうよ』
梨乃は小悪魔的な笑みを浮かべながら、そんなことを言ってきます。僕は、その言葉にあの時ドアの外で盗み聞きした会話を思い出し、嫉妬で泣きそうでした。でも、気持ちとは裏腹に、射精感が我慢しきれないところまで来ています。
「も、もう出ちゃうよ、抜かないとっ」
慌てて言う僕に、梨乃は腰をゆっくりと動かしながら、
『出して良いよ。こうちゃんの赤ちゃん、欲しい』
と、真剣な顔で言います。僕は、いっそこのまま中に出ししまおうと思いながらも、できちゃった婚は避けたいという気持ちが強くなります。

必死でイクのを堪えながら、抜かないとダメだよと言い続ける僕。でも、押しのけるようなことまではできない僕がいます。
『出してくれなきゃ、アキラくんに出してもらっちゃう』
梨乃は、そんなことを言いながら腰をゆっくりと動かし続けます。僕は、歯を食いしばってイクのを堪え続けてました。

『アキラくん、いっぱい出してくれるかな? 赤ちゃん出来ちゃうかもね。そうなったら、アキラくんと結婚するね』
イクのを必死で堪える僕に、少しイラッときたような感じの梨乃が言いました。僕は、そんなのダメだと叫びながら、堪え切れずに射精をしてしまいました。
『あぁっ、出てる、熱いのわかるよ。こうちゃん、愛してる。結婚しようね』
梨乃は、幸せそうに言います。そして、僕に甘えるように抱きつきながら、何度も何度もキスをしてきました。
僕は、イッた快感にとろけながら、彼女の頭をなで続けました。でも、頭の中は、梨乃が僕に隠している秘密のことでいっぱいでした。

そんなある日、本当に偶然にアキラくんに出会いました。出会うと言っても、見かけただけですが、僕はなんとなく彼の後をつけました。彼は、スーパーの袋を手に持って歩き続けます。どことなく、急いでいるような足取りです。

彼は、自分のアパートに入ると、そのまま自分の部屋に入りました。僕は、なんとなく胸騒ぎがして、アパートを見続けました。10分程すると、梨乃がやってきました。僕は、脚が震えてしまいました。まさか、彼の部屋に? たまたま通りかかっただけのはずだ……。願うように祈る僕の前で、梨乃は彼のアパートに入っていきました。
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻 完(ブロマガ転載不可)

前回の話

妻は、まだ若すぎる弟君の上で、イヤらしく腰を振り続けている。普段の恥ずかしがりな妻はどこにもいない。
「うぅ、ホントにでちゃう」
弟君が、追い詰められたような声で言う。妻は、
『いいわ。全部出しちゃって』
と、興奮しきった声で言うと、弟君にキスをした。ソファの上で、妻が他の男……と言っても、背も妻の方が全然高いくらいの幼い男の子の上で腰を動かしている。それは、私にしてみれば悪夢のような光景のはずなのに、私は異様な興奮に包み込まれていた。射精したばかりなのに、私のペニスは脈打つように上下に揺れ続けている。

妻は、弟君にキスをしながら腰を振り、兄の方の男の子は、後ろから手を回して妻の胸を愛撫し続けている。妻が、こんな犯罪的な3Pをするなんて、この目で見ても信じられないくらいだ。
でも、妻は動画の中で、サイパンでもこんな経験をした事を匂わせていた。もしかしたら、妻は常習的に海外で若い男の子との情事を楽しんでいたのではないか? そんな疑念すら持ってしまう。

「うぅっ!」
弟君は、妻とキスをしたままうめいた。
『ふふ。いっぱい出したわね。本当に、妊娠しちゃいそうよ』
妻は、嬉しそうに言う。すると、妻はソファに座り、脚をピンと伸ばしたまま広げた。丸見えになっているアソコからは、ダラダラとザーメンが流れ続けている。本当に、卑猥としか言いようのない光景だ。
『ほら、交代よ。こんなんじゃ、特別ボーナスなしよ』
妻は、そんな事まで言い始めた。これでは、金で若い女の子を買っている中年の団体客のようだ。

「ハイ、がんばりマス」
男の子はそう言うと、すでに回復していきり立っているペニスを、当たり前のように妻の生膣に押し込んでいった。
『うぅあぁ、そうよ。あぁ、本当に気持ち良いわ』
男の子は、すぐに腰を動かし始める。反り返ったペニスの形状を生かすように、少し身体をのけ反らせ気味で腰を振る彼……。多分、あの動きでは妻のGスポットがゴリゴリとこすられ続けていると思う。

『そうよ、うぅっ、気持ちいい。コレすごいわ。こすれてる、おチンポゴリゴリ来てるのっ』
妻は、下品な事を口にしながらどんどん高まっていく。すると、指示もしていないのに弟君が妻の乳首やクリトリスを触り始めた。
『そうよ、気持ちいいわ。もっと強くしなさい。嚙んでいいからぁ』
妻は、弟君に対しても指示をする。弟君は、妻の指示通りに責め続ける。2人がかりで妻を気持良くしているが、妻は底なしの性欲で2人を動かし続ける。

これは、本当に妻なのか? 私は、この目が信じられない気持ちだ。
『うぅっ、あっ、あっ、オマンコイクっ! オマンコイッちゃうっ! キスっ! キスしなさいっ!』
妻はイキそうになる度に、彼らにキスを求める。私は、妻のショタコンも凄いものがあるなと感じていた。

2人は、妻にキスをする。妻の舌が、2人の舌にほぼ同時に絡みついている。こんなにも幸せそうな妻は、見た記憶が無い。妻は、二人の男の子にキスをされ、満足そうに微笑んでいる。

『ホント、二人とも凄いおちんちんね。おばさん、沢山イッちゃったわ』
妻は、本当に上機嫌だ。男の子達は、もう2回も射精しているのに、すでにペニスは完全に勃起している。と言うよりも、射精しても衰える気配がない感じだ。

二人は、妻とキスをしながらペニスを妻の身体にこすりつけるようにしている。私は、少しホッとしていた。無理矢理やらされているわけではない……。彼らも、妻とセックスしたいと思っている感じだ。

『フフ。入れたいの? 嬉しいわ。じゃあ、次は両方にもらっちゃおうかしら』
そう言って、妻は兄の方の男の子をソファに座らせる。そして、対面座位でまたがると、自分のアナルを両手で拡げ始める。
『そのオイル、アナルに塗って入れてみて』
弟君に指示をする妻。私は、まさかと思っていた。アナルセックスまで求めている? と言うよりも、妻がアナルセックスを経験済みと言うことに驚いた。
普通は、一生経験しないことだと思う。自分の妻が、アナルセックスまで経験済みだったと知った時、普通の夫はどう感じるのだろう? 私は、そんな事を考えてしまった。

弟君は、マッサージ用だと思われるオイルを、自分のペニスに塗りたくり始める。ヌラヌラとオイルで光るペニスは、さっきよりもよほど大きく見える。
『私のアナルにも塗りなさい』
妻は、そんな指示をした。弟君は、妻のアナルにオイルを塗り始める。そして、指でアナルの中にまでオイルを行き渡らせるようにしている。
『んっ、うぅ、久しぶりだから、キツくなってるわ』
妻は、うわずった声で言う。期待に声がうわずるのを押さえられないという雰囲気だ。弟君は、指を二本にして妻のアナルの中にオイルを塗っていく。念入りに塗りながらも、すでにそれがアナル責めのようになっている感じだ。
これを見て、彼もアナルを責めるのが初めてではないんだなと感じた。

『そうよ、しっかりほぐしなさい。上手よ』
妻は、男の子にアナルをほぐされながらも、恥ずかしがる気配もない。弟君は、一生懸命に妻のアナルをほぐし続けている。

『もういいわ。早く入れて。我慢出来なくなっちゃったわ』
妻は、焦れきった声で言う。弟君は、大きすぎるペニスを妻のアナルに押し当てる。あんなに太いものが、入るのだろうか? そんな心配をしてしまいながらも、私は我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

『うぅっ、そ、そうよ、ゆっくり、うぅヒィッ』
妻は、悲鳴ともあえぎ声ともつかないような声をあげた。すでに、弟君のペニスは半分ほど入ってしまっている。
『やっぱり、太いわ。圧迫感が本当にすごいの』
妻は、気持ち良さそうな声で言う。そして、二人に動くように指示をした。すると、弟君が容赦なくペニスを出し入れし始めた。
『ンオォオおっ、気持ちいいっ! おチンポお尻に入ってるわっ』
妻は、激しくあえぎ始めた。男の子達は、それぞれ腰を動かし始める。でも、下になっている兄の方は、上手く動かせないようだ。それでも、徐々に息が合ってきて、二人がかりのピストンになっていく。

『うぅっ! うぅう゛っ! 気持ちいいっ! オマンコもお尻も凄いのっ! もっと、もっと激しくしなさいっ! ヒィッ、うぅっ! そうよ、あぁっっ! もっと、壊してっ! イクっ! イグゥッ!』
妻は、激しく感じながら叫ぶようにあえぐ。のけ反ったり、男の子の頭をグチャグチャに掴んだりしながら、これ以上無いほど激しくあえいでいる。

『イグッ! イグゥッ! んおおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
妻は、もう言葉になっていないような声であえいでいる。すると、激しくピストンしていた弟君が、
「でマス、でちゃいマス」
と、あえぐように言った。
『イッてっ! 出してっ! 私もイクっ! うぅっ! イグゥッ!』
妻は、兄の方にしがみつくようになりながら果てた。そして、弟君もそのまま妻の腸内に射精を始めてしまった。膣だけではなく、腸内まで汚されてしまった……。そう思った瞬間、私は堪えきれずに射精を始めてしまった……。

画面の中では、弟君がペニスを抜く。すると、アナルは閉らずに、ポッカリと穴が空いているようになる。そして、ダラダラとザーメンが流れ出てきている。
私は、こんな状態の妻を見て、どちらが本当の妻の姿なのだろう? と、思ってしまった。私や息子達の前で見せる姿……。それは、理想の母親であり妻の姿だと思う。

『凄かったわ。久しぶりなのに、気持良かったわ』
妻は、満足げに言う。そして、腰をなまめかしく動かし始めた。そのまま兄の方とキスをすると、激しく舌を絡ませ始めた。

濃厚なキスをしながら、イヤらしく腰を振る妻……。まるで、恋人同士に見える。でも、彼はあまりにも幼い。すると、男の子が腰を突き上げ始めた。
肉と肉がぶつかる音が響くほど、激しく腰を突き上げる彼。妻は、ピンと背筋を伸ばすようにしてのけ反り、
『そうよっ! もっとっ! 気持ちいいわっ! あぁ、凄いの来ちゃうっ! うぅあっ! おかしくなるっ! もっとっ! もっとよっ!』
妻は、ひたすら快感をむさぼり続ける。男の子は、小柄な身体からは想像もつかないほど激しく腰を振り続け、妻に悲鳴をあげ続けさせる。

『来るっ! 来ちゃうっ! うぁあぁっ! 死ぬっ!』
妻は、そんな言葉を叫びながら、男の子に抱きついてキスをした。少しすると、男の子は妻とキスをしたままうめき声をあげ、妻は電気ショックを受けたくらいの激しい痙攣をした。

男の子は、妻の下から抜け出す。妻は、ソファに横たわるようにグッタリとしている。だらしなく広がった脚、そして、太ももの方にまで垂れ流れているザーメン……。
これが妻とは、とても信じられないような姿だ。
『凄かったわよ。ほら、おっぱい舐めなさい。下も舐めるのよ』
妻は、上からな態度で命令する。すると、二人はすぐに妻の乳首やクリトリスを舐め始めた。ザーメンがあふれ出るアソコに口をつけて舐めるなんて、よく出来るなと思ってしまう。

『そうよ、あぁ、いいわ。気持ちいいわよ。もっと舐めなさい』
妻は、底なしの性欲を見せつける。二人は、ひたすら舐め続けた。

そして、その後30分近く舐めさせた後、
『もういいわ。よく出来たわね。特別ボーナスよ。ありがとう』
と、妻は言った。そして、3人で浴室に行き、かなり長い時間が経った後、戻ってきた。服を着る男の子達。妻は、最後にまた彼らにキスをした。それは、お別れの軽いキスではなく、これからまたセックスが始まってしまうのではないか? と、思うような濃厚なキスだった……。

私は、もう満足だと思った。まだ旅程は残っているが、これ以上妻にあんな事はさせたくない……。そう思った。そして、私はベッドに潜り込み、妻の寝る姿を見つめながら就寝した。

次の日、さすがにのんびり過ごした。ビーチでなにもせずに子供達が遊ぶ姿を見つめながら、のんびり過ごした。
『パパ、本当にいつもありがとう。パパのおかげで、こんな素敵な旅が出来て幸せです』
妻は、私のことを見つめながらそんな事を言ってくれる。私も妻にいつも子供達を見てくれてありがとうと言った。そして、エステとマッサージのことを聞いた。
『うん。スッキリしたよ。ありがとう。肌も、ツヤツヤになったかな? どう? 綺麗になった?』
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倦怠期の婚約者が、会社の男の子にデートに誘われたと言ってきた(ブロマガ転載禁止)

僕には、中学の時から付き合っている彼女がいます。もう、10年以上付き合っていて、そろそろ結婚かな? と、お互いに思っている感じです。
ただ、10年以上付き合っていると、正直倦怠期というか、何をするにも刺激が足りないと感じるのも事実です。こんな状態で結婚しても、続かないんじゃないか? 彼女には言えませんが、そんな心配をしています。

彼女の梨乃は26歳のOLで、身長160cm、Dカップでごく普通の体型です。ただ、脚が凄く長くて、身長では10cm高い僕と、腰の位置がほとんど同じです。その長い脚が、僕の好きなところでもあります。

ただ、倦怠期と言っても、仲が悪くなったわけでもないですし、合う頻度が減ったわけでもありません。良くも悪くも、男女というより、家族という感じになってきているんだと思います。

そんな倦怠期が、突然終了するような出来事がありました。
『最近、職場のアルバイト君がデートしてくれってしつこいんだよね。婚約者がいるって言ってるのに、一回だけで良いからデートしてくれって。上司に言いつけちゃおうかなって思ってるんだ』
家で一緒に夕ご飯を食べている時、梨乃が愚痴をこぼすように言いました。僕は、異常なほどドキドキしている自分に驚きながら、どんなヤツなの? と、質問していました。
『え? どんなって、大学生の男の子だよ。19歳とか言ってたかな?』
梨乃は、キョトンとした顔で言いました。僕が、もっと詳しく話を聞くと、
『すごく良い子なんだけどね。チャラい感じとかじゃなくて、どっちかって言ったら真面目な感じかな?』
と、答えます。僕は、ルックスのことを聞きました。
『う〜ん。今時の子って感じ? 女の子みたいな顔してるから、ゲイの人には人気かも』
梨乃は、おどけた感じで答えます。僕は、イケメンなの? と、聞きました。
『そうだね。イケメンっていってもいい感じかな? 私の好みではないけどね』
梨乃はそんな風に言います。僕は、なぜか興奮してしまい、勃起までしてしまいました。自分でも、どうしてそうなるのかわからないまま、僕は勃起しているのを隠すように足を組みました。

「梨乃は、ソイツのことどう思ってるの?」
僕が、平静を装いながら質問すると、
『どうって、可愛い後輩みたいな感じかな? すごくなつかれちゃってるし』
と、梨乃は答えます。僕は、会社でその大学生と仲良く会話をしている梨乃を想像し、激しく嫉妬しました。

僕は、食事もそこそこに、梨乃に激しくキスをしました。
『ど、どうしたの? こうちゃん、興奮してるの?』
ビックリした顔で言う梨乃。僕は、嫉妬して興奮しているとも言えず、無言で彼女の服を脱がせ始めました。
『こうちゃん、どうしたの? 違う人みたいだよ』
梨乃はそう言いながらも、嬉しそうな感じです。そう言えば、こんな風にセックスをするのは、数ヶ月ぶりだと思います。僕は、梨乃が大学生の男の子と仲良くしている姿を想像しながら、彼女の胸にむしゃぶりつくように舐め始めました。
『あっ、んっ、うぅ、こうちゃん、激しい、あっ、あぁんっ』
梨乃は、すぐにあえぎ声をあげ始めました。僕は、大学生の男の子に胸を舐められている梨乃を想像し、嫉妬で息が詰まりそうでした。

そして、僕もすぐに全裸になり、コンドームを装着すると、すぐに彼女の中に挿入しました。
『あっ、うぅっ、こうちゃん、激しいよっ、うぁうっ』
梨乃は、いつもよりも感じているようなあえぎ方です。僕は、彼女にキスをしながら全力で腰を振りました。他の男に奪われたくないという気持ちで、無我夢中で腰を振りました。
『あっ、あんっ、気持ちいいっ、こうちゃんのすごく固くなってるっ』
梨乃は、あえぎっぱなしになっています。多分、今までのセックスで一番声が出ているような感じです。そして、僕もいつも以上に高ぶっていました。普段から早漏気味な僕でしたが、今日はもう限界でした。
「ご、ごめん、もう出ちゃう」
僕が情けない声で言うと、梨乃は、
『イ、イッてっ! 私も、うぅぁっ、一緒に!』
と、僕にしがみつくように抱きつきながら叫びます。僕は、梨乃にキスをしながらスパートをかけました。すぐに射精を始めると、梨乃は僕に全力でしがみつきながら身体を震わせました。

しばらく荒い呼吸をしていた梨乃……。
『凄かったね。気持良かったよ。でも、どうしたの? 今日のこうちゃん、違う人みたいだったよ』
梨乃は甘えた仕草で僕にじゃれつきながら言いました。僕は、イッて冷静になった事もあり、梨乃に正直に気持ちを話しました。

すると、梨乃は笑い出しました。
『そんなに心配しなくてもいいのに。ホント、まだまだ子供って感じなんだから』
そんな風に言う梨乃。僕は、梨乃がその子と仲良くしているだけで嫉妬してしまうと言いました。
『ごめんね。でも、嬉しいな。焼きもち焼いてくれるんだね。もう、そう言う気持ちなくなっちゃったのかなぁって思ってた』
梨乃は、本当に嬉しそうです。僕は、言葉が思いつかず、ゴメンねと言うしかで来ませんでした。

『でも、そんなに焼きもち焼いてくれるなら、一回くらいデートしちゃおっかなぁ~』
梨乃は、からかうような感じで言いました。僕は、そんなのダメだよ! と、ムキになって言いましたが、言いながらも興奮している自分に気がつきました。

僕は、自分に寝取られ性癖があるとは思っていません。でも、強い嫉妬心が湧いているのは確かです。完全に自分のモノだと思っていた梨乃が、もしかしたら奪われてしまうかもしれない……。そんな風に思っただけで、こんなにも執着心が湧くのは不思議なものだなと思いました。

そんな事があって以来、梨乃はちょくちょくその男の子の事を話題にするようになりました。その度に、嫉妬して激しく彼女を求める僕を、梨乃は楽しんでいるような感じすらします。

『今日、アキラくんとお昼一緒に食べたんだ。野菜食べないから、ちゃんと食べるんだよって言ったら、ちゃんと食べてたよ。素直で可愛いよね』
梨乃は、完全に僕の事を挑発しているような口ぶりです。そして、僕も挑発に乗って彼女を押し倒すようにベッドに転がしました。
『こうちゃん、カチカチだよ。興奮してる? 嫉妬してる?』
梨乃は、うわずった声で聞いてきます。僕は、嫉妬していると言いながら、2人で食事をするのはダメだよと言ってみました。
『本当にそう思ってるの? 本当は、デートもさせたいんじゃない?』
梨乃は、興奮にうわずる声で言います。僕は、そんな事はないと言いながらも、デートをする二人を想像し、驚くほどあっけなく射精してしまいました。

『……本当に、デートしてみようか? して欲しいんでしょ?』
梨乃は、探るような口調で言ってきました。僕は、即答出来ずに黙ってしまいました。
『じゃあ、次に誘われたら乗ってみるね』
答えない僕に、梨乃はそんな風に言います。僕は、結局また何も言えず、黙ってうなずきました。

梨乃が、他の男とデートをする……。それは、考えただけでゾッとするほど絶望的な状況です。でも、僕はその絶望的な状況を楽しんでいる自分にも気がついていました。

それから2週間ほど過ぎたある日、
『こうちゃん、明日デートになったからね。また報告するからね。楽しみにしててね』
と、梨乃から電話がありました。僕は、そんなのダメだと言いかけましたが、言葉が出せませんでした。
『じゃあ、またね~』
梨乃は、軽い口調で言うと、電話を切ってしまいました。今日は、会う予定だったはずです。でも、あの口ぶりではそれもキャンセルなんだろうなと感じました。

そして、その夜は梨乃は僕の部屋に来ませんでした。僕は、何度も連絡を取ろうと思いましたが、プライドが邪魔をしているのか、結局出来ませんでした。

次の日、梨乃から短いメッセージが来ました。
『楽しんでくるね。今日は、動物園だよ』
そんな短いメッセージでした。僕は、とめさせようか迷いながらも、結局で返事も出来ませんでした。

それからは、色々と想像してしまいました。今頃、何をしているのか? 手を繋いだりしていないだろうか? そんな絶望的な気持ちのまま、時間ばかりが過ぎていきます。僕は、我慢出来ずに動物園に出かけました。

一人で訪れた事などありませんが、そんな事も言っていられません。僕は、見つからないように帽子をかぶり、二人の事を探しました。でも、ただでさえ広い動物園の事ですので、見つかる気配もありません。諦めかけていると、売店の建物越しに2人が歩いているのが見えました。僕は、見つからないように慌てて物陰に隠れました。そして、2人を観察します。

梨乃は、若い男の子と手を繋いで歩いていました。本当に楽しそうに笑っている梨乃……。男の子は、確かに中性的な雰囲気の線の細い男性でした。梨乃も足が長くてスタイルが良いので、2人が並んで歩いていると、モデルみたいだなと思いました。
そして、同時に、お似合いのカップルに見えてしまうなと思いました。

僕は、かなり距離をあけて2人の後を尾行します。まるで、探偵にでもなったようでドキドキしました。

2人は、手を繋いで歩いていますが、男の子の方はガチガチに緊張しているような感じです。観察していると、梨乃の方が積極的に話しかけているように見えます。

でも、梨乃は終始笑顔です。こんなにも楽しそうな梨乃は、最近見た記憶がありません。2人は、小動物の広場に移動し、ヤギにエサをあげたりし始めます。そこは、梨乃のお気に入りの場所で、僕とも何度も来ている場所です。
僕は、2人の大事な場所が汚されているような感じがして、泣きそうになりました。

男の子も、満面の笑みでヤギにエサをあげています。梨乃は、それをスマホで撮影したりしています。
そして、係の人に頼んで、2人で撮ってもらったりもしました。撮影してもらう時、梨乃は男の子に腕を絡ませて微笑みました。
僕は、そんな風に写真を撮ってもらった二人を見て、強烈に後悔していました。でも、僕は自分でも戸惑うほど勃起していました。
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家族旅行の海外で、男の子達にエステの特別コースをしてもらった妻3(ブロマガ転載不可)

前回の話

夜になると、息子達はあっという間に寝てしまった。ずっと海で遊び続けていたので、疲れ切っているのだと思う。
『パパ、起きてる?』
妻が、小声で聞いてくる。私は、起きてるよと答えた。すると、
『パパ、あっちのベッドに行かない?』
と、恥ずかしそうに言う。私は、うんと返事をしてベッドを抜け出した。すると、妻は私の腕に腕を絡ませてきて密着してくる。腕に豊かな胸が当り、私は興奮し始めてしまった。

もう一つのベッドルームに到着すると、妻は待ちきれないという感じで私に抱きつき、キスをしてきた。

『パパ、はしたなくてゴメンなさい。でも、こんなに素敵な旅だから、あなたに抱いてもらいたくなっちゃったの……。疲れてる?』
妻は、モジモジと恥ずかしそうに言う。私の知っている妻は、こんな感じの恥ずかしがり屋だ。あの少年達に見せている姿とは、とんでもなく隔たりがある。

私は、こんなに恥じらっている妻が、少年達と淫らな行為をしていたと思うと、嫉妬や焦りのような感情を持ってしまう。そして、嫉妬に任せるように、妻に抱きつき唇を奪った。
妻は、一瞬慌てたような態度を見せたが、すぐに舌を絡ませてくる。情熱的なキスをしながらも、私の頭の中はあの動画の妻でいっぱいだった。

私は、あんな子供達に負けてたまるかという気持ちで、妻をベッドに押し倒した。そして、服を脱がせるのももどかしく、パジャマをまくり上げ、彼女の豊かな胸を揉みしだく。
『あぁっ、パパ、激しいよ』
妻は、驚きと喜びが入り混じったような声で言う。私は、胸を揉みしだきながら乳首も舐め始めた。すでにカチカチに固くなっている乳首……。妻も、普通ではないくらいに興奮しているようだ。
昼間のことを思い出しているのか、それとも罪悪感がそうさせるのか……。私は、パジャマの下も引きずり下ろした。そして、ショーツも脱がせると、なぜだか自分でもわからないが、妻のアソコを舐め始めた。
『だっ、だめっ! そんなとこ、うぅっ! 舐めちゃ、ひぃうぅ』
妻は、必死で抵抗する。考えてみれば、妻のアソコを舐めるなんて、今までにした記憶が無い。妻が極端に恥ずかしがることもあって、愛撫らしい愛撫をしてこなかったと思う。
でも、妻は少年達にたっぷりと舐めさせていた。あの様子を見ると、妻は舐められるのが恥ずかしいどころか、大好きなのだと思う。
私は、妻の抵抗を抑え込み、ひたすら舐め続ける。すっかりと濡れたアソコは、少し生臭いような気がしてしまった。クリトリスに舌が触れると、そこも驚くほどに固くなっている。
隠れた淫乱性……。それが、妻の本当の姿なのかな? と、感じた。でも、どうして私にはそれを見せてくれないのだろう? 見せないまま、何年経ったのだろう? そう思うと、秘密を持たれたようで切なくて悲しくなる。

『ダメぇ、恥ずかしい、パパ、恥ずかしいの、うぅっ! 気持良くなっちゃう、ダメなのに、うぅあっ、気持ちいいのっ』
妻は、徐々に抵抗がなくなり、可愛らしくあえぎ始める。私は、夢中で妻のアソコを舐め続けた。すると、妻が身体を動かし始め、あっという間に69の体勢に移行した。そして、私のパジャマとパンツを降ろすと、剥き出しになったペニスを舐め始めてくれた。

妻のフェラチオ……。それも、滅多にないことだ。いつも、真っ暗な中で乳首を舐める程度の愛撫をし、すぐに挿入してしまう感じだ。それが今は、こんな風に激しい69をしている。
少年達とのセックスで、妻のリミッターが外れたのかもしれない。でも、そう考えると、少年達との特別マッサージはよかったのかもしれない。そのおかげで、妻とのセックスがより深くなる……。結果だけを見れば、よかったと言える気がする。

それに、浮気とは言えないとも思っている。旅先でのちょっとしたアクティビティ……。あんな子供相手に、心まで奪われることもないはずだ。
そう思うと、私は嫉妬ではなく、興奮だけが高まるように感じた。

妻は、夢中で私のペニスを舐めてくれる。荒い息遣いで、夢中でフェラチオしてくれる妻……。私は、負けずに妻のクリトリスを舐め続ける。
妻は、いつもとは違い、どんどん高まっていく。私は、嬉しくなってクリトリスや膣口を舐め続ける。すると、膣からドロッとしたものが流れ出てきて、独特の青臭い臭いが広がった。
私は、それが中に出された精液だと思った瞬間、嫉妬心が燃え上がり、妻に覆いかぶさるようにして挿入した。
『あぁんっ、パパ、激しいよ、うぅ、どうしたの? あっ、うぅ』
妻は、驚いたような顔をする。でも、すぐにあえぎ始めてくれた。私は、口の中に広がるかすかな生臭い味に、嫉妬を感じながらも腰を動かす。こんなに激しく腰を振ったのは、今までの人生で初めてかもしれない。
『あっ、うぅっ、パパすごい、気持ちいい。すごく固い。パパ、愛してるっ』
妻は、感極まったような声をあげながら私に抱きつき、キスをしてくれる。私は、彼女と舌を絡めながら、膣奥深く射精した。

『パパ、すごかったね。とっても素敵だったよ』
妻は私にじゃれつきながら、そんな事を言ってくれた。私は、彼女を抱きしめながらも、動画のことを思い出していた。

次の日、結局、妻はまたエステに行く事になった。一緒に無人島に行きたいと言っていた妻を、私とコンシェルジュの彼が言いくるめたような感じだ。

『じゃあ、頑張って綺麗になってくるね』
そう言って、私にキスをする妻。コンシェルジュの彼が見ているのにこんな事をするなんて、いつもの妻からは想像も出来ない。私は、妻とキスをしながらコンシェルジュの彼とアイコンタクトのようなことをしていた……。

無人島でのアクティビティは、やっぱり子供達にとっては最高の体験だった。滝を登ったり洞窟を探検したり、魚を捕ってそれを食べたりした。私も童心に返ってカニを捕まえたりしながら、子供達との時間を楽しんだ。
そして、クタクタになってコテージに戻ると、妻が笑顔で出迎えてくれた。
『フフ。日焼けしてるね。お疲れ様』
妻は、私に微笑みながら言葉をかけてくる。私は、妻の姿を見てドキッとしてしまった。普通に微笑んでいるだけなのに、セックスをしていたのがわかるほど妖艶な雰囲気を身にまとっているようだ。

そして、この日の夕食はレストランで食べた。コテージでのバーベキュー的な食事もとても良いのだけど、連日だとさすがに飽きてしまう。
ワインを飲みながら、パスタや魚料理を食べ、今日の出来事を楽しく話した。

妻は、子供達の無人島での冒険譚を楽しそうに聞いている。その顔は、優しい母親にしか見えない。あんなに幼い少年達にハードなことをさせているなんて、どうしても信じられない。

そして、食事を終えてコテージに戻る時、私はフロントに寄った。そして、コンシェルジュの彼と話をした。
「パパさん、プレゼント。奥さん、特別マッサージ、とっても気に入ったみたいネ」
と、ウィンクをしながらUSBメモリを渡してきた。私は、彼にチップを渡しながらお礼を言った。

その夜、妻も息子達もあっという間に寝てしまった。息子達は無人島での遊び疲れで、妻は、おそらく特別マッサージの疲れのせいで……。

私は、そっとベッドを抜け出し、サブの寝室に移動した。そして、ノートパソコンを開くと、イヤホンを装着して動画を再生し始めた。

動画は、男の子達がカメラをセットしたところから始まった。2人は、すぐに服を脱ぎ始めた。そして、極小のビキニパンツだけの姿になる。華奢な身体で裸になっているので、背徳感とか犯罪臭がする感じだ。2人は、ビキニの股間の部分がもっこりと盛り上がっていて、勃起していないのにはみ出てしまいそうに見える。

すると、ドアが開いて妻が入ってきた。
『あら、刺激的な格好ね。じゃあ、時間がもったいないわ。すぐに舐めなさい』
妻は、玄関から男の子達のいる場所まで歩いてきた時には、完全に全裸になっていた。歩きながら服を脱いでいく妻……。まるっきり、欲求不満の女性のようだ。
歩く度に、妻の大きな胸がユサユサと揺れている。36歳で、子供を2人産んだにしては良い身体をしていると思う。まだまだ胸も張りが感じられるし、乳首も乳輪も薄い色のままだ。ただ、乳首は昔よりも少し大きくなった気がする。

妻は、すぐにソファに座る。すると、兄の方の男の子が、すぐにひざまずいて妻のアソコに口をつけて舐め始めた。弟君は、妻の右の乳首を舐めながら、指でもう片方の乳首も触り始める。
2人とも、何度となく繰り返してきた動きなのか、とても滑らかだ。

『あぁ、気持ちいいわ。本当に上手なのね』
妻は、気持ち良さそうな声をあげながら、弟君の頭を撫で始める。普通の感覚なら、とても性の対象になるような年齢ではないと思う。でも、男にもロリコンがいるように、女性も若い方がいいというケースもあるのかも知れない。

『そうよ、もっと強く。うぅ、嚙んでごらん。うぅあっ、そう、もっとっ。大丈夫だからっ』
妻は、気持ち良さそうな声をあげ続ける。夢中で舐めている男の子達は、すっかりと勃起してしまい、小さなビキニパンツからペニスがはみ出てしまっている。

妻は、弟君のペニスを指で弄ぶように触りながら、
『あらあら、大きくなっちゃったわね。本当に大きいわ。おばさんに、舐めさせてくれるかしら?』
と、うわずった声で言う。弟君は立ち上がり、妻の顔のあたりにペニスを持っていった。妻の顔と並ぶと、弟君のペニスは本当に大きいのがわかる。妻は、嬉しそうな顔で弟君のペニスを舐め始めた。
妻の舌が、太くて長いペニスに絡みついてく。でも、まだ幼いせいか、これだけのサイズがあっても軽く皮を被っている。

妻は、イヤらしい舌遣いで尿道口を舐めたり包皮の中に舌を突っ込んだりしている。すぐに皮を剥かず、楽しんでいるように見える。
妻のこんな姿を見ると、これが彼女の本性なのかな? 性癖なのかな? と、怖くなってしまう。

弟君は、気持ち良さそうな声をあげながら妻の乳首を触り続ける。
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