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不妊治療をあきらめた嫁は、私の兄に受精を託しました(ブロマガ転載禁止)

結婚して5年経ちますが、まだ子供はいません。結婚直後から子作りを意識して夜の生活をしていましたが、なかなか授かることが出来ず、あっという間に3年経ちました。さすがにおかしいなと思い、2人でクリニックで受診したところ、私にほぼ種がないことが判明してしまいました。
健康には自信があり、中学からテニスをやっていて、インターハイにも出場経験のある私にとって、初めての病気というか、肉体的なネガティブな要素でした。

ドクターいわく、自然な性交渉での受精確率はほとんどないということで、不妊治療が始まりました。と言っても、原因は私にあったので、突き詰めれば人工授精くらいしか方法はないのですが、嫁の景子はあくまで自然な受精を望みました。

それから2年、苦しい妊活が始まりました。原因は私にあるので、食生活の改善や、なるべくストレスを受けないようにするなど、そんな対処療法的な事をしつつ、タイミングをみて性交渉をするという日々でした。子宝の湯や、子宝神社、お守り、妊娠体操等々、オカルト的なものにも頼りながらの2年間でしたが、結局、結果を出せませんでした。

「もう、人工授精しかないんじゃないかな? 本当に、ゴメンね……」
私は、自分の自尊心や存在意義などに自信を失いながらも、景子にそんな提案をしました。
『……それはダメ……。絶対にダメ……。平気だよ、きっと、授かれるよ。そんなに落ち込まないで。ほら、きっと今日は大丈夫だよ』
そう言って、景子は私に抱きついてキスをしてきました。景子は、私を興奮させるために、積極的に愛撫をしてくれます。男性が興奮状態の方が、元気の良い精子が出てくる……。そんな、根拠も何もないことを信じているようです。

景子の舌が私の乳首を這い回り、そのまま手でペニスをしごき始めると、一気に私の興奮が高まっていきます。景子は2年間の妊活で、性戯のテクニックが飛躍的に上昇しました。

景子が私のペニスをくわえてフェラチオを開始すると、すぐに舌がカリ首の周りに巻き付いてきて、すでに勃起していたペニスがより固くなっていきます。私のペニスを口で責め立てながら、指で睾丸や乳首も愛撫してくれます。私は、我慢しきれずに景子に覆いかぶさりました。
『アン。すごく固いよ。あなた、愛してます』
景子は、嬉しそうにあえぎ始めました。私は、キスをしながら腰を振り続けますが、1分ももたずに射精感が限界になってきました。

「ご、ごめん、もう出る」
私は、申し訳ない気持ちになりながらうめくように言うと、
『イッて! 奥にっ! なるべく奥に出してっ!』
と、景子は腰を持ち上げ気味にしながら言います。いつものことですが、少しでも奥に、そして、注いだものがすぐに流れ出ないようにという工夫なのだと思います。私は、もう少し自分のペニスが長ければいいのになと思いながら、目一杯腰を押し込みながら射精を開始しました。

景子は、すぐにベッドサイドテーブルからタンポンを取り出すと、慣れた動きでそれを膣に押し込みます。少しでも妊娠する確率が高くなるようにと、景子が思いついてやっていることです。そして、クッションを二段重ねにすると、そこにお尻を乗せるようにして仰向けで寝転びました。すると、腰の位置が高くなり、なおかつ膣が上を向くような体勢になるので、より奥へと精子が流れ込んでいくはずです。
景子は、そんな体勢のまま、
『きっと大丈夫だよ。授かれるよ』
と、微笑みながら言ってきました。でも、今回もやっぱり無理でした……。

そんな苦しい生活をしている中、夏休みが来ました。久しぶりに私の実家に帰りがてら、墓参りや観光をしようということになりました。あまり実家に行くのは好きではないのですが、今回は景子が積極的に段取りをしてくれたこともあり、10日ほど滞在することにしました。

車なら2時間もかからない場所にある実家ですが、なかなか子供が授かれないこと、そして、兄がいることもあって足が遠のきがちです。兄は悪い人間ではないのですが、いわゆるオタクというか、人との関わりが苦手なタイプで、趣味にこもる感じの男です。結婚もしていませんし、そもそも、女性と付き合ったことすらありません。
一家の恥……とまでは言うつもりはありませんが、なるべく景子に会わせたくないと思っているのは事実です。

でも、景子は兄に悪い感情は持っていないようで、小太りな兄を、ぬいぐるみみたいだとか愛嬌があるとまで言っています。今回の里帰りでも、食事の時など、景子の方から積極的に話しかけているような感じでした。兄も、さすがにもう景子には慣れているのか、一見普通に会話しているような感じでした。

結婚もせずにフラフラして! と、私の両親が兄に小言のようなことを言っても、
『まだ焦る歳でもないですよね。きっと、良い出会いがありますよ』
と、景子がフォローするような感じでした。両親が寝た後、リビングで景子と少し晩酌をしている時、風呂上がりの兄が通りかかりました。
『お義兄さんもどうですか? まだ、寝るには早いですよね』
と、景子が声をかけました。景子は、風呂上がりに髪をアップにしていて、Tシャツに短パンというラフな格好です。いつもの風呂上がりと同じで、ブラもしていません。私は、そんな無防備な格好の景子が、兄を誘ったことが少しイヤでした。でも、どうせ一緒に飲まないだろうなとも思っていました。

「ハァ、じゃあ、少しだけ」
予想に反して、兄は景子の誘いに乗りました。私は、少し意外だなと思いながらも、ちょっとドキドキしていました。兄とは言え、他の男にこんなラフな格好の景子を見られるのは、正直イヤな気持ちでした。

『お義兄さん、けっこう強いですよね。どれくらい飲めるんですか?』
景子は、兄にビールを注ぎながらそんな質問をします。確かに、兄が酔っ払っているところは見た記憶がありません。でも、一緒に飲む機会自体がほとんどないので、当然とも言えます。

「う〜ん。わかんないなぁ。酔っ払うまで飲んだことないし」
兄はそう言いながら、グラスのビールを空にしました。
『すご〜い。お義兄さん、格好いいですね』
景子は、そんな風に兄を褒めます。たぶん、本気で言っているような感じです。兄は、ビールのせいか照れのせいかわかりませんが、頬を赤くしています。

『お義兄さんって、彼女作ったことあるんですか?』
景子も酔っ払っているのか、タブー的なことを聞きます。兄に、彼女なんて出来るはずもないので、聞いてはいけない話題の一つだと思います。
「いや、ないよ。俺なんて、相手にされるわけないじゃん」
兄は、そんな事を言います。少し寂しそうにも見えます。
『そんなことないですよ。お義兄さん、優しいしお酒強いし、素敵だと思いますよ』
景子は、からかっているような感じはないです。
「そ、そんな事ないって」
兄も、リアクションに困っています。たぶん、女性にそんな事を言われた事はないのだと思います。
『じゃあ、もしかして、まだエッチしたことないんですか?』
景子は、そんな質問をしました。
「な、ないよ。あるわけないじゃん」
兄は、少しムッとした感じの顔で言います。でも、景子はおかまいなしに、
『風俗とかもないんですか?』
と、さらに突っ込んだ話をします。
「ないよ。そんな所、行くわけないじゃん」
『どうしてですか?』
「だって、お金でどうとかって、むなしいじゃん」
兄は、いたってまっとうなことを言いました。私は、かなり意外でした。きっと、風俗には行きまくっているのだろうなと、勝手に決めつけていました。
『そうですよね。お義兄さん、真面目ですね。なんか、素敵です』
景子は、酔いのせいもあるのかもしれませんが、そんな事を言いました。
「あ、ありがとう……」
兄も、困ったような顔です。
『私で良ければ、お相手しましょうか?』
景子は、いきなりぶっ飛んだことを言い出しました。
「な、なにいってんの! からかっちゃダメだよ」
兄は、耳まで真っ赤にして言いました。
『からかってないですよ。本気です。私なんかじゃ、ダメですか?』
景子は、真顔で言いました。私は、判断に迷ってしまいました。景子は、冗談で言っているはずだ……でも、冗談にしては真剣な顔過ぎる……。

「そ、そんなことないけど……」
『じゃあ、決まりですね。じゃあ、お義兄さんの部屋行きましょう!』
元気いっぱいで言う景子。兄は、困り切った顔で私を見ます。
「光治、景子さんどうしたの? ドッキリ?」
兄は、半分パニクっています。私は、どう答えて良いのかわからず、景子のことを見ました。

『いいよね? お義兄さんだったら、イヤじゃないでしょ?』
景子は、私に真顔で言います。
「な、なに言ってんの! イヤとかそういう問題じゃなくて、そんなのダメでしょ」
私は、声が裏返り気味でした。
『どうして? 経験すれば、お義兄さんも自信つくでしょ? そしたら、きっと彼女も出来るし、結婚も近いんじゃない? それくらいのお手伝い、してもいいんじゃない?』
「い、いや、そんなの普通じゃないって! 風俗とかでもいいんじゃないの?」
私もパニックになってきました。どうやら、景子は冗談で言っているわけではないようです。
『ダメだよ。風俗なんて、病気も怖いでしょ? それに、ハマっちゃったらどうするの?』
嫁は、もっともなことを言いました。私は、言葉を失ってしまいました。すると、景子はスッと立ち上がり、戸惑っている兄の腕を掴んで強引に立たせました。そして、そのまま引っ張っていきます。

兄の部屋は、趣味のアニメや映画を観るため、簡易的ではありますが防音仕様になっています。ですので、なにをしていても両親に声が聞こえたりすることはないと思います。でも、私は心の整理なんてつくはずもなく、
「ちょっ、ちょっと、ダメだって、冗談きついって!」
と、景子をとめようとしました。でも、景子は黙って兄の部屋を目指します。そして、兄も無言で歩き続けます。私の方を見ることもなく、緊張した顔で歩き続けています。

そして、兄の部屋に入ると、アニメやアイドルのポスターが貼ってあったり、フィギュアが飾ってあったり、典型的なオタクの部屋という感じです。でも、意外に小綺麗になっていて、ゴミ一つ落ちていません。
『へぇ、綺麗にしてるんですね。これ、可愛いですね。でも、おっぱいこぼれちゃいそう』
景子は、フィギュアを見ながらそんな事を言います。確かに、露出過多なフィギュアも多く、キモオタコレクションという感じがします。でも、景子は嫌悪感を持っている気配もないです。

景子は兄をベッドに座らせると、自分も横に座りました。そして、私の方を見ると、
『あなた、見るの? なんか、恥ずかしいな……』
景子は、頬を赤くしながら言います。私は、景子にそんな事を言われて、どうしたらいいのかわからなくなってしまいました。でも、理由はわかりませんが、さっきから私は興奮していました。景子を兄に抱かせる……。そんなシチュエーションは想像したこともありませんでした。でも、自分以外の男性に景子が裸体をさらし、あまつさえ抱かれてしまう……。そう思った途端、今まで感じたことない景子への執着を感じ、それがそのまま興奮に変わってしまったような感じがしました。

「景子さん本気なの? 俺、さっきも言ったけど、経験ないから……」
兄は、私の妻を寝取るということに抵抗を感じているのではなく、単に自分が童貞なのに良いのかな? と、思っているようでした。
『全然平気ですよ。お義兄さんが変わるきっかけになれたら嬉しいですし、私も、一度は童貞の人とエッチしてみたいって思ってたんです』
景子は、そんな事を言いました。確かに、景子と初めて結ばれた時、私は童貞ではありませんでした。でも、景子も処女ではありませんでした。私は、景子がどこまで本気で言っているのかわからず、戸惑うばかりです。
「じゃあ、どうすればいいのかな?」
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息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました完【転載禁止】

私は、セーラー服姿の夕子さんと夢中でキスを続けました。私の耳には、夕子さんの名前をうめくように呼ぶ旦那さんの声が聞こえています。チラッと旦那さんの方を見ると、彼はオナニーを開始していました。

夕子さんが元カレとエッチする姿を見たい……。それは、いわゆる寝取られ性癖というヤツだと思います。私は、40過ぎの夕子さんのセーラー服姿に、もの凄く興奮しながらも、いいのかな? と思っていました。

『なお君、いつもみたいにおっぱい舐めて欲しいな』
夕子さんは、元カレの名前で私を呼びながら、甘えた声でおねだりをします。私は、彼女のセーラー服の上着をまくり上げ、ピンク色の可愛らしいブラジャーを下に引き下ろしました。ブラをしたままおっぱいが丸見えになる夕子さん。

張りがあって大きなおっぱいですが、多少垂れていますし、乳首も大きめで色素沈着もあります。女子校生のおっぱい……と言うには無理があります。でも、私はそのギャップがたまらなくイヤらしいと感じます。

『なお君、恥ずかしいよ、そんなに見ないで』
可愛らしく胸を腕で隠す夕子さん。昨日は淫乱な痴女というような感じだったのに、今はまるで恥じらう少女のような仕草だ。役に入り込む役者さんみたいだ。

「綺麗だよ。夕子、愛してる」
そう言って、私は彼女の腕を外し、乳首に舌を這わせました。すでにカチカチになっている乳首に舌が触れると、夕子さんは身体をビクッと震わせます。
『なお君、気持ち良い。もっとして、愛してる。ずっと一緒にいようね』
夕子さんは、そんな事を言ってきます。夕子さんが愛しているとい言うと、旦那さんはうめき声をあげます。旦那さんに見られながら、その奥さんの乳首を舐めるのは、ものすごく背徳感があります。いいのかな? と、思いながらも、異常なシチュエーションに興奮がどんどん大きくなります。

私は、指でも夕子さんの乳首を責めていき、ギュッとつまんだり、歯でも噛んだりします。
『うぅあっ、気持ち良いっ。なお君すごく気持ち良いっ! なお君、愛してる。大好きだよ』
夕子さんは、演技というよりは、昔に戻ってしまったような感じです。私は、乳首を責めながら、彼女のスカートの中に手を滑り込ませてました。そして、ショーツの上からアソコを触り始めると、すでにグチョグチョに濡れてしまっています。
「夕子はワルい子だね。こんなに濡らしちゃって、エッチな子だ」
私は、夕子さんの彼氏というノリで責め続けていきます。
『ごめんなさい。だって、なお君に触られるだけで気持ち良いから……。エッチな夕子に、お仕置きして下さい』
夕子さんは、興奮した顔でそんな事を言いました。私は、一気に彼女のショーツを引き下げ、ツルツルのパイパンをあらわにしました。

これだけ明るい照明の下で見ると、陰唇も多少肥大していて、色素も沈着しています。でも、私はむしゃぶりつくように舐め始めました。大ぶりなクリトリスはすでに包皮が剥けて剥き出しです。私の舌が触れると、
『っぁっ、気持ち良いっ、もっと、もっと舐めてっ。なお君、気持ち良いっ』
と、夕子さんはとろけた声を上げ続けます。すると、旦那さんが強めにうめき声をあげました。チラッと彼を見ると、彼は射精をしていました。自分の奥さんが他の男にクンニされているのを見て、こんなに早く果ててしまう彼……。でも、そのままオナニーを継続しているようです。どれだけ興奮しているんだろう? と、驚いてしまいます。

すると、夕子さんがググッと体勢を変えながら私の股間をまさぐってきました。
『なお君の、大っきくなってる。今度は私がするね』
夕子さんは可愛らしく言うと、私のペニスを剥き出しにしていきます。
『ふふ。なお君のおちんちん、やっぱり大きいね。大っきいおちんちん、大好きだよ。今日も、いっぱい奥までイジメてね』
夕子さんは、大きいという言葉を強調しながら言います。すると、旦那さんのうめき声が大きくなりました。
「夕子……。あぁ、そんなに大きいのがいいのか……」
悲しそうな声で言う旦那さん。確かに、旦那さんのペニスは見てわかるほど短小です。私のペニスが標準より大きめなのに対して、明らかに平均値以下に見えます。

夕子さんは、私のペニスをくわえてフェラチオを開始しました。
『やっぱり大きい。ごめんね、歯が当たっちゃうね』
そんな事を言いながら、フェラチオを続ける彼女。私は、優越感を感じながらも、やり過ぎなんじゃないかな? と、心配も大きくなります。

『あぁ、素敵。本当に固くて大きい……。男らしくて逞しいよ。愛してる。なお君も、なお君のおちんちんも大好きだよ』
夕子さんは、さらに旦那さんを煽るような事を言い続けます。夕子さんは、言っている内容とは違い、下手くそではなく巧みなフェラを続けます。カリ首を夕子さんの舌が這い回るたび、射精感がどんどん高まっていきます。私は、彼女のアソコに手を伸ばしていきます。そして、指を彼女の膣中に挿入して、Gスポットを意識しながらこすり始めると、
『ンッ! ン〜っ! ンッふぅ』
と、フェラチオしながらあえぎ続ける夕子さん。膣が強烈に締まってきて、指が痛いくらいです。そして、降りてきている子宮に指が触れる度、夕子さんは身体をビクンと跳ねさせます。

『なお君、もう我慢出来ないよ。入れて。この大っきなおちんちん、エッチな夕子に入れて下さい』
夕子さんは切なげな声を上げます。私は、すぐに彼女に覆いかぶさっていきます。セーラー服姿の彼女を押し倒すと、一瞬、いけないことをしている感覚になります。そして、ペニスを彼女の膣口に押し当てていき、
「コンドームはしなくてもいいんだよね?」
と、あえて聞きました。もう、何度も中に出していますし、彼女が避妊手術をしているのも聞いています。それでも、旦那さんが望んでいるんだろうなと思い、あえて聞いてみました。


『うん。安全日だから大丈夫だよ。なお君の、直接感じたいの』
夕子さんは、そんな事を言いました。私は、旦那さんの視線を痛いほど感じながら、生のペニスを夕子さんの膣中に押し込んでいきました。絡みついてくる膣肉の感触と、経産婦なのに痛いくらい締めてくる圧力に、私は軽くうめき声を漏らします。
『あぁ、なお君の入ってきたぁ。愛してる。ずっと一緒にいようね』
夕子さんは、目を潤ませながら言います。もしかして、本当に当時のことを思い出しているのかな? と、感じてしまいました。

そして、私は腰を動かし始めました。さすがに昨日から射精し続けているので、私にもまだ余裕があります。私は、イッてしまうのを心配せずに腰を動かし続けます。

『あっ、あっ、気持ち良いっ、奥まで当たってるよ、なお君のおちんちん、夕子の一番奥に届いてるっ』
夕子さんは、気持ちよさそうに声を出します。その言葉を聞き、旦那さんはうめきっぱなしです。チラッと見ると、彼はすごい勢いでオナニーをしていました。私には理解出来ないなと思いながらも、夕子さんが旦那さんを煽るような言葉を言って興奮させているのを見て、これも一つの愛の形なのかな? と、思うようになっていました。

「夕子、愛してる。すごく子宮が降りてきてるよ。そんなに気持ち良いの? そんなに妊娠したいの?」
私も、旦那さんが興奮するだろうなと思うワードを口にしました。
『気持ち良いっ! なお君の赤ちゃん、欲しいっ! 妊娠したいのっ! なお君、愛してるっ! 妊娠させてぇ』
夕子さんは、うわずった声で言います。芝居じみたことばかり言っていますが、本当に感じているようです。

「夕子、自分でクリトリス触ってごらん」
私は、夕子さんにそんな指示をしました。すると、夕子さんは一瞬ニヤッとした顔になり、すぐにクリトリスをまさぐり始めました。正常位で責められながら、自らクリトリスをまさぐる夕子さん……。卑猥の一言です。

『気持ち良いっ! なお君ダメぇ、イッちゃうっ、夕子イッちゃうよ。いい? イッてもいい?』
すごい勢いでクリトリスをまさぐりながら、夕子さんはそんな許可を求めています。顔が快感に歪み、初々しい女子校生という感じは消えてなくなりました。私は、夕子さんのイヤらしい姿に興奮し、さらに腰を強く振っていきます。
「まだダメだよ。イク時は一緒だから。いっぱい中に出すからね!」
私は、そんな事を口走りながら腰の動きを早めていきました。すると、夕子さんが私の乳首を舐めてきます。身体を折り曲げ、私の乳首に吸い付くようにしながら舐める彼女。でも、クリトリスはまさぐり続けたままです。

私は一気に射精感が大きくなり、限界が来てしまいました。
「夕子、ダメだ、もうイクッ、一緒にっ!」
私がうめくように言うと、
『イッてっ! 中に欲しいっ! 愛してるっ! うぅああぁっ、イッくっ! イクッ! イッグゥッ!!』
と、脚をピンと伸ばしながらのけ反りました。私は、思い切り彼女の膣奥に射精しながら、彼女にキスをしていました。快感と背徳感でゾクゾクッとしている私の耳に、旦那さんのうめき声が聞こえて来ました。見なくても、射精しているんだろうなとわかります。

『ふふ。いっぱい出したね。気持ち良かった?』
夕子さんは、女子校生モードをやめて、妖艶な笑みを浮かべながら言います。私は、気持ち良すぎて言葉もなく、ただうなずきました。

『あなた、興奮してくれましたか?』
私と繋がったまま、そんな質問をする夕子さん。旦那さんも、言葉もなくうなずくだけです。

『あなた、もっと近くに来て下さいね』
そう言って、旦那さんを招き寄せる夕子さん。旦那さんは、言われるままに夕子さんのすぐ近くまで移動しました。旦那さんの息遣いは荒く、まだ興奮状態なのがわかります。すると、
『見てて下さいね。今、この大っきなおちんちん抜きますから』
と、私に目配せをしながら言う夕子さん。私は、すぐにペニスを抜きました。すると、穴が空いたようになっている膣口から、私のザーメンが流れ出ていきます。何度も射精した割にかなりの量が出たようで、自分でも驚くほどザーメンが流れてきます。

「あぁ、夕子……すごい……」
旦那さんは、自分の奥さんの膣から流れ出る他人のザーメンを見て、興奮の極地にいるような顔になっています。寝取られ性癖も、ここまで極まってしまうと怖いなと思ってしまいます。

『あなた、こんなに濃いの出されちゃったら、妊娠しちゃうわ。お願いしますね』
夕子さんはそんな事を言います。すると、旦那さんは快感に震えるような顔で、夕子さんのアソコに顔を近づけていきました。私は、えっ!? と、声が出てしまいました。でも、旦那さんはかまわずに彼女のアソコに口をつけ、私のザーメンを吸い取り始めました。

『そう……もっと吸わないと……。また妊娠しちゃうわ』
夕子さんは、そんな事を言います。避妊手術をしたというのは、ウソだったのだろうか? 私は、そんな不安に襲われ始めました。旦那さんは、音を立てながら私のザーメンを吸い取り続けます。私は、優しげな顔金持ちの男性だと持っていた彼が、こんな寝取られマゾだと知って、本当に驚いていました。

『そうよ、もっと……すって……』
夕子さんは、興奮しきった顔でそんな事を言います。

『ザーメン、飲ませて……。若返るから』
すると、旦那さんが夕子さんにキスをして、口の中の私のザーメンを移動させていきます。夕子さんは、それをゴクゴクと飲み干しながら、旦那さんのペニスを指でもてあそび始めました。

『ふふ。ごちそうさま。あなた、もう固くなってますね。あんなに出したのに、まだ足りませんか?』
妖艶としか言えない顔で言う夕子さん。旦那さんは、興奮しきった顔で何度もうなずきました。夕子さんは、私の目の前で旦那さんにフェラチオし始めました。

『ふふ。こんなに固くなったの、いつ以来かしら?』
夕子さんは嬉しそうに言いながら、旦那さんのペニスをフェラチオし続けます。近くでみると、旦那さんのペニスは小さくて細く、そして包茎でした。これでは、エッチな夕子さんは満足出来ないだろうな……そんなことを考えながら、目の前の夕子さんのお尻を眺めていました。
スカートがまくれ上がり、白いお尻が丸見えです。アソコと同じで、お尻の周辺にもまったくへアがありません。手入れが行き届いているのか、それとも、もともと生えてこないのかわかりませんが、毛がないだけですごく幼く見えますし、キレイだなと思います。

でも、よく見ると夕子さんのアナルは、キュッと引き締まった感じではなく、若干開き気味見えました。私は、夢中でフェラチオを続ける夕子さんに無断で、アナルに指を這わせてみました。

『あぁっ、ダメぇっ、お尻はダメっ』
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ブロマガって何?


気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました4(ブロマガ転載禁止)

優美が部長達に犯されて以来、僕たちの生活はすっかりと変わってしまいました。と言っても、表面上は僕が尻に敷かれた感じの仲の良い夫婦に変わりはないのですが、優美が回されている状況で、僕がオナニーをしてしまったことが2人の関係を変えてしまったのだと思います。普通にすごしていても、時折、優美に冷たい目で見られているような気がします。

そして、頻繁に部長達が遊びに来るようになってしまいました。もちろん、優美のことが目当てです。今日も電話がかかってきて、もうすぐそこまで来ていると言われてしまいました。

「ごめんね、また来るって……。もうそこまで来てるって」
夕食の途中、僕は泣きそうな気持ちになりながら言いました。
『あら、じゃあ、つまみでも作るね』
優美は、毎回セクハラと言うにはハードすぎることをされるのに、笑顔でつまみの準備を始めます。最近では、僕が飲まないウィスキーやワインを常備していて、つまみの材料も冷蔵庫に常にあるような状態です。これだけ見ると、嫁は楽しんでいるように見えてしまいます。でも、いつも彼らが帰った後、嫁は泣いています……。

「ごめんね、今日はひどいことさせないように頑張るから」
僕は、毎回のようにそんな事を言います。でも、いつもビビってしまい、とめることが出来ないのが現実です。

『私は平気だから。下手に抵抗したら、なにされちゃうかわからないでしょ? ちゃんとピルも飲み始めたから、安心してね』
優美は、健気にそんな事を言ってくれます。僕は、彼女を抱きしめて何度も謝りました。でも、急に優美が僕の股間を触ってきました。
『ふふ。やっぱり固くなっちゃうんだね。言ってることと身体が正反対だよ。身体は正直だねぇ』
優美は、明るい口調で言います。でも、無理をしているような感じがして切なくなります。それにしても、僕はどうかしてしまったようです。これから何が起きるかわかっているのに、勃起してしまう……。毎回、優美がひどい目に会っているのに、僕は興奮を隠せないどころか、オナニーまでしてしまいます……。

「こんばんは〜。お邪魔しま〜す」
石田の妙にデカい声が響きます。最近では、彼の声を聞いただけで萎縮してしまうようになりました。そして、部長の声も聞こえて来ます。今日は、大橋さんはいないようです。

まるで自分の家のようにリビングに上がり込み、ソファにドカッと座る2人。
「水割りでよろしく」
「私はまずはビールかな」
2人は、そんな事を言います。もう、これが当たり前のようになってしまいました。

『はぁい。今お持ちしますね〜』
優美は、明るく振る舞います。そして、酒を用意すると、つまみと一緒にリビングに持って行きました。僕は、リビングに行くことも出来ず、食卓に座ったままその様子を見ていました。

すると、石田はすでにペニスを剥き出しにしていました。極太がそそり立ち、時折ビクンと揺れています。優美は、酒をテーブルに置きながら、
『あらあら、若いのねぇ』
と、ほがらかな感じで言います。でも、表情は微妙にひきつっているように見えます。
「じゃあ、とりあえず乾杯しようか。ほら、優美はミルクだろ」
石田がそんな事を言って、自分のペニスを握って回すように動かします。ジョイスティックで遊ぶ子供のように、無邪気な行動です。でも、そんな事をしながらも、石田のガラス玉のような目は冷たく光っているような感じで、一切の感情が読み取れません。

『わかりました。じゃあ、先に飲んでて下さいね。石田さん、なかなかミルク出してくれないから』
そう言って、石田の前にひざまずき、その大きすぎるペニスをくわえてフェラチオを始めてしまいました。結局僕は、今日も彼女を守れませんでした……。

優美は、最初からかなり激しく頭を振っています。少しでも早くイカせるための動きに見えます。
『そんなにがっつくなって。そんなに早く飲みたいのかよ?』
石田が、水割りを飲みながらそんな事を言います。人の嫁にこんなことをさせているのに、平気で酒を飲む石田に、怒りの感情がわき上がります。でも、それ以上に興奮してしまっている自分をとめられません。

優美は、石田にそんな事を言われても、必死でフェラチオを続けていきます。
「本当に良いくわえっぷりだなぁ。井上、嫁がエロいと幸せだな」
部長は、ワインを飲みながら僕に言ってきます。僕は、石田がいないと何も出来ないくせに調子に乗ってと思いながらも、何も言えません。

「どうせ勃起してるんだろ? いいぞ、嫁が俺の巨根に夢中になってるのを見ながら、オナニーしろよ。いつものことだろ」
石田は、見下すような言い方をします。実際、僕は見下されて当然だと思います。なぜなら、石田に言われてすぐにオナニーを始めてしまったからです。

「マジでするから凄いよな。仕事もそれくらい積極的にしろよ」
部長は、オナニーを始めた僕を見ながら、楽しそうに言います。

優美は、石田の極太をフェラチオしながら、スカートの中に手を差し込みました。そして、モゾモゾと動かし始めています。
「またオナってるのかよ。どんだけ欲求不満なんだよ。井上! ちゃんとセックスしてるのか?」
石田が、水割りを飲みながら僕に声をかけてきます。でも、すぐに、
「してるわけねーか。オマエはセンズリ専門だもんな」
と言って、笑いました。

しばらくそんな状況が続きましたが、優美のセクシーな声がどんどん大きくなっていきます。優美は、そうやって石田を興奮させた方が早く終わるので、演技でそうしていると言っていますが、それが本当なのかどうなのか、僕にはわからなくなってしまいました。

『ご、ごめんなさい、もう、イッちゃいます、イッてもいいですか?』
優美は、うわずった声で言いながら石田に許可を求めます。すると、石田は立ち上がり、優美の口の中にペニスを突っ込むと、腰を振り始めました。

「はえーよ。夫婦そろって早漏かよ。ほら、大好きなイラマしてやるよ」
石田は冷たい口調で言います。

『ンンッ! ん゛っ! んおぉえっ!』
優美は、えづいて吐きそうな声をあげています。石田は、まったく気にせずに腰をガンガン振り続けています。イラマチオをされた最初の頃は、半分も入らなかった石田の巨根も、何度も繰り返しされたことで、今ではほとんど根元まで入るようになりました。完全に喉にまで入っている状態だと思いますが、優美は吐くこともなくオナニーホールのようになっています。

「よし、出すぞ、一滴もこぼすなよ!」
石田はそんな事を言いながら、さらに優美の喉奥にペニスを押し込んだ状態で射精を開始しました。
『んん゛ん゛っ〜っ!!』
優美は、吐くんじゃないかと思うような声を上げながら、それでも石田のザーメンを一滴もこぼしませんでした。

「飲むなよ。溜めとけよ」
石田はそんな事を言いながらも、空のワイングラスを手に取ります。そして、そこにザーメンを吐き出させていきます。空のワイングラスに、みるみるたまっていく石田のザーメン。相変わらずの凄い量です。
石田はそこにワインを注ぎ始めました。

「ほら、大好きなミルクワインだぞ。残さずに飲めよ」
石田がかき混ぜながらそんな事を言い、ワイングラスを優美に渡します。優美は、それを受け取るとすぐに飲み始めました。喉を鳴らしながらグラスを空けていく優美。すると、優美はビクンと体を小さく跳ねさせました。

「またイッただろ。マジでザーメン好きだな。好きすぎだろ」
石田はあざけるように言います。
『ご、ごめんなさい。凄い量だったから……。ごちそうさまでした』
優美は、トロンとしたような顔のままそう言いました。

「よし、次は私だな。お尻は綺麗にしてあるのか?」
部長は、ズボンを降ろしながらそんな事を聞きます。優美は、恥ずかしそうにモジモジしながら、
『ご、ごめんなさい。急だったからまだです』
と、言いました。

「じゃあ、俺が綺麗にしてやるよ。ケツこっちに向けてみろ」
石田は、そんな命令をします。
『えっ!? ここでですか?』
優美は、真っ赤な顔で言います。
「どこでも一緒だろ? 早くしろよ」
石田が、イラッとするでもなく、落ち着いた冷たい口調で言います。下手に言葉を荒らげるよりも、底知れぬ怖さがあります。気にくわないことをしたら、無表情で殴ってきそうな石田に、優美も怯えたような顔になっています。

そして、スッと立ち上がると、スカートまくり上げた状態で石田に向かってお尻を突き出しました。黒のレースのショーツは、セクシーで布が小さいタイプです。最近の優美は、こんなセクシーな下着を身につけるようになっていました。
『だって、興奮させた方が、早く終わるでしょ?』
優美は僕にそんな説明をしましたが、どうしてもそう思えません。


「エロいパンツだな。そんなに期待してるのかよ。マジで淫乱だな」
石田はニヤけながら言います。
『そ、そんなことないです』
優美は、耳まで赤くしながら言いますが、お尻はイヤらしく突き出したままです。

「よし、いま綺麗にしてやるからな」
石田はそう言って、優美のショーツを乱暴に引きずり下ろしました。
『ひぃっ、うぅ』
優美は怯えたような声を上げますが、姿勢は崩しません。

「はっ、なんだこれ? 溢れてるじゃねーかよ。クソビッチだな」
石田は、あらわになった優美のアソコを見て、あざけるように言いました。
『いやぁ……。い、言わないで下さい……』
恥ずかしそうに言う優美。でも、石田はその声が聞こえない感じで、
「こんなド淫乱じゃ、井上の手には負えないわな」
と、僕を見て言いました。僕は、オナニーをしている最中に声をかけられ、言葉が出てきません。
「しっかし、スゲぇ夫婦だな。嫁が他の男にケツ突き出してるのに、旦那はオナニーとか」
石田は、心底あきれたように言います。

そして、石田はそのゴツい指を無造作に2本束ねて優美のアソコに滑り込ませました。
『んっぐぅっ! あぁっ! ダメぇ』
優美は、悲鳴に近い声を上げます。でも、痛そうな感じはまったくありません。
「あっさり飲み込んだな。だいぶ緩くなってきてるじゃねーかよ。これじゃ、井上のじゃ入ってるかどうかもわかんねーだろ」
石田は楽しそうに言いながら、指を動かし始めました。腕ごと大きく動かす石田。優美は、
『うぅあっ! あぁっんっ、くぅ、ふぅっ! ダメぇ、こんな、あぁっ! あっ、あっ、あぁっ♡』
と、一気にとろけた声を上げ始めました。

「おーお。子宮降りまくってるじゃねーかよ。オラ、ド淫乱! イケっ!」
石田はそう言いながら激しく腕を動かします。グチョグチョという水音がどんどん大きくなり、優美のあえぎもそれにあわせるように大きくなっていきます。

着衣のまま、ショーツだけ脱いで指で犯される優美……。もう、無理矢理犯されているという感じはありません。普通に感じてあえいでしまっているように見えます。
『だめぇ、もう、あぁっ、イッちゃうっ、ごめんなさいっ、イクッ! んおおおぉおぉおっんっ!』
優美は立ちバックのような格好で背中をのけ反らせ、あっけなくイカされてしまいました。

石田は、優美の膣中をすっかりと把握してしまっていて、どこが気持ち良いのか全部わかっているような感じです。

「はえーな。夫婦そろって早漏だな」
石田はそんな事を言いながら、腕の動きを止めません。
『うぅあっあっっ! ひぃ、もう止めてっ! ダメぇっ! いやぁっっ!』
優美はそんな風に叫ぶと、派手に潮吹きを始めてしまいました。僕は、ゴツい指で犯されながら、潮吹きまで始めた優美を見て、あっけなく射精してしまいました。

「井上、早すぎるぞ。仕事もそれくらい早いといいんだけどな」
部長は、うめきながら射精をしている僕に、そんな言葉をかけてきます。

そんな様子を薄ら笑いで見ていた石田は、やっと優美の膣から指を抜きました。そして、ドロドロになった指を優美の口の中にねじこんでいきます。すると、優美はすぐにその指を舐め始めました。丁寧に、フェラチオでもするような感じで石田の指や腕を舐める優美。息遣いがどんどん荒くなっていきます。

『お、お願いします……。もう……』
優美は、石田に切なげな声で言います。
「はぁ? ケツ綺麗にするのが先だろ?」
石田は、イジワルな言い方をしました。すると、優美はさらにお尻を突き出すようにして石田に向けます。
『す、少しだけ……。お願いします』
優美は焦れきった声で言うと、自分のアソコを左右に拡げ始めました。陰唇が左右に拡がり、膣中のピンクの秘肉がヒクヒクと動いているのが見えます。
『お願いします。この大きなおチンポ、入れて下さい』
優美は、演技とは思えない顔で言いました。
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息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました3【転載禁止】

私は、夕子さんが騎乗位で驚くほど激しく腰を振っているのを見ながら、旦那さんの股間が勃起して盛り上がっている事にも気がついてしまいました。
男性は、それこそ朝なんかには寝ていても勃起しているものですが、この状況で勃起しているのを見て、旦那さんは起きているのではないか? そんな疑念を持ちました。

『ふぅ、本当に凄いのね。こんなの味わっちゃったら、もう忘れられないわ』
夕子さんは、腰の動きを止めてそんな事を言いました。私は、旦那さんが起きているのでは? と、思いながらも、
「ご主人とじゃ、満足してなかったんですか?」
と、聞いてみました。

『そうね。してなかったわ。持病もあるから激しいことは出来ないし、サイズもこんなに立派じゃないしね』
夕子さんは、少し寂しそうに言いました。
「良いんですか? こんなことして、平気なんですか?」
『平気よ。絶対に起きないわ』
夕子さんは、私の質問をはぐらかすように答えます。
「いや、そう言うことじゃなくて、その……」
『平気よ。彼、私に他の男とセックスして欲しいって言ってるもの』
夕子さんはそんな事を言います。
「えっ? どういうことですか?」
私は、聞き間違いかな? と、思って質問しました。
『彼、私を満足させられないのが申し訳ないんですって。そんなの気にしなくても良いのにね』
夕子さんはそんな風に言います。
「他の人としたりしてるんですか?」
私が気になったことを聞くと、
『ううん。そんなチャンスもなかったしね。だから、あなたが初めてよ』
と、妖艶な笑みを浮かべて言いました。
「そうなんですか? 僕なんかで良かったんですか?」
私は、てっきりこんなことを良くしているんだろうなと思っていました。
『そうよ。してみろって言われても、なかなか浮気なんて出来ないわ。それに、あなただからしてみようかな? って、思ったのよ』
夕子さんはそんな事を言ってくれます。
「どうしてですか?」
『優しそうなパパさんだなぁって思ったからよ。それに、こんなに立派なモノ持ってるし』
そう言って、笑う夕子さん。私は、チラチラと旦那さんの方を見ていましたが、時折勃起したペニスのあたりが、ビクンと脈打つように動いているのがわかります。私は、旦那さんは起きていて、寝たフリをしているんだろうなと思いました。

「どうしますか? よかったら代わりますけど」
私がそう言うと、
『じゃあ、代わってもらおうかしら? 両脚抱えて突き上げてくれる?』
と言って、仰向けで寝転がった夕子さん。脚をM字にしていて、アソコがはっきりと見えてしまっています。
まったく毛のないアソコ。そこだけ見ると、まるで少女のようです。こんな妙齢の女性がパイパンだと、とても卑猥でエロティックに感じます。

私は、そのまますぐにペニスを挿入しました。そして、言われるままに彼女の脚を抱え上げ、肩に担ぐような体位になりました。これだと、彼女の膣壁の上側を、強烈にこすり上げるような感じになります。
『あぁ、凄いわ。気持ち良いところに凄くこすれてるわ』
夕子さんは、顔をすっかりととろけさせてしまっています。私は、そんな夕子さんが可愛らしいなと思いながら、腰を動かし始めました。この体位だと、亀頭が強く膣壁にこすりつけられ、私の快感もとても強いものになります。

「すごく気持ち良いです。夕子さんの中、本当にすごく気持ち良いです」
私は、絡みついてくるような感触にそんな声を漏らしました。
『本当に? 嬉しいわ。私も、入れられただけでもうダメよ。イッちゃったわ』
夕子さんは、満足げな顔で言いました。私がチラッと旦那さんの方を見ると、旦那さんの股間は、ピクピクと動いているのがわかりました。夕子さんが浮気していることで、興奮しているようです。最近流行っているらしい、寝取られ性癖というヤツなのでしょうか? 私は、さっきまでのビクビクした気持ちが薄くなり、思い切って腰を動かし始めました。

『うぅああっ、あっ、凄いわ、本当に凄いの、こすれて……うぅあっ、あっ、こんなの初めてよ、もっとっ! もっと早くしてっ!』
夕子さんは、とろけた顔で貪欲に指示をしてきます。私は、言われるままに腰の動きを早めていきました。夕子さんの膣中は、強烈に締まったり、うねるように絡みついてきたりします。こんな動きは経験したことがないです。

妻と比べてはいけないなと思いながらも、ついつい比べてしまいます。今まで浮気の一つもしたことがなかったのに、まさか息子とのスキー旅行でこんなことになるなんて、今でも信じられない気持ちです。

私は、夕子さんのリクエスト通り、腰の動きを加速しました。
『あっぁ〜っ! こんな、うぅあぁ〜っ! ダメぇ、イクッ! イクッ! こんなの初めてっ! 今までで一番気持ち良いっ!』
夕子さんは、そんな言葉を漏らしています。私は、旦那さんが寝たフリしているのに気がついてしまったばっかりに、夕子さんがそんな言葉を言った事を心配してしまいます。

夫婦の仲に亀裂が入らないだろうか? そんな心配です。でも、旦那さんの股間は、相変わらず脈打つように動いている感じです。私は、きっと旦那さんは興奮しているのだろうと判断し、さらに腰の動きを早く強くしました。

『ンッグゥ、うぅあぁっ! ダメぇ、もうイッてる、イッてるのっ、おかしくなっちゃうっ、身体全部おまんこになっちゃうっ!』
夕子さんは、我を忘れたような顔であえぎ、はしたない言葉も漏らします。私は、夕子さんの口からそんな言葉が出たことに興奮してしまいました。

「だ、旦那さんより、気持ち良いですか?」
私は、そんな事を聞くつもりなんてなかったのに、気がついたらそんな事を言っていました。
『き、気持ち良いっ! このおチンポの方がずっと気持ち良いのっ! 全然違うわ、もう、狂っちゃうっ! このおチンポ、本当に凄いのっ! 私のおまんこ、このおチンポの形になっちゃうのぉっ!』
夕子さんは、たぶん自分でもなにを言っているのかわかっていないような感じです。それくらい、強烈に感じてしまっているようです。
「もっと感じて下さいっ! 僕も、すごく気持ち良いっ!」
私は、夕子さんに夢中でした。上品な美人顔の夕子さん……なにより、胸のボリュームが凄いです。私の腰の動きにあわせて、柔らかいスライムのような胸が波を打つように揺れています。

でも、一番私を興奮させるのは、夕子さんのあえぎ声です。少し鼻にかかったような特徴的な声、そして、上品な顔からは想像もつかないような卑猥な言葉……。私は、もう限界が近くなっていました。

「も、もう出そうです……」
うめくように言う私に、
『こ、今度はお顔にっ! 顔にかけてぇっ! ザーメンでドロドロにして欲しいのっ!』
と、夕子さんは叫びました。顔面シャワーなんて、AVだけの話だと思っていました。男性の、歪んだ自己満足だと思っていました。まさか、女性の方からそれを望むことがあるなんて、夢にも思っていませんでした。

私は、この上品な顔にぶっかけて汚してやる……そんな、支配欲というか、サディスティックな気持ちがわいていました。私は、夕子さんのセクシーな太ももを抱えたままスパートをかけます。さっきから、ペニスの先っぽに、コリッとしたモノがガンガン当たり続けています。私は、こんなに子宮が降りてきてしまっていては、中にペニスが入ってしまうのではないか? と、心配になってしまいました。

『んうぅっ! んおっぉお゛お゛お゛ぉっ! おチンポすごいぃっ! イグッ! イグッ! イグゥ〜ッ! おまんこ壊れるぅっ!』
夕子さんは、快感に顔が歪んでしまっています。美しい顔が快感に歪むのを見るのは、男としては凄く達成感を感じます。でも、もう限界でした。
「イ、イクッ」
絞り出すようにそう言うと、私は慌ててペニスを抜き、しごきながら彼女の顔の方に移動させます。夕子さんは、恍惚とした顔で目をつぶり、顔面シャワーを待ちます。私は、その顔に向かって、思いきり射精を開始しました。

さっき射精したばかりなのに、驚くほどの勢いと量で飛び出すザーメン。彼女の美しい顔にかかっていきます。彼女の頬、そして鼻のあたりに勢いよくぶつかり、まぶたや唇にもかかっていきます。それだけではなく、彼女の髪にもかかってしまいました。

あっという間にザーメンまみれの顔になる夕子さん。今まで特に興味もなかった顔面シャワーでしたが、実際にやってみると、凄く支配欲を刺激されて興奮してしまいました。

『うぅっ! うぅっ! 熱いのかかってるぅ』
夕子さんはそんな事を言いながら、のけ反って身体をガクガクッと震わせました。顔面にザーメンを浴びたことで、またオルガズムに達してしまったようです。私は、少しサディスティックな気持ちで、射精を終えたペニスを彼女の唇に押し当てていきました。すると、すぐに彼女の舌が巻き付いてきて、私のペニスを舐め始めます。ペニスについていたザーメンをすすり取り、飲み干す彼女。それだけではなく、ペニスをくわえて吸い取り始めました。ストローのように、竿の中に残ったザーメンを吸い取っていく夕子さん。まるで、サキュバスとか淫魔とか呼ばれる存在みたいです。

「ご、ごめんなさい。凄くいっぱいかけちゃいました」
私が謝ると、
『謝らなくていいわ。本当にたくさんかけてくれたのね。ゾクゾクッてしちゃったわ』
夕子さんは、片目を開けてイタズラっぽく言います。そして、まぶたや頬、鼻筋にかかったザーメンを指で集めて口に運びます。
『本当に濃くて美味しいわ。きっと、お肌プルプルになるわね』
夕子さんは、本当に美味しそうに飲んでくれます。私は、嫁にも飲んでもらうことはないので、妙に嬉しくなってしまいました。ザーメンを飲んでもらう……。それだけのことなのに、自分のことを全肯定してもらったような幸せな気持ちになりました。

「ご主人のは飲んだりしないんですか?」
私が質問すると、夕子さんは笑顔で顔を振りました。
『だって、お口に出してもらうところまで行かないもの』
少し寂しそうに言う夕子さん。私は、まだ勃起している旦那さんを見て、もう潮時かな? と、思いました。邪魔しちゃ悪いという気持ちで、
「そろそろ帰りますね。息子のことも気になるし」
と、言いました。
『そうね。ありがとう。とても気持ち良かったわ。また抱いてもらえる?』
夕子さんは、熱っぽい目で私を見ながら言います。そんな顔で見られると、すぐにでもセックスしたくなってしまいそうです。
私は、こちらこそよろしくお願いしますと言って、部屋に戻りました。息子は起きる気配もなくスヤスヤと寝ていて、無邪気な寝顔を見て少し胸が痛みました。

そして私も、スキーとセックスで疲れ切っていたのかほとんど記憶もないままに寝てしまっていました。朝になり目が覚めると、外はヤバいくらいの積雪量でした。それでも、起きて今日のスキーの準備をしようと思い、まずは息子に声をかけました。でも、よほど疲れているのか、珍しく起きてきません。私は、もう少し寝かせてあげようと思いながら、自分は大浴場に向かいました。ひげ剃りや歯磨きも一緒にしたいので、大浴場の方が寒くなくて良いからです。

そして、無人の大浴場に入り、身体を洗って歯を磨き、ヒゲを剃りました。それがおわると、全裸のまま露天風呂に出ました。当然、誰もいないと思ったからです。

『あらあら。朝からそんな立派なものを見せられたら、うずいちゃうわ』
夕子さんの声にビックリして、慌てて股間を隠す私。露天風呂には、同じく全裸の夕子さんがいました。肩まで湯船につかり、髪をアップにしている彼女。うなじがとてもセクシーです。

私は、おはようございますと言い、旦那さんは? と、聞きました。
『まだ寝てるわ。昨日、あれから久しぶりにセックスしたから、疲れちゃったみたい』
夕子さんは、少し残念そうに言います。私は、久しぶりにセックス出来て良かったですねと言いました。
『そうね。あの人、起きてたみたい……。私があなたに抱かれるの、止めずに見てたみたいなの。それで、すっかり興奮しちゃって、久しぶりに求めてきたわ』
嬉しそうに言う彼女。私は、少し複雑な気持ちでした。嫉妬……とまではいきませんが、なんとなくイヤな気持ちになってしまいました。

『でも、あなたのあとだから、入ってるのかどうかもわからなかったわ』
夕子さんは、冗談っぽくですがそう言いました。私は、優越感を感じながら、そんな事言っちゃダメですよと言いました。
『本当だから、しかたないわ』
夕子さんは、ニヤニヤしながら言います。私は、とりあえず湯船につかりました。
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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました3(ブロマガ転載禁止)

目の前で、優美が大橋さんに中出しされたのを見た瞬間、僕はパンツの中に射精していました。ほとんど前触れもなく、いきなり射精してしまったことで、僕はこらえきれずにうめき声のようなものをあげてしまいました。
「あれ? お前、もしかしてイッたのか?」
石田が、驚いた顔で言ってきました。僕は、恥ずかしさと動揺で口をパクパクさせるだけでした。

「金魚かよ。しっかし、お前って軟弱なだけじゃなくて、ド変態なんだな」
石田は、汚物を見るような目で言ってきます。

「へぇ。そういう事なら、遠慮なく奥さんを抱けるな。今日は長い夜になりそうだ」
部長もそんな事を言ってきます。僕は、恥ずかしさと絶望感で穴があったら入りたい気分でした。

『そんな……。どうして?』
優美が、対面座位で大橋さんと繋がったまま、悲しそうな顔で言いました。
「まぁまぁ、よくある話だよ。井上くんは、寝取られ性癖というヤツだよ。でも、手も触れずに射精するなんて、寝取られ性癖の中でも、寝取られマゾという重症だな」
大橋さんはそんな解説をします。僕は、何も言い返せませんでした。でも、自分が寝取られ性癖だなんて思ってはいませんでした。

優美が他の男に抱かれるなんて、想像しただけで吐いてしまいそうなほどの嫌悪感があります。でも、実際に僕は手も触れずに射精したのは確かです。

『……そうなんですね……』
大橋さんの説明に、優美は理解出来ないという顔のままそう言いました。

「奥さん、パンツの中気持ち悪そうだから、綺麗にしてやれよ。愛する旦那さんだろ?」
石田が、優美にそんな事を言いました。僕は、優美に見られて本当に逃げ出したい気持ちでした。

戸惑い、どうしたらいいのかわからないような優美に、石田が脅すような声で、
「早くしろよ。旦那に怪我させたくねーだろ?」
と、言いました。すると、優美は怯えた顔になり、慌てて立ち上がりました。すぐに僕のところに来ると、僕のズボンに手をかけます。

僕はやめさせようとしましたが、石田がにらみつけてきたので何も言えませんでした。
すぐにズボンを降ろされ、パンツ姿になってしまいました。ザーメンの匂いと、パンツに浮き出たシミで、僕は恥ずかしくて耳まで真っ赤にしていました。

『脱がせるね』
優美は、緊張した声で言うと、僕のパンツを降ろしました。ザーメンまみれのペニスは、この状況でもまだ勃起しています。
『こんなに出したんだ……』
優美は、驚いたと言うよりは、あきれたような感じで言いました。

「しっかし、スゲぇな。手も触れずにイクなんて、能力者かよ」
石田は、あきれた声で言います。

「ほら、早く旦那のチンポ、綺麗にしてあげなさい」
部長が調子に乗って言いました。優美は、僕のペニスを舌で舐め始めました。ザーメンを舐め取っていき、そのまま飲み込んでくれる優美。必死でしているという感じです。

僕は、こんな状況で舐められているのに、身体は素直に反応してしまい、気持ち良くなってきました。優美は、丁寧に僕の竿や付け根の方まで舐めていき、ザーメンを綺麗にしていきます。でも、僕はそれだけの事でイキそうになってきました。

「あれ? お前イキそうになってねーか? どんだけ早いんだよ」
石田がバカにした顔で言います。でも、自分でも驚くほど早いなと思ってしまいます。
『イ、イッちゃうの? こんな状況なのに?』
優美も、驚いた顔で言います。

「ほら、イカせてやれよ。中でイカせてやれって。一人だけ中出し出来ないなんて可愛そうだろ」
石田が半笑いで言います。僕は、悔しくて情けない気持ちでいっぱいでした。でも、ガラス玉のような感情の見えない目と、異常なほど発達した筋肉の石田を見ると、怖くて何も言えません。石田は、暴力のオーラが強すぎるのだと思います。

優美は、戸惑った顔のまま僕にまたがってきました。そして、躊躇なく僕のペニスを挿入しました。でも、挿入する瞬間、優美のアソコから流れ出るザーメンを見てしまいました。

そのせいもあるのかわかりませんが、入れた瞬間に僕は射精してしまいました。優美にしがみつきながら、うめく僕。
『えっ? 出たの?』
優美は、目を丸くして言います。本当にビックリしている感じです。

「三こすり半も持たないのか。井上くんは情けないな」
大橋さんは、バカにした顔で言います。部長も石田も笑っています。でも、一番ショックだったのは、優美も少し頬が緩んでいた事です。

「奥さん、おいで。そんなんじゃ、物足りないだろ? 口直ししてやるよ」
石田が優美のことを呼びます。すると、優美は僕の方を見て、
『ごめんね。すぐ終わるから……』
と言いました。そして、すぐに立ち上がると、石田の元に移動しました。

「ほら、ケツに入れて汚れてるから、綺麗にしろよ」
石田は、勃起した丸太のような感じのペニスを誇示します。別に、アナルに入れていたからといって、汚れている感じはありません。でも、生理的に嫌悪感を感じます。

『わかりました』
優美は素直にそう言うと、石田のペニスをくわえ始めました。僕のモノとは違い、優美の口にはほとんど余裕がない感じです。ギチギチという感じです。

優美は、石田のペニスを丁寧に舐めていき、綺麗に清めていきます。
「ほら、玉も舐めろって」
石田に指示をされ、優美は石田の睾丸まで舐めて口に含んでいきます。
「おぉ、上手いな。よくやってたんだろ」
石田はそんな事を言います。僕は、激しく嫉妬しました。僕は、睾丸舐めなんてしてもらった事がないからです。元カレにそんな事をしていたんだなと思うと、負けた気持ちにもなります。

「よし、くわえろ」
石田が命令すると、優美は目一杯口を開け、極太をくわえ込んでいきます。すると、石田は腰を動かし始めました。まるで、セックスでもするように腰を振る石田。優美の口が、オナニーホールのように扱われてしまっています。

『ンッ、うぅえっ、おえぇっ!』
喉奥まで極太を差し込まれ、えづき続ける優美。一気に涙目になっています。
「オラ、吐くなよ。もっと舌絡めてこいって」
石田は、優美の喉奥を犯しながら楽しそうに言います。

「石田、壊すなよ」
部長はそんな事を言います。でも参加してくる気配はありません。大橋さんも部長も、性欲は強いにしても、やっぱり歳なのだと思います。

「了解っす」
と言いながらも、石田はガンガン腰を振っていました。
『うぅっ! うぅ〜っ! ンオェッ!』
涙を流しながら喉奥を犯され続ける優美。しばらくそんな状況が続きましたが、石田がペニスを抜きました。

石田のペニスは、優美の唾液でドロドロでした。でも、唾液と言うには粘度が高い粘膜のようなモノも付着していました。

「きたねーな。よし、じゃあ、今度はツボ洗いしてくれよ」
そう言って、ベッドにドカッと座る石田。まるで、この寝室の主のようです。優美は、涙目で口の周りはドロドロですが、手の甲で口の周りを拭くと、ベッドに上がりました。そして、対面座位で石田にまたがろうとします。

「後ろ向きで入れろよ。天国見せてやるよ」
石田がそんな指示をします。すると、優美は後ろを向き、そのまま腰を降ろしていきました。
『うぅっ、ぅ、あぁ、こんな……ひぃあぁ』
優美はうめくような声をあげながら、どんどん腰を降ろしていきます。石田の太くて長いペニスが、どんどん飲み込まれていきます。そして、根本まで入ると、優美は身体をブルッと震わせました。

「あれれ? いまイッただろ? 夫婦そろって早漏だな」
石田が心から楽しそうに言います。
『ち、違う! イッてなんかない……』
優美がそんな風に否定すると、石田は平手で優美のお尻を叩きました。パシンッと、肉を打つ音が響き、
『ヒィッぐぅ、うぅあぁ……』
と、優美は悩ましい声をあげます。
「これが好きなのか? ドMかよ」
石田は楽しそうに言うと、何度も優美のお尻を叩き続けます。あっと言う間に優美のお尻は赤く染まっていき、
『うぅあぁっ、いやぁ、ダメぇ』
と、優美の声もどんどんとろけたものに変わっていきました。

「すげぇうねってるぞ。おまんこが、子種が欲しいってねだってるぞ」
石田は、優美のお尻を叩き続けながらそんな言葉での調教もしています。

「ほら、早くケツ振れよ。子種欲しいんだろ? 旦那の前で種付けしてやるよ」
石田はそんな命令をします。こういった行為に、とても慣れているみたいです。

優美は、とろけた顔のまま腰を動かし始めました。それは、今までに見たこともないような体位でした。あぐらをかいて座っている石田に、後ろ向きで繋がっている優美。バックとも違う体位です。その状態で、腰だけ上下に動かす優美。浅ましく快感を求めているような感じに見えます。

『うぅっ、うっ、うっ、んふぅ、あぁっ! こんな、あぁっ、ダメぇ、ヒィ、ヒイッ、ぐぅぅ』
優美は、言葉にならないあえぎ声を漏らしながら、腰を動かし続けます。石田の太くて長いペニスが、プチョン、ヌチョンと、音を立てて出入りしています。

「エロい嫁さんだなぁ。でも、もう井上のじゃ満足できなくなったんじゃないか?」
部長は、僕を小馬鹿にしたような感じで言いました。でも、もう悔しいという気持ちもわいてきません。こんなにも、圧倒的な雄としての差を見せつけられてしまったら、ただうなだれることしかできません。

「スゲぇ気持ちいいぞ。ホントに名器だな。こいつにはもったいないな」
石田は、勝ち誇ったような顔で僕を見ています。
『も、もうダメ、ダメなの……うぅっ、あっ、アッ、くぅ』
優美は弱々しく言うと、腰の動きを緩めました。すると、
「勝手にやめんなよ。旦那、ぶん殴るぞ」
石田は、そんな事を言います。
『ごめんなさい! それだけは……』
優美は泣きそうな顔で言うと、腰の動きを再開しました。さっきよりも、強く動かす優美。もう、必死という感じです。

「井上くん、キミもオナニーしたらどうかね? また勃起させてるみたいだけど」
大橋さんが、僕のペニスを見つめて言います。僕は、この期に及んでまた勃起したことに、自分でも驚き、嫌悪感を抱きました。

「ほら、大橋さんがおっしゃってるんだ、早くセンズリしなさい」
部長はそんな命令をしてきました。僕は、屈辱的な命令ですが、それでも指示に従い、オナニーを始めました。

「井上、悪いな、嫁さん借りてるぞ。せいぜいオナニーで気持ち良くなってくれよ」
石田は、見下すような顔で言うと、優美の胸を鷲掴みにしました。小ぶりで形の良い優美のおっぱいが、ぐにゃりと形を変えています。
『うぅあぁ、ダメぇ』
優美は、切なげな声をあげながら、必死で腰を振り続けます。
「おっ、またイクのか? スゲぇ締まってきたぞ」
石田が笑いながら言います。
『ち、違うの! あなた、違うのっ、うぅあぁ、見ないで、お願いぃ、見ちゃダメェ』
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ブロマガって何?


アナニーにはまったら、黒人まで行ってしまった

俺は、大学2年で一人暮らしをしている。
身長が170cm弱で、体重も夏場には50kg台になるくらいのガリで、スポーツも勉強もそれほど得意ではない。
ただ、唯一、イケメンという取り柄がある。

男前と言うよりは、美形と言われる俺は、とにかく小学生の頃、いや、幼稚園の頃からモテてしかたなかった。


中2でさっさと初体験を済ませて以来、いわゆるチンポが乾く暇がない日々を送っていた。


セックスも、女がどんな無茶な願いも聞いてくれるので、19歳にしてもうやり尽くした感すらある。
そんな俺が、最近興味を持ってしまったのが、自分のアナルだった、、、

女がアナルセックスでよがる姿を見て、アナルって、そんなに良いんだ、、、  そんな疑問を持ったことがスタートだった。


最初は、自宅で指にコンドームをつけて、肛門を触るところからスタートだった。

正直に言って、何一つ気持ち良くなく、汚れがつくことが気になってしまって、すぐに止めてしまった。

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気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました2(ブロマガ転載禁止)

前回の話

僕は、キッチンの包丁で二人を刺す事しか考えていませんでした。そして、立ち上がってキッチンに行こうとすると、
『あぁっ、ダメぇっ、コ、コンドーム、つけて下さいっ! ダメっ、ぬ、抜いてっ、あぁっ、うぅあっ!』
と、寝室から優美の叫び声が聞こえて来ました。僕は、あまりの事に腰が抜けたようになってしまい、へたり込んでしまいました。

「大丈夫だ。大橋さんはパイプカットしてるから、妊娠は心配ないぞ」
部長がそんな事を言います。僕は、殺意がわいているのに動く事も出来ませんでした。情けない限りです。

『うぅっ、うっ、あっ、ダメぇ、ひぃっ、ヒィあっ! あっ、あっ、あっ、ダメぇっ!』
優美の声がどんどん大きくなっていきます。その声は、痛みを感じているというよりは、快感を感じてしまっているように聞こえます……。部長の規格外のペニスを入れられ、気持ちとは無関係に感じさせられてしまっているのでしょうか?

僕は、耳を塞ぎたい気持ちでした。すると、玄関の方で物音がして、ビックリしている僕の前に、岩のようにゴツい男が現れました。同期の石田でした。学生時代にアメフトをやっていた彼は、とにかく体つきが普通ではありません。髪を短く刈り上げていて、その独特の白目がちな目が異様な迫力を醸し出しています。僕は、とにかく彼が苦手で、正直すごく怖いです。

「おっ、もう始めてるっすね」
僕の事などいないかのように、部長に話しかける彼。ワイシャツが筋肉ではち切れそうです。たぶん、僕なんか3秒で殺されるんだろうなと思ってしまいます。そして、彼は僕の横にドカッと座りました。
「大橋さんの突っ込まれたら、もう普通じゃ満足出来なくなるぞ。まぁ、出世のためにあきらめろ」
石田は、僕の肩を2回叩きながら言いました。彼にとっては、ポンポンという軽い感じの叩き方なんでしょうが、僕は肩が脱臼するかと思いました。

『あっ、あ〜っ! ダメっ! とめて下さいっ! も、もう無理、うぅあっ! あぁ〜っ!』
寝室の方から、悲鳴に似た声が漏れてきます。僕は、勇気を振り絞って立ち上がりました。大橋さんを止めようと思ったからです。すると、
「座っとけ」
と言って、石田に肩を押さえつけられました。その圧倒的な筋力に抵抗などまったく出来ず、僕はソファに埋もれるように座りました。

「それにしても、嫁さんいい女だな。お前にはもったいないぞ」
部長は、ワインを飲みながら上機嫌で言います。僕は、この状況がとても現実とは思えませんでした。

『ダメっ! 中は、ダメですっ! お、お願いしますっ、外にっ! うぅあっ! あぁ〜っ!!』
優美の叫び声が聞こえて、急に静かになりました。
「おっ、終わった。部長、先良いっすか?」
石田は、当たり前のようにそんな事を言います。
「バカ。お前のあとじゃ、使い物にならんだろ。まぁイイや、一緒に行くぞ」
そう言って、部長と石田は立ち上がりました。僕も立ち上がろうとしましたが、
「座っとけって言っただろ?」
と、石田に無表情に言われ、ビビりながら座ってしまいました。優美がひどい目にあっているのに、何も出来ない僕。情けなくて涙が出そうです。しばらくすると、大橋さんが戻ってきました。
「井上くん、奥さん良い女だな。素晴らしかったぞ」
ソファに座ると、タバコを吸い始める大橋さん。この家で煙草を吸われるのは初めてです。僕は、その臭いに気持ち悪くなりそうでしたが、大橋さんは悠然と紫煙をくゆらせます。

大橋さんは、パンツにTシャツというラフすぎる格好で、いかにもセックスをしてきましたという感じです。僕は、優美を汚されてしまったという気持ちで、あらためて殺意がわいてきます。でも、石田にビビってしまった僕は、大橋さんの鋭い目つきにもビビってしまい、何も出来そうにありません。

『イヤァ! やめてっ! やめて下さいっ、もう無理、うぅあっ、ぬ、抜いてっ! 赤ちゃん出来ちゃうっ!』
優美の悲鳴が聞こえてきます。
「はは。相変わらず激しいな。妊娠したら、どちらの子供かわからなくなりそうだな」
大橋さんは、タバコを吸いながらそんな事を言います。僕は、ビビりながらも立ち上がりました。
「石田くんを怒らせたら、奥さんもただじゃすまないぞ」
大橋さんは、僕の心を見透かしたように言います。実際、その言葉で僕の勇気は消し飛びました。

『んぐっ、ぐぅっ! ンッ! ンンッ! ん〜っ!』
優美のくぐもったうめき声が響いてきます。僕の頭の中には、バックで犯されながら、口にもペニスを突っ込まれている優美がイメージされていました。
ついさっきまで、幸せな家庭でした……。優美と二人で、子供を作ろうと思っている矢先でした……。全てが音を立てて崩れていくような感覚です。

「そんなに気になるなら、覗いてきたらいい」
大橋さんは、無関心な顔で言います。大橋さんは、性欲は強くても、射精すると満足してしまうタイプなのかも知れません。

僕は、大橋さんの言いなりになるような感じで、寝室の前まで移動しました。ドアのすぐ前まで行くと、優美の声もさらに細かく聞こえて来ますし、石田と部長の声も聞こえて来ます。そして、ベッドが激しくきしむ音も聞こえてきて、僕は足がすくんでしまいました。

「こんなに締めつけて、イヤらしい女だな」
部長のまとわりつくような声が聞こえて来ます。
「早くイッて下さいよ。歯が当たって痛いっす」
石田の楽しそうな声が響きます。無理矢理犯しているという感覚がないみたいです。もともと石田は、人の気持ちとかを考えるタイプではなく、空気が読めないというか、凄く個人主義で冷たい男です。もしかしたら、サイコパスとか言われるタイプなのかも知れないです。

「焦るなよ。でも、もう出そうだ。本当に具合の良いおまんこだな」
部長は、少し余裕のない声で言います。僕は、どうしても扉を開ける勇気がわきませんでした。

「あぁ、出る。中にたっぷり注いでやるからな」
部長が、興奮を抑えきれないという口調で言います。
『ダメっ! お願い、外に出して下さいっ! 今日は危ない日なのっ! お願いしますっ!!』
優美が泣き叫ぶような声で言います。
「ちゃんとしゃぶれって」
石田がイラッとした口調で言います。すると、また優美のくぐもったうめき声が響き出しました。

「イクぞ、子宮に飲ませてやるぞっ!」
部長はそう叫んだあと、うめきました。優美は、膣中に出されてしまったみたいです。僕ですら、まだ数回程度しかした事がないのにと思うと、悔しくて怒りを感じます。でも、やっぱり足がすくんで何も出来ない僕がいます。

「交代っすね」
石田が焦れたように言います。
「壊すなよ」
部長は、満足げに言いました。

『イヤ……もうやめて……本当に出来ちゃう……妊娠しちゃう……』
優美は、ほとんど泣き声です。すると、
「安心しろって。妊娠とか関係ねーから」
と、石田が言いました。そしてすぐに、
『イヤッ!! ち、違うっ、そこは、あぁっ、ダメっ! い、痛いっ! うぅっ! む、無理です、あぁっ! あぁ〜〜っ!!』
と、優美の悲鳴が響きました。
「おぉ、入った。奥さん、経験あるんじゃん。簡単に入ったし」
石田は、おちょくるような口調です。僕は、まさかアナルに入れられてしまったのでは? と、不安で吐きそうになりました。

『……もう、抜いて……痛い……痛いの……』
優美は、石田の言葉に反論する事もなく、消えそうな声で言いました。僕は、本当に優美がアナルの経験があるのかな? と、気になって仕方ありませんでした。

「抜くわけないじゃん。射精したら抜いてやるよ」
石田がそう言いうと、ピシッと肉を叩くような音が響きました。
『あぁっ、ひぃ……』
優美も、悲鳴のような声をあげました。どこかを叩かれたのでしょうか? 

「おぉ、スゲぇ締まる」
石田が満足げに言います。
「いきなりケツかよ。本当にお前はド変態だな」
部長があきれたように言います。
「ホントは、裂けて血が出た方が燃えるんすけどね」
石田はそんな事を言いながら、また優美のどこかを叩いたようです。
『ひぃっ、うぅ、抜いてぇ……お願い、痛い……の……』
優美が小さな声で言います。もう、本当にダメという感じがします。
「ウソつけよ。気持ち良いんだろ?」
『うぅあっ、動かさないで、ひぃっ、ひッ、イヤァ〜っ!』
「ほらほら、こっちにも突っ込んでやるからよ」
『ングゥッ、うぅっ、抜いてっ、指ダメぇ、あっ、あっ、あぁんっ! ダメぇっ!』
「うわっ、なに潮吹いてんだよ。マジでド淫乱だな」
『イヤぁぁ、動かさないで、うぅあっ、止らないっ、こんなの、あぁっ、ダメぇっ! ダメっ! アァァンッ!!』
寝室の中で、何が起きているのかはわかりません。でも、石田にオモチャにされているのは伝わってきます。でも、優美の声は痛いという感じではなくなってきているようで、それが余計に僕を苦しめます。

ひどいことをされているのに、感じてしまっている? 僕は、そんな事を思ってしまいました。ひどいことをされないために、演技をしている……。きっとそうだと思います。それでも、優美のあえぎ声はどんどん大きくなっていきます。

「スゲぇな。ローション無しでよくくわえ込めるよな。部長、何かローションないですか?」
「まったくお前は……。こんなことに俺を使うなよ」
「すんません。でも、部長も試したらどうですか? この女のケツ、スゲぇ具合良いっすよ」
石田は、そんなひどいことを言いました。でも、言っている間も、時折パンと肉を打つ音が響きます。どんなセックスをしているのだろう? 僕は、見たくて仕方ない気持ちです。でも、どうしても怖くて出来ません。

「きたねーだろ。浣腸してないんだろ?」
部長はそんな事を言います。
「へーきっすよ。ちょうど空みたいっす。俺は、こんな可愛い女がぶちまけるのが見たかったんすけどね」
「ド変態だな。ほら、この乳液でどうだ?」
「おっ、良いっすね。サンキューッす」
優美を犯しながら、そんな会話をする二人。とても慣れた感じがします。いつもこんなことをしているのでしょうか?

『うぅあぁ、ぁぁ、やめて、もう入れないで……お願い……』
「あらら。少し切れちゃったな。いま乳液塗ってやるよ。これで気持ち良くなれるだろ」
『いやぁ……やめて、うぅっ! うっあぁっ! あっ! あっ! ダメっ! 激しすぎる、うぅっ! あっ! あっ! あんっ! あんっ!』
パンパンと小刻みに肉を打つ音と、優美のあえぎ声がシンクロしています。もう、痛そうという感じはありません。

「スゲぇな。こんなにあっさり気持ち良くなっちゃうんだ。ホントはケツの方が好きなんだろ? アイツは知ってるのか?」
石田が、興奮した声で言います。
『違うっ! き、気持ち良くなんてないっ! 違うのっ! うぅっ! あぁっ! あぁ〜っ! イヤぁぁーっ!』
「なにが違うんだよ。もう、イキそうじゃん」
石田は本当に楽しそうに言う。
『イヤぁっ! あっ! あっ! こんなの、あっ! ンッ! んあっ! んおっぉおおっ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
優美のあえぎ声が変わりました。甲高い声から、雄叫びのような低い声です。
「なにが気持ち良くないだよ。マジイキしてんじゃん。おらっ! もっとイケって! ケツでイク淫乱女が!」
石田がそう言うと、さらに肉を打つ音が早くなりました。
『んおぉっ、おぉおっ、んおぉお゛お゛お゛ぉっ! ンぎぃっ!!』
優美は、あえぎ声と言うよりは、断末魔の悲鳴のようになってきました。

「よ〜し、出すぞ。ケツで孕ませてやるよ! うぅっ!」
石田は、優美のアナルに射精を始めたようです……。
『イギィンッ!! うぅあああぁ……あぁ、ヒイぃうぅ……』
優美は短く鋭く叫ぶと、そんな声を漏らして静かになってしまいました。

「やりすぎだろ。また失神させて……。ほら、奥さんが回復するまで飲むぞ」
部長がそう言った次の瞬間、寝室のドアが開きました。
「あれ? なにやってんの? 盗み聞きかよ。お前もヘンタイなんだな」
石田は、全裸で出てきました。筋肉の塊……そんな圧倒的な迫力です。そして、だらんと垂れ下がったペニスは、大橋さんのペニスと遜色ないほど大きいです。石田は、バカにしたように僕に言うと、リビングに歩いて行きました。すぐに部長も出てきましたが、さすがにパンツとシャツは着ています。

「おっ、ちょうど良い。シーツ濡れちゃってるから、換えといてくれる? また後でやりにくるからよろしくな」
部長は、は虫類のような目で僕に言うと、やっぱりリビングに行ってしまいました。

僕は、すぐに寝室に入りました。うつ伏せで寝転がっている優美。片足にショーツが巻き付いている以外は全裸です。だらしなく広がった脚、アナルもアソコも丸見えです。優美のアナルは、少し開いている感じです。太いモノを突っ込まれて、拡がってしまった……そんな感じです。
そして、優美のアナルからは、少しだけ血の混じった白いモノが流れ出ていました。
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元カレとの昔話に興奮して、妻を元カレに会わせてみたら完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

さとみは、結局また種付けをされてしまった。クローゼットの扉のすぐ向こうで、ベッドの上で四つん這いのまま種付けされたさとみ。まるっきり、獣のようだった。そして私も、クローゼットの中で3回目の射精をしてしまった。

元カレは、バックで繋がったまま、さとみを寝バックのような格好にする。うつぶせで寝転がったさとみの上に、元カレが乗っかっているような格好だ。
「さとみ、会いたかったよ」
さっきの流れで、愛の言葉を言い始める元カレ。

『私はそうでもないけどね。ついこの間まですっかり忘れてたし』
さとみは、さっき叫んでいたのとはまるっきり逆の事を言っている。
「えっ? さっき言ってたじゃん」
『さっきのは、興奮しちゃって口が滑っただけだよ。だって、私、人妻だよ? 旦那とラブラブなんだよ。懐かしくてつい言っちゃっただけだって』
さとみはそんな事を言う。
「相変わらずだなぁ〜。でも、それだったらどうした抜かないの? チンポハマったままじゃん。好きだった寝バック、したいんじゃないの?」
元カレはそんな事を言いながら、ゆっくりと腰を動かし始める。
『ンッ、まだ出来るの? 昔より絶倫になってない?』
さとみは、少しトロンとした顔で言う。
「いや、そんな事ないよ。さとみが相手だからこうなってるだけだって」
元カレはそんな事を言いながら、徐々に動きを大きくしていく。あんなに立て続けに射精したのに、まだ柔らかくなっていないのかな? と、恐ろしくなってしまう。でも、私のペニスも3回も出したのに、まだ少しも軟らかくなる気配がない。

『はいはい。でも、もうヤバいかも。帰って来ちゃうよ』
「マジで? でも、いいの? まだして欲しいんだろ?」
元カレは、妖しく腰を動かしながらさとみの耳元でささやく。私は、すでにさとみを奪われてしまったような消失感にさいなまれていた。

『う、うん。じゃあ、少しだけ……。最初からクライマックスでお願い』
さとみは、迷っているような言い方をした。
「電王かよw じゃあ、イクぞ、変身」
よくわからない事を言いながら、腰を振り始める元カレ。二人にしかわからない会話というのは、聞いていて凄く切ない。仲間はずれというか、元カレが私の知らないさとみを知っている……そんな感じがしてしまう。

『あっ、あっ、ヤバい、もう、うぅっ、気持ち良いっ、これやっぱりダメぇ、凄いのっ! 気持ち良いっ! 旦那より気持ち良いっ!』
さとみは、クローゼットを見つめたまま叫ぶ。完全に、私を挑発しているような感じだ。
元カレは腰の動きをさらに早め、パチンッパチンッというような、激しい音が響き出す。
「さとみ、愛してるっ! やっぱりお前が一番だ!」
元カレは、そんな事を口走りながらガンガン腰を振り続ける。
『ダ、ダメっ、そんな事、うぅっ、イッちゃダメぇ、あっぁっ、気持ち良いっ! 文也、気持ち良いっ! 一番気持ち良いっ! もっと、もっとしてっ!』
さとみは、クローゼットの方を見ながらどんどん高まっていく。すると、覆いかぶさるように元カレがさとみにキスをして、さとみも嬉しそうに舌を絡め始めた。

寝バックで繋がったまま、むさぼるようにキスをする二人。私は、打ちのめされるような気持ちだった。もう、二人は完全に昔に戻ってしまったように見える。私は、さとみがどんな気持ちでこんなことをしているのかわからなくなっていた。

私を興奮させるため、嫉妬させるために始めた事のはずだけど、目の前のガチのセックスを見ていると、とてもそうだとは思えない。私がいるのを知っていて、むさぼるようにキスをするさとみ。でも、キスが終わるとまた私の方を見つめてくる。

『あぁ、本当に凄いの。やっぱり文也のが一番ピッタリ来るの……あっ、あっ、またイクッ、イクッ、気持ち良いっ! 全然違うのっ!』
さとみは、私の隠れているクローゼットを見つめながら、そんな言葉を口走り続ける。私は、何度出してもまったく軟らかくなる気配のない自分のペニスを、またしごき始めてしまった。

『ねぇ、立ちバックでして』
さとみは悩ましい声で言う。
「そっか、好きだったよな。いいよ、立ってごらん」
そう言って、ペニスを引き抜く元カレ。抜けたペニスはドロドロになっているが、やっぱりそんなに大きいわけではない。さっきから、さとみは元カレのペニスの方が気持ち良いと言い続けいるが、私のとさほど変わらないように見える。若干太いかな? 反っているかな? という程度の違いに見える。

『へへ。なんか、犯されてるって感じがするんだよね』
さとみはそう言って、ベッドから降りた。そして、私の方に歩いてくる。私は、クローゼットの中でペニスを握ったまま固まってしまった。すると、さとみはわざわざクローゼットの正面に立ち、クローゼットの扉に両手をついた。
「いくぞ」
『来てぇ』
そして、元カレは立ちバックでハメてしまった。今度は、本当にすぐ目の前にさとみの顔がある。扉がなければ、額と額がぶつかりそうな位置だ。

『うぅああぁ、入って来たぁ。ねぇ、気持ち良い? さとみのおまんこ、変わってない?』
とろけた顔でうめくような声で言うさとみ。
「変わってないよ。スゲぇ締まってる。やっぱり、さとみのが一番気持ち良いよ」
『嬉しい。ねぇ、思いっきりして。止めてって言っても、死んじゃうって言っても、止めちゃダメだからね』
「了解」
元カレは、了解といった直後に腰を振り始めた。さっきまでの複雑な動きではなく、ハイペースで出し入れするだけの動きに変わった。

『あっ、あっ、気持ち良いっ! 文也、凄いっ! もっとしてっ! もっと強くぅ、あぁっ、あっ、あっ、やっぱり文也がいいっ!』
さとみは、クローゼットの隙間に視線を固定したままあえぎ続ける。クローゼットの扉はギシギシときしみ、より臨場感を感じる。

私は、すぐ目の前で愛する妻が元カレとセックスをするのを見ているのに、怒りがわいていない事に気がついた。それどころか、私は今まで味わった事のない興奮と快感を感じていた。

「これからも、俺とセックスする?」
元カレは、さっき射精したからか、かなり落ち着いた感じだ。
『するっ、これからも文也としたいっ!』
「旦那さんに悪くないの?」
『わ、悪いよ……でも、誠ちゃんが悪いのっ! 早漏だし、気持ち良いとこ突いてくれないから。だから、文也に気持ち良くしてもらうの。ねぇ、お尻叩いてぇ』
さとみは、そんなひどい事を言いながら、元カレにおねだりをする。すると、元カレは腰をガンガン振りながら、さとみのお尻をピシッと叩いた。
『あうっ! も、もっとっ、強くしてぇ』
さとみは、いっそうとろけた声でねだる。元カレは、腰の動きにあわせるように、連続でさとみのお尻を叩き始めた。ピシンッ、ピシンッという乾いた音が響き、その度にさとみはのけ反ったり短い悲鳴を上げ続ける。

『イクッ! イッちゃうっ! うぅぅ〜っ!! 文也ダメぇ、イクッ! イクッ! イックぅぅっ!!』
さとみは、私には一度も見せた事のない激しいイキ方をしてガクガクッと震えた。

すると、いきなりクローゼットの扉が開いた。私は、ペニスを握ったまま完全に固まってしまった。
「なっ、誰っ!? えっ? だ、旦那? なんで?」
元カレは、本気で驚いた顔になっている。すると、さとみが荒い息遣いのまま、
『旦那だよ〜。寝取られマゾだから、私が文也としてるの見て、オナニーしてるんだよ〜』
と、説明した。扉は、さとみが一気に開けたようだ……。
「マジか……。ていうか、公認なの?」
『うん。公認どころか、旦那のお願いなんだよ。ねぇ? そうだよね?』
さとみは、最悪な状況の私に声をかけてきた。私は、黙ってうなずき、うつむく事しか出来ない。
「ホントだ。オナってるし……。じゃあ、俺に会いたくて会いに来たんじゃなかったんだ……」
さとみにハメたまま、落ち込んだ様子の元カレ。
『そんな事ないよ。会いたかったのは本当だし、気持ち良いのも本当だよ』
さとみは、そんな風にフォローしている。

『ふふ。凄いね。誠ちゃん、いっぱい出たんだね。ドロドロじゃん』
さとみは、クローゼットの中のザーメンを見て、あきれたように言う。

「マジでいるんだな……。寝取られマゾって……」
驚いた顔の元カレ。
『いるんだよ〜。ねぇ、見せつけてあげようよ。ほら、文也座って』
さとみは、立ちバックで繋がったまま指示をする。すると、繋がったまま二人はベッドの縁に座り始めた。
『文也、脚抱えてくれる? その方が、よく見えるでしょ?』
「あ、あぁ、了解」
元カレは、戸惑いつつもさとみの両脚を抱え上げるようにした。すると、さとみのアソコがはっきりと見える。元カレのペニスが根元まで入っていて、なおかつ膣口からザーメンが流れ出ているのまで見えている。

『ふふ。誠ちゃん興奮してるね。よく見えるでしょ?』
さとみは、挑発的な言葉をかけてくる。でも、実際に私は興奮しすぎて呼吸まで荒くなっているほどだ。そして、私は小さな声で、よく見えると答えた。

『誠ちゃんのじゃないおちんちんが、ずっぽり入ってるでしょ? このおちんちん、誠ちゃんのよりずっと気持ち良いんだよ』
さとみはそう言って、指でアソコを拡げるようにする。よりハッキリと結合部が見えて、私は泣きそうな気持ちになってきた。でも、どうしても興奮は収まらない。

『見てて、誠ちゃんにはした事ない動きするから』
さとみはそう言って、脚を抱え上げられたまま腰を揺さぶるように動かす。
「おぉ、ヤバい。スゲぇ締まってくる」
元カレが、卑猥なさとみの動きに声をあげる。
『誠ちゃん、見える? 誠ちゃんのじゃないおちんちんが、私のおまんこ味わってるんだよ』
うわずった声で言うさとみ。顔は上気していて、ひどく興奮しているように見える。

「み、見える……。奥まで入ってるのが見えるよ……」
私は、うわごとのようにそう言った。

「よし、もっと楽しませないとな。嫁さんのこと借りてるんだから」
元カレはおどけたような口調で言うと、腰を突き上げ始めた。脚を抱えられたままガンガン突き上げられ、一気にさとみの顔は快感でクチャクチャになる。
『うぅあっ! あっ! 気持ち良いっ! 見える? 見てる? コレ凄いのっ! さとみの気持ち良いところに当りっぱなしなのぉ』
私を見つめたまま叫ぶさとみ。もう、扉も何もない状態なので、全てが丸見えだ。

「ほらほら、もっと感じないと。旦那さん、喜ばないよ」
そんな事を言いながら、下から突き上げ続ける元カレ。夫の目の前で不貞行為を働いている事に、罪悪感も危機感もないようだ。
『感じてるっ! コレ凄いのっ! 今までで一番気持ちイイのおっ! 見てっ! 誠ちゃんもっと見てっ! 元カレのが入ってるよ、コンドーム無しで入ってるよっ! いいの? また中に出されてもいいの!?』
さとみは、興奮と快感でわけがわからなくなっているような感じだ。私は、こんな言葉をかけられ、もう我慢出来なかった。握ったままだったペニスをしごき始めると、オナニーを再開した。そして、
「出されてもいい。中に出してもらって……」
と、うめくように言っていた。

「ハッ。マジか。ド変態かよ……」
さすがに、元カレも吐き捨てるように言う。
『見ててっ! 誠ちゃんのより気持ち良いおちんちんで、いっぱい出してもらうから! 安全日じゃないから、出来ちゃうよ。誠ちゃんのじゃない種で妊娠しちゃうよぉ』
さとみも、うわずりすぎて裏返りそうな声で言う。
「マジか……。似たもの夫婦かよ」
元カレはあきれたように言うと、下から突き上げるスピードを速めた。
『ダメっ! イクッ! イクッ! 誠ちゃんイッちゃうっ! 元カレチンポでイクッ! うぅっ!!』
さとみは叫ぶように言うと、のけ反って天井を見るような格好で腰を震わせる。そして、元カレのペニスが突き刺さっている膣口から、激しく潮吹きを始めた。透明の飛沫が勢いよく飛び散り、私の足やすねにかかってくる。それは、熱いと思うほどの温度で、ほとんど臭いはなかった。

私の目の前で、元カレにハメられハメ潮まで吹き散らすさとみ……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けた。もう、私もイク寸前だ。何度出してもおさまらない興奮と、快感……。まさか、寝取られがこんなにも強烈なものだとは、思ってもいなかった。

「スゲぇな。旦那さんもイキそうだぜ。二人で一緒にイケよ。夫婦ラブラブで一緒にイケよ!」
元カレは、なぜか嫉妬したような口調で叫ぶ。私は、嫉妬しているのは私なのに、どうして? と、思いながらも、もう限界だった。
「イ、イキそう……さとみ、出ちゃう」
苦しげに私が言うと、
『イッてっ! 私もイクッ! 一緒にっ! 誠ちゃん、愛してるっ! イクッ! イクぅっ!』
そして私は、うめきながら射精した。さとみも、上を向いてのけ反りながら太もも周りをガクガクッと震わせていた。

元カレは、まだイッてないと思う。
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ブロマガって何?


息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました2【転載禁止】

前回の話

風呂から出て、息子と卓球をしていると、ついさっきの事を考えてしまいます。これまで、息子と何度も二人で温泉旅館に泊まりましたが、あんな経験は初めてでした。
あの人妻さんは、とても40歳過ぎには見えない身体をしていました。薄手の混浴用タオルに張り付いた胸、はみ出る肉感的な太もも……。なぜかアソコはパイパンでした。

私は、息子と卓球をしながらも、ムスコが勃起してしまいそうになるのを必死で堪えていました。

すると、私達の横を、ご夫婦が通り過ぎていきます。一人はさっきの人妻さんでした。そして隣には、かなり年上に見える男性がいました。若く見える彼女と並ぶと、夫婦というよりは親子に見えてしまいます。

「あっ、こんにちは! おばちゃん、一緒に卓球する!?」
元気いっぱいに声をかける息子。私は慌てて、おばちゃんじゃないよ、お姉さんだよと、小さな声で言いました。

『いいんですよ。もう、おばちゃんですもの』
彼女はそんなことを言ってきます。そして、旦那さんにお風呂で一緒になった事を説明していました。私は、ドキンとして背筋が伸びました。彼女には、あんな事をしてもらっています。たっぷりと、飲ませてしまってもいます。

でも、旦那さんは、
「そうですか。お世話になりました。夕子、卓球したらどうだい?」
と、優しそうな顔で言いました。本当に、枯れた感じの男性です。とても、あんなエッチな彼女の旦那さんとは思えないような、草食系(枯れた)に見えます。

『そうですね。じゃあ、勝負しちゃおっかな?』
と言って、ラケットを手にする彼女。旦那さんは、夕食の時間になったら起こしてくれと言ってその場を立ち去りました。

夕子さんは、意外なほどアグレッシブで、息子とけっこう本気で卓球をしています。私と息子だと、私の方が上手すぎてしまいますが、夕子さんと息子だと良い勝負です。息子も、本当に楽しそうに彼女と真剣勝負をしています。

私は、審判をしながら、どうしても彼女の体ばかり見てしまいました。浴衣でハードに動くので、胸が揺れっぱなしです。まるで、3D格闘技のゲームキャラのような、大きな胸の揺れ方をしています。太ももがチラチラと見え隠れし、ボールを拾うためにしゃがむと、奥の方まで見えてしまっています。暗くて見えませんが、たぶんパンツもはいていないようです。

「おばちゃん、強いね! 負けないぞ〜」
息子は、楽しそうに卓球を続けます。私は、息子の前でこんなイヤらしい気持ちになっている事を恥じましたが、夕子さんはどう見ても私を挑発するようにしゃがんだりしている感じです。

そして、けっこう長い時間卓球をした後、お開きになりました。
「おばちゃん、またね〜」
息子は、満足げです。まだ、あんなにイヤらしい身体の女性を見ても、なんとも思わないようです。

『またね〜。汗かいちゃったわ。お夕食の後で、またお風呂頂こうかしら』
別れた後、夕子さんは、たぶんですが私に聞こえるようにそう言いました。

そして夕食の時間になりました。夕食は、部屋食ではなく洒落た感じのレストランでした。と言っても、座敷の和の雰囲気のレストランです。

私達以外には、夕子さん夫婦しかいませんでした。結局、他の方々は雪が凄すぎてたどり着けなかったようです。こういう時のキャンセル料って、どうなるのかな? と、余計な事を考えながら席に着きました。

そして、夕食が始まります。夕子さんは、甲斐甲斐しく旦那さんにビールを注いだり、色々と取り分けたりしています。外に停まっているゲレンデバーゲンは旦那さんのだろうなと思いました。何をしている方なのかわかりませんが、お金持ちなんだと思います。ゲレンデバーゲンも、AMGのヤツでした。お金持ちだと、年下の若い美人な奥さんをもらえるんだなと思い、少し羨ましく感じました。

「パパ、これ食べて!」
山菜や、川魚を押しつけてくる息子。代わりに、私の肉や卵焼きをあげたりします。まだ息子には、温泉旅館の食事は早いんだなと思いながらも、私は大満足でした。

たまに夕子さんと目が合い、なんとなく照れ臭くなります。食事も終盤、目が会った時、夕子さんが浴衣をガバッと拡げ、おっぱいを見せてきました。旦那さんは箸を使いながら下を向いていますが、大胆すぎる彼女の行動に、私は時が止ったように固まりました。

でも、本当に綺麗なおっぱいでした。真っ白で凄く大きい割に、それほど垂れ下がった感じのないおっぱいでした。さっきは、タオル越しにしか見ていなかったので、感動してしまいました。

旦那さんが顔を上げようとすると、慌てておっぱいを隠す夕子さん。なんとなく、上気したような顔になっています。私は、彼女の淫乱な部分を見てしまった気がして、ドキドキしました。

そして食事が終わり、
「どうする? もう一回お風呂入るか?」
と言う私の質問に、息子はもう寝る〜と言って布団に潜り込みました。そして、1分もしないうちに電池が切れたように眠り始めました。
歯磨きしないとな……と思いながらも、朝しっかりやればいいかと、少し手抜きな考えを持ちます。

そして、私はどのタイミングでお風呂に行こうか迷っていました。入れ違いになったら寂しいので、お風呂に続く渡り廊下の途中にある、いろりのある休憩所に行きました。ウォーターサーバーがあり、紙コップがあります。

私は、水を飲みながら脚を伸ばして座りました。外を見ると、真っ暗でちょっと怖い感じです。そして、雪がハンパなく、車にもすでに30cm以上は積もっていました。まだ雪は降っているので、明日帰れるかな? と、不安になるほどです。

すると、足音がしました。慌てて顔を向けると、夕子さんでした。廊下を歩いてくる彼女。私と目が合うと、ニコッと笑いました。後ろに旦那さんがついてきている様子もなく、一人のようです。

『こんばんは。お風呂上がりですか?』
夕子さんは、頬を赤くしながら聞いてきます。私が、これからですと答えると、彼女もコップに水を入れ、私の横に座りました。

『お疲れ様。今日は、疲れちゃったでしょ?』
そんな事を言ってくる彼女。でも、目が妖しい感じで、絡みついてくるように感じます。
「ご主人と一緒じゃないんですか?」
『ええ。主人は、心臓に持病がありますから。お部屋のお風呂に入るだけです』
そんな事を言う彼女。
『今は、もうぐっすりです』
そう言って、軽く上唇を舐めました。私は、その妙にエロい仕草にドキドキしっぱなしです。彼女の唇はプルプルでセクシーの一言です。私は、思わず見とれてコップを落としてしまいました。

太ももから股間にかけて濡らしてしまった私。彼女は、
『あら、大変』
と言いながら、私の浴衣の裾を拡げました。パンツまで濡れている事を確認すると、パンツまで脱がせてきます。私は、慌てて逃れようと思いましたが、下心がパンパンになり、そのまま無抵抗に脱がされました。
『こっちのムスコさんは、まだ元気なのね』
笑いながら私のペニスに指を這わせる彼女。ソフトな触り方なのに、気持ちいいところを的確に刺激してきます。
「ダ、ダメです。こんな場所じゃ……」
私は、さすがに慌てました。他にお客さんはいないにしろ、宿の人が通りかかるかも知れません。

『ダメなのかしら? あまり抵抗しなかったみたいだったけど』
夕子さんはそんな事を言いながら、優しく亀頭周りを触ってきます。あまりに気持ち良い触り方に、ダメだと思いながらも抵抗出来ません。すると、
『熱くなっちゃったわね。冷ましてあげる』
と夕子さんは言いながら、コップの中の水を口に含み、そのまま私のペニスをくわえてきました。彼女の口の中は冷たくてビクッとしてしまいましたが、全くの新感覚で、初めての快感でした。

そのまま、冷たいフェラチオが続きます。夕子さんの浴衣の胸元がはだけて、豊かな谷間が見えています。裾も少し乱れ、悩ましい太もももあらわになっていて、私はこんな状況なのに早くも射精感が盛り上がってきてしまいました。

『ふふ。冷えたかしら? お風呂、一緒に入りましょうか?』
夕子さんはそう言って、お風呂の方に歩き始めました。私は、慌てて浴衣を直し、彼女の後をついていきます。浴衣姿の夕子さんの後ろ姿はやたらとセクシーで、お尻ばかり見てしまいました。

そして、彼女は女湯の方に入っていきます。
『露天風呂で会いましょ』
妖艶な笑みを浮かべて、彼女は脱衣場に消えました。私も、すぐに男湯の脱衣場に入り、浴衣を脱いで浴室に入りました。当然のように、私しかいない屋内風呂。なんとなく、怖いなと思ってしまいます。ホラー映画なんかだと、確実に襲われる感じの雰囲気です。

私は、ビクビクしながら身体を洗い、ドキドキしながら露天風呂に向かいます。例の薄いタオルを腰に巻きますが、すでに勃起した私のペニスは、はっきり形がわかるくらいに浮き出てしまっています。
私は、この薄いタオルに意味があるのだろうか? と、疑問に思い始めました。

『あら、早かったのね』
露天風呂の奥の方から、声がかかりました。湯気でよく見えませんが、夕子さんはもういるようです。ゆっくりと近づいていくと、彼女の姿が湯煙の中から現われます。
彼女はタオルをつけていませんでした。お湯の中で、揺れるバストが見えています。それほど明るいわけではないので、ディテールまでは見えませんが、柔らかそうに揺れているのはわかります。
「遅くなってごめんなさい」
私は、なんと言っていいのかわからなかったので、とりあえず謝って風呂に入りました。
『タオル、外したらいかが? もう、今さらでしょ』
夕子さんは、笑いながら言います。私も、確かにそうだよなと思いながらタオルを外しました。
『本当に、立派なムスコさんね。奥様も、喜んでるんじゃないですか?』
夕子さんは、そんな事を言ってきます。私は、二人目を産んで以来、すっかりと母親になってしまってセックスレスになった嫁の事を考えたましたが、
「全然です。二人目産んでから、ずっとレスです」
と、正直に答えました。
『あら、もったいない。こんなに立派なのに使わないなんて、本当にもったいないわ』
「夕子さんは、どうなんですか?」
『ウチもよ。あの人、心臓が悪いでしょ、もう5年はしてないわ』
「そうなんですか! でも、欲求不満になりませんか?」
『なるわよ。だから、こうやってチャンスは逃さないようにしてるの』
そう言って、彼女はキスをしてきました。唇を強く押しつけられ、私のドキドキは最高潮です。そのまま、彼女は舌を差し込んできました。少し肉厚な彼女の舌が、私の口内をかき混ぜていきます。一気に興奮が増し、私は彼女の胸に手を伸ばしました。柔らかくて大きな胸を揉むと、彼女はさらに激しく舌を絡めてきます。

ふと目を外に向けると、真っ暗な林のような場所が見えます。何か潜んでいそうでちょっと怖くなりますが、いつの間にか雪もやみ、驚くほどたくさんの星が見えています。こんなロマンチックな状況で、初めて会った人妻さんとキスをしている……。私は、ラッキーだなと思いながらも、少し申し訳ない気持ちになっていました。

でも、彼女の手が私のペニスに伸びてきて、そんな気持ちも消えました。ただ触っているだけなのに、どうしてこんなに気持ち良いのだろう? そんな風に思う程、彼女の指使いは巧みでした。

『ちょっと貸してもらえるかしら? 奥様に悪い?』
そんな事を言ってくる夕子さん。私は、
「そんな事ないです。どうぞ使って下さい!」
と、情けない声で言いました。
『ふふ。ありがとう。じゃあ、そこに座ってくれるかしら』
夕子さんにそう言われ、私は風呂の縁に座りました。さすがに寒いと思いましたが、それ以上に興奮していました。
彼女はスッと立ち上がると、私に背を向けました。そして、そのまま私の太ももの上に腰掛けるような感じで腰を降ろしてきて、そのまま挿入してしまいました。

熱くて絡みついてくる肉に包み込まれ、私はうめきました。そして、コンドームなしで挿入してしまっていることに慌てました。
「ひ、避妊してないです!」
慌てて言う私に、
『ふふ。平気よ。赤ちゃん出来ない身体なの』
夕子さんは、妖艶な笑みを浮かべながら言います。私は、事情はわかりませんが、同情してしまいました。
『そんな顔しなくていいのよ。避妊手術しただけだから』
私は、少しホッとしました。それに、さっき夕子さんは大学生の息子がいるという話もしていた事を思い出しました。

彼女は、上下に腰を動かし始めました。
『あぁ、本当に素敵ね。奥まで届いて、グイグイ押してくるわ』
夕子さんは、そんな事を言いながら腰を押しつけてきます。2人の子持ちで、40歳を超えているとは思えないほど、強烈な締めつけです。彼女は、体も引き締まっているので、なにか運動をしてるんだろうなと思いました。

『んっ、んっ、凄いわ。こんなの初めてよ。本当に素敵。奥様が羨ましい』
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ブロマガって何?


気の弱い僕を守るために、妻が上司達に抱かれました(ブロマガ転載禁止)

僕は、昔から気が弱く、イジメみたいな事のターゲットになる事が多かったです。ただ、中学の時から私立に行き、そのままエスカレーターで大学まで行けたので、荒れた中学や高校のようなハードなイジメには遭いませんでした。

そんな僕も、誰でも知っているような大手の広告代理店に就職ができ、恋人もできました。3つ年上の彼女にリードされっぱなしでしたが、気の弱い僕にとっては、それが心地良くもありました。そして、交際3年目で結婚し、僕は26歳で、彼女は29歳、そろそろ子作りをしようかな? と思っている今日この頃です。

嫁の優美は、見た目は癒やし系というか、菩薩みたいなイメージで、優しい印象です。スケートの真央ちゃんとか、芸能人の優香さんが近いイメージです。でも、中身は完全に姉さん女房で、ほとんど全ての事は彼女が決定します。

『ほら、早くしないと遅刻しちゃうよ。もう、いい大人なんだから、しっかりしないと!』
朝、まだ寝ぼけている僕に、優美が言いました。朝に弱い僕を起こしてくれるのは、毎朝の事です。寝ぼけながらおはようという僕に、
『朝ご飯、出来てるよ。ほら、今日も忙しいんでしょ? いっぱい食べて、元気つけないと!』
と、母親のように言ってきます。僕は寝ぐせ頭のままベッドを抜け出し、優美が作ってくれた和朝食を食べ始めました。

『美味しい?』
僕が食べるところをニコニコと見ながら、声をかけてくる優美。僕みたいな陰キャラに、こんなに良い嫁が出来るなんて、人生わからないものだなと思います。僕は、美味しいと答えながら、どうして僕と結婚したのか聞きたくなりました。
『はぁ? まだ寝ぼけてるの?』
優美は少しあきれたような顔で言います。そして、思わずごめんと言った僕に、
『別に謝ることないけど。弘之だからだよ。結婚したのは、アンタだからだよ』
と、少し頬を赤くしながら言ってくれました。僕は、幸せな気持ちでありがとうと言いました。

『今日は早く帰ってこられる?』
優美に聞かれて、多分大丈夫と答えると、
『じゃあ、今日も子作りしようね』
と、優美ははにかみながら言います。僕は、楽しみだなと思いながら、うんと答えました。

そして会社に行き、いつものように忙しく働いていると、上司の石原部長に声をかけられました。
「井上! 今日、大橋さんと会合な」
僕の予定など聞く事もなく、当たり前のように言ってくる彼。でも、僕は逆らう事も出来ず、わかりましたと答えます。
大橋さんは僕のクライアントですが、石原部長と気が合うようで、今は僕を通さずに連絡を取り合っているようです。僕は、大橋さんの馴れ馴れしい態度や、黙っていても普通の人じゃないオーラが出ている雰囲気が怖くて、あまり好きではありません。でも、僕の営業成績のほとんどを大橋さんの会社から得ているので、逃げようもありません。

僕は、優美にメールをして遅くなる事を伝え、重い気持ちで仕事を続けました。

そして夜になり、
「井上、行くぞ」
と、石原さんに言われ、僕は重い足取りで会社を出ました。石原部長は、大橋さんと飲むときに僕を呼びます。でも、僕なんかがいても盛り上がる事もないですし、つまらないだけだと思います。でも、必ず声がかかります。
僕をからかったりして優越感に浸りたいだけだと思います。

そして、まずは焼き肉店に入りました。大橋さんはすでに店に来ていて、ビールを飲んでいました。
「おっ、来たな。お疲れさん」
そんな風に、にこやかに声をかけてきますが、相変わらず目が笑っていなくて萎縮してしまいます。
そして、食事が始まります。高い肉やビールを次々に平らげながら、相変わらずの下ネタのような話が始まります。僕は、なんとか白けさせないように相づちを打ったり話をしたりしながら、心の中では優美のことを考えていました。家に帰って子作りしたかったなと思いながら、脂ぎった高い肉を食べていると、
「そう言えば、井上くんは子供はまだなのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、まだですと答えながら、嫌な話が始まったなと思っていました。
「あんな美人な嫁がいるのに、何で作らないんだよ?」
石原部長が、下品な笑みを浮かべて聞いてきます。僕は、そろそろ作ろうと思っていると話しました。
「そうか、だったら、子供が出来たらお祝いしないとな」
大橋さんがそんな事を言ってきました。僕は、恐縮して遠慮しましたが、頑張れよと言われて酒を注がれました。

それから、子作りの秘訣などと言う、下品なセックスの話を聞かされた後、
「写真はないのか?」
と、大橋さんに聞かれました。僕は、スマホの中の優美の写真を見せました。
「おっ、これはなかなか……。井上くん、たいしたもんだな。よく落とせたな」
と、少し血走ったような目で言われました。僕は、謙遜しながら、尻に敷かれっぱなしですなどと話をすると、
「情けない。女なんて、しっかりイカせれば言いなりだぞ。ちゃんとセックス狂いにしないとダメだぞ」
と、大橋さんは持論を展開しました。石原部長もそれに乗っかり、しばらく女の落とし方をテーマにした話が続きました。僕は、正直気持ち悪いなと思いながらも、愛想笑いするしか出来ませんでした。

「大橋さん、つぎ行きましょう!」
石原部長がほろ酔いで言うと、
「そうだな。そうだ、井上くんの家で飲もう」
と、大橋さんが言い出しました。僕は、家は狭いだとか、色々と回避しようと意見を言いましたが、結局ノリノリになった部長と大橋さんに押し切られて家に行く事になりました。

僕は、慌てて優美に電話しました。優美は一瞬慌てた感じはありましたが、意外にあっさりとしていました。そして、つまみ用意しておくねと言ってくれました。

電話を終えると、大橋さんはすでにタクシーを止めていました。タクシーに乗り込み、家に酒が少ない事を話すと、大橋さんは紙袋の中を見せてきました。さっきの焼き肉店で無理矢理用意させたようで、焼酎やワインなんかが入っていました。僕は、絶望的な気持ちになりながら、それでも愛想笑いは続けました。

「家にあんな美人な嫁がいたら、そりゃ早く帰りたくなるよな」
部長にそんな事を言われ、僕は曖昧に返事をします。
「あんな美人だと、毎日してるんだろ?」
大橋さんもこんな近い距離で、デカい声で言います。僕は、せいぜい週1ですというと、
「情けない。そんなだから尻に敷かれるんだぞ」
と、大橋さんに馬鹿にされました。僕は、情けない気持ちになりながら、頑張りますなどと言ってしました。

そして、家に着くと、にこやかに優美が出迎えてくれました。僕は、申し訳ない気持ちのまま部長達を家に上げます。
「奥さん、ごめんね、急にお邪魔しちゃって」
部長がさっきまでの下品な顔を隠して言います。大橋さんも、紳士的な口調で挨拶し、
「いや、噂に違わぬ美人さんだね」
と、優美を褒めます。
『そ、そんな事ないです。何もないですけど、どうぞゆっくりして下さい』
優美は、少し恥ずかしそうに言いました。いつも自宅だと、姉さん女房という感じの優美が照れている姿を見ると、妙に可愛らしいなと思ってしまいます。

そしてリビングで飲み始めました。当然のように、優美がお酌をする展開になります。
「奥さんも飲んだら? 強そうだよね」
大橋さんがそう言って、優美にワインを飲ませ始めました。優美は、少し戸惑いながらも、場を白けさせないようにか、
『頂きます。……美味しい』
と言って、ワインを結構なペースで飲んでいきます。僕よりははるかに酒に強い優美ですが、酒豪というわけでありません。

「おっ、いいねぇ。いい飲みっぷりじゃない」
部長も乗せるような事を言いながら、優美に焼酎を飲ませていきます。ちゃんぽんは悪酔いすると言いますが、今のところ優美は平気そうです。

「まだ子供は作らないの?」
大橋さんは、もろにセクハラな発言をしますが、優美は顔色を変える事なく、
『今、頑張ってます。ねっ、あなた』
と、私に振ってきました。二人きりの時には、僕の事をアンタとか呼ぶのに、今日はあなたと言ってくれます。僕は、少し嬉しいなと思いながらも、そろそろお開きにならないかな……と、思っていました。

「奥さん、おっぱいもいっぱい出そうだしね。きっと、良いお母さんになるよ」
大橋さんは、舐め回すような目で優美の胸を見ながら言います。優美は、どちらかというと痩せ型になると思いますが、胸は結構なボリュームがあります。
くびれたウェストとの対比で、余計にそう見えるだけかも知れませんが、カバンのストラップをたすき掛けにしていたりすると、胸が強調されて凄い事になります。パイスラッシュとか言うらしいですが、優美のそれはハンパないと思います。

『やだぁ、セクハラですよ』
優美は少し恥ずかしそうに言いながら、大橋さんにお酌を続けます。
「ちょっと見せてみなさい」
大橋さんはそう言って、優美のシャツをまくり上げようとしました。おへそが丸見えになり、ブラもチラッと見えました。
『ちょっ、ダメですよ。酔いすぎなんじゃないですか』
優美は、少し慌てながらも、冷静に対応しています。最近まで、優美も大手不動産会社の営業でしたので、こういったあしらいは上手なのかも知れません。

「良いじゃないか、見せるくらい。大橋さんはウチの最高のお客さんなんだぞ。担当外されたら、旦那も困るぞ。なぁ」
部長が僕に振ってきます。僕は、想像を超えた状況にオロオロしてしまいました。
『見るだけですよ。約束して下さいね』
優美は、そんな事を言いました。僕は、慌てて止めようとしますが、
『大丈夫。あなた、心配しないで』
と、優美はそんな事を言います。
「約束するよ。ほら、早く見せてごらん」
大橋さんは、興奮して血走った目で言います。僕は、彼がこんな目になったら、見るだけで終わるはずがないなと思っていました。そして、イヤな予感で胸が潰れそうな僕の目の前で、優美が着ているシャツをまくり上げ始めました。
あっという間にピンクのブラジャーがあらわになります。色気も何もない、ごく普通の使用感のあるブラです。でも、相変わらず胸の谷間が強調されていて、えげつないなと思う程です。

「凄いね。ウェストがくびれてるのに、こんなに大きいとはね。井上くんが羨ましいよ」
大橋さんは目を血走らせながら言います。部長も、
「凄いな。これはヤバいよ。井上、ズルいぞ」
と、上機嫌で言います。一気に場の空気がエロティックなものに変わった気がします。

『恥ずかしいです。もっと、良いブラジャーしとけば良かった』
優美は、おどけたように言います。でも、微妙に震えているのがわかりますし、声が緊張しているのもわかります。僕は、彼女に無理をさせてしまっている事を感じ、罪悪感でいっぱいでした。さっき、大橋さんがウチに来ると言い出したとき、とっさに、優美は実家に帰っていていないとか言えば良かったのになと後悔しました。

「よし、じゃあブラジャーも外そうか。見るだけって約束だったしな」
大橋さんは、本性剥き出しという感じです。
『えっ!? ブ、ブラジャーもですか?』
優美は、さすがに絶句しました。
「当たり前だろ? 旦那の出世に関わる話なんだから」
部長も、血走った目で言います。2人とも、性欲が刺激されているのが丸わかりです。

『……わかりました。見るだけですよ……』
覚悟を決めたように言う優美。
「優美っ! ダ、ダメだよ!」
僕は、慌てて叫びます。でも、
『大丈夫だから。いつもあなたが頑張ってくれてるんだから、これくらい平気』
と、優美が気丈に言います。でも、完全に声が震えていますし、表情もこわばっています。

「出来た奥さんだねぇ。井上くん、君とは長い付き合いになりそうだ」
大橋さんが、は虫類のような目で言います。僕は、はっきり言って怯えていました。こういう顔をになった大橋さんは、筋モノのような怖い雰囲気になります。優美の大ピンチなのに、足がすくんで何も言えません。

優美は、黙ってブラジャーを外し始めます。あっという間におっぱいがあらわになり、白い肌にピンクの乳首がまぶしく映えています。
「おぉっ、凄いな! こんなにエロいパイオツ、見た事ないぞ」
時代を感じさせる言い方をする大橋さん。
「ホントですね。ほら、ちゃんと見せてみなさい」
部長は、優美に指示をします。優美は、恥ずかしそうにうつむいたまま身体を2人に向けます。

「いいな、たまらんぞ。酒のつまみに最高だな」
大橋さんはそう言いながら酒を飲み始めます。そして、嫁はトップレスのままお酌をする流れになってしまいました。
「これなら、オッパブに行く必要ないな」
部長も上機嫌です。僕は、このあまりに非現実的な光景に、悪い夢でも見ているのかな? と言う気持ちでした。

「いや、本当にたまらんな。見てみろ、こんなになってしまったよ」
大橋さんはそう言って、股間を指さします。大橋さんの股間は、ギョッとするほどもっこりと盛り上がっていて、勃起しているのが丸わかりです。

『ヤ、ヤダ、大橋さんったら、若い男の子みたいですね』
優美は、恥ずかしそうに言います。

「なに恥ずかしがってるんだ? 奥さん、けっこう経験豊富だろ? 井上くんの他に、何人経験あるんだ?」
目の据わった大橋さんが、優美にそんな質問します。僕は、ドキッとしました。一体、何人なんだろう? 僕と初めて結ばれたとき、処女ではなかったので、僕だけという事は絶対にありません。僕は、凄く興味を引かれてしまいました。

『そ、そんな……恥ずかしいです』
顔を真っ赤にしている優美。
「少女じゃないんだから、恥ずかしがらないで言いなさい」
大橋さんが、少し怖い感じで聞きます。
『そ、その……2人です。彼以外には2人です』
優美は、僕の事を気にしながら答えます。僕は、ショックは受けましたが、意外に少ない人数にホッとしてもいました。

「それだけか! もったいない。そんなにエロい身体してるなら、もっとやりまくらないと。宝の持ち腐れだぞ」
大橋さんは、優美にそんな事を言います。僕は、言葉の使いどころが違う気がしましたが、ドキドキしっぱなしでした。

「それでこんなにピンクなのか」
大橋さんはそんな事を言いながら、いきなり優美の乳首をつまみました。
『イヤぁっ、ダ、ダメです! 見るだけって約束でしょ!』
思わず声を荒げる優美。
「なんだその口のきき方は! 大橋さんに失礼だろう!」
部長が鋭い言葉で言いました。どう考えても大橋さんがおかしな事をしているにもかかわらず、部長が叫んだ事で僕も優美も怯んでしまいました。
『ご、ごめんなさい』
慌てて謝る優美。
「小娘じゃないんだから、それくらいなんでもないだろ? いいのか、大橋さん次第で、旦那の首なんてどうとでもなるんだぞ!」
部長は、追い詰めるような口調で言います。
『そ、そんな……。それだけは……』
優美は、切羽詰まった顔で言います。僕も、血の気が引く思いでした。でも、何も言えない情けない状態でした。

「まあまあ、石原くん、そんなに脅さなくても。私は別に気にしてないよ」
大橋さんはそんな事を言いながら、優美の胸を揉み始めました。ねちっこく、こね回すように優美の胸を揉み続ける大橋さん。優美は、青白い顔で歯を食いしばっています。
「いや、素晴らしい胸だね。それに、出来た奥さんだ。これこそ内助の功だな」
大橋さんは、そんな事を言いながら執拗に優美の胸を揉み続けます。

「ほら、大橋さんのグラス空だぞ」
部長は、僕にそんな事を言ってきます。僕は、優美が屈辱的な事をされているのに、大橋さんにワインを注いでしまいました。
「おっ、すまないね。そうだ、あの広告枠の件、期間を倍にしよう」
大橋さんは、そんな事を言います。軽く言われた話ですが、ざっと3千万円くらいの大きな話です。

「井上、良かったな。嫁さんに何か買ってやれよ」
部長は、ニヤけた顔で言います。すると、大橋さんが優美の胸を揉みながら、
「さすがにちょっと窮屈になってきたな。奥さん、ちょっと解放してくれないかな?」
と、もっこりと盛り上がった股間を指差しながら言います。
『……はい、わかりました。失礼します』
優美は、感情のなくなったような声で言うと、震える指で大橋さんのファスナーに指をかけました。そして、ファスナーを降ろしていくと、年甲斐もなくビキニパンツがあらわれました。いい歳してこんなパンツをはいている大橋さん……。どんな性生活をしているのか透けて見えるようです。

そして、すっかりと盛り上がったペニスは、先っぽがビキニパンツからはみ出てしまっていました。
「おぉ、これは失礼。人妻にこんなもの見せてはセクハラだな」
大橋さんはそう言って豪快に笑います。
「ほら、解放して差し上げろ」
部長が優美に指示をします。すると、優美はビキニパンツに手をかけ、降ろしていきました。当然、指先がペニスに触れてしまっています。

愛する妻が、他の男に胸を揉まれた状態でペニスに触れている……。僕は、叫び出したい気持ちでした。でも、
『大丈夫。大丈夫だから』
と、優美に言われてしまいました。

「どうだ? デカいだろう」
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元カレとの昔話に興奮して、妻を元カレに会わせてみたら2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

私は、自分が射精してしまったことに驚いてしまった。私は、元カレがさとみに挿入をしてからは、完全に固まってしまってしごいてすらいなかった。それなのに、パンツの中に思いっきり射精をしてしまった……。

「俺の形に戻ったらダメじゃん」
元カレはさとみにそんな事を言う。でも、腰の動きは止まっていない。リズミカルに、そして複雑な動きを続けている。
『う、うん。でも、覚えてた……。文也はどう?』
「覚えてるに決まってるって。ほら、さとみが一番好きなのはここでしょ?」
『うぅああっ! ダメぇ、そこダメっ、気持ち良いっ、イヤァ』

元カレが身体を起こして、さとみの脚を抱えるようにして腰を振っている。さとみの膣中の一点を集中的に責めているような動きだ。きっと、さとみの気持ち良いところなんだと思う。
「イヤなの? 気持ち良いの? どっち?」
元カレがなまめかしく腰を動かしながらさとみに質問する。
『うぅ……気持ち良いの。ねぇ、私の事、思い出したりしてた?』
さとみが声をうわずらせながら質問する。
「毎日思い出してるよ。あんな別れ方だったから、後悔と申し訳ない気持ちがずっと残っちゃったからね」
『私は思い出したりしなかったけどね!』
さとみが変なテンションで言う。
「仕方ないよね。俺が悪いんだし。じゃあ、お詫びもかねて、昔みたいに狂わせてあげるよ」
『出来るかな? 私も人妻になって成長してるんだよ〜』
「俺も成長してるって」
そう言って、腰の動きを強くする元カレ。男性が身体を起こした正常位で、さとみのお尻を軽く持ち上げるような感じにしている。たぶん、Gスポットの辺りを集中的に刺激するような感じになっていると思う。

『あっ、あっ、うぅ、気持ち良い。上手になってるね。なんか、悔しい……うぁうっ、あっ、あんっ』
可愛らしいあえぎ声を漏らすさとみ。
「メチャ締めてくるよ。そんなに気持ち良い? 搾り取る気満々じゃん」
『だ、だって、こんなの久しぶりだから……。あぁっ、んあっ、きもちいいっ』
私とは、結構な頻度でセックスはしている。なにが久しぶりなんだろう?

「えっ? 旦那さんとはしてないの?」
元カレも気になったようでそんな風に聞く。
『し、してるよ。だって、ラブラブな感じだし』
「じゃあ、なにが久しぶり?」
『い、いいじゃん! 言い間違えただけだよ』
「ふ〜ん。そうなんだ。言わないと抜いちゃおうかな?」
そう言って、元カレはペニスを引き抜く動作をする。
『ダ、ダメっ! 抜いちゃ……ダメだよ』
さとみは焦ったような感じで言う。

「じゃあ、なにが久しぶりなの?」
そう言って、さらにペニスを引き抜くような動きをする元カレ。さとみは、慌てて身体を下に移動させようとする。ペニスが逃げないように、身体ごと追いかけている感じだ。
『わかったよ……。こんな気持ち良いのが久しぶりって事……』
すごく言いづらそうなさとみ。私は、ひどくショックを受けた。私とのセックスは、気持ち良くないという意味なのだろうか?

「どうして? 旦那さん下手くそなの?」
『下手じゃないよ。普通だけど……』
「じゃあ、どういうことなの?」
『早いんだ……。入れてから、すぐにイッちゃうんだよ』
さとみは、おどけた口調で言う。でも、少し寂しそうだ。私は、申し訳ない気持ちになってしまった。

「そういうことか。でも、2回とかすればいいんじゃないの?」
『うん。してるけどね。2回目でも早いんだ。まぁ、私が名器だからなんだけどね』
さとみは冗談っぽく言う。でも、やっぱり寂しそうに感じる。私は、さとみがそんな風に思っているなんて、まったく知らなかった。

「じゃあ、今日は久しぶりに楽しませてあげるよ」
『はいはい。さっきまでビビってたくせに』
「そりゃビビるだろ。本当に旦那さん帰ってこないよね?」
『大丈夫。ほら、集中してよ』
そんな会話をする二人。もう、すっかりと昔の二人に戻ってしまっているように感じる。
「了解。じゃあ、一回イったら上になってよ」
『うん。わかった』
そして、腰を動かし始める元カレ。何年ぶりかに会ったはずなのに、息が合いすぎている感じがする。

元カレは、さっきのように複雑な腰の動きをする。
『あっ、あっ、やっぱり上手だね。気持ち良いぃ』
すぐに気持ちよさそうな声をあげるさとみ。元カレは、さとみの気持ち良いところを責め続ける。さとみは、のけ反ったり元カレにしがみついたりしながら、どんどん高まっていく。

私は、見たこともないようなあえぎ方をするさとみを見て、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。さっき、パンツの中でぶちまけてしまったザーメンでドロドロのペニスをしごきながら、クローゼットの隙間から覗き続けていると、急にさとみと目が合った。と言っても、さとみから私は見えないはずなので、さとみからすればこっちを見ただけなのだと思う。

さとみは、クローゼットの中の私にアピールするようにこっちを見続ける。そして、あえぎ続ける。私は、この挑発的なさとみの仕草に、一気に興奮が増してしまった。

「イキそうでしょ? いいよ、イッちゃいなよ」
腰を動かしながら元カレが言う。まだ、始めてからたいして時間は経っていない。
『う、うん。イッちゃう。文也、イクッ! 気持ち良いのぉっ! イクぅっ!!』
さとみは、元カレの言葉通りあっけなくイッてしまった。
「相変わらず、イクの早いね。じゃあ、代わってくれる?」
元カレはさっさとペニスを引き抜くと、仰向けになって寝そべった。勃起したままのペニスが揺れているのが見える。私のものと大差ない感じのペニス。それなのに、さとみの感じ方はまったく違う。私は、悔しい気持ちを持ちながらも、オナニーの手を止めることが出来ない。

『うん。じゃあ、入れるね』
そう言って、さとみは元カレのペニスを握り、騎乗位で挿入してしまった。今度はさっきとは違い、さとみの意思で生ペニスを入れてしまっている。私は、さとみが妊娠してしまわないか本当に心配だった。

『あぁ、入ってきたぁ』
さとみは気持ちよさそうに言う。もう、生ペニスが根元まで入ってしまっている。
「気持ち良いよ。相変わらず、メチャ締まるよね」
元カレも気持ちよさそうに言う。
『でしょ〜。じゃあ、もっと気持ち良くさせてあげるね』
そう言って、さとみは腰を振り始めた。腰を前後にこすりつけるように動かすと、
『あっ、あっ、気持ち良いっ、気持ち良いとこに当ってるっ』
と、とろけた声で感じ始めるさとみ。本当に気持ちよさそうだ。
「ほら、昔みたいに自分で乳首も触ってごらん」
元カレが優しい口調で言う。すると、さとみは言われるままに自分の乳首をつまみ始めた。
『ううあっ、気持ち良いっ、文也すごいのっ! あっ、あっ、あっんっ』
さとみは自分で乳首をつまんだまま、はしたなく腰を振り続ける。私とのセックスで、たまに騎乗位はしてくれる。でも、こんなイヤらしいやり方は見たことがない。きっと、これがさとみの一番気持ち良い騎乗位のやり方なんだろうなと思う。

「スゲぇな。さとみは淫乱なままなんだな」
『ち、違うっ、淫乱じゃないもん!』
さとみはそう叫びながらも、乳首をつまんだまま腰を激しく揺さぶっている。ベッドがきしみ、私のところの床まで揺れるのが感じられるほどだ。しばらくそのままの状態が続き、
『文也、クリ触ってっ! 昔みたいに強くっ!』
叫ぶさとみ。すると、元カレがスッと手を伸ばしてさとみのクリトリスをまさぐり始めた。
『うぅあっ! 気持ち良いっ! 文也すごいっ! こんなの久しぶりっ! 気持ち良いっ、イッちゃうっ! 文也イッちゃうっ!!』
何度も元カレの名前を叫びながら、さとみはのけ反るような格好でイってしまった。
私は、こんなに立て続けにイッてしまうさとみを見たことがない。

さとみは、身体を小刻みに震わせたまま元カレに倒れ込んでいく。そして、元カレの胸に頬を乗せ、グッタリとして動きを止めた。
「ホント、敏感すぎるでしょ」
元カレが優しく笑いながら言う。さとみは、元カレの胸に頬をうずめたまま、
「だって、文也の気持ち良いんだもん」
『旦那さんより?』
「そ、そんなわけないじゃん。二番だよ」
慌てるさとみ。でも、どう見ても私とする時よりも感じていたように見える。
「俺は、やっぱりさとみが一番だよ。さとみが一番気持ち良い」
『バ、バカなこと言わないの! ホントに男って、すぐそういうこと言うよね』
さとみはそんな風に言っているが、かなり動揺しているのがわかる。
「じゃあ、俺もイカしてもらおうかな?」
そう言って、元カレは腰を突き上げるように動かし始めた。
『あっっ! ダメぇ、イッたばっかりだもん。敏感になってるからぁ』
さとみは、一瞬でとろけた声に戻ってしまった。
「敏感になってるのは、いつものことだろ?」
『そ、そんな事ない! 文也だから! 文也とだから敏感になっちゃうのっ』
さとみはそんな事を言って、ギュッと元カレに抱きついてしまった。元カレは、そのままの格好で腰を突き上げ続ける。けして激しい動きではなく、ゆったりしたペースでリズミカルに腰を動かしているだけに見える。それでも、さとみは本当に気持ちよさそうにあえぎ、元カレにしがみついたりしている。

『ダメぇ、イッちゃう、またイッちゃうのぉ』
さとみは、一瞬泣き声かな? と勘違いしてしまうような声であえぎ続ける。私は、そんな切羽詰まったさとみの感じ方を見て、異常なほど性感が高まってしまった。もう、少しでも気を抜いたらイキそうな状態のままペニスをしごき続ける私。さとみは、身体をビクンと跳ねさせたりしながら、気持ちよさそうな声をあげ続ける。

「あぁ、イキそう。さとみ、出そう」
元カレが切羽詰まった声で言う。
『ダメぇっ! 外にっ! 中はダメっ!』
慌てて言うさとみ。でも、声はとろけきっている。すると、元カレが動きを止めてしまった。まだイッていないような感じなのに、突き上げるのを辞めた彼。すると、ほとんどタイムラグなくさとみが腰を振り始めてしまった。
元カレが、もうイクと言っているのに、かまわず腰を振るさとみ。私は、焦燥感で胸が焦がされそうだ。

元カレは、気持ちよさそうに小さくあえぐ。すると、さとみが元カレにキスを始めた。元カレの口の中に舌を突っ込みながら、激しく腰をグラインドするさとみ。元カレの舌も、さとみの舌に絡みついているのが見える。キスはしないはずだったのに、さとみの方からキスをしてしまった。
私は、キスする2人を見て、奈落に落ちていく感じだった。

「んんっ!」
キスをしたままうめく元カレ。すると、さとみがもっと大きな声でうめきながら身体を大きく震わせた。

私は、あっけなく中に出されてしまったさとみを見ながら、信じられないほどの快感の射精をしていた。クローゼットの扉にザーメンがぶつかり、軽く音を立てるほどの勢いでザーメンが射出されていく。

私は、思わず目を閉じて歯を食いしばっていた。こんな姿を見られてしまっては、致命的だ。

私は、大きすぎる快感が去るのを待っていた。そして、なんとか呼吸を整えると、クローゼットの隙間から寝室を覗いてみた。ベッドの上では、さとみが上になった状態でキスを続けている。

舌が絡み合い、湿った音を立てるのも聞こえてくる。私は、中出しされた上、こんなにも激しいキスをする2人を見て、敗北感を感じてしまった。

『もう〜。キスはダメって言ったじゃん!』
嫁が、少しすねたような口調で言う。
「えっ!? さとみがしてきたんじゃん」
慌ててそんな事を言う元カレ。確かに、キスを始めたのはさとみの方だ。

『ウソばっかり。私がキスなんてするはずないじゃん。結婚してるんだし、ラブラブだし……』
とぼけるさとみ。でも、おどけているだけのような感じだ。そして、元カレと繋がったまま、さとみはクローゼットの中の私に視線を向けてきた。

その顔は、妖艶というか、小悪魔のようだった。

「それよりさ、中に出しちゃったけど平気?」
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地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

僕は、嫁の心美の浮気を知ってしまい、逆に心美への気持ちが強まりました。高2の時からずっと一緒で、いて当たり前、浮気されることなんてあり得ない……そんな風に油断していました。でも、あの動画を見たことで、僕はもっと心美を大事にしよう……。そう思いました。

「心美、子供作ろうよ」
僕は、子供が出来れば心美の浮気も終わるのではないかと思い、そんな事を言いました。もちろん、僕自身も子供が欲しいと思っているのは間違いないです。

『うん! 嬉しいな……。タケシ愛してる』
涙目で言う心美。僕は、彼女を抱きしめてキスをしました。でも、かすかにタバコの味がした気がして、ドキドキしてしまいました。今日も、連れ込んでいたのだろうか? あの、名前も知らない茶髪の若い男……。なんとか2人の関係をやめさせなければ……。

その夜、僕は嫁を抱きました。いつものようにキスをして、胸を愛撫すると、
『タケシ、もう来てぇ。入れて欲しい……』
と、恥ずかしそうに嫁が言います。いつも、僕らのセックスはこんな感じです。でも、今日は嫁のアソコを舐めようとしました。
『ちょ、ダ、ダメ、ダメだよ! 恥ずかしいよぉ』
そう言って、僕を押しのけようとする心美。でも、僕は強引に彼女のアソコに顔を突っ込みました。そして、アソコに舌を伸ばそうと想った瞬間、嫁のヘアがないことに気がつきました。

「ど、どうしたの? 剃ったの?」
僕は、イヤな予感でドキドキしながら質問しました。
『えっ? あ、これ? もうすぐ夏だから、剃ったんだ。プール行くのに楽だから。今年も、いっぱい行こうね』
嫁は、あきらかに動揺している感じです。僕は、きっとあの男に剃られたんだろうなと思いながらも、
「そうなんだ。なんか、子供みたいだね」
と、言いました。

『へへ。興奮しちゃう? 意外とロリコンなんだね』
笑いながら言う嫁。でも、僕は泣きそうでした。あの動画を見て以来、僕はあの日以後の動画は見ていません。見るのが怖いのと、やっぱりこんなことは良くないと思ったからです。でも、録画だけは続けているのが、僕の迷いだと思います。

僕は、あの男の事で頭がいっぱいになりながら、強引に嫁のアソコを舐め始めました。
『ダメ、ダメだって、いや、あぁ、ダメ、恥ずかしい、うぅっ、あっ』
嫁は、必死で抵抗します。でも、僕の舌がクリトリスに触れると、気持ちよさそうな声が漏れ始めました。
『ダメぇ、タケシどうしたの、こんな、あぁ、イヤ、うぅっ、あっ』
嫁は、どんどん声がとろけていきます。僕は、初めて舐める嫁のアソコに、異常なほど興奮していました。今まで、嫁にフェラチオをしてもらった事はありますが、僕がクンニをした事はありませんでした。

嫁のアソコは、みるみる濡れてきます。僕は、そんな分かり易い反応が嬉しくて、必死で舐めていきます。すると、嫁の膣口から、ドロッとしたものが溢れてきました。精液独特の臭いがして、僕は思わず顔を背けようとしました。でも、なぜか僕は手も触れていないのにイキそうな程興奮してしまいました。

そして、その興奮に乗せられるように、流れ出てきた精液まで舐め始めました。僕は、頭がおかしくなっていたのかもしれません。でも、夢中で舐めて飲み干しました。そうする事で、嫁が妊娠するのを食い止められる……そんな風に思ったのかも知れません。口の中いっぱいに、青臭い味と臭いが広がりながらも必死で舐め続けました。

『いや、あっ、あっ、ダメぇ。ンッあっ、あっ、タケシ、ごめんなさいっ、うぅあっ、あっ、あぁんっ』
嫁は、そんな風に言いながらもどんどん高まっていきます。なにに対して罪悪感を感じているのかわかりませんが、僕は聞こえない振りをして舐め続けました。

そして、我慢しきれずに、嫁に覆いかぶさりました。コンドームなしで挿入すると、いつも以上に熱くて絡みついてくる感触があります。僕は、夢中で腰を振りました。
『タケシ、気持ち良いっ、あんっ、あっ、あっ、んっ』
嫁は、あえぎ始めます。でも、さっき舐めていたときよりもぜんぜん感じていないように思えます。そして、あの茶髪の若い男としているときと比べると、まったく感じていないと言ってもいいくらいのあえぎ方に見えます。

僕は、そんな状況なのにもうイキそうでした。そこで、僕はペニスを抜き、用意していたディルドを取り出しました。それは、電動バイブとは違い、リアルだけど動かないタイプのバイブです。張り型とかディルドとか言うらしいです。大人のおもちゃ屋さんでは、もっと大きいサイズがありましたが、あの男と同じくらいのサイズを選んだつもりです。でも、こうやって比較する他のディルドがない状態で手に取ったこのディルドは、馬鹿げたほど大きく感じます。

入るのかな? と思うようなレベルです。少なくても、日本人ではまずいないサイズに見えます。

『ど、どうしたの、それ……』
嫁は、私の手にあるディルドを見て驚いてきます。
「たまには違った刺激もどうかなって……」
『そんな、恥ずかしいよ……』
嫁は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言います。僕は、ゾクッとしてしまいました。僕に隠れてあんなことをしているのに、今の嫁は、大人のおもちゃなんて初めて見ました、という顔です。顔まで真っ赤にして恥ずかしがっているのを見て、女性の怖さを目の当たりにした心境です。

「イヤ? 使ってみたいなって思ってるんだけど……ダメかな?」
『イ、イヤではないけど……タケシが使いたいなら、別にいいよ。でも、ちょっと大きすぎないかなぁ?』
嫁はそんな風に言います。でも、さっきから目がディルドに固定されているような感じです。
「痛かったら言ってね」
僕はそう言って、彼女をベッドに寝かせました。そして、ディルドを膣口にあてがうと、ゆっくりと力を入れていきます。
『うぅ、あ、あぁ、大きすぎる……タケシ、ゆっくり……』
嫁は、そんな事を言いながらも、脚を広げていきます。さらにスムーズに入るようになり、一気に半分ほど入ってしまいました。
『ンッ、くぅぅああぁ、ダメぇ、大きすぎるよぉ』
嫁は、眉間にシワを寄せながら言います。でも、どう見ても顔が快感にとろけ始めているようです。

僕は、演技を続ける嫁に少し怒りを感じました。そして、僕は一気に根元まで押し込むと、そのままグイグイ奥に押しつけました。
『ングゥッ、あっ! ヒィうぅああぁ……ダメぇ、壊れちゃうぅ』
嫁は、太もも周りをガクガクッと震わせながら、眉間に深いシワを寄せています。僕は、構わずにディルドを抜き刺ししました。入れる時もですが、抜くときはさらに抵抗感があります。膣肉が、ギュッと締まって離さないんだと思います。

『ンッ、うぅあっ、あっ、ダメぇ、タケシダメっ! 奥に、ヒィうぅ、届いてるっ、ダメっ、怖いッ、こんなのダメぇっ』
嫁は、どんどんとろけていきます。僕は、ローションいらずで滑らかに動くディルドに驚きながらも、嫁が本当に気持ちよさそうな顔を見せるのを嬉しいと思っていました。

僕は、さらにガンガンディルドを抜き差しします。グチョグチョっという湿った音を立てながら、大きなディルドが嫁のアソコを出入りしています。毛のないアソコに、漂う精液の臭い。僕は、明らかな浮気の証拠に気がつかない振りをしながら、必死でディルドを抜き刺しし続けました。

『あぁっ、あっ、ダメぇ、タケシ凄いっ、うぅぁっ、あっ、気持ち良いっ、凄いのっ、イッちゃうっ、イッちゃうよぉっ!』
のけ反ったり、逆に身体を曲げたりしながら、嫁は叫びます。僕は、さらにスパートをかけてディルドを全力で動かし続けました。
『イクッ、イクッ、イクぅっ!!』
嫁は、シーツをギュッと掴みながら身体を跳ねさせるように震わせました。こんな風に嫁をイカせた事がなかったので、僕は妙に嬉しい気持ちになっていました。

僕は、そっとディルドを抜きました。すると、抜ける動きにあわせて、ビクンビクンと生きたまま躍り食いをするときのエビみたいに跳ねました。
『タケシ、凄かった……。ごめんね、あんなに感じちゃって……』
嫁は、グッタリとしたまま言います。僕は、流れ出てきた精液の事を聞いてみたくなりましたが、怖くて聞けませんでした。
『タケシ、来てぇ。このままして。中に欲しいの』
嫁は、そんなはしたないおねだりまでしました。僕は、ディルドという武器は使っているものの、僕もその気になれば嫁をこんな風に感じさせる事が出来るんだと気がつきました。そして同時に、嫁が浮気したのも、僕が下手くそだったからなんだなと反省しましました。

そのまま嫁に覆いかぶさり、グチョグチョで凄い事になっている膣に入れました。すると、あんな太いディルドが入っていたとは思えないほど強烈に締めつけてきます。僕は、必死で腰を振りました。
『タケシ、愛してる。キスして……』
嫁は、うっとりした顔で言います。でも、僕が必死で腰を振っていても、気持ちよさそうには見えませんでした。そして、僕はキスをしながら腰を振り、1分ももたずに射精しました。でも、嫁は上機嫌で、
『タケシ、凄かった……。またそれでして欲しいな……。ダメ?』
と、可愛らしく聞いてきました。僕は、またしようねと言って彼女を抱きしめました。


そして、子作りの日々が始まりました。といっても、もともとセックスはそれなりにしていましたので、排卵日を把握してするという感じになった程度です。でも、ディルドを使うようになったのが、大きな変化かも知れません。

あの日以来、嫁とキスをしてもタバコの臭いは感じなくなりましたし、膣から精液が流れ出てくる事もなくなりました。僕は、すべてが上手くいっているんだろうなと思っていました。

でも、なかなか妊娠はしませんでした。3か月ほど経ったある日、たまたま家に一人になるタイミングがありました。僕は、そろそろカメラを外そうと思いました。そして、実際に外しました。後は、パソコンに溜められているデータを消すだけです。でも、どうしても誘惑に勝てず、動画ファイルを確認し始めてしまいました。

そして、昨日僕が会社に行っている時の動画を確認すると、僕が会社に行ったわずか30分後に、二人が寝室に入ってきました……。嫁はランジェリー姿で、男は全裸でした。
『もう入れて。我慢出来ないから!』
嫁の、切羽詰まったような声が響きます。
「がっつきすぎだろ。今日は時間あるんだろ? 落ち着けって」
男がそう言ってベッドに座りました。
『イジワル。昨日、旦那としたから欲求不満なの!』
嫁はそんなことを言って、男のペニスをくわえてしまいました。そして、全力でフェラチオしながら、男の乳首も触ったりもしています。僕は、早くも裏切られたことが確定し、腰が抜けたようにへたり込んでしまいました。

「ヤバいね。上手すぎるでしょ。もうイキそうだぜ」
男がそう言うと、嫁は慌てて口を離します。そして、
『今日はダメ。こっちで出して。もう、我慢出来ないの』
と、嫁はベッドで四つん這いになり、お尻を男に向けて挑発までします。
僕は、何一つ変わっていなかったことを思い知りました。僕と子作りを始め、僕がディルドで満足させることが出来るようになったので、間男との関係は消滅したものだと思っていました。というか、そうだと信じ込んでいました。

「なんでそんなに溜まってんだよ。昨日、旦那としたんだろ? 欲求不満って、どういうことだよ」
『だって、ディルドで多少マシになったけど、下手なんだよね。でも、そんなところも好きなんだけどね』
「なんだその狂ったのろけは。言ってることおかしいぞ」
男は、笑いながら言いました。嫁は、ヘヘッとイタズラっぽく笑います。

「じゃあ、入れるぞ。オラっ」
男はそう言って、嫁のアソコに挿入しました。当然のように、コンドームなんて装着していません。
『ンギィッ、うぁぁ、やっぱり気持ち良いぃ』
イヤラシいランジェリー姿のまま、気持ちよさそうな声をあげる嫁。ショーツを脱がすこともなく挿入したようです。たぶん、穴あきのはしたないショーツなんだと思います。

「相変わらず、たまんねー穴だな」
『気持ち良い? 心美のおまんこ、緩くなってなぁい?』
「多少緩くなったか? ディルド使いすぎだろ」
からかうように言う男。
『そんな事ないもん! ほら、締めるよ。おチンポ、へし折っちゃうから』
嫁はムキになったみたいな口調で言います。
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ブロマガって何?


地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた【ブロマガ転載禁止】

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

僕は、こんなセクシーなの持ってたんだなと思いながら無造作にカゴに突っ込み部屋に入れると、慌てた感じで玄関のドアが開き、
『あれ? タケシ帰ってるの? 洗濯物濡れちゃった?』
と、息を切らせながら嫁が駆け込んできました。僕は、すでに取り込んだことを説明し、これからたたもうと思ったと言うと、
『い、良いよ、私がやるから! ゆっくりテレビでも見てて!』
と、慌てて言いました。僕は、わかったよと言ってソファに座り、テレビを見始めました。

でも、少し気になって嫁の方を見ると、コソコソとあのランジェリーをたたんで、タオルの中に挟み込むようにして隠していました。僕は、違和感を感じました。そして、ネットなんかでよく見る、浮気のフラグみたいだなと思いました。

でも、心美に限ってそれはない……。そう思って、テレビを見続けました。心美とは、中学の時からの付き合いです。と言っても、男女としての交際は高校2年の時からで、いわゆる腐れ縁みたいな感じです。
2人とも今年で27歳で、結婚してからはまだ2年です。でも、もう軽く10年以上の付き合いなので、新婚という感じはありません。良くも悪くも、いて当たり前という感じです。

心美は、地味な見た目です。一重まぶたで、美人とは言えないと思いますが、笑うと愛嬌があって可愛らしいと思います。でも、美人は三日で飽きると言いますし、僕にとっては可愛い嫁なので、なんの不満もありません。それに、身体はエッチな体つきをしていて胸も大きいですし、太ももも痩せ型の割にはむっちりしてエロいと思います。

でも、僕が一番気に入っているのは、僕の事を凄く好きでいてくれていることです。どこに行くにも手を繋いできますし、1日に10回くらいはキスをしてきます。そんな幸せな日々を送っていました。

そんなある日、休日に、
『ごめんね、地元から急に友だちが遊びに来ちゃって……。ちょっとだけ行ってくるね』
と、嫁が慌てて言ってきました。僕は、ゆっくり遊んできなよと言って送り出しましたが、あれ? これもフラグか? と、急に不安になってきました。

そして、いけないなと思いながらも、家捜しを始めてしまいました。まずは、気になっていた下着を探しました。あの時見た紫のエロいランジェリーはなんだったんだろう? 僕とのセックスの時に着てくれたこともないですし、あれ以来一切見かけませんでした。

嫁の衣装チェストを探ると、やっぱりありませんでした。下着入れの中には見慣れた下着だけが並んでいて、怪しい感じはゼロです。僕は、考えすぎだったかな? と思いながらも、その下の引き出しも探しました。肌着とか入っているだけで、何もないように見えました。
でも、奥にタオルにくるまれたランジェリーが出てきました……。僕は、急に怖くなってしまい、微妙に足が震え出しました。拡げて確認すると、黒のガーターベルトや、布のやたら小さいブラ、そして、アソコの部分に穴が開いているショーツが出てきました……。
もちろん、全部見たことのないものばかりです。もしかして、僕のために買って、恥ずかしくて使うタイミングがなかっただけなのかな? と思いましたが、どう見てもそれなりに使い込んでいる感じでした……。

僕は、震える手でそれを元通りに戻し、さらにチェストの中を探しました。でも、何も出てきません。僕は、疑心暗鬼に陥り、クローゼットの中を探し続けました。すると、黒のポーチのようなものが見つかり、中を見ると、ローターとバイブ、そして、ピルが入っていました。ピルは、1ヶ月分のシートで、半分ほど使われています。嫁がピルを飲んでいるなんて、初めて知りましたし、僕とのセックスの時は、必ずコンドームをつけていました。

僕は、幸せな日々が音を立てて崩れて行くのを感じました。僕は、全てを元通りに戻し、ソファに崩れ落ちるようにへたり込みました。どうしよう? 何かの間違い? オナニーに使っているだけ? ピルはどういうこと?
混乱したまま、ネットを検索しました。ピルは、生理が重くても使うことがあるし、超低用量のタイプだと、避妊効果が100%ではないようなことも書いてありました。

そこまで調べて、嫁は生理が重くてピルを飲んでいて、オナニー用にエッチなランジェリーと大人のおもちゃを使っているだけ……。そう思うようになりました。

でも、そう思いながらも、冷静な心の中の僕が、ねーよと言っています。ネットで色々調べたり、色々と考えたりしているうちに、あっという間に夕方になり、嫁が帰ってきました。僕は、もしかして、男と会ってきた? と、疑いの目で見てしまいます。

でも、嫁におかしなところはありませんし、さっそく僕に抱きついてキスをしてきます。
『ごめんね〜。寂しかった? 私もだよ』
そんな事を言いながら、抱きついてくる嫁。大きなおっぱいが腕に当たり、つい興奮してしまいます。でも、
『じゃあ、夕ご飯作るね!』
と、嫁はキッチンに移動しようとします。僕は、そんな嫁を抱きしめ、ソファに押し倒しました。そして、荒々しくキスをすると、彼女の服を脱がせにかかります。
『ダ、ダメ、汗かいちゃったし、夜しようよ!』
そう言って、僕から逃れようとします。僕は、もしかしてあの紫のランジェリーをしているのではないか? そんな気持ちで強引に脱がしていきます。
『もう、ダメだよ、エッチ、どうしたの? 今日のタケシ、おかしいよ』
嫁はそんな事を言います。でも、もう抵抗はしてきません。そして、脱がせていくと、予想とは違い、いつもの見慣れたピンクのブラとショーツでした。日常づかいの、色気も何もない普通のタイプのランジェリーです。それを見て、僕は妙にホッとしてしまい、
「ごめんね、やっぱり夜にしようか?」
と、言いました。
『もう……。中途半端だよぉ。ドキドキしたのに!』
嫁はそんな事を言いながら、脱がせたブラウスを着始めました。僕は、ごめんねと言いながら、心の中でも疑ってごめんと謝っていました。

そして、料理を作り始める嫁。いつもの夕食です。そして、夜になると、先に嫁が風呂に入りました。いつものことです。僕は、なんとなくテレビを見ていましたが、ふと嫁のカバンが目に入りました。

そして、いけないなと思いながらも、カバンの中を見てしまいました。すると、カバンの奥に、ビニール袋に入れられたあの紫のセクシーランジェリーが入っていました……。
僕は、ショックで足が震え始めました。さらに、ランジェリーを手に取って確認しました。すると、ショーツが濡れているのがわかります。全体に濡れている感じで、たぶん、洗って絞ったみたいな感じでした。

僕は、慌ててそれを戻し、絶望的な気持ちになっていました。嫁のオナニー説は消えた……。そんな絶望感です。
でも、裏切られたという気持ちと、まだ確定したわけじゃないという気持ちで揺れ動いていました。そんな中、嫁が風呂から出てきました。身体にタオルを巻付けただけの格好で、
『タケシも早く入りなよぉ〜。ベッドで待ってるからね!』
と、顔を赤くしながら言うと、寝室に入っていきました。僕は、いつも通りの嫁にホッとしながらも、これで浮気していたとしたら、絶対にわからないなと思いました。女のウソは見抜けない……。やっぱりそれは本当なのかな? と、暗い気持ちで考えながら、風呂に入りました。

そして、嫁と同じように腰にタオルを巻いて寝室に入ると、すでに間接照明で良いムードになっていました。
『へへ。来て』
布団をすっぽり被り、顔だけ出している嫁。いつもの恥ずかしがりな嫁そのものです。僕は、すぐに布団に潜り込み、彼女を抱きしめてキスをしました。そのままいつも通りのセックスをしましたが、僕はいつもと何も変わらないと思いました。僕が鈍感なだけかも知れませんが……。

そして、次の日、ネットの掲示板で相談しました。すると、8割……9割が嫁は黒だと言います。そして、色々なアイデアを提供された中、1割の少数派の嫁は白と言ってくれた人のアイデアを採用しました。それは、自宅の寝室にカメラを仕掛けるというアイデアです。その人いわく、嫁がアブノーマルなオナニーをしているだけなので、それを確認すれば良いという意見でした。そして、それが確認出来たら、アブノーマルな嫁も受け入れなければダメだよとも言われました。

僕は、気がついたらその意見が真実だと思っていました。たぶん、わらにすがるような気持ちだったと思います。

そして、その人の勧めの秋葉腹のショップに行き、コンセントタップ型の隠しカメラを購入しました。wifiで飛ばし、ノートPCに記録するタイプです。その安さと性能に驚きながら、本当にこんなものを使って良いのだろうか? と、葛藤しましたが、結局寝室の壁のコンセントにセットしました。

そして、嫁が風呂に入っている隙に動画を確認する日々が始まりました。でも、1週間繰り返しましたが、何も出てきませんでした。ただ、シーツを換えたり、掃除をしたりする彼女が映るだけでした。

『最近、元気ないね? お疲れ?』
嫁は、心配そうにそんな事を言ってきます。そして、肩を揉んでくれます。僕は、平気だよと言いながらも、まだ嫁を疑っていました。
『今日は、タケシの好きなポルチーニのリゾットにするね!』
そんな事を言いながら、一生懸命に肩を揉んでくれる嫁。疑っていること自体が間違いなのかな? と、思い始めました。

そして、さらに3日後、動画には見たくないものが映ってしまいました。それは、本当に唐突でした。寝室のドアが開き、セーラー服姿の嫁が入ってきます。その後ろからは、茶髪の若い男が入ってきました……。僕は、その時点で動画を止めてしまいました。どう考えても、浮気……。
嫁はいま入浴中です。でも、続きを見るのが怖くて何も出来ません。

嫁が風呂から出てくると、
『お待たせ〜。お風呂どうぞ』
と、可愛らしいパジャマ姿で言ってきます。僕は、青白い顔をしていたと思います。そのまま風呂に入り、身体を洗って湯船に浸かると、絶望感が襲ってきます。でも、なんとか気持ちを奮い立たせ、風呂を出ました。
パジャマを着て寝室に入ると、すでに嫁は寝ていました。可愛らしい寝息を立てながら、スヤスヤと眠る嫁。僕は、そっと部屋の電気を消して、寝室を出ました。一度寝ると、震度4でも起きない嫁。僕は、あの動画の続きを見ることにしました。

ノートPCにイヤホンをつけ、動画の続きを再生すると、
「ほら、早くくわえろって。時間ないんだろ?」
と、男の声が言います。
『う、うん。あと1時間くらいで帰って来ちゃうかも』
嫁は、セーラー服姿で焦った感じで言います。男は、さっさと服を脱いで全裸になると、ベッドに腰掛けました。他人の家の寝室なのに、男は慣れた感じです。

「じゃあ、すぐやれよ」
男はそう言って、ペニスを握って振り回します。そのペニスは、握ってもまだ半分以上が拳からはみ出ています。
『もう……。久しぶりなのに』
嫁はそう言って、男の前にひざまずきました。そして、なんの躊躇もなく男のペニスをくわえると、頭を振って激しいフェラチオを始めました。

「おぉ、スゲぇ。ガッつくねぇ〜。溜まってた?」
楽しそうに言う男。たぶん、僕らと同じくらいの年齢だと思います。でも、茶髪にピアスで、まともな社会人には見えません。

僕は、ガクガクと足が震えてしまっていました。嫁は、セーラー服姿のままフェラチオを続けます。角度的に横から見ているような感じになっているので、嫁が長いペニスを口に入れているのが丸見えです。あんな長いのに、ほとんど根元までくわえている嫁。手品でも見ている心境です。

「美味しそうに頬張るねぇ〜」
男は小馬鹿にしたように言います。一体、何者なんだろう? もしかして、嫁は脅されて無理矢理されている? もう、パニックで考えがまとまりません。
『だって、美味しいんだもん。ねぇ、もう時間ないよ。すぐ入れて』
嫁はそんな事を言います。僕は、急に全てが僕から遠ざかっていくような、不思議な感覚に陥りました。

「まだダメだって。フェラ抜きしてからじゃねーと、すぐイッちゃうだろ? 心美だって、ザーメン飲みたいんじゃねーの?」
『へへ。飲みたい』
嫁は可愛らしい口調で言うと、また男のペニスをくわえました。そして、さっきよりも激しく頭を振り、手も伸ばしておとこの乳首を触り始めます。
「ヤバいね、マジで上手すぎだろ」
男は気持ちよさそうに言います。そして、男は足を嫁のスカートの中に突っ込み、足の指先で嫁のアソコをまさぐり始めました。

『ンッ、ンッ、ン〜』
嫁は、うめき声をあげながら頭をガンガン振っています。僕は、あの恥ずかしがりで、フェラチオするのもおっかなびっくりの嫁が、こんな激しいフェラチオをしているのが信じられませんでした。
僕にしてくれるときは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながら、ぎこちなくしかしてくれないのに、画面の中の嫁はAV女優かと思うようなフェラチオを繰り広げています。

そのまま、嫁は足でアソコをまさぐられながらフェラチオを続けていきます。
「旦那にも、こんな激しくしてるのか?」
男は、気持ちよさそうな声のまま言います。
『するわけないでしょ。こんなビッチな事したら、嫌われちゃうよ』
嫁はイヤらしい手つきで男のペニスをしごきながら言います。
「嫌われるわけねーじゃん。こんな気持ち良いのやってもらったら、惚れ直すぜ」
『そうかなぁ? そんなのいいから、早くザーメン出してよぉ。喉の奥にぶちまけるんだよ』
「はいはい。ほら、もうちょいだぜ」
男が余裕のなさそうな声で言うと、嫁は慌てて男のペニスをくわえました。そして、スパートという感じで頭を振ります。

「ヤベぇ、もうイク。出るわ、イクぞっ、うぅっ!」
男は、嫁の口の中に射精をしたようです。僕が、一度もしたことのないことです。
『凄い量。ごちそうさま。美味しかったよ』
そう言って、男にキスをしようとする嫁。男は、慌てて顔を背け、
「ざっけんなよ、きったねーな!」
と言いました。
『私に、汚いの飲ませたんだ。ひどいよね』
嫁は、からかうように言う。どう見ても、脅されて嫌々している感じではないです。

「うがいしてこいって」
『どうして?』
「え? いや、キスしづらいし」
『しなければ良いでしょ? キスなしでもエッチ出来るじゃん』
「いや、それは……キスもしたいし……」
『したいの? 私とキスしたいの?』
「う、うん」
『可愛い〜』
そう言って、嫁は急に男にキスをしました。男は、嫌がって身体を離そうとしますが、嫁が男の頭をガシッとホールドして逃がしません。そのまま、嫁が舌を突っ込んでかき混ぜる様子まで見えてしまいました。

僕は、カメラの高解像度を恨めしく思いながらも、絶望感で涙が出てきました。嫁は、嫌がる男をホールドしたまま、積極的に舌を絡めるキスをしています。僕以外の男に、キスをする……。彼女に限って、絶対にないと思っていました。

前に一緒にテレビを見ている時に、もし僕が浮気したらどうする? と聞いたことがあります。その時の嫁は、悲しくて死んじゃうと答えました。いま、僕が死にそうな気持ちです。

「なにすんだよ! 口、味が残ってるし!」
すると、嫁がベッドサイドのペットボトルのお茶を飲み始めました。それだけではなく、そのまま男にキスをします。どう見ても、嫁が口移しでお茶を飲ませているような感じです……。

「たりねーよ。もっと飲ませろって」
『ふふ。欲しがり屋さんだなぁ』
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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁に性感マッサージを経験させる試みは、想像以上に上手く行ってしまった。嫁は、巨根で膣奥を責められる喜びを知ってしまい、今では私のものなど比較にもならないほどの大きなディルドを使うようになった。

そして、妻も私が寝取られ性癖だということを認識して、それを刺激するような言動をするようになっていた。

嫁は、私のものをフェラチオしながら、ディルドもくわえる。疑似ダブルフェラという感じで、交互にくわえたりする。
『あなた、亀頭にヒアルロン酸入れてみたらどう? それとも、シリコンリング入れてみる?』

嫁は、うっとりとした顔でディルドをフェラしながら言う。私のものをくわえるときとは、表情からして違う。私は、こんなオモチャに勝てないことが悔しかった。
「そんなの、無理だよ……」
『どうして? もう、あなたのおちんちんじゃ、入ってるのかどうかもわからないのに……。思い切って、クリニック行ってみようよ!』
嫁は、たぶん本気だ。でも、クリニックに行ったところで、このディルドやマッサージの先生のペニスに勝てるとは思えない。嫁は、妖艶な顔を浮かべたままディルドを膣に入れようとする。でも、膣に押し当てた状態で、
『間違えちゃった。先にあなたの入れないとね。これの後じゃ、入れたかどうかわかんなくなっちゃうもんね』
と言って、私にまたがってきた。ヌルンと熱い肉に包み込まれ、快感に声が漏れてしまう。
『気持ちよさそうな声。いいなぁ、あなたばっかりズルい……』
嫁は、イタズラっぽく言う。
「気持ち良くないの?」
私は、答えがわかっていながら質問する。
『ごめんね。もう、このサイズじゃなきゃダメみたい』
嫁は、はっきりとそう言った。最近、完全に主従が逆転してしまっているなと感じる。それは、セックスの時だけではなく、日常でもそんな感じだ。

「……わかった。リング入れてみるよ」
私は、結局手術することに同意した。あのマッサージの先生にしてもらって以来、嫁は先生にマッサージしてもらいたいとしつこく言ってくるようになった。でも、危機感を持った私は、それを避けていた。そして、嫁が欲求不満にならないようにディルドでごまかしていたが、それも限界のようだ……。

『ホントに!? 嬉しい! じゃあ、予約しておくね』
嫁は、本当に嬉しそうだ。そして、すでにクリニックは調べて見当をつけているみたいだった……。

私は、4日後にはもう手術を受けるためクリニックを訪れていた。嫁から十分に説明を聞いていたので、すでに腹は決まっていたが、それでもやっぱり緊張する。
嫁の説明では、リングはサイズが3種類あり、大中小だ。
「奥様から、大を2つと聞いています。これなら、なんとかギリギリイケるでしょう」
先生は、私のペニスをチェックしながら言う。私は、普通はどのサイズを選ぶことが多いですかと質問した。すると、圧倒的に小だと言われた。大や中を入れて、女性が痛がって小に変更するパターンも多いそうだ。

私は、心配になって大で良いんですか? と聞いたが、
「元々が細いので、大丈夫でしょう。奥様、けっこう太いモノでも平気と言われてましたし、サンプルで試しても平気だったようです」
と、先生に言われた。サンプル? と、不思議に思って聞くと、先生はサンプルのディルドを見せてくれた。それは、私のペニス程度の細いディルドで、亀頭の下の竿の部分にリングが入っているのを精巧に再現しているものだった。

それは、凄い迫力だった。亀頭の下に、亀頭以上の膨らみがある状態……。まるで、何か生き物のようだ。この太さなら、あのディルドに引けを取らないと思う。でも、このサンプルにはリングは一つしか入っていない。
私は、妻がこのサンプルをいつ試したのか気になってしまったが、それ以上に気になるのが、私のペニスでは二つ入れるのは長さ的に無理に見えることだ。

それを聞くと、
「長茎術もしますからね、大丈夫です」
と、サラッと言う先生。私は、嫁から聞いていないので驚くと、
「奥様の強い要望です。大丈夫、手術が終われば、人生変りますよ」
と言って、私に書類を差し出す先生。私は、その同意書に署名押印をした。

手術は、全部で30分程度だった。そして、痛みはほとんどなく、拍子抜けするほどだった。抜糸まで2週間、セックスが出来るようになるまで1か月程度とのことだったが、私は手術後のペニスを見てやってよかったなと感じていた。

包帯で痛々しい姿ながら、長さも太さも段違いに変化した。

「ここまで長く出来るのは、なかなかレアですよ。2cm位しか伸ばせないこともありますからね」
先生は、満足げに言う。ドクターとしても、会心の出来だったようだ。モニターになって写真などをホームページに載せることをお願いされた。もちろん、顔は隠してだ。それに承諾すると、手術費用も20万円も割り引いてもらえた。それでも40万近い費用だったが、私はとても満足していた。

『楽しみだね。早く一か月経たないかなぁ』
嫁は、嬉しそうに言う。包帯でひどい状態のペニスを見て、
『フランケンみたいだね。でも、凄いね、うずいちゃう……』
と、上気した顔で言う。そのエロティックな表情に、思わず勃起してしまった。すると、やっぱり痛みがある。でも、
『凄い……。本当に、全然違う……』
と、舌なめずりでもしそうな顔で言う嫁。私は、慌てて視線をそらした。

しばらく痛みと闘っていたが、なんとか勃起を収めた。そして、抜糸の日が来て、傷もほぼ治っていた。ガーゼも包帯も外すと、それは凄い姿だった。5cm以上も長くなった上に、リングが二個も入っている。あのディルド並になったと言ってもいいと思う。でも、亀頭が貧弱なのが悲しい……。

そして、3週間経った頃、
『ねぇ、もういいでしょ? あんなの見たら、我慢出来ない……』
と、嫁が私に抱きついてきた。そして、そのままキスをして来る。発情しきった顔で、イヤらしく舌を突っ込んでくる嫁。さっき、風呂上がりに私の裸を見たので、火がついてしまったみたいだ。

先生の説明では、あと1週間程度待った方がいいとのことだが、すでに傷も腫れも完全に治っているし、3週間も射精していないので私も限界だった。

私がいいよと言うと、そのまま私のペニスを握ってくる嫁。パジャマの上からだが、
『凄いね、本当に太いし、長いよ……』
と、嫁はうわずった声で言う。そして、待ちきれないという顔で私のパジャマを脱がしてくる。あっという間に全裸に剥かれ、ベッドに押し倒される私。こんなにも積極的な嫁は初めてだ。

『わっ、全然違うね! 本当に凄くなった!』
嫁は、勃起した私のペニスを見て、目を丸くして驚いている。私は、最初に提案されたときはイヤだと思っていたが、今では本当に手術して良かったと思っている。

嫁は、興奮した顔で私のペニスをくわえて来る。でもシリコンリングのところで止ってしまう。嫁は、嬉しそうな顔でさらに口を大きく開け、私のペニスを飲み込んでいく。

嫁は、夢中でシリコンリングのあたりを舐め回してくる。でも、そこにはたいして性感帯はないので、あまり気持ち良くはない。でも、嫁の発情した顔と、夢中になっている姿を見て精神的な快感を感じていた。

『ダメぇ、もう欲しい。入れるね……このおちんちん、入れちゃうね』
嫁は、うわごとのように言うと、下半身だけ裸になってまたがってきた。そして、そのまま挿入してしまうと、
『ヒィあっ、ふ、太いぃ、あなた、全然違う! 拡がってるよぉ』
と、とろけた顔になった。嫁は、本当に気持ちよさそうだ。今まで、私とのセックスでは見せたことのない顔だ。

そして私は、手術前と何も変わらなかった。ペニスの感度が悪くなったりしないかと心配だったが、これまで通り気持ち良い。私は、そのまま下から突き上げ始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、あなた、こんなの初めてぇっ! ゴリゴリするの、気持ち良いところ、ゴリゴリ当たるのぉッ』
嫁は、とろけた顔で叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという感じだ。私は、嬉しくなってガンガン突き上げ続けた。嫁のアソコは、グチョグチョ音を立てるほど濡れている。そして、今までにないほど強烈に締めつけてくる。

私は、女性が本当に感じるとこうなるんだなと知った。私は、今まで妻はもちろんの事、他の女性も含めて、こんな状態にさせることが出来なかった。それは、情けないことだったなと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ、もうイクッ! あなた、凄いのっ! 凄すぎるのぉっ!』
嫁は、泣きそうな顔で叫ぶ。すると、ペニスの先に何か押しつけられるような感じがした。その途端、
『ぅふぅっ!! 当ってるっ! あなたのおちんちん、奥に当ってるぅっ!』
と、嫁が叫んだ。
私は、初めて嫁の子宮口にペニスを当てることが出来たんだなと気がついた。私のペニスは、長くなったとはいえ、あのディルドほどではない。でも、感じてきて子宮が降りてくると、当るくらいの長さにはなったということだと思う。

私は、生まれて初めての子宮口の感触を楽しみながら、そのままガンガン腰を振り続けた。
『あっ、あっ、うぅあっ、気持ち良いっ! あなた、気持ち良いっ! おチンポ凄いっ! イクぅっ! おまんこイクッ! イッちゃうっ! んおおおおおおぉっ!!』
嫁は、卑猥な言葉をあげながら身体をガクガクッと震わせ続ける。

私も、もうイキそうだった。3週間の禁欲で、ただでさえ早漏気味の私は、もう限界だった。動きを止める私。すると、嫁はあえぎながら腰を振り始めた。少しでも奥にめり込ませようとする嫁。激しい音が響くほどの腰の動きだ。
『あなた、イクッ! またイッちゃうっ! 気持ち良いのっ! 本当に凄いのっ! イクッ! イクぅ〜っ!! んおぉお゛お゛ぉっ!!』
嫁は、腰を振りながらイキ続ける。私は、うめきながら射精を始めた。

その途端、嫁はビクッと大きく身体を震わせ、私に倒れ込んできた。そして、発情した顔のままキスをしてきた。私は、夢中で嫁と舌を絡めながら、手術して良かったなと思っていた。

嫁は、しばらく放心状態だったが、
『あなた、凄かったです……。愛してる』
と言って、抱きついてきた。まだ、嫁の上半身は着衣のままだ。こんなに激しいセックスは、初めてだった。
「気持ち良かった?」
私は、少し得意気に聞いた。こんなに自信にあふれるのは初めてかもしれない。
『はい。凄く気持ち良かったです』
嫁は、以前のように敬語で言ってくれた。私は、自信を取り戻したような気持ちになっていた。
「マッサージの先生よりも?」
私は、調子に乗ってそう聞いた。
『えっ? う、うん。気持ち良かった……です』
嫁は、口ごもりながら言った。私は、嫁のその様子で、先生の方が気持ち良かったんだなと思った。確かに、嫁は失神していない。先生は、いとも簡単に嫁を失神させていた。

「ごめん……。せっかく手術したのに、中途半端で……」
『そ、そんな事ないです! 気持ち良かったよ。もう、満足です』
そう言って、抱きついてくれた嫁。私は、少し引っかかるものを感じながらも、ペニスが強くなったので、テクニックも学べばきっと先生に追いつけると思った。

その日以来、嫁はほぼ毎日求めてくるようになった。そして、私も巨根での責め方がわかってきた。嫁は、失神こそしないものの、潮吹きはするようになったし、終わった後、身動きも出来ないほどグッタリするようになった。

すべてが、性感マッサージを受けさせる前よりも上手くいっているなと思っていた……。そんなある日、嫁があのディルドを隠していることに気がついてしまった。私がペニスを改造して以来、見ないなと思っていたディルド……。てっきり、嫁は捨てたものだと思っていた。それは、クローゼットの奥に隠されていた。そして、それは見てわかるほど使い込まれていて、根元の吸盤など裂けてしまっているような有様だった。

私の改造ペニスで満足してくれていると思っていただけに、それはショックだった。そして私は、もう一度見てみたいと思ってしまった。あの時は、ただ敗北感しか感じなかったが、今は私も変っている。きっと、先生のセックスを見ても、敗北感だけではないはずだ。
嫁も、先生とは一回しただけなので、思い出が美化されているような部分もあるはずだと思う。きっと、もう一回体験すれば、私の改造したペニスと変らないと思ってくれるはずだ……。

そして私は、ほとんど一年ぶりにあの整体師に電話をかけた。電話が繋がり、名前を言う前にお久しぶりですと言われた。携帯に登録しているようだ。
先生は、しっかりと妻のことを覚えていて、再依頼を嬉しいですと言ってくれた。先生にとっても、嫁は魅力的だったのかな? と思うと、少し嬉しくなった。

1週間後、嫁に内緒で自宅に先生を呼んだ。嫁は、
『えっ? お、お久しぶりです』
と、玄関で先生と再会して驚いた顔になっている。先生は、1年前とほとんど変わっていなかった。気持ち、身体がゴツくなったかな? と思ったが、誠実そうな雰囲気は変っていない。

『あなた、もう……びっくりしたちゃったわ』
嫁は、私に向かって恥ずかしそうに言う。でも、内心喜んでいるのがわかる。そして、寝室に移動して準備を始める先生。嫁は、シャワーを浴びに行った。

寝室に、先生と二人きりになると、
「もう、呼んで頂けないかと思っていました。今日は、どうすればいいですか? どこまで致しましょうか?」
と、にこやかな笑顔で聞いてくる先生。私は、手短にペニス改造手術のこととを説明した。
「凄いですね。2つもですか! その……見せてもらえませんか?」
先生は、好奇心を大きく刺激されたようで、そんな事を言ってくる。私は、少し恥ずかしいと思いながらも、こんなものはなかなか人に見せる機会もないなと思い、ズボンを降ろした。

「これは凄い! もしかして、長茎手術もされたんですか?」
「えっ? わかるんですか?」
「いえ、見てわかるわけではないですが、奥様は奥が開発されていませんでしたので……」
先生は、そんな説明をした。私は、なるほどなと思いながらも、ちょっと気恥ずかしい感じだった。

「そんなに立派になったのでしたら、私なんか不要じゃないですか?」
先生はそんな事を言う。私は、嫁が先生とのセックスが忘れられないようだということを説明した。そして、今日は本気でやって欲しいとも言ってみた。先生のテクニックや責め方を、全部盗んでやろうという気持ちからだ。

「わかりました。では、先にシート敷きますね」
先生はそう言って、敷き詰めたバスタオルの下に、さらに防水シートのようなものを敷き詰めた。

そこに、身体にタオルを巻き付けた嫁が戻ってきた。
『ちょっと、どうしてあなたが出してるの?』
と、吹き出しながら言う嫁。私は、慌ててペニスをしまった。
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☆息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました【転載禁止】

去年の暮れ、息子と二人でスキーに行ったときの話です。
まだ4年生で、今のところまだスキーについてきてくれる息子と、冬休みということもあって少し遠くのスキー場に行きました。遠いので一泊することにして、山奥の温泉宿を予約しました。
いつもは嫁と妹もいますが、こんな風に息子と二人で行く旅も楽しいものです。

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元カレとの昔話に興奮して、妻を元カレに会わせてみたら【ブロマガ転載禁止】

嫁とは、結婚以来ほとんど喧嘩もせずに仲良く過ごしてきた。もともと、取引先の病院の受付で彼女を見た私が一目惚れし、頑張ってなんとか口説き落とした経緯もあるので、常に私が一歩引くような感じで喧嘩になりようがないとも言える。

中肉中背で、とくに個性がない脇役タイプの私と違い、嫁のさとみは主役キャラだと思う。クッキリした二重まぶたに、肉厚の唇。セクシー系の美人と言われることが多い。同僚には、”石原さとみに似ているよな”と言われることが多いけど、私はあそこまであざとい感じではないと思っている。

一目惚れした位なので、もちろん顔もドストライクなのだけど、付き合い始めてその身体を知った後では、顔は二の次と言ってもいいかな? と思っている。それくらい、さとみは良い身体をしている。くびれたウェストに、うっすらと割れている腹筋。贅肉が少ない割には胸も大きく、Eカップというサイズよりも豊満に見える。でも、一番衝撃を受けたのは、真っ白な肌の色だ。
色白は七難隠すというけど、そう言われるのが納得な感じだった。私にとってはそんな風に完璧な彼女だったので、結婚出来たのは本当に奇跡的だなと思っている。そして、そんな彼女だからこそ、どうしても過去が気になってしまう私がいた。

私がアプローチしたときはたまたま彼氏がいなかったけど、そんなさとみに彼氏がいなかったはずもなく、けっこうな経験をしてきたみたいだ。私は、嫉妬混じりにどんな彼氏だったのか、どんな経験をしてきたのかを聞きたがったが、
『ナイショ〜。聞いても仕方ないでしょ。いまは誠ちゃんだけなんだから良いでしょ』
と言って、取り合ってくれない。でも、セックスをしているときだけは、私をいじめるように過去の話をしてくれるときがある。

『誠ちゃん、私ね、外でしたこともあるんだよ。イヤだったけど、元カレがどうしてもって言うから』
ベッドの中で、私のペニスをしごきながら言うさとみ。私は、嫉妬で泣きそうな気持ちになりながらも、
「ど、どこでしたの? 見られたりしなかったの?」
と聞いた。もう、気になって仕方ない気持だった。

『うん。公園で、ベンチに座りながらだよ。スカートの中はノーパンで、座ったまま入れられちゃったの』
さとみはそんな事を言いながら、私のペニスをしごき続ける。
「そんな事したの……。でも、動いたり出来なかったでしょ?」
私は、さとみがそんな大胆な事をしたことがあるのに驚きながら聞いた。
『うん。でも、我慢出来なくて動いちゃったんだ』
さとみは、うわずった声になってきた。最近では、昔の話をしながらさとみも興奮しているようだ。初めは、元カレのことを聞きたがる私に渋々話していたさとみだったのに、最近では積極的に話しながら私を責めてくるようになってきた。

「さとみの方が? 自分で動いたって事?」
『そうだよ。だって、我慢出来なくなっちゃったんだもん。でも、大きく動いたらバレちゃうから、ゆっくりとね』
さとみは私をいじめるように話しながら、私のペニスをしごき続ける。
「そんな事して、平気だったの? 誰かに見られたでしょ?」
私は、快感に声をうわずらせながら聞いた。
『ふふ。誠ちゃんの、出ちゃいそうだよ。まだ、イッちゃダメだからね』
さとみは肉厚の唇を舌で舐めながら言う。リップのせいか、濡れたように光っている唇がたまらなくセクシーに見える。

「わ、わかった。でも、しごくのやめてくれないと……出ちゃいそう」
私が情けない口調で言うと、さとみはしごく速度を緩めた。
『私、見られちゃったんだよ。高校生くらいの男の子に見られちゃったんだ』
さとみは、ゆっくりと私のペニスをしごきながら言う。
「だ、大丈夫だったの? 変な事されなかった?」
『されなかったよ。こっちがしたの。元カレが声かけて、近くで見てろって言って……。私、知らない男の子に見られながら、元カレにイカされちゃったんだ』
私は、あっけに取られる男の子の前で、着衣のまま突き上げられるさとみを想像してしまった。想像しただけで、息苦しいほど興奮してしまう。
「そんな……。気持ち良かったって事なの?」
『うん。だって、男の子が顔真っ赤にして見てるから。私が気持ち良くなってる顔、じっと見られちゃったから』
さとみは、息遣いまで荒くなっている。思い出して、興奮してしまっているようだ。
「声は? エッチな声も聞かれちゃったの?」
『うん。だって、気持ち良すぎて声我慢出来なかったの。それに、元カレがスカートまくり上げちゃうから、バッチリ見られちゃったし……』
さとみは、うわずった声で言う。もう、完全に興奮して発情してしまったような顔になっている。

「繋がってるところを!?」
『うん。元カレのおちんちんが、根元まで入っちゃってるところ見られちゃったよ』
私は、さとみの言葉を聞いて強いショックと嫉妬を感じていた。元カレとのセックスは、言ってみれば当たり前の行動だ。嫉妬はするが、仕方ないとも思える。でも、見ず知らずの高校生にアソコを見られてしまったというのは、嫉妬だけではなく、悔しいという感情も感じる。とても割り切れない感情だ。

「男の子にアソコを見られながら、イキまくったって事?」
私は、聞きたくないと思いながらも、質問を止めることが出来ない。
『そうだよ。知らない男の子に見られながら、エッチな声いっぱい出してイッちゃったの』
さとみは、もう顔が興奮しきったようなイヤらしい感じになっている。そして、ゆっくりと手でしごかれていた私も、もう限界間際だった。

『誠ちゃんの、爆発寸前だね。お口でしてあげる』
さとみは可愛らしい口調でそう言うと、私のペニスをくわえてくれた。そして、すぐに舌が絡みついてくる。もう、少しでも力を抜いたらイッてしまいそうだ。

「アァ、気持ち良いよ。さとみ、そんなにしたら出ちゃうって」
私は、あっけなく口で終わりたくないのでそう言った。明日は休日だし、出来ればさとみと普通にセックスを楽しみたいと思っていた。

すると、さとみは私のペニスをくわえたまま自分でアソコを触り始めた。
『んっ、んっ、ん〜っ』
さとみは、私のペニスをくわえたままうめく。オナニーをしながらフェラチオをしてくるさとみに、私はもう限界だった。野外で、高校生の男の子に見られながらあえぎまくるさとみを想像しながら、私は里美の口の中に射精した。

『いっぱい出たね。誠ちゃんは、私の昔の話が大好きだよね。どうして?』
さとみは、私のザーメンを飲み干してくれた後、そんな事を言った。私は、自分でもよくわからないということと、たぶん嫉妬で燃えるからだという説明をした。
『ふふ。燃えすぎて、入れる前に出しちゃってるね』
さとみは、イタズラっぽく笑う。本当に、セクシーな唇をしていると思う。私は、吸い寄せられるように彼女にキスをした。一瞬、生臭い感じがしたが、構わずに舌を使っていく。すると、さとみも私に抱きつきながら舌を使う。

さとみは、本当にキスが上手い。いつも、魂を少し吸い取られてしまうなと思うくらいだ。私は、夢中で彼女とキスをしながらも、元カレとの経験でキスが上手くなったのかな? と、余計なことを考えて嫉妬してしまう。

そして、さとみのキスですでに回復した私は、そのまま彼女に挿入し、いつものように5分も持たずに射精してしまった。さとみの膣中は、ただ締まるだけではなく、うねるように動きながら締めつけてくる。特に意識してやっているわけではないと言うが、本当ならばすごい名器だと思う。

そして、セックスが終わっていつものように抱き合っていると、
『誠ちゃん、そんなに元カレのこと気になる?』
と、さとみが聞いてくる。
「そ、そうだね。少しは気になるかな?」
『少しなんだ……』
「ごめん、かなり気になる……」
『そうなんだ……。誠ちゃんって、寝取られ性癖なの?』
さとみが、少し言いづらそうに言う。
「そっ、そんな事ない……と思うけど」
『ふ〜ん。もしかして、元カレと会って欲しいって思ってる?』
さとみは、探るような口調で言う。私は、ビックしていた。私は、正直に言って、さとみが元カレとセックスをするのを見たいと思っていたし、もう話だけでは満足出来ないと思ってしまっていた。

私が葛藤して黙っていると、
『元カレ、文也って言うの。どこにいるのか知ってるよ』
と、さとみが言ってきた。私は、びっくりしながらも、
「もしかして、まだ連絡取ってるの?」
と、慌てて聞いた。
『違うよ! レストランのオーナーシェフだから、お店の場所を知ってるって事だよ』
さとみはそんな説明をした。私は、初耳だったので結構な衝撃を受けていた。元カレがどこにいるのかわかっていて、いつでも会おうと思えば会える状態だった……。それは、私に激しい不安を与えてきた。

『そんなに気になるなら、今度見て来なよ。会社の人とかと行ってみたら?』
さとみはそんな提案をしてきた。私は、その時は曖昧に返事をして濁したが、結局3日後にそのレストランに行ってしまった。会社の後輩を2人連れてランチタイムに行ったが、すごく繁盛していて、ピザもパスタもカツレツもとても美味しかった。

そして、気になるさとみの元カレは、40歳前後の人のよさそうな感じの男性だった。コック服を着て忙しく働いているからか、格好良く見えた。10席程度のお店だけど、ランチでもそこそこ良い金額を取っているし、ウエイティングもかかるほどの状態なので、経営としては上手く行っているのだと思う。

ホールの担当をしている女性は、たぶん奥さんかな? と思う。ルックスはさとみの方が上だと思うが、ほがらかで愛想の良い女性だった。私は、パスタを食べながら、この男がさとみにエロいことを仕込んでいたんだなと思うと、嫉妬や怒りなんかがグチャグチャになる。

でも、やっぱり興奮してしまう私がいた。

「ありがとうございます! また来て下さいね!」
さとみの元カレにそんな事を言われ、私は”ごちそうさま、美味しかったです”と答えて店を出た。後輩達も美味しかったと言っていて、また連れてきて下さいねと言ってきた。私は、わかったと答えて会社に戻った。


自宅に帰ると、元カレに会ってきたことを話した。
『美味しかった?』
さとみは、そんな事を聞いてくる。元カレのことは気にならないのかな? と思いながら、美味しかったと答えると、
『そうでしょ。ホントに美味しいんだよね』
と、嬉しそうにいうさとみ。私は、元カレのことを褒められて嬉しそうにするさとみに、激しく嫉妬してしまった。私は、嫉妬に任せて彼女を押し倒し、キスをした。しばらくキスをしていると、さとみが私のペニスをさすってきた。
『やっぱりカチカチになるんだね。私が抱かれるの、想像してるでしょ?』
さとみは、ゾクッとするような目で言ってくる。私は、魅入られたように”うん”と答えてしまった。
『私も、抱かれるの想像してるんだよ。昔みたいにされたいなぁって思いながら、自分でしちゃったんだよ』
さとみは、私の耳元でセクシーな言い方をする。私は、さとみが元カレとのセックスを想像しながらオナニーをしたと聞き、走ったときのように心臓が激しく脈打っていた。

「本当に、抱かれたいって思ってるの?」
『誠ちゃんは? 見たいって思ってるの?』
質問に質問で返すさとみ。私は、ほとんど迷うこともなく”うん”と言った。
すると、さとみはニコッと笑い、
『わかったよ。じゃあ、楽しみにしておいてね〜』
と言って、スルリと私の下から抜け出してしまった。その後は、何をするつもりなの? と聞いても教えてくれず、ニコニコと笑うだけだった。

でも、そんな話をして数日待ったが特に何もなかった。そのまま1週間、2週間と経過したが、やっぱり何も起きない。私は、どうなったのかな? と思いながらも、なんとなく聞きづらいなと思って聞けないでいた。

そして、ほぼ1か月が経過したある日、
『誠ちゃん、お待たせ〜。今日、文也来るからね』
と、いじわるっぽい笑みを浮かべてさとみが言ってきた。私は、一瞬意味が理解出来なかった。文也って誰? と言う感じだった。でも、すぐに思い出した……。

「えっ!? 来るって? どこに!?」
『ウチにだよ。もう、すぐだから』
「な、なんでそんな、急すぎるし、自宅に来る? どういうこと?」
私は、完全にパニックだった。

『だって、見たいんでしょ? ほら、早く隠れないと! クローゼットに隠れて!』
さとみは楽しそうに笑いながら言う。私は、冗談なのかな? と思っていた。でも、本当にインターホンが鳴ってしまった。

『あっ、来たよ! 早く隠れないと!』
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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた3【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は失神から目覚めると、
『あなた……ごめんなさい』
と、罪悪感にまみれた顔で言ってきた。私は、布団から顔だけ出している嫁に、
「どうしたの? 寝てたからよくわからないよ」
と、あくまで寝たフリをしていたことを貫いた。

『……マッサージで、気持ち良くなっちゃったの……』
嫁は、モジモジした様子で言う。
「そう、良かったね。リラックス出来たの?」
私は、なるべく優しい口調で言った。
『……違うの。その……エッチな気持ちになって、先生にイカせてもらっちゃったの……。ごめんなさい』
嫁は、正直にそんな事を言う。隠すつもりがないのが、正直な彼女らしいと思う。

「どんな風にされたの?」
私は、少し動揺したフリをしながら聞く。
『……アソコを触られたり、指を入れられたり……』
「そんなに気持ち良かったの?」
『うん。あんなの初めてだった……』
「そんなに良かったんだ……。だったら、また呼ぼうよ。千里も、またして欲しいでしょ?」
『えっ? いいの? 他の人に気持ち良くさせられても……』
「うん。今度は見せて欲しいな」
『もう……ヘンタイなんだから』
はにかんだように言う嫁。でも、さすがにセックスまでしてしまったことは言いづらいようだ。

『あなた、来て……』
嫁は、発情したような顔で私を誘う。私は、すぐに布団の中に滑り込んだ。私に抱きついてきて、熱烈に舌を絡めてくる嫁。それだけではなく、私の上にまたがってきた。全裸の嫁は恥ずかしがる様子もなく、私の浴衣を脱がせ始める。

そして脱がせるとするに、私の乳首を舐めてきた。息遣いも荒く、興奮しているのが伝わってくる。
「そんなに興奮して、どうしたの? そんなにマッサージ気持ち良かったの?」
私が声をかけると、
『うん。お腹を軽く叩かれただけで、イッちゃったの……。あんなの、初めて』
と、うわずった声で言いながら私の乳首を甘噛みしてくる。
「何回もイッたの?」
『うん。もう、イキすぎて死んじゃうかと思った』
どんどん息遣いが荒くなる嫁。本当に興奮しきっているのがわかる。
「僕とするよりも気持ち良かった?」
『……ごめんなさい』
嫁は、答えずに謝ってきた。嘘のつけない彼女らしいリアクションだ。
私は、見ていてそれは充分すぎるほどわかっていたが、それでも嫁の言葉に嫉妬が燃え上がる。そして、体勢を入れ替えて嫁に覆いかぶさっていった。私は、犯すように彼女の中に挿入した。こんなに荒々しくするのは初めてかも知れない。

私は、入れた途端にびっくりした。嫁の膣中は、いつもとまったく違う感じだった。緩いとかそういうことではなく、別の女性としているようなまったく違う感覚だった。

私は、これが寝取られると言うことなのかとショックを受けた。他の男に、嫁の中を変えられてしまった……。そう思うと、嫉妬が嵐のようになる。そして私は、狂ったように腰を振り始めた。
『あっ、あなた、激しいっ。気持ち良いです、もっとしてくださいぃ』
嫁は、少し背中をのけ反らせるようにしてあえぐ。私は、感触の違う嫁の膣に焦燥感を感じながら腰を振り続けた。

『あなた、いつもより固くなってる。興奮してる? あなたも興奮してるの? 私が他の人にイカされたのに、興奮してるの?』
嫁は、うわずった声でそんな事を言う。でも、どことなく私を挑発するような感じに聞こえる。
「してる。興奮してる! そんなに良かったの? そんなに気持ち良かったの? 僕とするより良かったの!?」
ついつい声が大きくなってしまう私。
『良かったの! あなたとするより気持ち良かったのっ! あぁっ! イッちゃうっ! あなた、イクッ!』
嫁は、そんな事を言いながら身体を震わせる。私は、激しい嫉妬と焦燥感を感じながら、あっけなく射精してしまった。

私は、こんなに気持ち良い射精は初めてだった。そして、どちらからともなくキスをしてしばらく抱き合っていた。

『あなた、怒ってる?』
心配そうな口調で聞く嫁。
「怒ってないよ。ごめんね。本当は、寝たフリしてたんだ」
私も正直に話した。
『……知ってたよ。だって、途中で目隠しズレたから……』
嫁は、そんな告白をしてきた。私は、ウソがばれてバツが悪いなと思いながらも、告白してきた嫁は覚悟を決めたんだなと思った。

「先生の、大きかったみたいだね」
『うん。奥の突き当たりまで届いたの。奥を突かれると、頭が真っ白になっちゃうんだね。女に生まれて良かったって思うくらい気持ち良かった……』
嫁は、申し訳なさそうな感じはもうない。私の事を挑発しているような感じで言う。
「僕のじゃ、届かないの?」
自分のことなので、聞くまでもないのに聞いてしまう私。
『知ってるでしょ? あなたが一番わかってるでしょ?』
嫁は、妖艶な笑みを浮かべながら言った……。

この時の経験がきっかけで、私と嫁のセックスライフは、倦怠気味だったのがウソのように燃え上がるようになった。ほとんど毎日のようにセックスをするようになり、嫁はわざと先生のマッサージのことを言って私を嫉妬で燃え上がらせるようになった。

そして、それまでもやっていたバイブを使っての疑似寝取られプレイもさらに過激になっていった。今日は、2人で少し郊外の書店型のアダルトグッズ店に行った。
「どう? これくらいだったんじゃない?」
私は、リアルタイプのディルドを手に取り、嫁に渡した。嫁は、
恥ずかしそうに頬を赤くしながら、そのディルドを握った。
『う〜ん。もっと太かったかな?』
嫁はそんな事を言う。でも、いま握っているディルドも、かなりのサイズだ。パッケージを見ると、Lサイズと書いてある。

嫁はLサイズのディルドを棚に戻すと、隣のLLサイズを手に取った。それは、日本人ではあり得ないんじゃないかな? と思うくらいのサイズだ。外人さんだと、これくらいあるのかな? と思うサイズで、私のものと比べると、一回りも二回りも大きな感じだった。

『これだ! 太さはこれくらいだよ。でも、こんなに長くはないね』
慣れてきたのか、楽しそうに笑いながら言う嫁。まさか、こんな風に2人でアダルトグッズを選ぶ日が来るなんて思ってもいなかった。

「こんなに? ホントに? だって、こんなの、外人さんみたいだよ」
『うん。でも、たぶんこんな感じだったよ』
嫁は、少し上気したような顔になっている。先生とのプレイを思い出して興奮しているのだろうか? そう思うと、胸がドキドキしてくる。

「じゃあ、これ買おうか」
『うん。早く帰ろう』
嫁は、うわずった声で言う。もう、入れて欲しくなってしまったのだと思う。

そしてそれを購入すると、私達はすぐに帰宅した。すると、まだ玄関なのに、嫁が抱きついてキスをしてきた。荒々しく舌が突っ込まれてきて、私の舌をむさぼる。
『あなた、もう我慢出来ない。入れて欲しい』
荒い息遣いで嫁が言う。こんな嫁は初めて見た。
「どっちを? 僕の? それとも、先生のサイズのこれ?」
私が興奮しながら聞くと、嫁はあっけなく、
『これ! この大きいのが欲しい!』
と、うわずった声で言った。私は、わかっていた事ながらショックを受けてしまった。そして、嫉妬しながらも激しく興奮してしまった。

そして、嫁と一緒に寝室に移動し、キスをしながらもつれるようにベッドに倒れ込んだ。
しばらくキスをした後、私は袋からさっき購入したディルドを取り出す。シュリンクを破りディルドを取り出すと、少し臭いがした。私は、いったん洗ってくると言って寝室を出た。

私は、洗面所でハンドソープを使ってディルドを洗い始めた。それは、不思議な気持ちだった。その硬さに驚き、太さと造形にもっと驚いてしまった。人体ではあり得ない硬さ。でも、ただカチカチなだけではなく、弾力もちゃんとある。
そして、その太さは私の手でやっと指が回るほどの太さがあった。

握り慣れた自分のペニスと比べて、笑ってしまうほどの差がある。そして、その造形はカリ首が威圧するように張り出していて、まがまがしさを感じてしまうほどだ。

私は、本当にこんなに太かったのかな? と、疑問を持ってしまった。あの時、乱れに乱れた嫁に注視しすぎて先生のペニスはさほど見る余裕がなかった。確かに、大きいとは思った記憶はあるが、ここまでだったかな? とも思う。
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ブロマガって何?


フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁は、黒人サイズのディルドを股間に挿入したまま、
『あなたにイカせてもらえて幸せです』
と、言ってきた。その顔は快感にトロンとしていて、多分私が初めて見る表情だった。

白のニットには、さっきよりもくっきりと乳首が浮いているし、黒のミニスカートは完全にまくれ上がっていて役目を果たしていない。

「あなた、どうしますか? これ抜いて、抱いてくれますか? それとも、動画の続き見ますか?』
嫁は、挑発的な顔で言う。いつものお嬢様のようなおしとやかさは感じられない。

私は迷ってしまった。このまま嫁とセックスをするべきだと思っているのに、どうしてもなにも言えない。
『じゃあ、再生しますね』
嫁が軽くからかうような口ぶりで言ってくるが、私はそれを止めることもせずに黙ってしまった。嫁は宣言通りに動画の続きを再生し始める。

映し出された動画は、すでにラブホテルの中の動画だった。カメラは固定されているようで、すぐに画面の中に二人の姿が映し出される。
「凄く似合ってるよ。本当に女子大生みたいだよ」
池田さんはそんな事を言う。画面の中の嫁は、すでに髪の毛も短くなっているし、服装も変っている。すっかりと、池田さん色に染められてしまっている。
『本当ですか? なんか、短すぎて見えちゃいそう……』
恥ずかしそうに言う嫁。しきりにスカートの裾を下に引っ張り伸ばしている。
「めくってごらん」
池田さんが指示をすると、嫁はスカートの裾を持ち上げ始めた。すぐに嫁のアソコが丸見えになる。この時はまだヘアがあった。
『恥ずかしいです……』
嫁は本当に恥ずかしそうだ。
「太ももまで垂れてるよ。博子は本当に淫乱になったね」
『池田さんが変えたんですよ。池田さんの色に染められちゃいました』
スカートの裾を持ち上げたまま、照れ臭そうに言う嫁。恋をしている少女みたいな仕草だ。

「もっと染めてあげるよ。おいで」
池田さんがそう言うと、犬みたいに喜んで彼の元に行く嫁。そのまま抱きついてキスをした。キスがしたくてたまらないという感じでキスを続ける嫁。私は、どうしてこうなってしまったのだろう? と、今さら思い始めていた。セックスが下手だった嫁に、軽い皮肉のつもりで風俗で働いたら? と言った結果、他の男とデートまでするようになってしまった。そして、それに興奮してしまう私……。

画面の中で、濃厚なキスを続ける嫁。池田さんは、受け身という感じだ。そして私の隣では、太すぎるディルドを挿入したままの嫁がいる。嫁は、画面の中でキスをする2人を見ながら、ディルドをゆっくりと動かしてオナニーをしている。あんな太いディルドが、軽々と動くのが信じられない。

私の視線に気がついた嫁が、
『あなた、どうして抱かないんですか? あなたの希望通り、少しは上手になりましたよ?』
と言って、私のペニスをくわえて来る嫁。同じように、画面の中でも嫁は池田さんのペニスをくわえ始めた。

確かに、圧倒的に上手になった。もともと器用な嫁のことなので、コツを掴めば上達も早いのだと思う。
『あなた、すごく固くなってますよ。どうしてこんなに興奮してるんですか?』
嫁はそんな事を言いながらフェラチオを続けてくる。カリ首廻りを舐められ、私は一気に射精感が強くなっていく。お店では、簡単な講習しかしなかったと言っていた。こんな風に上手くなったのは、池田さんを含む常連達の指導のせいなのだと思う。

自分の嫁が、他の男に変えられていく……。そんな状況に、興奮がどんどん強くなる私は、すでに壊れてしまっているのかも知れない……。

『こんなに固くなっても、抱いてくれないんですね。だったら、手伝ってくれますか?』
そう言って、私の手を取ってディルドを握らせる嫁。私は、画面に目が釘付けの状態のままディルドを動かし始めた。
『んっ、んっ、んっくぅ、んんっ〜っ』
嫁は、私のペニスをくわえたままうめく。こんなに気持ちよさそうな嫁は、私とのセックスでは見たことがない。

画面の中では、着衣のままの嫁が熱心にフェラチオをしている。比較したくはないが、どうしても池田さんのペニスの大きさが目に入ってしまう。私のペニスは易々と根元までくわえている嫁だが、池田さんのは根元まではくわえられていない。そして、口の開け方もまったく違う。池田さんには目一杯口を開けている感じだけど、私には半分程度口を開けているだけに見える。
ペニスの大きさなど今まで気にしたこともなかったのに、こうやって動画で見ると、本能的に怯んでしまう。

『同じ男の人でも、本当に全然違うんですね』
そんな事を言いながらフェラチオを続ける嫁。
「どう違うの?」
私は、聞かなくてもいいことなのに聞いてしまった。
『大きさも形もです。あなたのは、常連さんの中に入れたら、4番目かな?』
嫁はそんな事を言いながら、私のペニスをフェラチオし続ける。
「1番は、池田さんなの?」
『はい。ぶっちぎりで一番ですよ』
嫁はそんな事を言う。私は、はっきりと言われてショックを受けてしまった。

すると、画面の中からは、嫁の気持ちよさそうな声が響いてきた。
『うぅあぁ、すごい、奥に届いてるぅ』
着衣のまま対面座位で繋がる嫁。スカートはまくれ上がり、なまめかしい太ももが丸見えになっている。そして、すぐに腰を振り始める嫁。
『あっ、あっ、当るっ! ぶっといおチンポ当ってるぅッ!』
画面の中の嫁は、はしたない言葉を吐きながらあえぎ続ける。

私は、
「奥に当るとそんなに気持ち良いの?」
と、震える声で嫁に聞いた。
『はい。当るたびに、気持ち良くて頭が真っ白になっちゃいます』
そんな事を言う嫁。
「僕のじゃ、届かない?」
わかっていながらもそんな事を聞く私。
『ふふ。仕方ないですよ。気にしないでくださいね』
嫁はそう言ってフェラチオを続ける。はっきりと届かないと言ってもらった方がまだマシだ。

画面の中では、
『池田さん、好きっ! 愛してます! あぁぁ、イッちゃうっ! もうイッちゃうっ!』
と、嫁は夢中で腰を振り続ける。そして、嫁の方からむさぼるようにキスをする。池田さんは、ほとんど動かない。完全に受け身という感じだ。
嫁は、はしたなく腰を振り続け、むさぼるようにキスを続ける。
私のものをフェラチオしている嫁が、
『あんなに激しく腰振ってる……。あなた、同じようにしてあげましょうか?』
と、優しい顔で聞いてくる。私は、完全に立場が逆転してしまっているなと思いながらも、我慢出来ずにお願いした。

嫁は、太いディルドを引き抜く。こんなに太いモノが、よく入っていたなと思うようなディルドだ。それをテーブルに置くと、私にまたがって対面座位になる。あっという間に熱い肉に包み込まれ、私は思わずうめいてしまった。

『ふふ。入っちゃいましたね。気持ち良いですか? 太いの入ってたから、緩くなっちゃいました?』
嫁はそんな事を聞いてくる。でも、私は逆に締まりがよくなったように感じていた。嫁は教えてくれないが、他の常連達にも本番をさせていると思う。そして、毎日のようにセックスをすることで、膣の周りの筋肉が強化されたのだと思う。

私が、緩くなっていないことと、逆に締まりが良くなったと思うと話すと、
『本当ですか? 池田さんに教えてもらったトレーニングしてる成果かしら?』
と、嬉しそうに言う嫁。
「トレーニングって?」
『はい。膣を締めたり緩めたりとか、スクワットなんかです』
嫁はそんな説明をした。私は、池田さんの為に嫁がそんな努力をしていた事を知り、胸が締めつけられるような気持ちになった。

画面の中の嫁は、キスをやめて大きな声であえぎ始めた。
『イクッ! イクッ! 気持ち良い! おチンポイッちゃうっ! うぁうああっ!!』
嫁は、身体をのけ反らせながら果てた。
「もうイッちゃったの? 博子は、はしたないね」
池田さんにそんな事を言われる嫁。でも、嫁は嬉しそうな顔になっている。
『だってぇ、ずっと我慢してたから。ねぇ、今日はいっぱい愛して下さい』
可愛らしい顔で言う嫁。
「じゃあ、一緒にお風呂入ろうか」
『うん!』
そして、2人はベッドから移動して行く。その途中、カメラは停止された。すぐに新しい動画が再生される。すると、それは脱衣場の中だった。
嫁は壁に両手をつき、お尻を突き出すようにしている。カメラはまた固定アングルになっていて、多分どこかに置いているのだと思う。
池田さんは、小さなプラスチックで出来たような容器を手にしている。
「じゃあ、行くよ。リラックスしてね」
そう言って、嫁のお尻にその容器を近づける池田さん。
『は、はい。でも、本当にするんですか?』
嫁は、どこか不安げだ。さっきまでの、ラブラブで楽しそうな雰囲気はなくなっている。
「だって、綺麗にしないと出来ないでしょ?」
『……はい。綺麗に……して下さい』
嫁は、覚悟を決めたように言う。
「行くよ」
そう言って、池田さんは容器の注入口を嫁のアナルに突き立てていく。私は、それが浣腸液だと理解した。

「そ、そんな! こんなことまでしたの!?」
私は、ショックが大きすぎて声が裏返ってしまった。
『ふふ。大丈夫ですよ。見られてないですから』
嫁は、少しピントの外れた回答をする。

画面の中では、浣腸液を注入される嫁が映っている。
『う、うぅ……冷たいです……』
嫁は、少し不安そうに言う。
「大丈夫、もう少しだよ」
そう言って、池田さんは全部を注入した。
『あぁ、お腹……グルグル言っています』
嫁は、早くも苦しそうだ。
「もう一つ入れるよ。奥まで綺麗にしないとダメだからね」
そう言って、池田さんはもう一つを嫁のアナルに突き刺した。そして、そのままギュッと摘まむようにして浣腸液を注入していく。

『うぅ……ダメぇ、ダメっ! も、もう出ちゃいそう、出ちゃいそうです!』
嫁は、切羽詰まった顔で叫ぶ。すると、池田さんは容器を引き抜き、
「良いよ、全部出してくるんだよ」
と言って、嫁を解放した。すると、嫁はヨタヨタと内股のまま歩き始める。多分、トイレに行ったのだと思う。そして画面は消えた。私は、少しホッとした。いくら愛する嫁のこととはいえ、排泄姿など見たくはない。

すぐに始まった次の動画は、全裸の嫁がベッドの上で四つん這いになっていた。私は、嫁のアソコを見て驚いてしまった。さっきの動画ではまだあったヘアが、剃り上げられてしまっていた。ツルツルになった嫁のアソコ。もう、30代半ば近いのに、妙にロリっぽく見えてしまう。

「丸見えだね。アナルもヒクヒクしてるよ」
池田さんが、そんな言葉をかける。固定されたカメラなので、嫁のアナルがどうなっているかまでは見えない。でも、池田さんに向かって、アソコもアナルもさらけ出しているのはよくわかる。

『恥ずかしいよぉ。そんな事言わないで』
本当に恥ずかしそうな嫁。でも、隠そうとはしない。
「じゃあ、ゆっくりほぐしていくよ」
池田さんはそう言うと、ローションボトルを手に取った。そして、フタを開けると中身を手の平に垂らしていく。
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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

「わかりました。それでは、準備しますね」
マッサージ師の彼は、そんな風に言うとカバンから何かを取り出して準備を始めた。寝ているフリをしている私には、何を取り出しているかまではよく見えない。
『それって、なんですか?』
嫁がそんな質問をする。でも、うっとりとしたような、何とも言えない牝を感じさせる口調だ。こんな風に、自分の嫁が他の男に媚びた口調で話をするのは、かなりの衝撃がある。

「低周波治療器ですよ。手では出来ないほぐし方をします」
そう言って、彼はなぜか嫁にアイマスクをつけ始めた。嫁は、とくに抵抗することもなくアイマスクで目隠しをされている。
「リラックスして下さいね。アイマスクしましたから、寝てしまっても構いません」
彼はそんな風に言いながら、私の方を見てアイコンタクトをする。私は、ゆっくりと音を立てないように身体を起こした。彼が、私の為にアイマスクをしてくれたことを理解した。

身体を起こして見る嫁は、浴衣が乱れに乱れてとても卑猥な格好になっていた。胸元は完全にはだけてしまい、タオルもズレているので片方の胸が丸見えになっている。嫁の乳首は、見ただけでもビンビンに勃起しているのがわかるほどになっているし、裾ははだけてショーツが丸見えだ。そしてそれは、吹いてしまった潮で大きくシミが出来ている。

「奥様、濡れてしまいましたから脱がせますね」
そう言って、サッと嫁のショーツを脱がせ始める彼。
『えっ? あ、はい……ごめんなさい』
と、少し慌てた感じで言う嫁。多分、潮を吹いて濡らしてしまったことを謝ったのだと思う。嫁は、ショーツを脱がされながら、腰をグッと持ち上げて脱がせやすくする。自分の嫁が、他の男に下着を脱がされるだけでも衝撃的なのに、脱がせやすいようにアシストまでしている姿は、血圧が上がりそうなほどの衝撃を受ける。

丸見えのヘア、そして、アソコも濡れすぎなほど濡れてヌラヌラとイヤらしく光っている。こんな姿を他人に見られてしまうなんて、私は自分で企画したことにもかかわらず、怒りのような感情を感じてしまった。

すると、彼はバスタオルを嫁の身体にかぶせた。その上で、浴衣も全部脱がせてしまった。全裸の上にタオルがのっているだけの状態になり、嫁が少し身体を固くしたのがわかる。

「それでは、治療器をつけていきますね。少しひんやりするかも知れません」
そう言って、低周波治療器の器具を貼り付けていく彼。でも、装着している場所が、普通のマッサージとはまったく違うようだ。さっきのそけい部と、体外ポルチオ責めでポンポンと叩くようにしていたヘソの下あたりに貼り付けていく。

そして、スイッチを入れる彼。低くうなるような音が響くと、
『あっ、うぅ……け、けっこう、強いんですね、うぅ』
嫁が、少し驚いたような声で言う。
「徐々に強くしますからね。痛いようでしたら言って下さい」
そう言って、ダイヤルで強さを調整する彼。うなり音も強くなっていく。

『うぅ、うぅ、うっ、あ、あぁ、あっ、ふぅ』
嫁は、すぐに気持ちよさそうなうめき声に変っていった。でも、必死で声を抑えようとしているのがわかる。

目隠しをされたままの嫁は、不思議なほど卑猥に見えた。時折口がだらしなく開き、甘い声が漏れるのを見ると、ゾクゾクするほどイヤらしい。目隠ししただけでこんなにも卑猥な感じになるなんて、不思議な感じがする。

『うぅっ、あっ、あっ、せ、先生、ダメ! これ、うぅあっ! 強い、うぅあっ!』
嫁は、低周波治療器で感じ始めてしまった。多分、本当に普通の治療器だと思うが、つける場所やシチュエーションで、まるで大人のおもちゃみたいになってしまうのだなと思った。

すると、彼は嫁の胸をタオルの上から触り始めた。両手で両胸を鷲づかみにし、もみほぐすように揉む。それだけではなく、乳首をつまんだりする。
『うぅっあっ、ダ、ダメっ! ひぃあぁっ! イヤぁっ!』
嫁は、のけ反るような感じになりながら、悲鳴っぽいあえぎ声を漏らす。でも、彼は淡々と嫁の乳首を責め続け、低周波治療器の強さをさらに強くする。

嫁は、腰を浮かせて太もものあたりをガクガクッと震わせる。そして、
『イッちゃうっ! イッちゃいますっ! 止めてっ! 止めて下さいぃっ! イクぅ〜っ!』
と、大きな声で叫びながら果ててしまった。

そこで、彼は低周波治療器のスイッチを切った。嫁は、目隠しされたまま荒い呼吸を続ける。
「いかがですか? 治療器は気持ち良かったですか?」
彼は、淡々と聞く。これだけの状況なのに、彼は興奮していないのだろうか? 私は、少し悔しいと思ってしまった。でも、彼の股間を見て少しホッとした。彼の股間はもっこりと盛り上がっていて、かなり強く勃起しているのがわかったからだ。

『は、はい。私、こんなに……。はしたない姿見せて、ごめんなさい』
嫁は、もしかしてまだ普通のマッサージだと思っているのだろうか? イッてしまったことを謝っている。

「大丈夫ですよ。リラックス出来てる証拠です。他の方も、イッてしまう人は多いですよ」
彼がそんな説明をすると、
『そうなんですか……。でも、あんなの初めてです』
嫁は、まだうっとりしている感じだ。
「では、内部からほぐしていきます」
彼は嫁に質問するのではなく通告するように言うと、手を嫁の股間に持っていった。タオルをぺらっとめくると、剥き出しになったアソコに指を差し込む。
『あぁっ! は、入ってます! 入っちゃってる!』
驚く嫁。確かに、彼の指は人差し指と中指が膣中に差し込まれてしまっている。
「大丈夫ですよ。指ですから。中からほぐしていきますね。女性ホルモンの分泌を促すツボがありますから」
冷静な声で言う彼。さすがに、嫁ももう普通のマッサージではない事に気がついたと思う。
『そ、そうなんですね。よろしく……おねがいしま、すぅ』
嫁は、モジモジと腰のあたりを動かしながら言う。まるで、まだマッサージだと思っているような受け答えに、私は驚いてしまった。

「はい、じゃあリラックスして下さいね。声も出していいですから」
そう言って、彼は指を動かし始める。ただ、腕の位置はほとんど変らず、膣中の指だけを動かしているような感じだ。

『うぅっ、う、あっ、あっ、あっ、あぁっんっ! こ、こんなの、ひぃああぁっ! ダメぇっ! ダメぇっ!!』
嫁は、のけ反ってあえぎ続ける。激しく動くので、タオルも完全に外れてしまった。まるっきり全裸になった嫁。上気しているせいか、全身が紅潮したように赤くなっている。

すると、彼は膣中の指を動かしながら、さっきみたいに嫁のヘソの下あたりを揺さぶり始めた。
『あぁっ!! ダメぇっ! それダメっ! すごいのっ! こんなのダメっ! 凄いの来るっ! うぁうあっ! イクッイクッ! イッグゥゥッ!!』
嫁は、すぐにイッてしまった。でも、彼は動作を止めない。嫁は、のけ反って身をよじって逃れようとする。でも、彼はしっかりと嫁をホールドして離さない。

『出ちゃうっ! 出るっ! うぅあぁっ! ごめんなさいぃっ!!』
嫁は謝りながら潮吹きを始めた。彼は少しタオルの位置を変えたが、上手く嫁のしぶきを受け止めた。布団は汚さず、タオルに受け止める彼を見て、本当に手慣れているのだなと思った。

「気持ち良かったですか?」
彼が聞く。すると、嫁は恥ずかしそうに、
『はい……。また……出ちゃいました……』
嫁は、本当に恥ずかしくて仕方ないという感じだ。
「いいですよ。ちゃんとタオルで受け止めましたから」
彼は優しい顔で言う。
『ありがとうございます……。も、もう終わりですか?』
嫁は、まだ続けて欲しいという感じではなく、もう終わって欲しいというニュアンスで言う。
「次で最後です。今度は、これを握っていて下さいね。力が入らないように、ソフトに握っていて下さい」
そう言って、彼は嫁の手を自分の股間に持っていった。ズボンの上から、彼のペニスを握る嫁。一瞬、ビクッと驚いた感じはあったが、とくに抵抗はしない。

『……主人は、ちゃんと寝てますか?』
不安そうに聞く嫁。さすがに、いけないことをしている自覚を持ったようだ。
「はい。ぐっすりと寝てらっしゃいますよ」
私とバッチリ目が合っているのに、そんな説明をする彼。私は、この後の展開にドキドキしてしまった。

嫁に股間を握らせながら彼が何をするのか見守っていると、彼は嫁のクリトリスをまさぐり始めた。右手でクリトリスの皮をめくり、左手の指でクリトリスをこすり始める彼。動きはゆっくりしたもので、イカせようという感じの動きではない感じがした。

嫁は、さっきのような激しいあえぎ方ではなく、吐息に近いような声を出す。そして、ついつい彼の股間を握る力が強くなってしまうようだ。すると、嫁が手を伸ばしていき、彼のズボンのファスナーに指をかけた。目隠しされているのでもたつきながら、それでも上手に彼のペニスを剥き出しにしてしまった。

彼は脱がされているのにまったく動じず、冷静に嫁のクリトリスを触り続けている。彼のペニスは、逞しい感じだった。長いという感じではなく、太くてゴツいというフォルムで、雄のオーラが漂っているような感じだ。

そして嫁は、直接彼のペニスを握ってしまった。
『……固い……。こんなに太いんですね……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。でも、恥ずかしそうな素振りを見せながらも、彼のペニスをしごき始めてしまった。嫁が、どんな気持ちでそんなことを始めたのかわからない。でも、嫁は力強く手コキを続ける。

「ありがとうございます。では、くわえていただけますか? その方が、女性ホルモンが一気に分泌されるそうです」
そう言って、目隠しされた嫁の顔の近くにペニスを近づける彼。嫁は、何も言わない。ただただ戸惑っているような雰囲気だ。でも、彼が強引に嫁の頬にペニスを押し当てると、つられるように口を開けてしまった。すかさず、ペニスを嫁の口の中に滑り込ませる彼。嫁は、舌を突き出してペニスを確認するような動きをした後、それをくわえてしまった。

私は、雷に打たれたようなショックを受けた。バイブを使って擬似的な寝取られプレイは、すでに嫁と何度も経験していた。でも、実際に嫁が他人棒をくわえている姿は、悪夢のようだった。
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嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた【ブロマガ】

嫁の千里と結婚して16年、ほとんど喧嘩もする事なく今日まで来た。子供は息子が一人いて、今年から寮のある高校に入ったので、久しぶりに妻と二人の生活に戻った。

息子が中学に入ってからは、ほとんどセックスをしていなかった反動か、週に二回三回とセックスをするようになっていて、嫁もこの歳になってセックスに目覚めてしまったのか、前とは比較にならないくらいに淫乱な女に変った。
とは言っても長年連れ添った相手なので、どうしても刺激が足りないなと思ってしまう事もある。そんな事もあり、最近の二人のセックスは、オモチャを使ったりコスプレをしたりというスパイスをきかせるようになっていた。

嫁に目隠しをして、軽く腕を縛る。これだけの事で、嫁がよりいっそう淫靡な感じに見える。目隠しをした女性は、どうしてこんなにイヤらしく見えるのだろう? と思いながら、嫁の少し垂れ気味の巨乳に舌を這わせる。
『ンッ、なんか、見えないとドキドキしちゃうね』
嫁も、まんざらではないようだ。私は、嫁の乳首を舐め始めた。いつも以上に固くなっている感じがして、私も興奮してしまった。
『あっ、ンッ、うぅ……気持ち良い。見えないと、余計に気持ち良くなるんだね』
嫁は、気持ちよさそうに言う。私は、嫁の口元を見てより興奮していた。目隠しした状態であえいでいる女性の口元は、本当にイヤらしいと思う。

「他の人にされてるみたい?」
私がそんな事を言うと、
『そ、そんなわけないでしょ? バカな事言わないの』
と、嫁は口ごもる。私は、無言で嫁の乳首を責め続けた。ビクッ、ビクンッと、身体を震わせながらあえぎ声を漏らす嫁。いつもよりも感じている様子だ。私は、嫁のそんなリアクションに、絶対に他の男に舐められてるのを想像しているなと思った。

そして私は、嫁のアソコに指を伸ばした。それは、触った瞬間にクチュッと音を立てるほど濡れていた。私は、興奮して夢中でクリトリスを責め続けた。
『あっ、あぁっっ、気持ち良いっ、あなた、凄いっ、うぁうっ!』
嫁は、やっぱりいつも以上に感じている。私は、バイブを取り出して彼女にくわえさせた。嫁は、興奮しているからか、バイブをフェラチオするように舐め始めた。
「違う人のくわえてるみたいでしょ」
私がそんな事を言うと、嫁はバイブをくわえたままビクッと身体を震わせた。私は、嫁が他人のペニスをくわえるところを想像してしまい、自分でも驚くほど興奮してしまった。最近、バイブを使うようになって以来だが、嫁を他人に抱かせてみたいという気持ちが芽生えてしまった。

私は、目隠しされたままの嫁のアソコにバイブを挿入していった。
『うぅ、あぁっ、イヤァ……。あなたのが欲しい……』
バイブを入れられて、ビクッと身体を震わせ軽くのけ反るような姿勢になりながら、そんな事を言う嫁。私は、かまわずにバイブを根元まで入れた。
『うぅっ、くふぅ……』
嫁は、声を我慢するような仕草を見せる。
「こんな風に、違う人の入れてみたい?」
私はバイブを回すように動かしながら、そんな質問をする。
『イヤァ、変なこと言わないで……』
嫁は上ずった声で言う。でも、息づかいは荒くなり、体も紅潮してきている。
私は、バイブを動かしながら言葉を続けた。
「僕のより大きなペニス、入れてみたいんでしょ?」
『そんなこと、うぅあぁっ、な、ない……』
嫁は、うわずりすぎて震える声で言う。私は、嫁が他の男とセックスしている想像をしたと思った。そして、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。完全に自作自演的な嫉妬なのに、それでも激しく嫉妬してしまう。

「こんな風にされたいんだろ! こんな太いのでやられたいんだろ!」
私は、自分でも興奮しすぎているなと思うくらいに興奮しながらそう言った。
『ち、違うっ! そんなこと、うぅあっ! ダメぇ、止めてっ! あなたダメっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、私はその言葉にすら興奮してバイブをでたらめに動かし続けた。
『あなたっ! ダメぇ、もうイッちゃうっ! イッちゃいますっ!』
嫁は、普通のセックスでは見せた事のない顔で叫び、身体を震わせた。
私は、そこでようやくバイブを抜いて自分のペニスを挿入した。子供を作る事もなくなったので、ピルを飲み始めるかパイプカットをするか迷ったが、結局ピルの副作用が怖くて私の方がパイプカットする事にした。そのおかげで、嫁とはいつもコンドーム無しでセックスが出来るし、中に出す事も出来る。

『あなた、やっぱりあなたのがいい……』
嫁は、私が挿入すると泣きそうな顔でそう言った。私は、幸せな気持ちで胸を熱くしながら、彼女にキスをした。


そしてセックスが終わると、嫁はやたらと甘えてきた。40歳近い嫁だけど、私の中では出会った頃のままのイメージだ。本当に可愛いと思う。イチャイチャしすぎて息子にもキモいと言われるほどだ。

『あなた、ごめんなさい。あんなに乱れちゃって、はしたないよね……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「変な事想像しちゃった?」
『え? ……はい。ごめんなさい』
モジモジと言う嫁。
「したいって思った?」
『えっ? 何をですか?』
「その……。他の男性と、セックスを……」
『そんなわけないですよ! あなたで満足です』
嫁はそんな風に言ってくれる。

「もし、私がして欲しいって言ったらどうする?」
『そんなの絶対に無理です。そんな事言われたら、離婚しちゃいますよ』
嫁はおどけた口調で言う。でも、嫌がっている様子も、怒っている様子もない。
「本当に? 少しも思わなかった?」
『もう……バカ……。シャワー浴びてきますね』
そう言って、寝室を出ていった嫁。私は、さっき抜いたバイブを見た。すると、バイブにはいわゆる本気汁がいっぱいついていて、嫁の興奮が伝わってくるようだった。

そして、この日以後もそんな疑似寝取られプレイを繰り返したが、やっぱり嫁の貞操観念は強いようで、リアルに他の男性とセックスをするのは無理みたいだった。そこで私は考えていた計画を、ものは試しにと実行に移してみた。

1泊で温泉旅行に行き、そこでマッサージを受けさせるという計画だ。もちろん、マッサージはいわゆる性感マッサージで、あらかじめネットで探した。性感マッサージのサイトがビックリするほど多いのに驚きながらも、誠実そうなまだ若い男性の施術師のところにした。

嫁は、久しぶりの温泉旅行に嬉しそうだ。
『本当に久しぶりですね。二人きりで温泉なんて、15年ぶり? もっとかな?』
と、ニコニコとしながら言う嫁。私は、すでに出発のこの時点で興奮してしまっていた。そして、やたらと嫁の事がセクシーに見えていた。他の男性に身体をマッサージされる……。上手く行けば、感じさせられてしまう……。そう思うと、身を焦がすような嫉妬を覚える。

そして、車を走らせると、嫁はご機嫌のまま鼻歌を歌ったり、やたらと話しかけてきたりする。本当に、可愛いなと思う。途中で道の駅に寄り、そばを食べた。
『10割そばって、そういう意味だったんだね。美味しい』
そんな事を言う嫁。なにが10割だと思っていたのかな? と思いながら、私も相づちを打つ。
普通に食事をしながらも、性感マッサージの事ばかり考えてしまう。性感マッサージのサイトには、色々と施術の事が書いてあった。クリトリスや乳首を触らなくても、オルガズムに達する事が可能だと書いてあった。私は、本当だろうか? と思いながらも、目の前で嫁が他人にイカされてしまったら、私はどうなるのだろう? と思っていた。興奮出来るのだろうか? それとも、嫉妬のあまり止めてくれと言ってしまうのだろうか? 自分でもわからなかった。

そして、食事を終え、観光名所の滝を見た後、宿にチェックインした。こういう温泉宿で、外部からマッサージの人間が来るのはなかなか難しいそうだが、ここは提携しているらしい。と言う事は、その筋では有名な温泉宿なんだろうか? そう思うと、他のお客の女性も、性感マッサージを受けるのかな? と、ついついイヤらしい目で見てしまう。

チェックインすると、そのまま部屋に案内された。窓からの眺めがなかなか良い部屋だった。遠くに浅間山が見えて、川のせせらぎも聞こえる。こんな雄大な眺めの部屋で、バカな事をしようとしている自分が少し恥ずかしくなってしまった。

「じゃあ、温泉入ろうか?」
『はい。一緒に入れれば良いのにね』
「じゃあ、男湯に入っちゃう?」
『バカ……』
そんな会話をした後、それぞれに風呂に向かった。そして、私が先に出て、部屋で待っている間に、マッサージの彼に電話をした。すでに駐車場でスタンバイしているようで、いつでも呼んでくださいと言われた。私は、興奮してしまっていても立ってもいられなくなってきた。

すると、嫁が戻ってきた。
『気持ち良かったね。外から丸見えみたいだったけど』
少し恥ずかしそうに笑う嫁。確かに雄大な眺めだったけど、遠くから覗こうと思えば覗けそうだなと思ってしまった。

嫁は、濡れた髪に浴衣姿でとても色っぽく、見ているだけでドキドキしてしまった。少し垂れてきたとはいえ大きな胸は形も良く、浴衣をこんもりと盛り上げている。
「まだ食事まで時間あるね。どうする?」
『ゆっくりしてればいいんじゃないですか? 夕焼けがキレイだと思いますよ』
そう言って、お茶を入れてくれる嫁。私は、
「マッサージしてもらえば? 肩こってるでしょ?」
『えっ? そんなのいいですよ。二人でゆっくりしましょうよ』
そんな事を言う嫁。私は怯んでしまったが、今さら止める事も出来ない。私は、強引に話を進めた。嫁は、何となく私の意図を察したのかも知れないが、結局折れてくれた。

『マッサージなんて、初めてだわ。あなたはしてもらわないの?』
「そうだね。千里が終わったらしてもらおうかな?」
『そうですね。じゃあ、髪乾かしてきますね』
そう言って、部屋のお風呂の脱衣場に行く。そして、ドライヤーで頭を乾かし始めると、私はマッサージ師に電話をした。

嫁が頭を乾かし終わる頃、ドアがノックされた。私がドアのところに行き、ドアを開けて招き入れる。マッサージの彼は、健康的に日焼けした若い男性だった。白衣の腕のところがはち切れそうになっていて、逞しい腕だなと思う。顔はイケメンというよりは真面目そうな印象で、私は少し安心した。
「お邪魔します。今日はよろしくお願いします」
丁寧に挨拶をして部屋に入ってきた彼。嫁もこんにちはと挨拶をした。でも、はっきりとわかるくらいに緊張しているのがわかる。

考えてみれば、嫁は日頃男性と接する機会がほとんどないと思う。
『まだお若いんですね。なんか、もっとお年の方が来るかと思ってました』
嫁は、やっぱり緊張気味に言う。
「いえ、無理して若作りしてるだけですよ。奥様こそ、若々しくてビックリです。いつも、もっとお年を召した方が多いですから」
彼はそう言いながら布団にタオルを敷いたりして準備を始める。

「奥様は、どこがこってますか?」
『そうねぇ、やっぱり肩かしら?』
「そうですか。腰はどうですか? 太ももなんかはいかがですか?」
彼が質問する。
『あっ、腰はたまに痛いときあります。太ももは、この裏っ側が疲れやすいです』
嫁は、少し緊張が解けた様子だ。
「では、まずはうつぶせでお願いします」
『はい……。お願いします』
緊張気味の嫁。でも、言われるままにうつぶせに寝転がった。少し浴衣の裾がはだけ、太ももの結構上の方まで見えてしまう。私は、ドキッとしながらも何も言えない。

すると、彼がタオルを嫁の身体にかぶせていく。際どいところまで見えていた浴衣の裾も見えなくなり、私は少しホッとした。そして、施術が始まった。まずは、肩甲骨のあたりからさするような、押すような動きをする。嫁は押されると、
『んっ、んっ』
と、軽い吐息を漏らす。私は、それだけの事なのにドキドキしてしまった。

そして、そのままマッサージが続く。それは、本当にごく普通のマッサージで、嫁も気持ちよさそうだ。まだ、性的な気配はない。

肩を揉んだり、腕を揉んだりさすったりする彼。嫁は気持ちよさそうにしている。すると、彼が私の事をチラッと見た。私は、思わずうなずいてしまった。それがきっかけのように、彼は嫁のお尻の際どいところまでマッサージし始めた。

タオルの上からとはいえ、お尻のすぐ付け根の部分を揉まれている嫁。私は、急に部屋の空気がセクシャルなものに変ってしまった気がした。
『ん……んっ……ふぅ……』
嫁は、吐息を漏らす。まだ気持ちよさそうと言う感じではない。

「痛くないですか?」
『は、はい。平気です』
すると、彼は嫁の身体に掛かっているタオルを、ふくらはぎの部分だけめくった。そして、オイルような物を手に取り、ふくらはぎに塗り広げていく。
「くすぐったくないですか」
『は、はい。平気です。なんか、ポカポカしますね』
嫁は、少し戸惑った声で言う。そのオイルには、媚薬的な効果がある成分が入っているそうだ。媚薬なんて、本当にあるのかな? と思うけど、血行を良くして快感が増すという事なのかもしれないなと思った。

彼は、念入りにふくらはぎあたりを揉んでいく。嫁は吐息を漏らし続ける。気のせいか、少し吐息が色っぽくなってきた気がする。彼はもう少しタオルをめくり、膝のあたりまでオイルを塗って揉んでいく。私は、ドキドキしすぎて、いても立ってもいられないような気持ちになっていった。

嫁は、うつぶせになっているので表情は見えない。でも、漏れてくる吐息はさっきよりも色っぽくなっている。嫌がっているのなら、そんな風にはならないと思う。私は、彼のマッサージの巧みさに感心しながらも、いよいよ核心部分だなと思って見ていた。

彼の手は、タオルの中に入っていく。タオルをめくりあげる事なく、スッと中に入れてしまった。そして、嫁の内ももを揉み始める。嫁は、一瞬身を固くしたが、すぐに脱力したような感じに戻った。

私は、ここで打ち合わせを思い出し、慌てて寝たフリを始めた。
「ご主人様、お疲れのようですね。寝てしまいましたね」
彼の声が響く。私は、座椅子を枕に寝たフリを続ける。
『そ、そうですね。じゃあ、マッサージも終わりでいいです……』
「いえ、まだお時間きてませんので」
『あっ、ンッ、ん……』
そして、しばらく嫁の吐息だけが響き続ける。私は、そっと薄目を開けて様子をうかがう。すると、彼の手は、完全のタオルの中に差し込まれていて、ほとんどお尻のあたりをマッサージしているのがわかる。嫁は、内股になったり、モゾモゾしてりしてそれを受け続けている。私は、強い興奮を感じた。

『あっ、うぅ……ンッ、ンッ、くふぅ……』
嫁の吐息は、軽いあえぎ声のようになっている。
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