目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった3(転載禁止)

前回の話

『え? 健君もイッたの?』
涼子は、口の周りを精液で汚したままの状態で聞いてきた。僕は、慌てて謝った。
「謝らなくても良いけど……。でも、ズボンの上から触っただけでしょ? そんなに興奮するんだ……』
涼子は、本当に驚いたような顔で言う。僕も驚いている位なので当然だと思う。


藤本さんは、
「旦那さんも喜んでくれてるみたいだから、続けようか。じゃあ、旦那さんの方に向いて立ってみて」
と、淡々と指示をする。涼子は、不安そうな顔をしながらも、言われるままに僕の方を見て立った。まくれ上がっていたスカートは元に戻り、見た目は着衣の状態だ。

「じゃあ、自分でスカートまくり上げてみて」
藤本さんはそんな指示をする。涼子は、顔を真っ赤にしながらスカートの裾をつまんで持ち上げ始めた。丸見えになる涼子の秘部……。そこかしこが濡れて光っている。薄目のヘアに童顔なので、とても幼い印象だ。

藤本さんは涼子の前に腰を下ろすと、涼子の膣に指を二本入れてしまった。
『あぁっ、ダっ、ダメっ、ウゥッ! 抜いてっ』
慌てて藤本さんの腕を掴もうとする涼子……。でも、藤本さんは腕ごと指を動かし始めた。まるで、涼子の膣中を掻き出すように動かすと、涼子は身体を軽く折り曲げ始めた。

『うぁうっ、あっ、あっ、ダメっ、そこダメっ、うぅあっ、あっ、アンッ、イヤッ、こすっちゃダメっ、うぅああっ!』
涼子は、すぐに激しく感じ始めてしまった。
「ほら、もっと身体反らして。曲げちゃダメだよ」
藤本さんは、そんな指示をする。涼子は、あえぎながらも素直に身体を反らし気味にする。すると、さらに涼子の声が大きくなる。
『あっあっ、あっ、ぁ~~ッ、ダメっ、こんな、うぅあぁっ、そこダメ、ダメなの! き、気持ち良くなっちゃうぅ』
涼子は、追い詰められたような顔で叫ぶ。
「良い感じだね。ここかな?」
藤本さんは、涼子の膣中を探るような手つきで動かす。すると、涼子は悲鳴みたいな声をあげ始めた。
『ダメっ! ダメっ!! ダメ~~ッ!!』
ほとんど絶叫のような声とともに、涼子は潮を吹き始めた。彼の腕の動きに合わせ、断続的に飛び散る透明のしぶき……。僕は、堪えきれずにペニスを出してしごき始めてしまった。

目の前で、他の男に潮吹きさせられている涼子……。僕は、それを見ながら狂ったようにオナニーをしている。涼子は泣きそうな顔で叫びながら、オナニーをしている僕を見つめる……。
「すごいね。こんなに吹く子、初めて見たよ」
藤本さんは、そんなことを言いながら涼子の膣中を責め続ける。そして、少しすると涼子はガクンと腰を落とし始めた。
「おっと。じゃあ、ベッド行こうか」
藤本さんは、涼子の身体を支えるようにしてベッドに運ぶ。ビチャビチャの床……僕は、それを見ながらベッドサイドに移動した。

涼子は、ぐったりとしている感じだ。藤本さんは、寝かした涼子の衣服を脱がせていく。上はブラジャー姿で、下はなにも穿いていない状態になった涼子。小ぶりな胸だが、ブラジャーで谷間はかなり目立っている。

藤本さんは、ブラを外さずカップだけを引き下げる。あらわになった乳首……鮮やかなピンク色だ。涼子は、恥ずかしがる気力もないようで、ぼんやりとした顔で藤本さんを眺めている。

藤本さんは、
「綺麗な乳首だね」
と、言いながら涼子の乳首を舐め始めた。
『あっ、ンッ、うぅ、気持ちいい』
涼子は、弱々しくうめくように言う。さっきの潮吹きで、かなり体力が消耗してしまったようだ。藤本さんは、さっきとはうって変わってソフトな愛撫を続ける。でも、涼子は乳首を責められているだけなのに、本当に気持ちよさそうな顔になっている。
「すごく敏感だね」
藤本さんは、そんなことを言いながら涼子の乳首を責め続ける。僕は、涼子の乳首を見られているだけでもショックなのに、こんな風にたっぷりと触られたり舐められたりするのを見て、後悔をし始めていた。やっぱり、大人のオモチャで仮想寝取られプレイだけをしていれば良かった……。
でも、そんな後悔をしながらも、僕のペニスは爆発しそうな程に勃起していり来たってしまっている。

涼子は、恥ずかしそうな顔で、
『さ、さっきので……敏感になってるの』
と、答えた。
「身体が受精モードになってるんだよ。今なら、乳首だけでイケるんじゃない?」
藤本さんは、そんなことを言う。そして、より強く早く舌を使い始めた。

『ンッ、あっ、アァンッ、気持ちいいっ、それ気持ちいいです!』
涼子は、あえぎっぱなしになってきた。藤本さんは、軽く甘噛みをしたり、指で割と強めにつまんだりもしている。その度に、涼子は身体を小さく震わせる。僕がしたことのない愛撫の仕方だ。
僕が見ている前で、こんなにもとろけた顔になる涼子……。罪悪感的なものは感じないのだろうか? 僕は、そんなことを考えながら舐め続ける。

執拗に乳首を舐め続ける藤本さん。とろけた顔であえぎ続ける涼子……。僕は、結局後悔の気持ちを感じながらも、オナニーを再開してしまった。

『ンッ、ン~~ッ、ダメぇ、こんな、あっ、アンッ、イ、イキそう』
涼子は、戸惑ったような声で言う。藤本さんは、そのまま涼子の乳首を舐め続ける。
『健君、ごめんなさい、イキそう、イッちゃうっ、健君、見ないでっ、見ちゃダメっ、イクっ、イクっ、イクぅっ!』
涼子は、泣きそうな顔で叫んだ。そして、ブルブルッと身体を震わせる。
「すごいね。本当に乳首だけでイケたんだ」
藤本さんは、感心したように言う。
『……健君、ごめんね』
涼子は、泣きそうな顔で謝る。でも、僕は涼子が乳首だけでいかされた瞬間、射精をしてしまっていた。涼子は、僕が射精した事に気がつくと、
『健君もイッちゃったんだ……』
と、複雑そうな顔で言う。僕は、うつむいてゴメンと謝った。

「ホント、仲良し夫婦だね。じゃあ、続けようか。旦那さん喜ばせようと思ったら、奥さんが上になって入れた方が良さそうだね」
藤本さんはそんなことを言うと、ベッドに仰向けで寝転がった。大きなペニスが揺れながら天井を指している。ネットで単独男性を募集した時の写真は、もっと小さなペニスに見えた。でも、実際のペニスはかなり大きかった。僕は、今さら不安になっていた。

大きなペニスでより大きな刺激を受けてしまったら、僕のでは物足りなくなるのではないか? 実際、今使っている僕のよりも少しだけ大きなディルドも、涼子は大のお気に入りになってしまっている。

『じゃあ、コンドームつけますね』
涼子は、そんな風に言ってベッドサイドにあるコンドームに手を伸ばす。すると、
「あ、これ使って下さい。備え付けのだとキツいんで」
藤本さんは、どこからともなく取り出したコンドームを涼子に渡しながら言う。
『え? キツいって?』
涼子は、意味がわからないという顔で言う。
「サイズが小さいんだよね。このLLサイズのじゃないと、キツいんだよ」
藤本さんは、丁寧に説明する。涼子は、コンドームにサイズがあることに驚きながら、パッケージを破ってコンドームを手に取った。

『ホントだ。なんか大きい』
涼子は、コンドームを見て言う。そして、藤本さんのペニスにかぶせようとする。

「あ、待って。口でつけてみて」
藤本さんは、そんなリクエストをする。
『え? 口で? どういうことですか?』
意味がわからない涼子。藤本さんは、付け方を説明し始めた。
『こんな付け方あるんだ……。じゃあ、やってみますね』
涼子はそう言って、コンドームを口にくわえた。そのままフェラチオするように藤本さんのペニスをくわえる涼子。

口でコンドームを装着するなんて、まるで売春婦のように見えてしまう。涼子は、ぎこちないながらもなんとか装着をしていき、結局口だけでコンドームをつけてしまった。そして涼子は、あきらかに興奮しているような顔だ。コンドームを口でつけるという行為に、興奮してしまったように見える。
僕は、まるで涼子が売春婦扱いされたような気持ちになっていた。
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

すみれちゃんは、入れてみたいと言った次の瞬間には、スッと立ち上がっていました。そして、恥ずかしそうにしながらも、ためらいなく私の上にまたがり始めました。
『あっ君、入れても良い?』
すみれちゃんは、可愛らしい顔を真っ赤にしながら彼氏さんに質問します。彼氏さんはオナニーを続けながら、震えるような声で、
「いいよ」
と言いました。


そして、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。同時に、私のペニスを握って自分の膣口に導いていきます。私のペニスが膣口に当たった状態で、
『あっ君、本当に良いの? このおちんちん、入れちゃっても良いの?』
と、あらためて確認しました。
「う、うん。入れさせてもらって」
彼氏さんは、すみれちゃんに見つめられて視線を軽く逸らしながら言いました。その言葉を聞いたと同時に、すみれちゃんは腰を下ろしてきました。亀頭の先が、熱い肉に包まれる感覚。そしてすみれちゃんは、彼氏さんを見たまま、
『うぅっ、太い……。あっ君、凄く太いの』
と、不安そうに言います。でも、不安そうな声をあげながらも、どんどん腰を下ろしていく彼女。あっという間に私の亀頭は彼女の膣に収まりました。手で握られてる? と、思うほどの膣の締まり。きゃしゃで小柄な体型の見た目通り、きつい膣のようです。

『ウゥッ、拡がってる』
すみれちゃんは、そんなことを言います。でも、私は過去の経験から、彼女は大丈夫だと思いました。痛がる子は、そもそも亀頭を入れた途端に悲鳴をあげます。

彼氏さんは、
「い、痛いの? 大丈夫?」
と、すみれちゃんに声をかけます。でも、心配している感じよりも、興奮している感じの方が強いように見えます。
『うん。痛くないよ。でも、すごく拡がってるから……ちょっと心配』
すみれちゃんは、彼氏さんと会話をしながらも腰をどんどん降ろしていきます。
「心配って? なにが?」
彼氏さんは、意味がわからないという顔で聞きます。
『う、うん。緩くなっちゃわないかなって……』
すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。彼氏さんは、彼女の言葉に絶句したように黙っています。

そして、私のペニスは半分以上が入ってしまいました。
『ウゥッ、凄く長いの……。まだ、全部入ってないよ』
すみれちゃんは、彼氏に実況でもしているように伝え続けます。彼氏さんは、興奮と後悔が入り交じったような顔で見つめています。

私は、コンドーム付きなのにもかかわらず、射精感が強烈に立ち上がってきていました。アイドルとセックスをしている……。この現実離れした状況が、私の興奮を加速させているようです。

そして、亀頭の先が突き当たりに当たるのがわかりました。
『うぅっ、こ、これなに?』
不安そうな顔で言うすみれちゃん。彼氏さんも、不安そうな顔になっています。私は、亀頭の先が奥に当たってることを告げました。
『凄い……奥まで届いちゃうんだ……』
すみれちゃんは、ビックリして顔で言います。彼氏さんは、痛くない? と、心配そうに質問します。

『痛くないよ。なんか、凄いの……。ビリビリくる感じだよ』
すみれちゃんは、すでに顔が気持ちよさそうになっていました。奥が感じる子は、こんなリアクションです。逆にダメな子は、奥に当たった途端に激しく痛がります。

私は、奥が感じるタイプだねと声をかけました。
『そうなんですか? 初めてだから……よくわからないです』
すみれちゃんは、私の方を見て言いました。本当に、驚くほどの美少女です。普通に生活をしていたら、まず出会うことのないレベルの美しさ。私は、自分の幸運に胸が躍ります。

「じゃあ、動いてみて」
彼氏さんが、震えるような声で言います。この状況に、本当に興奮しているみたいです。旅行先で、彼女を他人に抱かせる……。まったく理解出来ない性癖です。でも、私にとってはありがたい性癖と言えるかもしれません。

『う、うん。動くね』
そう言って、すみれちゃんは腰を上下に動かし始めました。
『うぅっ、うぅっ、んっ、うっ、あ、あっっ、あっ君、ダメぇ』
すみれちゃんは、うめき声のようなものをあげながら、腰を動かし続けます。
「なにがダメなの?」
彼氏さんは、興奮した顔で質問します。
『ゴ、ゴメンね、声……我慢出来ないかも』
すみれちゃんは、うわずった声で言います。腰を上下に動かしながら、そんな風に答えるすみれちゃん。表情を見ると、気持ち良くなっているのが伝わってきます。
「我慢しなくて良いよ。声、いっぱい出してみて」
彼氏さんは、そんなことを言います。彼女も興奮している感じですが、彼氏さんの方が遙かに興奮しているような顔です。

『ウゥッ、ンッ、あっ、あっ、あぁっんっ、ダメぇ、あっ君、ゴメンね、声出ちゃうのっ。あっ、あっ、アンッ、アンッ、うぅああっ』
すみれちゃんは、声を我慢しきれなくなってきました。そして、動きも徐々に大胆に速くなっていき、奥に強く当たるようになってきました。
さっきまでは、根元までは入れていない感じでした。奥に当たると、そこで腰を上げている感じでした。でも、今は奥に当たっても、さらに腰を下ろしています。
『ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、気持ちいいのっ、奥が気持ちいいっ!』
すみれちゃんは、あきらめたようにあえぎ始めました。彼氏さんの前で、あえぎ始めた彼女……。私は、寝取ったような気持ちになり、興奮が増していきます。

「あぁ、すみれちゃん……そんなに気持ちいいの?」
彼氏さんは、泣きそうな顔で質問します。
『気持ちいいっ。このおちんちん、全然違うの』
すみれちゃんは、恥ずかしそうに答えます。でも、恥ずかしそうにしながらも、腰はイヤらしく動き続けています。

「違うって、なにが違うの?」
彼氏さんは、そんな質問をします。私は、私とセックスしているのに彼氏さんと会話を続ける彼女に、複雑な気持ちになりました。

『ふ、太いの。あっ君のより太いの……』
すみれちゃんは、言いづらそうに答えました。でも、そんなことを言いながら、膣が強烈に締まるのを感じました。彼女も、このシチュエーションに興奮しているようです。

「あぁ、すみれちゃん……」
彼氏さんは、泣きそうな声で言います。でも、さっきから股間が盛り上がっているのがわかります。すみれちゃんもそれに気がついたようで、
『あっ君も、して良いよ。オナニーしていいよ』
と、恥ずかしそうに言いました。すると、彼はすぐにペニスを出してしごき始めました。風呂で見たとおり、やっぱり小さなペニス……。勃起していても、本当に小さなペニスです。

『あっ君、気持ちいい? 私も気持ちいいよ』
すみれちゃんは、そんなことを言いながら腰を動かし続けます。もう、すっかりとなじんで、私のペニスを全部飲み込んでいます。

彼氏さんは、すみれちゃんの名前を何度も呼びながらオナニーを続けています。そして、すみれちゃんもそんな彼氏さんの姿を見て、興奮が増したように腰を強く上下させています。

私は、理解しました。彼女は私とセックスをしていますが、二人の中では二人がセックスをしているのだと……。私は、あくまでバイブ代わり……そんな状況なのだと。

私は、少し意地悪な気持ちになり、下から腰を突き上げ始めました。
『あぁっ!! あっ、ダメっ、ウゥッ、あっ、あっ、あっ君、ゴメンね、気持ちいいのっ! これ凄いのっ!』
すみれちゃんは私に激しく突き上げられながら、快感に顔を歪ませています。
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一人でホテルに泊まったら、カップルの男の子に声をかけられました(マガブロ 転載禁止)

台風で雨が続き、なかなかバイクに乗れなかったですが、やっと週末晴れたこともあって泊まりでツーリングに行きました。なんとなく気分で下道だけを使って北上し、夕方になったタイミングで宿を探しました。

比較的安めのビジネスホテルっぽいホテルが近くにあり、そこを予約しました。最近は、宿を決めずにふらっとツーリングに出かけても、スマホで簡単に宿が探せるので便利になったと思います。

宿に到着すると、すぐに大浴場に行きました。すると、ビジネスホテルの大浴場とは思えないくらい大きな施設で、健康センターという名前までついていました。


いつも泊まるルートインなんかは、洗い場も4~5人程度のシャワーしかないですが、ここは10人分あり驚きました。

まだ早い時間で、私一人しかいない浴室は無駄に広く、のびのびした気持ちで湯船につかっていました。すると、一人お客さんが入ってきました。まだ若い男性で、おそらく20代、痩せた身体の男の子でした。

見るつもりもないのですが、真正面に彼がいたので股間が見えています。こんなことを言ったら可哀想ですが、見事な短小でした。ポークビッツサイズというか、子供みたいなペニスで、少し同情してしまいました。

私はとくに取り柄のない男ですが、ペニスだけは大きく、外人サイズと揶揄されることがあるくらいです。羨ましがられることも多いですが、現実はあまり良いことはなく、女性に痛がられる事も多かったです。巨根に夢中になる女性……。それは、めったにいませんでした。

そして、入れ替わるように私は風呂を出てひげを剃り始めました。なんとなく、男の子の視線を感じるなと思いながらもひげをそり上げ、もう一度湯船に入って浴室を出ました。

身体を拭いていると、男の子も出てきました。全裸で身体を拭いている私を、チラチラ見ているような感じの彼……。私は、もしかしてソッチの趣味の方なのかな? と、少し怖くなっていました。そして、素早く着替え、これもまた無駄に広い休憩室でコーヒー牛乳を飲みながらマッサージチェアで疲れを取っていると、男の子がやってきました。

そして、私の正面にあるソファに座り、スマホをいじり始めました。私は、やっぱりチラチラ見られているような気がして怖いなと思いながらも、マッサージを始めたばかりなのでそのまま続けました。

すると、
『お待たせ~。ゴメンね、待った?』
と、若い女性の声が響きます。私は、ビクッと驚きながら声の方を見ました。すると、浴衣姿の若い女性がいました。おそらくすっぴんですが驚くほど可愛らしく、チラ見するつもりが見入ってしまいました。
浴衣の胸の部分が不自然なほど盛り上がっていて、胸が大きいのにも気がつきました。
「待ってないよ。いま出たところだよ」
さっきの男の子が優しい声で言いました。なんだ、あっちの趣味の人じゃなかったんだ……と思うと同時に、羨ましいなと思ってしまいました。

私はもう40歳で子供もいます。嫁はバイクに乗らないので、ツーリングは一人で出かけることが多いです。女の子と男の子は、仲よさそうに会話をしながら出て行きました。

私は、少し勃起しながらマッサージを続け、勃起が収まった頃にエレベーターに向かいました。ボタンを押してエレベーターが上がってくるのを待っていると、1階からエレベーターが上がってきました。
扉が開くとさっきの二人が乗っていて、私は会釈しながら乗り込みました。二人はコーヒーを持っていました。そういえば、ロビーで無料でサービスしていたなと思い出しました。
女の子は身長が150cmそこそこくらいなので、どうしても胸の谷間を見下ろす形で見てしまいます。そして、9階に到着し私が先に出ると、二人も降りてきます。同じフロアなんだなと思いながら自分の部屋のドアを開けていると、二人はすぐ隣の部屋に入っていきました。

私は、もしかしたらセックスの声が聞こえてくるんじゃないかな? と、少し期待しながら缶ビールを飲み始めました。でも、セックスの声はおろか、会話も聞こえてきません。意外に壁が厚いのかな? と、軽くがっかりしながらビールを飲んでいると、つまみが欲しくなりました。
1階の自動販売機にフードの置いてあったなと思いながら部屋を出て、エレベーターを呼んで待っていると、ドアが開く音がしました。振り返ると、さっきの男の子が部屋を出てこちらにやってきます。女の子はいなくて、彼だけです。

とくに会話をすることもなくエレベーターを待っていて、エレベーターがやってくると乗り込みました。彼も乗り込んできて、エレベーターが動き始めます。

とくに何か起きるわけでもなく1階に到着し、私は自動販売機のところに行きました。彼はフードではなくビールを買っているようです。

そして、同じタイミングで購入が終わり、また同じように一緒にエレベーターに乗り込みました。何か声をかけようかなと迷っていると、彼から声がかかりました。
「あ、あの……。お一人ですか?」
メチャクチャ緊張した感じの彼の声。私は、そうですよと答えました。
「……ちょっと、お話を聞いて欲しいことがあるんですが、少しだけお時間いただけませんか?」
彼は、やっぱり緊張した声で言います。私は、なんだろう? ネットワークビジネス? 宗教勧誘? 色々な想像をしながらも少し興味が湧き、
「話すって、どこでですか?」
と、質問しました。
「あ、僕の部屋です」
彼は、そう言いました。私は、それならさっきの女の子もいるんだなと思い、下心が湧きました。あのおっぱいを、また見たいな……。そんな軽いノリで、
「良いですよ。どうせヒマですから」
と、答えました。

そして、彼と一緒に彼の部屋に入りました。彼の部屋は、私の狭い部屋とは違って和室もあるタイプでした。ビジネスホテルにこんな広い部屋があることに驚きながら入っていくと、浴衣の女の子が和室で座っています。
私が、お邪魔しますと言って和室に入っていくと、彼女は顔を真っ赤にしてこんばんはと挨拶をしてきます。人見知りなのかな? と、思いながら畳の上に座ると、彼と彼女が、
『もう、お話ししたの?』
「ううん。まだだよ」
と、会話をします。私は、なんだろう? と、思いながも彼女を見ていました。本当に可愛い顔です。アイドルレベルというか、一般人とは思えないような可愛らしさです。

「あの……彼女のこと、知ってますか?」
彼は、そんな風に言ってきます。私は、素直に知らないと答えました。同時に、どうしてそんなことを聞くのか質問すると、彼女は実際にアイドル活動をしているそうです。よくある多人数のグループのアイドルで、グループ名は私でも知っていました。

私は、バイクにしか興味が無いので知らなくてごめんなさいと言いました。
『私なんて、全然有名じゃないですから! 知らなくて当たり前です!』
慌てた感じで言う彼女。慌てた感じと必死の言い方が妙に可愛らしいです。アイドルをしているというわりに、高飛車なところもないし、性格も良さそうだなと感じました。

私は、アイドルなのに彼氏と旅行していいの? と、質問しました。
『ダメです。内緒です。内緒にして下さいね』
彼女は、少し慌てて言います。私は、そもそも知らないので話しようがないと言いました。
『それもそうですね』
そう言って笑う彼女。笑うと、恐ろしいくらい可愛いなと感じました。可愛くて胸も大きく、しかもアイドル……。私は、彼が羨ましく思いました。

すると、男の子が、
「すみれちゃん、どうかな?」
と、緊張した声で聞きます。その緊張ぶりがあまりにも大きく、私は何事だろう? と、つられて緊張してしまいました。
『うん。大丈夫。このお兄さんなら……大丈夫だよ』
すみれちゃんも、ガチガチに緊張した声で言います。私は、まったく意味がわからず、なにがですか? と、聞きました。すると、彼氏さんが、
「あの……。お兄さんさえ良ければ……すみれを抱いてもらえませんか?」
と、言いました。私は、まったく想像していない言葉に驚きながら、
「えっ? だ、抱くって?」
と、聞きました。
「は、はい。あの……すみれとセックスしてもらえませんか?」
彼氏さんは、ガチガチに緊張した声で言います。私は、思わずすみれちゃんを見ました。彼女は、耳まで真っ赤にしてうつむいています。

二人の様子から、冗談ではないことが伝わってきます。私は、どうして? と、質問しました。まったく意図がわからなかったからです。お金目当て? それにしては場慣れしてない感じですし、本当に意味が理解出来ません。

すると、彼氏さんが説明を始めました。それは、いわゆる寝取らせと言うヤツでした。彼氏さんが寝取られ性癖で、彼女が他の男性に抱かれる姿が見たいという話でした。

「よくこんなことしてるの?」
私は、ビックリしながら質問します。すると、今回が初めてだそうです。私は、すみれちゃんに、
『こんなの、イヤじゃないの?』
と、質問しました。
『あっ君が望むなら……イヤじゃないです。それに、あっ君以外の男の人知らないから……少し興味あります』
彼女は、耳まで真っ赤にしながら言いました。

私は、黙って二人を見ました。彼氏さんは、真剣な顔です。すみれちゃんは、耳まで真っ赤にしながらうつむいています。私は、とんでもない展開になっているなと思いながらも、勃起してしまいました。

「そうなんだ……でも、私のあれ、ちょっと大きいんです。女性に痛いって言われることもあるんで、やめた方が良いと思いますよ。そんなに経験無いんでしょ?」
私は、チャンスだと思いながらも、こんなことは良くないという気持ちが強いです。それでそんなことを言ってしまいました。

「……それも声をかけた理由です。お兄さんの、すごかったから……。それですみれを抱いて欲しいんです」
彼氏さんは、私の盛り上がった股間を見ながらそんなことを言います。
『ホントだ……。すごい……』
すみれちゃんがボソッと言います。彼女の方を見ると、うつむいていた顔を上げ、私の股間を見ていました。

私は思わず、
「見てみますか?」
と、聞いてしまいました。
『はい。見たいです』
すみれちゃんは、躊躇なく言います。顔は赤くなったままですが、意外に積極的なのかもしれません。
私は、彼氏さんの方を見ました。どう考えているのだろう? と、様子をうかがうためです。

「お願いします」
彼氏さんは、そんな風に言いました。私は自分で言い出したことながら、さすがに恥ずかしいと思い始めていました。でも、真剣に私の股間を見つめるすみれちゃんを見て、覚悟を決めて浴衣をはだけさせパンツをむき出しにします。

『すごい……はみ出てる』
すみれちゃんは、私の股間を見て恥ずかしそうに言います。私のペニスは、勃起してトランクスから亀頭部分がはみ出てしまっています。少しローライズ気味のトランクスと言うこともありますが、勃起するとはみ出てしまいます。

私は、パンツを勢いよく降ろしました。むき出しになったペニス……。いつも以上にガチガチに勃起してしまっている感じです。
『お、おっきいですね。本当に大きい』
すみれちゃんは、驚いたような顔で言います。私は、恥ずかしさと誇らしさで複雑な気持ちになります。

「ありがとう。でも、悪いことの方が多いんだよ」
私は、恥ずかしいなと思いながら会話を続けます。
『悪いこと? どういうことですか?』
キョトンとした顔で質問するすみれちゃん。顔が赤いのはだいぶ治まってきています。恥ずかしさも、薄れてきているようです。

私はすみれちゃんの可愛い顔を見つめながら、そういえばテレビで見たことがある気がするなと思っていました。どの芸能人もそうなのかもしれませんが、生で見ると本当に綺麗だな、可愛いなと思いました。私は、痛がる女性が多いという説明をしました。彼女は、私のペニスを見たままうなずきました。納得したような感じです。

「ねぇ、触らせてもらえば?」
彼氏さんは、すみれちゃんにそんなことを言い始めました。
『う、うん。良いですか?』
すみれちゃんは、すぐに私に聞いてきます。私は、構わないよと言いました。すると、すみれちゃんは白くて細い指を私のペニスに絡みつかせてきます。その柔らかさに、私は声が漏れそうになりました。

『固い! こんなに大きいのに、固さもすごいよ。あっ君、指届かない!』
すみれちゃんは、驚いた顔で言います。確かに、小柄な彼女の手は小さく、私のペニスを握った指は回りきっていないようです。

必死で指と指とくっつけようと握ってくるすみれちゃん。私は、その動きに快感を感じ始めていました。
『やっぱりダメだ。すごく太いんですね』
すみれちゃんは、少しテンションが上がったようです。さっきまで、耳まで真っ赤にしてうつむいていたのが信じられないくらいに積極的な感じです。

「どうする? 出来そう? 大きすぎて無理?」
彼氏さんは、すみれちゃんに質問します。妙に早口になっているのが、動揺を表しているようです。

私は、この展開は現実なんだろうか? と、疑問を抱き始めていました。夢でも見ている? そんな気持ちです。

『……大丈夫……だと思う。でも、ちょっと怖いかな?』
すみれちゃんは、心配そうな顔です。
「じゃあ、まずはお口でしてみたら?」
彼氏さんは、興奮が隠せない口調で言います。
『……うん。やってみる』
すみれちゃんは、ちょっと迷いがある感じながらそう言うと、私のペニスに顔を近づけていきます。さっきお風呂で洗ったばかりですが、まさかこうなるとは思ってもいなかったので、ちゃんと洗いきれているか心配になります。

すみれちゃんは、目を開けたまま私のペニスに舌を這わせていきます。おずおずと、弱い感じで舐める彼女。でも、私は猛烈に興奮していました。こんなに可愛い女の子……しかも、アイドルをしている女の子に舐めてもらっている。
そう思うと、心臓がドキドキしっぱなしです。すみれちゃんは、私のカリ首あたりを舐め始めました。正直、ぎこちなくて下手くそです。経験が浅いのが丸わかりです。でも、そんなことが問題にならないほど気持ちいいと思いました。

『本当に固い……。それに、信じられないくらい大きい』
すみれちゃんは、私のペニスを夢中で舐めながら言います。私は、ふと気になって彼氏さんの方を見ました。すると、彼氏さんはペニスを出してしごいていました。

さっき風呂で見た小さなペニス……。でも、いまは勃起して多少は大きくなっています。でも、握った手で完全に隠れるほどの長さしかありませんし、細さも子供のようです。

「そ、そんなに大きいんだ……。大きいと、舐めてて興奮しちゃう?」
彼氏さんは、オナニーをしながら興奮した声で聞きます。こんなに可愛い彼女がいるのに、どうしてこんなことをしているのだろう? 私は、理解に苦しみます。

『う、うん。なんか、ドキドキしちゃうかな? だって、本当にカチカチで太いから……』
すみれちゃんは、私のペニスを舐め回しながら言いました。
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった2(マガブロ転載禁止)

前回の話

『え~。ちょっと若すぎない? 年下はなんかイヤかな?』
涼子は、パソコンの画面を見ながら言う。画面には、メールアプリが立ち上がっていて、メッセージが開かれている状態だ。
メッセージの中には、自己紹介と写真が添付されている。
19歳の大学生で、まだ童貞だと書いてある。そして、添付された写真には、真面目そうな男の子が緊張気味に映っていた。確かに、まだ若い。そして、もう一枚添付されている写真には、勃起したペニスが写っていた。缶コーヒーの缶と並べて映っているそのペニスは、長くて太い印象だ。


『それに、ちょっと大きすぎると思う……。痛いんじゃないかな?』
涼子は、そんなことを言った。でも、そんな風に言いながらも、ずっと男の子のペニスを凝視している。好奇心に輝くような目だ。

「じゃあ、この人は?」
僕は、次の人のメッセージを開いた。50歳くらいの男性が、全裸で映っている。和彫りの入れ墨を入れた男性のペニスには、いくつもの真珠が入っているのがわかる。
『え? これって、どうなってるの?』
涼子は、異形のペニスを見て驚いた顔になっている。でも、恥ずかしがっている感じもないし、目をそらしたりもしていない。
さっき単独男性募集に応募してきたメッセージを見始めた時は、ペニスが写った写真に大騒ぎして顔を真っ赤にしていた涼子……。でも、慣れてしまったのか、普通の顔で凝視している。
僕は少ない知識ではあるが、ペニスの真珠のことを説明した。
『へぇ……。色々と、工夫してるんだね。でも、真珠なんて入れてたら、絶対に痛いよ。この人はイヤだな』
涼子はそんな風に言う。次のメッセージは少し年上の男性からで、筋トレが趣味と言うことで、かなりのムキムキボディだった。でも、ボディビルダー的な大きさはなく、総合格闘技をして良そうな感じの体つきだ。

『格好いいっ! すごい身体だね。健君も、鍛えた方が良いよ!』
涼子は、その肉体美に目が釘付けになっているようだ。確かに、男の僕から見ても格好いい身体をしていると思う。そして、彼のペニスの写真は、他の巨根自慢と比べると控えめな感じだった。
でも、普通よりは大きい……。僕より、一回り? あのディルドよりも少し大きいというところだと思う。
『この人が良いっ! おちんちんもそんなに大きくないし、格好いいから……』
涼子は、言いながら耳を赤くしていく。僕は、この段階でもう嫉妬心を燃やしていた。

『じゃあ、決まりだね。でも、なんかドキドキしちゃうな。本当に、するつもりなの?』
涼子は、緊張気味だ。前回のセックスの時、他の男性とセックスをしても感じないって言ったよね? と、涼子に確認した。涼子は、はっきりと感じないと言った。でも、その言い方に自信は見えなかった。

僕は、イヤなの? と、質問してみた。
『そりゃ、イヤだよ。だって、浮気だもん……。健君以外の人とするなんて、良いわけないよ』
涼子は、そんなことを言ってくれる。でも、妙に早口な気がする。
「じゃあ、やめとく?」
僕は、そんな風に言った。
『え? う、うん。でも、健君はそれでいいの? 望みじゃないの?』
涼子は、そんな風に言う。なんというか、少しがっかりしているように見える。僕は、望みだけど涼子がイヤなら無理にはしないよと言ってみた。
『健君が望むなら、大丈夫だよ。健君が喜ぶことなら、なんだってするよ』
涼子は、恥ずかしそうに言う。僕は、わからなくなっていた。いま言った言葉が本心なのか、それとも涼子自身がしてみたいと思っているのか……。

『じゃあ、この人にしようよ。でも、どこでする? ウチじゃダメだから、ホテルとかかな? 3人で入れるところなんてあるのかな?』
涼子は、独り言のように言う。なんというか、話をどんどん進めているような感じがする。僕は、ドキドキしながらも、
「じゃあ、まずはメールしてみるよ」
と、答えた。涼子は、頬を赤くしながらうなずいた……。

「もう返事来たよ」
僕は、あまりのレスポンスの速さに、驚きながら言う。
『えっ? もう? なんて書いてあるの?』
涼子も、驚いているようだ。メールしてから、10分も経っていない。

メールには、丁寧なお礼と、3人で入れるラブホテルが提案されていた。
『3人で入れるんだね……。でも、なんか恥ずかしいな……』
涼子は、モジモジしながら言う。僕は、それが恥ずかしがっているのではなく、興奮しているように見えてしまう。

そして、あれよあれよと話は進み、今週末の土曜日に実行することになった……。と言っても、まずはカフェで面談して話をするだけと言う感じだが、僕は異常なほどドキドキして興奮していた。

あっという間に土曜日になり、
『どうかな? ちょっと、短すぎるかな?』
と、涼子が聞いてくる。さっきから、何回も服を着替えては僕に意見を求めてくる。いま穿いているスカートは、学生時代に穿いていた短いヤツだ。膝上20cm以上はあるようなセクシーな物だ。
涼子は痩せ型で胸がそれほど大きくないので、脚で勝負していた。最近では、めったに穿くことのないミニスカートを穿いた彼女は、本当にセクシーだと思った。

そして、涼子はそのミニスカートで出かけることになった。待ち合わせのカフェの前には、すでに彼がいた。肉体自慢かと思ったが、タンクトップを着ているわけでもなく、薄手のニットを着ていた。でも、よく見るとたくましい筋肉を感じる。

「初めまして。藤本です。今日は、よろしくお願いしますね」
藤本さんは、人なつっこい笑みを浮かべながら挨拶をしてくる。とても寝取られ寝取り掲示板で単独男性として活動しているとは思えないような、爽やかな感じの男性だ。涼子は、丁寧に挨拶をしている。でも、耳まで真っ赤になっていて、声も聞こえるかどうかと言う小さな声だ。
「そんなに緊張しないで下さい。僕も、ドキドキなんですから」
笑顔で言う彼。でも、確かに手の平に汗をかいているのがわかった。そして、3人でカフェに入った。そこは、半個室みたいなブースのあるカフェで、ゆっくりと話が出来そうだ。

「奥さん、本当におきれいなんですね。ビックリしました。まさかこの人が? って、パニクっちゃいましたよ」
藤本さんはそんなことを言いながら、おすすめのメニューなんかも教えてくれる。なんというか、全てに隙が無いというか、慣れているなと感じる。

『よく、こんな感じでカップルさんと会うんですか?』
涼子は、少し緊張が解けたようだ。好奇心いっぱいの顔で質問をしている。
「そうですね。月に1回くらいは会ってるかな?」
藤本さんは、落ち着いた口調で言う。
『それって、全部最後までしちゃったんですか?』
優子は、質問を重ねる。
「だいたいはそうですかね。でも、たまにお話だけで終わることもありますよ」
彼は、ゆったりとした口調で言う。
『そうなんですね。でも、ほとんどは最後までしちゃうって事ですよね? 旦那さんや彼氏さん、嫌がりませんか?』
涼子は、さらに質問を続ける。
「いや、旦那さんや彼氏さんの望みでやってるパターンなんで、嫌がるどころか喜んでますね」
藤本さんは、そんな風に言う。そして、涼子はいろいろと質問を続け、緊張もなくなっていったのか親しげな感じになってきた。

「どうしますか? 僕でOKですか?」
藤本さんは質問が一巡したのを感じたのか、クロージングに入った。
『……はい。藤本さんはどうですか? 私なんかで、平気ですか?』
涼子は、うつむきがちに聞く。
「もちろんです。喜んでお願いしたいです」
彼は、笑顔で言った。すると、涼子が僕の方を見てきた。
『健君はどう思ってるの?』
涼子は、恥ずかしそうに聞く。僕は、良いんじゃないかな? と、言うのがやっとだ。

『OKですって。藤本さん、このあとはまだ時間あるんですか?』
涼子は、そんな風に聞く。僕は、ドキッとしてしまった。もちろん、どういう意味で言っているのかは察しがついている。でも、今日は話を聞くだけだったはずだ。

「大丈夫ですよ。今日は、ずっと予定ないですよ」
藤本さんは、淡々と言う。
『……じゃあ、今日しちゃいましょうか? せっかく時間あるなら、その方が健君も喜ぶと思うし……』
涼子は、突然僕のせいにする。涼子は、僕の方を見て様子をうかがっている。僕は、思わずうなずいてしまった。

「じゃあ、早速行きましょうか? ホテル、すぐそこなんですよ」
藤本さんは、落ち着いた口調で言う。こうなることを、十分に予測していたような雰囲気だ。そして、彼が会計をしてくれて店を出た。ごちそうさまと言うと、
「いえいえ、これくらいは。だって、大切な奥様をお借りするんですから」
と、答える。僕は、その言葉にあらためてドキッとしてしまった。

歩き始める彼。すぐに後を追う涼子。僕は、その後を追う。変な行列だと思う。そして、本当にすぐそこにホテルはあった。彼が入っていくと、涼子の周りをキョロキョロしながら入っていく。そして、僕も後を追う。

フロントで受付を済ますと、エレベーターに乗り込む。3人で入室なのに、とくに手続き的な物はないみたいだ。あっけなく3人でラブホテルの部屋に入ってしまった……。

すると、入ってすぐに藤本さんが涼子を抱き寄せてキスを始めた。慌てて顔を背けようとする涼子。でも、藤本さんは強引にキスを続ける。僕は、あまりの急展開と藤本さんのキャラ変に、驚きすぎて固まってしまった。

藤本さんは、涼子を強く抱きしめながらキスを続ける。舌を差し込み、涼子の口の中をかき混ぜているようだ。僕は、息も止まるほどの衝撃を受けてしまっている。涼子が、他の男とキス……。何度も想像はしていた。でも、想像よりも遙かに衝撃は大きく、興奮どころか嫉妬で目がくらみそうだ。

藤本さんは、そのままキスを続ける。それだけではなく、ミニスカートの中に手を突っ込み、まさぐり始めた。
『ん~~っ!』
涼子は、キスで口を塞がれたまま声をあげる。さすがに、抵抗を始めたようだ。

でも、藤本さんはそのままキスをしたまま涼子のスカートの中をまさぐり続けている。僕は、とめた方が良いのかと迷い始めていた。すると、藤本さんがキスをやめた。

「もう、準備OKなくらい濡れてるね。カフェの時から興奮してたの?」
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

舞ちゃんの彼氏は、戸惑ったように、
「良いんですか? じゃあ、すぐゴムつけますね」
と、真央に言う。
『お尻だし、そのままで良いよ。ちゃんと綺麗にしてあるし』
真央はそんな風に言いながら、自分でアナルを大きく拡げている。
「良いんですか? じゃあ、入れちゃいますね」
舞ちゃんの彼氏は、すぐにペニスを真央のアナルに押しつける。

正彦のペニスをと比べると小ぶりなペニスだが、俺のより大きいのは間違いなさそうだ。彼氏は、そのまま一気に真央のアナルに入れてしまった。
『んおぉお゛っ、おチンポ来たぁ』
真央は、幸せそうな顔でうめく。彼氏は、そのまま腰を激しく動かし始めた。俺とセックスしている時よりも、遙かに大きな声であえぐ真央……。彼氏は、対面座位でセックスをしている舞ちゃんと正彦のことをチラチラと見ている。

舞ちゃんは、正彦にしがみつくように抱きつきながらキスをしている。正彦は、激しく舌を絡ませながら腰をガンガン突き上げている。

俺は、とんでもない状況になっているなと思いながらも、彼氏が羨ましいと思っていた。自分の愛する人が、目の前で他の男とセックスをしている……。そんな姿を見ながら、自分も他の女性とアナルセックスをしている。俺は、目の前で真央が他の男とセックスをする姿を見たいと思ってしまっていた。

すると、舞ちゃんが余裕のない声で、
『イッちゃうっ、やっ君、イッちゃうっ! やっ君より大きなおチンポでイッちゃうっ!!』
と、叫び始めた。舞ちゃんも、対面座位で正彦と繋がりながら彼氏のことを見つめている。彼氏も、真央のアナルを犯しながら、
「そんなに気持ちいいの? 僕とするよりも気持ちいいの?」
と、舞ちゃんに声をかける。舞ちゃんは、
『気持ちいいっ! 全然違うのっ! やっ君のじゃ届かないところまで気持ち良くしてくれてるのっ』
と、感極まったような顔で叫ぶ。彼氏は、舞ちゃんの名前を何度も呼びながら腰を振り続けている。真央は、アナルを犯されて本当に気持ちよさそうだ。

すると、正彦が、
「出そう。出すよ。このまま中に出すから」
と、余裕のない声で言う。
『な、中はダメっ、赤ちゃん出来ちゃう日なの』
舞ちゃんは、慌てて言う。俺は、その言葉に驚いていた。危険日なのに、避妊具も無しで他の男とセックスをしている? 俺は、信じられないなと思いながらも、より以上に興奮してしまった。

「本当にダメなの? 彼氏は、中に出して欲しいって顔してるよ」
正彦は、そんなことを言う。確かに、彼氏は泣きそうな顔で舞ちゃんのことを見ているが、どう見ても興奮しているようにも見える。
『やっ君、出してもらいたいの? 舞の中に、違うザーメン出されていいの?』
舞ちゃんは、泣きそうな顔で言う。でも、声がうわずって震えているようだ。
「だ、出してもらいたい。舞の中に、他の人の精液出してもらいたい」
彼氏は、絞り出すような声で言った。
「ほら、ああ言ってる。出すから。赤ちゃん出来ちゃうけど、中に全部出すから!」
正彦はそんなことを言うと、猛然と腰を振り始めた。肉がぶつかる鈍い音が響く中、舞ちゃんは泣き叫ぶようなあえぎ声に代わっていく。

「あぁ、固くなってきた。やっ君、おチンポカチカチになってきた。出されちゃうよ。赤ちゃん出来ちゃう。良いの? やっ君、中出しされても良いの!?」
舞ちゃんは、興奮しきった声で叫ぶ。
「出してもらって! 舞の中に、他の人のザーメンいっぱい出してもらって!」
彼氏は、叫ぶように言う。すると、舞ちゃんは正彦にキスをした。そして、狂ったように舌を絡ませながら、自らも腰を動かし始めた。

すると、すぐに正彦は射精を開始した。舞ちゃんは、夢中で正彦に抱きついてキスをしながら、身体をガクガクッと何度も震わせる。

彼氏は、興奮しきった顔になっている。そして、腰の動きもとめている。でも、真央とはまだアナルで繋がったままだ。

『いっぱい出ましたね。子宮に入ってくるの、わかりました』
舞ちゃんは、恥ずかしそうな顔で正彦に言う。正彦は、
「ゴメン。すっごい出た。妊娠しちゃうかも」
と、心配そうに言う。すると、舞ちゃんはスッと立ち上がる。そして、彼氏の方に移動し始めた。舞ちゃんは、顔だけ正彦に向けている。そして、
『大丈夫です。すぐにやっ君が処理してくれますから』
と、イタズラっぽく言う。正彦は、意味がわからないという顔になっている。そして、俺も意味がわからないと思っている。

舞ちゃんは、彼氏のすぐ目の前に移動した。すると彼氏は真央のアナルからペニスを抜き、仰向けに寝転がる。その彼氏の顔の上に、腰を下ろしていく舞ちゃん。彼氏はすぐに舞ちゃんの膣口に口をくっつけると、強烈なバキューム音を立てながら舞ちゃんの膣中の精液をすすり始めた。

その姿を見て正彦は、
「え? マジか……」
と、驚く。そして、あらかた吸い取った彼氏に、今度は真央が近づいていく。そのままキスを始める二人。真央は、彼氏の口の中の精液をすすり取りながらキスをしている。真央は、すすり取るそばから精液を飲み干していく。

正彦の精液を、あっさりと飲んでしまう真央……。俺は、ギンギンに勃起してしまったペニスをしごき始めた。

『すごいね。いつもよりいっぱい出てるんじゃない?』
真央は、正彦にそんなことを言う。
「まぁね。舞ちゃんメチャ可愛いから頑張っちゃったよ」
正彦は、満足げに言う。真央も、満足げに笑いながら正彦の横に腰掛けた。

舞ちゃんと彼氏は、まだキスを続けている。正彦の精液で口の周りをドロドロにしている二人。そのまま、彼氏は舞ちゃんの膣にペニスを挿入してしまった。

『すごいでしょ。ホント、二人はラブラブなんだ』
真央は、正彦に言う。
「ヤバいな。彼氏、ドヘンタイじゃん」
正彦は、そんな風に言う。
『でも、愛し合ってるって感じだよ。なんか、羨ましいかも』
真央は、ボソッと言う。
「真央も、浩太に言ってみたら? 他の男と生ハメしてみたいって」
正彦は、からかうように言う。
『言えるわけ無いでしょ! そんなこと言ったら、離婚されちゃうよ』
真央は、そんな風に言う。
「いやいや、わかんないでしょ。もしかしたら、舞ちゃんの彼氏みたいな性癖かもしれないぜ」
正彦は、そんな風に言う。俺は、ドキッとしてしまった。もしかして、見抜かれている? でも、どうせなら、いっそ見抜かれてしまった方が良いのかもしれない。そして、舞ちゃんカップルみたいに、公認で3Pやスワッピングが出来たら、理想的なのではないか? そんな風に思ってしまう。

俺は、この日以来、カミングアウトするべきなのか迷う日々を送っていた。でも、カミングアウトすると言うことは、盗撮のことも話さないといけない……。そう考えると、なかなか言い出せない。

そして、日々は流れていくが、相変わらず真央は色々な男性とセックスをしまくっていた。増えていくコレクションを見ながら、オナニーをする俺……。真央とのセックスも、回数が増えていた。

真央のことを抱きながら、盗撮動画のことを思い出す……それは、圧倒的な興奮と快感をもたらしてくれた。そんな中、とうとう例の黒人とセックスをする姿を見てしまった。

いつものように、真央が寝た後動画をチェックする俺……。すると、寝室に入ってきた男性は黒人だった。シャツの上からでも発達した筋肉がよくわかる感じで、ズボンの股間のあたりが妙に盛り上がっている。

寝室に入ってすぐ、真央は彼にキスを始めた。それは、激しすぎるキスで、真央が獣にでもなったように見える。真央は、太い舌に小さな舌を絡ませながら、彼の股間をまさぐる。そして、キスをしたままズボンのファスナーを降ろし、ペニスをむき出しにする。デロンと出てきたペニスは、現実離れしているサイズだった。
正彦のペニスもかなりのサイズがあったが、この黒人のペニスと比べると大人と子供くらい違いがある。トシくんの握り拳と比べても、さらに大きいのではないか? そんな風に感じる。

真央は、すぐにそのペニスを舐め始める。イヤらしく舌を絡め、目一杯大きく口を開けてくわえたりしている。
『あぁ、大きい。このおチンポ、ずっと欲しかったよ。テレちゃん、もう我慢出来ない。おまんこに入れて』
真央ははしたないことを言いながら、服を脱いでいく。下着を身につけていなかったので、一瞬で全裸になった真央……。内股が濡れて光っているのがわかる。

「真央は、相変わらず淫乱ですネ」
黒人は、流ちょうな日本語で言う。
『だって、こんなおチンポ他にないもん』
真央はそんなことを言いながらペニスを舐め続ける。子供の拳と同じくらいあるように見える大きな亀頭を、イヤらしい舌使いで舐める真央……。俺は、この淫乱な真央が本当の真央なんだなと絶望的な気持ちになる。でも、俺は抵抗出来ない力にコントロールされるように、ペニスを出してオナニーを開始した。

「ほら、大好きな立ちバックでハメてあげますヨ」
黒人は、優しい口調で言う。身体はたくましいが、顔は優しげな感じがする。
『うん。すぐ来て。もう我慢出来ない』
真央はそう言って、壁に手をついて立ちバックの格好になる。お尻を突き出し、発情したような顔で黒人を見つめる真央……。俺は真央のこんな姿を見ても、彼女と別れようと言う考えが浮かんでこない。

黒人は、太いペニスを真央のアソコに押しつける。すると、彼がペニスを入れる前に、真央がお尻を彼の方に突き出してペニスを入れてしまった。
『んおおぉお゛っ、裂けるぅ、おチンポ太すぎるよぉ』
真央は、悲鳴にも似た声で叫ぶ。でも、その顔は完全にとろけてしまっている。
「オマンコ、キツくなってるネ」
黒人は、嬉しそうに言う。真央はそれには答えず、腰を動かし始めた。立ちバックで繋がりながら、腰を前後に振り続ける真央……。お尻が彼の身体に当たるたびに、鈍い音が響く。

『あっ、あっ、あぁあ゛っ! 気持ちいいっ! オマンコ壊れちゃうっ! やっぱり、これが一番すごいのっ!』
真央は、夢中で腰を振りながら叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという感じだ。

「相変わらず、淫乱だネ」
黒人は、自分から動くことはしない。ただ突っ立っているだけだ。でも、真央は夢中で動き続ける。そして、とろけきった顔であえぎ続けている。
『イクっ、イクっ、おぉおお゛っ! イグっ、ギウッ! ひぃいい゛っ!!』
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目隠しした妻に内緒でディルドを入れたら、違うものも入れることになった(マガブロ転載禁止)

涼子と結婚して1年が経ち、新婚気分もすっかり無くなってしまった。あんなに毎日のようにしていたセックスも、月に1~2回と減ってしまった。

涼子は、26歳で160cmの痩せ型だ。童顔なので、学生に間違われることが多い。髪が短くてボーイッシュな雰囲気はあるが、本当に可愛い顔をしていると思う。こんなに可愛い子が、僕なんかと付き合ってくれた上に、結婚までしてくれた……。そんな風に、感激していた時もあった。


『最近、あんまりしようって言わなくなったね。もう、飽きちゃった?』
食事中に、急にそんなことを言ってくる涼子。怒っている感じもなく、淡々とした口ぶりだ。僕は、慌ててそんなことはないと否定する。
『そう……。それなら良いんだけど』
涼子は、やっぱり淡々と言う。僕は、申し訳ない気持ちになりながらも、飽きたとわけではないのになと思っていた。自分ではよくわかっているが、セックスが減ったのは、僕の性癖が変わってしまったからだ。

結婚してからも、セックスと並行してオナニーもしていた僕は、ある日、DMMのサイトで異様に売れている同人漫画を買ってみた。それは、いわゆる寝取られジャンルのもので、奥さんが旦那の目の前で他の男性に抱かれ、異常に感じてしまうと言う内容のものだった。

最初は、嫌悪感を感じた。同時に、その状況で感じるわけがないと思った。でも、読み進めるウチに、異常に興奮してしまう自分に気がついた。それからは、同人ジャンルのものや、電子書籍、テキストのサイトのものなど、寝取られジャンルのものばかりを探した。

そして、次第に涼子が寝取られる場面を想像するようになっていった。涼子が、他の男に抱かれる……。それを想像すると、本当に胸が張り裂けそうになる。嫉妬や不安や怒りなんかも感じる。でも、それ以上に感じるのは、やっぱり興奮だった。

そんなある日、寝取られ性癖が高まってしまった僕は、思い切った行動に出た。と言っても、本当に誰かに嫁を……なんて言うことは出来るはずもなく、大人のオモチャを使う程度の話だ。

『えっ? 大人のオモチャって、ブルブルするヤツとか?』
涼子は、顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言った。でも、拒否反応はない。僕は、そう言うのではなく、バイブだと説明した。
『……恥ずかしいな。でも、ちょっとだけ興味あるかも……。でも、どうしたの? 急にそんなこと言い出して』
涼子は、怪訝そうな顔で言う。僕は、意外に思っていた。バイブを使うと言うことに、思ったよりも抵抗感がない。それどころか、興味があるとまで言っている。僕は、チャンスだと思い、用意しておいたセリフを言った。

マンネリ化しないためとか、新しい刺激だとか、涼子をもっと気持ち良くさせてあげたいだとか、それっぽい言葉を並べた。
『う~ん、考えとくね』
涼子は、そんな風に言ってくれた。僕は、同意が取れたようなものだと判断し、会社の帰りに大人のおもちゃ屋さんに行ってみた。

沢山のバイブを真剣に吟味し、結局、僕のよりも少しだけ大きいディルドというタイプのものを買ってみた。電動バイブも気になったが、本来の目的が疑似寝取られプレイだと考えると、リアルなタイプの方が良いという判断だ。

そのディルドは、棚の他のディルドと比べると小さめだ。僕のペニスが元々小さいので、それは仕方ないと思う。でも、その造形が凄いなと感じていた。軽く反っていて、カリ首がかなり張り出している。大きさはそれほどではなくても、形が人体ではあり得ないほど迫力がある。
そして、何よりも固い。固すぎて痛そうと言うレベルではないが、シリコン特有の固さだ。僕は、それとローションをあわせて購入し、家路を急いだ。

『おかえりなさ~い。ゴメンね、私もいま帰ったところだから、これからご飯作るね』
涼子は、少し慌てた感じで言う。そして、夕ご飯を作り始めた。僕は、手伝おうとするが、いつものように座っててと言われてテーブルに着く。
共働きなので家事も分担しているが、食事は涼子が作る感じだ。僕は、料理をする彼女を見ながら、買ってきたディルドのことを考えてドキドキしていた。

そして食事が始まると、涼子は今日の出来事を話したり、僕の一日のことを聞いてきたりする。とくに代わり映えのしない一日だったが、涼子はニコニコしながら聞いてくれる。
『土曜日、久しぶりに水族館行かない? イルカ見たくなっちゃった』
涼子は、そんなことを言ってくる。僕は、いいねと言いながら、内心は今日の夜のことばかりを考えている。無邪気に笑う彼女を見ていると、申し訳ないような気持ちになってくる。

そして、食事を終えて夜になると、僕は涼子に誘いをかけた。涼子は、恥ずかしそうにうなずき、パジャマを脱ぎ始めた。いつものように部屋を暗くしてキスを始めると、涼子の舌が絡みついてくる。いつも恥ずかしがって自分から積極的にすることがない涼子だけど、今日は妙に積極的だ。

そして、しばらくキスをした後、僕は緊張しながら目隠しを取り出した。
『どうしたの? それ、なに?』
涼子は、少し戸惑った感じだ。僕は、たまにはこういうのも刺激があって良いんじゃない? と、言いながら、涼子に目隠しをした。意外というか、まったく抵抗はない。
『真っ暗だよ。なんか、ドキドキしちゃうかも』
涼子は少しだけうわずった声で言う。僕は、黙って彼女の乳首を舐め始めた。ビクンと身体を跳ねるようにする涼子。ビックリしたのかもしれない。僕は、黙って舐め続ける。

すると、すぐにカチカチになる乳首……。涼子は、呼吸が荒くなっている。
『ンッ、んぅ、あっ、これ……すごい……』
涼子は、恥ずかしそうに言う。視界がなくなり、敏感になっているのがよくわかる。僕は、焦らしたりしながら涼子の固くなった乳首を舐め続けた。
『見えないだけなのに……。凄く気持ちいいよ……』
涼子は、興奮しきった声で言う。僕は、涼子のアソコを触り始めた。涼子のアソコは、ビックリするくらいに濡れている。いつも以上に感じてしまっているのは間違いないようだ。

僕は、小ぶりな涼子のクリトリスを触りながら、乳首を舐めたりし続けた。
『あっ、ンッ、ダメぇ、気持ちいい。健君、もう……欲しい』
涼子は、切なげな声をあげる。僕は、このまま入れたいという気持ちをなんとか抑えながら、隠しておいたディルドを取り出した。

ローションを使おうと思ったが、それが必要ないほど濡れているので、僕はそのままディルドをあてがっていく。軽くクチョっという音を立てると、涼子は驚いたような感じで、
『え? なに?』
と、言う。固さや冷たさで違和感を感じたのだと思う。僕は、とめられる前にと思い、ディルドを差し込んだ。一瞬抵抗を感じたが、すぐにスルンと入っていく。
『ンッうっ! な、なに、ううあぁっ』
涼子は、驚いたような感じのまま声をあげる。僕は、痛そうな感じがないことを確認して、そのまま根元まで押し込んだ。
『ヒイッ、うぅあぁ、健君、なにしたの?』
涼子は、震えるような声で質問してくる。僕は、なんと言っていいのかわからなかったこともあり、そのままディルドを動かし始めた。
『ウゥッ、あっ、あっ、健君、ダメぇ、こ、これ、ウゥッ、なに? あっんっ!』
涼子は、戸惑った感じを残しつつも、あえぎ始める。僕は、興奮した気持ちのまま、ディルドを動かし続ける。目隠しされたままの状態で、あえぎ続ける涼子……。僕は、僕のものではないもので感じている涼子を見て、嫉妬のような気持ちを感じていた。

『あっ、あっ、ダメぇ、健君、これダメっ、うぅっ、あんっ、あぁんっ』
涼子は、どんどん声がとろけていく。鼻から上は目隠しで見えない状態なので、口元だけしか見えていない。それは、恐ろしくセクシーでエロい感じだ。僕は、徐々にディルドを動かす速度を上げていく。
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前回の話

真央は、何度も身体を震わせて泣き声のようなあえぎ声をあげ続けている。俺は、射精してもまったく興奮が収まらず、荒い息遣いのまま画面を見つめていた。

すると、正彦は余裕のなくなった声で、
「出そう。出すぞ」
と、真央に告げる。真央は、
『まだダメっ! もっと、もっと頑張って!』
と、あえぎ声交じりに言う。


「イヤ、無理。締めすぎ。あぁ、出る、うぅっ」
正彦は、あっけなく射精してしまった。真央の腸内に、たっぷりと射精をしている正彦……。真央は、中に出されながら不規則に身体を震わせる。一緒にイッてしまったように見える。

「悪い、出ちゃったよ」
正彦は、バツが悪そうに言う。
『もう……。まだダメって言ったでしょ。でも、結構気持ち良かったよ。2人は、それぞれに後片付けを始める。2人の間には、恋愛感情的なものは一切ないみたいだ。
『お尻に出されると、後が大変なんだよね』
真央は、下着を身につけながら言う。
「そうなの? なんで?」
正彦は、服を着ながら聞く。でも、さほど興味があるわけでもなさそうだ。本当に、性欲処理のためのセックスなんだなと感じる。
『なかなか全部出し切れないんだよね。パンツ汚れちゃう』
真央は、そんなことを言う。正彦は、気のない返事をするばかりだ。

「そういえば、セフレ、あと二人はどんなヤツなの?」
正彦は、少し興味を持っているような感じで質問する。
『え? フフ。一人は女の子だよ。もう一人は、その彼氏』
真央は、そんなことを言う。
「え? 3Pってこと?」
正彦は、興味をそそられたような感じだ。
『うん。舞ちゃんともエッチするんだよ。女の子同士だと、終わりがないから失神するまでとまらないんだよ』
真央は、イタズラっぽく言う。
「彼氏は? どんな風に参加するの?」
正彦が質問する。
『参加って、普通に参加するんだよ。私と舞ちゃん重ねて、かわりばんこに入れたりするんだよ』
真央は、そんなことを言った。俺は、またビックリしてしまった。黒人だけではなく、女の子ともしている? 真央の清楚な雰囲気は、見せかけだけのものだったんだなと思い知った。
「なにそれ、ハーレムじゃん!」
正彦は、裏やなしそうに言う。
『してみたい?』
真央は、ニヤニヤしながら聞く。
「出来るの!?」
正彦は、嬉しそうだ。
『うん。舞ちゃんの彼氏、寝取られ好きな人だから、逆に喜ぶよ』
真央は、そんな風に言う。
「マジか、じゃあ、セットしてよ。いつでも良いからさ!」
正彦は、ノリノリだ。
『うん。わかった。じゃあ、また連絡するね』
真央はそんな風に言う。そして、お開きになった。俺は、想像してドキドキしていた。真央が、女の子も入れての3Pをする……。俺も、見てみたいと思ってしまった。

そんなことがあっても、真央は普段となにも変わらない感じだ。俺に対して、一途で健気な感じだし、浮気しているとか、大学生の男の子に本気になっているようには見えない。

そして、色々と想像して興奮してしまった俺が誘うと、嬉しそうに抱かれてくれる。
『フフ。最近、いっぱいしてくれるんだね。どうしたの? 私に飽きたと思ってたのに』
真央は、本当に嬉しそうだ。俺は、義男くんに身も心も奪われてしまっているのではないか? と、思っていただけに、真央の今の感じがとても不思議に感じる。
『ねぇ、そのままで良いよ。赤ちゃん、作ろうよ』
真央は、コンドームをつけようとする俺に、そんなことを言う。俺は、迷った。義男くんと子作りのようなセックスをしている真央と、コンドーム無しでセックスをしてしまって良いのだろうか? そんな不安を感じる。

でも、熱っぽい目で俺を見つめる真央に、我慢しきれなくなってしまう。
『アンッ。浩太の、カチカチだね。凄く気持ちいいよ』
真央は、気持ちよさそうな声で言う。でも、俺は真央が本当に感じている時の姿を見てしまっている。それと比べると、真央はまるで感じていないように思えてしまう。

俺は、義男くんと濃厚なキスをしながらセックスをする真央や、正彦とアナルセックスをする真央を思い出していた。嫉妬と怒り、そして興奮……。俺は、あっけなく射精してしまった。
『あぁ、出てるよ。赤ちゃん、出来るね』
真央は、嬉しそうに言う。でも、こんなことを繰り返しているのに、一向に妊娠する気配がない。

そんなある日、とうとうその日は来てしまった。会社から帰ると、真央が疲れた顔をしていた。でも、彼女は疲れていることを隠すというか、無理に元気に振る舞っているようだった。俺は、直感的に誰かとセックスをしたんだなと思った。

そして、夜、すぐ寝てしまった真央に気がつかれないようにそっと寝室を出る。すぐに、カメラの動画を確認し始める。すると、俺が家を出て30分もしないうちに、正彦がやってきた。
『早すぎるって。まだ、30分もあるよ』
真央は、あきれた顔で言いながら彼をリビングに通す。
「待ちきれなくてさ。でも、本当に彼氏はほっといて良いの? 怒ったりしない?」
正彦は、心配そうに聞く。
『大丈夫だよ。だって、いつも大丈夫だったから』
真央は、さらっと言う。
「はぁ? いつもって? いつも他の男も混じってるの?」
正彦は、本当に驚いた感じだ。
『うん。舞ちゃんが、ネットで募集してるから』
真央は、さらっと言う。そして、そのタイミングでインターホンが鳴った。

真央が出迎えに行き、すぐに戻ってきた。戻ってくると、3人になっていた。
『こんにちは~。今日は、よろしくお願いします』
その中の一人が、正彦に挨拶をする。それは、小柄で可愛らしい女の子だった。150cm前後? 体つきも、ロリっぽいと言うか子供みたいだ。そして、顔立ちはかなり可愛い。目がパッチリ二重なのもあるが、まるでアイドルのような顔立ちだ。

正彦は、ハイテンションで挨拶をする。舞ちゃんが思いのほか可愛いので、喜んでいるようだ。
「マジで可愛いね。こちらこそ、よろしく」
正彦は、嬉しそうに挨拶をする。
『じゃあ、早速始めちゃいましょうか。真央ちゃん、来て』
舞ちゃんは、真央に向かって甘えるように言う。すると、真央はすぐに舞ちゃんの横に移動し、いきなりキスを始めた。

二人は、すぐに抱き合いながら濃厚に舌を絡め始める。女性同士のキス……それは、おかしな程俺を興奮させる。
真央は、本当に嬉しそうに、激しく舌を使う。舌が絡み合い、糸を引いたりするのも見える。
『舞、口開けて』
真央は、舞ちゃんに指示をする。すると、舞ちゃんは大きく口を開けてアゴを上げる。真央は、開いた口の中に唾液を流し込み始める。結構な量の唾液が、舞ちゃんの口の中に消えていく。舞ちゃんは、それをすぐに飲み干しながら、
『真央、もっと……』
と、すでにうわずった声で言う。真央は、さらに唾液を流し続ける。すると、今度は舞ちゃんが真央の口の中に唾液を垂らし始めた。嬉しそうに飲み干す真央。すぐに、真央が同じことをする。

二人は、何度も唾液を飲ませ合ったりしながら、どんどん息遣いを荒くしていく。

『じゃあ、正彦、裸になって寝てみて』
真央が、正彦に指示をする。すると、正彦はすぐに服を脱ぎ始めた。そして、ソファに寝転がる正彦。そのペニスは、すでに勃起して縦に揺れるように動いている。
『わっ、大きいっ! やっ君、見える? このおチンポ、凄く大きいよ。やっ君の倍くらいあるんじゃない?』
舞ちゃんは、正彦のペニスを見て驚いたような声をあげる。そして、そんな風に言われた彼氏は、なんとも言えない嫉妬にまみれたような顔になっている。

『興奮しちゃうな。真央、先に舐めちゃうね』
舞ちゃんはそう言って、正彦のペニスを舐め始めた。すると、真央はすぐに正彦の乳首を舐め始める。
「おぉっ、ヤバい。気持ち良すぎる」
二人の女性に奉仕され、正彦は嬉しそうな声をあげる。確かに、こんなことをされたら凄く気持ち良いだろうなと思う。

『凄い。本当に大きい。ねぇ、やっ君の倍以上だよ』
舞ちゃんは、彼氏にそんな風に言いながらフェラチオを続ける。彼氏は、それを泣きそうな顔で見つめている。でも、興奮しているのもわかる。

すると、真央も正彦のペニスに舌を這わせ始める。そのまま、二人は息の合ったプレイを始める。一人が睾丸を舐めたかと思うと、もう一人はカリ首を舐めまくる。そして、二人は指で正彦の乳首も刺激したりする。

「あぁ、ヤバいわこれ。すぐイキそう」
正彦は、すでに余裕がない感じだ。二人は、正彦のペニスを舐め続ける。そして、時折二人がキスをしたりもする。ペニスをしごきながらキスをする女性陣……。本当に、官能的な光景だ。
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、本当に幸せそうな顔で義男くんのことを見ている。下半身だけ裸になり、ソファで正常位で繋がっている二人……。義男くんは、腰をゆっくりと動かしながら、何度も愛しているとささやく。
その言葉を聞くたびに、真央は本当に嬉しそうな顔になり、彼にキスをする。正彦とはしなかったし、トシくんとは、彼に頼み込まれてやっとしていたキス。
俺は、それが救いだと思っていた。身体の関係はあっても、心までは奪われていない……。そんな風に思っていた。

『義男、いっぱい中に出してね。義男の赤ちゃん欲しいの』


真央は、真剣なまなざしで彼に言う。彼も、わかったと言いながら腰を動かし続ける。凄くソフトな動きだが、真央は本当に気持ちよさそうだ。少しすると、
『私が上になるね。いっぱい中に出してもらわないといけないから、義男は休んでてね』
と、真央が言い出す。そして、二人とも慣れた動きで体勢を入れ替え、対面座位になる。真央は、すぐに彼に抱きつきながらキスをする。そして、腰だけをくねらせるようにして前後に振り始めた。

キスを続けながら腰を動かすために、そんな動きをしているのかな? と、思うほど、一生懸命にキスを続ける真央。俺は、こんなに熱烈なキスをしてもらった記憶はない。他の男とキスをしながら腰を振る真央を見て、俺は狂ったようにペニスをしごき続けている。
まだしごき始めたばかりなのに、もうイキそうな気配がしてきている。俺は、真央が本気でこの大学生の男の子に惚れてしまっているんだなと絶望しながらも、どうしても手を止めることが出来ない。

真央は、腰を振りながら義男くんの上着を脱がせ始めた。そして、上半身裸になった彼の乳首を舐め始めた。窮屈そうに身体を曲げながら乳首を舐めている真央……。俺は、嫉妬心で苦しいほどだ。

「真央、ダメだよ、出ちゃう。気持ち良すぎるよ」
彼は、弱々しい声をあげる。そんなにセックスが強いわけではないみたいだ。正彦やトシくんの方が、よほどセックスが強いようにも見える。でも、真央は嬉しそうに、
『嬉しい。もうイッちゃう? そんなに気持ちいい? 真央が一番?』
と、聞く。彼は、
「もちろんだよ。真央だけだよ」
と、真剣に答える。真央は、本当に嬉しそうな顔になり、彼にキスをした。そして、腰の動きをさらに加速した。すると、すぐに正彦くんがうめきながら射精を始めた。
『凄い……ドクドクしてる。赤ちゃん、出来たかな?』
真央は、幸せそうな顔で言う。彼も、嬉しそうに微笑みながら、真央にキスをした。俺は、射精寸前になりながらも、なんとか持ちこたえた。そして、二人がセックスを終了したのを見て、オナニーをやめた。でも、興奮はまだ収まる気配もなく、どうして良いのかわからないような気持ちだ。

二人は、対面座位のままキスをしている。でも、さっきまでのような激しいキスではない。見つめ合い、照れくさそうに笑ったりしながら、何度も唇を重ねる。まるで、学生のカップルのような感じだ。しばらくそんなキスを続けた後、真央が急に立ち上がり、すぐにひざまずいた。

真央は、そのまま彼のペニスを舐め始める。お掃除フェラと言うよりは、強くバキュームして勃起させようとしている感じに見える。
「まだ無理だよ。ちょっと、休憩しようよ」
義男くんは、そんなことを言う。でも、真央は取り憑かれたように彼のペニスをバキュームし続ける。でも、彼のペニスはまだ勃起していない感じだ。すると、真央は上着を脱ぎ始めた。そして、ブラも外して裸になる。視覚的にも興奮させようとしているようだ。
『少し固くなってきた。ねぇ、早く欲しい。もっと、いっぱい中に出して欲しい』
真央は、まるでなにかに取り憑かれたような顔で言う。そして、真央は彼の半立ちのペニスを胸に挟んだ。パイズリをするようにして奉仕を続ける真央……。こんなに必死になっている真央を見るのは、夫として胸が苦しくなる。

真央は、さらに手を伸ばして義男くんの乳首も触り始める。もう、なんとしても勃起させようという強い意志が見えるようだ。
「あぁ、真央、気持ちいいよ」
義男くんは、真央の頭を撫でながら気持ちよさそうな声をあげる。
『もう、固くなった。入れるね。我慢出来ないよぉ』
真央はそう言って、また対面座位で繋がってしまった。
『あぁ、固い。義男、すごく固くなってる。愛してる。ねぇ、愛してる?』
真央は、心細そうに質問する。義男くんは、すぐに愛してるよと答える。
『嬉しい。ねぇ、イキそうになったら言ってね。今度は、飲みたいの』
真央は、興奮したような声で言う。そして、すぐに腰を上下に動かし始めた。さっきと違い、今度は上下に動かす真央……。さらに激しい動きになっている。

「真央、凄く締まってるよ。これじゃ、すぐ出ちゃうよ」
義男くんは、情けない声をあげる。私は、不思議でしょうがない気持ちになる。はっきり言って、彼のセックスは正彦以下だと思う。もしかしたら、トシくんよりも情けないかもしれない。それなのに、真央は本当に気持ちよさそうな顔で腰を動かし続けている。

女性のセックスが、いかに精神的なものが大切かわかるような状況だ。
『だって、頑張って膣トレしてるもん。義男がプレゼントしてくれたんだから、毎日使ってるよ』
真央は、そんな風に言う。俺は、膣トレという言葉に驚き、思わずスマホで検索してしまった。膣トレーニング……。それは、思っている以上に一般的な言葉のようだ。グッズも沢山あり、本当に驚いてしまった。どんなタイプのグッズを使っているのだろう? 俺は、動画を再び再生させながらも、色々と想像していた。

「すごく成果でてるよ。痛いくらいに締まってる」
義男くんは、そんなことを言う。真央は、嬉しそうに笑いながら、
『もっと締めるね』
と、言った。
「おぉっ、すごい、真央、痛いよ」
彼は、本当にびっくりした口調で言う。
『ホント? 真央のオマンコ、締まってる? 今までで誰よりも締まってる?』
真央は、そんなことを聞く。まるで、恋する乙女のような発言だ。

「こんなの、初めてだよ。真央、一番気持ちいいよ」
義男くんは、優しい声で言う。俺は、真央が本気になっていることは理解した。でも、彼はどうなんだろう? 金づるに思っているような気もする。
『フフ。私もだよ。義男とのエッチが、一番気持ちいいよ』
真央は、そんな風に言う。俺は、ショックで力が抜けてしまう。でも、ペニスだけは異常なほど力が入っていて、ギンギンに勃起してしまっている。俺は、またしごき始めた。真央が、他の男に身も心も抱かれている姿を見ながら、狂ったようにオナニーをする……。我ながら、どうかしていると思う。でも、信じられないほどの快感を感じる。

『ねぇ、コンパとか行ってない? 浮気しちゃダメだからね』
真央は、そんなことを言う。自分のしていることは浮気ではないのだろうか?
「行くわけないじゃん。頑張って勉強してるよ。早く資格取って、良い会社に就職したいから。真央、それまで待ってて」
彼は、そんな言葉をかける。真央は、嬉しそうに待ってると答えた。

俺は、正彦とトシくんとのセックスを見て、どこか安心していた。浮気はしていても、俺のことを想ってくれてる……。そう思っていた。でも、それは俺のことを想ってではなかったんだなと理解した。

そして、真央は何度も彼とキスをしながら腰を動かし続ける。真央はそれだけではなく、彼の乳首を触ったり、舐めたりもする。完全に、真央が一方的に奉仕をしているような状況だ。

「あぁ、真央、もう出そうだよ」
1回目よりも時間はかかったが、限界が来たようだ。
『イッて。全部中に出して。赤ちゃん欲しいっ』
真央は、そう言って彼にキスをした。当然のように、真央の中に射精する彼。真央は、嬉しそうに微笑んでいる。
『嬉しい。続けて出してくれて、幸せだよ』
真央は、そんな風に言いながら、再びひざまずく。そして、今度は丁寧にゆっくりとお掃除フェラを始めた。俺は、他の男にお掃除フェラをする真央を見ながら、勢いよく射精をしてしまった……。

動画は、まだ続く。
『結局、また中に出しちゃったね。飲みたかったのに』
真央は、そんな風に言う。彼は、次は飲んでと言う。
『うん。でも、結局中に欲しくなっちゃんだよね。愛してる』
真央は、幸せそうな顔で言う。
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

真央は、一滴もこぼさないように飲み干したトシくんに、優しい笑みを浮かべながら褒めている。トシくんは、嬉しそうに笑っている。無邪気な笑顔を浮かべる彼……。年相応の子供の無邪気な姿だと思う。

『じゃあ、ご褒美あげないとね。準備してごらん』
真央は、妖艶な笑みを浮かべながらトシくんに指示をする。すると、トシくんははにかんだような仕草をしながら、四つん這いになった。そして、お尻を高く突き上げるようにする。


『フフ。可愛いお尻。食べちゃいたいわ』
真央は、そう言って本当に彼のお尻を噛み始めた。トシくんは、真央に甘噛みされるたびに可愛らしい声をあげる。そして、真央はお尻を甘噛みしながら彼のペニスを触り始めた。
その指の動きは、とても滑らかなもので、カリ首や亀頭を撫でるようにイヤらしく責め立てている。

『真央さん、気持ちいい。も、もう欲しいです』
トシくんは、恥ずかしそうに言う。すると、真央は指にローションを塗り広げ、トシくんのアナルを触り始めた。アナルを刺激され、トシくんはうめき声をあげる。本当に気持ちよさそうな顔になっている。
『あらあら、女の子みたいな声ね』
真央は、痴女のように言いながら、指をトシくんのアナルに入れていく。
「うぅ、真央さん、気持ちいい」
トシくんは、うめくように言う。真央は、楽しそうに指を動かし始めたようだ。真央の指の動きに合わせ、トシくんはうめき声をあげたり、身体を仰け反らせ気味にしたりする。

『フフ。すごいわね。コリコリしてる。ここ、気持ちいいんでしょ?』
真央は、トシくんの腸内を探りながら言葉をかける。
「気持ちいい。真央さん、もっと欲しい」
トシくんは、切なげな声で言う。すると、真央は指を一本増やして入れた。トシくんは、激しく反応し、まるであえぎ声のような声をあげている。

『フフ。おちんちん、爆発しちゃいそうね。でも、まだ出しちゃダメよ』
真央は、そんなことを言いながらトシくんの腸内をまさぐり続けている。
「真央さん、出ちゃう、出ちゃいそう」
トシくんは、まるで悲鳴のような声をあげる。でも、真央は楽しそうに指で責め続けている。
『ほらほら、我慢しないと。出しちゃったら、今日はもうおしまいよ』
真央は、いじめるような口調で言う。俺は、真央がこんなことをする女性だとは想像もしていなかった。ショックを受けながらも、俺はオナニーを続ける。トシくんが射精しそうになっているように、俺も射精寸前だ。

トシくんは、泣きそうな声で、
「で、出ちゃいます。出ちゃう、真央さん、ダメぇ」
と、言う。すると、真央は指を引き抜いた。グッタリとベッドに突っ伏すトシくん。妙に、なまめかしい姿だ。そこだけ見ていると、まるで女の子がうつ伏せで寝ているように見える。

グッタリしているトシくんに、真央は笑顔で、
『どうする? 今日は、やめておく?』
と、質問する。すると、トシくんは弱々しく真央の方を見て、
「欲しい。入れて欲しいです」
と、恥ずかしそうに言った。真央は、ニヤッと言う感じで笑うと、
ソファの端っこの方から巾着袋を取り出す。そして、中からごそごそと何かを取りだした。真央は、慣れた動きでそれを穿く。すると、真央からペニスが生えているような姿になった。

いきり立ったペニスのようなそれは、ペニスバンドだと思う。レズの時とかに使うものだと思っていたが、真央はまったく違うことにそれを使うつもりのようだ。

『ほら、ちゃんと濡らさないと痛いわよ』
真央は、そんなことを言いながらトシくんの口元にそれを持って行く。トシくんは、弱々しく泣きそうな目のまま、それをくわえ始めた。それは、濡らすためと言うよりも、まるでさらにいきり立たせようとしているような感じだ。

『フフ。上手になってきたわね。これなら、本当の男の人が相手でも大丈夫ね』

真央は、そんなことを言いながら彼の頭を撫でる。トシくんは、そんなことを言われているのに、妙に嬉しそうな顔になっている。

そして、しばらくトシくんは、夢中で疑似フェラチオを続ける。真央は、満足げにそれを眺めていたが、
『そろそろ良いかしら。ほら、抱えてごらん』
と、指示をする。すると、トシくんは仰向けで寝転がり、大きく脚を広げる。それだけではなく、脚を抱えるようにしてさらに広げる。正常位で入れてもらうのを待つ女の子みたいな姿だ。

真央は、あれだけ舐めさせたのに、結局ローションを塗り込む。そして、ローションまみれになったペニスバンドを、トシくんのアナルに押し当てた。小ぶりなペニスバンドに見えるが、普通の大人よりも大きい気がする。おそらく、俺のより大きいと思う。

『入れて欲しい?』
真央は、うわずった声で聞く。すると、トシくんは入れて欲しいですと即答した。真央は、徐々にペニスバンドを差し込んでいく。
「うぅあぁ、真央さん、怖い」
トシくんは、そんな弱音を吐く。でも、痛そうな感じはなく、結局そのまま真央はペニスバンドを差し込んでいく。
『ほら、力抜きなさい。裂けちゃうわよ』
真央は、少しサディスティックな感じになっている。俺は、こんな一面もあるんだ……と、驚くばかりだ。
「は、はい。うぅああっ、真央さん、気持ちいいっ、女の子になっちゃうぅ」
トシくんは、そんな言葉を吐く。もう、ペニスバンドはほとんど全部入ってしまっている。
『あ~あ、入っちゃった。また、女の子になっちゃうね』
真央は、そんなことを言うと、腰を動かし始めた。
「うぅっ、あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ! 真央さん、気持ちいいっ! 女の子になっちゃうっ! メスイキしちゃうっ!」
トシくんは、本当の女の子みたいな顔と声で叫ぶ。俺は、オナニーをしながら、その姿に興奮している自分に驚いていた。自分に、ショタとかゲイの性癖はないと思う。でも、ペニスバンドで犯され、女の子みたいな声をあげるトシくんを見て、俺は興奮してしまっている。

『ほらほら、もっと鳴きなさい。女の子になりなさい』
真央は、まるで女王様みたいな口調だ。まだ子供のトシくんを、こんな風に調教してしまっている真央……。俺は、どうかしているとしか思えない。

「あっ、アンッ、アンッ、気持ちいいっ! おチンポ気持ちいいっ! もっとしてっ」
トシくんは、言葉遣いまで女の子みたいになってきている。俺は、トシくんの姿を見ながらオナニーを続けている。
『ほら、ここも触っちゃうわよ』
真央は、そんな風に言うと、トシくんのペニスを触り始めた。大人顔負けのペニス……。それを、しごきながら腰を振る真央。トシくんは、さらに声が甲高くなり、言葉遣いも女の子になっていく。

「イ、イッちゃうっ! イクっ! イッちゃうよぉ」
トシくんは、泣きそうな声で叫ぶ。すると、真央はトシくんのペニスの付け根を握り始めた。その状態で、腰を振り続ける真央……。
「ダメぇ、イカせて下さい。お願いします、握るのやめてぇ」
トシくんは、泣き声で言う。でも、真央はトシくんのペニスを握りしめたまま、ガンガン腰を使う。普通の男女のセックスのように、激しく腰を振っている真央。トシくんは、痛いという感じもなく、女の子の顔であえぎ続ける。

『フフ。爆発寸前ね。イキたいの? 精子、出したいの?』
真央は、わかりきったことを質問する。トシくんは、
「イカせて下さいっ、出したい! もう我慢出来ないよぉ」
と、牝の顔で叫ぶ。すると、真央はいきなり手を離した。その瞬間、勢いよく飛び散る精液……。真央が角度を調整したせいか、一直線に精液はトシくんの顔めがけて飛んでく。一気に顔も胸もお腹もドロドロになったトシくん。恍惚とした顔でグッタリとしている。

真央は、ゆっくりとペニスを抜いた。すると、その動きに合わせて、まだ勃起したままのペニスから精液が少量飛び散る。
『フフ。気持ち良かったみたいね』
真央は、ペニスバンドを外しながら言う。トシくんは、満足げにうなずく。俺は、どうするつもりなのだろう? と、心配になっていた。まだ6年生の彼に、こんなセックスを教えてしまった真央……。もう、彼はノーマルなセックスに戻れないのではないか? そんな心配をしてしまう。真央は、飛び散った精液をすすり取っていく。そして、飲み干しながら、
『フフ。美味しい。これで、また若返っちゃうわ』
と、いたずらっぽく言った。その後は、バタバタだった。トシくんのママさんが、帰ってくる時間になっているみたいだ。慌てて服を着たりする二人。そして、トシくんは隣の家に帰っていった。

真央は、そんなことがあったのが信じられないほど切り替え、夕食の準備を始めたりする。そして、俺が帰ってくる場面に繋がる。

俺は、どうしたら良いのか、ますますわからなくなっていた。正彦との、感情のないスポーツライクなセックス……そして、年端も行かない男の子との、禁断のセックス……。どれも、目を疑うようなものばかりだ。

寝室に戻ると、真央はスヤスヤと眠っている。
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

トシくんは、心配そうな顔で、
「い、痛いですか?」
と、質問する。彼の拳は、完全に真央の膣中に入ってしまった状態だ。
『平気よ。気持ち良すぎて死んじゃうかと思ったわ』
真央は、男の子の腕を膣中に収めながらも、そんな風に答える。痛そうな感じはまるでない。いくら子供の拳とは言え、ペニスに比べると遙かに大きい。それに、ゴツゴツして固いはずだ。

「動かしますか?」
トシくんは、少し怯えたような感じで質問する。
『動かして。死んじゃうって言っても、やめちゃダメよ。死なないから安心して』
真央は、そんな風に答えた。俺は、真央のこんな一面を知らなかった。正彦とセックスをしていることも衝撃的だったが、まだ理解は出来る。でも、いま真央がやっていることは、理解の遙か外だ。俺は、まったく理解出来ないのに、それを見て激しく興奮し、しごいてもいないのに射精までしてしまった。
自分自身のことも理解出来ないような状況だ。

トシくんは、怯えたような顔をしながらも、すぐに腕を動かし始める。
『ンオォおおっ、太いぃ』
真央は、目を剥くような顔であえぐ。ソファの上で、のけぞるような格好になりながらあえぐ真央……。いつも一緒に過ごすリビングで、こんなことをしている真央に、俺は信じられない気持ちばかりが大きくなる。

トシくんは、怯えたような顔のままでも、腕を動かし続ける。まるで、真央の体内から何かを引っ張り出そうとしているような行動に見えてしまう。

『ンオォオオッ! おぐぅっ、うぅっ! うぅ゛っ! 壊れるぅっ』
真央は、気持ちよさそうな感じを通り超えて、死んでしまいそうな声であえぎ続ける。本当に気持ちいいのか、わからなくなってしまいそうなあえぎ方だ。

「奥、降りてきてます」
トシくんは、怯えたような感じの声で言う。真央は、信じられないほどとろけきった顔で、
『掴んで! 子宮、握ってっ!』
と、叫ぶ。俺は、そんなものが握れるのだろうか? と、驚いてしまった。でも、トシくんはハイと返事をする。同時に、真央が身体を内側に曲げるようなリアクションをしながら、
『おぉおおお゛お゛お゛ぉっ!! イグっ! イグぅぅっ!!』
と、叫んだ。トシくんは、そんな状況でもさらに腕を動かし続ける。すると、彼の腕の動きに合わせ、真央が潮を吹き始めた。まるでホースをつまんだような勢いで飛び散る透明のしぶき。
トシくんは、顔中潮まみれになりながらも、さらに腕を激しく動かし続ける。
『イグッギウッ! イグゥうぅぁあぁぁあぁっ!!』
真央は、身体をくの字に折り曲げるようにしながら叫ぶ。トシくんは、どこにそんなパワーが秘められたいたのかわからないくらいの力強さで腕を動かし続ける。

真央は、全身が硬直したような感じに不自然な体勢になる。でも、トシくんは腕を動かし続けている。もう、真央のアソコはグチャグチャで、床も液だまりが出来るほど濡れている。

『イグっうぐッ! オマンコ壊れるっ! 子宮、潰れちゃうぅっ!!』
真央は、泣き声で叫ぶ。そして、身体をガクガクと痙攣のような感じで震わせている。トシくんは、それでも必死で腕を動かし続ける。すると、真央が身体を一気に仰け反らせながら痙攣した。

真央は、さっきまでの断末魔のようなあえぎ声が消え、急に静かになってしまった。トシくんは、ゆっくりと拳を引き抜いていく。ポッカリと穴が開いたようになっている真央の膣。ピンク色の肉壁がうごめいているのがわかるような感じすらする。

「だ、大丈夫ですか?」
トシくんは、心配そうに質問する。真央は、すぐに返事をすることが出来ない。でも、トシくんに揺さぶられ、
『大丈夫よ。じゃあ、次はトシくんの番だね。どうする? こっち、ガバガバになってるから、後ろでする?』
真央は、弛緩したような口調で言う。俺は、その言葉に驚いてしまった。後ろ? アナルのことだろうか? まさか、そんなことまで? 俺は、一瞬でパニックになってしまった。

「したい! 僕としか、してないんだよね!」
トシくんは、そんな言い方をする。もう、あまりおどおどとしていない感じだ。失神するまで真央を責めたことで、自信を持ったのかもしれない。
『そうよ。後ろはトシくんだけよ。誰にも入れさせてないわ』
真央は、優しい顔で言う。正彦としている時とは、まるで違う顔だ。
「嬉しい! お尻は、僕以外としちゃダメだからね!」
子供の無邪気さで言うトシくん。真央は、そんな彼を見て、優しい笑みを浮かべている。まるで、母親のような母性を感じさせる笑みなのに、やっていることはメチャクチャだ。

真央は、慣れた動きで、当たり前のようにソファの座面に突っ伏し、四つん這いになる。
『綺麗にしてあるから、すぐに入れて良いわ』
真央は、当たり前のように言う。俺は、真央がアナルの処女を失っていたことに衝撃を受けてしまった。そして同時に、激しい嫉妬と興奮で居ても立ってもいられず、ペニスを取り出してオナニーを開始してしまった。
さっき、パンツの中にぶちまけてしまったので、すでにグチャグチャになっている。そんなペニスを、狂ったようにしごく俺。衝撃が大きすぎて、俺はおかしくなってしまったのかもしれない。

「うんっ!」
トシくんは、元気いっぱいに返事をすると、そのまま真央の後ろに回り込む。そして、その大人顔負けのペニスを真央のアナルに押し当てていく。

ハッキリ言って、トシくんのペニスは大きい。子供とは思えないサイズで、俺のものよりも確実に大きい。そんなペニスが、あっと思う間もなく、真央のアナルに一気に滑り込んでしまった。
『んっ! うぅあぁ、気持ちいい。トシくん、お尻も気持ちいいわ』
真央は、痴女のような口調で言う。でも、膣に拳を入れられた時と比べると、かなり余裕があるようだ。
「気持ちいいよ。真央さん、キツキツだね」
トシくんは、嬉しそうに言う。そして、すぐにペニスを出し入れし始める。最初から、かなり激しいピストンをする彼。でも、真央は痛そうな素振りすら見せず、普通にあえぎ始めてしまった。
『そうよ、もっと突き上げて。あぁ、そこ、気持ちいいわ』
真央は、気持ちよさそうにあえぎながら指示を出す。フィストファックの時とはまるで違うリアクションだ。

トシくんは、子供とは思えないような滑らかな動きで腰を振る。俺は、そんな彼に嫉妬を感じてしまった。俺よりも、真央を気持ち良くさせている。俺では、真央をこんなに感じさせることは出来ない……。そんな敗北感を感じながらも、俺はすでにイキそうになってきている。

「真央さん、前向きになってください」
トシくんは、腰を振りながらお願いをする。すると、真央は良いわよと言って体勢を変え始める。バックでアナルを貫かれているのに、挿入したまま体勢を入れ替える真央……。結局、ペニスを抜くことなく正常位に移行してしまった。

まだ子供の彼なのに、何センチのペニスを持っているのだろう? 悔しいという気持ちよりも、羨ましいと感じてしまった。
『どうしてこっちの方が良いの?』
真央は、アナルにトシくんのペニスを受け入れながら、妖艶な笑みを浮かべて質問する。どちらかというと、清楚というか真面目な感じのする真央が、こんな淫らな表情をすることを知らずにいた。

「そ、その……キス……したいです」
トシくんは、おどおどしながら言う。俺は、キスという言葉に過剰に反応してしまった。正彦とした時は、一切キスはなかった。気持ちが通っているような気配もなかった。ただの性欲処理……そんなセックスだった。

俺は、キスしたいと言ったトシくんに、やめてくれと声が出そうになっていた。
『ダメよ。キスはダメって言ったでしょ。キスは、好きな人とするものよ』
真央は、意外なことを言い始める。
「僕のこと、好きじゃないの?」
トシくんは、すねたような感じで言う。
『好きよ。でも、もっと好きな人がいるわ。言ってるでしょ』
真央は、言い聞かせるように言う。
「でも、パパさんとはお尻でしてないんでしょ? 僕しかしてないんでしょ?」
トシくんは、駄々っ子みたいだ。
『そうよ。トシくんのこと好きだから、お尻はトシくんのものなのよ。それで我慢して』
真央は、そう言ってトシくんのおでこにキスをした。トシくんは、少し不満そうにうなずくと、腰を動かし始める。すぐにあえぎ始める真央。

俺は、正直驚いていた。キスは、俺としかしない……。俺のことが一番好き。真央が、そんなことを言ってくれたことに、素直に嬉しいと思っていた。

トシくんは、真央の顔を見つめながら腰を振る。真央は仰向けになっているので、大きな胸がユサユサと揺れるのがわかる。
『気持ちいいわ。お尻、本当に気持ちいいの。トシくん、もっとして。おばさんのお尻、メチャクチャにして』
真央は、そんな風に言う。おばさんと言う歳でもないけど、トシくんとの一回り以上違うので、仕方ないかもしれない。

トシくんは、力強く腰を振る。彼は、身長もまだ真央より低いと思う。そんな彼が、頑張って腰を振っている。俺は、子供にアナルを犯されている真央を見て、正彦の時よりも興奮してしまっている。

トシくんは、腰を振りながら真央のアソコも触り始めた。動画の小さな映像でも、真央のクリトリスが大きくなっているのがわかる。
『そうよ、上手よ。あぁ、気持ちいいわ。トシくん、本当に上手よ。キミとエッチするのが一番気持ちいいかも』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた完(マガブロ 転載禁止)

前回の話

結局まさみは、アキオの専属風俗嬢みたいになってしまった。年間パスポートのような感じでわずかなお金をアキオから受け取り、好きな時に好きなだけサービスを受けられるようにしてしまった。

今日も、アキオは家族のように一緒に食事をし、食事が終わると私が子供達をリビングで遊ばせる。食卓には、アキオとまさみが座っていて、2人でワインなんかを飲んでいる。

私は、子供達とボードゲームを始めた。楽しそうに遊ぶ子供達。まさみ達には背を向けた状態だ。私は、真正面からまさみ達を見ている格好になっている。


2人は、目を盗むようにキスを繰り返す。舌を絡めるイヤらしいキスをしながら、私と目が合ったりする。まさみは、私と目が合うと、恥ずかしそうにうつむき頬を赤くする。

私が見ているのも気にせずにキスを繰り返す2人を見て、ただただ興奮していた。いたずらっぽくキスをするまさみ。本当に楽しそうだ。私に見られるのも、楽しむためのスパイスになっているような感じだ。

私は、子供たちとボードゲームをしながら、チラチラと二人の行動を見つめる。すると、まさみがテーブルの下に潜り込み、アキオのペニスを舐め始めてしまった。
子供達からはソファが邪魔で見えないと思うが、それでもリスキーな行動だと思う。まさみは、アキオの大きなペニスを愛おしそうに舐めている。丁寧に根本からカリ首まで舐める姿は、風俗嬢そのものだ。
アキオは、時折まさみの頭を撫でたりしながら、気持ちよさそうな顔になっている。まさみは、大きく口を開け、アキオのペニスをくわえ込んでいった。

まさみは、すっかりとフェラチオが上手になってしまった。こんな風に喉の奥まで使いフェラチオをする姿は、本職の風俗嬢みたいだ。

私は、ゲームに集中するのが難しくなりながらも、何とか子どもたちに怪しまれないように務めた。そんな私の気持ちなど関係なく、まさみはフェラチオを続けている。
すると、まさみの頭の振り方が激しくなる。アキオは、目を閉じて快感を感じている。そして、少しするとアキオが小さく身体を震わせた。

まさか、この状況で射精までするとは思っていなかった。私は、唖然としながらも、激しく勃起している……。まさみは、にやついた顔で私を見ている。まさみの口は閉じたままだ。
まさみの口の中には、他の男の精液が入っている……。そう思うと、嫉妬で身もだえしそうだ。まさみは、椅子の上に戻ると、私を見つめたまま口を開ける。

でも、角度や照明の加減で、口の中は見えない。真っ暗なままだ。私は、小さく頭を振り、見えないことをアピールする。すると、まさみは手の平に口の中の精液を吐き出し始めた。たっぷりの量の精液が、まさみの手の平に流れ出ていく。
私は、臭いがしてしまうのではないかと心配になる。でも、すぐにまさみは手の平に口をくっつけ、すすり取り始めてしまった。

そして全部をすすり取ると、また大きく口を開けて口の中を見せてくる。暗くて見えないが、なにもなく空っぽなのはなんとなくわかる。

まさみは、少し照れた顔で私を見つめている。私は、他人の精液を飲んでしまったまさみに、強い嫉妬のような感情を持っていた。

そして、子供達とのゲームが終わる。時間も遅くなってきたので、子供達をお風呂に入れて寝かしつけ始めた。それも、全部私がしている。2人は、リビングに入ったままだ。

子供達が寝付いた後、リビングに戻ると、まさみは全裸になってアソコを舐められていた。元々薄目だったヘアは、ツルツルに剃り上げられている。それも、アキオが舐めやすくするためだ。
自分の妻が、他の男のために剃毛する……それは、夫としては屈辱以外の何物でもない。

『あっ、パパ。ゴメンね。我慢出来なくて先に始めてたの』
まさみは、とろけきった顔で言う。どのタイミングから舐められているのかわからないが、焦点の合っていないような目や、内股まで濡れて光っているところから考えると、けっこう長時間舐められ続けていたみたいだ。

舐めるのをやめて振り返ったアキオの口の周りも、ヌラヌラに光っている。

『パパ、先に入れる? アキオの後だと、入ってるかどうかわかんなくなっちゃうから』
まさみは、そんな提案をしてくれる。私は、もう恥も外聞もなく、うなずいて服を脱ぎ始めた。
何度やっても、この時が一番恥ずかしいし、劣等感を感じる瞬間だ。裸になった私。ペニスは完全に勃起している状態だ。私のペニスに注がれる2人の視線。同じように裸になっているアキオのペニスは、本当に大きくて立派だ。

比較されているんだろうな……。そんな気持ちで、悲しくなってしまう。でも、私はそんな妄想を振り払いながら、ソファで脚を広げて待つまさみに覆い被さっていった。そのまま一気にペニスを突き立てると、
『アンッ。パパ、固いよ。もう、爆発しちゃいそうだね』
と、嬉しそうに言ってくれる。アキオが見ていることにも、なにも感じていないようだ。もう、夫婦の性生活まで変わってしまった感じだ。

私は、なるべく奥に入るように身体を押しつけていく。でも、先端が突き当たりに触れる感触は皆無だ。まさみは、
『無理しないで。届かなくても気持ちいいよ』
と、優しい笑みを浮かべて言ってくれる。でも、その言葉が私をより追い詰めていく。

私は、それならばと、身体を起こし気味にしてGスポットを刺激するように腰を動かす。
『あっ、んっ、気持ちいい。そこ、もっとこすって』
まさみは、気持ちよさそうな声をあげてくれる。最近、まさみは感度が上がってきている感じだ。私のペニスでも、かなり感じてくれる。でも、先にアキオが挿入した後だと、あまり感じてくれない……。

『パパ、気持ちいい。締めるね。我慢しなくて良いからね。いっぱい出して』
まさみは、そんな風に優しく言ってくれる。でも、私はその言葉を、早くアキオと交代して欲しいと言う意味に取ってしまう。

まさみは、力を入れるような顔になる。すると、まさみの膣が信じられないほど強烈に締まり始める。まさみは、アキオの提案で膣を締めるトレーニングをしている。もう、2ヶ月くらい継続してトレーニングしているようだ。その結果、彼女が膣を締めると、手で握られているような強い圧迫感を感じるようになった。
私は、すぐにイキそうになってしまい、情けないうめき声が漏れる。
『良いよ、イッて。出して』
まさみは、そんな風に言いながら、私の乳首を舐め始める。さらに快感が増し、私はもう我慢出来なくなってきた。まさみは、私に荒々しくピストンされながらも、冷静に乳首を舐め続けてくれる。
私のセックスでは、我を忘れるほど感じることはない……。それを、あらためて見せつけられている感じだ。そして、私はうめきながら射精を始めた。

搾り取られるような、強烈な締め付け。快感も、かなり強い。私は、うめきながらまさみの中に注ぎ続けた。
『フフ。いっぱい出たね。パパ、愛してる。じゃあ、交代して』
まさみは、優しくそう言ってくれるが、余韻もなく、すぐにアキオと変われという。その顔は、期待にほころんでいる感じだ。

私は、言われるままにまさみの上からどいた。まさみの膣は、すごく濡れている。そして、私が放った精液が、流れ出てきている。
アキオは、そんなことを気にすることもなく、すぐにまさみの膣にペニスを挿入し始めた。ゆっくりと、ズブズブと埋まりこんでいく太いペニス。
つられて、陰唇が巻き込まれそうになる。すると、まさみが両手でアソコを拡げるような動きをする。他の男のペニスを、はしたない格好で迎え入れるまさみ……。私は、嫉妬で息が苦しくなってしまう。

すると、アキオはペニスが半分ほど入った状態でピストンを始める。
『うぅっ、あっ、太い、拡がってるよぉ』
まさみは、そんな半分のストロークでも、とろけきった顔になっている。私のペニスでは、こんな顔になることもない。

「メッチャ子宮降りてきてるじゃん。これだったら、アイツのでも届くんじゃない?」
アキオは、そんな挑発的なことを言う。
『ううん。届かないよ。ギリギリ届かないの。だから、余計にモヤモヤしちゃうの』
まさみは、切なげな声で言う。
「入れてるのに、逆に欲求不満になるって事?」
アキオは、そんな確認をする。
『そ、そんなことは……。ねぇ、もっと奥まで入れて。おかしくなっちゃうよぉ』
まさみは、話をごまかすように、媚びた声でおねだりをする。夫の私の目の前で、他の男に媚びる妻……。半年前の私なら、そんなことは想像もしなかったと思うし、怒りを感じるような事だったと思う。
でも、今の私は、まさみが他の男に牝の顔を見せることを楽しんでしまっている。私には見せない顔……。そう思うだけで、ペニスが石のように硬くなってしまう。

すると、アキオがいきなりペニスを根元まで突き入れた。
『ンォオオッ、イ、イッちゃったぁ、おチンポ子宮に当たってるのぉ』
まさみは、目を剥くような顔になりながら、とろけきった声をあげる。爪先がギュッと内側に曲げられていて、本当にイッてしまったんだなとわかる。

私が、夢中で腰を振り続けてもイク事のないまさみ……。アキオは、たった一突きでイカせてしまう。対抗心を持つのもバカバカしくなるほどの、圧倒的な違いだ。

「まさみ、感じすぎだって。これじゃ、俺が風俗嬢みたいじゃん」
アキオは、まさみを呼び捨てにしながらそんなことを言う。いつの間にか、2人は呼び捨てでお互いを呼ぶようになっていた。私は、本当にまさみを奪われてしまうのではないかと、かなりドキドキしてしまう。
『ゴメンね。だって、アキオのおチンポすごすぎるんだもん』
まさみは、うわずった声で言う。そして、むしゃぶりつくようにアキオにキスをした。絡み合う2人の舌。そういえば、私はさっきのセックスで、まさみとキスをしていない。私は、理不尽さを感じながらも、2人の濃厚なキスを見続けていた。

アキオは、キスをしたまま腰を振る。まさみは、アキオにしがみつくように抱きつき、必死で舌を使っている。風俗代わりだったはずが、恋人や夫婦がするような、感情のこもったセックスになってしまっている。
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた2(マガブロ 転載禁止)

前回の話

二人には、間違いなく肉体関係がある事がわかった。でも、正直に言って判断が付かない。浮気……ではあると思う。でも、なんというか、恋愛感情などの気配もなく、スポーツでもしているような感じだった。

俺は、火災報知器型の隠しカメラを貸してくれた会社の後輩に、事の顛末を話した。普通なら、こんな話はしないと思う。でも、普通の浮気には思えなかったので、他人の意見も聞いてみたいと思ってしまった。

「やっぱりやってたじゃないっすか。言ったでしょ。でも、話聞いてると、ただのセフレって感じっすね。ドロドロはなさそう。この後の事は、先輩次第じゃないですか?」
女性経験が豊富な彼らしく、こんなことは良くある事だよと言う感じで話してくる。俺は、俺次第って? と、質問した。
「そりゃ、やめさせたいならやめさせるだけですし、嫁さんが他の男とやってるの見て興奮するなら、そのままで良いんじゃないっすか?」
彼は、そんな風に言う。私は、真央と正彦のセックスを見て、興奮してオナニーをした事は言っていない。なので、見透かされたような気持ちになり、ドキッとしてしまった。そして、慌てて興奮なんてしていないと告げた。

「え? じゃあ、なんで俺に相談してるんすか? 興奮しないなら、やめさせるだけじゃないっすか」
彼は、ズバリと言った。確かに、言うとおりだ。俺は、そうだなと答えて話を切り上げた。

その夜、俺は真央を抱いた。激しい嫉妬心で、ほとんど犯すようにセックスをしてしまった。
『ど、どうしたの? 激しいよ、うぅっ、ダメぇ、壊れちゃう』
真央は、乱れたままのパジャマ姿でとろけた声を漏らす。俺は、パジャマを脱がせるのもそこそこに、強引に挿入して腰を振っていた。頭の中は、正彦とセックスをしている真央の事でいっぱいだ。

ソファでフェラチオをしている真央……。逆に、正彦にクンニされていた真央……。キッチンでは、料理をしながらセックスをしていた。俺は、そんな光景を思い出しながら、真央にキスをした。動画の中では、二人は一切キスはしていない。対抗心を燃やすように、激しく舌を使い、彼女の舌を吸う。

真央も、嬉しそうに舌を絡めてくる。俺は、何度も愛してると言いながら腰を振り続ける。
『愛してる。うぅあっ、気持ちいい。もっと、もっとしてっ』
真央は、気持ちよさそうに声をあげながら、俺に抱きついてくる。動画の中の真央は、そんなにあえぎ声はあげていなかった。そして、正彦に抱きついたりする事もなかった。

俺は、真央は俺のものだ! と、思いながら必死で腰を振り続ける。今日は、興奮しすぎてコンドームすらつけていない。それが、より快感を強くしている。
『あぁっ、固くなってきた。浩太、イクの? イッてっ! 中に欲しいっ! 愛してるっ!』
真央は、本当に気持ちよさそうに言う。俺は、真央にキスをしながら腰を振り、そのまま真央の膣中深く射精をした。ギュッと抱きついてくる真央。興奮したように、舌を絡めてくる。

『フフ。すごかったね。赤ちゃん、出来るかな?』
真央は、嬉しそうに言う。俺は、真央の言葉に驚いていた。
「子供、欲しいって思ってたの?」
今まで、真央との間にそんな話は出ていなかった。
『うん。そろそろって思ってたよ。浩太は?』
少し恥ずかしそうに聞いてくる真央。俺は、欲しいと思うと答えた。妊娠すれば、正彦との事もなくなるのではないか? そんな気持ちもかすかにわいている……。

そして、俺たちはシャワーを浴びて寝始めた。真央は、どうして正彦とセックスをしているのだろう? 俺とのセックスでも、真央は気持ちよさそうにしていた。確かに、最近セックスレス気味だったかもしれないが、そこまで欲求不満だったのだろうか?

俺は、真央の行動が理解出来ないでいた。そして、なかなか眠れない俺は、そっと寝室を抜け出し、自室に入る。そして、今日の動画を確認し始めた。

真央は、普通に日常の業務をこなしていく。掃除もしているし、洗濯もしている。毎日ありがたいなと思いながらも、なぜか俺はドキドキしていた。正彦も働いているので、昼間に来る事もないと思うが、それでもドキドキする。

すると、3時くらいの中途半端な時間に、インターホンが鳴った。俺は、まさか? と、思いながらも画面を見つめる。すると、真央はお隣のトシくんと一緒にリビングに入ってきた。
トシくんは、お隣の息子さんで、確か6年生だ。
雪合戦をしたり、キャッチボールをして遊んだこともある。素直で可愛らしい男の子だ。俺は、なんだろう? と、思いながら画面を眺めていた。

真央は、楽しそうに会話をしながら、ケーキとオレンジジュースを用意する。まるで、来るのがわかっていたような感じだ。真央は、学校での事なんかを質問しながら、トシくんと楽しそうに会話を続けている。

トシくんの家は、共働きで両親とも帰りが遅めだ。真央は、色々と彼の事を気にかけているのかもしれない。
「真央さん、ごめんなさい。こんなになっちゃった」
トシくんは、突然そんな事を言い始めた。そして、脚を広げるようにする。すると、彼の股間がモッコリと盛り上がっているのがわかる。俺は、予想もしていない展開に、生唾を飲み込んだ。

『あらあら。元気ね。まだ、なにもしてないのに』
真央は、仕方ないなぁという感じだ。
「だって、真央さんブラジャーしてないから」
トシくんは、少し照れくさそうに言う。
『バレちゃった? フフ、エッチね』
真央は、そう言って胸を張るようにする。すると、ブラウスにクッキリと乳首が浮かび上がっていた。
「ごめんなさい。でも、真央さんのも固くなってるみたいです」
トシくんは、恥ずかしそうに言う。すると、真央はブラウスのボタンを外し始めた。一番上と下は外していないので、胸がブラウスからこぼれるようにあらわになる。
Eカップの胸……。真っ白で乳首も乳輪も薄いピンクだ。考えてみれば、正彦としたときは、上は脱いですらいなかった。動画で見る真央の胸は、とてもイヤらしく感じる。

すると、トシくんが真央の胸にむしゃぶりついた。乳首を舐めると言うより、吸うような感じで舐めている。
『アン。大きな赤ちゃんね』
真央は、そんな事を言いながらも無抵抗だ。俺は、あまりの事に言葉を失った。トシくんは、夢中で乳首を吸い続ける。でも、イヤらしい感じはあまりない。本当に、赤ちゃんが母乳を求めているような感じに見える。

真央は、そのまま乳首を吸われ続ける。軽い吐息を漏らしながら、真央はなすがままだ。すると、真央がトシくんの股間をまさぐり始めた。

ズボンの上から、勃起したペニスを握るように触る真央。トシくんは、身をよじるようにして快感を表している。しばらくそのまま触り続けると、真央は彼のズボンを脱がせていく。

すると、勃起したペニスが姿を現す。それは、皮を被っているが、大人顔負け……と言うよりも、私のものより確実に大きなペニスだった。

トシくんは、滑らかな動きで仰向けになる。真央に膝枕をされているような感じだ。そのままの格好で、真央の乳首を舐める。真央は、舐められながら彼のペニスを優しく触り始めた。

俺は、少しずつ状況が飲み込めてきた。きっかけはわからないが、真央は彼のオナニーを手伝っているみたいだ。正直、ショックを受けてはいる。でも、相手が子供と言う事もあり、焦燥感や嫉妬という感情はさほどない。

それよりも、真央が痴女のような事をしている事に、ひどく興奮している。俺は、痴女プレイを続ける真央を見ながら、オナニーを始めてしまった。

『フフ。剥いちゃうよ。痛かったら言って』
真央は、そんな事を言いながら彼のペニスを剥き始める。大きなペニスなのに、皮が被っている事に違和感を感じる。でも、年齢的に考えると、まだ成長途中と言う事なんだろうか? 
今ですら俺のより大きなペニスは、どこまで大きくなるのだろう?

真央は、白くて細い指でトシくんのペニスを剥いていく。トシくんは、なにも言わずに乳首を吸い続けている。
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた6(マガブロ 転載禁止)

前回の話

『また出してる~。ほら、パンツ脱いで。気持ち悪いでしょ?』
まさみは、優しい顔で言いながら、私のズボンとパンツを脱がせてくる。あっという間にペニスをむき出しにされた私。射精してしまったので、精液でドロドロ状態だ。

私は、手の平にアキオの精液をいっぱいにしたまま、羞恥で顔を赤くしていた。射精しても、私のペニスはまだ大きいままだ。チラッと横を見ると、アキオのペニスが揺れるように動いている。その度に、ヘソのあたりにペタンとくっつくのがわかる。


私のものは10cmあるかどうかだと思うが、アキオのはあきらかに20cmを超えているよう見える。世の中、不公平だなと思う。

『フフ。パパもいっぱい出したけど、アキオさんもいっぱい出したんだね。今、片づけるね』
まさみはそんな風に言うと、私の手の平に口をくっつけ、アキオの精液をすすり始めた。ズズっと音を立てながら吸い込んでいくまさみ……。あれだけあった精液が、あっという間になくなる。まさみは、吸い取るそばから飲み込んでいるようだ。

『すっごく濃いね』
まさみは、そんな風に言う。そして、私のペニスの周りにも口をくっつけ、私の精液をすすり取っていく。アキオのと同じように、すすり取るそばから飲み干していくまさみ。
『パパの方が、薄いんだね』
まさみは、そんな感想を漏らす。私は、さらに劣等感を刺激されながらも、興奮して息遣いが荒くなっていた。

『パパ、お水持ってきてくれる? 口の中がこんなんじゃ、キス出来ないから』
まさみは、そんな風に言う。私は、またアキオとキスをするんだなと思いながらも、言われた通りに水を取りに行った。冷蔵庫からペットボトルのミネラルウォーターを取り出し、コップと一緒に手に持つと、すぐにリビングに戻った。

すると、すでにまさみは対面座位でアキオの上にまたがっていて、キスまでしていた……。
『ゴメンね。もう始めちゃってるから。パパも、いつでもオナニーして良いからね』
まさみは、とろけた顔で言う。私は、持ってきた水を自分で飲みながら、弱々しく床に座った。ソファの上で、対面座位で繋がる二人。ピルを飲んでいるとは言え、当たり前のように生セックスをする二人を見ると、心配になってしまう。

まさみは、腰をこすりつけるような動きで動かしながら、アキオに腕を回して抱きつき、キスをしている。ただの風俗代わり……だったはずなのに、恋人や夫婦がするように、普通にセックスをしてしまっている。

『あぁ、気持ちいい。アキオさんの、子宮にずっとキスしてる』
まさみは、そんなことを言いながら腰を振り続ける。なまめかしく、そして激しい動き。それは、私とのセックスでは一度もしたことのない動きだ。

「子宮に当たると、どんな感じなの?」
アキオは、不思議そうな顔で質問する。
『ジンジンしびれて、頭が真っ白になっていく感じだよ』
まさみは、とろけた声で答える。
「昔からそうなの?」
アキオが質問を続ける。
『違うよ。だって、アキオさんとするまで、こんな奥まで入れられたことないから』
まさみは、少し言いづらそうに答える。
「そっか、でも、まさみちゃんの奥って、すごく名器だよ。ザラザラしててすぐイッちゃいそうになる」
アキオは、そんなことを言う。
『奥まで入れないと、普通って事? パパ、ゴメンね。入り口も名器だったら良かったのに……』
まさみは、アキオと繋がったまま私に話しかけてくる。私は、下半身裸の情けない姿のまま、弱々しく頭を振った。

まさみは、徐々に顔つきが変わってくる。集中しているような顔だ。とろけたような顔と、真剣な顔が混じり合い、不思議な表情になっている。

『気持ちいいの。クリも擦れて、すぐイキそう』
まさみは、腰をグラインドさせるようにこすりつけながらあえぐ。すると、アキオがまさみの乳首をつまみ始めた。ギュッと形が変わるくらいに強くつまむ彼。
『ンヒィッ、うぅあぁ、乳首気持ちいぃ』
まさみは、さらに顔をとろけさせ、アヘ顔みたいな感じになってしまっている。
「まさみちゃんって、ちょっとM入ってるよね」
アキオは、さらに強く乳首をつまみながら言う。まさみは、あえぎ声に泣き声が混じったような声に変わってきている。
『もっと、もっと強くして。痛くして』
まさみは、うわずりすぎて震えているような声で言う。アキオは、見ていて心配になるほど強くまさみの乳首をつまみ始めた。

『うぅああっ、イクっ! イクっ! パパっ、イッちゃうっ! 見ないでっ、イクの見ないでっ!』
まさみは、私に向かって叫ぶように言いながら、さらに腰の動きを早める。アキオは、まさみの両乳首をつまんだまま、キスを始めた。すぐに絡みついていくまさみの舌。まさみの方が、積極的に舌を絡めているのがわかる。

私は、濃厚すぎるキスをしながら、対面座位で腰を振るまさみを見て、とうとう我慢出来ずにオナニーを始めた。いつも家族で過ごすリビング……。幸せそのものの毎日だった。でも、今は私は嫉妬で狂いそうになりながら、まさみの痴態を見てオナニーを続けている。

『イッちゃった。乳首、千切れちゃうかと思ったよ』
まさみは、少しボーッとしたような顔で言う。本当に、気持ち良くてたまらないという感じだったみたいだ。
「どうする? 次はどんな格好でする?」
アキオは、まさみに質問する。これまでは、基本的にはまさみが風俗嬢のようにアキオに奉仕をする感じだった。でも、今はすっかりとまさみも楽しんでいるような状況だ。

まさみは、ソファに身体を預けるようにして四つん這いになる。そして、お尻を高く上げて誘うような仕草をする。
「バックが良いの?」
アキオが質問する。
『うん。激しくして欲しいな』
まさみは、期待に震えるような声でおねだりをする。そして、私にも、
『パパもこっち来て』
と、声をかけてきた。さっきは、イクところを見ないでと叫んでいた。でも、今は近くに来いという。私は、まさみの気持ちがよくわからなくなっていた。

私が近づくのと同時に、アキオがバックでハメてしまった。長いペニスが、一気にまさみの体内に消える。どうやったら、あんな長さのものが収まるのだろう? と、疑問に感じるほど、あっけなく入ってしまった。

『ううぅう゛っ! ヒィあぁ、子宮に当たってるぅ。パパ、見える? あんなに長いおちんちんが、ここまで入ってるんだよ』
まさみは、自分のおへそのあたりをさすりながら言う。私は、まさかそんなところまで? と、思いながらも、寸法的にはそうだなと思っていた。

「動くよ」
アキオは、そう言ってゆっくりとペニスを動かし始めた。引き抜かれていくとき、まさみはアゴを上げて口をだらしなく半開きにする。多幸感を感じているような顔だ。
そして、ズブズブと長いペニスが入っていくと、まさみは口を閉じて歯を食いしばるような顔になる。拳を握るようにしながら、強い快感に耐えているようだ。

『パパ、ここ触ってみて』
まさみは、あえぎながら私に話しかけてくる。そして、私が手を伸ばすと、手首を掴んできた。そのまま、自分のおへそのあたりに私の手を持って行くまさみ……。
すると、アキオのペニスの出入りで、ヘソの下あたりが動くのがわかった。
『すごいでしょ? こんなところまで責められちゃったら、もうダメだよ。抜け出せなくなっちゃう。この快感から、もう抜け出せないよ』
まさみは、潤んだような瞳で言う。私は、そんなに気持ちいいの? と、質問する。
『うん。気持ちいいの。もう、頭バカになってる。このおチンポのことしか考えられないよ』
まさみは、罪悪感と快感で見たこともないような表情をしている。私は、まさみの下腹部を手の平で触りながら、アキオのペニスの動きを体感していた。
雑誌などに、ペニスは大きければ良いというものではないとか、大きすぎると痛いだけ、等と書かれたりしている。でも、まさみのとろけきった顔を見ていると、そんなものは巨根じゃないライターのひがみでしかないとわかる。

『パ、パパ、そこもっと強く押してみて』
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嫁と俺の共通の友人が、嫁を気軽に使っていた(マガブロ 転載禁止)

真央とは結婚してまだ1年だけど、18歳の時から付き合ってるせいか、若干倦怠期というか、セックスレスっぽくなってきている。それでも夫婦仲はすごく良くて、幸せな毎日だなと思っていた。

そんなある日、会社の後輩に、
「え? マジですか? それって、心配じゃないんですか?」
と、驚かれた。後輩が驚いたのは、俺たちの友人関係だ。
俺と真央には、大学からの共通の友人で正彦という男がいる。俺とも仲が良いが、真央ともすごく仲が良い。仲が良いと言っても、男女の感じは全くなく、仲の良い友人という感じしかしない。


後輩が驚いたのは、真央と正彦が二人で遊ぶことがあるという事にだった。俺が、なんで心配? と、質問すると、
「いや、だって、自分の嫁さんが他の男とデートしてるんですよね? 普通は心配っすよ」
と後輩は答えた。俺は、それを笑い飛ばしながら、そんなんじゃないからと言った。

帰宅してから嫁にそれを話すと、真央は笑いながら、
『正彦と男女の関係? 無理、キモい』
と、答えた。確かに、男女の間に友情は成立しないという意見もあると思う。俺も、どちらかというとその考えに近いかもしれない。
でも、真央と正彦に限っては、ないなと思っている。3人で遊びに行ったときとか、平気で正彦の前で着替え始める真央。正彦は、
「だから、俺がいるのに着替えるなって。犯すぞ」
と、真央を見もせずに言う。勃起している感じもないし、興奮している様子もない。
確かに、俺が真央と付き合い始める前も、正彦は真央のことを女性としてみていない感じが強かった。そもそも、正彦にはいつも彼女がいたし、今付き合ってる子とも、そろそろ結婚すると言っている。
そんなこともあるので、真央が正彦と二人で会ったりすることに、疑問を持ったことはなかった。ただ、後輩にそんなことを言われたことで、俺の中に少し雑念みたいな物が入ってしまったのも事実だ。

そして、その夜は久しぶりに真央とセックスをした。自分でも不思議なほど欲情してしまい、続けて二回するという、昔に戻ったような事をしてしまった。
『どうしたの? 珍しいね。もう、私のことなんて飽きちゃったと思ってたよ』
真央は、そんなことを言いながらも上機嫌だ。そして、俺の胸に頬を寄せてじゃれつくような仕草を始めた。こんな感じの真央は、久しぶりに見た気がする。そして、俺は真央の頭をなでながらも、真央が正彦とセックスをしている光景を想像してしまっていた。

その日から、俺は気にするようになってしまっていた。もしかしたら、後輩の言うように、こっそりとそういう関係になってしまっているのではないか? 俺のことを、裏切り続けているのではないか? そんなことばかりを考えてしまうようになった。

二人に限って、それはない……。そう思いながらも、一度よぎってしまった疑念は、消えることがなかった。

そんなある日、帰宅すると正彦がいた。
「おっ、お疲れ~。先に食べさせてもらってるぞ」
正彦は、鍋をつつきながら挨拶をしてきた。もう、少し酔っ払ったような感じだ。
『お疲れ様っ。ビール? コーラ?』
真央は、笑顔で言ってくる。俺は、それほど酒が強いわけではない。飲むと、すぐに頭が痛くなってしまう。なので、ビールと言うよりはコーラの方が好きなくらいだ。

俺は、コーラを飲みながら鍋を食べ始めた。正彦は、いろいろな事を話しながらバクバクと肉や野菜を食べ続ける。遠慮している様子もない。しょっちゅう一緒に夕ご飯を食べるので、家族みたいな物だとも言えるのかもしれない。
でも、俺はチラチラと二人の様子をうかがっていた。何か、不審な動きはないか? そんな気持ちで観察を続けるが、本当になにもない感じだ。

『はいはい。そんなことばっかり言ってるから、結婚出来ないんだよ』
真央は、あきれたような顔で言う。
「ありのままの俺を受け止めてくれる子を探すよ」
正彦は、そんな風に言い返す。
『まぁ、いないだろうね』
真央は、小馬鹿にしたように言う。
「いるし!」
正彦は、けっこう酔っ払った感じだ。でも、彼が酔い潰れたところは見たことがない。

俺は、怪しい雰囲気のない二人を見て、やっぱり考えすぎなんだろうなと思い始めていた。でも、後輩の言葉がどうしても頭から消えない。俺は、少し考えがあってビールを飲み始めてみた。

「おっ、珍しい。どうした?」
正彦は、ビールを飲む俺を見て驚いた顔をする。
『ホント、珍しいね。イヤなことでもあった?』
真央は、少し心配した顔で言う。本当に、優しい嫁だと思う。俺は、楽しいからそんな気分になっただけだと説明した。すると、真央は安心した顔でビールを注いできた。

少しすると、やっぱり頭が痛くなってしまう。俺は、結局酔い潰れそうになってしまった。酔い潰れて寝たフリをして、二人の様子をうかがうつもりだったのに、本当に潰れてしまいそうだ。自分の酒の弱さを忘れていた……。

そして、ふと気がつくと、俺は机に突っ伏して寝ていた。なんとなく床に突っ伏した記憶はあるが、知らぬ間に寝てしまったみたいだ。

『ちょっと、ダメだって、なにしてんの!』
真央のそんな声が聞こえてくる。リビングの方だ。俺は、まさか……と、思いながら静かに頭を動かし始めた。
「いや、ダメだって、抜けちゃうって! 動くなって!」
正彦の、焦った声がする。俺は、一気に冷や汗が噴き出すような感じになっていた。やっぱり二人は……。そう思いながらも、ゆっくりと顔をリビングにむける。

すると、二人は夢中でゲームをしていた……。画面に映る見慣れたゲーム画面。二人は、協力プレイで一緒に遊んでいた。俺は、ホッとしながらも、なぜか少し拍子抜けした気分になっていた。

その後も、二人を観察する俺。でも、二人はかなりマジな感じでゲームを続けるだけで、セックスどころか雑談すらほとんどしない感じだった……。

そのまま1時間以上観察した後、俺は今起きたという感じで身体を起こした。
『あっ、大丈夫? 水飲む?』
真央は、コントローラーを置いてこっちに来てくれる。
「弱いのに無理すんなって」
正彦は、慌ててゲームを一時中断しながら言う。俺は、ゴメンゴメンと謝りながらも、疑って悪かったなと反省していた。

次の日、会社で後輩と話をした。やっぱり、心配はなさそうだと。
「いや、だって、先輩寝てたんですよね? さすがにそんな状況でやらないですって。二人きりの時に、絶対やってますって!」
後輩は、断言する。俺は、そんなことはないと言いながらも、女性経験豊富な後輩の言葉に、多少なりとも動揺していた。

俺は、また疑念を持った日々を過ごし始めていた。そんなある日、会社で後輩がニヤニヤしながら近づいてきた。
「先輩、これ貸しますよ。これでハッキリするんじゃないですか?」
そう言って、彼は何か箱を渡してきた。中には、火災報知器が入っていた。なんだこれ? と、言うと、彼はそれが隠しカメラだと説明した。俺は、どう見てもカメラに見えないそれに驚きながら、これをどうするつもりなのかと尋ねた。
「いや、だから、これで隠し撮りすれば、ハッキリするんじゃないですか? 絶対にカメラってバレませんから、安心して使ってください」
後輩は、どこから楽しげに言う。私は、そんなことが出来るはずがないと言った。でも、彼は、
「使う使わないは任せますよ。それ、しばらく預けときます」
と、ニヤニヤしながら言って立ち去った。俺は、こんな物は不要だと思いながらも、結局、自宅に持ち帰ってしまった。

『なにそれ?』
真央は、めざとく俺が持ち帰った箱を見つけそんな質問をする。俺は、動揺しながらも、火災報知器だと告げた。
『そっか、つけないとダメなんだよね。どこにつけるの?』
真央は、疑う感じもなく聞いてくる。俺は、リビングにつけようと言ってみた。
『そうだね。そこならキッチンで火が出ても反応しそうだもんね』
俺は、疑うことのない真央に、申し訳ないなと思いながらもそれを設置した。

そして、次の日それとなくデータを確認した。でも、掃除や洗濯をする彼女が映るだけで、唯一秘密がわかったことは、こっそりプリンを食べていることくらいだった。
俺は、申し訳ない気持ちでいっぱいになりながら、安心していた。

それから3日後、また正彦が遊びに来た。と言うより、帰ったらいた。
「おっ、お疲れ! 先に食べてるぞ」
正彦は、そんな風に言いながら真央の手料理を食べている。いつもの光景だ。でも、俺は少しドキドキしていた。俺が帰る前、二人はどんな風だったのだろう? きっと、ゲームをしていたんだろうなと思いながらも、変な想像もしていた。二人がセックスをしている姿……。妙に生々しく思い浮かべてしまっていた。

次の日、俺はかなり早めに帰宅し、嫁がまだ帰っていないことを確認すると、撮影データをスマホに転送した。そして、いったん家を出た。
そのまま、歩いて5分程度のパチンコ屋の2階の漫画喫茶に行き、スマホにイヤホンを刺して動画を再生した。すると、正彦がかなり早い時間に家に来ていたのがわかる。でも、二人は普通にゲームを始めた。
『ちょっと! ズルいって!』
「いや、ルール内だろ」
そんなことを言いながら、夢中でゲームをする二人。正直、ガチでゲームをしすぎていて、少しあきれてしまった。

俺は、やっぱり取り越し苦労だったなと思い、再生をやめようとした。すると、いきなり正彦がズボンとパンツを降ろし始めた。彼の、勃起したペニスがむき出しになる。俺は、あまりの光景に、理解が追いつかなくなる。
「悪いね。じゃあ、抜いてくれる?」
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた5(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、ソファの上で四つん這いになっている。その顔には、アキオがぶっかけた精液が付着したままだ。顔面を、他人の精液でドロドロにしたまさみを見て、私は強い興奮を感じなて激しく勃起していた。

「本当に良いのか? 俺はもう満足してるぜ」
アキオは、ペニスをまさみの膣口にこすりつけながら質問してきた。私は、言葉が出てこない状況ながら、黙ってうなずいた。
すると、アキオは薄く笑った後、
「良いってさ。じゃあ、このまま入れてみなよ」
と、まさみに指示をする。まさみは、焦れたような顔で、
『イジワル。パパ、ゴメンね。アキオさんの大きいおちんちん、入れちゃうね』
と、言った。そして、私と目が合ったまま腰をアキオの身体にくっつけていくように動かす。

『うぅあぁ、太い……拡がっちゃう』
まさみは、私を見つめたまま言う。四つん這いのまま、腰を動かしてペニスを迎え入れていくまさみ……。私は、興奮と嫉妬でおかしくなりそうだった。

なにも言えずに黙って見ているだけの私の前で、まさみは根元までアキオのペニスを入れてしまった。そして、私を見つめたまま、腰を前後に動かし始めた。四つん這いの状態で、ぎこちなく腰を動かすまさみ。
『うぅっ、深いの、一番奥まで入ってるの』
まさみは、アキオのペニスの感想を報告してくる。私は、すぐ目の前でとろけた顔のまま腰を動かし続けるまさみを見て、ペニスが爆発しそうなほどの勃起を続けていた。

「まさみちゃん、エロいね。バックで自分から腰振るなんて、淫乱すぎるでしょ」
アキオは、からかうような口調で言いながら、まさみの胸を鷲づかみにする。そして、乳首を責め始めた。
『うぅっ、アッ、アンッ、気持ちいいっ、もっと強くッ、ううっ! パパ、気持ちいいの。ゴメンね、すごく感じてるのっ』
まさみは、罪悪感にまみれたような顔になっている。でも、そんな顔をしながらも、腰の動きはどんどん滑らかになっていく。

すると、まさみは私に、
『パパ、キスして。愛してる』
と、泣きそうな声で言ってきた。私は、まさみの気持ちがまったくわからない。私に愛の言葉をささやきながら、アキオのペニスを味わい続ける彼女……。でも、私は吸い寄せられるように彼女にキスをした。顔中に付着した精液が気になりながらも、興奮しすぎた私は夢中で舌を絡めていく。

アキオの精液が私の顔にも付着するのを感じながらも、猛烈に舌を絡め続けた。まさみも激しい興奮状態のようで、私の舌に自分の舌を強烈に絡めてくる。私は、顔がアキオの精液で汚れるのも構わず、夢中でキスを続けていた。

すると、まさみが私の顔を舐めるようなキスを始めた。ズルズルッと音を立てながら、私の顔に付着したアキオの精液を吸い取り始める彼女。
まさみは、私に見せつけるように口を開ける。すると、当然のことながら彼女の口の中はアキオの精液でいっぱいになっている。

まさみは、しばらく妖艶な笑みを浮かべながら口の中を見せつけ続ける。そして、興奮が異常なレベルになっている私の前で、黙って口を閉じて飲み干してしまった。
『飲んじゃった。パパ、ゴメンね。ここに、他の人の精液が入ってるよ』
そう言って、まさみは私の手を掴んで自分のお腹に当てた。私は、その言葉に激しく嫉妬してしまった。まさみの体内に、他人の精液がある……。それは、夫として許せる事ではない。でも、私はなにも言えずに荒い呼吸を続けるだけだった。

すると、まさみの手が私のペニスに伸びてくる。そして、亀頭のあたりを指でもてあそぶように触りながら、亀頭全体を手の平で覆うように握ってきた。
『カチカチだね。パパって、寝取られ好きなの?』
まさみは、不思議そうな顔で聞いてくる。私は、そんな事はないと答えた。
『じゃあ、どうしてこんなになってるの? さっきも、射精してたよね?』
まさみは、いじめるようなトーンで言ってくる。私は、しどろもどろになってしまい、何も返事が出来ない。

『じゃあ、見てて。アキオのさんの大きなおちんちんで、いっぱい感じちゃうから。パパも、オナニーして良いからね』
まさみは、からかうような口調で言う。そして、動きを止めた。
『アキオさん、いっぱいして下さい。パパの前で、狂わせて』
そんな事を言うまさみ。すると、アキオはまさみの腰を掴むようにし、腰を振り始めた。
「見られながらいっぱいイケよ」
そんな事を言いながら、腰を振り続けるアキオ。サディスティックな面が出てきているようだ。
『うぁうっ、アッ、気持ちいいっ! 奥、うぅっ、奥に当たる。あぁっ、アンッ、パパ、すごいのっ! 気持ちいいのっ!』
まさみは、そんな言葉を口しながらあえぎ続ける。私は、他人にバックで犯されてあえぐまさみを見ながら、堪えきれずにオナニーを始めてしまった。
もう、何度も射精した私のペニス……。でも、まるで10代に戻ったようにいきり立って固くなっている。

パンッ、パンッ、と、小気味良い音を立てながら腰を振り続けるアキオ。まさみは、私の事を見つめたまま、とろけた顔であえぎ続ける。少し罪悪感も感じているようなその表情は、今まで見た事もないようなイヤらしいものだった。
私は、激しくペニスをしごきながら、まさみの痴態を見続けていた。まさか、ここまでエスカレートするとは想像もしていなかった。風俗代わりに手で抜いてあげるだけ……。そんな話だったはずだ。アキオも、ヘルスの半額ですっきり出来て、まさみも小遣い稼ぎになる……。双方が得をする話だったはずだ。

まさみは、眉間にシワを寄せ、強い快感を感じているような顔になっている。アキオは、なるべく私の方を見ないようにしながら腰を振り続けている。それにしても、長いペニスだと思う。ストロークの長さが段違いだし、響いてくる水音も激しい。
バックでハメられながら乳首を責め続けられているまさみは、徐々にあえぎ声がむせび泣くような感じになってきている。
『もうダメっ、イクっ、イクっ! パパ、イッちゃうっ! キスっ、キスしてっ!』
まさみは、目を見開くようにして叫ぶ。私は、すぐに彼女にキスをした。精液の臭いが鼻をつくが、構わずにキスをする。まさみは、私に抱きつきながら舌を絡めてくる。

すると、まさみと密着した事で、アキオの腰の動きがダイレクトに伝わってくる。私は、この状況でもオナニーを続けていた。そして、あっけなく射精してしまった……。

まさみは、私の射精にあわせるように、身体をガクガクッと震わせた。そして、まさみは私から離れ、私を見つめる。照れくさそうに笑うと、
『イッちゃった。でも、パパもだね。気持ち良かった?』
と、聞いてくる。私は、黙ってうなずいた。
『じゃあ、次はアキオさんの番だね。私が上になるね』
まさみは、そんな事を言う。アキオは、もう満足したから大丈夫だというような事を言うが、
『ダメだよ。お客さんなんだから、遠慮しないで』
と、まさみは言う。でも、アキオはすでに射精もしている。私は、単にまさみがまだセックスをしたいだけなのではないか? と、疑念を感じていた。

アキオは、遠慮がちにソファに寝転がる。そして、
「いや、サービス良すぎだよ。こんなの、高級ソープみたいじゃん。良いの? 本当に?」
と、戸惑いながら質問する。
『良いの、良いの。だって、パパも新しい自分に気がつけたんだから、私も新しい扉を開かないとね』
まさみは楽しそうにそう言うと、アキオにまたがってしまった。

『じゃあ、お客さん、たっぷり楽しんで下さいね』
まさみは、おどけた口調で言うと、そのまま腰を下ろしてしまった。一気に根元まで入れてしまったまさみ……。のけぞって天井を仰ぎ見るような格好になっている。
『ヤバい。楽しませるつもりが、もうイッちゃいそう』
まさみは、一瞬でとろけきった声に変わった。それでも、まさみは腰を動かし始めた。ぎこちない感じで腰を上下に動かし続けるまさみ。普段から、騎乗位なんてめったにしない。

「あぁ、気持ちいい。さっきより締まってるじゃん」
アキオは、満足げに言う。私は、アキオのペニスが出入りするのを見ながら、どうしてこんなにサイズの違いがあるんだろう? と、不公平だなと感じていた。

『ホント? 気持ちいい? もっと気持ち良くなって』
まさみは、荒い呼吸を続けながら腰を動かし続ける。
「疲れるでしょ。こうやって動かすのもあるんだよ」
そう言って、まさみの腰を掴み、上下ではなく前後に動かし始める。揺さぶるように動かすと、まさみの声がより大きくなった。
『こっ、これ、あぁ、擦れて、うぅっ、気持ちいいっ。クリも擦れて、あぁっ、ダメぇ、すぐイッちゃうよぉ』
まさみは、とろけきった顔で叫ぶ。アキオは、そのまままさみの腰を持って揺さぶり続けていく。私は、何回も射精しているのに、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。

アキオは、しばらくそのまま、まさみの腰を動かし続けていたが、急に手を離した。でも、まさみの腰はそのまま前後に動き続ける。もう、自分の意思で動かしているようだ。なまめかしく動く腰……。まるで、そこだけ別の生き物のようだ。

『あぁ、これ気持ちいい。すごいの。イッちゃう、もうイク、パパ、イクっ』
まさみは、私を見つめたまま余裕のない声をあげる。そのままさらに腰の動きを速くしていくまさみ……。すると、
「ヤバ、もう出そう」
と、アキオも余裕のない声をあげた。
『イッてっ。私もイクっ、一緒にっ!』
まさみも叫ぶ。そして、アキオはうめき声をあげてまさみの中に射精を始めてしまった。

「ゴ、ゴメン! 中に出しちゃった」
アキオが、慌てて謝る。かなり焦っている顔になっている。
『大丈夫。ピル飲んでるし』
まさみは、グッタリしたような感じで話をする。疲れているような雰囲気だ。
「そっか、そうだったね。ホント、ありがとう。最高だったよ」
アキオがお礼を言うと、まさみは彼の上からスッと移動した。そして、シャワーを浴びに行くと言って部屋を出て行った。アキオは、バツが悪そうな顔で服を着る。
「ありがとな。その……悪かったよ」
アキオは、申し訳なさそうに謝ると、そのまま帰って行った。私は、呆然としていた。まさかここまでするとは……。そんな驚きと焦りを感じていた。

すると、まさみが戻ってきた。身体にタオルを巻いただけの格好だ。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた完(転載禁止)

前回の話

私は、射精の快感に声を漏らしていた。自分の妻が、他の男の精液を飲み干している姿を見ながら射精するなんて、我ながらどうかしていると思う。

でも、異常な高ぶりは収まる気配もない。私たちの寝室で、AV男優とアナルセックスをしている里帆……。男優にコンタクトを取ったときは、こうなるなんて想像もしていなかった。今さら後悔しても遅すぎると思うが、私は強い後悔を感じていた。

里帆は、男優の精液を飲み干した後、すぐに彼のペニスをくわえ始めた。それは、綺麗にするためとかそういう感じではなく、無理矢理にでも勃起させようという感じだ。

「ちょ、ちょっと、吸い過ぎだって。そんなにすぐ立たないから」
男優は、慌てた感じで言う。
『時間ないんだから。ぶっといおチンポ、早く入れて欲しいな』
里帆は、甘えた声ではしたないリクエストをする。男優は、あきれたように笑っている。すると、カメラが里帆の顔をアップにし始めた。薄いモザイクがかかっているが、こんなにアップになると里帆だとわかってしまうと思う。

「子供や旦那に悪いって思わない?」
男優は、からかうような口調で質問する。
『それは……。思うよ。でも、我慢出来ないもん。ねぇ、早く入れて。もう、おっきくなったでしょ? 早くケツマンコ犯して』
里帆は、そんな風に言うと、男優に背を向けて四つん這いになった。そして、自分でアナルを大きく拡げ始める。さっき、あれだけ激しくアナルセックスをしたせいもあるのか、里帆のアナルは大きく穴が開いたように拡がっている。

男優は、手持ちのカメラで撮影を続けながら、ペニスを里帆のアナルにあてがっていく。モザイクがかかったペニスは、本当に大きい感じがする。あんなものが、小さなアナルに入るのが信じられない。

『うぅあぁ、太いの来たぁ』
里帆は、とろけきった声をあげる。
「旦那のより、どれくらい大きい?」
男優は、そんな質問をした。
『え? どれくらいって、どうだろう……。大人と子供くらいは違うかな?』
里帆は、そんな言い方をする。
「旦那、子供チンポなんだ。そりゃ、欲求不満になるよな」
男優は、吹き出しながら言う。私は、そんな風に馬鹿にされているのに、息が苦しくなるほどの興奮を感じている。そして、射精してさほどたっていないのに、またオナニーを始めてしまった。

『そんな事ないよ! 欲求不満なんて感じてないもん』
里帆は、すぐにそんな事を言った。
「へぇ。じゃあ、どうしてAVなんて出てるの?」
男優は、どこか楽しそうだ。
『だって、出ないと会ってくれないでしょ? もう、このおチンポ無しじゃダメになっちゃったんだもん』
里帆は、媚びたような口調で言う。私は、自分の妻が他の男にこんな態度を取っている事が、どうしても信じられないでいる。

AVとしての台本通りにしているのではないか? 思ってもいない事を言わされているだけなのではないか? そんな風に考えてしまう。
「そんなにこのチンポ好きなんだ」
『うん。大好き。だって、死んじゃうくらい気持ちいいんだもん。ねぇ、動くね。もう我慢出来ないから』
里帆はそんな風に言うと、腰を前後に動かし始めた。カメラは、里帆のお尻の動きを撮し続けている。後背位で繋がっているのに、必死で腰動かす里帆。動くたびに、アナルがめくれ上がるような感じになりながらも、滑らかに力強く腰を振っている。
『あっ、んっ、うぅあっ、めくれちゃうぅ、おチンポ太すぎるぅ』
里帆は、はしたない言葉を口にしながら、どんどん高まっていく。
「ホント、エロいわ。こんなに淫乱なのに、今までよく子供チンポで満足してたな」
からかうように言う男優。
『だって、知らなかったから。こんなに気持ちいい事があるなんて、知らなかった』
里帆は、うわずった声でそんな事を言いながら、さらに腰の動きを加速していく。

この前に見たDVDで、里帆は初めてアナルセックスをしたはずだ。その時は、まだ痛みを感じていた。それが今は、まったく痛みを感じていない様子だ。

男優とは、撮影以外でも会っているという事だろうか? 私は、里帆が浮気をしているという事実に、さらに後悔の気持ちが強くなる。

「よし、もっと狂わせてやるよ」
男優はそう言うと、カメラを置いて腰を振り始めた。両手で里帆の腰のあたりを掴み、思い切りピストンをすると、里帆はのけぞるような格好になりながら、
『あっ、あっ、アンッ、あぁ~っ! 気持ちいいっ! お尻壊れるっ! んおぉお゛お゛お゛ぉっ!』
と、野太い声であえぎ続ける。甲高い鳴き声と、低いうめき声のようなものが混じるあえぎ声は、本当に気持ちいいんだなと伝わってくる。

「スゲぇな。オラ、イケ! 夫婦の寝室で、ケツでイケっ!」
男優は、里帆のお尻を平手で叩く。その度に、里帆は身体を震わせて悲鳴のような声をあげる。
『イグっイグっ! んおぉお゛っ! おぉお゛っ! 死んじゃうっ!』
里帆は、泣いているような声を出す。気持ち良すぎて本当に泣いてしまっているような感じだ。

男優は、楽しそうにお尻を叩き続け、腰を突き動かし続ける。そして、ゆっくりとペニスを抜き始め、抜けそうになると一気に根元まで突き入れる。
『イッぎぃっ! うぅああ、イッちゃった、ケツマンコ気持ちいいのぉ』
里帆は、とろけきった声であえぐ。見慣れた寝室で、妻が他の男とアナルセックスをし続けている……。私は、狂ったようにペニスをしごき続けた。

「よし、出すぞ。中に出すから」
男優は、そんな風に言う。
『ダ、ダメぇ、出すならオマンコにっ。子宮にかけて欲しいっ!!』
里帆は、信じられないような言葉を口にする。
「ケツの方が感じるんじゃなかったっけ?」
男優は、そんな風に聞く。
『だ、出されるのはオマンコが良いのっ! イケない事してるみたいで、感じちゃうのっ!』
里帆は、興奮しきったような声で叫ぶ。男優はあきれたような顔になると、里帆のアナルからペニスを抜き、そのまま膣に入れてしまった。そして、すぐに射精を始めると、里帆は身体をのけぞらせながら、
『うぅああぁ、妊娠しちゃうぅ』
と、とろけた声で言った。
「え? 危ない日なの?」
男優は、驚いた声で質問する。
『うん。少し……でも、きっと大丈夫』
里帆は、曖昧な言い方をする。そして、私は妊娠するかもしれない里帆を見ながら、また射精をしてしまった……。動画は、ここで唐突に終わってしまった。

私は、茫然自失の状態で身動きすら出来ないような状況だった。でも、なんとかそのDVDをコピーして個室ビデオ店を出た。

自宅で撮影をした上に、妊娠のリスクのある中出しまでされてしまう……。とても、まともな判断が出来ているとは思えないような気がする。でも、それを見ながらオナニーをする私が、一番まともではないのだと思う。

自宅に戻ると、子供達と里帆が出迎えてくれる。本当に幸せを感じる瞬間だ。でも、里帆はこの無邪気な笑顔の裏で、男優と乱れたセックスをしている……。そう思うと、たまらなく不安になってしまう。

その夜、
『パパ……。疲れてる?』
と、里帆はモジモジしながら聞いてくる。最近、頻度の増えたセックスのお誘いだ。私は、複雑な気持ちを感じながらも、疲れていないと答えて誘いを受けた。
ベッドの上での里帆は、いつもと変わらない彼女だった。恥じらい、控えめな声であえぐ姿は、AVの中の彼女とはまるで違う。恥ずかしがる彼女を四つん這いにし、バックから責めていると、彼女のアナルが見える。
元々の形を知らないのでなんとも言えないが、少し縦に伸びているように見える。アナルセックスを繰り返して、こんな形になってしまったのだろうか? 私は、アナルで狂う彼女を思い出し、あっけなく射精を開始してしまった。

『パパ、愛してる。いつも、ありがとう』
里帆は、照れくさそうに言ってくる。その言葉に嘘はなさそうだ。私は、彼女を抱きしめた。

結局、私は何も出来なかった。おそらく、里帆はあの男優と浮気を続けているはずだ。でも、私はそれを止める事もなく日々過ごしている。そして、ちょくちょく個室ビデオ店に行き、里帆の新作が出ていないかチェックしていた。

なかなか新作は出てこず、それにがっかりする私がいた。自分の妻がAVに出るのを心待ちにする日々……。我ながら、どうかしていると思う。でも、私の寝取られ性癖は完全に開花してしまったみたいだ。

そんなある日、里帆に夜のお誘いを受け、セックスをしようとしたとき、私は勃起する事が出来なかった。焦れば焦るほどどんどん柔らかくなり、私は動揺した。
里帆は、手や口を使ってなんとか勃起させようとしてくれる。でも、まるで勃起しない私がいる……。
『きっと、疲れてるんだね。ゴメンね、疲れてるときにおねだりしちゃって……』
里帆は、申し訳なさそうに謝ってくる。私は、動揺しながらもこちらこそゴメンねと謝った。

私は、隙を見てパソコンの中の里帆のAVを見た。他の男にアナルを貫かれ、信じられないほど感じている里帆……。私は、嫉妬と興奮を感じながらも、勃起しない事に驚いていた。

そして、EDになってしまった私は、焦燥感を感じる日々を過ごしていた。男として、大切な機能が欠落してしまった……。そんな気持ちで、気分は暗くなる一方だった。里帆も、何度か口や手を使って勃起させようと頑張ってくれたが、ピクリとも勃起出来なかった……。

そんな事も有り、しばらく個室ビデオ店に行っていなかったが、もしかしたらと思って立ち寄ってみた。すると、例のレーベルから新作が出ていた。パッケージの裏を見ると、パッと見てすぐに里帆とわかるような写真もあった。
以前のものは、顔全体にモザイクがかかっていた。でも、この作品は目のところしかモザイクが掛かっておらず、口元は丸見えだ。

私は、震える手でそれをかごに入れ、他の適当に選んだ5本と一緒にレジに向かった。

個室に入ってすぐに再生を始めると、セーラー服を着た里帆が出てきた。恥ずかしそうにモジモジしながら、
『こんなの無理があるよ~。もう、アラフォーなんだから』
里帆は、本当に恥ずかしそうに言う。その顔は、目のところに薄いモザイクがあるだけで、ほとんど顔が見えてしまっているような感じだ。たぶん、知り合いならこれが里帆だと気がついてしまうレベルだ。
「それが良いんじゃん。熟女がコスプレで恥じらう姿がエロいんだって」
男優は、手持ちカメラで撮影しながら楽しそうに言う。
『まだ熟女じゃないもん!』
里帆は、すねたように言う。
「はいはい。じゃあ、スカートまくってみてよ」
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた4(マガブロ 転載禁止)

前回の話

私は、目の前で一つになっている二人を見て、信じられない気持ちになっていた。最初は、手で抜くだけと言う話だったはずだ。それが、なし崩し的に本番まで行ってしまっている……。

『ゴメンね、パパじゃないのにイッちゃった……』
まさみは、入れられただけなのにイッてしまったみたいだ。私は、気にしなくていいよと言った。その上、せっかくだから楽しんだら? と、心にもないことを口にしていた。
『う、うん。でも、恥ずかしいな……。パパ、見ないで欲しい……』
まさみは、顔を真っ赤にしながら言う。アキオは、バツが悪そうにポリポリと頭を搔いている。

私は、黙ってうなずくと、リビング横の和室に移動した。正直、どうして私が移動しないといけないのだろう? と、思いながらも、射精でパンツの中がドロドロだったので、それを拭きたいと思っていたのも事実だ。

私は、パンツを膝まで下ろし、ティッシュで大量の精液を拭き始めた。ふすまの向こうからは、二人の会話が丸聞こえだ。
「やっぱり、本番はマズいんじゃないかな? アイツにも悪いし……」
アキオは、さっきまでの興奮した感じとはうって変わり、申し訳なさそうな声で言う。
『そんなことないよ。だって、パパ自分でしてたもん。さっきだって、パパ射精してたんだから』
まさみは、そんなことを言う。私は、全部見られていたんだなと気がつき、恥ずかしくて顔が熱を帯びてきた。
「マジで? 全然気がつかなかった。て言うか、アイツって寝取られ好きなの?」
アキオは、驚いている感じだ。
『う~ん。どうかな? でも、焼きもち焼きかも』
まさみは、そんな会話を続ける。こうやって聞いていると、ただ会話しているだけに聞こえる。でも、二人は避妊具無しで繋がった状態だ……。

「そうなんだ。じゃあ、お言葉に甘えて続けさせてもらうよ」
『うん。最初はゆっくりしてね。アキオさんの、大きすぎてちょっと怖いんだ』
まさみは、そんなことを言う。でも、入れられただけでイッてしまう位なので、怖いも何もない気がする。
「了解。じゃあ、ゆっくりね」
アキオは、嬉しそうに言う。私は、とめなくて良いのだろうか? と、葛藤していた。でも、
『うぅあぁあぁ、こ、こんなに、うぅ』
と、まさみのとろけた声が聞こえてると、葛藤も消えてしまった。私は、黙って様子をうかがい始めた。
「平気? 痛い?」
アキオは、心配そうな口調で質問する。
『平気。でも、内臓引きずり出されちゃうかと思ったよ』
まさみは、独特の表現をした。
「良かった。痛がる子多いから、安心したよ」
アキオは、そんな風に言う。巨根は巨根で悩みがあるようだ。
『そうなんだ。太すぎるもんね。子供産んでない子はキツいかも』
まさみは、そんな感想を言う。
「じゃあ、続けるね」
『うん』
私は、二人の会話を聞いて、不安な気持ちがどんどん大きくなっていた。まさみは、あんなに太くて長いペニスが入っても、痛くないみたいだ。それどころか、すごく気持ちいいようだ。あんなサイズに慣れてしまったら、もう私のものでは感じなくなってしまうのではないか? そんな心配で胸が苦しくなる。

『うぅ、うぅっ、うぅあっ、あっ、ンッフゥ』
まさみは、うめくように声をあげる。どう聞いても、声を我慢している感じだ。私に遠慮しているのだろうか? 
「水着、外すよ」
『う、うん。ヒィうぅ、あっ、んあっ!』
まさみは、まったく余裕のない声になっている。自分の妻が、他の男に感じさせられている……。私は、この異常事態に激しく勃起している。そして、まさみの目がないのを良いことに、直接しごいてオナニーを始めてしまった。

「綺麗な胸だね。子持ちには見えないよ」
アキオは、そんな風に褒める。
『ありがとう。ねぇ、もっと強くして良いよ』
まさみは、トロンとした声で言う。
「強くして欲しいの?」
アキオは、少しからかうようなニュアンスで言う。
『……うん。強くして欲しい』
まさみは、恥ずかしそうにモジモジと答えた。
「了解」
短く答えるアキオ。
『うぅっ、うぅっ、うぅ~っ! あっ、んぁっ、あっ、アンッ、す、すごい、うぅっ! うぅあぁ~っ!』
まさみは、声を殺しきれなくなっていた。もう、普通にあえいでしまっている。と言うよりも、私としているとき以上にあえいでいる感じだ。

床がきしむ音、まさみのとろけたあえぎ声、そして、アキオの荒い息遣い。なまじ見えないだけに、余計に卑猥に感じてしまう。

「すごいね。まさみちゃんの、すごく気持ちいいよ。名器ってヤツだね」
アキオは、少し余裕のなくなった声で言う。私は、不思議な気持ちだった。確かに、まさみの膣は二人出産しているとは思えないほど締まりが良い。でも、名器という程かな? とも思う。

『ほ、本当に? そんなの、言われたことない』
まさみは、とろけた声で答える。私は、思いがけずまさみの過去の男性遍歴の一端を聞かされて、嫉妬心で苦しくなってしまう。でも、嫉妬心が快感に置き換わるような、不思議な感覚も感じていた。

「そっか、まさみちゃんの膣って、奥の方がざらざらしてるから、奥まで入れないと名器ってわからないかも」
アキオは、そんな説明をする。私は、劣等感を感じてしまった。アキオのペニスは、私が入ったことのない場所まで到達しているようだ。そして、そこが名器のようだ。私では、一生気がつかなかった事だと思う。

『そうなんだ。こんな奥まで、入れられたことないから……』
まさみは、そんな風に答えた。
「どう? 奥まで入れられた感想は」
アキオは、そんな質問をする。
『なんか、すごい』
まさみは、言葉が出てこないみたいだ。
「気持ちいい?」
『うん。今まで知らなかった感覚だよ。なんか、少し怖いかも』
まさみは、少し不安そうな声で言う。
「怖くなったら言って。ちょっと強くするからね」
『……うん』
まさみは、期待と不安が入り交じっているような感じだ。

『あっあ、あっ、うぅあっ、すごい、あっ、気持ちいい、奥に、うぅっ、当たってる、うぅっ!』
まさみは、さっきよりもあえぎ声が大きくなってきた。
「乳首もすごいね。めっちゃ勃起してる」
『ダメぇ、乳首、うぅあっ、気持ちいいっ、それダメぇ、気持ちいいのっ』
まさみは、声がワントーン高くなっている。私は、堪えきれずにふすまの隙間からリビングをのぞき始めた。

床に仰向けで寝ているまさみ。アキオは、片手を床につけて肘を伸ばした状態だ。そのまま腰を振っている。空いている方の手は、まさみの乳首をつまむように触っている。

そして、まさみの顔は、泣き顔か? と、思うほどにくしゃくしゃになっていた。気持ち良すぎてそうなっているのだと思うが、初めて見る表情だ。
『ダメだよ、イッちゃう、もうイッちゃう、ダメなのにイッちゃうぅ』
まさみは、泣きそうな顔で叫ぶ。
「ダメじゃないって。もっと楽しまないと」
アキオは、そんな風に言うと、両手をまさみの腰のあたりに回し、少し持ち上げてのけぞらせるような格好にした。そのまま腰を動かし続けると、
『ダメっ、これすごいのっ、こすれて、うぅっ、うぁうっ、あっ、アンッ! イッちゃうっ! イッちゃうっ! 気持ちいいっ、気持ち良すぎて怖いっ』
まさみは、髪を振り乱すようにしながら叫ぶ。アキオは、追い詰められたようなまさみに構わず、腰を振り続ける。一定のリズムで、杭を打ち込む機械のように腰を振る彼……。

気がつくと、まさみのあえぎ声に混じって、ピチャピチャというような湿った音が混じっていた。
「すっごい濡れてきた。ココが良いんだね」
アキオは、そんなことを言いながら、さらにまさみの身体を引きつけるようにする。より角度がつき、まさみの膣壁の上あたりを強烈にペニスがこすりあげているのがわかる。

『ダメっ、ダメぇっ! こんなの知らないっ、うぅあっ、イクっ! イクっ! すごいの来ちゃうっ! イヤァァっ!!』
まさみは、ほとんど泣き叫ぶようにして身体をガクガクッと震わせた。それにあわせて、結合部から透明のしぶきが飛び散り始めた。
『イヤァ、出ちゃう、とまらない、とまらないよぉ』
まさみは、泣き声で言う。本当に恥ずかしそうだ。でも、アキオは腰を振り続ける。その動きに合わせるように、しぶきが飛び散る。
「大丈夫だから。おしっこじゃないから」
アキオは、そんな風に言いながら腰を振り続ける。これが、潮吹きというヤツなのだろうか? AVでは当たり前のことかもしれないが、実際に見るの初めてだ。
私は、どんどんまさみの初めてを奪われてしまっていることに、不安を感じていた。

『で、でも、恥ずかしい、うぅっ、そこダメぇ、こすっちゃう、あぁっ、出るっ、出ちゃうっ、イヤァ』
まさみは、快感と恥ずかしさで訳がわからなくなっているような感じだ。
「すっごい出るじゃん。もっと吹いちゃいなよ」
アキオは、楽しそうに言います。
『イヤッ、ダメっ、こんなの恥ずかしいっ、うぅあぁっ、とまらないよぉ』
まさみは、ほとんど泣き声で言う。私は、ハメられながら潮を吹き散らすまさみを見て、いよいよヤバいのではないか? と、心配になっていた。

そして、少しするとアキオが動きを止めた。
「あ~あ、グチョグチョじゃん」
アキオは、笑顔で言う。
『もう……やめてって言ったのに』
まさみは、少しすねたような口調で言う。
「でも、気持ち良かったでしょ。まさみちゃんって、よく潮吹くの?」
アキオが軽いノリで質問する。
『まさか。初めてに決まってるでしょ』
まさみは、少し早口で言う。
「へぇ。意外だな。じゃあ、続けようか。まさみちゃんって、どんな体位が好きなの?」
アキオが、質問する。
『べ、別にそんなの良いよ。ただの風俗代わりなんだから、アキオさんの好きなので良いよ』
まさみは、慌てた感じで答える。
「だったら、おいで。こっち向いてまたがって」
アキオは、そんな指示をする。あぐらをかいた状態のアキオに、まさみがまたがっていく。私は、アキオに入れられているのではなく、まさみが自分から入れに行っている姿を見て、本当に強いショックを受けていた。

『こう? 座ったままなの?』
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妻が風俗通いの友人に、もったいないから私がしてあげると言い始めた3(マガブロ 転載禁止)

前回の話

まさみは、子犬が鳴くようなうめき声を上げながら、アキオのペニスを舐め続けている。張り出した立派なカリ首を、教えられたように強めに舐めるまさみ。
アキオは、くっきりと水着に浮き出ている乳首を、執拗に指で触り続けている。
『もう~。エッチなんだから。ねぇ、どうしたらもっと気持ちよくなるの?』
まさみは、うわずり気味の声で質問した。まさみは、どう見ても感じてしまっているようだ。他の男の手で、感じてしまう妻……。俺は、こんな状況なのに興奮が大きくなっている。

アキオは、フェラチオのやり方を教えた。唇の使い方や、バキュームの仕方なんかも教えている。まさみは、まだ彼のペニスを舐めただけで、くわえることまではしていない。
でも、あっさりと大きく口を開け、その巨根をくわえてしまった……。
目一杯に近いくらいに大きく口を開けてくわえているまさみ……。アキオは、さらに細かく舌の使い方やバキュームの仕方をレクチャーしていく。
まさみは、嫌がるどころか、妙に楽しそうに言われたことを実行していく。
「スゲぇ気持ちいいよ。やっぱり、センスあるよ」
アキオは、まさみのフェラチオを褒める。でも、それは褒め言葉なのだろうか? と、複雑な気持ちで考えてしまった。

『固くなってきてるよ。もう出ちゃうの?』
まさみは、少し物足りないなと思っているような口調だ。アキオは、水着越しにまさみの乳首を触りながら、
「だって、こんなにサービスしてくれたら、そりゃ我慢出来ないよ」
と、言う。
『サービスになってる? 子持ちのおばちゃんのおっぱいなんて、罰ゲームじゃない?』
まさみは、そんなことを言う。
「そんなことないって。まさみちゃんならご褒美に決まってるじゃん!」
アキオは、調子よく言う。でも、実際にそう思っているのは間違いないと思う。夫のひいき目かもしれないが、まさみは本当に美しい女性だと思うし、30才で子供も二人産んでいるが、とてもそうは見えないほどに若々しい。

『ホント、口が上手いね。でも、嬉しいな。パパ最近褒めてくれないからね~』
と、私の方を見て言う彼女。私は、申し訳ないなと思いな柄、ゴメンと言った。まさみは、妖艶に微笑むと、アキオのペニスをくわえてフェラチオを続行する。手でするだけだったはずが、こんなことまでするようになっている……。私は、これ以上エスカレートしたらどうしよう? と、不安を感じていた。

アキオは、フェラチオするまさみの乳首を触り続ける。片方だけだったのが、いつの間にか両方の乳首を触っている。水着の上からでもクッキリと浮いていしまっている乳首は、見るからに固そうだ。そして、あんなに乳首が勃起していると言うことは、当然まさみが快感を感じていると言うことだと思う。

「ねぇ、挟んでもらっても良いかな?」
アキオは、突然そんなことを言い始めた。
『え? 挟むって?』
意味がわからないという顔になるまさみ。でも、私は意味が理解出来ている。アキオは、私が思った通りまさみにパイズリの説明を始めた。

『ふ~ん。そんなことしてもらいたいんだ。別に良いよ。お口でするのより楽そうだし』
まさみは、あっさりと承諾してしまった。そして、ビキニの水着を着けたまま、両手で胸を左右に広げて隙間を作る。そして、その隙間に彼のペニスを差し込んでいく。彼の長いペニスは、楽々とまさみの胸に挟まれ、先っぽがはみ出るほどだ。
まさみは、隙間に通したのを確認すると、手を離して胸で彼のペニスを挟んだ。
「おぉ、スゲぇ柔らかい。雪見だいふくみたいじゃん」
アキオは、そんな風に言う。わかりやすいたとえだなと思いながら、笑いそうになってしまった。
『なにそれ。アキオさんのもカッチカチだね。興奮しすぎだよ』
まさみは、アキオのペニスを胸に挟みながら楽しそうに言う。それにしても、すごい光景になった。ただでさえビキニの補正で胸の谷間が強調されていたのに、そこに太いペニスが挟まれたことによって、さらに胸の谷間が強調されている。
「じゃあ、動かしてみて」
アキオは、そんな風に指示をする。まさみは、うんと言って胸を動かし始めた。でも、上手く動かせないようで、手こずっている感じだ。すると、アキオが胸を両側から抑えるようにした。すると、スムーズに動かせるようになったみたいで、まさみはなめらかに胸を上下に動かし始めた。そして、自分で胸を両側から押さえ、挟み込むようにする。
「あぁ、気持ちいい。本当にしてるみたいだよ」
アキオは、気持ちよさげな声をあげる。
『本当にしてるって?』
まさみは、パイズリをしながら質問をする。
「イヤ、その、アソコに入れてるみたいだなって」
慌てるアキオ。まさみは、顔を真っ赤にし、耳まで赤くした。
『変なこと言わないでよ! 恥ずかしくなっちゃうじゃん!』
まさみは、本当に恥ずかしそうに言う。でも、今さらじゃないかな? と、思う。フェラチオやパイズリまでしておいて、今さら言葉で言われたくらいで恥ずかしがるのもおかしいと感じる。
「ゴメンゴメン。だって、本当に気持ちいいから。これなら、お店に行く必要もないよ」
アキオは、そんな風に褒める。パイズリを褒めても、それが褒め言葉になるのかどうか微妙だが、まさみは嬉しそうな顔になっている。

「じゃあ、先っぽ舐めてくれる?」
アキオは、そんなリクエストをする。まさみは、うんと言って舌を使い始めた。
パイズリしながら、舌で亀頭を舐めるまさみ……。風俗嬢代わりだったはずが、本当の風俗嬢になってしまったみたいだ。私は、自分の妻が風俗嬢のようになっているのに、突き抜けるほどの興奮を感じている。

『気持ちいい?』
まさみは、アキオに質問する。アキオは、
「すごくね。ホント気持ちよくて、すぐイッちゃいそうだよ」
と、答える。
『いつでもイッていいよ。全部出してすっきりしてね』
まさみは、優しい口調で言う。
「いやいや、もったいない。もっと楽しまないともったいないよ」
アキオは、そんな風に言う。
『ダメだよ。楽しませてあげない。搾り取っちゃうね』
まさみは、意地悪っぽく言うと、大きく口を開けて彼のペニスをくわえてしまった。そして、くわえたまま胸を上下に動かし続ける……。頬がすぼまり、バキュームのような事をしているのがわかる。私とのセックスでは、ほぼ口でしたことがなかったのに、すっかりと上手になってしまったようだ。

「あぁ、ヤバい。マジで絞られる」
アキオは、一気に余裕のない声になる。でも、まさみは動きを弱めるどころか、さらに激しく動かし始めた。水っぽい湿った音が響き、まさみの少し荒くなった息遣いが響く。感じていると言うよりは、激しく胸を上下に動かし、息が上がっているような感じだ。

「あぁ、ダメだ、出ちゃう。まさみちゃん、出ちゃうって、チンポ抜いてっ」
アキオは、慌てて言う。でも、まさみはそのまま動きを加速する。しばらくアキオは耐えていた感じだが、限界を超えてしまったようで射精を開始した。
『んっ~~っ!』
口の中に射精をされ、うめき声を上げるまさみ。私も、まさみが口内射精をされるのを見て、興奮のあまりうめき声を上げてしまった。

「あぁ、ヤバい……。ゴ、ゴメンね。出ちゃった。ティッシュ持ってくる」
慌てるアキオ。
『大丈夫だよ。飲んじゃったから。すごいね、喉に絡みつくんだね』
まさみは、苦いモノを飲んだ後の顔になっている。
「えっ!? マジで? ゴメンね、申し訳ない」
アキオは、焦って謝る。
『いいよ、別に。いっぱい出たから、飲まないとこぼれちゃいそうだったし。ソファ汚れたらイヤだもん』
まさみは、そんな説明をする。ソファを汚したくなかったから飲んだ……。まさみらしいと言えばらしいが、それでも他の男の精液を飲んでしまったことには変わらない……。私は、強いショックを受けていた。私ですら飲ませたことがない……と言うよりも、口内に射精したことすらない。
「そうなんだ。でも、嬉しいよ。ヘルスじゃ、飲んでくれないからさ」
アキオは、そんな風に言う。
『だったら、彼女作れば良いのに』
「イヤ、それは面倒くさいからいいや」
アキオは、そんな風に言う。
『変なの。じゃあ、ちょっとうがいしてくるね』
まさみは、そんな風に言うと立ち上がる。ビキニの水着姿でリビングを歩くまさみは、本当に違和感が大きい。

「悪かったな。まさか飲んでくれるって思わなかったからさ」
アキオは、服を着ながら私に言う。私は、もう満足なのか? と、質問した。
「え? まだ良いのか? て言うか、オマエも相当だな」
アキオは、苦笑いしながら言う。私は、なんとなく気恥ずかしくなって話をそらしてしまった。

少しすると、まさみが戻ってきた。まだ水着姿のままだ。
『気持ち良かった? すっきりできた?』
まさみは、優しい口調で質問する。アキオは、気持ち良くてすっきりできたと答えたが、股間を指さしながら、
「ゴメンね。まさみちゃんがセクシーすぎるから、また大きくなっちゃった」
と、言う。ズボン越しでもすっかりと勃起しているのがわかるし、時折、鼓動するように動くのもわかる。

『わっ、元気だね。パパは一回出したらショボーンなのに、アキオさんは若いんだねぇ』
まさみは、感心したように言う。私は、比較されて少し落ち込んだが、それでもやっぱり興奮してしまっている。この後、どんな展開になるのだろう? そんな期待で苦しいほど興奮している。

「相手によるって。まさみちゃんだからだよ」
『本当に口が上手いんだから。でも、悪い気はしないかな? じゃあ、するね』
まさみは、あっさりと2回戦を承諾してしまった。そして、ソファに座る彼のズボンのファスナーに指をかけ、脱がせ始めてしまった。
ぎこちないながらも、あっという間にペニスを取り出すまさみ。アキオのペニスは、いきり立つという言葉がピッタリなほど勃起している。まさみは、もう何の躊躇もなくペニスをくわえてしまった。

まさみは、イヤらしい水着姿のままフェラチオをする。いつも家族団らんしているリビングのソファで、他の男にフェラチオする妻……。私は、苦しくなるほどの嫉妬を感じながらも、堪えきれずにズボンの上からペニスをまさぐり始めた。

「あぁ、気持ちいい。ねぇ、横に来てよ。おっぱい触らせて」
アキオが指示をする。すると、まさみは床からソファの上に移動する。そして、横を向くような格好でアキオのペニスをくわえる。アキオは、すぐにまさみの胸を触り始めた。

可愛らしいうめき声を上げるまさみ。すぐに感じ始めてしまったようだ。そして、私は彼女の水着のショーツに、大きすぎるシミができていることに気がついてしまった。まるで、お漏らしでもしたような大きなシミ……。
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた5(転載禁止)

前回の話

里帆は、泣き叫びながら抜いてくれと言っている。どう見ても、演技ではなくガチで泣き叫んでいるとしか思えない。私は、そんな里帆を見ながら射精をしてしまった。

画面の中では、男優が腰をリズミカルに動かしている。さっきの話だと、里帆は初めてのアナルセックスのはずだ。それなのに、男優はお構いなしに里帆のアナルを犯すように責めている。
『うぅっ、イヤァ、お願い、うぅっ、抜いて、痛いの、あぁ、うぅ』
里帆は、本当に痛そうに言う。
「ほら、力抜かないと。本当に裂けちゃうぞ」
男優は、お構いなしに腰を動かしながら言う。里帆は、やっぱり痛そうな顔で泣くばかりだ。いつの間にか、里帆の表情がわかるほどにモザイクが薄くなっている。知り合いなんかに見られたら、気がつかれてしまうと思うレベルだ。

「どうだ? 初めてのアナルセックスは」
男優は、そんな質問をしながら腰を動かし続ける。里帆は、やっぱり泣きながら、
『痛いです。身体、真っ二つになるくらい痛いです』
と、本当にツラそうに言う。
「そのうち気持ち良くなるよ」
男優は、冷たく言いながら腰を動かし続ける。時折、里帆のお尻を手のひらで叩いたりもしている。まだ、プレイとしてのレイプが続いているような感じだ。
でも、里帆は泣きながらもカットという言葉を言わない。本当にイヤならば、カットと言えばやめる約束のはずだ。この状況でも、里帆はまだ楽しんでいると言うことなのだろうか?

男優は、荒々しく腰を振り続ける。そして、腰を振りながら里帆の胸を鷲づかみにし、形がいびつに変形するほど強く揉んでいる。
『うぅっ、あっ、イヤァ、あっ、アンッ、ダメぇ、うぅあぁっ!』
里帆は、徐々に声に甘いものが混じり始めている感じだ。
「もう感じてるのかよ。ホント、どうしようもないド淫乱だな」
男優は、笑いながら言う。
『違う、感じて、ない……うぅっ、抜いて、あぁ、アンッ、アンッ、ヒィうぅ』
里帆は、言っている言葉とは裏腹に、あえぎ声が漏れ続けている。男優は、さらに激しく腰を振り始め、里帆はよりあえぎ声が大きくなっていく。

『あっ、あっ、イヤッ、うぅあっ、アンッ、アンッ、ヒィゥッ! うぅあぁっ、んっ、んおぉおぉっ!』
里帆は、聞いたことのないようなあえぎ声をあげながら、髪を振り乱して頭をイヤイヤするように左右に振ったりしている。もう、痛そうな感じは全くない。

「オラっ、イケっ! ケツでイケっ!」
男優は、冷たく言いながら何度も里帆のお尻を叩く。その度に、里帆は短く悲鳴をあげながら、のけぞったり身体を震わせたりする。
『んおぉおおおぉっ! イ、イクっ、イッちゃうっ! イヤァっ、イクうぅっ!』
里帆は、叫びながら果てた。すると、動画はここで終わった。すぐに場面が転換し、次の女性に切り替わってしまった……。

私は、ペニスを出したままのだらしない格好で、呆然と画面を見つめていた。私は、そのDVDのタイトルをスマホのメモに取る。そして、個室ビデオ店をあとにした……。

その足で、大人のDVDショップに訪れた。さっきのDVDを探してみたが、置いていない。そもそも、このDVDを発売しているメーカーの作品自体が置いてない。あまりにもマイナーと言うことなのだろうか?

私は、店を出るとスマホで検索した。でも、なぜか見つからない。私は、釈然としないまま帰宅した。
「パパお帰り~」
「お疲れ様」
「ご飯食べようよ!」
子供達と里帆が、笑顔で出迎えてくれる。私は、笑顔でただいまと言いながら、里帆を見た。里帆は、優しい笑みを浮かべている。色白で童顔の彼女は、とても子持ちの35才には見えない。そして、とてもドMの淫乱な女性にも見えない。どこから見ても、清楚で上品な感じの女性だと思う。

私は、いろいろな感情が入り交じり、自分でも感情の整理がつかないまま食事を始めた。今日の出来事を話す子供達、そして、それを楽しそうに聞いている里帆。私は、幸せな家族の姿だなと思った。そして、どうしてこんなに幸せなのに、私はバカなことをしてしまったのだろう? と、後悔していた。

その夜、里帆が抱きついてきながら、
『パパ、お疲れ?』
と、聞いてきた。セックスのお誘いだ。最近、頻度が増えてきた気がする。私は、複雑な気持ちを抱えながらも動画の里帆を思い出して興奮してしまい、彼女を抱きしめてキスをした。

そして、濃厚なキスをしながらお互いの服を脱がせていく。薄暗い中でも、大きな胸が揺れているのがわかる。私は、むしゃぶりつくように乳首を吸いながら、他の男にも吸われてしまったんだなと嫉妬心を強くした。

里帆は、声を抑えながらも気持ちよさそうにしてくれる。でも、私の頭の中は、男優の巨根に狂う彼女の姿で塗りつぶされている。

私は、コンドームを装着すると、普段あまりしない後背位で挿入した。彼女のアナルの様子を見てみたいと思ったからだ。そして、少しだけ男優のプレイを意識して、荒々しい動きで腰を振ってみた。
『んっ、んっ、アァンッ、パパ、すごいっ』
里帆は、声を抑えながらもいつもとは違うリアクションをする。やっぱり、マゾなのは間違いないみたいだ。そして、私は腰を動かしながら彼女のアナルを見た。
でも、考えてみれば以前の状態を知らない。比較する対象がないので、普通の状態に見える。私は、こんな小さな穴に、あんなに大きなペニスが入ったんだなと思った途端、堪えきれずに射精してしまった……。

『パパ、今日は激しかったね。ドキドキしちゃったよ』
甘えてくる里帆。私は、彼女を抱きしめながら、あの動画のことばかりを考えていた。

次のに、私は会社帰りにあの個室ビデオ店に寄った。今日は、ノートPCを持って来た。あのDVDをコピーしようと思ったからだ。そして、棚を見ると貸し出し中になっている。私は、誰かが妻のあの姿を見てオナニーをしているんだなと思ってしまった。嫉妬と興奮……私は、勃起しながらなんとなく棚を見つめていた。すると、同じメーカーからの新作DVDがある。それもオムニバス形式の作品だが、パッケージの裏側を見ると、顔にモザイクがかかった里帆がいた。特徴的な胸の形と全体的なスタイルで、それが里帆だとわかった。

そのDVDは、夫が留守の間に自宅でセックスをしてしまうと言うAVでは定番のシチュエーションものだ。そして、里帆が映っている写真の背景は、見慣れた自宅のものだった……。

私は、震える手でそれをかごに入れる。そして、適当に他の5本もかごに入れると、受付をした。個室に入ると、すぐにDVDを再生し始める。
最初の女性は里帆ではなかった。すぐにチャプタースキップをする。そして、3人目に里帆が現れた。玄関のドアを開ける里帆。顔には薄いモザイクがかかっているが、里帆を知っている人間なら彼女とわかってしまうレベルだ。

『本当に来たんだ。早く入って下さい。見られちゃう』
里帆は、慌てた様子だ。そして、玄関のドアが閉まる。男優は、軽いノリで挨拶をしながら、里帆を抱き寄せてキスをした。里帆は、特に抵抗することもなくキスを受け入れている。そして、里帆はキスをしながら玄関のカギをかけた。

私は、濃厚なキスをする二人を見ながら、こういったAVは、ヤラセじゃなかったんだなと驚いていた。まさか、本当に素人の人妻の自宅まで行って撮影しているなんて、まるっきり信じていなかった。

「時間、どれくらいあるの?」
男優は、少し心配そうに質問する。
『1時間ちょっとくらい』
里帆は、落ち着いた口調で説明する。
「それだけしかないんだ。じゃあ、早速」
そう言って、男優は片手でズボンを脱ぎ始める。すると、里帆がそれを手伝い始める。私は、里帆のやる気がある姿にショックを受けてしまった。

里帆は、手際よく彼のペニスをむき出しにする。
『わっ、やっぱり大きい』
里帆は、少し驚いた口調で言う。確かに、彼のペニスはすでに半分程度は勃起しているようで、モザイクがかかっていても規格外に大きいのがわかる。
「でしょ~。旦那さんのじゃ、物足りなくなっちゃったんじゃない?」
男優は、軽いノリで言う。
『ホントだよ。責任取って下さいね』
里帆は、あっさりと認めてしまった……。私は、思わず凹んでしまった。昨日も、里帆は激しく感じてくれていたと思う。でも、内心物足りないと思っていたのだろうか? 

「了解。今日は、いっぱい責任取るからさ」
男優は、軽いノリで答える。私は、このAVがヤラセでないこと、そして、出演者が妻だと言うことにただただ驚くばかりだ。

里帆は、いきなり彼のペニスをくわえてしまった。大きく口を開け、無理矢理太いペニスを口に含んでいる感じだ。そして、すぐにハードに頭を振り、はしたない音を立てながらフェラチオを始めた。
それは、愛撫と言うよりは、無理矢理勃起させようという感じに見える。
「おぉ、今日は激しいね。口でイッちゃうじゃん」
男優は、おどけて言う。すると、里帆は、
『だって、時間ないから。ねぇ、固くなったでしょ? 入れて』
里帆は、うわずった声で言うと、立ち上がって下駄箱に両手をついた。そして、スカートをまくり上げると、お尻を突き出すようにした。

「パンツ穿いてないじゃん」
からかうように言う男優。
『だって、どうせ脱ぐから……。早く入れて。もう、我慢出来ないよ』
里帆は、媚びるような声で言う。私は、二人のやりとりを見て、二人がこの前のDVDの時以来の再会ではないことに気がついた。
あれから、何回くらい会ったのだろう? 何回セックスをしたのだろう? 私は、足が震え始めるのを感じていた。

「ホント、淫乱すぎるでしょ。まだ、家に入って5分も経ってないじゃん」
男優は、あきれた口調で言う。
『もう5分も経っちゃったよ。早くして。イジワルしないで』
里帆はそう言って、さらにお尻を突き出すようにする。着衣のまま、スカートをまくり上げた状態で挿入をねだる里帆……。
私は、この目で見ているのにそれが信じられないと思っていた。
「そんなおねだりの仕方じゃ、ダメだって」
男優は、イジワルな口調で言う。
『イジワル』
里帆はすねたように言うと、さらに大きく脚を広げる。そして、自分の両手でアソコを拡げながら、
『淫乱な浮気主婦のオマンコに、ぶっといおチンポ生でハメて下さい』
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個室ビデオで見たAVに、若い頃の妻が出演していた4(ブロマガ 転載禁止)

前回の話

私は、里帆の膣中からあふれてくる白いモノに目を奪われていた。私は、さっきのセックスで、なんとか中に出さずに外に出したはずだ。でも、どう見ても彼女の膣からあふれている白いモノは、精液にしか見えない。

『もういいよ、シャワー浴びてくるね』
里帆は、慌てるように脚を閉じ、そんなことを言い始めた。私は、汚してしまってゴメンねと謝りながら、彼女が出て行くのを見守った。全裸のまま、パジャマを抱えて寝室を出て行く彼女……。真っ白なお尻が妙になまめかしい。

私は、疑念を持ってしまっていた。男優は、あの後どうしたのだろう? 私とのビデオ電話を終えた後、もしかしてさらに里帆のことを抱いたのではないか? もしかしたら、中に出してしまったのではないか? そんな疑念だ。

少しすると、里帆が戻ってきた。パジャマを着て、上機嫌で笑っている。そして、ベッドに潜り込んでくると、私に抱きついて甘えてくる。私は、浮気した直後の人間の行動だなと感じながらも、彼女を抱きしめた。
『パパ、愛してる』
甘えた声で言う彼女。私は、自分で仕組んだことなのに、里帆がAV男優とセックスをしてきたと思うだけで異常なほど興奮してしまっていた……。

次の日、私は元男優に連絡をした。でも、電源が入っていなくて連絡が取れない。何回かけても連絡はつかず、その後、何日経っても連絡はつかなかった。私は、紹介してくれた得先の社長に彼の事を聞いた。
「そうそう、連絡つかなくて困ってるんだよ」
彼は、困ったように言った。どうやら、結構な額のお金を貸しているようだ。私は、夜逃げのような感じなんだなと理解した。
そして、私はしばらくはなんとか彼を探して話を聞きたいと思っていたが、無理だとわかり諦めた。事故に遭ったようなものだと諦め、もうバカなことはしないと誓った。
でも、あの時のビデオ電話の動画を録画しておかなかったことを後悔していた。
ひどい間違いを犯してしまったが、里帆とのセックスはとても良くなった。している最中にあの時の光景を思い出すと、嫉妬と興奮で快感が増す。
妻が、元男優と濃厚なセックスをしていた光景……。それは、一生忘れることはないと思う。そんなある日、久しぶりに個室ビデオ店に訪れた。里帆とのセックスが増えて以来、オナニーをすることもなくなっていたが、オナニーをしたいという気持ちが消えたわけではなく、今日はそんな気分だった。

適当に6本選び、禁煙の個室を選んで入室した。選んだ6本は、全部寝取られものだ。里帆が昔に出演した例の作品も探したが、さすがに古すぎるのか置いてなかった。

個室でDVDを見ながらオナニーを始める私。どうしても、AV女優に里帆を重ねてしまう。いろいろなシチュエーションで寝取られる妻を演じる女優さん達。全部、里帆だったらなと思ってしまう。

そして、3枚目のDVDを見ながら射精を終えると、まだ時間がかなり余っていたのでちょっとボーッとしていた。少しすると、残りの3枚の内容も気になり、見てみようと思い始めた。

オムニバスのような作品の中、里帆がいた……。顔にモザイクがかかっているが、すぐにわかってしまった。なぜなら、あの時のビデオ電話の続きだったからだ。ぐったりとベッドに寝転がる里帆……。顔にモザイクがかかっていても、見覚えがありすぎる光景だ。

スマホで撮っているのかわからないが、里帆にカメラが近づいていく。
「どうだった? 気持ちよかった?」
そんな風に質問する元男優。でも、こんな形でDVDになっているので、もう元男優ではない。
『……すごかった。あんなの初めてだよ』
里帆は、少しけだるそうに答える。男優は、カメラを里帆に向けたまま話を続ける。
「でしょ~。一応、プロだからね。じゃあ、続ける?」
男優は、楽しそうに言う。
『……うん。でも続けて出来るんですか?』
里帆は、迷っている感じながらも、そんな風に言った。
「相手によるよ。里帆ちゃんだったら、5回は続けて出来るかな?」
ふざけているのか本気なのか、わからないような口調で言う男優。
『本当に? どうせ、適当でしょ』
里帆は、口調が元気になってきた。
「バレた? でも、2回くらいなら全然連続でイケるよ」
男優は、そう言ってペニスを誇示する。まだコンドームがついたままのそれは、確かにほとんど勃起状態に見える。
『ホントだ。すごいですね』
恥ずかしそうに言う里帆。
「じゃあ、もう少し大きくしてくれる?」
男優は、そんなことを言う。
『わかりました。大きくしますね』
里帆は照れくさそうにそう言って、彼のコンドームに指をかけた。そして、外し始める。
『こんなにたくさん出たんだ……。気持ちよかったですか?』
里帆は、コンドームの中の精液を見ながら、嬉しそうに言う。
「めっちゃ気持ちよかったよ。里帆ちゃん、子供産んだとは思えないくらい名器だよね~」
男優は、里帆の膣の具合を褒める。私は、自分の妻が膣を褒められて嬉しそうにしているのを見て、恐ろしいほどに興奮してしまい、完全に勃起してしまっている。でも、画面の中の男優のペニスと比べると、悲しいほど小さい。
男優のペニスは、モザイク越しでも大きいのが一発でわかるサイズ感だ。
『じゃあ、しますね。準備出来たら入れて下さい』
里帆は、恥ずかしそうにそう言うと、彼のペニスに顔を近づけ始めた。すると、薄く顔全体に掛かっていたモザイクが、目のあたりだけになる。鼻の口元も丸見え状態だ。ここまで映っていると、里帆だと丸わかりだと思う。
知り合いが見たら、里帆だと気がつかれてしまうかもしれない。私は、激しく動揺しながらも、大きく口を開けて彼のペニスをくわえ始めた里帆を見て、興奮がさらに増していた。

里帆は、大きく口を開けて彼のペニスをくわている。バキュームしたりする音が響く中、頭を前後に動かしたりしながら熱心にフェラチオする里帆……。こうやって見ていると、完全にAV女優だ。

『気持ちいいですか?』
里帆は、男優のカリ首あたりをチロチロと舐めながら質問する。
「気持ちいいよ。もっと奥までくわえられる?」
男優は、そんな質問をした。すると、
『奥ですか? やったことないけど、やってみますね』
と、里帆は好奇心いっぱいの感じで言う。そして、男優のペニスをくわえて奥へ奥へと飲み込んでいく。

でも、全部飲み込むには長すぎるのか、根元までは飲み込めない。すると、里帆はむせたように咳き込みながら彼のペニスを吐き出した。
『無理だよ~。ホント、すごく大きいね』
里帆は、ちょっと苦しそうに言う。でも、うっとりしているような感じにも聞こえる。彼の巨根で今まで知らなかった快感を体験し、すっかりと虜になってしまったのかもしれない。
私は、ふと考えてしまった。最近、里帆とセックスをする回数は増えている。でも、里帆は比べているのではないか? 男優とのセックスと比べて、物足りないと感じているのではないか? そんなことを考えてしまった。

「でしょ~。じゃあ、ちょっと押し込むよ。苦しくても我慢しなよ」
男優はそう言うと、まだ返事もしていない里帆の口にペニスを突き立てた。そして、彼女の頭を両手でホールドし、腰を押し込んでいく。みるみる顔を赤くする里帆。うめくような声も漏れている。どう見ても、苦しそうだ。

「おぉ、良いじゃん。もっと頑張って」
男優は、そんなことを言いながらさらに腰を押し込んでいく。すると、あきらかにさっきよりも喉奥にペニスが入っている。
「よしよし、もう少し。頑張れ~」
軽いノリで言いながら、男優はさらにペニスを押し込む。もう、ほとんど根元まで入っているように見える。すると、里帆が彼の太ももあたりを手のひらで何回も叩き始める。ギブアップという感じだ。

すると、男優はゆっくりとペニスを抜き始めた。でも、半分ほど抜いたところでまた押し込み、そのまま腰を前後に動かし始めてしまった。
両手で頭を固定されたまま、口を犯されている里帆……。
『うぅっ! うぅ~~っ! んぅうっ!!』
苦しそうにうめく彼女。時折、えずくような音も響いている。そして、彼女の口の周りは唾液でドロドロになり、粘度の高そうな液体が床に伝って液だまりも作っている。
AVではおなじみのイラマチオだ。当然、私はやったことがないし、そもそも私のものではこんなに喉奥深くまで挿入することが出来ないと思う。
里帆は、うめき続ける。かなり苦しそうだ。耳まで真っ赤になっているのがわかる。そして、モザイクで見えないが、里帆は涙目になっているはずだ。

男優は、調子に乗って腰を動かし続ける。動きもどんどん速くなっていく。そして、里帆は本当に限界なのか、両手で彼の太ももを何度も何度も叩き始めた。
すると、男優は思いきり腰を押し込んだ。完全に根元まで入っているペニス……。里帆は、大きくうめき声をあげている。男優は、腰を押し込んだまま体をブルッと震わせた。

里帆は、全力で彼を押しのける。そして、激しく咳き込み始めた。
「大丈夫? ゴメンね、気持ちよすぎて出ちゃった」
男優は、申し訳なさそうに謝る。でも、謝りながらもカメラを手に取り、再び里帆の顔をアップにし始めた。

『もう! いきなり出さないでよ! 鼻から出ちゃったよ』
里帆は、さすがに怒った感じだ。そして、鼻水のようなものが出ているのがわかる。どうやら、それは逆流した精液のようだ。
私は、鼻から他人の精液を逆流させている里帆を見て、我慢出来ずにオナニーを開始してしまった。ついさっき射精したばかりとは思えないほど、私のペニスは固くなっている。そして、快感もすごい。

里帆は、ティッシュで鼻をかみながら、
『臭い取れないよ。もう……』
と、男優を非難する。
「ゴメン。でも、里帆ちゃんもイッてたでしょ。喉奥にザーメン出した途端、完全にイッてたでしょ」
からかうように言う男優。
『そっ、それは、その……うん』
里帆は、慌てて否定しようとした。でも、結局認めてしまった。
「里帆ちゃん、やっぱりドMだよね~。じゃあ、ちょっとSMっぽいのやってみる? それとも、レイプっぽいのがいい?」
男優は、そんな風に言う。すると、里帆はすぐに、
『うん。してみたい。レイプっぽいのがいい。すごくハードにして欲しい……』
と、うわずった声で言った。私は、里帆がそんな願望を持っていたことに驚いてしまった。童顔で、少し子供っぽいところのある里帆……。優しくておっとりとしている女性だと思っていた。

「了解。じゃあ、本当にやめて欲しいときは、カットって言ってよ。言わない限り、本気で犯し続けるから」
男優は、そんなことを言う。こんなシチュエーションも、慣れたものみたいだ。
『うん。お願いします』
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