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寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化

※嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった

高校からの友人で、達也という男がいる。彼はまだ結婚していないせいか、本当に学生の頃のままという見た目をしている。私が比較的早めに結婚し、子供も出来た事もあるせいか、老けてしまったのとは真逆の感じだ。

私の子供がまだ赤ちゃんの頃は、彼も少し遠ざかった事があったが、ある程度子供に手がかからなくなってきた最近では、また昔のように家に遊びに来る事も増えた。嫁の心美も、普段の子育てや家事でなかなか他人と話をする事も少ないので、達也が遊びに来ると本当に楽しそうな笑顔を見せる。
[ 2017/03/28 03:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

フェラが下手な嫁に、風俗で働いてみたら? と言った結果4【寝取られブロマガ】

前回の話

嫁は、朝からご機嫌だった。いつもならば、息子が実家に遊びに行っている今日は、二人でお出かけをするのが定番だ。でも、今日は嫁はお客さんとデートに出かける。

私が軽い気持ちで言ってしまったことが、こんなことになるなんて想像もしていなかった。でも、こんな状況になっているのに、私は朝から激しい興奮に襲われていた。

嫁は、カールドライヤーで滅多にしない巻き髪にしている。それだけのことで、とても綺麗になったように感じてしまう。そして、久しぶりに穿いた短めのスカートからは、自慢の綺麗な脚が伸びている。とても33歳には見えないくらいに、今日の嫁は若々しくて美しい。でも、それが私の為ではないと思うと、嫉妬で胸が苦しくなる。

「綺麗だね。そんなスカート、久しぶりじゃない?」
私は、本当は泣いてすがって行かないでくれと言いたい気持ちを抑え、余裕があるフリをしてそう言った。
『だって、久しぶりのデートですから。でも、止めないんですか?』
嫁は、薄い笑みを浮かべながらそんな事を聞いてきた。私は、少し馬鹿にされたような気持ちになって気持ちが落ち込んでしまった。

『あなた、止めるどころか大きくなってますね』
そう言って、嫁は私のペニスをさするように触ってきた。ズボンの上からでも、気持ち良くて声が漏れてしまう。これから嫁が他の男とデートして寝取られるというシチュエーションが、私を異常なほど敏感にしているようだ。

「……気をつけて……」
私は、絞り出すようにそう言った。すると、嫁は私にキスをしてきた。舌が滑り込んできて、私の口内をかき混ぜていく。嫁は、本当にキスが上手になってしまったなと感じながら、私も夢中で舌を絡めていく。でも、嫁はすぐに私から離れてしまった。
『じゃあ、しっかりと撮影してきますね。楽しみにしてて下さい』
そう言って、嫁は出ていった。私は、落ち着かない気持ちでテレビを見たり本を読んだりした。でも、まったくと言っていいくらい頭に入ってこない。

イメージの中では、嫁が激しくセックスをしている姿ばかりが浮かんでしまう。そして、そんな状況なのに興奮してしまった私は、昨日も見た嫁が隠し撮りした動画を見始めてしまった。

池田さんというお客さんとの激しいプレイ……。でも、もしかしたら今日はもっと激しいセックスをするのかも知れない……。そう思うと、私は息苦しいほど嫉妬してしまい、そして興奮も大きくなってしまった。

私は少し迷ったが、嫁が池田さんに奉仕をする姿を見ながらオナニーを始めた。こんなものを見ながらオナニーをするなんて、我ながら狂っているなと思う。
画面の中では、ショーツを穿いたままバイブを入れている嫁が、可愛らしい声でオルガズムを迎えようとしている。スケスケのキャミソールからは、乳首もアンダーヘアもはっきりと見えてしまっている。

そして、昨日見たときよりも、二人はたくさんキスをしている感じがした。本当に、隙があればすぐに唇を重ねているような感じだ。二人とも、キスがしたくて仕方ないという気持ちが透けて見えるようだ。

私は、しごき始めたばかりなのに、もうイキそうになっていた。今頃、嫁は池田さんとデートをしている……。それなのに、私は一人寂しくオナニーをしている……。屈辱的とも言える状況なのに、私はただただ興奮の渦の中にいる。

そして、画面の中で嫁が池田さんに騎乗位で繋がってしまった瞬間、私はうめき声をあげながら射精していた。普通にセックスをするよりもはるかに気持ち良い射精に、私は不安を感じてしまった……。もう、戻れないのではないか? そんな気持ちだった。

そして、放心状態の私にメールが届いた。慌てて携帯を確認すると、嫁からだった。これからホテルに入りますというメッセージとともに、写真が添付されていた。
駐車場のような場所で、スカートをまくり上げている嫁。ショーツが不自然に盛り上がっていて、さっき見た動画のようにバイブが突き刺さっているのがわかる。
でも、さっきの動画とは違い、屋外でそんな事をしているのに驚いてしまった。いくら駐車場とはいえ、他の人の目があるはずだ。もっと言ってしまえば、監視カメラなどもあるはずだ。

私は、嫁のあられもない姿を見て、射精して柔らかくなったペニスが一気に固くなるのを感じていた。
私は、もっと写真が送られてこないかな? と、期待しながら、ただ待った。

そして2時間ほど経過した後、またメールが来た。私は、すぐに確認した。すると、それは秘部のアップの写真だった。その写真には、あるべきものが写っていない。完全にヘアを剃られてしまっている状態だ。もともと、ヘアは濃いめだった嫁だが、ファッションヘルスで働き始めてすぐに整えるようになった。でも、この写真の嫁の秘部は、子供のようにツルツル状態だった。

メッセージには、”剃られちゃいました”というメッセージが、ハートの絵文字とともに書かれていた。

私は、嫁が他の男の手によって変えられてしまったような気持ちになった。そして、嫉妬と興奮で息も苦しくなるほどだった。

その後、夕方まで待ったが、次のメールは送られてこなかった。私は、どんなことをしているのだろう? と、悪い想像ばかりが広がっていった。でも、嫁が昼前に出発して以来、私はほとんどずっと勃起したままだった……。

そして、23:00を過ぎた頃、やっと嫁は帰ってきた。帰ってきた嫁を見て、私は言葉を失ってしまった。嫁は、ショートカットになっていた。それだけではなく、出かけたときとはまるで違う服を着ていた。黒のミニスカートに、白のニット姿の嫁。一見、女子大生のように見える姿だ。

朝穿いていたスカートよりもはるかに短いそれは、多分前にかがめばすぐにパンツが見えてしまいそうな丈だ。そして白のニットは、胸元がかなりざっくりとしていて、胸の谷間がはっきりと見えるようなデザインだった。その上、ブラジャーをしていないのか、乳首がうっすらと浮き出ているような有様だ。

とても卑猥な姿をしている嫁……。私は、見ただけで痛いほど勃起してしまった。清楚というか、清純なイメージの格好が多い嫁が、まるでビッチのような格好をしている……。私は、セーターに乳首が浮いている姿が、こんなにも卑猥なものだとは知らなかった。

「ど、どうしたの? 服も髪も変ったよね?」
私が戸惑いながら聞くと、
『うん。池田さんが買ってくれたの。全部、池田さんの好みなんですよ』
と、嫁は嬉しそうに言う。
「そ、そうなんだ……。デートは、楽しかったの?」
私は、他の男の好みに変えられてしまった嫁を見て、嫉妬と敗北感で息が詰まりそうになりながらも、余裕があるフリをしてそう聞いた。
『はい。すごく楽しかったです。ビデオ観ますか?』
楽しそうに言ってくる嫁。まるで、違う人間になってしまったような感じがする。

私はそれでもうなずいて、見ると言った。すると、嫁は私の腕を掴んで引っ張っていく。そして寝室に入ると、デジタルビデオカメラをカバンから取り出して、テレビに接続した。私は、てっきりスマホで撮影する程度だと思っていた。まさか、ビデオカメラを持って行っているとは想像もしていなかった。

『じゃあ、再生しますね』
嫁はそう言ってビデオカメラを操作した。そして、私のすぐ横に座る。私は、どうしても胸の谷間と浮いた乳首を見てしまう。すると、テレビから音声が響き始めた。

「もっとめくってごらん。それじゃ、全然見えないよ」
池田さんの声がする。昨日の動画とは違い、命令口調で少しきびしい感じだ。画面には、どこかの路上でスカートをまくり上げている嫁が映っている。さっき送られてきた画像は、どこかの駐車場のような場所だった。でも、今は完全に屋外の画像だ。しかも、かなり離れた位置だけど、奥の方に人が何人か映り込んでいる。

嫁は、スカートを少ししかまくり上げていない。顔は真っ赤になっていて、恥ずかしくて仕方ないという仕草になっている。でも、池田さんの指示を受けて、スカートをもっとまくり上げ始めた。すると、なまめかしい太ももが姿を見せ、さらにスカートはまくれ上がっていく。

すると、不自然なショーツの膨らみが見えてくる。こんな歩道上で、バイブを入れたまま歩いている? 私は、驚いて隣の嫁を見てしまった。

『ふふ。外だと、あんなに気持ち良いんですね。歩いてるだけで、何回もイッちゃいました』
嫁は、そんなカミングアウトをする。

画面の中では、ショーツの中のバイブがうねっているのまで確認出来る。
「またイッたでしょ? 博子は淫乱だね」
池田さんがそんな事を言う。
『は、はい。博子は淫乱な牝奴隷です』
と、震える声で言う嫁。嫁の、こんなにもうわずった声は聞いたことがない。
「またイクのか? もう、5回もイッただろ? ド淫乱だな」
池田さんの冷たい声が響く。嫁は、顔を真っ赤にしてスカートをまくり上げたまま、体をビクッと震わせた。そして、徐々に前屈みというか、体を曲げるような姿勢になっていく。
『うぁ、も、もうダメェ』
嫁が、声を震わせながら言う。そして、声だけではなく体も小刻みに震えているような感じになっていく。

「ほら、ちゃんとこっち見て」
池田さんに言われて、顔を上げる嫁。口はだらしなく半開きになり、泣きそうにも見えるような顔になっている。本当に気持ち良くて仕方ないみたいだ。
『ダ、ダメッ、うぅっ、イクッ、クゥッ!』
嫁はそんな風にイキながら、腰をガクガク震わせた。そして、それだけではなく、蛇口でも開けたように秘部から潮を吹き始めてしまった。ショーツを透過して足元のアスファルトを濡らしていく大量の潮。私は、そもそも嫁が潮吹きする事すら知らなかった。

『あんなにいっぱい出ちゃったんだ……』
嫁は、独り言のように小さな声で言う。私は、潮吹きなんてするんだ? と聞いた。
『初めてです。お漏らししちゃったみたいで、恥ずかしかったです……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。確かに、あんな歩道上で潮吹きさせられてしまったら、恥ずかしさは計り知れないと思う。
動画は、そこでいったん終わった。そしてすぐに次の映像が映し出される。それには、大人のおもちゃ屋さんでディルドを手に持った嫁が映っていた。動画は、さっきとは違い傾いたような感じで、位置も凄く低い気がする。

『これも撮ってたんだ……』
ボソッと言う嫁。撮られていることの自覚がなかったということは、隠し撮りのような撮影方法だったのだろうか?

それよりも、ディルドを持っている嫁の姿が強烈だった。スカートを完全にまくり上げてしまっていて、スカートのウェストの部分に差し込んでいる。お尻が丸見えの状態で、露出プレイにしてもやり過ぎな感じがする。

嫁の向こうには、他のカップルが映り込んでいて、お尻丸出しの嫁を見てひそひそと何か話しているような雰囲気がある。
「もっと太い方が良いんじゃないの?」
池田さんがそんな事を言う。
『は、はい。でも、これが一番太いみたいです』
嫁は、恥ずかしそうに言う。確かに、手に持っているディルドは、かなりの大きさに見える。日本人ではあり得ないサイズのようだ。

「お店の人に聞いてごらん」
『えっ? 聞くんですか?』
「ほら、はやく!」
せかされて、嫁はお尻丸出しのままレジの方に歩いて行く。後ろから隠し撮りする感じになり、お尻が完全に丸見えになっているのがわかる。そして、ショーツを穿いていないことも……。

『す、すみません。これよりも太いのはありませんか?』
嫁は、店員さんに向かって恥ずかしそうに聞く。すると、年配の店員さんは、
「お姉さん、もっと太いのが好きなの? ほら、そこの棚見てごらん。もっとえげつないのが並んでるから」
と、慣れた感じで接客をする。こんな風にお尻丸出しでも、まったく気になっていないようだ。こういうプレイをする人が、想像以上に多いということなのだろうか?

『あ、ありがとうございます』
嫁は慌てた感じでお礼を言い、店員さんが教えてくれた棚に移動する。そして、棚からディルドを握って池田さんに見せる。
『こんなに太いのがありました』
嫁が手に持ったディルドは、嫁の小さな手では指が回りきらないほどの太さだ。
「お、良いね。じゃあ、試してみようか」
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・嫁にミニスカで友人を誘惑させてみたら、寝取られみたいになってしまった

・田舎に嫁いできてくれた嫁が、久しぶりに同窓会に行った
 
・嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた
 
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・私より稼ぐ妻に、射精管理をされています
 
・EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩
[ 2017/03/28 03:07 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

★若妻の初めての浮気 今日、弟の妻を寝取ります


35歳 新人の愛子です。 料理教室の講師をしておりますが、手料理は食べたことありません^^;
得意な料理はオムレツだそうです。
初めての夜から明けた次の日なのですが、肌が白く、乳首もピンクであまり男に食べられていない感じが好きです。



平日の昼下がり、人影の少ない森林公園で雨宿りをする女の子。
そこに現れた見知らぬ中年男に__
雨宿りをしにきた女子○生が公衆便所でおじさんにレ○プされるお話です。


商社に勤める夫とともに順風満帆の生活を送る妻の「あき」。夫の兄は一回りも年の離れた重度のアルコール依存症で両親からも勘当されており、最近施設から退所した事を夫から聞いた。夫の元に知らない番号から電話が…。出所したばかりの兄から二、三日泊めて欲しいとの事。受け答えが昔の優しい兄貴だった事もあり、泊める事を了承してしまう…。


今回も肉オナホ使っていきます!
ラブホテルに呼び出すと喜んでやってきました!
まずは口淫からこの子は口淫中のよだれがハンパないです(股間がびしょびしょに、、、、、)
69の体勢になってボクはクリを女の子は陰茎を愛撫し合います
[ 2017/03/28 03:07 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

初めての青姦で、興奮しすぎて中に出されました

私のある日の忘れられない中出し体験です。

23の時付き合っていた彼は3つ年上で、セックスの趣味も似ていました。

デートの前日、お風呂で無駄毛の処理をしている時に、不意に思いつき勇気を出して初めてオマンコの毛を剃っちゃいました。
[ 2017/03/27 22:00 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

俺の誕生日プレゼントは、彼女が寝取られる場面だった

26日はオレの誕生日だったんだ。
んで彼女の美和が、メールにて「お祝いするから泊まりにおいで」と。

ついこの前までは半同棲みたいになってたんだけど美和が始めた、お水のバイトがオレは気に入らなくて最近は口喧嘩ばっかで、ちょっと疎遠になりかかってたんだよ。
[ 2017/03/27 21:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

道に迷っているフランス人の女の子を助けた結果

先日のことです。

金髪の外人さんが道に迷ってるような感じでいたので、話しかけたんです。

案の定、日本語はまったく通じませんでした。

英語も微妙な感じだったので、彼女がフランス人だとわかったので、片言ながらフランス語で話すと、なんとか通じることができ、道順を教えてあげました。
[ 2017/03/27 19:00 ] 男性の体験談 外国人女性との体験 | TB(0) | CM(-)

デリヘルの茶髪ギャルは、けっこう簡単に潮吹きした

俺は20歳で高卒、職業は自営業。
仕事が忙しくてなかなか女と遊ぶ機会が無いからちょくちょく風俗を利用してる。
童貞は去年、風俗で捨てた。

そんな俺が風俗(童貞捨てた所と同じ)に行ったのは先週。
金がちょっと余ってたから、久々に行くか、と思った。
[ 2017/03/27 17:00 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

二つ年上の従姉は、結婚するまで恋人でした

大学入学を機に上京しましたが、引越の時二つ年上の従姉が手伝いにきてくれた。
従姉は二年先に上京していたが、親しい友達も無く、寂しかったので僕が上京してきた事が嬉しいと話してくれた。

毎週のように一緒に食事をしたり遊びに行ったりしてる内に、つい男女の関係になってしまいました。
そして従姉が大学を卒業し、結婚するまでの五年間ほんとに仲の良いカップルのように過ごした。
[ 2017/03/27 12:20 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

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[ 2017/03/26 22:01 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

友人がキャバ嬢2人家に来るけどと言ったので、3分ですっ飛んでったw

ある金曜日の夜、0:00ちょい過ぎたあたりに俺の携帯が突如鳴りました!(普段鳴らないw)

トゥルルルルリン、トゥルルルリン

俺「もしもし~」
友人K「おう!今からキャバ嬢が2人ほど、家に来るけどおめぇ来る?」

俺「はぁ?」
友人K「寝てた?嫌ならいいよ。」
[ 2017/03/26 22:00 ] 男性の体験談 複数体験談 男性 | TB(0) | CM(-)

嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた【ブロマガ】

嫁の千里と結婚して16年、ほとんど喧嘩もする事なく今日まで来た。子供は息子が一人いて、今年から寮のある高校に入ったので、久しぶりに妻と二人の生活に戻った。

息子が中学に入ってからは、ほとんどセックスをしていなかった反動か、週に二回三回とセックスをするようになっていて、嫁もこの歳になってセックスに目覚めてしまったのか、前とは比較にならないくらいに淫乱な女に変った。
とは言っても長年連れ添った相手なので、どうしても刺激が足りないなと思ってしまう事もある。そんな事もあり、最近の二人のセックスは、オモチャを使ったりコスプレをしたりというスパイスをきかせるようになっていた。

嫁に目隠しをして、軽く腕を縛る。これだけの事で、嫁がよりいっそう淫靡な感じに見える。目隠しをした女性は、どうしてこんなにイヤらしく見えるのだろう? と思いながら、嫁の少し垂れ気味の巨乳に舌を這わせる。
『ンッ、なんか、見えないとドキドキしちゃうね』
嫁も、まんざらではないようだ。私は、嫁の乳首を舐め始めた。いつも以上に固くなっている感じがして、私も興奮してしまった。
『あっ、ンッ、うぅ……気持ち良い。見えないと、余計に気持ち良くなるんだね』
嫁は、気持ちよさそうに言う。私は、嫁の口元を見てより興奮していた。目隠しした状態であえいでいる女性の口元は、本当にイヤらしいと思う。

「他の人にされてるみたい?」
私がそんな事を言うと、
『そ、そんなわけないでしょ? バカな事言わないの』
と、嫁は口ごもる。私は、無言で嫁の乳首を責め続けた。ビクッ、ビクンッと、身体を震わせながらあえぎ声を漏らす嫁。いつもよりも感じている様子だ。私は、嫁のそんなリアクションに、絶対に他の男に舐められてるのを想像しているなと思った。

そして私は、嫁のアソコに指を伸ばした。それは、触った瞬間にクチュッと音を立てるほど濡れていた。私は、興奮して夢中でクリトリスを責め続けた。
『あっ、あぁっっ、気持ち良いっ、あなた、凄いっ、うぁうっ!』
嫁は、やっぱりいつも以上に感じている。私は、バイブを取り出して彼女にくわえさせた。嫁は、興奮しているからか、バイブをフェラチオするように舐め始めた。
「違う人のくわえてるみたいでしょ」
私がそんな事を言うと、嫁はバイブをくわえたままビクッと身体を震わせた。私は、嫁が他人のペニスをくわえるところを想像してしまい、自分でも驚くほど興奮してしまった。最近、バイブを使うようになって以来だが、嫁を他人に抱かせてみたいという気持ちが芽生えてしまった。

私は、目隠しされたままの嫁のアソコにバイブを挿入していった。
『うぅ、あぁっ、イヤァ……。あなたのが欲しい……』
バイブを入れられて、ビクッと身体を震わせ軽くのけ反るような姿勢になりながら、そんな事を言う嫁。私は、かまわずにバイブを根元まで入れた。
『うぅっ、くふぅ……』
嫁は、声を我慢するような仕草を見せる。
「こんな風に、違う人の入れてみたい?」
私はバイブを回すように動かしながら、そんな質問をする。
『イヤァ、変なこと言わないで……』
嫁は上ずった声で言う。でも、息づかいは荒くなり、体も紅潮してきている。
私は、バイブを動かしながら言葉を続けた。
「僕のより大きなペニス、入れてみたいんでしょ?」
『そんなこと、うぅあぁっ、な、ない……』
嫁は、うわずりすぎて震える声で言う。私は、嫁が他の男とセックスしている想像をしたと思った。そして、嫉妬みたいな感情を持ってしまった。完全に自作自演的な嫉妬なのに、それでも激しく嫉妬してしまう。

「こんな風にされたいんだろ! こんな太いのでやられたいんだろ!」
私は、自分でも興奮しすぎているなと思うくらいに興奮しながらそう言った。
『ち、違うっ! そんなこと、うぅあっ! ダメぇ、止めてっ! あなたダメっ!』
嫁は、泣きそうな声で叫ぶ。でも、私はその言葉にすら興奮してバイブをでたらめに動かし続けた。
『あなたっ! ダメぇ、もうイッちゃうっ! イッちゃいますっ!』
嫁は、普通のセックスでは見せた事のない顔で叫び、身体を震わせた。
私は、そこでようやくバイブを抜いて自分のペニスを挿入した。子供を作る事もなくなったので、ピルを飲み始めるかパイプカットをするか迷ったが、結局ピルの副作用が怖くて私の方がパイプカットする事にした。そのおかげで、嫁とはいつもコンドーム無しでセックスが出来るし、中に出す事も出来る。

『あなた、やっぱりあなたのがいい……』
嫁は、私が挿入すると泣きそうな顔でそう言った。私は、幸せな気持ちで胸を熱くしながら、彼女にキスをした。


そしてセックスが終わると、嫁はやたらと甘えてきた。40歳近い嫁だけど、私の中では出会った頃のままのイメージだ。本当に可愛いと思う。イチャイチャしすぎて息子にもキモいと言われるほどだ。

『あなた、ごめんなさい。あんなに乱れちゃって、はしたないよね……』
嫁は、恥ずかしそうに言う。
「変な事想像しちゃった?」
『え? ……はい。ごめんなさい』
モジモジと言う嫁。
「したいって思った?」
『えっ? 何をですか?』
「その……。他の男性と、セックスを……」
『そんなわけないですよ! あなたで満足です』
嫁はそんな風に言ってくれる。

「もし、私がして欲しいって言ったらどうする?」
『そんなの絶対に無理です。そんな事言われたら、離婚しちゃいますよ』
嫁はおどけた口調で言う。でも、嫌がっている様子も、怒っている様子もない。
「本当に? 少しも思わなかった?」
『もう……バカ……。シャワー浴びてきますね』
そう言って、寝室を出ていった嫁。私は、さっき抜いたバイブを見た。すると、バイブにはいわゆる本気汁がいっぱいついていて、嫁の興奮が伝わってくるようだった。

そして、この日以後もそんな疑似寝取られプレイを繰り返したが、やっぱり嫁の貞操観念は強いようで、リアルに他の男性とセックスをするのは無理みたいだった。そこで私は考えていた計画を、ものは試しにと実行に移してみた。

1泊で温泉旅行に行き、そこでマッサージを受けさせるという計画だ。もちろん、マッサージはいわゆる性感マッサージで、あらかじめネットで探した。性感マッサージのサイトがビックリするほど多いのに驚きながらも、誠実そうなまだ若い男性の施術師のところにした。

嫁は、久しぶりの温泉旅行に嬉しそうだ。
『本当に久しぶりですね。二人きりで温泉なんて、15年ぶり? もっとかな?』
と、ニコニコとしながら言う嫁。私は、すでに出発のこの時点で興奮してしまっていた。そして、やたらと嫁の事がセクシーに見えていた。他の男性に身体をマッサージされる……。上手く行けば、感じさせられてしまう……。そう思うと、身を焦がすような嫉妬を覚える。

そして、車を走らせると、嫁はご機嫌のまま鼻歌を歌ったり、やたらと話しかけてきたりする。本当に、可愛いなと思う。途中で道の駅に寄り、そばを食べた。
『10割そばって、そういう意味だったんだね。美味しい』
そんな事を言う嫁。なにが10割だと思っていたのかな? と思いながら、私も相づちを打つ。
普通に食事をしながらも、性感マッサージの事ばかり考えてしまう。性感マッサージのサイトには、色々と施術の事が書いてあった。クリトリスや乳首を触らなくても、オルガズムに達する事が可能だと書いてあった。私は、本当だろうか? と思いながらも、目の前で嫁が他人にイカされてしまったら、私はどうなるのだろう? と思っていた。興奮出来るのだろうか? それとも、嫉妬のあまり止めてくれと言ってしまうのだろうか? 自分でもわからなかった。

そして、食事を終え、観光名所の滝を見た後、宿にチェックインした。こういう温泉宿で、外部からマッサージの人間が来るのはなかなか難しいそうだが、ここは提携しているらしい。と言う事は、その筋では有名な温泉宿なんだろうか? そう思うと、他のお客の女性も、性感マッサージを受けるのかな? と、ついついイヤらしい目で見てしまう。

チェックインすると、そのまま部屋に案内された。窓からの眺めがなかなか良い部屋だった。遠くに浅間山が見えて、川のせせらぎも聞こえる。こんな雄大な眺めの部屋で、バカな事をしようとしている自分が少し恥ずかしくなってしまった。

「じゃあ、温泉入ろうか?」
『はい。一緒に入れれば良いのにね』
「じゃあ、男湯に入っちゃう?」
『バカ……』
そんな会話をした後、それぞれに風呂に向かった。そして、私が先に出て、部屋で待っている間に、マッサージの彼に電話をした。すでに駐車場でスタンバイしているようで、いつでも呼んでくださいと言われた。私は、興奮してしまっていても立ってもいられなくなってきた。

すると、嫁が戻ってきた。
『気持ち良かったね。外から丸見えみたいだったけど』
少し恥ずかしそうに笑う嫁。確かに雄大な眺めだったけど、遠くから覗こうと思えば覗けそうだなと思ってしまった。

嫁は、濡れた髪に浴衣姿でとても色っぽく、見ているだけでドキドキしてしまった。少し垂れてきたとはいえ大きな胸は形も良く、浴衣をこんもりと盛り上げている。
「まだ食事まで時間あるね。どうする?」
『ゆっくりしてればいいんじゃないですか? 夕焼けがキレイだと思いますよ』
そう言って、お茶を入れてくれる嫁。私は、
「マッサージしてもらえば? 肩こってるでしょ?」
『えっ? そんなのいいですよ。二人でゆっくりしましょうよ』
そんな事を言う嫁。私は怯んでしまったが、今さら止める事も出来ない。私は、強引に話を進めた。嫁は、何となく私の意図を察したのかも知れないが、結局折れてくれた。

『マッサージなんて、初めてだわ。あなたはしてもらわないの?』
「そうだね。千里が終わったらしてもらおうかな?」
『そうですね。じゃあ、髪乾かしてきますね』
そう言って、部屋のお風呂の脱衣場に行く。そして、ドライヤーで頭を乾かし始めると、私はマッサージ師に電話をした。

嫁が頭を乾かし終わる頃、ドアがノックされた。私がドアのところに行き、ドアを開けて招き入れる。マッサージの彼は、健康的に日焼けした若い男性だった。白衣の腕のところがはち切れそうになっていて、逞しい腕だなと思う。顔はイケメンというよりは真面目そうな印象で、私は少し安心した。
「お邪魔します。今日はよろしくお願いします」
丁寧に挨拶をして部屋に入ってきた彼。嫁もこんにちはと挨拶をした。でも、はっきりとわかるくらいに緊張しているのがわかる。

考えてみれば、嫁は日頃男性と接する機会がほとんどないと思う。
『まだお若いんですね。なんか、もっとお年の方が来るかと思ってました』
嫁は、やっぱり緊張気味に言う。
「いえ、無理して若作りしてるだけですよ。奥様こそ、若々しくてビックリです。いつも、もっとお年を召した方が多いですから」
彼はそう言いながら布団にタオルを敷いたりして準備を始める。

「奥様は、どこがこってますか?」
『そうねぇ、やっぱり肩かしら?』
「そうですか。腰はどうですか? 太ももなんかはいかがですか?」
彼が質問する。
『あっ、腰はたまに痛いときあります。太ももは、この裏っ側が疲れやすいです』
嫁は、少し緊張が解けた様子だ。
「では、まずはうつぶせでお願いします」
『はい……。お願いします』
緊張気味の嫁。でも、言われるままにうつぶせに寝転がった。少し浴衣の裾がはだけ、太ももの結構上の方まで見えてしまう。私は、ドキッとしながらも何も言えない。

すると、彼がタオルを嫁の身体にかぶせていく。際どいところまで見えていた浴衣の裾も見えなくなり、私は少しホッとした。そして、施術が始まった。まずは、肩甲骨のあたりからさするような、押すような動きをする。嫁は押されると、
『んっ、んっ』
と、軽い吐息を漏らす。私は、それだけの事なのにドキドキしてしまった。

そして、そのままマッサージが続く。それは、本当にごく普通のマッサージで、嫁も気持ちよさそうだ。まだ、性的な気配はない。

肩を揉んだり、腕を揉んだりさすったりする彼。嫁は気持ちよさそうにしている。すると、彼が私の事をチラッと見た。私は、思わずうなずいてしまった。それがきっかけのように、彼は嫁のお尻の際どいところまでマッサージし始めた。

タオルの上からとはいえ、お尻のすぐ付け根の部分を揉まれている嫁。私は、急に部屋の空気がセクシャルなものに変ってしまった気がした。
『ん……んっ……ふぅ……』
嫁は、吐息を漏らす。まだ気持ちよさそうと言う感じではない。

「痛くないですか?」
『は、はい。平気です』
すると、彼は嫁の身体に掛かっているタオルを、ふくらはぎの部分だけめくった。そして、オイルような物を手に取り、ふくらはぎに塗り広げていく。
「くすぐったくないですか」
『は、はい。平気です。なんか、ポカポカしますね』
嫁は、少し戸惑った声で言う。そのオイルには、媚薬的な効果がある成分が入っているそうだ。媚薬なんて、本当にあるのかな? と思うけど、血行を良くして快感が増すという事なのかもしれないなと思った。

彼は、念入りにふくらはぎあたりを揉んでいく。嫁は吐息を漏らし続ける。気のせいか、少し吐息が色っぽくなってきた気がする。彼はもう少しタオルをめくり、膝のあたりまでオイルを塗って揉んでいく。私は、ドキドキしすぎて、いても立ってもいられないような気持ちになっていった。

嫁は、うつぶせになっているので表情は見えない。でも、漏れてくる吐息はさっきよりも色っぽくなっている。嫌がっているのなら、そんな風にはならないと思う。私は、彼のマッサージの巧みさに感心しながらも、いよいよ核心部分だなと思って見ていた。

彼の手は、タオルの中に入っていく。タオルをめくりあげる事なく、スッと中に入れてしまった。そして、嫁の内ももを揉み始める。嫁は、一瞬身を固くしたが、すぐに脱力したような感じに戻った。

私は、ここで打ち合わせを思い出し、慌てて寝たフリを始めた。
「ご主人様、お疲れのようですね。寝てしまいましたね」
彼の声が響く。私は、座椅子を枕に寝たフリを続ける。
『そ、そうですね。じゃあ、マッサージも終わりでいいです……』
「いえ、まだお時間きてませんので」
『あっ、ンッ、ん……』
そして、しばらく嫁の吐息だけが響き続ける。私は、そっと薄目を開けて様子をうかがう。すると、彼の手は、完全のタオルの中に差し込まれていて、ほとんどお尻のあたりをマッサージしているのがわかる。嫁は、内股になったり、モゾモゾしてりしてそれを受け続けている。私は、強い興奮を感じた。

『あっ、うぅ……ンッ、ンッ、くふぅ……』
嫁の吐息は、軽いあえぎ声のようになっている。
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ブロマガって何?

主婦ですが、声をかけられてAVに出演してしまいました

去年の今頃、友人の贈り物を買いに池袋のハンズに行きました。
その帰り道、ブラブラしてると、「お願いがあるのですが」とキャッチっぽい人が声を掛けて来ました。
立ち去ろうとすると、「キャッチセールスでは無い」「近くで写真撮影をしてるのでモデルになってもらえないか?」という話をしてきました。
[ 2017/03/26 21:01 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

サセ子が孕んだという噂を聞いたが、それは僕の初恋の人だった

個人的な考えですが比較的、偏差値の低い学校には大抵 噂話としてヤラしてくれる女は存在するものと思います。
僕の田舎町の高校界隈にも噂される女の子がいました。
[ 2017/03/26 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ロリガチ勢の私が、ロリ卒業した理由

美夏は当時母子家庭の1人子で、母親はお水の仕事をしていてほとんど家に帰ってくることはなく、いつも母方の祖父母の家から学校に通っていました。
美夏とは知り合った当時、学校でイジメにあっていて、知り合った時もイジメにあって泣いていたところを慰めてあげたところから付き合いが始まりました。
[ 2017/03/26 17:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

送別会でガンガン飲む女の子に顔射と中出ししてみた

先週、会社の同僚がひとり退職することになりました。
3人しかいない、貴重なウチのチームの一人。
いろいろとトラブルがあって結局会社では送別会をしないようなので、ウチのチーム3人で、ささやかな
送別会をやりました。

早く捨てたいのになかなか手を出してこないので、私から積極的に行ってみた

私は地方の某県の市立大学に通う女子です。

2年生になり、ある科目の授業で、やはり2年生の男子と知り合いました。

彼は浪人しているので私より1つ年上でした。

顔立ちはソフトで、しゃべりが優しくて、私はすぐに彼に惹かれました。

田舎の山の中にある公立大学ですから、地味な学校ですが、彼はよその県から来ている人で、雰囲気はこちらの人より垢抜けていました。

授業の後、大学のカフェで何度かコーヒーを飲んだり、市内の繁華街に買い物に一緒に行ってもらったこともあります。
[ 2017/03/25 22:00 ] 女性の体験談 ロストバージン | TB(0) | CM(-)

従姉の下着にイタズラしていましたが、下着だけでは我慢出来ず

いとこをイタズラしてしまいました。
その子(沙織ちゃん)は僕より5歳年上です。
当時は28歳。
オッパイはピンと張って、お尻はプリッとして、本当にスタイル抜群の女の人です。
以前から沙織ちゃんの下着をイタズラしていました。
[ 2017/03/25 21:00 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

初めての出会い系で童貞の人とエッチしました

許可が出たので、当日の経緯です。
何通かメールをやり取りした後、一応携帯の電話番号を聞いて、渋谷の某所で合流。

実は出会い系とかしたことなくって、いきなり会うっていうのもなかなかない経験なので、ちょっと怖かった反面、かなりどきどきしてました。っていうかちょっと欲求不満気味だったってこともあるんですがw
[ 2017/03/25 19:00 ] 女性の体験談 年下や童貞との体験 | TB(0) | CM(-)

私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのにすでに処女ではありませんでした

私は結婚して11年、32歳の妻を持つ37歳の会社員です。
スレンダーな妻はメチャメチャ可愛くて、出産前の髪が長かった頃は皆藤愛子さんに似ていました。
そんな私の妻は、高校を出て1年目の19歳だというのにすでに処女ではありませんでした。
私は地元の人間ではなかったので知らなかったのですが、妻は中学生の頃にある男から保護された過去がありました。
聞くところによると、ある廃屋で女子中学生が凌辱されているところを、通報により駆けつけた警察官に保護されたというのですが、それが妻だというのです。
[ 2017/03/25 17:16 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)
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