エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化

☆孕んじゃってデキ婚 居酒屋の看板娘妊婦のままAVデビュー!


PTAの飲み会で3号と意気投合した
身長171cmスレンダー美女の
人妻めるさんがやって来てくれましたよ~
もちろん旦那さんには内緒w
3号的にも身近にいるめるさんとこれから
しちゃうことが嫁子供にばれるとかなりヤバイですw



孕んじゃってデキ婚 居酒屋の看板娘妊婦のままAVデビュー!
琴美ちゃん妊娠6ヶ月。居酒屋のホール係りで人気娘。キュートで舌がエロ長い143cmのパイパンミニマムGカップ妊婦。最近カレシとはSEXレスで大好きなクンニもしてくれない。そんな彼女に中年たちがSEXレスの彼女とエロ撮影。通常はMな彼女だがドMな常連客に唾液移し・脚(角質)舐めさせ・逆スパンキングなど長い舌を見せながらドSな一面も見せる。Wフェラ・妊婦ノーパンセーラー服プレイ・中出しなど普段店では見せない超エロ神対応に中年たちは暴発の連続!



本作は出張先で出会った、めいちゃん19歳です!!!
出会い系でポチポチ…
していたら、めいちゃんと出会う事に!!!
めいちゃんとやり取りしていても、中々話が進まない(汗)
これは冷やかしかと思ったら、
めいちゃん今回が初めての出会い系でした(汗)
すぐにお小遣いが必要な状態で、意を決しての行動だったようです(納得)



無明の渦
欲まみれの牝は快楽地獄を彷徨う―――浅倉優子、42歳。夫と●学生の息子の3人暮らし。息子の名門私立中学受験に有利なパイプを持つという教育コンサルタントをママ友から紹介されるが、それが貞操崩壊の序章になるとは知る由もなかった……お受験ママが完堕ちしていく様を描き切った問題作!!
[ 2016/08/26 09:40 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

※催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした02

前回の話

「スッゲぇ出た。こんな量、久々だわ」
淳は、ペニスから日奈子の手を外してそう言った。日奈子の顔は、確かに大量のザーメンでドロドロになっていた。頬や鼻、まぶたまでがドロッとした白濁液で染まっている。

私は、愛する妻が顔射されたのを見ながら、オナニーを再開していた。眠らせて、淳に裸を見せるだけ……。そんな計画だったのに、日奈子は全裸で顔面をザーメンで染めている。

淳は、ハァハァと荒い息遣いをしながら、日奈子の顔のザーメンを指で移動させ始めた。私に許可を取る事もなく、人差し指でザーメンを日奈子の口に集めていく淳。閉じていた口が、反射的に開いてザーメンが口の中に落ちていくのが見える。
[ 2016/08/26 00:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ブロマガコンテンツ更新案内

アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・催眠状態の私の嫁を、親友が好きにイタズラした02
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた2
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間 完
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら11
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
[ 2016/08/25 23:53 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

※元ヤンの姐さん女房は、昔先輩達に廻されていた

私の妻は、5歳年上で、姐さん女房というヤツだ。性格もおとなしい私とはまったく正反対で、気性が荒いと言っても良いかも知れない。いわゆる元ヤンで、知り合った最初の頃は、なるべく関わりを持ちたくないと思って避けていたくらいだ。

知り合ったのは、私が大学生の時に始めたバイト先でだった。そこはファミリーレストランで、私は土日と平日の1日だけ、ランチタイムにバイトをしていた。大学生は、夜のシフトでバイトをすることが多いと思うけど、私がバイトをしようと思ったのは、ランチタイムにそこでバイトをしていた同じ大学の女の子と仲良くなりたいという、下心からだった。

結局、私がそこでバイトをするようになってすぐに、その子はバイトをやめてしまったので、結局仲良くなることもなかった。私が嫌でやめたのかな? と、少し心配もしたが、他のバイトのおばちゃんに、単に店長と揉めたからだと聞かされて、少しホッとした。
[ 2016/08/25 14:51 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

【ブロマガ】強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた2

前回の話

悠斗は、私の視線に気がつくと、慌ててペニスをしまい始めた。
「なんか、すいません……。美里さん、酔っ払ってたのかな?」
悠斗は、さすがに申し訳なさそうに言う。
「お前のって、メチャクチャ大きいんだな」
私は、敗北感を感じながらも、そんな素振りも見せずに聞く。

「俺にも、多少は取り柄があるって事っすね」
謙遜もなにもしない悠斗。やはり、相当自信を持っているようだ。すると、手を洗ってうがいを終えた美里が戻ってきた。Tシャツに、膝までのスカートに着替えた美里。彼女は、スカートはあまり穿かないので新鮮だった。

『ほら、スッキリしたなら、もう帰れよ』
少しにらむような顔で悠斗に言う美里。
「は、はい! 帰ります! ありがとうございました!」
ビビって、慌てて席を立つ悠斗。

「いや、まだスッキリしてないみたいだよ。ほら、立ったままだし」
私は、異常に盛り上がった悠斗の股間を指差して言う。
『ハァ? なに言ってんの?』
鋭い目で私をにらむ美里。私は、
「い、いや、なにも……。悠斗、お疲れ!」
と、もごもごと言う。
「お疲れ様っす! また遊びに来ます〜」
慌てて玄関に向かう悠斗。
『来なくていいよ』
と、冷たく美里が言う。そして、逃げるように悠斗は部屋を出ていった。

二人きりになると、
『アンタ、なんで興奮してたんだよ。変態かよ』
と、怒ったような顔で言う美里。
「い、いや……その、何でかな? 興奮しちゃった……。ごめん」
『ホントに、どうしようもないな。まぁイイや、おいで』
嫁はそう言うと、私の手を掴んで歩き始める。かなりビビっている私を引っ張って寝室まで行くと、私をベッドに投げ飛ばすように寝かせる。そして、一気にズボンとパンツを脱がせてきた。

『なんでまだ立ってるんだよ。私があんな事してるのに興奮するなんて、頭オカシーんじゃねーの?』
美里は、相当頭にきている感じだ。謝ろうとした私に、いきなりフェラチオをしてきた。私は、言葉を失ってされるがままになる。美里は、滅多にフェラチオなんてしてくれない。それが今は、丁寧に玉の方から亀頭まで、舐めあげるようにしてくれている。私は、さっき興奮しすぎてイキそうになっていたので、すぐに射精感がこみ上げてきてしまった。

「イ、イッちゃう。美里ちゃん、出ちゃうよ」
私は、情けない声をあげる。すると、私のモノを口から出しながら、
『早すぎる。情けない……』
と言う美里。でも、そのまま私にまたがってきた。そして、そのままヌルンという感じで彼女の膣に入ってしまった。スカートの下に、ショーツは穿いていなかったようだ。

『ん、いつもより固くなってる。ド変態』
美里は、私のモノを根元までくわえ込んでそんなことを言う。私は、強烈な膣の締まりに、イクのを我慢できそうにないと思っていた。
「ご、ごめん……。でも、美里ちゃんもすごく濡れてるよ」
私は、スカートの隙間から覗く結合部を見て、そんなことを言った。美里のアソコは、グチョグチョに濡れている。陰唇の廻りだけではなく、太ももまで濡れているように光っている。

『そりゃ、あんなぶっといのくわえたら、防御反応で濡れるに決まってるだろ。生理現象だよ』
美里は、クールに言う。そして、そのまま腰を振り始めた。
『ん、んっ、ん、うぅ……ふぅ』
美里は、いつものように、あまり声を出さずに腰を振る。美里とのセックスは、いつも私が奉仕をする感じでする。胸やアソコを愛撫して、さっと入れる。そして、美里はあまり声をあげずに終わるという感じだ。正直、彼女を満足させられていないなと思っている。

でも今は、彼女が珍しく上になって腰を振っている。そして、いつもよりも声が出ている感じもする。
「美里ちゃん、興奮してる? 可愛い声出てるよ」
私は、嬉しくなってそんなことを言った。
『バカ。いいから、上になれって』
少し照れたような顔で言うと、美里はベッドに寝転がった。そう言えば、こんな風に着衣のままセックスをするのは初めてだ。

Tシャツに浮かぶ乳首や、はだけたスカートの奥に見えるヘアやアソコがすごくなまめかしい。
陥没気味の乳首の彼女が、これだけTシャツをポチッとさせるのは、ほとんど記憶にない。やっぱり、悠斗のペニスをくわえたことで、性的に興奮しているのは間違いないと思う。

そう思うと、私の興奮はさらに増していった。自分の嫁が、他の男のペニスをくわえてアソコを濡らす……。そんなのは、受け入れがたい最悪な事態だと思う。でも、私は興奮しすぎて限界が来てしまった感じだ。

私は、イクのをなんとか紛らせながら、必死で腰を振る。少しでも美里を感じさせたい……。そんな気持ちで、必死で腰を振り続けた。
『ん、ンッ、ンッ! ん、うぅ……ンッ、ンッ!』
美里は、いつもは吐息程度しか声を漏らさないのに、今は甘い感じの小さなあえぎ声を漏らしている。私は、嬉しくなって彼女にキスをした。

すると、すぐに美里の舌が私の口内に飛び込んできて、私の舌を絡め取るように巻き付いてきた。私は、夢中で舌を絡めながら腰を振り、あっけなくイッてしまった……。
私は、大きな快感の余韻に浸りながら、キスを続けようとした。すると、サッと身体を私の下から抜け出させ、
『中に出すなよ。面倒臭いんだから』
と、キレ気味に言う美里。私は、生で入れてしまって、中出しまでしてしまったことに、今さら気がついた。いつもは、コンドームをつけてしている。そろそろかな? と思いながらも、まだ子作りの予定がないからだ。
「ご、ごめん」
慌てて謝る私。
『まぁ、イイや。ちょっと流してくる』
そう言って、さっさと寝室を出て行ってしまった。余韻も何もない感じだが、いつもとは違う感じのセックスが出来たことに、私は喜びを感じていた。

そして、この日から、美里と悠斗のセックスを妄想するようになってしまった。でも、それを見たいという気持ちと、そんな事をさせてしまったら最後だという気持ちで決断が出来ず、ズルズルと時間ばかりが過ぎていった。
その間中、悠斗からはしつこいぐらいに、
「今日、遊びに行っても良いですか?」
と、目をキラキラさせながら言われたが、何かと理由をつけて断っていた。

そんなある日、
『最近、アイツ、ウチに来ないね』
と、美里がボソッと言った。
「えっ? アイツって? 悠斗のこと?」
私は、美里がそんなことを言うなんて想像もしていなかったので、驚いてしまった。
『う、うん。あれだけ飯食いに来てたのに、彼女でも出来た?』
平静を装ってはいるが、動揺しているのがわかる。
「アレ? 会いたいって思ってる?」
私は、ついそんなことを言ってしまった。すると、濡れた台拭きが飛んできて私の胸に当り、ドスッと音を立てた。
『死ねっ! そんなわけないだろ!』
美里は口汚く言うと、リビングを出て行ってしまった。私は、彼女のそんな態度を見て、迷いが消えた。

そして、この前の美里の悠斗へのフェラチオを思い出しながら、私はおかしなぐらい興奮してしまった。その夜、風呂に入ってベッドに潜り込むと、先に風呂を上がってベッドに入っていた美里に抱きついた。そして、キスをしてセックスを始めようとした。でも、あっさりと振りほどかれ、
『変なこと言うヤツとは、いたしません』
と言って、背を向けてしまった……。私は、もごもごと”ごめん”と言って、反対の方を向いて寝始めた。

いつの間にか寝てしまい、ふと目が覚めた。すっかりと時間の感覚がなく、時計を見ようとしたが、美里の息遣いに気がついて動きを止めた。それは、走った後みたいな荒い息遣いだった。うなされてるのかな? と心配になったが、
『ん、ンッ、ふぅ……あっ、ん……』
と言う、甘い響きに、そうではないと気がついた。美里が、オナニーをしている? 私は、驚きのあまり固まってしまった。セックスには淡泊で、性欲もないのかな? と思っていた美里……。それが、声を押し殺しながらオナニーをしている。意外すぎて、夢でも見ているのかな? と思ってしまった。
『んっ、んーっ、ンンッ!』
美里は、少し大きめの声をあげると、足をピンと伸ばした感じになり、動きを止めた。ドキドキしながら気配をうかがう私。でも、しばらくすると、規則正しい寝息が聞こえてきた。

もしかしたら、たまたま今日は気がついたが、いつもしているのだろうか? 実は、私とのセックスでは満たされず、欲求不満の塊になっていたのだろうか? そんな事を考えてしまった。


朝目覚めると、いつも通りの朝だった。
『おはよう。朝ご飯出来てるよ』
少しぶっきらぼうな感じだが、毎朝朝食を作ってくれる美里。言葉づかいも悪いし、乱暴なところもあるが、こういう所はすごくちゃんとしている。黙っていれば充分に美人だし、スタイルだった悪くない。私には、もったいないくらいの嫁だと思う。

そして、朝食を採り始める。
『そろそろ、子供作ろうか? 高齢出産になるし、まわりもうるさいしね』
ご飯を食べながら、急に切り出してきた彼女。私は、ビックリしながらも、嬉しいと思っていた。
「うん! 作ろうよ! すごく楽しみだよ!」
浮かれてハイテンションで言う私。美里も嬉しそうだ。
「いつから始める?」
私が質問すると、
『そうだね、今は安全日だから、10日後くらいから始めようか?』
「わかった!」
と、こんな会話になった。私は、浮かれた気持ちのまま会社に向かった。

でも、電車の中で、美里が言った”今は安全日”という言葉に、悪い妄想が加速してしまった。
安全日なら、悠斗とセックスさせても大丈夫……。そんな、狂った妄想を始めてしまった。

そして、そんな妄想に取付かれた状態で、会社で悠斗に会った私は、
「今日こそ行っても良いですか? 美里さんに会いたいっすよ〜」
と、悠斗に言われて、良いよと言ってしまった。
「マジっすか! メチャ嬉しいっす!!」
スキップでもするのかと思うほど浮かれる悠斗。私は、子作りを始めようとしているのに、何をしようとしているのだろう?

そんな動揺の中、悠斗は浮かれっぱなしだった。そして、とくに残業もなく、比較的に早く会社を出た私と悠斗。
「美里さん、俺のことなんか言ってましたか?」
浮かれたままの悠斗。私は、正直に”最近来ないね”と気にしていたと告げる。
「マジっすか! 美里さんも、気にしてたんすね!」
浮かれっぱなしの悠斗に、私は少し引いていた。この後、どうなるのだろう? この前は、口でしてしまった。それ以上のことになるのだろうか? 私は、そんな事を考えながらも、興奮がどんどん大きくなるのを感じていた。

そして、帰宅すると、
『おかえり〜』
と、上機嫌で美里が出迎えてくれた。ここまで上機嫌なのは珍しいと思う間もなく、
『ゲッ、なんでアンタがいるんだよ』
と、眉間にシワを寄せながら悠斗に言う美里。
「こ、こんばんはっす! 遊びに来ちゃいました」
ビビり気味に言う悠斗。
『ハァ……なんで今日なんだよ』
ため息をつきながら言う美里。
「あれ? なんか、スゲぇ可愛い格好っすね!」
そんな美里に、脳天気に悠斗が言う。
『た、たまたまだよ! 洗濯の都合だって!』
美里が動揺した感じで言う。こんな慌て方は珍しい。確かに、美里はいつもとは違う服装だった。ラフな格好が多い美里が、胸元にリボンがついたようなブラウスに、太ももの半分程度までの短さのミニスカートを穿いている。
綺麗目と言うよりも、可愛らしいという感じの格好だ。昔はちょくちょくしていたような格好だが、最近は見たことがない。

今日は、悠斗のことは予告なしに連れてきた。と言うことは、私のためにこんな格好をしてくれていたのだろうか? 子作りを始めようと決めて、彼女の中でも変化があったということなのだろうか? それなのに、そのタイミングで悠斗を連れ帰ってしまった私は、とんでもない失敗をしてしまったんだなと気がついた。

『まぁ良いよ。あがんなよ』
そういって、悠斗を招き入れる美里。私を見る目が、氷のようだ……。
「おじゃましま〜す」
悠斗は、そんな事関係なく、軽い足取りで靴を脱いで美里の後を追った。美里のミニスカート姿は、まだまだ全然イケていた。もう35歳で若くはないし、二十代の頃と比べるとそれなりに肉付きも良くなったが、逆にエロさが増した気がする。

ミニスカートから、ガリガリに細い足が突き出しているのは、男にとってはあまり魅力的ではないと思う。多少太くてむっちりしている方が、肉感的でエロいと思う。

「脚、スゲぇ綺麗っすね!」
遠慮なくジロジロ見ながら言う悠斗。でも、彼のキャラクターのせいか、あまりスケベな感じはしない。
『ありがとう』
美里は、すっかりと動揺も消えて、クールにお礼を言う。

そして、食卓に私達を座らせる。食卓の上には、色々と手の込んだ料理が並んでいた。いつもの二人きりの食卓とは、種類も量も違う。私のために準備をしてくれていたんだなと思うと、心苦しくなってしまう。

「すごいっすね。メチャ美味しそう!」
『沢山あるから、好きなだけ食べな』
美里はクールに言うと、グラスにスパークリングワインを注ぎ始める。でも、私のグラスには注いでくれない……。
『アンタは水でも飲んでなよ』
冷たく私に言う美里。相当キレている感じだ。

「まぁまぁ、美里さんも飲んで飲んで!」
悠斗は、私のグラスを美里の前に置き、スパークリングワインを注ぎ始めた。
『ふん……』
美里は、注がれたスパークリングワインを一息に飲み干した。
「すっげ、強いっすね」
『オマエも飲めよ』
美里は、悠斗の呼び名がアンタからオマエになった。ますますキレているようだ。
「は、はい」
さすがにビビって言う通りに飲み始める悠斗。同じように一気に飲み干した。
『いいねぇ』
美里は嬉しそうに言うと、さらにグラスにスパークリングワインを注いでいく。そんな風に、私をのけ者にした感じの食事会が始まった。初めのうちは、多少私のことを気にしていた悠斗も、良いが進むにつれて弾けていった。

「美里さん、会いたかったっすよ。美里さんもでしょ?」
スパークリングワインを注ぎながら言う悠斗。
『ハァ? さっきまで、存在すら忘れてたけど』
小馬鹿にしたように言う美里。
「またまたぁ。先輩から聞いてるっす」
笑いながら言う悠斗。
『アンタ、余計なこと言うなよ!』
美里は、私に怒鳴る。でも、どことなく楽しそうな感じだ。


そして、食事が終わると、日本酒とワインを持ってリビングに移動した。ソファに座る美里。私が横に座り、悠斗が床に座る。
「ホント、良い脚っすね。メチャクチャセクシーっす」
悠斗は、ちょうど目の高さになった嫁の脚をジロジロと見ながら言う。すると、嫁がスカートをまくり上げて、
『こんなに太いぞ。どこが良いんだよ』
と言う。ショーツまで丸見えだ。いつものベージュのババ臭いヤツではなく、レースの高そうでセクシーなランジェリーだった。
「うわ、スゲぇエロいパンツ! なんか、こんなになっちゃいました」
悠斗は、おどけたように良いながら、こんもり盛り上がった股間を指差す。それは、すっかりと勃起してしまったようで、小山のように盛り上がっている。

『ホント、アンタは変わってるよな。こんなババア相手に興奮するなんて、物好きだわ』
あきれたように言う美里。下着を見られていることに、なんの抵抗感もないようだ。

すると、いきなり美里に股間を握られた。
『アンタまで立ってるし。私が見られちゃってるのに、興奮してる? キモいわ』
そう言って、ズボンごと私のペニスを握り潰す勢いで握る美里。
「い、いた、痛い、イタタタ!」
私は、情けない声をあげる。

「良いなぁ。俺のもの握って下さいよ!」
私が悲鳴を上げているのに、そんなことを言う悠斗。
『ハァ? 握りつぶすぞ』
嫁がキレ気味に言う。
「平気っす。今日はトイレで抜いていないんで、ガッチガチッす。今の俺のムスコは、硬度10ダイヤモンドボディです!」
と、力強く言う悠斗。美里は、私のモノを握る手を緩め、
『へぇ、そんなの知ってるんだ』
と、目を丸くして言う。ヤマトも知らない彼が、よく知ってるなと思ったが、
「調べたっす! ヤマトも、戦艦っすよね! 美里さんに気に入られようと、頑張っちゃいました」
と、無邪気に言う悠斗。そんな真っ直ぐで健気な言葉に、美里は一瞬頬を緩めた。

でも、すぐに真顔になり、
『ウソつけ。どうせ、硬度7のエメラルドボディ程度だろ』
と、吐き捨てるように言う。キン肉マンとか、男の子向けのアニメが好きだった嫁は、嬉しそうだ。

「じゃあ、確かめて下さい!」
と言って、悠斗はズボンとパンツを一気に降ろした。すると、ブリンッ! と、音を立てるような勢いでペニスが立ち上がり、お腹に当ってバウンドした。
『なんだそれ。バネ仕掛けかよ』
嫁は、思わず吹き出して言う。
「ほらほら、握ってみて! すごいから」
悠斗は、そんな風に言いながら、美里ににじり寄る。それにしても、大きなペニスだ。太さも長さも規格外だし、カリ首の傘部分が張り出してすごい。そして、尿道口からは、我慢汁がダラダラと流れてしまっている。

『なんか、漏れてるし。きったないなぁ』
美里は、そんな憎まれ口を叩きながらも、悠斗のペニスを握った。左手で私のモノ、右手で悠斗のモノ……。両手に花ではないが、両手にペニス状態だ。

『ふ〜ん。確かに、これは固いな。アンタ、負けてるよ』
握り比べて、私にそんなことを言う美里。私は、比較されたショックで泣きそうな気持ちになった。

そして、両手をにぎにぎと動かす美里。
『こんなに違うんだねぇ。太さなんか、3倍くらいありそう』
美里は、悪気なく言う。でも、私はひどくショックを受けた。自分の嫁に、正面からペニスが小さいといわれ、ショックを受けないはずがない。

「俺にも、少しくらい取り柄はありますって」
悠斗はドヤ顔で言う。
『取り柄? なにが?』
冷たい顔で言う美里。
「え? それは、チンポがデカいことですけど……」
『それって、取り柄なのか? そんなの、痛いだけでウドの大木だろ』
淡々と言う美里。本気でそう思っているみたいだ。

「そ、そんな事ないっす! みんな、スゲぇ喜びますもん!」
『ウソつけ。本当にみんななのか? 痛がる方が多いだろ?』
「そ、それは……。痛いって言う子もいますけど……」
『ほら見ろ』
こんな会話をする二人。思っていたのと違う展開になっている。

「試してもいないのに、決めつけるのは良くないんじゃないかな?」
私は、緊張で声が震えながらもそう言った。

『ハァ? 試せって? 死ねよ』
口汚く言う美里。かなりご立腹だ。でも、私が援護射撃をしたことで、悠斗が話を続ける。

「騙されたと思って、1回だけ試して下さい! マジで天国ですって!」
必死で、上司の嫁にセックスをねだる悠斗。彼のメンタルは、すごいなと感心してしまう。

『じゃあ、気持ち良くなかったら、どうする? 落とし前はどうつける?』
スジモノみたいな事を言う美里。私までビビってしまう。

「ちょ、ちょん切ります! もし気持ち良くなかったら、俺のチンポちょん切ります!」
悠斗は、必死でそんな事を言う。
『フッ……。そこまで言うならわかった。ほら、こっち来い』
Purchase and enjoy Blomagas!
This content is a Blomaga (pay-to-view).
Purchase this content to continue to read!
What is Blomaga?

女癖が悪いので有名な男と嬉しそうにディープキスしながら踊る妻が見えました

結婚7年目になる夫婦です。私40歳、妻は37歳、子供はいません。。

妻は性欲は特に強いわけではないのですが、アルコールが入るとどの男性に対してもオープンになってしまう癖がありましたが、5年前に知り合いの結婚式の2次会パーティーで乾杯した後、普段なかなか会えない懐かしい顔と話に花が咲き、妻も女性の友人たちの輪の中にいたので安心していました。

私が気分が悪くなりトイレに行って帰ってきたら、ミラーボールの回る中チークタイムが始まっていて、女癖が悪いので有名な男と嬉しそうにディープキスしながら踊る妻が人垣の向こうに見えました。
[ 2016/08/24 22:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

保育園の保母さんに、メチャクチャ可愛い子がいて

ガチの体験談ですけど、記憶を辿りながらですので僅かな違いはあるかもしれませんので御了承を。

大体5年前ぐらいまで遡る事になるのかな?

某保育園の保母さんとの出来事。

そこで二日に一度ぐらい顔を合わせる子が居た。(以後Nちゃんね)

Nちゃんは童顔でぱっちり二重の可愛い顔で、声も声優のように可愛く活発で、初めから好印象やったのを覚えてる。

※社内恋愛で結婚して新婚1年目、帰宅すると嫁が金髪に廻されてた

嫁のみゆきとは、今日で結婚1年経った。あっという間の1年で、つい昨日のような感じもする。
みゆきとは、職場で知り合った。私が3年ほど働いていた会社に、大学を卒業したばかりの嫁が入ってきた。少し地味だけど、可愛らしい子が入ってきたなと思ったのを良く覚えている。

そして、立場上、彼女に色々と教える立場だった私は、次第に彼女に慕われるようになっていった。お互いに一人暮らしで、しかも同じ京王線沿線に住んでいるという事もあり、週に1回2回は夕食を一緒に食べるようになっていった。
[ 2016/08/24 20:20 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

友達のママがすげえ若くて美人だったw

友達っていうのは小学校からの親友で、お互いの家にちょくちょく遊びに行くほどの仲だったんだけど、その友達のママがすげえ若くて美人だった。

十代で友達を産んだから若い、優しい、童顔、そしてなにより童顔に不釣合いなでか乳。毎日のように遊びに行っていた俺が思春期を迎える頃にはもうそのおっぱいに興味津々だった。

中学に入ると友達がスラムダンクの影響でバスケ部に入部したため、部活がない日にそいつの家に遊びにいってだべるのが習慣になっていった。
[ 2016/08/24 18:30 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

自分が14歳で母親が37歳の時からセックスしてます

自分が14歳で母親が37歳の時からセックスしてます。
始まりはありきたりな話で、受験勉強に集中できるようにと母が性処理をしてくれてました。

昔から母は性格が軽いと言うかバカと言うべきか、とにかく性に対してオープンなんです。
風呂上がりに裸でいたり、トイレでもドアを開けたままでします。
父が注意しても、「母親なんだから」って気にしません。
[ 2016/08/24 12:30 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※大学生の甥と嫁のプライベートレッスン

嫁の明子とは結婚して18年経つ。

俺が25歳で嫁が22歳の時に、いわゆるできちゃった婚で一緒になった。
今時は、授かり婚などと呼ぶらしいが、その言い方は違和感があって嫌いだ。

出会いは、俺が彼女のバイト先のカフェによく行っていたことがきっかけで、アナウンサーの田中みな実によく似た嫁に、俺が一目惚れして色々頑張った結果、何とか結婚まで行けた。

子供が出来たことでそれまで以上に頑張って、弁理士の試験にも合格し、就職、独立と順調に来た。
嫁は、少し天然なところがあるが、いつもニコニコとしていて、息子に対しても愛情を持って接していた。
そんな感じで、何一つ文句のない生活が、長く続いていた。
[ 2016/08/24 00:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

デカチン自慢のチャラ男から、俺の巨根で彼女を寝取ってみた

高校生の頃、デカチン自慢のチャラ男と付き合っていた女子を、チャラ男以上のデカチンで寝取った話。

どうもタカシです。

高2のとき中学校からずっと好きだった弥生がクラスのヤンキーでチャラ男の洋司と付き合い始めた。

洋司はいつも俺から金を奪ったり、後ろから突然殴ってきたり(小学生かよ笑)俺をいじめの対象にしていた。
[ 2016/08/23 22:13 ] 男性の体験談 学生との体験談 | TB(0) | CM(-)

一人でカラオケに来た人妻さんに声をかけて、一緒に歌いましょうと言ってみたら

去年の会社の忘年会であまり好きじゃないカラオケをやらされ全然声が出なかったので、妻も子供も実家に帰省してるのでこの正月休みを使って新年会に向けてちょっと歌の練習でもしようかと近所のカラオケにひとりで行ってみました。

カラオケの受付カウンターに行ったら、なんと部屋が満室とのことで空くの待ってたら、たぶん40才前後のひとりの女性が入って来ました。
私と同じように受付で店員さんに満室なので、しばらく待ちますと言われていたので、私はその女性に声をかけてみた。
[ 2016/08/23 21:07 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

※就職祝いに何でもしてあげると言われて、他の男とHしてと頼んだら怒られた

『えぇっ!? なに言ってるの? そんなの無理に決まってるじゃん!』
莉乃が目をまん丸に開いて言う。本気でビックリしているみたいだ。
「ダメかな?」
僕は、ダメと承知で聞いた。
『なんで他の人とエッチしないといけないの? バカじゃない!?』
莉乃は、結構本気で怒っている感じだ。
[ 2016/08/23 20:10 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

母は兄の汗を舌で舐め取り始め、私も真似をするように舐め始めました

お兄ちゃんは家族を養う為に、アルバイトも掛け持ちしながら働いています。
私が今の大学に行けたのも、お兄ちゃんとお母さんのおかげです。

私はお兄ちゃんのトラックに乗って長距離を走るのがとても大好きでした。
一ヶ月間、一緒にお兄ちゃんと働けるように同じ会社でアルバイトをした時の事です。
会社の計らいで、埼玉から名古屋、大阪、遠くは宮崎までお兄ちゃんの助手として一緒にトラックに乗ることが許されました。
[ 2016/08/23 18:30 ] 女性の体験談 近親男性との体験談 | TB(0) | CM(-)

※バスツアーで一緒になったロリママとの楽しい6日間 完

前回の話

雪恵さんは、俺のリアクションを見て、俺の中の寝取られ性癖みたいなモノに気がついたようで、和宏とのセックスの仕方を変えた。俺のことを挑発するように、煽るように、言葉と視線を投げてくる。

俺の目の前で、四つん這いになった状態で和宏に突かれている雪恵さんは、俺のことを見つめたままだ。
『ゴメンね、タカ君のおチンポより大っきいから、入れられただけでイッちゃったわw』
そんな言葉をかけられて、俺は激しい嫉妬を感じていた。でも、同時に激しい興奮を感じていた。
[ 2016/08/23 12:30 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

親友のママさんに教えられた女同士の喜び

きっかけは私が親友の実家を訪ねた時でした。
母親にお土産を持って行くように言われて持って行ったんです。
夜の9時くらいにチャイムを押すと、それと同時くらいにドアが開きました。
私はドアをよけようとして植え込みに尻もちをついてしまいました。
少しふくらはぎの辺りを擦りむいてしまいました。
「ごめんなさい、大丈夫?」
[ 2016/08/22 22:02 ] 女性の体験談 女同士での体験談 | TB(0) | CM(-)

バツイチの親友が旦那を寝盗りました……復讐する事にしました

35歳の主婦です。
去年、バツイチの親友が旦那を寝盗りました。
他の友達に酔った勢いでベラベラ喋ったのを教えてもらいました。
それを聞いて私は彼女に復讐する事にしました。
彼女の大事な一人息子を誘惑する事を・・・。
親友の息子、優太は中3で受験を控えていました。
[ 2016/08/22 21:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

※酔って嫁とお義母さんを取り違えた結果、コスプレエッチをした2

前回の話

俺は、ゆっくりとお義母さんの膣中にペニスを入れていった。俺のペニスの長さをアピールするように、ゆっくりとズブズブと埋め込んでいくと、
『う、うぅ、まだ入るの? こんなに長いなんて……。うぅあっ、当ってるわ……。奥に……。雄一さん、素敵よ』
正常位で入れられながら、俺のことをとろけた顔で見上げるお義母さん。この角度から見ると、嫁そっくりだ。土屋太鳳のような菩薩系の優しい顔。それが、イメージが狂うくらい淫らにとろけている。
[ 2016/08/22 20:20 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

再婚し、妻の連れ子ともうまくいっていると思っていましたが、娘は私を男として見ていました

私は今42歳で再婚して1年立ちました。妻も再婚で39歳です。

私は前妻とは、妻の浮気が原因で別れました。

新妻は御主人を交通事故で亡くされて、ショックから立ち直れないのを、色々とお話を聞いてあげて、いつの間にか恋人同士になっていました。

でもここまでには約2年かかっています。
[ 2016/08/22 18:30 ] 男性の体験談 近親女性との体験談 | TB(0) | CM(-)
カテゴリ
アクセスカウンター
アクセスランキング
[ジャンルランキング]
アダルト
112位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
官能小説
6位
アクセスランキングを見る>>
プロフィール

管理人:寝取られ好き
寝取られ体験談、痴漢体験談、人妻体験談等、オリジナルの作品も多数紹介。管理人の好みの作品もアーカイブします。

QRコード
QR
ブログランキング
おすすめ動画