エッチな体験談や萌えた体験談ブログ

 
寝取られ体験、痴漢体験、オリジナル体験談多数!スマホ用ページ最適化済み  強気な姉さん女房が寝取られた Kindle 電子書籍化

あなたごめんなさい……私はもう戻ることが出来ない深みにはまってしまいました

あなたごめんなさい。
私はもう戻ることが出来ない深みにはまってしまいました。

優しいあなたと、命より大切な子供に囲まれて幸せいっぱいの暮らしだったのに。
[ 2017/01/17 22:00 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

※お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完

前回の話

『じゃあ、もっと初体験してみる?』
ひとみさんは、ビックリするくらいに熱っぽい目で僕を見つめている。僕に潮を吹くほど指でされて、火がついてしまったみたいだ。

椅子の上に、全裸のひとみさんが座っている。小麦色の肌と、ほとんど金髪の髪。胸とアソコには日焼けの痕がクッキリ残っていて、全裸なのにビキニの水着を着ているように見える。本当に、エロい黒ギャルという感じだ。とても子持ちの人妻さんには見えない。
[ 2017/01/17 20:33 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

実用的な寝取られ動画、寝取られコミックのランキング 更新

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・ブログ内の話を全面的に書き直して、アマゾンのKindleの電子書籍にしました。

☆ある日、サークルの飲み会でハメられた彼女の寝取られ動画をネットで見つけてしまった僕


今日もお仕事のために子供を留守番させてやって来た、牝犬ママさんです。
どこにでもいそうな普通の奥さんなのですが、ひと度ご主人様のためとなれば頑張ってセーラ服を着てくれます。
30歳過ぎの人妻さんにセーラー服を着せて服従させるのは、まるでAV女優か商売女が目の前にいるようで、何ともイヤラシいのです。


ある日、サークルの飲み会でハメられた彼女の寝取られ動画をネットで見つけてしまった僕
ある日、とある海外サイトに、大学生サークルらしき男女が飲んで乱交パーティーを楽しむ動画が投稿されていた。「―サークルの後輩のYちゃん、飲ませてパコっちゃいましたww―」結花?ウソだろ…!??まさか!オレの彼女にかぎってそんなはずない…!チャラい男たちがオレだけの彼女のマンコに代わる代わるチンポを挿れてやがる!その姿は、信じられないほど感じてる…クソっ!悔しいのにめちゃめちゃエロいんですけど!!!


エロ動画サイトを見ていたらヤリサーのBBQに妻’絢音’が参加している動画を発見。どうやら学生時代に撮影された動画らしい。酔いも手伝い妻は王様ゲームで全裸にされ、男共に挿入されまくる。ゴムが尽きてからは全員開き直って連続中出し。関連動画にも妻が玩具にされてる動画を多数発見。動画投稿者がリアルタイムでハメ撮り中出し生放送開始←イマココ!


[ 2017/01/17 20:14 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

ブロマガコンテンツ更新案内

NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・お隣の黒ギャルママさんに授乳プレイをしてもらった完
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・妹とのエッチをいとこ姉弟に聞かれたら、スワッピングになった
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた9
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・無邪気で清楚な妻が、自宅に元同僚を連れ込んでいた5
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声
[ 2017/01/17 20:14 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

※天然パイパンの嫁が甥っ子に覚え込まされた

今日から、毎年恒例みたいになっている別荘での休暇だ。と言っても、複数の会員でロッジをシェアするタイプの別荘で、とくにウチが金持ちという事でもない。

でも、経営している小さな不動産事務所もそれなりに順調だし、嫁も娘も可愛くて文句がない。
その上嫁はまだ33歳だ。そして、娘もまだ11歳なので、かなり若いときに産んだことになる。私が、まだ大学生だった嫁を妊娠させてしまって、当時はけっこう大変だった。
でも、こうやって結婚して今に至るし、幸せだと言い切れると思う。ちなみに私は37歳だ。
[ 2017/01/17 20:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

露出狂いの私は全裸にミニのワンピだけ着て出かけました

お休みの今日。
ちょっと用事があってお出掛けしてきました。
その用事とは、もちろん露出すること。
露出が目的です。
[ 2017/01/17 18:30 ] 女性の体験談 露出プレイ 女性 | TB(0) | CM(-)

契約社員の女の子は、黒髪ストレートでバック好きだった

何度となく彼女(契約社員)とは、職場のグループで飲みに行ったりしてました。

夏のある日、2次会で行ったカラオケで財布を忘れてしまい、僕がなぜか預かって彼女に返す事に。

次の日、無事職場で財布を返すと「お礼に飲み代を奢る」との事で、次の週行く事に。

それほど美人ではなかったけど、身長が低くて、今どき珍しく黒髪ストレート。

熟女を友人と二人で責め抜いた結果

フロントが透けた紫色のレースパンティを脱がせようとすると、激しく抵抗しました。
でもそれは、拒否するための理由でそうしたのではないことがすぐに分かりました。
無理矢理パンティを剥ぎ取ってみると、股間から透明のぬめりが糸を引き、パンティのクロッチ部分は色が変わるほどベッタリと濡れているではありませんか。
[ 2017/01/17 12:30 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

※妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた

最近、大学の頃の友人の悦治がよくウチに遊びに来るようになった。大学卒業後、徐々に会う機会が減っていき、ここ3〜4年くらい会っていなかったのに、偶然仕事で絡むことになり、昔のように一緒に遊んだり食事をするようになった。

嫁の麻衣も、温和で話題豊富な彼が遊びに来るのは楽しみのようだ。まだ私達が子供を作っていない事もあり、二人きりだと会話も減っていたので、悦治が遊びに来るようになって麻衣の表情も明るくなったように感じる。
[ 2017/01/16 22:25 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

幼馴染みが一緒にご飯を食べようと誘ってきて家に行ったら親がいなかった

俺とトモコはいわゆる幼馴染という奴で、俺が小3の時に引っ越した先の隣の家に住んでいました。

トモコの見た目は、広末涼子をロングヘアーにした感じです。

トモコの家は父子家庭で父親は郵便局員で時々帰りが遅いこともあり、その時はうちの親が家に呼んで一緒にご飯を食べたりすることがあったり、逆に俺がトモコの家に行ってご飯をよばれたりすることもありました。
[ 2017/01/16 22:00 ] 男性の体験談 身近な女性との体験 | TB(0) | CM(-)

※兄嫁の下着に顔をつけて匂いをかいでいたら、兄嫁が急に入ってきた

僕は、今年から大学に通うために、兄の家に住ませてもらうことになった。12歳も年の離れた兄は、大学の時から東京で暮らしていて、岐阜の田舎で暮らす僕の憧れだった。

僕は、久しぶりに兄と一緒に暮らすことと、東京に行けるということが凄く嬉しかったけど、それだけではなく、兄の嫁のまゆさんと暮らすのも楽しみだった。

まゆさんと兄は、2年前に結婚した。兄が初めてにまゆさんを連れてきたとき、僕はまゆさんが凄く可愛らしいのにビックリした。兄より四つ年下で、小柄で笑顔が本当に可愛らしい人だった。
[ 2017/01/16 20:31 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

音楽教師はショタ好きで、イタズラをされました

俺は3人姉弟の末っ子。
姉は年が離れていたので、俺が物心付いたときには、姉は県外で就職していて、俺は一人っ子みたいなものだった。

俺の叔父さんが教師をしていて、その教え子が音楽の先生で、俺の行っていた小学校に赴任してきた。
そんなこともありうちに来るようになり、うちの両親とも親しくなった。
[ 2017/01/16 18:31 ] 男性の体験談 年上女性との体験 | TB(0) | CM(-)

絶対にないと思っていた不倫をした私は、巨根に狂ってしまいました

私の初体験の相手は〇6歳の時、3歳年上の彼でした。
それが今の夫です。
そして結婚して44歳になるまで主人以外の男性を知らなかった私が、まさか今になって不倫をするとは・・・。

人生の中で“絶対ない”と思ってたのに、いざ実際に自分がなってみると、不倫をしても何もいいことはないことはわかりますがやめられません。
[ 2017/01/16 16:28 ] 女性の体験談 主婦や人妻の告白 | TB(0) | CM(-)

梅の僕が、巨根を使う機会もなく童貞のままだったけど、エッチなOL先輩と

僕が高卒で就職して2年目の話です。
僕は見た目は芳しくなく、松竹梅で言えば梅、ABCで言えばC、優良可で言えば可くらいで、自分でもルックスにはコンプレックスを持っていました。
ただ、男としての装備機能には自信があったのですが、それを発揮する場面が無かったのです。

※隣の部屋の奥さんは、ロリ可愛いけど毎日セックスの声が聞こえてくる

僕は大学生で、つい3か月前に上京してきたばかりだ。念願だった東京での生活が始まったけど、中高とイケていないグループだった僕が、大学生になったからといって急に変わるわけでもなく、彼女が出来るどころか、女友達ですらまったく出来る気配がない日々だ。

なので、一人暮らしになって変わったことといえば、オナホやエロビデオが好きに買えるようになったことくらいだ。でも、最近はエロビデオなんか使わなくても、とても良いオカズが出来たのでそれに頼り切りだ。
[ 2017/01/15 22:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

娘と近くの公園に行って、胸チラの魔力に取付かれた

オレは30歳の7ヶ月になる娘をもつパパ。
ある日凄い事が起こった!作り話でもなんでもない事実!すべてが実話である。
ある日娘を抱っこして住んでいるアパートの近くの公園にやってきた。

強気でクールな姉さん女房が、巨根の後輩にご褒美をあげた9【ブロマガ】

前回の話

ツインテールにスクール水着の美里が、必死で腰を振っている。悠斗は、バックの体勢で繋がったまま微動だにしない。そんな悠斗の下腹部に、お尻を音がするほど強くぶつける美里。

『当るっ! 奥まで来てるっ! 気持ち良いぃ、全然違うっ! このチンポ、ホントにすごいぃっ!』
美里は卑猥な言葉を叫びながら、腰を振り続ける。私は、目の前で狂ったように腰を振る美里を見ながら、ひたすらペニスをしごき続けていた。

後輩の悠斗が、妻の膣中に生で入れているのに、夫の私がそれを見てオナニーしているのは、あまりにもみじめな状況だ。でも、私は今までしてきたオナニーの中で、一番の快感を味わっていた。

美里は、スクール水着姿であえぎ続ける。普通のスクール水着にはない股間のファスナーを開けて、着たままバックで腰を振り続けているのは、本当にイヤらしい。若く見えるとはいえ、35歳の美里が、ツインテールにスクール水着を着ていると、昔の裏本のモデルさんみたいな雰囲気が漂う。でも、その無理をさせられているという感じが、余計にエロさを増しているようだ。

『な、なんでオナニーしてるんだよ、ド変態。うぅっ、くぅあぁ』
美里は急に私の方を見て、そんな言葉を言ってきた。私は、バックで他人と繋がったままの美里と目が合い、思わずオナニーをする手が止ってしまった。
『く、くわえてやるから……。ほら、うぅあっ』
私は、美里に言われるままに近づいていった。すると、腰を振るのを止めた美里。そして、私のペニスをくわえる直前、
『悠斗、動いてぇ』
と、甘えた声でおねだりをした。いつもの強気な彼女は消えてしまい、妙に可愛らしい仕草になってしまっている。

私は、恐る恐る彼女の口の近くにペニスを差し出した。すると、美里はすぐに私のペニスをくわえて舌を使ってきた。それと同時に、悠斗も腰を振り始めた。美里越しに、彼のピストンの衝撃が伝わってくる。

『んっ、ん〜っ! んっ、んっ、んっくぅ、んんっ〜っ!』
美里は、私のペニスを舌で責め立てながら、悠斗のバック責めにうめき声を漏らし続ける。

ツインテールの美里が、私のものをくわえている。そして、スクール水着を着たまま、悠斗にバックでハメられている。まるで、女子校生を廻しているような背徳感を感じてしまった。こんな風に、悠斗と3Pをするハメになるとは、夢にも思っていなかった。

しばらく、そんな感じの3Pが続く。悠斗は、フェラチオが出来なくならないように気を使っているのか、あまりハードに腰を振らない。でも、複雑な動きで美里を責め立てていく。
浅く突いていて、急に奥にガンとぶつけるとか、奥に押し込んでこすりつけるようにしてみたりする。美里は、その度に背中をのけ反らせたり、シーツをギュッと握ったりしている。こんな風に他人に感じさせられている美里を見るのは、胸に屈辱と嫉妬が渦を巻く。でも、それ以上に息も出来ないほど興奮してしまう。

私は、もうイク寸前だった。悠斗は涼しい顔で腰を振り続けているが、私は気を抜いたらそこで射精が始まってしまいそうなほど追い詰められていた。

「美里……。もうダメだ、出ちゃう』
私は、自分でも悲しくなるほど弱々しい声でうめいた。すると、美里は私のペニスを口から吐き出し、
『早いって、いくら何でも、早すぎだろ。ホント、情けない。ほら、そこでイキそうなの我慢しながら見てろよ。勝手にしごくなよ』
と言って、美里は椅子を指さす。私は、情けない気持ちのまま腰掛けた。

「じゃあ、美里ちゃん、イカせちゃうよ〜」
悠斗が場違いなほど明るい声で言うと、腰の動きを切り替えた。さっきの技巧派という動きから、直球勝負という感じのピストンが始まる。
『うぅあっ、あっ、あーっ! 気持ち良いっ! 奥、潰れてるっ、すごいっ! めくれちゃうっ、おまんこめくれちゃうっ! うぅあああっ!!』
美里は、はしたなすぎる言葉を吐きながら、身体を震わせたりのけ反らせたりし続ける。

「ほら、先輩が見てるっす。美里ちゃんが俺のチンポで狂ってるの、じっと見てるっす!」
悠斗は、美里にそんな言葉をかけながら腰を振っていく。パンっパンっパンっパンっと、良い音を響かせながら、リズミカルに腰を振る彼。私は、とろけた顔であえぎ続ける美里を見て、ペニスを何度もビクンビクンと脈打たせていた。なまじ、フェラチオでイキそうなところまでされたので、今は生殺しみたいな感じで辛い。

すると、悠斗は後ろから美里の両腕を握り、パロスペシャルっぽい感じで後ろに引っ張り、さらに腰の動きを早くした。
『うぅあああっ! ダメぇっ! これ、ヤバいっ! ゴリゴリ来るっ! ひぃっ! ヒィあっ! あぁっっ!』
美里は、上半身を少し起き上がらせたような格好であえぐ。身体を引き起こされていることで、さっきとは違う場所にペニスが当っているようだ。そして、悠斗が後ろに引っ張っているので、さらに奥までペニスが到達しているみたいだ。
「ほら、イキそうでしょ? 子宮降りまくってるっす。先輩の目の前で、イッちゃって下さい!」
悠斗は美里の腕を持つのを止め、脇を抱えるようにして美里の体を保持する。羽交い締めにしているような状態で、腰をガンガン振り続ける悠斗。美里は、顔をトロトロにとろけさせてあえぎ続ける。
『ダメぇッ、もう、うぅあぁっ! イッちゃう……イッちゃうっ! 見ないで! 康太、ダメぇ、見ないでっ! イッちゃうっ! イクっ! イクぅっ!! ンオオオぉおぉお゛お゛お゛ぉっ!!』
美里は泣きそうな顔で私を見つめながら、身体をガクガクッと震わせるようにして果てた。そして、身体から力が抜けたようになった美里。悠斗は、優しく美里の体を抱えながら、ベッドに仰向けで寝かせる。

「先輩の前で、ガチイキしたっすね」
悠斗は、妙に興奮した顔になっている。本当に、美里のツインテールとスクール水着がたまらないと思っているようだ。
『……してない……。演技だから……。康太が喜ぶから……』
美里はそんな事を言いながらも、息も絶え絶えだ。
「そうっすか。じゃあ、まだ平気っすね」
悠斗はそう言うと、グッタリしている美里の覆いかぶさり、ファスナーのところから挿入してしまった。
『うぅあぁっ、バ、バカ、もう……うぅあぁ、敏感になってるからぁ、ダメぇ……』
美里は、とろけた顔のままうめくように言う。
「なんで敏感になってるっすか? イッたばかりだからっすか?」
悠斗は、ニヤけた顔で言う。美里は、
『うぅ、そ、それは……。うっさいわ! 早くイケって! とっとと終われっ!』
美里は、強がって言う。さっきの弱々しい顔を振り払うように、強い言葉を吐くが、美里の顔は完全に出来上がったメスの顔だ。

「了解っす。じゃあ、俺がイクまで止めないっすね。美里ちゃんが泣いて止めてって言っても、やり通すっす」
悠斗はそう言うと、腰を振り始めた。なまめかしく滑らかな動きで腰を振ると、
『うぅあぁ、ヒィあぁ、そこダメぇ、うぅあっ! 気持ち良くなっちゃう、気持ち良くなっちゃうぅっ!』
美里は、泣きそうな顔で叫ぶ。
「気持ち良くさせてるんす。もっと気持ち良くなってもらうっす」
悠斗はそんな事を言うと、美里の膝の裏に手を潜り込ませ、抱えるようにして腰を振り始めた。美里の脚は抱えられているような体勢になり、お尻が少し持ち上がったような格好になる。そして、アソコはより天井を向くような角度になった。
そこに、杭を打つような感じで腰を振り始めた悠斗。まるっきり、種付けプレスのようだ
『ンオォおんっ、深いぃっ! これ、ヤバいっ! こ、壊れるっ! おまんこ壊れちゃうぅっ!』
美里は、目を見開いて泣きそうな声で言う。でも、気持ちよさそうなのは変わらない。

「ほら、すごいっしょ。これだと、一番奥まで入るっす」
悠斗は、杭打ちファックを続けていく。
『康太、ダメぇ、こんなの、あぁっ! 孕んじゃうっ! こんな格好で注がれたら、絶対に妊娠しちゃうぅっ!』
美里は、泣きそうな顔で私を見ながら叫ぶ。
「美里ちゃん、先輩の目の前で妊娠しちゃいましょうよ」
悠斗は、からかうような言い方で言う。そして、さらにストロークを長くしてピストンをする。
『ダメっ! そんなの、うぅあぁダメぇ……康太、ダメなのに気持ち良いのっ! イッちゃうっ! またイッちゃうっ! うぅあぁーっ!!』
美里は、叫ぶようにあえいでいる。足の指が広がったりギュッと曲がったり、強烈な快感を感じているのが伝わってくる。

私は、さっきから荒い呼吸をしながら、ペニスをビクンビクンと脈打たせていた。
「すっげ、痛いくらい締まってるっす。ほら、もっとイッちゃっていいっすよ」
悠斗はそんな事を言いながら、杭打ちファックを続けていく。パンっパンっという音から、パチュン、パチュンというような、聞いたことのない音に変わっていく。
『イグゥッ! イッてる! もうダメぇっ! 止めて、もう止めろっ、うあぁっ!』
美里は、必死で言う。でも、悠斗は動きを止めない。それどころか、私がすぐ近くで見ていることなどお構いなしで美里にキスをした。悠斗は、荒々しく舌を突っ込み、美里の口の中を犯していく。
そんな事をしながらも、腰の杭打ちを続ける悠斗。うめいて、逃れようとする美里。でも、悠斗はガンガン打ちつけ続ける。

すると、美里が急に身体を起こすような動きをして、そのまま悠斗に抱きつき始めた。それだけではなく、舌も絡め始めた美里。濃厚すぎるセックスが始まってしまった。

二人の愛情のこもったようなセックスを見ながら、私は我慢の限界を超えてしまい、オナニーを再開してしまった。
美里は、うめきながら悠斗にしがみつき、舌を必死で絡めている。でも、目は開いたままだ。悠斗のことを、今までに見たこともないような熱っぽい目で見つめている。
私は、美里の強気の性格と、悠斗への姐さん的な態度から、美里の心を奪われるような事はないだろうと安心していた。でも、今の美里を見ると、とてつもなく不安になってくる。もしかして、心まで奪われてしまうのではないか? そんな事を想像してしまう。でも、その想像が私により大きな興奮を与えてくるような気がする。私は、我ながら自分が壊れてしまったのかな? と、怖くなってしまった。

「美里ちゃん、イクよ。子宮の中に直接注ぐから!」
悠斗が、キスを振りほどいてうめくように言う。私は、悠斗のその言葉よりも、キスを振りほどかれた瞬間、慌てて顔を悠斗の方に近づけた美里がショックだった。キスをやめたくない……。もっとキスをしていたい……。そんな動きだった。

『うぅ……出来ちゃう……。こんな風に注がれたら、全部子宮に入っちゃう……卵巣までいっぱいになっちゃう』
美里は、不安そうな声で言う。
「一滴もこぼさないっす。子宮も卵巣も、俺ので溢れさせるっす!」
『うぅあぁ、ダメぇ、もっと固くなってきたぁ♡ イッちゃう、私もイッちゃうぅっ!』
「ほら、先輩に妊娠しますって報告しないと」
少し苦しげな顔で言う悠斗。もう、余裕がないようだ。すると、美里は私の方を見てきた。私は、オナニーしているのを見られてしまい、ドキンとした。でも、美里は無許可でオナニーをしていることにはなにも触れず、
『に、妊娠する……。アンタのじゃないので妊娠するからぁ! あぁぁっっ! イクっ! フゥおおぉオォおんっ♡』
美里は、腹の底から出したような太い声で雄叫びみたいにあえいでいる。こんなになるまで追い込まれるなんて、どんな気持ちなんだろう? そして、人妻をこんなになるまで追い込んだ悠斗は、どんな気持ちなんだろう? 私はそんな事を考え、敗北感を感じながらも、悠斗より先に射精を始めてしまった。

うめきながら射精する私。すると、悠斗も短く吠えて身体を震わせた。美里は、悠斗に中出しされた途端、彼にキスをした。そして、腕でしがみつき、両脚までも絡みつかせていった。全力で、孕みに行くスタイルに見える。

そして、しがみついたままキスを続ける美里。しばらくして、グッタリと放心状態のようになった。悠斗は、繋がったまま優しく美里の頭を撫で、髪を触っている。ツインテールになっているので妙に幼く見えるが、悠斗にしてみればかなり年上の女性ということになる。それでも、悠斗は本当に美里のことが好きという顔をしている。

『出しただろ? 早くどけよ、重いんだから』
美里は、そんな甘い雰囲気をぶち壊すようなことを言い出した。
「え? マ、マジですか? 余韻とか、甘い空気はないんすか?」
悠斗は、落としたと思った美里がそんな事を言い出して、少し焦っている様子だ。
『ねーよ。こんなキモいコスプレさせといて、よく言えるよな』
そう言って、美里は悠斗の下から抜け出し、ツインテールのゴムを外し始めた。
「そんなぁ……。似合ってるのに」
『オマエは、コスプレした私が好きなんだろ? 康太はありのままの私を好きでいてくれるからな』
美里はそんな事を言うと、いつものミディアムボブの髪型に戻して私の方に近づいてきた。
『勝手にしごくなっていっただろ? でも、まだイケそうだな。ほら、アイツの掻き出せよ。他人種で孕んじゃうぞ』
そう言って、私の目の前で仰向けに寝転がり、脚をM字に広げてくれた。スクール水着は脱ぐのが面倒なのか着たままだ。股間のファスナー部分が大きく開き、アソコが剥き出しになっている。悠斗のモノはもう抜いたのに、微妙に膣口が開いたままに見える。そして、アソコからはザーメンが流れ出ていて、太ももに伝って膝の近くまで流れてしまっている。
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ブロマガって何?

公園で露出オナをしてたらJK二人組に見つかってオワタと思った

2週間前の出来事です。
私(40歳・会社員)は仕事帰りの途中にちょっとした露出プレイをするのが趣味になっています。

その日は、ある大きな公園に車を停めて、池のほとりのベンチに腰をかけていました。
おもむろにファスナーを下ろし、ペニスを玉も一緒に取り出し右手で触り始めます。
[ 2017/01/15 17:00 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

ゼミの美人助手が、普段は冷たいのにベロベロに酔っ払って

大学のゼミのとき、美沙子さんというかなり美人の助手さんがいました。
すごくテキパキとした方で指導からなにから教授に任されているようなところもあり男子学生の憧れ的な存在でした。

実際には研究については妥協を許さない厳しい面のある人で、そのために深夜に及ぶこともあり、憧れであり煙たくもありというような存在だったかもしれません。
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