※妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた完(転載禁止)

前回の話

めぐみちゃんは、カメラに向かってアソコを拡げたまま、
『悦治君、いっぱい出してもらえたよ。こんなに出てきてる。きっと妊娠出来たよ』
と、興奮したような声で言っている。私は、彼女が本気で妊娠したがっていることに恐怖を感じていた。めぐみちゃんは、悦治に本気で惚れていると思う。そして、悦治もめぐみちゃんと本気で交際しているはずだ。それなのに、寝取られ性癖をこじらせた悦治は、めぐみちゃんを他人の種で妊娠させようとしている。そして、めぐみちゃんもそれを本気で実行しようとしているみたいだ。

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[ 2017/05/29 12:15 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

☆ネトラレ妄想シンドローム~後編~


彼氏との待ち合わせ時間が差し迫ってたこともあり、公衆便所で前戯なんてテキトーにとりあえず膣奥に射精してきました~。
ヤリマンなんですぐオマンコトロトロになるんですよね。クイックペイみたいな感じでクイックセックスって呼びましょうか(笑)




ネトラレ妄想シンドローム~後編~
これは現実か…
それとも妄想か…
夜中に目が覚め、ふと見ると…
寝室からわずかに漏れる明かり。
寝室には涼子と、涼子の友人リョータがいる…


平凡な夫婦生活を送っていたスレンダーGカップ爆乳の主婦、ほのか。夫との夜の営みは苦手…そんな時にナンパで出会ったのが三上。旦那が出張で居ない日に自宅に招きいれた。朝から晩まで一日中、体液を交じり合わせながら身体を絡ませ何度も絶頂を繰り返す…。その三上は実は夫が仕組んだ寝取らせ屋だった…。

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[ 2017/05/29 12:12 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

5月29日新作アップしました ブロマガコンテンツ更新案内

オリジナルコンテンツの一覧です。
・姉妹ブログも含めたオリジナル体験談一覧
NTR使える寝取られサイトの更新分です。
・妻を友人に撮影させているうちに、スワッピングへの扉が開いた完
すごく抜ける寝取られ体験談や萌えた体験談の更新分です。
・EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩4
エッチで萌えた体験談厳選ブログの更新分です。
・嫁は、ご主人様との寝取らせプレイの一環で私と結婚しました
アブノーマルな動画やマンガと体験談の更新分です。
・2人の優しすぎる姉に囲まれて、毎日たっぷり搾り取られています
エッチな体験談や萌えた体験談ブログの更新分です。
・地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた
すごくエッチな寝取られ体験談と萌えた体験談の更新分です。
・妻が偶然元カレと再会して始まった寝取られ的生活2
人妻の官能的な体験談~不倫・寝取られ~の更新分です。
・隣から毎日聞こえてくる若妻のあの声

[ 2017/05/29 12:10 ] おすすめやお知らせ | TB(0) | CM(-)

出会い系の女の子は、自分から野外露出セックスを誘ってきた

出会い系で出会ったアイは、間違いなく変態淫乱女だった。
なにしろ、自分から野外露出セックスを誘ってきたのである。
女の方からセックスを誘ってくるなんてことが、まず俺の想定外だったのに(モテない人生を歩んで来たもんで)、野外露出でのセックスなんて!
確かに、人気の全く感じられない深夜の展望台だったけれども。

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[ 2017/05/28 21:16 ] 男性の体験談 露出プレイ 男性 | TB(0) | CM(-)

元カレとの昔話に興奮して、妻を元カレに会わせてみたら2【ブロマガ転載禁止】

前回の話

私は、自分が射精してしまったことに驚いてしまった。私は、元カレがさとみに挿入をしてからは、完全に固まってしまってしごいてすらいなかった。それなのに、パンツの中に思いっきり射精をしてしまった……。

「俺の形に戻ったらダメじゃん」
元カレはさとみにそんな事を言う。でも、腰の動きは止まっていない。リズミカルに、そして複雑な動きを続けている。
『う、うん。でも、覚えてた……。文也はどう?』
「覚えてるに決まってるって。ほら、さとみが一番好きなのはここでしょ?」
『うぅああっ! ダメぇ、そこダメっ、気持ち良いっ、イヤァ』

元カレが身体を起こして、さとみの脚を抱えるようにして腰を振っている。さとみの膣中の一点を集中的に責めているような動きだ。きっと、さとみの気持ち良いところなんだと思う。
「イヤなの? 気持ち良いの? どっち?」
元カレがなまめかしく腰を動かしながらさとみに質問する。
『うぅ……気持ち良いの。ねぇ、私の事、思い出したりしてた?』
さとみが声をうわずらせながら質問する。
「毎日思い出してるよ。あんな別れ方だったから、後悔と申し訳ない気持ちがずっと残っちゃったからね」
『私は思い出したりしなかったけどね!』
さとみが変なテンションで言う。
「仕方ないよね。俺が悪いんだし。じゃあ、お詫びもかねて、昔みたいに狂わせてあげるよ」
『出来るかな? 私も人妻になって成長してるんだよ〜』
「俺も成長してるって」
そう言って、腰の動きを強くする元カレ。男性が身体を起こした正常位で、さとみのお尻を軽く持ち上げるような感じにしている。たぶん、Gスポットの辺りを集中的に刺激するような感じになっていると思う。

『あっ、あっ、うぅ、気持ち良い。上手になってるね。なんか、悔しい……うぁうっ、あっ、あんっ』
可愛らしいあえぎ声を漏らすさとみ。
「メチャ締めてくるよ。そんなに気持ち良い? 搾り取る気満々じゃん」
『だ、だって、こんなの久しぶりだから……。あぁっ、んあっ、きもちいいっ』
私とは、結構な頻度でセックスはしている。なにが久しぶりなんだろう?

「えっ? 旦那さんとはしてないの?」
元カレも気になったようでそんな風に聞く。
『し、してるよ。だって、ラブラブな感じだし』
「じゃあ、なにが久しぶり?」
『い、いいじゃん! 言い間違えただけだよ』
「ふ〜ん。そうなんだ。言わないと抜いちゃおうかな?」
そう言って、元カレはペニスを引き抜く動作をする。
『ダ、ダメっ! 抜いちゃ……ダメだよ』
さとみは焦ったような感じで言う。

「じゃあ、なにが久しぶりなの?」
そう言って、さらにペニスを引き抜くような動きをする元カレ。さとみは、慌てて身体を下に移動させようとする。ペニスが逃げないように、身体ごと追いかけている感じだ。
『わかったよ……。こんな気持ち良いのが久しぶりって事……』
すごく言いづらそうなさとみ。私は、ひどくショックを受けた。私とのセックスは、気持ち良くないという意味なのだろうか?

「どうして? 旦那さん下手くそなの?」
『下手じゃないよ。普通だけど……』
「じゃあ、どういうことなの?」
『早いんだ……。入れてから、すぐにイッちゃうんだよ』
さとみは、おどけた口調で言う。でも、少し寂しそうだ。私は、申し訳ない気持ちになってしまった。

「そういうことか。でも、2回とかすればいいんじゃないの?」
『うん。してるけどね。2回目でも早いんだ。まぁ、私が名器だからなんだけどね』
さとみは冗談っぽく言う。でも、やっぱり寂しそうに感じる。私は、さとみがそんな風に思っているなんて、まったく知らなかった。

「じゃあ、今日は久しぶりに楽しませてあげるよ」
『はいはい。さっきまでビビってたくせに』
「そりゃビビるだろ。本当に旦那さん帰ってこないよね?」
『大丈夫。ほら、集中してよ』
そんな会話をする二人。もう、すっかりと昔の二人に戻ってしまっているように感じる。
「了解。じゃあ、一回イったら上になってよ」
『うん。わかった』
そして、腰を動かし始める元カレ。何年ぶりかに会ったはずなのに、息が合いすぎている感じがする。

元カレは、さっきのように複雑な腰の動きをする。
『あっ、あっ、やっぱり上手だね。気持ち良いぃ』
すぐに気持ちよさそうな声をあげるさとみ。元カレは、さとみの気持ち良いところを責め続ける。さとみは、のけ反ったり元カレにしがみついたりしながら、どんどん高まっていく。

私は、見たこともないようなあえぎ方をするさとみを見て、我慢出来ずにオナニーを始めてしまった。さっき、パンツの中でぶちまけてしまったザーメンでドロドロのペニスをしごきながら、クローゼットの隙間から覗き続けていると、急にさとみと目が合った。と言っても、さとみから私は見えないはずなので、さとみからすればこっちを見ただけなのだと思う。

さとみは、クローゼットの中の私にアピールするようにこっちを見続ける。そして、あえぎ続ける。私は、この挑発的なさとみの仕草に、一気に興奮が増してしまった。

「イキそうでしょ? いいよ、イッちゃいなよ」
腰を動かしながら元カレが言う。まだ、始めてからたいして時間は経っていない。
『う、うん。イッちゃう。文也、イクッ! 気持ち良いのぉっ! イクぅっ!!』
さとみは、元カレの言葉通りあっけなくイッてしまった。
「相変わらず、イクの早いね。じゃあ、変ってくれる?」
元カレはさっさとペニスを引き抜くと、仰向けになって寝そべった。勃起したままのペニスが揺れているのが見える。私のものと大差ない感じのペニス。それなのに、さとみの感じ方はまったく違う。私は、悔しい気持ちを持ちながらも、オナニーの手を止めることが出来ない。

『うん。じゃあ、入れるね』
そう言って、さとみは元カレのペニスを握り、騎乗位で挿入してしまった。今度はさっきとは違い、さとみの意思で生ペニスを入れてしまっている。私は、さとみが妊娠してしまわないか本当に心配だった。

『あぁ、入ってきたぁ』
さとみは気持ちよさそうに言う。もう、生ペニスが根元まで入ってしまっている。
「気持ち良いよ。相変わらず、メチャ締まるよね」
元カレも気持ちよさそうに言う。
『でしょ〜。じゃあ、もっと気持ち良くさせてあげるね』
そう言って、さとみは腰を振り始めた。腰を前後にこすりつけるように動かすと、
『あっ、あっ、気持ち良いっ、気持ち良いとこに当ってるっ』
と、とろけた声で感じ始めるさとみ。本当に気持ちよさそうだ。
「ほら、昔みたいに自分で乳首も触ってごらん」
元カレが優しい口調で言う。すると、さとみは言われるままに自分の乳首をつまみ始めた。
『ううあっ、気持ち良いっ、文也すごいのっ! あっ、あっ、あっんっ』
さとみは自分で乳首をつまんだまま、はしたなく腰を振り続ける。私とのセックスで、たまに騎乗位はしてくれる。でも、こんなイヤらしいやり方は見たことがない。きっと、これがさとみの一番気持ち良い騎乗位のやり方なんだろうなと思う。

「スゲぇな。さとみは淫乱なままなんだな」
『ち、違うっ、淫乱じゃないもん!』
さとみはそう叫びながらも、乳首をつまんだまま腰を激しく揺さぶっている。ベッドがきしみ、私のところの床まで揺れるのが感じられるほどだ。しばらくそのままの状態が続き、
『文也、クリ触ってっ! 昔みたいに強くっ!』
叫ぶさとみ。すると、元カレがスッと手を伸ばしてさとみのクリトリスをまさぐり始めた。
『うぅあっ! 気持ち良いっ! 文也すごいっ! こんなの久しぶりっ! 気持ち良いっ、イッちゃうっ! 文也イッちゃうっ!!』
何度も元カレの名前を叫びながら、さとみはのけ反るような格好でイってしまった。
私は、こんなに立て続けにイッてしまうさとみを見たことがない。

さとみは、身体を小刻みに震わせたまま元カレに倒れ込んでいく。そして、元カレの胸に頬を乗せ、グッタリとして動きを止めた。
「ホント、敏感すぎるでしょ」
元カレが優しく笑いながら言う。さとみは、元カレの胸に頬をうずめたまま、
「だって、文也の気持ち良いんだもん」
『旦那さんより?』
「そ、そんなわけないじゃん。二番だよ」
慌てるさとみ。でも、どう見ても私とする時よりも感じていたように見える。
「俺は、やっぱりさとみが一番だよ。さとみが一番気持ち良い」
『バ、バカなこと言わないの! ホントに男って、すぐそういうこと言うよね』
さとみはそんな風に言っているが、かなり動揺しているのがわかる。
「じゃあ、俺もイカしてもらおうかな?」
そう言って、元カレは腰を突き上げるように動かし始めた。
『あっっ! ダメぇ、イッたばっかりだもん。敏感になってるからぁ』
さとみは、一瞬でとろけた声に戻ってしまった。
「敏感になってるのは、いつものことだろ?」
『そ、そんな事ない! 文也だから! 文也とだから敏感になっちゃうのっ』
さとみはそんな事を言って、ギュッと元カレに抱きついてしまった。元カレは、そのままの格好で腰を突き上げ続ける。けして激しい動きではなく、ゆったりしたペースでリズミカルに腰を動かしているだけに見える。それでも、さとみは本当に気持ちよさそうにあえぎ、元カレにしがみついたりしている。

『ダメぇ、イッちゃう、またイッちゃうのぉ』
さとみは、一瞬泣き声かな? と勘違いしてしまうような声であえぎ続ける。私は、そんな切羽詰まったさとみの感じ方を見て、異常なほど性感が高まってしまった。もう、少しでも気を抜いたらイキそうな状態のままペニスをしごき続ける私。さとみは、身体をビクンと跳ねさせたりしながら、気持ちよさそうな声をあげ続ける。

「あぁ、イキそう。さとみ、出そう」
元カレが切羽詰まった声で言う。
『ダメぇっ! 外にっ! 中はダメっ!』
慌てて言うさとみ。でも、声はとろけきっている。すると、元カレが動きを止めてしまった。まだイッていないような感じなのに、突き上げるのを辞めた彼。すると、ほとんどタイムラグなくさとみが腰を振り始めてしまった。
元カレが、もうイクと言っているのに、かまわず腰を振るさとみ。私は、焦燥感で胸が焦がされそうだ。

元カレは、気持ちよさそうに小さくあえぐ。すると、さとみが元カレにキスを始めた。元カレの口の中に舌を突っ込みながら、激しく腰をグラインドするさとみ。元カレの舌も、さとみの舌に絡みついているのが見える。キスはしないはずだったのに、さとみの方からキスをしてしまった。
私は、キスする2人を見て、奈落に落ちていく感じだった。

「んんっ!」
キスをしたままうめく元カレ。すると、さとみがもっと大きな声でうめきながら身体を大きく震わせた。

私は、あっけなく中に出されてしまったさとみを見ながら、信じられないほどの快感の射精をしていた。クローゼットの扉にザーメンがぶつかり、軽く音を立てるほどの勢いでザーメンが射出されていく。

私は、思わず目を閉じて歯を食いしばっていた。こんな姿を見られてしまっては、致命的だ。

私は、大きすぎる快感が去るのを待っていた。そして、なんとか呼吸を整えると、クローゼットの隙間から寝室を覗いてみた。ベッドの上では、さとみが上になった状態でキスを続けている。

舌が絡み合い、湿った音を立てるのも聞こえてくる。私は、中出しされた上、こんなにも激しいキスをする2人を見て、敗北感を感じてしまった。

『もう〜。キスはダメって言ったじゃん!』
嫁が、少しすねたような口調で言う。
「えっ!? さとみがしてきたんじゃん」
慌ててそんな事を言う元カレ。確かに、キスを始めたのはさとみの方だ。

『ウソばっかり。私がキスなんてするはずないじゃん。結婚してるんだし、ラブラブだし……』
とぼけるさとみ。でも、おどけているだけのような感じだ。そして、元カレと繋がったまま、さとみはクローゼットの中の私に視線を向けてきた。

その顔は、妖艶というか、小悪魔のようだった。

「それよりさ、中に出しちゃったけど平気?」
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ブロマガって何?


美熟女ナースは、陥没乳首だった

気がつけば、もう自分が抑えられませんでした。

私は彼女のふくよかな身体を強く抱きしめていました。

甘くかぐわしい熟女の体臭を胸いっぱいに吸い込むと、いままでかろうじてこらえていた欲望が抑えきれずに、私は欲望のままに彼女の唇を奪いました。

[んっ、んん…だ、だめっ]

しかし、それは彼女の本心ではないと私は感じました。

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[ 2017/05/28 19:00 ] 男性の体験談 ナースとの体験談 | TB(0) | CM(-)

映画館で彼女が犯されてるのにオナニーした僕の後日談

映画館の後日談を書いても構いませんか?
映画館での話はもう2ヶ月近く前の話になってしまいました。
実はあれで終わりではなくて、違う形に発展していき、寝取られ願望に目覚めさせられた僕は、それを止める事はできませんでした。

あの映画館の日から1週間、僕はその時の事を思い出してはオナニーして射精して、あの時止められなかった自分を悔やむ・・・という毎日でした。
彼女にも何度か電話で確かめようと思いましたが、その度に、『見てたんならなんで止めてくれなかったの?』と言われそうで電話できませんでした。
彼女と次に会ったのは1週間後の週末でした。

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[ 2017/05/28 17:13 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ヘルスで同級生が出てきて土下座して黙っててくれと言ってきたw

あれは22歳のある晴れた春の日の事だった。
新入社員の俺は部署の新歓飲み会に参加した。
2次会のカラオケを終えて、30台前半の先輩社員に風俗に連れて行ってもらった。

初めての風俗。これが社会か!と興奮しきり。

軽く緊張しつつ、カタログを開く。
高校の時好きだった子に似た子をセレクト。

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[ 2017/05/28 15:12 ] 男性の体験談 風俗での体験談 | TB(0) | CM(-)

子連れの人妻をDV夫から助けたことで

始めまして、私は自営業を営む45歳。
何人もの女性とお付き合いはしたものの結婚まで至りませんでした。
まぁ夜の方が好きすぎてその影響だと思います。
地方の小さな町で不動産屋を営む私ですが、その店も親から受け継いだものです。
親父は感が鋭いと言うか、土地を見る目があって、安く購入し高く売る手腕に優れていた様です。ある山を老夫婦から安く購入した翌年、偶然にも大手企業が宅地化し販売する事に決まり、10倍以上の高値で売れたそうです。
そのお金を利用し、父は数件のアパートを建てた他、土地を利用し駐車場にしました。

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[ 2017/05/28 12:11 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

※友達カップルと、一日だけパートナーを入れ替えて鍋パーティーをしたら01

この前の週末、友達カップルとスワッピングみたいになった。友達カップルの男の方は、俺の高校からの友人で秀夫と言う。親友と呼べる仲だ。秀夫の彼女は麻美ちゃん。大学で秀夫と出会って付き合い始めた。

秀夫はそれほど男前ではないが、もの凄く気の良い男で、誰でも好感を持つタイプだ。ずっとラグビーをやっていたので、ガタイはとにかくいい。麻美ちゃんは、秀夫と並んでいると子供に見えるくらい小柄で、ロリキャラという感じだ。胸もぺったんこで、ツインテールがよく似合う感じだ。でも、見た目に反して、けっこう毒舌で下ネタ好きなのが面白いなと思う。

そして俺は、まったく特徴のない脇役タイプの男だ。中肉中背で、なんでもそれなりに器用にこなす方だ。
最後に、俺の彼女の志保は、肩までの黒髪がとても綺麗で、眼鏡がよく似合う真面目な雰囲気の女の子だ。でも、真面目な雰囲気に似つかわしくない巨乳で、エッチが大好きという、男の願望を具現化したようなキャラだ。

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[ 2017/05/28 11:32 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた【ブロマガ転載禁止】

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

僕は、こんなセクシーなの持ってたんだなと思いながら無造作にカゴに突っ込み部屋に入れると、慌てた感じで玄関のドアが開き、
『あれ? タケシ帰ってるの? 洗濯物濡れちゃった?』
と、息を切らせながら嫁が駆け込んできました。僕は、すでに取り込んだことを説明し、これからたたもうと思ったと言うと、
『い、良いよ、私がやるから! ゆっくりテレビでも見てて!』
と、慌てて言いました。僕は、わかったよと言ってソファに座り、テレビを見始めました。

でも、少し気になって嫁の方を見ると、コソコソとあのランジェリーをたたんで、タオルの中に挟み込むようにして隠していました。僕は、違和感を感じました。そして、ネットなんかでよく見る、浮気のフラグみたいだなと思いました。

でも、心美に限ってそれはない……。そう思って、テレビを見続けました。心美とは、中学の時からの付き合いです。と言っても、男女としての交際は高校2年の時からで、いわゆる腐れ縁みたいな感じです。
2人とも今年で27歳で、結婚してからはまだ2年です。でも、もう軽く10年以上の付き合いなので、新婚という感じはありません。良くも悪くも、いて当たり前という感じです。

心美は、地味な見た目です。一重まぶたで、美人とは言えないと思いますが、笑うと愛嬌があって可愛らしいと思います。でも、美人は三日で飽きると言いますし、僕にとっては可愛い嫁なので、なんの不満もありません。それに、身体はエッチな体つきをしていて胸も大きいですし、太ももも痩せ型の割にはむっちりしてエロいと思います。

でも、僕が一番気に入っているのは、僕の事を凄く好きでいてくれていることです。どこに行くにも手を繋いできますし、1日に10回くらいはキスをしてきます。そんな幸せな日々を送っていました。

そんなある日、休日に、
『ごめんね、地元から急に友だちが遊びに来ちゃって……。ちょっとだけ行ってくるね』
と、嫁が慌てて言ってきました。僕は、ゆっくり遊んできなよと言って送り出しましたが、あれ? これもフラグか? と、急に不安になってきました。

そして、いけないなと思いながらも、家捜しを始めてしまいました。まずは、気になっていた下着を探しました。あの時見た紫のエロいランジェリーはなんだったんだろう? 僕とのセックスの時に着てくれたこともないですし、あれ以来一切見かけませんでした。

嫁の衣装チェストを探ると、やっぱりありませんでした。下着入れの中には見慣れた下着だけが並んでいて、怪しい感じはゼロです。僕は、考えすぎだったかな? と思いながらも、その下の引き出しも探しました。肌着とか入っているだけで、何もないように見えました。
でも、奥にタオルにくるまれたランジェリーが出てきました……。僕は、急に怖くなってしまい、微妙に足が震え出しました。拡げて確認すると、黒のガーターベルトや、布のやたら小さいブラ、そして、アソコの部分に穴が開いているショーツが出てきました……。
もちろん、全部見たことのないものばかりです。もしかして、僕のために買って、恥ずかしくて使うタイミングがなかっただけなのかな? と思いましたが、どう見てもそれなりに使い込んでいる感じでした……。

僕は、震える手でそれを元通りに戻し、さらにチェストの中を探しました。でも、何も出てきません。僕は、疑心暗鬼に陥り、クローゼットの中を探し続けました。すると、黒のポーチのようなものが見つかり、中を見ると、ローターとバイブ、そして、ピルが入っていました。ピルは、1ヶ月分のシートで、半分ほど使われています。嫁がピルを飲んでいるなんて、初めて知りましたし、僕とのセックスの時は、必ずコンドームをつけていました。

僕は、幸せな日々が音を立てて崩れて行くのを感じました。僕は、全てを元通りに戻し、ソファに崩れ落ちるようにへたり込みました。どうしよう? 何かの間違い? オナニーに使っているだけ? ピルはどういうこと?
混乱したまま、ネットを検索しました。ピルは、生理が重くても使うことがあるし、超低用量のタイプだと、避妊効果が100%ではないようなことも書いてありました。

そこまで調べて、嫁は生理が重くてピルを飲んでいて、オナニー用にエッチなランジェリーと大人のおもちゃを使っているだけ……。そう思うようになりました。

でも、そう思いながらも、冷静な心の中の僕が、ねーよと言っています。ネットで色々調べたり、色々と考えたりしているうちに、あっという間に夕方になり、嫁が帰ってきました。僕は、もしかして、男と会ってきた? と、疑いの目で見てしまいます。

でも、嫁におかしなところはありませんし、さっそく僕に抱きついてキスをしてきます。
『ごめんね〜。寂しかった? 私もだよ』
そんな事を言いながら、抱きついてくる嫁。大きなおっぱいが腕に当たり、つい興奮してしまいます。でも、
『じゃあ、夕ご飯作るね!』
と、嫁はキッチンに移動しようとします。僕は、そんな嫁を抱きしめ、ソファに押し倒しました。そして、荒々しくキスをすると、彼女の服を脱がせにかかります。
『ダ、ダメ、汗かいちゃったし、夜しようよ!』
そう言って、僕から逃れようとします。僕は、もしかしてあの紫のランジェリーをしているのではないか? そんな気持ちで強引に脱がしていきます。
『もう、ダメだよ、エッチ、どうしたの? 今日のタケシ、おかしいよ』
嫁はそんな事を言います。でも、もう抵抗はしてきません。そして、脱がせていくと、予想とは違い、いつもの見慣れたピンクのブラとショーツでした。日常づかいの、色気も何もない普通のタイプのランジェリーです。それを見て、僕は妙にホッとしてしまい、
「ごめんね、やっぱり夜にしようか?」
と、言いました。
『もう……。中途半端だよぉ。ドキドキしたのに!』
嫁はそんな事を言いながら、脱がせたブラウスを着始めました。僕は、ごめんねと言いながら、心の中でも疑ってごめんと謝っていました。

そして、料理を作り始める嫁。いつもの夕食です。そして、夜になると、先に嫁が風呂に入りました。いつものことです。僕は、なんとなくテレビを見ていましたが、ふと嫁のカバンが目に入りました。

そして、いけないなと思いながらも、カバンの中を見てしまいました。すると、カバンの奥に、ビニール袋に入れられたあの紫のセクシーランジェリーが入っていました……。
僕は、ショックで足が震え始めました。さらに、ランジェリーを手に取って確認しました。すると、ショーツが濡れているのがわかります。全体に濡れている感じで、たぶん、洗って絞ったみたいな感じでした。

僕は、慌ててそれを戻し、絶望的な気持ちになっていました。嫁のオナニー説は消えた……。そんな絶望感です。
でも、裏切られたという気持ちと、まだ確定したわけじゃないという気持ちで揺れ動いていました。そんな中、嫁が風呂から出てきました。身体にタオルを巻付けただけの格好で、
『タケシも早く入りなよぉ〜。ベッドで待ってるからね!』
と、顔を赤くしながら言うと、寝室に入っていきました。僕は、いつも通りの嫁にホッとしながらも、これで浮気していたとしたら、絶対にわからないなと思いました。女のウソは見抜けない……。やっぱりそれは本当なのかな? と、暗い気持ちで考えながら、風呂に入りました。

そして、嫁と同じように腰にタオルを巻いて寝室に入ると、すでに間接照明で良いムードになっていました。
『へへ。来て』
布団をすっぽり被り、顔だけ出している嫁。いつもの恥ずかしがりな嫁そのものです。僕は、すぐに布団に潜り込み、彼女を抱きしめてキスをしました。そのままいつも通りのセックスをしましたが、僕はいつもと何も変わらないと思いました。僕が鈍感なだけかも知れませんが……。

そして、次の日、ネットの掲示板で相談しました。すると、8割……9割が嫁は黒だと言います。そして、色々なアイデアを提供された中、1割の少数派の嫁は白と言ってくれた人のアイデアを採用しました。それは、自宅の寝室にカメラを仕掛けるというアイデアです。その人いわく、嫁がアブノーマルなオナニーをしているだけなので、それを確認すれば良いという意見でした。そして、それが確認出来たら、アブノーマルな嫁も受け入れなければダメだよとも言われました。

僕は、気がついたらその意見が真実だと思っていました。たぶん、わらにすがるような気持ちだったと思います。

そして、その人の勧めの秋葉腹のショップに行き、コンセントタップ型の隠しカメラを購入しました。wifiで飛ばし、ノートPCに記録するタイプです。その安さと性能に驚きながら、本当にこんなものを使って良いのだろうか? と、葛藤しましたが、結局寝室の壁のコンセントにセットしました。

そして、嫁が風呂に入っている隙に動画を確認する日々が始まりました。でも、1週間繰り返しましたが、何も出てきませんでした。ただ、シーツを換えたり、掃除をしたりする彼女が映るだけでした。

『最近、元気ないね? お疲れ?』
嫁は、心配そうにそんな事を言ってきます。そして、肩を揉んでくれます。僕は、平気だよと言いながらも、まだ嫁を疑っていました。
『今日は、タケシの好きなポルチーニのリゾットにするね!』
そんな事を言いながら、一生懸命に肩を揉んでくれる嫁。疑っていること自体が間違いなのかな? と、思い始めました。

そして、さらに3日後、動画には見たくないものが映ってしまいました。それは、本当に唐突でした。寝室のドアが開き、セーラー服姿の嫁が入ってきます。その後ろからは、茶髪の若い男が入ってきました……。僕は、その時点で動画を止めてしまいました。どう考えても、浮気……。
嫁はいま入浴中です。でも、続きを見るのが怖くて何も出来ません。

嫁が風呂から出てくると、
『お待たせ〜。お風呂どうぞ』
と、可愛らしいパジャマ姿で言ってきます。僕は、青白い顔をしていたと思います。そのまま風呂に入り、身体を洗って湯船に浸かると、絶望感が襲ってきます。でも、なんとか気持ちを奮い立たせ、風呂を出ました。
パジャマを着て寝室に入ると、すでに嫁は寝ていました。可愛らしい寝息を立てながら、スヤスヤと眠る嫁。僕は、そっと部屋の電気を消して、寝室を出ました。一度寝ると、震度4でも起きない嫁。僕は、あの動画の続きを見ることにしました。

ノートPCにイヤホンをつけ、動画の続きを再生すると、
「ほら、早くくわえろって。時間ないんだろ?」
と、男の声が言います。
『う、うん。あと1時間くらいで帰って来ちゃうかも』
嫁は、セーラー服姿で焦った感じで言います。男は、さっさと服を脱いで全裸になると、ベッドに腰掛けました。他人の家の寝室なのに、男は慣れた感じです。

「じゃあ、すぐやれよ」
男はそう言って、ペニスを握って振り回します。そのペニスは、握ってもまだ半分以上が拳からはみ出ています。
『もう……。久しぶりなのに』
嫁はそう言って、男の前にひざまずきました。そして、なんの躊躇もなく男のペニスをくわえると、頭を振って激しいフェラチオを始めました。

「おぉ、スゲぇ。ガッつくねぇ〜。溜まってた?」
楽しそうに言う男。たぶん、僕らと同じくらいの年齢だと思います。でも、茶髪にピアスで、まともな社会人には見えません。

僕は、ガクガクと足が震えてしまっていました。嫁は、セーラー服姿のままフェラチオを続けます。角度的に横から見ているような感じになっているので、嫁が長いペニスを口に入れているのが丸見えです。あんな長いのに、ほとんど根元までくわえている嫁。手品でも見ている心境です。

「美味しそうに頬張るねぇ〜」
男は小馬鹿にしたように言います。一体、何者なんだろう? もしかして、嫁は脅されて無理矢理されている? もう、パニックで考えがまとまりません。
『だって、美味しいんだもん。ねぇ、もう時間ないよ。すぐ入れて』
嫁はそんな事を言います。僕は、急に全てが僕から遠ざかっていくような、不思議な感覚に陥りました。

「まだダメだって。フェラ抜きしてからじゃねーと、すぐイッちゃうだろ? 心美だって、ザーメン飲みたいんじゃねーの?」
『へへ。飲みたい』
嫁は可愛らしい口調で言うと、また男のペニスをくわえました。そして、さっきよりも激しく頭を振り、手も伸ばしておとこの乳首を触り始めます。
「ヤバいね、マジで上手すぎだろ」
男は気持ちよさそうに言います。そして、男は足を嫁のスカートの中に突っ込み、足の指先で嫁のアソコをまさぐり始めました。

『ンッ、ンッ、ン〜』
嫁は、うめき声をあげながら頭をガンガン振っています。僕は、あの恥ずかしがりで、フェラチオするのもおっかなびっくりの嫁が、こんな激しいフェラチオをしているのが信じられませんでした。
僕にしてくれるときは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながら、ぎこちなくしかしてくれないのに、画面の中の嫁はAV女優かと思うようなフェラチオを繰り広げています。

そのまま、嫁は足でアソコをまさぐられながらフェラチオを続けていきます。
「旦那にも、こんな激しくしてるのか?」
男は、気持ちよさそうな声のまま言います。
『するわけないでしょ。こんなビッチな事したら、嫌われちゃうよ』
嫁はイヤらしい手つきで男のペニスをしごきながら言います。
「嫌われるわけねーじゃん。こんな気持ち良いのやってもらったら、惚れ直すぜ」
『そうかなぁ? そんなのいいから、早くザーメン出してよぉ。喉の奥にぶちまけるんだよ』
「はいはい。ほら、もうちょいだぜ」
男が余裕のなさそうな声で言うと、嫁は慌てて男のペニスをくわえました。そして、スパートという感じで頭を振ります。

「ヤベぇ、もうイク。出るわ、イクぞっ、うぅっ!」
男は、嫁の口の中に射精をしたようです。僕が、一度もしたことのないことです。
『凄い量。ごちそうさま。美味しかったよ』
そう言って、男にキスをしようとする嫁。男は、慌てて顔を背け、
「ざっけんなよ、きったねーな!」
と言いました。
『私に、汚いの飲ませたんだ。ひどいよね』
嫁は、からかうように言う。どう見ても、脅されて嫌々している感じではないです。

「うがいしてこいって」
『どうして?』
「え? いや、キスしづらいし」
『しなければ良いでしょ? キスなしでもエッチ出来るじゃん』
「いや、それは……キスもしたいし……」
『したいの? 私とキスしたいの?』
「う、うん」
『可愛い〜』
そう言って、嫁は急に男にキスをしました。男は、嫌がって身体を離そうとしますが、嫁が男の頭をガシッとホールドして逃がしません。そのまま、嫁が舌を突っ込んでかき混ぜる様子まで見えてしまいました。

僕は、カメラの高解像度を恨めしく思いながらも、絶望感で涙が出てきました。嫁は、嫌がる男をホールドしたまま、積極的に舌を絡めるキスをしています。僕以外の男に、キスをする……。彼女に限って、絶対にないと思っていました。

前に一緒にテレビを見ている時に、もし僕が浮気したらどうする? と聞いたことがあります。その時の嫁は、悲しくて死んじゃうと答えました。いま、僕が死にそうな気持ちです。

「なにすんだよ! 口、味が残ってるし!」
すると、嫁がベッドサイドのペットボトルのお茶を飲み始めました。それだけではなく、そのまま男にキスをします。どう見ても、嫁が口移しでお茶を飲ませているような感じです……。

「たりねーよ。もっと飲ませろって」
『ふふ。欲しがり屋さんだなぁ』
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※EDになった私を、NTRで治療する会社の後輩4(転載禁止)

前回の話

里美は、股間にバイブを入れたまま、
『早くして。一番強くして良いから』
と、孝一に指示をした。里美はソファの上で四つん這いになったまま、とろけた顔をさらしている。ただでさえ短いスカートはまくれ上がり、不自然に膨らんだショーツがうねっているのがわかる。

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[ 2017/05/28 04:09 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

彼女は元カレにガッツリ調教されてたことがわかり……

何故そういう話になったのが覚えていないが、話の流れで彼女のエッチ・恋愛遍歴を聞く事になった。
それでどうやら彼女は元カレにガッツリ調教されてたことが最近判明した。
敏感で凄く感じやすい子だなと思ってたけど、まさか元カレに調教されてそうなったとは思ってなかった。
今はもう立ち直ったけど、話聞いた時は結構凹んだ。
しかもJK時代に付き合ってたから、そいつに処女を捧げて、二年近く調教されてたらしい。

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[ 2017/05/27 22:00 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

ゲーセンのバイトで、メンヘラ女(メチャ美人)にロックオンされて監禁された

スペックは簡単に、俺 大学生 男 将来は警察官志望相手 自称フリーター 女 メンヘラ幸薄そうな、柴咲コウ似 二十四歳出会いはバイト先だったんです。当時は春休み真っ最中だったので、バイトを二つ掛け持ちしてました。一つは、ゲームセンターのスタッフ。もう一つは、警備員でした。

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まだS6のころ、後輩姉妹とハーレムを築いていた俺

小学6年生の頃の話。実話。

二つ下の彼女がいる。
彼女(以後N.K)は小学一年生の時に三年生だった俺にとても良く懐いた。
何故なら家が近かったし幼馴染だったからだ。
廊下や、朝の登校時間、休み時間。常に俺のそばにくっ付いてきた。
授業が始まるときなど、少し寂しそうな目で俺をいつも見る。その時の可愛さは反則だ。

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[ 2017/05/27 19:00 ] 男性の体験談 年下やロリとの体験 | TB(0) | CM(-)

友人が死に、未亡人になった彼女を結局金でものにした最低な男

私は42歳で中川といいます。
父の跡を継いで会社を経営していて、5階建てのマンションの家賃収入もあり、経済的には余裕がありました。
そのマンションの5階のワンフロアは両親の家と私の自宅だけで使っていました。
その両親も亡くなり、今は私一人が暮らしています。
私は独身ですので、これまで独身女性から人妻まで多くの女性と付き合ってきました。

【続きを読む】
[ 2017/05/27 17:00 ] 男性の体験談 人妻との体験談 | TB(0) | CM(-)

友達達と雑魚寝中に彼女に入れたつもりが、友達の彼女だったw

昔、俺の部屋で巨人優勝祝賀会をやってみた。
参加者は俺(孝介)、彼女の安奈、友人の涼一、その彼女の愛香ちゃん。
みんな根っからの巨人ファンだ。
ここ何年も連覇に遠ざかっていた我が巨人軍にとって3連覇はV9以来の快挙だ。
サードが捕球し、原監督が8度宙に舞った時から乱痴気パーティーは開始された。

ビールやシャンパンを浴びるように飲んだ俺らは、いつの間にか眠り込んでしまった。

(何時だろう?)

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[ 2017/05/27 12:30 ] 男性の体験談 寝取られ寝取り体験 | TB(0) | CM(-)

嫁に温泉旅館で性感マッサージを受けさせてみた完【ブロマガ転載禁止】

前回の話

嫁に性感マッサージを経験させる試みは、想像以上に上手く行ってしまった。嫁は、巨根で膣奥を責められる喜びを知ってしまい、今では私のものなど比較にもならないほどの大きなディルドを使うようになった。

そして、妻も私が寝取られ性癖だということを認識して、それを刺激するような言動をするようになっていた。

嫁は、私のものをフェラチオしながら、ディルドもくわえる。疑似ダブルフェラという感じで、交互にくわえたりする。
『あなた、亀頭にヒアルロン酸入れてみたらどう? それとも、シリコンリング入れてみる?』

嫁は、うっとりとした顔でディルドをフェラしながら言う。私のものをくわえるときとは、表情からして違う。私は、こんなオモチャに勝てないことが悔しかった。
「そんなの、無理だよ……」
『どうして? もう、あなたのおちんちんじゃ、入ってるのかどうかもわからないのに……。思い切って、クリニック行ってみようよ!』
嫁は、たぶん本気だ。でも、クリニックに行ったところで、このディルドやマッサージの先生のペニスに勝てるとは思えない。嫁は、妖艶な顔を浮かべたままディルドを膣に入れようとする。でも、膣に押し当てた状態で、
『間違えちゃった。先にあなたの入れないとね。これの後じゃ、入れたかどうかわかんなくなっちゃうもんね』
と言って、私にまたがってきた。ヌルンと熱い肉に包み込まれ、快感に声が漏れてしまう。
『気持ちよさそうな声。いいなぁ、あなたばっかりズルい……』
嫁は、イタズラっぽく言う。
「気持ち良くないの?」
私は、答えがわかっていながら質問する。
『ごめんね。もう、このサイズじゃなきゃダメみたい』
嫁は、はっきりとそう言った。最近、完全に主従が逆転してしまっているなと感じる。それは、セックスの時だけではなく、日常でもそんな感じだ。

「……わかった。リング入れてみるよ」
私は、結局手術することに同意した。あのマッサージの先生にしてもらって以来、嫁は先生にマッサージしてもらいたいとしつこく言ってくるようになった。でも、危機感を持った私は、それを避けていた。そして、嫁が欲求不満にならないようにディルドでごまかしていたが、それも限界のようだ……。

『ホントに!? 嬉しい! じゃあ、予約しておくね』
嫁は、本当に嬉しそうだ。そして、すでにクリニックは調べて見当をつけているみたいだった……。

私は、4日後にはもう手術を受けるためクリニックを訪れていた。嫁から十分に説明を聞いていたので、すでに腹は決まっていたが、それでもやっぱり緊張する。
嫁の説明では、リングはサイズが3種類あり、大中小だ。
「奥様から、大を2つと聞いています。これなら、なんとかギリギリイケるでしょう」
先生は、私のペニスをチェックしながら言う。私は、普通はどのサイズを選ぶことが多いですかと質問した。すると、圧倒的に小だと言われた。大や中を入れて、女性が痛がって小に変更するパターンも多いそうだ。

私は、心配になって大で良いんですか? と聞いたが、
「元々が細いので、大丈夫でしょう。奥様、けっこう太いモノでも平気と言われてましたし、サンプルで試しても平気だったようです」
と、先生に言われた。サンプル? と、不思議に思って聞くと、先生はサンプルのディルドを見せてくれた。それは、私のペニス程度の細いディルドで、亀頭の下の竿の部分にリングが入っているのを精巧に再現しているものだった。

それは、凄い迫力だった。亀頭の下に、亀頭以上の膨らみがある状態……。まるで、何か生き物のようだ。この太さなら、あのディルドに引けを取らないと思う。でも、このサンプルにはリングは一つしか入っていない。
私は、妻がこのサンプルをいつ試したのか気になってしまったが、それ以上に気になるのが、私のペニスでは二つ入れるのは長さ的に無理に見えることだ。

それを聞くと、
「長茎術もしますからね、大丈夫です」
と、サラッと言う先生。私は、嫁から聞いていないので驚くと、
「奥様の強い要望です。大丈夫、手術が終われば、人生変りますよ」
と言って、私に書類を差し出す先生。私は、その同意書に署名押印をした。

手術は、全部で30分程度だった。そして、痛みはほとんどなく、拍子抜けするほどだった。抜糸まで2週間、セックスが出来るようになるまで1か月程度とのことだったが、私は手術後のペニスを見てやってよかったなと感じていた。

包帯で痛々しい姿ながら、長さも太さも段違いに変化した。

「ここまで長く出来るのは、なかなかレアですよ。2cm位しか伸ばせないこともありますからね」
先生は、満足げに言う。ドクターとしても、会心の出来だったようだ。モニターになって写真などをホームページに載せることをお願いされた。もちろん、顔は隠してだ。それに承諾すると、手術費用も20万円も割り引いてもらえた。それでも40万近い費用だったが、私はとても満足していた。

『楽しみだね。早く一か月経たないかなぁ』
嫁は、嬉しそうに言う。包帯でひどい状態のペニスを見て、
『フランケンみたいだね。でも、凄いね、うずいちゃう……』
と、上気した顔で言う。そのエロティックな表情に、思わず勃起してしまった。すると、やっぱり痛みがある。でも、
『凄い……。本当に、全然違う……』
と、舌なめずりでもしそうな顔で言う嫁。私は、慌てて視線をそらした。

しばらく痛みと闘っていたが、なんとか勃起を収めた。そして、抜糸の日が来て、傷もほぼ治っていた。ガーゼも包帯も外すと、それは凄い姿だった。5cm以上も長くなった上に、リングが二個も入っている。あのディルド並になったと言ってもいいと思う。でも、亀頭が貧弱なのが悲しい……。

そして、3週間経った頃、
『ねぇ、もういいでしょ? あんなの見たら、我慢出来ない……』
と、嫁が私に抱きついてきた。そして、そのままキスをして来る。発情しきった顔で、イヤらしく舌を突っ込んでくる嫁。さっき、風呂上がりに私の裸を見たので、火がついてしまったみたいだ。

先生の説明では、あと1週間程度待った方がいいとのことだが、すでに傷も腫れも完全に治っているし、3週間も射精していないので私も限界だった。

私がいいよと言うと、そのまま私のペニスを握ってくる嫁。パジャマの上からだが、
『凄いね、本当に太いし、長いよ……』
と、嫁はうわずった声で言う。そして、待ちきれないという顔で私のパジャマを脱がしてくる。あっという間に全裸に剥かれ、ベッドに押し倒される私。こんなにも積極的な嫁は初めてだ。

『わっ、全然違うね! 本当に凄くなった!』
嫁は、勃起した私のペニスを見て、目を丸くして驚いている。私は、最初に提案されたときはイヤだと思っていたが、今では本当に手術して良かったと思っている。

嫁は、興奮した顔で私のペニスをくわえて来る。でもシリコンリングのところで止ってしまう。嫁は、嬉しそうな顔でさらに口を大きく開け、私のペニスを飲み込んでいく。

嫁は、夢中でシリコンリングのあたりを舐め回してくる。でも、そこにはたいして性感帯はないので、あまり気持ち良くはない。でも、嫁の発情した顔と、夢中になっている姿を見て精神的な快感を感じていた。

『ダメぇ、もう欲しい。入れるね……このおちんちん、入れちゃうね』
嫁は、うわごとのように言うと、下半身だけ裸になってまたがってきた。そして、そのまま挿入してしまうと、
『ヒィあっ、ふ、太いぃ、あなた、全然違う! 拡がってるよぉ』
と、とろけた顔になった。嫁は、本当に気持ちよさそうだ。今まで、私とのセックスでは見せたことのない顔だ。

そして私は、手術前と何も変わらなかった。ペニスの感度が悪くなったりしないかと心配だったが、これまで通り気持ち良い。私は、そのまま下から突き上げ始めた。
『うぅあっ、あっ、気持ち良いっ、あなた、こんなの初めてぇっ! ゴリゴリするの、気持ち良いところ、ゴリゴリ当たるのぉッ』
嫁は、とろけた顔で叫ぶ。本当に気持ち良くて仕方ないという感じだ。私は、嬉しくなってガンガン突き上げ続けた。嫁のアソコは、グチョグチョ音を立てるほど濡れている。そして、今までにないほど強烈に締めつけてくる。

私は、女性が本当に感じるとこうなるんだなと知った。私は、今まで妻はもちろんの事、他の女性も含めて、こんな状態にさせることが出来なかった。それは、情けないことだったなと思う。

『ダメぇ、イッちゃうっ、もうイクッ! あなた、凄いのっ! 凄すぎるのぉっ!』
嫁は、泣きそうな顔で叫ぶ。すると、ペニスの先に何か押しつけられるような感じがした。その途端、
『ぅふぅっ!! 当ってるっ! あなたのおちんちん、奥に当ってるぅっ!』
と、嫁が叫んだ。
私は、初めて嫁の子宮口にペニスを当てることが出来たんだなと気がついた。私のペニスは、長くなったとはいえ、あのディルドほどではない。でも、感じてきて子宮が降りてくると、当るくらいの長さにはなったということだと思う。

私は、生まれて初めての子宮口の感触を楽しみながら、そのままガンガン腰を振り続けた。
『あっ、あっ、うぅあっ、気持ち良いっ! あなた、気持ち良いっ! おチンポ凄いっ! イクぅっ! おまんこイクッ! イッちゃうっ! んおおおおおおぉっ!!』
嫁は、卑猥な言葉をあげながら身体をガクガクッと震わせ続ける。

私も、もうイキそうだった。3週間の禁欲で、ただでさえ早漏気味の私は、もう限界だった。動きを止める私。すると、嫁はあえぎながら腰を振り始めた。少しでも奥にめり込ませようとする嫁。激しい音が響くほどの腰の動きだ。
『あなた、イクッ! またイッちゃうっ! 気持ち良いのっ! 本当に凄いのっ! イクッ! イクぅ〜っ!! んおぉお゛お゛ぉっ!!』
嫁は、腰を振りながらイキ続ける。私は、うめきながら射精を始めた。

その途端、嫁はビクッと大きく身体を震わせ、私に倒れ込んできた。そして、発情した顔のままキスをしてきた。私は、夢中で嫁と舌を絡めながら、手術して良かったなと思っていた。

嫁は、しばらく放心状態だったが、
『あなた、凄かったです……。愛してる』
と言って、抱きついてきた。まだ、嫁の上半身は着衣のままだ。こんなに激しいセックスは、初めてだった。
「気持ち良かった?」
私は、少し得意気に聞いた。こんなに自信にあふれるのは初めてかもしれない。
『はい。凄く気持ち良かったです』
嫁は、以前のように敬語で言ってくれた。私は、自信を取り戻したような気持ちになっていた。
「マッサージの先生よりも?」
私は、調子に乗ってそう聞いた。
『えっ? う、うん。気持ち良かった……です』
嫁は、口ごもりながら言った。私は、嫁のその様子で、先生の方が気持ち良かったんだなと思った。確かに、嫁は失神していない。先生は、いとも簡単に嫁を失神させていた。

「ごめん……。せっかく手術したのに、中途半端で……」
『そ、そんな事ないです! 気持ち良かったよ。もう、満足です』
そう言って、抱きついてくれた嫁。私は、少し引っかかるものを感じながらも、ペニスが強くなったので、テクニックも学べばきっと先生に追いつけると思った。

その日以来、嫁はほぼ毎日求めてくるようになった。そして、私も巨根での責め方がわかってきた。嫁は、失神こそしないものの、潮吹きはするようになったし、終わった後、身動きも出来ないほどグッタリするようになった。

すべてが、性感マッサージを受けさせる前よりも上手くいっているなと思っていた……。そんなある日、嫁があのディルドを隠していることに気がついてしまった。私がペニスを改造して以来、見ないなと思っていたディルド……。てっきり、嫁は捨てたものだと思っていた。それは、クローゼットの奥に隠されていた。そして、それは見てわかるほど使い込まれていて、根元の吸盤など裂けてしまっているような有様だった。

私の改造ペニスで満足してくれていると思っていただけに、それはショックだった。そして私は、もう一度見てみたいと思ってしまった。あの時は、ただ敗北感しか感じなかったが、今は私も変っている。きっと、先生のセックスを見ても、敗北感だけではないはずだ。
嫁も、先生とは一回しただけなので、思い出が美化されているような部分もあるはずだと思う。きっと、もう一回体験すれば、私の改造したペニスと変らないと思ってくれるはずだ……。

そして私は、ほとんど一年ぶりにあの整体師に電話をかけた。電話が繋がり、名前を言う前にお久しぶりですと言われた。携帯に登録しているようだ。
先生は、しっかりと妻のことを覚えていて、再依頼を嬉しいですと言ってくれた。先生にとっても、嫁は魅力的だったのかな? と思うと、少し嬉しくなった。

1週間後、嫁に内緒で自宅に先生を呼んだ。嫁は、
『えっ? お、お久しぶりです』
と、玄関で先生と再会して驚いた顔になっている。先生は、1年前とほとんど変わっていなかった。気持ち、身体がゴツくなったかな? と思ったが、誠実そうな雰囲気は変っていない。

『あなた、もう……びっくりしたちゃったわ』
嫁は、私に向かって恥ずかしそうに言う。でも、内心喜んでいるのがわかる。そして、寝室に移動して準備を始める先生。嫁は、シャワーを浴びに行った。

寝室に、先生と二人きりになると、
「もう、呼んで頂けないかと思っていました。今日は、どうすればいいですか? どこまで致しましょうか?」
と、にこやかな笑顔で聞いてくる先生。私は、手短にペニス改造手術のこととを説明した。
「凄いですね。2つもですか! その……見せてもらえませんか?」
先生は、好奇心を大きく刺激されたようで、そんな事を言ってくる。私は、少し恥ずかしいと思いながらも、こんなものはなかなか人に見せる機会もないなと思い、ズボンを降ろした。

「これは凄い! もしかして、長茎手術もされたんですか?」
「えっ? わかるんですか?」
「いえ、見てわかるわけではないですが、奥様は奥が開発されていませんでしたので……」
先生は、そんな説明をした。私は、なるほどなと思いながらも、ちょっと気恥ずかしい感じだった。

「そんなに立派になったのでしたら、私なんか不要じゃないですか?」
先生はそんな事を言う。私は、嫁が先生とのセックスが忘れられないようだということを説明した。そして、今日は本気でやって欲しいとも言ってみた。先生のテクニックや責め方を、全部盗んでやろうという気持ちからだ。

「わかりました。では、先にシート敷きますね」
先生はそう言って、敷き詰めたバスタオルの下に、さらに防水シートのようなものを敷き詰めた。

そこに、身体にタオルを巻き付けた嫁が戻ってきた。
『ちょっと、どうしてあなたが出してるの?』
と、吹き出しながら言う嫁。私は、慌ててペニスをしまった。
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☆息子と混浴温泉に入ったら人妻さんがいて、ムスコがお世話になりました【転載禁止】

去年の暮れ、息子と二人でスキーに行ったときの話です。
まだ4年生で、今のところまだスキーについてきてくれる息子と、冬休みということもあって少し遠くのスキー場に行きました。遠いので一泊することにして、山奥の温泉宿を予約しました。
いつもは母親と妹もいますが、こんな風に息子と二人で行く旅も楽しいものです。

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[ 2017/05/26 22:07 ] オリジナル体験談 | TB(0) | CM(-)

会社の綺麗な先輩が、アノ姿を見られて堕ちていった

お盆の季節になるといつも思い出すことがある。

会社の総務部に小林美和(仮の名)さんというメチャクチャ綺麗な先輩がいた。
"道で擦れ違うと男が振り返って見るような美女"という表現があるが
実際に、知らない男が振り返って美和さんを見ることが度々あった。
何を隠そう俺が今の会社に入社したのも新卒採用のセミナーで、
会社説明をする小林美和さんの聡明な美しさに一目惚れしたからだ。

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